つららさんへのコメント一覧(11ページ)全484件
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来た~ぁ
つららさま
こんばんは~
前回の書き込みで、彼女が京都に来てるので、のひと言があり、なんとなくピンときてましたが、こけしさん寝てるシリーズ来ましたね~(笑) 今度はどこへ、と思えば、また清水寺でしたか。週末の清水寺、想像するだけでも人が多くてめまいしそう(@_@) 普段よりも歩くのに時間がかかったりと・・・ただでさえ坂道なのに。
相変わらず登場の仕方がシュールですねえ。人混みの間からあのお姿がニューッと現れる。正面からのお姿も、斜め後ろからのお姿もシュール。なるほど、高台から京都の町を見下ろしているんですね。でも、京都タワーさんの方が高いようで。タワーさん頑張りました(笑)
月曜の夜にまた行かれたんですね。一転して人がいなくて、京都らしい情緒があっていいですね。そこに半身の彼女がニュッと現れる。やっぱりシュールだ。近寄れないのが残念でした。
それにしても京都市内のバス事情はひどそうですね。苦労してる様子がよく分かりました。
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Tagucyan今年も来ました~ぁ
Tagucyanさま
こんにちは
花子ちゃんは2年前はたまたま見つけたTwitterでは偶然に、昨年は京都タワーさんがあわあわしていたので(本当はニュースで)というふうに受動的に知りました。ついに今年はそろそろ来るかなと、2月初旬からイベント情報をこちらから探すようになってしまいました。
また清水寺かと少しがっかりしたのですが、さすがに花子ちゃんは、よく考えています。場所を少し移動しただけなのに見え方が異なって、横半分から登場したり、背後から京都市内が見えたり、そうきたかと感じました。腹黒そうなのにかわいくて、ちやほやされていましたが、あまり図にのるといけないので、京都タワーさんが花子ちゃんに見下ろされないよう20mほど高くてほっとしました。
夜のほうは、人のいない八坂の塔やそこからつづく石畳の道、産寧坂は、うわあ、京都っぽいと思いました。(笑) 空気も澄んでいて、静かで、落ち着いていて、いらないものがなくて。
その先にいた花子ちゃんの周りも人がいなくてすっきりしていたのと、ライトアップが上手できれい。でも近寄れないので絶対に半身しか見えず、暗いところで花子ちゃんだけが浮かび上がっている不気味さもあり、夜のほうが美しさとシュールさの両方とも際立っているように感じました。
バスは観光地路線と京都駅発着路線以外は大丈夫なんですけどね。
これからの観光シーズンはそれらに近寄らないように、身を慎み?ます。
つらら2024年03月10日09時07分 返信する -
表紙が秀逸
つららさま
こんばんは。
恒例の野沢温泉のお楽しみの直前にばんえつ物語のオフ会に参加いただき、恐縮です。
あの時、野沢温泉行かなくちゃいけないしと悩まれていたので、野沢温泉の旅館のグレード落とされてたらどうしようと思って申し訳なく思っておりました。安定のさかやさんでホッとしました 笑
表紙にコレを持ってくるとは、さすがです。
手動ドアは数あれど、ボタンじゃなくて手で開けるドアはもはや絶滅危惧種。ぜひ、がらがらがら~って開けて欲しかったですね。
旅行中にスマホが死ぬのは勘弁ですね。
私も写真はデジカメからスマホに移行したのでスマホが死んだら終わりです。オフ会用に広角カメラがサブ機になってはいますが。
さて、この先、どのようにトラブルの神様を回避されるのか楽しみですね。
Akrなるべく長く生き延びてほしい絶滅危惧種
Akrさま
こんにちは
その節はお世話になりました。さすがに同じ月に宿泊を伴う遠方の旅行2回は迷いましたが、両方とも行ってよかったです。
さかやさんだと安心してダラダラできるので、野沢温泉ではさかやさん一択です。おそらく30泊以上していますが、温泉は熱すぎないし、ごはんがおいしいし、お行儀の悪いお客さんも見たことがありません。
このプレートは、もはや骨董品を超えて文化財です。他のどこかでまだ残っているのでしょうか。新潟の115はいなくなりましたし、とき鉄やあいの風は手動でも表示はシールですものね。しなの鉄道でもE129(じゃなくってー)が増えて、115系はなかなか乗れません。がらがらがら~をやりたいんですけどね。
スマホが落ちたのは、本当にアウトでした。
自力でこのトラブルを乗り越えるのは不可能です。写真が撮れないのでサンダーバードの時みたいにネタにもできません。京都に帰ってApple Storeで治してもらいましたではオチにならない(そこ?)ので、ほとほと困りました。
トラブルの神さま(スマホ担当)が私に飽きて、どこかに行ってくれるのを祈るばかりでした。
つらら2024年03月08日12時20分 返信する -
こけし氏 再々登場
つららさん、京都のこけし氏(アート作品)再々登場ですね!
前回は東本願寺(お東)だったということで、過去旅行記を見返してみたり…
しかしながら、夜の顔半分のこけし氏、若干不気味な感じですが、家政婦は見た!の市原悦子さん風とおもえば、なんか愛嬌を感じます。
ところで、このこけし氏、どの地方をモチーフにしてるか調べましたが、特定の地方に偏ってないみたいで…
上部のボーダーは福島の土湯っぽいし、菊模様は鳴子、下部のマトリョーシカっぽさは青森の温湯っぽいなあ…と。
数年前に鳴子のこけし資料館で色々見て、興味が湧いて、どんどん喋りたくなります。
最後に、京都のバスの混雑具合お察し申し上げます…
なんか札幌なんかもそうみたいで、2024年問題を実感してるところです。
毛利慎太朗再再登場でも新鮮でした
毛利慎太朗さま
こんばんは
東本願寺のも見てくださったということで、ありがとうございます。
花子ちゃんは、不気味な声で喋ってるし、かなり大きいし、シュールなのはそうなのですが、実際に見ると、やっぱりとてもかわいらしいんです。こけしのことを初めて見たであろう外国人観光客も、みなさん笑顔になっていました。
夜に半身だけ見えたのは「家政婦は見た」みたいと毛利さまが言われたのは笑ってしまいました。仕事先で寝転がってのぞき見している家政婦さん、勤務態度にかなり問題がありますね。(笑)
花子ちゃんがどこの系統か調べてくださったのですね。私もちょっと調べようとしたのですが、わからず、「ま、かわいいし、アートやし、ええか。」と簡単にあきらめてしまったのでした。(^^;
札幌で市民の方が路線バスに乗れない事象が発生しているのは、私もニュースで見ました。札幌も地下鉄は2路線だけで市民の足はバス中心というのは京都と同じです。
ホテルがどんどん建つ以上、観光客は増える一方です。
つらら2024年03月07日19時59分 返信する -
そういうトラブルでしたか・・・
つららさま
こんばんは
最近、凝った切符(ひらたく言えば変態ルート切符)を買うのも大変ですね。そうですか、窓口は長蛇の列で、おしゃべり券売機はそんなに順番待ちがあるんですか。ウチの駅(以前はみどりの窓口があったけど)のおしゃべり機はいつもあまり並んでないですけど、いざ使うとなるとそんなに待たされるのかなあ。
さて、お題名に「トラブル発生」とあるので、どこでトラブルに見舞われたのか、ワクワクもといドキドキしながら見てました。が、新幹線も特急しなのも、飯山線もバスも順調。長野駅では食べ物担当も来なかったようですし、あれれという感じで宿に着いてしまい、おかしいなあと思っていたらいきなりブラックアウト。予期せぬところから新しいタイプのトラブルの神さまが降臨されましたね(・o・)
スマホさんに逝かれてしまうと、写真もそうですけど、いろんな切符の手配も調べ事もできなくなるので、こりゃ相当やばいですね。完全に現代の盲点。しかもよりによって町から離れた野沢温泉ですしね~
でもその2があるということは、このあとの展開があるのでしょう。今まで以上のスリルとサスペンス。ヘタなドラマよりもよっぽど次回を早く見たいと思わせる展開ですね。
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Tagucyanトラブルの神さま新メンバーは強力でした
Tagucyanさま
こんにちは
おしゃべり券売機は初めて使いました。券売機の前には誰もいなくてラッキーとぬか喜びしたのに、17人待ち。後で調べたら、JR西日本のすべてのおしゃべり券売機と、無人改札の横にあるオペレーターと話せる装置を1ヶ所のコールセンターで担当しているとか。
京都駅だとみどりの窓口よりはずっと早かったのですが、順番を待っている間も私が1台ふさいでいることになるので、フォーク並びとはいえ、列の後ろに並んでいる方の視線が痛かったです。
ほんま、他人のトラブルはワクワクしますね。
わかりますわかります。(笑)
鉄道のトラブルだと、迂回ルートを探すとかバスに乗るとか、最悪宿泊になったとしても何かおいしいものを食べるとか、何かはできるのでしょうが、ITスキルが残念すぎる私はスマホが落ちた時になす術がありませんでした。ここまで順調だったのに、トラブルの神さま(スマホ担当)が仲間に加わっていたなんて、油断も隙もあったものではないです。おまけにこの神さまは、一撃で調べ物もきっぷの購入も写真も記録メモ作成も電話もできなくしてしまうという、大変強力なのでした。
次は、「彼女」が京都に来ているので、Part2の前にそちらを先に投入させていただきます。
つらら2024年03月06日12時21分 返信する -
きゃああ(;´∀`)
どうする、つららさん!!
あ、たまです。こんばんは。
すごく順調に来てたので、最後の黒画面に本当に声が出てしまいましたー。
困りましたねー。。。
こういうことがあるから、電車の切符も紙で出しておく方がいいんじゃないかといつも思います。みなさん、オサイフも持たずに、なんでもかんでも全部スマホにしてるけど、おそろしすぎやしませんか?(いまだに小銭じゃらじゃらさすタイプです)
あと、初めて知りました、雪切室!
わからないから検索しましたが、書いてある説明(仕組み)が、読んでもわからなかったですー(こういうの弱くて)
ただ、これを見て萌える人がまあまあいることがわかりました。
私も次回、見つけて萌えてみたい。
いやー、どうするのかな、パート2、、
毛利さんの写真で構成するのか?!w
気になりますー(*'▽')
たま
きゃああ でした
たまさま
こんにちは
スマホは使いこなせていないくせに、ないとこんなに困るという体験でした。
ICOCAもモバイルのではなく普通のカードのやつですし、なんとかPayも使っていません。なのに、こんなに困る。なんなんでしょうね。野沢温泉のお散歩では写真は1枚も撮れませんでしたが、毎年と同じように楽しかったのが救いでした。
たまさまは新幹線に乗る時に小倉で困っておられて、結局お家からプリントアウトしてきた紙が役立たれたのですよね。とても人ごととは思えません。
人は増える一方の京都駅で、1時間くらい並ばないといけないような行列ができていてもみどりの窓口は一部しか開いていませんし、野沢温泉最寄りの飯山駅では廃止されました。JRはスマホ、特にチケットレスに誘導しようとする意図が見えますが、なんだかなあと思います。
雪切室、いいですよね。モーターが熱くなるのを冷ます仕組みで、外気を吸い込んでファンで回して、遠心力で雪と風を分けるようです。今時のモーターはそんなに熱を持たないので、こんなのがあるのは国鉄時代の車両です。そんなにがんばって走ってると思うと、応援したくなります。
Part2は毛利さまに写真をお借りし、前にお願いさせていただいたように、たまさまの旅行記にリンクを貼らせていただきます。よろしくお願いいたします。
つらら2024年03月05日13時00分 返信する -
表紙が秀逸&コメがギャグモードなのでご了承を
つららさん、恒例の野沢の旅行記楽しみにしておりました。
まず表紙が秀逸笑、これで鉄道ファンのみなさんの心をぐっと掴んだこと間違いないです。
しかも、私のアイコンと似たような車両(115系)に遭遇され、いても立ってもいられずといったところです。
さらにさらに、「雪切室」まで、恐れ入谷の鬼子母神ときたもんだ、み◯もんたですよ。
雪切室というと、200系の団子鼻を思い浮かべる今日このごろ…鉄博で撮って、タグまでつけちゃった私です。
こういう布教活動大事ですね。
そして、最後にあちゃー、トラブルの神こうりん、こうりん(工臨)列車といえばDE10ってな具合ですね。
私だったら旅行記にするの諦めそうですが、くじけないでパート2にいくのですね!
そういえば、以前写真をお貸しした記憶がありますが、パート2に登場するのかしらん♪
楽しみです。
毛利慎太朗ほんま、あちゃーでした
毛利慎太朗さま
こんばんは
表紙の写真をお褒めいただき、ありがとうございます。手動のドアは昔から大好物なのですが、絶滅危惧種になってしまいました。現在はシールでなくてこのプレートが残っているのは、しなの鉄道以外でもどこかで生き延びてくれてたらいいんですけどね。しなの鉄道でも特に湘南色のは1編成だけということで、見かけると嬉しくなってしまいます。
雪切室も恐れ入谷っていただいてありがとうございます。雪切室は寒冷地用の仕様なので、雪なし地方に住んでいる私は、これも見つけるとうれしくなります。一応こちらは西日本にもまだいるかもしれませんが、近所にはいません。200系についていたというのはごく最近知りました。東北新幹線、上越新幹線ならではで、こういうのは昭和の技術者の方の、まさに創意工夫ですね。
トラブルの神さまについては、鉄道組合の皆さまには列車の遅延や運休のほうが圧倒的にウケがいいと思われますが、旅先の温泉地で降臨されてスマホが落ちたのはほんまに困りました。ネタにするにも記録さえ取れません。工臨のDE10なら赤いのかもしれませんが、これは真っ黒。九州から来たんでしょうか。(笑)
ただここで、翌日のお散歩は昨年の写真を使い、自分では持っていなくて今年撮ろうと思っていた場所のは毛利さまを頼らせていただこうという悪知恵は瞬時に浮かびました。転んでもただでは起きないつららでございます。(笑)
毛利さまからお借りした写真はPart 2に使わせていただきます。よろしくお願いいたします。
つらら2024年03月04日21時45分 返信する -
18きっぷらしい使い方
つららさま
こんにちは
前日は三島へ。翌日は広島へ。18きっぷらしい使い方ですね(笑)
乗りつぶしとか意識しないであちこち出かけていると、いざ先が見えてきたときに妙なところが歯抜けで残っていたりしますよね。
山陽本線の三原-広島間という、また微妙なところが残っていましたね。そこにまっすぐ行くのではなく、呉線経由で行って肝心な部分をあとに残しておくルート取りが秀逸です。
このルートは、ずっとクロスシートの電車が続くからいいですね。最後はお疲れのご様子でしたが、その部分はまだよかったのではないかと思います。
こちらの方なんか、JR東がロングシート大好きなもんで、その部分でも疲れが倍増しそうな気がします。
三原-広島間。私は何度か乗った記憶がありますが、かぶりつきはしたことないので前面展望がとっても新鮮。セノハチ区間とか、急勾配なのがよくわかりますね。横から見たのではこれは気がつかない。
そもそも、三原-広島間と、相生-岡山間って、個人的には同じイメージなんです。しかも、通るたびに爆睡してしまって、そのことばかり覚えているというのも同じ^^;
夕方、三原に着いて、この日初めて改札から出たとは(笑) 乗る乗る乗るの1日でしたね。
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Tagucyan18きっぷで乗る乗る乗るでした
Tagucyanさま
こんばんは
つい最近まで完乗なんて考えたこともなく、さすがに西日本は何も考えなくても知らないうちにそれなりに乗っていました。天下の山陽本線で広島ー三原間が残ったのは、ご指摘のとおりまさに歯抜けです。あと残ってるのは芸備線の西のほうとか、可部線とか木次線とか境線とか、変なところばかりなんです。(笑)
この日はこんなに乗って、潰せたのは164kmほど。かける手間と時間に対する成果がだんだん少なくなります。呉線も未乗で、海沿いの絶景を期待していたのに(だって観光列車走ってますし)雑草ボーボーでコケましたが、セノハチは楽しかったです。セノハチを上り勾配で通ろうとすると、この順番になりました。(^^)v
朝7:25京都駅発の新快速に乗って、広島に着いたのはもう16時前で、ほぼ8時間半。続いて広島から前面展望。ヘタレの私にはクロスシートがあるからこそできたことです。東日本はロングシートが多くて、しかも硬いので、米原から下関まで全部クロスシート、それも硬くない座席の車両に乗せてくれるJR西日本はえらいと思います。
山陽本線の相生ー岡山間と三原ー広島間が似ているとおっしゃったのは、どちらも山陽本線は内陸部を通り、海側を赤穂線、呉線が走っているということでしょうか。たしかにセノハチ以外は里山と田んぼが続く、やや単調な車窓ですね。
ただ、相生ー岡山はまだまだ黄色い国鉄車ががんばっていて、モーター音と振動が楽しいです。これがここからいなくなったら、つまらなくなってしまいますね。
つらら2024年02月14日20時27分 返信する -
青春18きっぷ、うぬぬ
つららさん、昨夏も充実した旅を送られてましたね。
この様な「18きっぷ」の使い方だとやはり、バラ売り版があればいい感じ…ですよね。
でも2日分でも仮に5枚綴りのやつを買っても御の字な使い方でしたねえ、お見事。
新幹線開業度のダイヤ改正で生き残るか不安な「18きっぷ」、なんか今年は春版の発表のみで、夏版と冬版の発表がなかったので、フェードアウトの心配性も…
あと、敦賀~越前花堂通過措置とかわけわからんルールも出来ました。
https://trafficnews.jp/post/130584
越美北線の通過措置なので、越前花堂で一旦下車して、福井駅に向かうのはアウトですよね、コレ?
>大久野島
あ、そういえばとのっちさんが以前「妙齢の同行者さま」とゆかれた旅行記があったなあ、と思い出し、あわてて「いいね!」を押したり
https://4travel.jp/travelogue/11344423
ここのコメント欄で「大久野島は太平洋戦争時、毒ガス製造の島」と触れてらして、「ああ」と思い出したり。
歴史には正負やら光陰がつきものなのですね…呉で製造された「大和」も海軍肝いりで進めた割には、実戦投入も皆無に等しく、沖縄救援のためにむかって沈没されたなあ…などということも思い出しました。
鉄オタの作家であられた阿川弘之氏なんかも「世界三大バカ」といってたくらいですからね。
ま、それでも「宇宙戦艦ヤマト」など浪漫を感じる方々も多いのでせうけどもね。
毛利慎太朗うぬぬ、今回は18きっぱーみたいでしょう?
毛利慎太朗さま
こんばんは
青春18きっぷがなくなるかもしれないんですか。それは困ります。やめるのなら私がJR西日本を完乗してからにしてください。(笑)
この手の普通列車しかない区間の乗りつぶしには青春18きっぷが必須ですね。今回はまじめに乗ったので、少しはかどりました。
北陸新幹線の敦賀ー金沢が開業したら、福井まで新幹線で行って福井ー九頭竜湖を青春18きっぷで乗ろうとすると、福井ー越前花堂間は別途ハピラインの切符を買わないといけないし、敦賀からだと特例はあるが福井までは行けずに越前花堂で乗り換えないといけない(おそらく座れません)ということですね。こういうのは、知らないうちに不正乗車してしまわないよう、覚えておかないといけませんね。
大久野島のことはとのっちさまの旅行記で知りました。うさぎの島というのはめずらしく、とのっちさまの撮られたうさぎさんの写真がとてもかわいらしかったのを覚えています。
つらら2024年02月13日19時54分 返信する -
シウマイ買うだけに横浜行く人みたい 笑
つららさま
おはようございます。
わさび漬けを買いに三島まで。
なんか過去にシウマイ買うために横浜行った人居ましたよね 笑
それと動機が似てるかも(一緒にするな)
冒頭の京都タワーの写真、吹雪いてるのかと思いましたよ 笑 そっか夏ですね。
18きっぷのシーズンの東海道線は混みますよね。この中に青森へ行く人や鹿児島へ行く人が乗ってるのか~っていつも人間観察しています。
313に小さいテーブルがあったんですね。
で、なんのためなんでしょ。弁当置くには狭いし。飲み物は落ちそうだし、コンセントがあればスマホ置きにちょうどいいですね。今度、観察してみます。
私も真夏に車内でビール飲んだ時に喉が渇いてるのにもかかわらず、ぜんぜん美味しくなかったことがありました。不思議と水が美味しかった。あれも熱中症のなりかけだったんですかね?
Akrあらら、似てますね(笑)
Akrさま
こんにちは
たしかに、前にシウマイ買いに仙台から横浜まで行かれた方、おられましたね。(笑)
どうしても食べたいのに地元では売っていないし、お取り寄せもできないものは静岡であろうが、もう行くしかありません。そのために青春18きっぷがあるんです。(違います)
余談ですが、この日、静岡駅の駅ビルで崎陽軒のシウマイ弁当を売っているのを見ました。なぜか「ズルい」と感じました。
京都駅に着いて京都タワーさんをいつものアングルで撮るためだけにあそこに行ったのですが、大雨でした。はい、吹雪ではないです。(笑)
幸い東海道本線に遅れは出ませんでした。翌月にサンダーバーで大雨で4時間半遅れに遭うとは、この時は知るよしもありませんでした。
311系のあの席は戸袋にかかるために窓枠に飲み物を置けるスペースがなく、その代わりに小さなテーブルが設置されたのかもしれません。ちょっとかわいかったし、多くを求めなければ、小さくても飲み物が置けるので、よしとしました。
最後の最後に、さあビールビールと楽しみにしていたのにおいしいと感じないのはものすごく残念でした。暑い中で屋外にいた時間も多かったため、その分の蓄積がいきなりきた感じです。ホームで早めに並んだり、改札を出て買い物に行ったりなど、普通列車を乗り継ぐ時って、知らないうちに体力を消耗してるんですよね。
次は久しぶりにJR西日本の乗りつぶしをします。
つらら2024年02月04日11時12分 返信する -
グルメ三昧
つららさま
こんばんは
見覚えのある日にちだと思ったら、私ら一家が四国で雨に苦しめられていたあの日^^; 東の方はいい天気だったのですが西の方はよくなかったんですよね。いつもの京都タワー氏アングルも撮れずじまいで・・・
全体的に混んでいる東海道線を東へ、様子がよく分かります。確実に座るために1本見送る気持ちもよく分かりますね。
浜松でのお菓子、メインのわさび漬け、お茶屋さんがやっているカフェ、次々とグルメが出てきますね~
そして締めくくりの三島のうなぎ! 桜家さん行きましたか。私も2階のあんな感じの座敷席でしたね。2階にはいくつか部屋があった記憶がありますが。うな丼の箸上げ、結構難しかったですね(そこまでしてやるか 笑)。確かにちょっと薄めで好みでタレを継ぎ足すあの味、また行きたいなあと思わせます。
さすがに帰りは新幹線だったようですが、三島から京都というのも微妙な乗り継ぎになりますね。関東の人間が三河安城あたりから帰るような感覚でしょうか。
朝の天気が悪かった分、夜の京都タワーさんが一段ときらびやかに見えました(笑)
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Tagucyan背中を押してくださったおかげです
Tagucyanさま
こんばんは
そうでしたか、8月17日はTagucyanさまとご家族が、雨のため高知で路面電車に乗れなかったあの日だったのですね。
朝に京都駅で大雨だったものの、滋賀県以東では晴れていました。この日は私は車窓は目的でなかったので、Tagucyanさまの訪問地とお天気が逆だったらよかったですね。なんせ、この日の重要事項は食べ物と電車で確実に座ることでした。
桜家さんのうなぎはおいしかったです。三島は京都から気軽に行ける場所ではなく、伊豆にでも行かない限りついでの用事もなく、行きたいけど行けない場所でした。2年前、それを「いつになるかわからへんけど絶対行こ」に向けてどーんと背中を押してくださり、ありがとうございます。箸上げ写真の影響大です。
うなぎに一般的に求められるど真ん中より絶妙に少しだけあっさりしているところを「かるみ」と表現していますが、要するにここが中毒性ですね。また食べたくなってきました。2階はいくつかお部屋があって客席数は多いのに、何気なくあのレベルを保っているのがすごいと思いました。
帰りはさすがに新幹線です。まさに関東の方が三河安城から帰られるような感じで、三島から乗っているのに東京からよりも時間がかかりました。やっと京都に戻ったら、暑さに強い京都タワーさんはキラキラしていました。(笑)
つらら2024年02月02日00時50分 返信する



