つららさんへのコメント一覧全509件
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乗って食べて乗って食べて
つららさま
こんばんは
相変わらずの「乗って」「食べて」ですね~(褒め言葉)。
福岡都市高速には、これでもかとたくさんの本数の(普通の)路線バスが走ってますね。制限時速60km(それ以上出せない設定になっている)とか、ABS付きの車両限定とか、高速区間は全区間の半分以下とか、いろいろ条件をつけて、日常の光景になっていますよね。野球ネタになってしまいますが、福岡ドームでの試合時に博多駅や天神からバンバン臨時バスが走っていて、それも高速経由なんです。それで乗ったことがあります。
廃止になった名古屋市内の路線も乗りましたねえ。出張のついでに(笑) 東急のは、どちらかといえば高速道路向けの車両でしたね。東急といえば子どもの頃、親父の実家の近く(目黒通り)を通る東京駅行き(その路線自体は今もある)に朝だけ首都高速経由という系統がありました。
博多での夕食のカキ料理のお店、おしゃれですね。警固、「けご」って読むんですね。ずっと「けいこ」と思ってました(汗)
カキの食べ比べ。クリーミー、濃厚、ちゅるるんあっさり、どれがどれだか忘れたというのも含めて想像してしまいました(^^) お酒進むでしょうねえ。
その後、別の店で一転して餃子。なるほど、ゆず胡椒か・・・ 今度試してみよう。
翌日は103系がご登場。そもそも筑肥線にはホントご無沙汰しているので、103系がなくなる前に(後継のがなんか見覚えのあるヤツで・・・)、なんとかしたいです。
つららさんと言えば牟礼のお寿司屋さんと唐津のこのお店ですねえ(すいませんイメージです)。お上品な店に見えます。見るたび、これを目的に唐津に行くというのはわかりますね。
最後のグリーン車が「うーっ」でしたが、真っ青な京都タワーさんの「ご期待」には添えなかったいい2日間だったと思います。
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Tagucyan乗って食べて、太る旅でした
Tagucyanさま
こんばんは
福岡都市高速を通るあのバスはABSがついているとか、60km/h以上出ないようになっているのですか。へええ!
野球観戦帰りの人々を詰め込んで重くなったバスが一生懸命に高速に上がっていくというのも、運転士さんはかなり神経を使われるでしょうが、考えてみたら健気ですね。
そしてTagucyanさまは名古屋市営のも東急バスのも乗られていたのですね。やっぱり(^^)v
警固町で行ったオイスターバーはおいしいお店でした。酔うほど飲んでいないのに、すっかりリラックスしてしまって、どこの牡蠣がどの味だったかも覚えてないし、カキフライの写真を撮り忘れるという体たらくでした。
筑肥線103系は海沿いを走るのんびりした感じが好きで、でも、新しいアレはねぇ。ここの103系に乗るのは今回が最後かもしれません。
お寿司屋さんはいろいろ行った中でも5回以上訪れているのは、電車で行くのがちょうどいい遠足感のある、牟礼と唐津の2店です。牟礼にはずっと115系で行っていて、お寿司の後は妙高号で直江津に抜けていました。結局、理由に電車も含まれていることに今気づきました。(遅い)
今回の旅は香椎線でちょっと遅れたくらいで列車のトラブルはなく、食べ物の売り切れや外れもなく、まさに「乗って食べて乗って食べて」が充実した旅でした。
最後にのぞみの選択ミスをしましたが、ギリギリに乗変するとよくやらかします。そもそもタダでもらったポイントを使わせてもらって文句は言えませんね。(^^;
つらら2026年07月15日00時45分 返信する -
贅沢な時間の使い方
つららさん、こんにちは。
渡船からの続きはこんな感じに成増…なりましたか。
へえ、高速道路を行くバスですか!こないだ大船渡線のBRTに乗りましたが、あそこは制限60とかの走りですものね…福岡も同じか。
東急と名古屋市バスのその手のバスは廃止になって残念でしたが、まだ岡山とかのほうにもあるんですね!勉強になりました。
夕食の呑みもはしごで、こう満喫されててなにより。
私は九十九島の牡蠣が気になりましたかね。
身が大ぶりで美味しそう!こりゃあ辛口の日本酒!ですね。
ホテルもオークラとはこりゃまた贅沢、そうそういいホテル泊まると朝刊サービスありますね。
盛岡のメトロポリタンのニューウイングでは岩手日報が挟まってましたけどもね。
ともあれ、置き換えが決まる103のリバイバルカラーとか鉄道方面でもいろいろ満喫されましたね。
ありがとうございました。
今日は1760円のフレンチを満喫した毛利慎太朗よりいろいろよくばりました
毛利慎太朗さま
こんにちは
高速道路を走る普通の路線バスは興味深かったです。分岐点や合流点はカーブが深かったり、勾配の大きい部分があって、「ええ? 立って乗ってる人がこんなにいるのに」と、心の中でキャーキャー言ってました。
瀬戸大橋を渡るバスは、一昨日行きました。またご報告しますね。
私はお宿の評価は減点法で、ホテルオークラ福岡はその意味で「気に障る」ことがほとんどないんです。ホテルの代金が異常に高い福岡で、あまり法外な料金にしないのもさすがだなと思いました。新聞は好きなものを選ばせてくれて、どれでもいいと答えたら地元の新聞が入っていて和みました。
恥ずかしながら、九州北部で牡蠣が養殖されているというのは最近まで知らず、そして牡蠣の養殖は今はとても進化していて、各産地が味を競っているのが今回よくわかりました。ここは少しずついろいろなものが食べられて、女将さんに好みを伝えると上手に日本酒を選んでくださることもよかったです。
つらら2026年07月12日12時57分 返信する -
いろんなことを思い出してくる景色
つららさま
こんばんは
ポイントを使ったお出かけ、これだけポイントを持っていると有利ではありますが、会社ごとにに区切られているので、いろいろと制約が出てくるんですよね。特に本州の真ん中らへん(大雑把な言い方)だと、ちょっと移動しようとすると会社境があったりして、経路や切符の買い方に気を遣ったり。
「みずほ」「さくら」号は、シートが豪華なのと8両編成ということがあって、山陽新幹線内はいつも混んでいるイメージですね。のぞみ号と比べて、特に普通車などはシートに差がありすぎますし、グリーン車だっておたま編成に当たってしまうと意外と苦痛だったりしますしねえ。
九州の上の方のややこしいところを細かく乗り継ぐ様子、私も経験あるので当時を思い出しました。駅に掲載の料金表を使ってルートを説明するのはいいアイデアですね。下手にネットで拾った図とか使うといろいろ面倒ですし。
香椎線のDENCHAから市営渡船に乗り継ぐコース、私もしましたので当時の様子を思い出しました。つららさんのところにもトラブルの神様見習いが来たようですが、私は時刻表を見間違えるという自爆で渡船に乗り遅れ、後日また乗りに来たので印象深いです。
蓄電池式の電車だと、事故とかで長時間ストップしている間に電池切れしたらどうなるんだろうとか余計な心配をしてしまいます。まあ、そんなことは十分考慮して設計されてるんでしょうが。島ではなく陸続きで、福岡近郊の町のはずなのに離島みたいな雰囲気の西戸崎駅周辺も記憶にありますね。
そしてこの渡船。そんなに爆走したという印象がないんですよねえ。たしかに、あの区間を15分で行くのは速いよなあとは思いますが。陸路で行くより大幅に速いので、住民の方の利用も結構多くて、使い勝手はいいですね。かつて西戸崎にホークスの2軍の施設があり、当時の王監督もこの渡船で移動していたとか聞いたことがあります。でもそんなに揺れたっけな・・・
まだまだ楽しそうな乗り物が出てきそうな予感がします。
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Tagucyan福岡市営渡船はTagucyanさまの旅行記で知りました
Tagucyanさま
こんばんは
本州の真ん中あたりの会社境では、特にフリーパスやお得きっぷは、京都のように新幹線と在来線では会社が違うとか、上越妙高のようにきっぷの範囲には含まれているけれども駅は別会社なので発券ができないとか、ややこしいですね。私はどんくさいので、そのうちに何かやらかしそうです。
山陽新幹線内の「みずほ」「さくら」、特に「さくら」はJAPAN RAIL PASSの利用者が多くて混雑していてにぎやかですね。(うるさいともいいます)
グリーン車はおたまもハズレなので、N700Aが正解なのですが、急に乗変した時などにこれまたやらかして、うっかりおたまを引いてしまったりします。
DENCHAが緊急停止した時には、このまま電池切れしたらどうなるんだろうというのは頭をよぎりました。救援のディーゼル機関車が来るのかなとか考えているうちに、それが来るまで待たないでも、とばっちりで踏切の横にいた西鉄バスに乗ればいいという、安直な結論に至りました。
香椎線に乗る時には、ぜひ福岡市営渡船に乗りたいと思っていました。乗船時には海面は穏やかに見えましたが、西戸崎を出て方向転換してから飛ばし出すとともに揺れて、船酔い一歩手前。騙されました。(笑)
いただいたコメントで「そんなに揺れたっけな」とあったのが気になって調べたら、大型船を使用する便とそうでない便があることが、時刻表で判明しました。それでTagucyanさまの旅行記を見にいくと、私が乗ったのとは全然違う立派な双胴船が・・・。(*_*)
そして、私が西戸崎から小さいほうの船に乗ったのは平日14:05発で、Tagucyanさまが乗り損ねられた便だったというオチをお許しください。(^^;
つらら2026年06月22日01時49分 返信する -
船と鉄道の旅
つららさん、こんにちは~
ウエスター消化の旅お疲れさまでした…この時点で4万あったのは重ね重ね羨ましいですね~、でも、もうないんですもんね涙
私もjreポイントを貯めて今のところシルバーランクで、都会のグリーン車500ptで乗れる身分ではありますが、suicaより割引利かせるために窓口で切符を発券する機会が多くなり、たぶん来季はブロンズランクかな~と。
jreポイントって、期間限定ポイントがsuicaへのチャージはもともとなんですが、グリーン券にあてることが最近できなくなったので、使い勝手が悪く、駅の自販機で消化してる感じですね~駅の自販機やnewdayzって期間限定問わず、jreポイント使えるんですよね~、ただ、間違ってsuicaで買ってしまうこともしばし…貴重なsuica残高が~っていつも思うんですよね~
さて、本題に戻りますが今回も船と鉄道の旅を楽しまれたみたいで。
香椎線というと、「点と線」を思い出しますかね~こないだbsで昔のやつやってまして、犯人が山形勲…あ、水戸黄門の「柳沢吉保」だ!みたいな
山手線の車両も古く、72系でしたね~いかんいかん脱線、清張先生のころと違って、駅や設備もだいぶ改良され、当時の面影はないと存じますが…改良とは書きましたが、車両はキハ40から比べて「改悪」されてるのがなんとも…蓄電池電車の椅子が「マシ」と書かれて少しクスリとなりましたが、慣れとは仰るように恐ろしいですよね~
船の旅に関しては、「晴朗なれど波高し」ならぬ「曇天なれど波高し」ですかね~
大阪の船旅に比べスリル満点、去年の松島の遊覧船を思い浮かべましたね~
でも鉄の抜け道をするには便利そうですよね~
ps.そういや、こんなニュースが…山陽新幹線の、のぞみやひかりで車内販売が廃止、モバイルオーダー化…ですって、あとそこでの「おしぼりサービス」もモバイルオーダー化になるみたいで…いろいろ面倒ですが、「さくら」などは、とうにおしぼりサービスないんですもんね。
https://www.traicy.com/posts/20260617373886/
毛利慎太朗船と鉄道、そしておしぼりの話
毛利慎太朗さま
こんにちは
私はポイ活はあまりしないので、この降って湧いた10万ポイントと、後は駅の中の商業施設でお土産を買う時にポイントをつける程度です。10万ポイントは失効日までに使い切り、現在は堅実に暮らしています。(^^)v
結局は定期券を買っている方が一番貯まるんでしょうね。
『点と線』は犯人役が山形勲さんというところに、昭和の重厚感を感じますね。西戸崎には『点と線』の年代よりもだいぶ後、2019年3月までキハ40が来ていたようです。DENCHAはエコだし、通勤通学需要を考えると新しくてロングシートの車両がよいのは理解はできますが、あの椅子にするのがそもそも理解できませんよね。
それでもこの日最初に乗った篠栗線よりはマシで、ちょっと慣れました。もう、公園の石のベンチでも座れたらラッキーなのと同じと思うことにしました。
福岡市営渡船は西戸崎から博多埠頭まで15分で、鉄の抜け道としては楽しいです。波はほとんどなかったのにスピードを出したら跳ねるように揺れました。
おしぼりで思い出しましたが、先日ご一緒させていただいた近鉄特急では、昔はちゃんとした温かいタオルでのおしぼりサービスがありました。おじさんがみんな顔拭いてました。(笑)
つらら2026年06月21日17時55分 返信する -
ラッコさん
つららさん
こんばんは
鳥羽水族館のメイちゃんが、少し前から体調不良と聞いていて、つららさんの旅行記を泣きながら読みました(あ、最近もうなんでも泣くので気にしないでください(;´∀`))
ここのラッコさんと飼育員さん(特におじさん飼育員さん)とのやり取りがとてもかわいくて、よく動画を見ていました。
おじさん飼育員さんはNHKのサラメシだったか、出たことがあり、
「お昼もラッコたちの様子を見ながら食べるんです」と言っていて。。。
メイちゃんが具合悪くてどんなに心配されているかと、考えるだけで苦しい。。
あ、みなさん鉄道についてコメントしているのに、すみませんーーー
道中は、乗り心地良さそうな列車に揺られて、美味しいお店もちゃんと抑えていて、さすがだわー、と楽しく読ませていただいてました。
京都タワーさん、今回は出演無し?と思ったら豆粒ほどの大きさで、、かわいかったです笑
たまラッコさん、かわいいですね
たまさま
こんばんは
メイちゃんの体調不良にも心を痛めておられたたまさまの涙腺スイッチを入れてしまって、ごめんなさい。
でも、たまさまがラッコさんにも心を配っておられていたと知って、うれしくなりました。
ラッコさんは表情が豊かで、しぐさも大変かわいらしいのと、飼育員さんとの信頼関係が感動レベルなので、私もどうしても感情移入してしまいます。鳥羽水族館のあの大ベテランの男性飼育員さんのラッコ愛も、いつ見てもじーんとします。
和歌山のアドベンチャーワールドからキラちゃんが鳥羽水族館にお引越しするときの動画があって、キラちゃんが好きなおもちゃを持ってトラックに同乗されたアドベンチャーワールドの飼育員さんのお気持ちを思うと、涙なしには見ることができませんでした。鳥羽水族館に着いて、キラちゃんがプールで元気に泳ぎ出した時も、それはそれでまたうるうる。
今回は、鳥羽水族館で直接2匹のラッコさんに会った時はかわいくてかわいくて、帰り道はニマニマしながら電車に乗っている不気味なおばちゃんになってました。(笑)
この旅行記は昨年12月のものですが、今年の4月にも行ってしまい、またもやニマニマしながら帰ってきました。また行くと思います。
京都タワーさんへのご挨拶はちょっと手抜きになってしまいましたが、この日は緑色になって市バスの上に刺さっているように見えて、笑えました。
つらら2026年06月07日02時03分 返信する -
行けるうちに行っとけ、ですね
つららさま
こんばんは
へー、ラッコさんって、今はいろいろあって鳥羽の水族館にしかいないんですね。
子どもが小さい頃、家族旅行で鳥羽水族館に行ったことがあるので、そのときの写真を見たら、なぜかカピバラの写真はありましたが、ラッコさんはありませんでした。
でも実際に見たら癒やされそうですね~ 飼育員の方はいろんな方法で餌を渡して健康状態をチェック、でもラッコさんは遊んでもらっていると思っている、その関係がなんか微笑ましいです。
京都から伊勢志摩方面に直通する特急電車をうまく利用されましたね。でも新幹線でいえばひかり号のような扱いなのか、本線の特急に抜かされたり、先に行くのを待っていたり・・・ でも大和八木での接続など、さすが近鉄の特急網、うまく考えられたダイヤだなあと思うことがありますね。
お伊勢さんのうどん。一見ぶっとくてコシがありそうですが、柔らかいらしいですね。私は讃岐うどんとか吉田のうどんとか、うどんはコシがある派なのですが、怖いもの見たさ?で食べてみたい気はします。
今回は時間の関係で、遠景の1枚だけだった京都タワーさん。車内からの夜景の写真って難しいんですが、よくああいうピンポイントの写真が撮れるなあとそちらに感心しています。にもかかわらず「見えへん」。相変わらずの塩対応ですね(笑)
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Tagucyanハマったので、通います
Tagucyanさま
こんばんは
バスだと、「普通、そこは行かないでしょう」という路線でも、Tagucyanさまから「それ乗ったことがあります」という反応をいただくのはだいぶ慣れてきました。(笑)
しかし。鳥羽水族館もというのは、「そっちもですか~」です。守備範囲広すぎです。
カピバラさんもご健在でした。のんびり、ボーッとしてはりました。
ラッコさんは、エサやりタイムでは必死に貝を割ったり、飼育員さんに遊んでもらって(と思っている)、うれしそうに前足を使ってかわいらしいしぐさをしてくれますし、それ以外の時はプカーンとおなかを出して泳いでいて、癒してくれます。しばらくは「行ける時に行っとけ」が続きそうです。
近鉄特急で、大和八木ではうまく乗り換えられるように考えてあるのがわかりました。なんとなく大阪優先な気がするのは、私のひがみでしょうか。(笑)
伊勢うどんは好き嫌いが分かれるでしょうね。私が変なのかもしれませんが、他のおうどんとは違って、喉ごしがどうとかツルツルということではなく、しっかりよく噛んで食べています。ちなみに昭和の頃、伊勢うどんを最初に食べたのはなんと鳥羽水族館の食堂でした。車に酔ってフラフラだった時にこれで元気になれました。
京都タワーさんはですね、東寺の近くに東海道本線やら山陰線やらを一気に越えてしまう跨線橋があって、そこをバスで通る時に見えました。それであわててスマホを出して、跨線橋を下りたところで何枚か撮ったうちの1枚です。タワーさんからは私が見えなかったらしく、塩対応でした。(笑)
つらら2026年06月03日20時16分 返信する -
ラッコさん
つららさん、三重へのお出かけ「ズルいな~(誉め言葉)」と思って拝見しております。
そちらは特急1本で伊勢うどんを食べることができたり、グリーン車なみの座席をリーズナブルな値段で利用できたり、この点は北国に住む私にとっては憧れる点です。
日本でラッコはコチラのメイちゃんとキラちゃんだけになってしまったんですね…
写真を拝見してると、2頭ともおばあちゃんらしく「ゆったりとした老後」みたいなことを感じ取ることができました…イセエビも食べることもできて幸せだね(^^)
個人的に「ペンギンの行列」が気に入りました、まるで伊勢の神宮に参拝される皇族方のように凛々しさを感じますね~
>うどんもろもろ
ご当地うどんというと、ここ伊勢うどん他、こないだの讃岐うどん、針金のような腰がある山梨の吉田のうどん、九州のかしわうどん、そ~いえばつららさんのお膝元の伏見稲荷の門前で鍋焼きうどんを食べたこともありましたね~そこのうどんは昆布だしが利いてて、甘い味付けでした。
全国見るにうどん含め様々な麺類があり、概ね「やすい、はやい、うまい」存在なので、こうした道中の小腹を満たすのに重宝する存在ですよね。
私の伊勢うどん歴に関してですが、ホテルの朝食とペイペイポイントの消化でお取り寄せした…くらいなのでいずれは現地の食堂で食べてみたいものではあります。
私はやわらかいうどんも好きですよ~あと、風邪のとき一番喉を通るのが「うどん」ですね、風邪ひくと胃もたれを併発する人間なので。
ps.天丼のクチコミ拝見しました、へ~餃子の羽みたいな衣なんですね~、私好きかも
あと文末を「粋」で〆てらして、私のコメントを採用していただいたんだな~と勝手に喜んでます、すみません
by毛利ラッコさんはかわいいです
毛利慎太朗さま
こんばんは
近鉄には、ここ数年まではあまり興味がなかったんです。「奈良かお伊勢さんに行く時だけ乗る電車」という認識でした。大ひんしゅくですよね。
朝起きてから思いついて、ギリギリに駅に着いて「伊勢市まで1枚」。このオーダーで、近鉄の駅員さんはなるべく窓側で隣が空いている席を選んでくださいます。
この日のように急に思いついても大丈夫なのは地の利ではあります。
ラッコさんはかわいいです。元来は臆病な性格のはずですが、ここでは飼育員さんに見守られて、のびのびと幸せに暮らしているように見え、ジーンとなりました。
ペンギンさんは目がまんまるで、Suicaペンギンさんってよくできてるんだと、今さら気づきました。
伊勢うどんは、意外に優しい食べ物です。今回は違いますが、私は伊勢うどんはたいてい体調が悪い時に食べるので、素うどん一択です。元々は旅で胃腸が疲れているお伊勢参りの人に振るまわれるものだったとか。
今では製麺所から柔らかい麺を仕入れているお店も多いそうですが、まめやさんは自家製麺でした。
そして、まめやさんは毛利さんがいかれた「向井酒の店」は目と鼻の先でした。おいしい肴でさっと飲んでから、ハーフサイズの伊勢うどんで締めて帰るとか、やってみたいですね。
PS.天丼のお店の口コミでは、毛利さんの言われた「粋」という言葉をつかわせていただきました。ステンレスのカウンターでの食事は初めてでしたが、こういうのも面白がってしまえるのも、庶民の「粋」なのかもしれませんね。
つらら2026年06月02日02時36分 返信する -
夜の市営渡船、魅力的ですね。見た目は。
つららさま
こんばんは
1日のはじめは昆布の確保から。うちみたいなテキトーな関東人は、だし取るのもテキトーなので、こういうところに人が群がるところを見るとさすが京都、と思います。
モノレールから見える新幹線の車両基地、なんばの天丼屋さん。なるほど、メモメモ。大阪方面に出かけたときに行きたいリストがまた増えました(笑)
こちらでいうと、首都高の山手トンネルを経由して羽田空港方面に向かうと、トンネルを出たところで大井の新幹線車両基地が一望できます。早朝など壮観です。ここを通る空港行きなどのバスに乗るとなおさら。家族旅行で羽田に行くときも車でここを通るのですが、よそ見しそうでとても危険です^^;
私も3月に利用した、近大マグロさんがいる近鉄難波駅の階段の上にある地下鉄の改札口から御堂筋線に乗って中百舌鳥へ。私もちょっとこだわった南海泉北線ですね。まだ、泉北高速鉄道の表示が残っているんですね。
昨年、京成松戸線になって4日目の旧新京成線の松戸駅に行ったときは、新京成の「新」の部分をテープで隠した看板があちこちにありましたが、名前がこれだけはっきり変わると、まあいいかになっちゃうんでしょうか(笑)
スーパー玉出、うなぎのたれ、焼き肉のたれ、いろんなご飯がありますね。こりゃしっかり見ないと間違える(笑)
そこからの大阪港。私はてっきり、強者どもが何とやらの夢洲駅の現状でも見に行くのかと思いましたが、そこから天保山渡船でしたか。夜の渡船も、またいい風情ですね。写真で見る限りは。実際には雨で大変だったようで^^; しかもあの乗り場、駅からだと天保山の向こう側にあるので、夜は下手すると道が真っ暗ですね。
今回もいろいろ組み合わせて、抜け目のない行程になりましたねえ。
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Tagucyan首都高速から大井車両基地を見てみたいはです
Tagucyanさま
こんばんは
この日は昆布を半年分くらい買いました。特売で並んで、お得な価格に嬉々として昆布を買いあさる自分の姿を考えると、ちょっと笑えます。
首都高速から大井車両基地が見えるのですか。それ、見てみたいです。メモメモ 「都心を迂回する長いトンネルを抜けると新幹線の車両基地であった」といったところでしょうか。
新宿から空港バスに乗ったら見えるのかなとか、妄想してしまいました。
大阪メトロのなかもず駅で南海泉北線に乗り換えるのは改札を出なければならないので、あのラミネートの表示は親切なのですが、手作り感はなかなかのものでした。ましてや南海に吸収合併されてから半年経っても堂々と「泉北高速鉄道」と表示してあるのはなかなかのものです。「新」を隠した京成みたいに、「高速鉄道」を隠して上に「線」と書いたラミネートを貼っておくくらいはしたらいいのに。(そうじゃなくって~ 笑)
きっと、大阪万博で手が回らなかったのでしょうね。ちなみに万博向けに大阪メトロが気合いを入れてほぼ全駅に設置した顔認証改札は、利用者が少なくて大コケしたみたいです。
最後の、夜の天保山渡船では、フェリーでは味わえない、渡し船の小ささや真っ黒な水面までの近さはとても素敵でした。大雨は別としても、暗くて人通りのない道を通っていくのはかなり怖く、夜に一人で再訪するのは難しそうなので、貴重な経験になりました。
昆布屋さんのセールから始まって、車両基地、天丼、南海泉北線、スーパー玉出、夜の渡し船と、濃い1日で、クタクタに疲れたのでした。
つらら2026年05月24日02時51分 返信する -
やっつけ案内
つららさん、南海防衛戦お疲れさまでした。
ひさびさのコメです。
ほ~旧社名の「泉北高速鉄道」よく見つけられましたね…バイブスあがりました
(ちょっと若者言葉つかってみました、てへ)
あと、旧の表示をやっつけでラミネートの案内で隠すあたりなんかも、「クスリ」となりました…笑いは「薬」です。
こういうやっつけ感、なんか久しぶりに見ました。
昔、JR西の広島支社がガムテープで窓や方向幕を補強していたのが懐かしく思い出されるというか…いまや「レッドウイング」だらけでそんな面影ないですが、まさか南海でみられるとは、驚き桃ノ木ですね!(^^)!
>車両基地
わかります~鳥飼も博多南も未踏の地でいずれ行ってみたいところですが、やはり少年少女のワクワク感に立ち返ってしまうのは理解できますね~
まず身近な「仙台貨物ターミナル」あたりから散策してみようかな~と、車両基地じゃいけど、コンテナやら機関車がいっぱいありそうだし、ここ移転する予定だし…
ま、仙台のJR東と貨物の車両基地も国鉄型(ED75やDE10)がいなくなったので、いささか物足りない今日この頃…ですがね。
>天丼
お、海苔と海老天で800円、「粋」ですね~わりと「ししとう」とかもわりと好きですが、この天丼もいいですね~
余計な野菜を入れないから値段据え置きなんでしょうかね~
そういえば少し話かわりますが、カルビーの「白黒パッケージ」あれどう思います?
中身わかってるから、私は賛成的な立場なんですがね~
日本酒も色ラベルすきですが、白黒の墨字みたいな野太いラベルもいいと思うので、その理屈なら、ナフサ不足も乗り切れそうなきもしますが…安直ですかね~
毛利慎太郎やっつけは、それはそれでおもしろいですね
毛利慎太朗さま
こんばんは
あのやっつけラミネート表示も「泉北高速鉄道」のままのも、笑えます。あそこは大阪メトロの駅で、大阪市営地下鉄だった頃の赤字なイメージを持っていたので、ここまで手が回らないのかなとこの日は思っていました。しかし調べてみると、民営化後の大阪メトロは十分利益は出ているようで、ただゆるいだけでした。あらら。
「クスリ」うまいですね。
鳥飼車両基地は上から見えて、わくわくします。ほんのわずかの時間ですけど。
博多南は新幹線車両で行くというアプローチと、あくまでメインは車両基地なところに駅を後付けした、これまたやっつけ感がおもしろいです。
仙台貨物ターミナルは人道橋から見下ろせるのですよね。機関車が貨車をあっちに持って行ったり、こっちにつなげたりするのを上から見物するのは楽しそうです。
「坂町の天丼」は、あそこまで不要なものを全部削ぎ落とすというのは、自信がないとなかなかできないことでしょう。天丼だけでなく、お店の方の無駄のない動作もまさに粋でした。
カルビーのかっぱえびせんやポテトチップスのパッケージが白黒になるのは全然構わないのですが、じゃがりこのたらこバターはピンクでいてほしいです。(何のこっちゃ)
日本酒は、勝手なイメージですが、骨太なお酒なら骨太な文字、繊細なお酒なら繊細な文字が合うような気もします。同じような瓶が並んでいる中で、自己主張と情報提供も必要。ラベルって重要ですね。毛利さまの問いかけで、ラベルの大切さを改めて認識することができました。
つらら2026年05月20日01時57分 返信する -
見たことある景色
つららさま
こんばんは
エキスポライナーは、最後は3連休でしたから、あのポジションはさぞかし人気が高かったでしょうねえ。でもそれまでは暑かったから先延ばしにしていた気持ちはわかります。そもそもあの暑さの中、会場に出かけようなんて気持ちも1ミリもわきませんでしたし。
ちょうどつららさんが乗った数日前に私も乗ったのですが、なぜ乗る必要があるのかというポイントが全く同じなので笑いました。今となっては、あの区間の前面展望はレアな眺めですからね。特に西九条付近の貨物線からの眺めは、今となっては見られません。
私が行ったときは時間帯的に閉まっていたホーム先頭の臨時改札口は出口専用だったんですね。なので出たらすぐに本来の改札口に向かって走る。しかもつららさんだけでなく複数人が。光景が目に浮かびます(笑)
そのあと大阪市営渡船にも乗りに行ったんですね。全部で7航路あるはずですが、さすがに乗る航路は厳選されたようで。私も1日乗車券を使い、バスと徒歩を駆使して乗りました。最後、落合上渡船場から津守駅まで歩いたのも同じです(笑)
川のすぐ対岸だけど橋で渡るのが大変、というような場所にあるので、利用される方も地元の方ばかりですよね。しかも自転車率が異常に高い。あれらを巡るのは、楽しい町歩きだった記憶があります。
大阪市営バス、じゃない大阪シティバス車内での様子。なかなかディープな大阪を感じられますね(汗)
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TagucyanRe: 見たことある景色
つららさま
大阪の市営渡船、7航路と書きましたが8航路でしたね。
まあ、もう7でも8でも同じようなものですが。
それらを意地になって全部乗りに行った旅行記を読み返していて気づきました(汗)
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Tagucyan2026年05月04日19時47分 返信する両方ともご覧になったことのある景色でしたね
Tagucyanさま
こんにちは
Tagucyanさまがエキスポライナーに乗られたのがこの2日前でした。エキスポライナーで前面に貼り付いている人で同じように考えた人はかなりの割合なのでしょうね。
まだ浄正橋踏切のあたりは、見ようと思えばオーシャンアロー車両のくろしおのグリーンのおとなげ席に乗れば見れますが、おっしゃるように西九条付近の貨物線からの眺めは、もう見ることができませんね。
貴重な体験をすることができました。
運転席の客室を隔てる窓のうち1枚だけブラインドが開いていた右の窓のところで、先客の隙間から必死にスマホを持った手を伸ばしていたり、桜島駅で万博には見向きもしない他人(同志?)と一緒に走っている自分を想像するとかなり笑えます。
大阪市渡船に乗るにあたり、Tagucyanさまの旅行記は非常に参考にさせていただきました。それで、私には「8渡船完乗」は無理という結論に至りました。(^^;
この返信を書くにあたって再度読み直しましたが、あのあたりはバスの本数が少ないところもあって、暑い日によく1日であれだけ行かれましたね。最後に津守から南海汐見橋線というところは同じで、落合上渡船場から津守駅は近くて、電車を見るとほっとするんですよね。
Tagucyanさまが行かれたのは2017年ですが、出てきたところが現在とあまり変わっていないのも驚きです。
渡船の利用者は圧倒的に地元の、それも自転車の方ですし、乗ったらディープだった大阪市営バス(じゃなかった、大阪シティバス)も、地元の方がほとんどだと思われ、大阪の生活路線にちょっとおじゃまして、楽しめました。
つらら2026年05月06日15時15分 返信する



