umaro64さんのクチコミ(394ページ)全8,594件
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投稿日 2014年10月12日
総合評価:3.0
神楽の奉納受付や、お札・お守り、神楽歴などを置く場所で
内宮の境内の中では、休憩所である参集殿とともに、
すでに正宮へのお参りを終わられた方々で、にぎわいがある箇所です。
これからの方は、分かれ道にある別宮の風日祈宮へまずはお参りにいきましょう。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月12日
総合評価:3.0
伊勢神宮・内宮にある風の神様を祭る別宮。
元との戦いにおいて神風を吹かせた神様ということです。
参道を第2の鳥居をくぐるところまで進み、ここから右手に折れて
五十鈴川に合流する島路川に架かる橋を渡って訪れます。
橋の両側は自然林が広がり、静かさが際立っていました。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月12日
総合評価:3.5
太い神杉が立ち並び厳かな雰囲気が漂う石段の下から心静かに石段を登っていくと、
日本最古の建築といわれる唯一神明造の正殿があります。
お参りは一般的な二礼二拍手一礼で行います。日頃の感謝を伝えましょう。
また石段下には、お米の形をした石=もみだね石と呼ばれる石があります。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月12日
総合評価:3.0
積極的・活動的な荒ぶる魂を祀っている荒祭宮。
何かを始めるときなどはこちらへお参りするのが良いとのこと。
参拝者が避けて通る習わしがあるという踏まぬ石と呼ばれる石が途中にあったり、
石段の太い大杉などは要注目。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月12日
総合評価:3.0
おはらい町と伊勢神宮・内宮の境内をつなぐ五十鈴川にかかる橋です。
賑やかなエリアから玉砂利の広々とした参道が始まる神域へと
気分を入れ替える場となっていると思います。
宇治橋自体も落ち着きのあるフォルムの橋で注目です。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月12日
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投稿日 2014年10月12日
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投稿日 2014年10月12日
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投稿日 2014年10月12日
総合評価:3.0
内宮の祭神である天照大神の食事の準備をする神様である豊受大神を祀る外宮。
まずはこちらからお参りしたのち、内宮に向かうのが正式のようです。
JR・近鉄の伊勢市駅からほど近い位置にあるにも関わらず、
こんもりとした森のなかに佇んでおり、厳かな雰囲気でした。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月12日
総合評価:3.5
正式には「神宮」とだけ呼ばれる伊勢神宮。
全国にある神明社の総合社であり、内宮では天照大神を主に祀っています。
初めて行ったときは小さいころであったため、近所の神社感覚で訪れた気がします。
大人になって訪れた際は身が引き締まる思いでした。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:3.0
ルイ14世が完成させた宮殿と、ルイ14世おかかえの造園家である
ル・ノートルの手による宮殿前に広がるランス式庭園。
庭園は花々で彩られて、噴水や各種の像など見どころもたくさんです。
宮殿前のアーチは韓国の芸術家によるものだということでした。
日曜美術館でやってました。- 旅行時期
- 2014年08月
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投稿日 2014年10月11日
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:3.0
パリ市内をバスで観光している際、この広場を通りました。
勇壮な黄金のジャンヌ・ダルク像が目に入り、あわてて写真に撮りました。
そのため、後姿になってしまいました。
向こうに見えるのはルーブル美術館のマルサン翼かと思います。- 旅行時期
- 2014年08月
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:3.0
とのように食解されているガイドブックなどがありますが、
どちらかというと生鮮商品も(店舗によっては衣類も)扱っているため
スーパーといった感じがします。
ちょっと喉がかわいたり小腹がすいたときなど、重宝しました。- 旅行時期
- 2014年08月
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投稿日 2014年10月11日
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投稿日 2014年10月11日
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投稿日 2014年10月11日
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投稿日 2014年10月11日
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投稿日 2014年10月11日
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投稿日 2014年10月11日












