つららさんへのコメント一覧全505件
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ラッコさん
つららさん
こんばんは
鳥羽水族館のメイちゃんが、少し前から体調不良と聞いていて、つららさんの旅行記を泣きながら読みました(あ、最近もうなんでも泣くので気にしないでください(;´∀`))
ここのラッコさんと飼育員さん(特におじさん飼育員さん)とのやり取りがとてもかわいくて、よく動画を見ていました。
おじさん飼育員さんはNHKのサラメシだったか、出たことがあり、
「お昼もラッコたちの様子を見ながら食べるんです」と言っていて。。。
メイちゃんが具合悪くてどんなに心配されているかと、考えるだけで苦しい。。
あ、みなさん鉄道についてコメントしているのに、すみませんーーー
道中は、乗り心地良さそうな列車に揺られて、美味しいお店もちゃんと抑えていて、さすがだわー、と楽しく読ませていただいてました。
京都タワーさん、今回は出演無し?と思ったら豆粒ほどの大きさで、、かわいかったです笑
たま -
行けるうちに行っとけ、ですね
つららさま
こんばんは
へー、ラッコさんって、今はいろいろあって鳥羽の水族館にしかいないんですね。
子どもが小さい頃、家族旅行で鳥羽水族館に行ったことがあるので、そのときの写真を見たら、なぜかカピバラの写真はありましたが、ラッコさんはありませんでした。
でも実際に見たら癒やされそうですね~ 飼育員の方はいろんな方法で餌を渡して健康状態をチェック、でもラッコさんは遊んでもらっていると思っている、その関係がなんか微笑ましいです。
京都から伊勢志摩方面に直通する特急電車をうまく利用されましたね。でも新幹線でいえばひかり号のような扱いなのか、本線の特急に抜かされたり、先に行くのを待っていたり・・・ でも大和八木での接続など、さすが近鉄の特急網、うまく考えられたダイヤだなあと思うことがありますね。
お伊勢さんのうどん。一見ぶっとくてコシがありそうですが、柔らかいらしいですね。私は讃岐うどんとか吉田のうどんとか、うどんはコシがある派なのですが、怖いもの見たさ?で食べてみたい気はします。
今回は時間の関係で、遠景の1枚だけだった京都タワーさん。車内からの夜景の写真って難しいんですが、よくああいうピンポイントの写真が撮れるなあとそちらに感心しています。にもかかわらず「見えへん」。相変わらずの塩対応ですね(笑)
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Tagucyanハマったので、通います
Tagucyanさま
こんばんは
バスだと、「普通、そこは行かないでしょう」という路線でも、Tagucyanさまから「それ乗ったことがあります」という反応をいただくのはだいぶ慣れてきました。(笑)
しかし。鳥羽水族館もというのは、「そっちもですか~」です。守備範囲広すぎです。
カピバラさんもご健在でした。のんびり、ボーッとしてはりました。
ラッコさんは、エサやりタイムでは必死に貝を割ったり、飼育員さんに遊んでもらって(と思っている)、うれしそうに前足を使ってかわいらしいしぐさをしてくれますし、それ以外の時はプカーンとおなかを出して泳いでいて、癒してくれます。しばらくは「行ける時に行っとけ」が続きそうです。
近鉄特急で、大和八木ではうまく乗り換えられるように考えてあるのがわかりました。なんとなく大阪優先な気がするのは、私のひがみでしょうか。(笑)
伊勢うどんは好き嫌いが分かれるでしょうね。私が変なのかもしれませんが、他のおうどんとは違って、喉ごしがどうとかツルツルということではなく、しっかりよく噛んで食べています。ちなみに昭和の頃、伊勢うどんを最初に食べたのはなんと鳥羽水族館の食堂でした。車に酔ってフラフラだった時にこれで元気になれました。
京都タワーさんはですね、東寺の近くに東海道本線やら山陰線やらを一気に越えてしまう跨線橋があって、そこをバスで通る時に見えました。それであわててスマホを出して、跨線橋を下りたところで何枚か撮ったうちの1枚です。タワーさんからは私が見えなかったらしく、塩対応でした。(笑)
つらら2026年06月03日20時16分 返信する -
ラッコさん
つららさん、三重へのお出かけ「ズルいな~(誉め言葉)」と思って拝見しております。
そちらは特急1本で伊勢うどんを食べることができたり、グリーン車なみの座席をリーズナブルな値段で利用できたり、この点は北国に住む私にとっては憧れる点です。
日本でラッコはコチラのメイちゃんとキラちゃんだけになってしまったんですね…
写真を拝見してると、2頭ともおばあちゃんらしく「ゆったりとした老後」みたいなことを感じ取ることができました…イセエビも食べることもできて幸せだね(^^)
個人的に「ペンギンの行列」が気に入りました、まるで伊勢の神宮に参拝される皇族方のように凛々しさを感じますね~
>うどんもろもろ
ご当地うどんというと、ここ伊勢うどん他、こないだの讃岐うどん、針金のような腰がある山梨の吉田のうどん、九州のかしわうどん、そ~いえばつららさんのお膝元の伏見稲荷の門前で鍋焼きうどんを食べたこともありましたね~そこのうどんは昆布だしが利いてて、甘い味付けでした。
全国見るにうどん含め様々な麺類があり、概ね「やすい、はやい、うまい」存在なので、こうした道中の小腹を満たすのに重宝する存在ですよね。
私の伊勢うどん歴に関してですが、ホテルの朝食とペイペイポイントの消化でお取り寄せした…くらいなのでいずれは現地の食堂で食べてみたいものではあります。
私はやわらかいうどんも好きですよ~あと、風邪のとき一番喉を通るのが「うどん」ですね、風邪ひくと胃もたれを併発する人間なので。
ps.天丼のクチコミ拝見しました、へ~餃子の羽みたいな衣なんですね~、私好きかも
あと文末を「粋」で〆てらして、私のコメントを採用していただいたんだな~と勝手に喜んでます、すみません
by毛利ラッコさんはかわいいです
毛利慎太朗さま
こんばんは
近鉄には、ここ数年まではあまり興味がなかったんです。「奈良かお伊勢さんに行く時だけ乗る電車」という認識でした。大ひんしゅくですよね。
朝起きてから思いついて、ギリギリに駅に着いて「伊勢市まで1枚」。このオーダーで、近鉄の駅員さんはなるべく窓側で隣が空いている席を選んでくださいます。
この日のように急に思いついても大丈夫なのは地の利ではあります。
ラッコさんはかわいいです。元来は臆病な性格のはずですが、ここでは飼育員さんに見守られて、のびのびと幸せに暮らしているように見え、ジーンとなりました。
ペンギンさんは目がまんまるで、Suicaペンギンさんってよくできてるんだと、今さら気づきました。
伊勢うどんは、意外に優しい食べ物です。今回は違いますが、私は伊勢うどんはたいてい体調が悪い時に食べるので、素うどん一択です。元々は旅で胃腸が疲れているお伊勢参りの人に振るまわれるものだったとか。
今では製麺所から柔らかい麺を仕入れているお店も多いそうですが、まめやさんは自家製麺でした。
そして、まめやさんは毛利さんがいかれた「向井酒の店」は目と鼻の先でした。おいしい肴でさっと飲んでから、ハーフサイズの伊勢うどんで締めて帰るとか、やってみたいですね。
PS.天丼のお店の口コミでは、毛利さんの言われた「粋」という言葉をつかわせていただきました。ステンレスのカウンターでの食事は初めてでしたが、こういうのも面白がってしまえるのも、庶民の「粋」なのかもしれませんね。
つらら2026年06月02日02時36分 返信する -
夜の市営渡船、魅力的ですね。見た目は。
つららさま
こんばんは
1日のはじめは昆布の確保から。うちみたいなテキトーな関東人は、だし取るのもテキトーなので、こういうところに人が群がるところを見るとさすが京都、と思います。
モノレールから見える新幹線の車両基地、なんばの天丼屋さん。なるほど、メモメモ。大阪方面に出かけたときに行きたいリストがまた増えました(笑)
こちらでいうと、首都高の山手トンネルを経由して羽田空港方面に向かうと、トンネルを出たところで大井の新幹線車両基地が一望できます。早朝など壮観です。ここを通る空港行きなどのバスに乗るとなおさら。家族旅行で羽田に行くときも車でここを通るのですが、よそ見しそうでとても危険です^^;
私も3月に利用した、近大マグロさんがいる近鉄難波駅の階段の上にある地下鉄の改札口から御堂筋線に乗って中百舌鳥へ。私もちょっとこだわった南海泉北線ですね。まだ、泉北高速鉄道の表示が残っているんですね。
昨年、京成松戸線になって4日目の旧新京成線の松戸駅に行ったときは、新京成の「新」の部分をテープで隠した看板があちこちにありましたが、名前がこれだけはっきり変わると、まあいいかになっちゃうんでしょうか(笑)
スーパー玉出、うなぎのたれ、焼き肉のたれ、いろんなご飯がありますね。こりゃしっかり見ないと間違える(笑)
そこからの大阪港。私はてっきり、強者どもが何とやらの夢洲駅の現状でも見に行くのかと思いましたが、そこから天保山渡船でしたか。夜の渡船も、またいい風情ですね。写真で見る限りは。実際には雨で大変だったようで^^; しかもあの乗り場、駅からだと天保山の向こう側にあるので、夜は下手すると道が真っ暗ですね。
今回もいろいろ組み合わせて、抜け目のない行程になりましたねえ。
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Tagucyan首都高速から大井車両基地を見てみたいはです
Tagucyanさま
こんばんは
この日は昆布を半年分くらい買いました。特売で並んで、お得な価格に嬉々として昆布を買いあさる自分の姿を考えると、ちょっと笑えます。
首都高速から大井車両基地が見えるのですか。それ、見てみたいです。メモメモ 「都心を迂回する長いトンネルを抜けると新幹線の車両基地であった」といったところでしょうか。
新宿から空港バスに乗ったら見えるのかなとか、妄想してしまいました。
大阪メトロのなかもず駅で南海泉北線に乗り換えるのは改札を出なければならないので、あのラミネートの表示は親切なのですが、手作り感はなかなかのものでした。ましてや南海に吸収合併されてから半年経っても堂々と「泉北高速鉄道」と表示してあるのはなかなかのものです。「新」を隠した京成みたいに、「高速鉄道」を隠して上に「線」と書いたラミネートを貼っておくくらいはしたらいいのに。(そうじゃなくって~ 笑)
きっと、大阪万博で手が回らなかったのでしょうね。ちなみに万博向けに大阪メトロが気合いを入れてほぼ全駅に設置した顔認証改札は、利用者が少なくて大コケしたみたいです。
最後の、夜の天保山渡船では、フェリーでは味わえない、渡し船の小ささや真っ黒な水面までの近さはとても素敵でした。大雨は別としても、暗くて人通りのない道を通っていくのはかなり怖く、夜に一人で再訪するのは難しそうなので、貴重な経験になりました。
昆布屋さんのセールから始まって、車両基地、天丼、南海泉北線、スーパー玉出、夜の渡し船と、濃い1日で、クタクタに疲れたのでした。
つらら2026年05月24日02時51分 返信する -
やっつけ案内
つららさん、南海防衛戦お疲れさまでした。
ひさびさのコメです。
ほ~旧社名の「泉北高速鉄道」よく見つけられましたね…バイブスあがりました
(ちょっと若者言葉つかってみました、てへ)
あと、旧の表示をやっつけでラミネートの案内で隠すあたりなんかも、「クスリ」となりました…笑いは「薬」です。
こういうやっつけ感、なんか久しぶりに見ました。
昔、JR西の広島支社がガムテープで窓や方向幕を補強していたのが懐かしく思い出されるというか…いまや「レッドウイング」だらけでそんな面影ないですが、まさか南海でみられるとは、驚き桃ノ木ですね!(^^)!
>車両基地
わかります~鳥飼も博多南も未踏の地でいずれ行ってみたいところですが、やはり少年少女のワクワク感に立ち返ってしまうのは理解できますね~
まず身近な「仙台貨物ターミナル」あたりから散策してみようかな~と、車両基地じゃいけど、コンテナやら機関車がいっぱいありそうだし、ここ移転する予定だし…
ま、仙台のJR東と貨物の車両基地も国鉄型(ED75やDE10)がいなくなったので、いささか物足りない今日この頃…ですがね。
>天丼
お、海苔と海老天で800円、「粋」ですね~わりと「ししとう」とかもわりと好きですが、この天丼もいいですね~
余計な野菜を入れないから値段据え置きなんでしょうかね~
そういえば少し話かわりますが、カルビーの「白黒パッケージ」あれどう思います?
中身わかってるから、私は賛成的な立場なんですがね~
日本酒も色ラベルすきですが、白黒の墨字みたいな野太いラベルもいいと思うので、その理屈なら、ナフサ不足も乗り切れそうなきもしますが…安直ですかね~
毛利慎太郎やっつけは、それはそれでおもしろいですね
毛利慎太朗さま
こんばんは
あのやっつけラミネート表示も「泉北高速鉄道」のままのも、笑えます。あそこは大阪メトロの駅で、大阪市営地下鉄だった頃の赤字なイメージを持っていたので、ここまで手が回らないのかなとこの日は思っていました。しかし調べてみると、民営化後の大阪メトロは十分利益は出ているようで、ただゆるいだけでした。あらら。
「クスリ」うまいですね。
鳥飼車両基地は上から見えて、わくわくします。ほんのわずかの時間ですけど。
博多南は新幹線車両で行くというアプローチと、あくまでメインは車両基地なところに駅を後付けした、これまたやっつけ感がおもしろいです。
仙台貨物ターミナルは人道橋から見下ろせるのですよね。機関車が貨車をあっちに持って行ったり、こっちにつなげたりするのを上から見物するのは楽しそうです。
「坂町の天丼」は、あそこまで不要なものを全部削ぎ落とすというのは、自信がないとなかなかできないことでしょう。天丼だけでなく、お店の方の無駄のない動作もまさに粋でした。
カルビーのかっぱえびせんやポテトチップスのパッケージが白黒になるのは全然構わないのですが、じゃがりこのたらこバターはピンクでいてほしいです。(何のこっちゃ)
日本酒は、勝手なイメージですが、骨太なお酒なら骨太な文字、繊細なお酒なら繊細な文字が合うような気もします。同じような瓶が並んでいる中で、自己主張と情報提供も必要。ラベルって重要ですね。毛利さまの問いかけで、ラベルの大切さを改めて認識することができました。
つらら2026年05月20日01時57分 返信する -
見たことある景色
つららさま
こんばんは
エキスポライナーは、最後は3連休でしたから、あのポジションはさぞかし人気が高かったでしょうねえ。でもそれまでは暑かったから先延ばしにしていた気持ちはわかります。そもそもあの暑さの中、会場に出かけようなんて気持ちも1ミリもわきませんでしたし。
ちょうどつららさんが乗った数日前に私も乗ったのですが、なぜ乗る必要があるのかというポイントが全く同じなので笑いました。今となっては、あの区間の前面展望はレアな眺めですからね。特に西九条付近の貨物線からの眺めは、今となっては見られません。
私が行ったときは時間帯的に閉まっていたホーム先頭の臨時改札口は出口専用だったんですね。なので出たらすぐに本来の改札口に向かって走る。しかもつららさんだけでなく複数人が。光景が目に浮かびます(笑)
そのあと大阪市営渡船にも乗りに行ったんですね。全部で7航路あるはずですが、さすがに乗る航路は厳選されたようで。私も1日乗車券を使い、バスと徒歩を駆使して乗りました。最後、落合上渡船場から津守駅まで歩いたのも同じです(笑)
川のすぐ対岸だけど橋で渡るのが大変、というような場所にあるので、利用される方も地元の方ばかりですよね。しかも自転車率が異常に高い。あれらを巡るのは、楽しい町歩きだった記憶があります。
大阪市営バス、じゃない大阪シティバス車内での様子。なかなかディープな大阪を感じられますね(汗)
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TagucyanRe: 見たことある景色
つららさま
大阪の市営渡船、7航路と書きましたが8航路でしたね。
まあ、もう7でも8でも同じようなものですが。
それらを意地になって全部乗りに行った旅行記を読み返していて気づきました(汗)
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Tagucyan2026年05月04日19時47分 返信する両方ともご覧になったことのある景色でしたね
Tagucyanさま
こんにちは
Tagucyanさまがエキスポライナーに乗られたのがこの2日前でした。エキスポライナーで前面に貼り付いている人で同じように考えた人はかなりの割合なのでしょうね。
まだ浄正橋踏切のあたりは、見ようと思えばオーシャンアロー車両のくろしおのグリーンのおとなげ席に乗れば見れますが、おっしゃるように西九条付近の貨物線からの眺めは、もう見ることができませんね。
貴重な体験をすることができました。
運転席の客室を隔てる窓のうち1枚だけブラインドが開いていた右の窓のところで、先客の隙間から必死にスマホを持った手を伸ばしていたり、桜島駅で万博には見向きもしない他人(同志?)と一緒に走っている自分を想像するとかなり笑えます。
大阪市渡船に乗るにあたり、Tagucyanさまの旅行記は非常に参考にさせていただきました。それで、私には「8渡船完乗」は無理という結論に至りました。(^^;
この返信を書くにあたって再度読み直しましたが、あのあたりはバスの本数が少ないところもあって、暑い日によく1日であれだけ行かれましたね。最後に津守から南海汐見橋線というところは同じで、落合上渡船場から津守駅は近くて、電車を見るとほっとするんですよね。
Tagucyanさまが行かれたのは2017年ですが、出てきたところが現在とあまり変わっていないのも驚きです。
渡船の利用者は圧倒的に地元の、それも自転車の方ですし、乗ったらディープだった大阪市営バス(じゃなかった、大阪シティバス)も、地元の方がほとんどだと思われ、大阪の生活路線にちょっとおじゃまして、楽しめました。
つらら2026年05月06日15時15分 返信する -
あ、熊の湯
つららさま
こんばんは~
毎年行っている野沢温泉、もう庭のように詳しくなっているのでは。すっかり回り慣れたと思われる景色の中を散歩して、共同浴場に入って、禁断の昼からワイン。2泊3日だと、こういうダラダラした中日があって、これがなんともいいんですよね。で、あっという間に時間が過ぎてしまう(笑)
野沢温泉から志賀高原。木島という懐かしい地名を聞きました。平成の中頃まで、長野電鉄の支線がここまで来てました。それがあれば便利だったのかもしれませんが、長野駅からゆけむり号でまったりできたからいいのかなあとも思ったりして。おとなげ席、事情を知らないインバウンドさんがいたということは、空いていたんですねえ。
熊の湯温泉。高校受験の時、通っていた学習塾の夏合宿で2週間缶詰になっていたのが、たぶんこのホテルだと思うんですよねえ。温泉ホテルに2週間なんて、今思えば贅沢極まりないのですが、当時は温泉をただの大浴場ぐらいにしか思っていなかったガキでしたので、温泉のことはな~んにも記憶にありません。実にもったいない^^;
熊の湯から乗ったバスは、私も草津温泉から渋峠まで乗ったことある路線ですね。たしかに湯田中駅は通らない。だから私は渋峠から普通の路線バスに乗り換えたというのもあるんですが(笑)
お使いの電子チケット、ちょっと不便そうですね。電波が来ないと使えない、だからスクショ推奨ですか。電波といえば、長電バスはタッチ決済ができるんですよね。渋峠で降りるとき、それで運賃を支払おうとしたのに電波が来てなくて、結局現金払いになりましたが(爆)
帰りがけ、乗換駅の名古屋でひつまぶし購入とは、抜け目がないなあと思いました。
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Tagucyan贅沢な受験合宿
Tagucyanさま
こんばんは~
ダラダラして温泉入って、またダラダラしてという、時間のことを気にしないで休息を入れるループで正しく温泉に入れる、滞在中日は年に一度のとても貴重なひとときです。もうやめられません。お酒はたくさんは飲まないところがミソです。
Tagucyanさまが受験勉強のための合宿で熊の湯ホテルに滞在されたお話、私からすれば2週間の熊の湯での湯治(違います)はうらやましい限りです。
あそこは周囲に何もなく、当時中学生だったTagucyanさまが涼しくて静かな環境で、温泉には目もくれずしっかり勉強に集中された一方で、もしかしたら塾の先生方は、生徒が寝た後の温泉を密かに楽しみにされていたかもしれません。(^^)v
長電バスのタッチ決済は、仰せの通り携帯電話の電波のないところで使えないんですよね。(往路が貸切状態だったので、運転士さんがほとんどネタ的に話してくださいました)
冬場に外国人の方が多いからかもしれませんが、そもそも志賀高原や渋峠は山岳地帯といってよく、タッチ決済やwebチケットは無茶な気がします。
帰りは湯田中からゆけむり号に乗りたかったのですが、その行程だと京都に帰れませんし、熊の湯ホテルは日帰り湯の営業時間が短いため、もっと早くに着いておくこともできません。木島ー中野線のバスがもう少しだけ早く信州中野に着くダイヤなら、あの使いにくいフリーパスだけで野沢温泉ー木島ー中野ー湯田中ー熊の湯と乗り継げたのに。みんな少しずつ使いにくくて、少しずつ蓄積したストレスを、最後に名古屋駅で調達したひつまぶしで回収したという、よくばりで、かつ抜かりない1日だったのでした。
木島に長野電鉄が来ていたのは、乗ったことはありませんが覚えています。Wikipediaを見たら、特急「のざわ」というのがあったとか。木島駅は木島線廃止後も何年か前までは風情のある木造駅舎が残っていて、バスの待合室として使われていのを思い出しました。
つらら2026年04月23日19時52分 返信する -
211系だらけ
つららさま
こんばんは
高崎からは、素直に野沢温泉に向かわれたんですね。
ただ、高崎駅での過ごし方が普通じゃないといいますか(笑) とにかく211系ばっかり出てきますね。改めて、今やあの駅はそうなんだなあ、と。
あとは、高崎線のイスが硬い電車。あの硬いイスで小田原までなんて、なんの罰ゲームでしょう、という感じです。
それと、ぐんまちゃん。推してますねえ。加えて、鶏胸肉のソースカツ丼(じゅるる)。高崎駅には何度も行っているはずなんですが、駅構内をこんな感じでぶらついたことはないのでした。
毎年行ってる野沢温泉のお宿、試行錯誤してベストなお部屋を見つけるまで通われているとは。熱でタオルを乾かせるハンガー。そんなのあるんですか。特に朝などは、前の晩に使った生乾きのタオルでまた大浴場に行ったりしていたので、これは便利だなあと思いました。
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Tagucyan211系大集結でした。
Tagucyanさま
こんにちは
あまり深く考えずに行ったので、高崎が211系だらけになっていたのは知りませんでした。もともとは多くの特急が発着する華やかな駅でしたが、現在はさびしくなってしまいましたね。新幹線が来るのでよしとしなければならないのでしょう。以前のことをよくご存じの方からは「ソウジャナイ」と思われてしまうかもしれませんが、湘南色の211系が元気に集結していることが、ちょっとうれしかったのでした。う
高崎駅はぐんまちゃん大プッシュで、駅長さんになっちゃいました。
これを見て、仙台駅でこけし氏を推しまくり、駅長にしてしまったらどうなるかなと妄想が頭をよぎりましたが、こけし氏は嫌がりそうですね。
登利平はお弁当は普通の量なのに、なぜかレストランのお料理はボリューム満点で 隣席に運ばれてきた唐揚げ定食を見て怖気づきました。ソースカツ丼も私には多くて、おなかいっぱい。しかし不思議に胃もたれしません。火の通し方も上手で、きっとここの鶏肉メニューは何を食べてもおいしいんでしょうね。
さかやさんは適当に放っておいてくれて食事がおいしく、温泉の泉質や温度も好みなので、楽ちんなんです。そして、バスタオルもしっかり乾かしてくれる、あのタオルハンガーの存在は大きいです。かすかに温かいバスタオルを抱えてお風呂に行けます。
次回は帰りに寄り道をします。Tagucyanさまがご存じのところなんですよ。(^^)v
つらら2026年04月07日13時00分 返信する -
やまぐち館でしたか~
つららさま
こんばんは
四万温泉編、拝見しました~
1年半くらい前(もうそんなに経ったか)行きましたので、どこを歩いたのか写真だけでよく理解できました。
やまぐち館に泊られたんですね。「四万ブルー」とも言われる四万川がどこの部屋からも、なんなら露天風呂からも見えるでしょうから、いいですね。最近は、網戸があっても窓は開けないでね、という宿が増えましたね。通りから宿の全景を撮っていたら係の人に確保(案内)された、のくだりは笑ってしまいました。
あの宿だったら目の前に上の湯が・・・もう終了時間だったんですね。ここから歩いて積善館がある地区へ。ここには川原の湯が・・・もう終了時間だったんですね^^;
積善館は景観でも有名な宿ですので、私が行ったときも写真撮ってる人が多かったです。夜景も有名なのですが、やまぐち館から夜間に歩いて行くのは、たしかにビミョウですね。
昭和初期の雰囲気そのままの元禄の湯にも日帰り入浴できるんですよね。あのときは上の湯、河原の湯、積善館の元禄の湯と、ハシゴしてしまいました。
川に沿って細長くつづく四万温泉の中を通る道は狭く、そこに大型バスがガンガン突っ込んで来ますね。バスの折返し場でのプロの技もそうですが、その前にあるグランドホテルの広くない駐車場内で、夕方ぐらいにゾロゾロやってくる多数の観光バスが華麗に切り返すのを見ているのも飽きないです。ちょうどバス停の真ん前でしたので、バスを待っている間のいい時間つぶしになりました(笑)
211系にトコトコ揺られて戻ってきた高崎からいよいよ野沢温泉へ・・・まっすぐ向かったのでしょうか。
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Tagucyan渓流沿いは贅沢なひとときでした
Tagucyanさま
こんにちは
四万温泉には行きたい行きたいと思っていたのですがなかなか遠くて、そこで背中を押してもらったのがTagucyanさまの旅行記です。当然、読み返して現場(?)に赴きました。(^^)v
はい、お宿はやまぐち館でした。自宅にある温泉の本に載っていて、四万温泉に行くならここか四万たむらと、前から決めていました。
自分が泊まるお宿なので、バスを降りて何の躊躇もなく駐車場内でバスの後ろ姿やあの風情あるバス停を撮っていて、荷物は宅配便で送ってあったためにハンドバッグしか持っておらず、かなり怪しい人に見えたのかもしれません。うむをいわさず確保されてしまいました。(*_*)
それでも、やまぐち館はお部屋も露天風呂も四万川に面していて、ずっと水の音が聞こえていました。特に露天風呂は、眺めも豊富にかけ流されているお湯も泉質がよくて、ここにしてよかったです。
積善館のライトアップも見たかったんです。夜は19時台まであるバスで往復すればよかったんだということに、昨日気がつきました。アホですねぇ。
積善館は建物が有名ですが、温泉が足元湧出で新鮮なのもポイントなんですよね。Tagucyanさまがすでに2ヶ所入っておられて、さらにここのお風呂に入られたのはさすがです。
東京で回転寿司に1時間半並ぶような愚行をせずに、もっと早く四万温泉に着いておけば私も積善館のお風呂に入れただろうし、グランドホテルで、観光バスの華麗な切り返しも見れたのに、くやしいです。(笑)
次なノーマルに野沢温泉に行きます。
つらら2026年03月28日09時01分 返信する -
いろいろ
こんばんは。久々にコメントを書かせて頂きます。
今回は東京・高崎経由での行程にされたんですね~
アフターコロナとなった今、東海道新幹線で3日前に相席なしでのE席を予約するのはなかなか難しいかもしれませんね~
僕自身、浜松在住の為、ひかり号を利用しますが、午前中の列車の場合、東京方面・京都方面ともに満席ということが珍しくないです。
かといってこだまの早特を除き、グリーン料金を払う勇気もないので、大抵、通路側を利用しています。
またJR西日本の「いい日旅立ち~西へ~」に対し、JR東海で使われていた「アンビシャスジャパン」は明るい音調の為、翌日から仕事になる日の帰りに聞くと多少は気持ちが癒されますが、「会いにいこう」ではその気になれません。
次に根室花まるですが、つらら様、札幌のステラプレイスで20分待ちで入れましたか!
昨年9月の平日に利用しましたが、午前11時の開店待ちで60組待ちで、とても20分で入れる状況ではなかったです。
ただ11時の開店直後でギリギリ席にありつけないと、入った皆がこれから飲食のスタートとなる為、なかなかすぐには入れないでしょうね~KITTEでのつらら様はまさにこのパターンに遭遇したようで、お見舞い申し上げますm(_ _)m
そして近年、JRは割引切符をどんどん廃止しているので、せめてポイントでも・・・とならざるを得ないでしょうね~
話はそれますが、今日からJR西日本の「eきっぷ」がなくなったので、J-WESTカードに入っていましたが、その魅力が大いに無くなりました。
他のカードと比べWESTERポイントが貯まりやすいとは言いますが、ならばJR東日本のビューカードとさほど変わらないですし・・・
話を戻しますが、つらら様、新幹線以外に買物もSuicaで払われたようですが、万が一、本気で貯めるならばビューカードというクレジットカードに入り、買物は「モバイルSuica」で支払い、チャージはビューカードによるクレジットカードで行えば10,000円チャージするごとに150ポイント貰えます。
また東北・上越新幹線等の新幹線eチケットの利用の他にも、東海道・山陽新幹線の乗車券を「えきねっと」で申込、ビューカード払いで払うと1,000円あたり30ポイント貰えます。
僕自身、東海道・山陽新幹線で早特を使わない場合、エクスプレス予約のe特急券と乗車券はビューカード払いでの「えきねっと」で購入しています。
ただエクスプレス予約のe特急券が来年の3月末で取扱いを終了し、ICカードのみの利用となる為、来年3月までの期間限定にはなりますが・・・(泣)
またJREポイントで新幹線に乗れる利用ポイント数が今回変更され、割引率が悪くなったので、その点もビミョーなところです。
とはいえWESTERポイントとは異なり、2年間の間に新たに貯まるか使うかすれば半永久的にポイントが残るので、その点は魅力的に感じています。
あまりにも長くなりますので、この辺で・・・とさせて頂きます。
トラベラーネーム フロンティア慣れないことは、もうやめておきます(笑)
フロンティアさま
こんばんは
新幹線は以前の混雑が完全に帰ってきましたね。夜に東京から帰る時、ギリギリに乗変したらB席しかないというような状況も戻ってきているのでしょう。出張の人ばかりだと満席でも静かなんですけど、今回は騒々しく、お行儀の悪いグループがいたのはキツかったです。
ステラプレイスの「根室花まる」に行ったのは、2019年の3月で、もう7年も前でした。時刻は15:30頃で中途半端な時間ということもあったのか、4組待ち、20分待ち程度で入れました。
当時がそんなものだったのか、ありえないほどの幸運だったのかはわかりません。その時に安くておいしくて、一緒に行った人と「もう、高いお寿司さんやなくてもええわ」と言い合っていたのを覚えていて、それで今回もとても楽しみにしていました。並ぶのは苦手なので、今後はおそらく利用しないと思います。
JREポイントの貯め方について、詳しくお教えいただき、ありがとうございます。今回は「とくだ値」で使えるものがなかったので、せめて缶ビール代の足し程度をポイントで取り戻そうとしました。私はJ-WESTカードを持っていたおかげでWESTERポイントを10万ポイントいただけたので、当分はJR西日本に義理立てしようと思います。
この10万ポイントは、当初ICOCAに一部チャージしようかなと考えていましたが、フロンティアさまにアドバイスいただいたことにより、ポイントのまま持っておいてポイント専用のおとくきっぷに使い、おそらく倍以上の金額に相当する使い方ができました。
いつもいろいろお教えくださり、感謝しております。
つらら2026年03月22日21時17分 返信する



