つららさんへのコメント一覧全482件
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お疲れ様でした...
つららさま、こんにちは。
大変な天気の中お疲れ様でした。
JR九州は意外と接続とらないんですよ... 元々想定している列車同士なら遅れても接続することが多いですが(にちりんとソニックとか)遅延した場合でも置いていくことが多い気がします。ちゃんと取ってくれてもいいのに...と思うことが多いんですよね。
接続していたとしても時間よくないことも多いのです...。
唐津の103はそろそろりんかるに置き換わるみたいですね。筑前前原~西唐津のワンマンは昔からやっていたと思います。6両編成は24年からだったと思いますが3両編成は2000年前後からやっていたと思います。(実は3両ワンマンは東日本より九州の方が早いんですよね。813系も日豊で2006年くらいからしていたので)
このあとは松浦鉄道... なんていう展開期待しておきます。まるきゅー -
夏のダイヤ乱れ時のノウハウがいくつも
つららさま
こんばんは
前日はそもそも列車がほとんど動いてなくて、宿泊地の熊本まで行けただけよかったという感じでしたが、この日は一応動いていたんですね。
というか、要約すると乱れていたのは長崎本線だけで、あとはほとんど定刻だったような・・・ その唯一乱れていた長崎本線に翻弄されて、早速予定がぐちゃぐちゃに。途中で本数が少ないローカル線が挟まると、つぶしが効かなくなるんですよね。
でも、そういう時のノウハウというか、危機管理(?)がいろいろと。まずは朝食のカレー。あれ、腹持ちはしそうですけど、結果的に、ホントに昼食の代わりになってしまったようですね(汗)
あとは、酷暑の中できる限り暑さをしのげるような手段の数々。ただ駅構内のお店で休むだけでなく、冷房の効いた展示館を見学するなど、工夫のあとがうかがえます。あとは103系に何度も乗れ、行ってみたかった駅にも行けて。まあ、ホントはそうじゃなくて先に進みたいのはやまやまなんでしょうが^^;
そして、最後にやっとこさ伊万里行きが登場。この先、どこまで挽回できるのでしょうか。スリルとサスペンス。
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Tagucyan涙ぐましい、ちっちゃなを繰りだしまして熱中症回避
Tagucyanさま
こんばんは
そうなんです。もともとは長崎本線が遅れただけで、そこは大きな遅れではなかったのに、唐津から伊万里行きに乗るのが2時間遅くなってしまいました。本数が少ない線はつぶしが効かないという典型で、つぶしの効かなさで遅れが拡大してしまったのでした。前日にどこもかしこも運休で、一時は京都に帰ることも選択肢としたことを考えれば、乗り鉄に出かけられたことはありがたかったんですけどね。
この日の暑さ対策のような、どこか間の抜けたノウハウの蓄積は自分でも笑えます。朝食のカレーは、暑いと唐津駅から500m歩くのすら嫌になるかもしれないので、まともな昼食が食べられないことを本気で想定して、おなかいっぱい食べました。
予定した列車に乗っている間はいいとしても、猛暑の日の待ち時間に涼むために列車で往復するのは他の方の旅行記で見て覚えていましたが、ここでは103系に乗れるというおこぼれがあるとか、安易に西唐津に行ったら居場所がないから唐津にいるほうがいいとか、曳山展示場に行ったり、物産館でウロウロしたり、ちっさーいノウハウを次々に繰り出して乗りこえたのでした。
トラブルの神さまは、ここまでで飽きてくれたようですが…。
つらら2026年01月10日22時46分 返信する -
いろいろと大変ですね。
つららさん、三が日はいかがお過ごしですか。
こちらは寝正月、呑み正月…ま~ほどほどにしないといけませんね。
そういえば、明日から職場復帰の予定です、1月は半日で徐々にならして…
肩の力を入りすぎずに仕事しようかな~と思います。
はてさて、乗りつぶしも出だしから特急の遅れと波乱万丈ですね~
でも筑肥線の103系でプチトリップできてなによりです。
これも今春の改正で変わっちゃうんですかね…(´・ω・`)
ブラックフェイスはあまり好かない感じでしたが、赤塗装はなんだかパンダみたいに思えて愛嬌を感じてきました…そういや我が国からパンダいなくなるんでしたっけ。
>鍋島
「鍋島の化け猫騒動」→その民話というか、講談についてあまり存ぜずお恥ずかしい限り…確か鍋島家とその旧主の龍造寺氏のお家騒動が元になってるとか…
酒好きとしては日本酒の「鍋島」が思い浮かびますかね~、1回仙台の焼き鳥屋でそれを吞んだことありましたが、微発泡で塩味のやきとりにあいました。
鍋島の貨物駅といえば、こんな話も…
https://rail.hobidas.com/rmnews/455058/
「たまねぎ列車」というと、北海道の石北線のイメージがありましたが、九州でもやってるんですよね~
春先にスーパーで見かける新玉ねぎは、こうやってやってくるのか~と今年の春もしみじみおもうんでせうね。
>キャッシュレス・支払いうんぬん…
いま「交通系ic」以外も「visaタッチ」とか電車の改札がガラパゴス化してわけわかんないですものね…
現金が安泰か…といえそうでもなく、京王バスみたいにやめちゃうとこあるし、う~んですね…
障がい者割引も、「(その)県内在住者のみ・療育身体障がい者のみ」などあるので、いろいろと把握せねばならず、利用者の目線にたった決済とはなんぞやと考えさせられます。
ちなみに、ケータイには「visaタッチ」入ってまして、私としては安泰ですけどもね。
ま、鉄道利用では未使用であるんですが…
ただグーグルペイの画面をロック解除して使わなければならない&反応も遅めなのが、難物なんですが、急な買い物したいときに便利なときもあります。
比較的、QR決済(ペイペイ)使う人間ですね、駅ビルなどはsuicaが多いかと…すんませんこの分野も興味あるので結構語ってしまいました。
毛利慎太朗佐賀駅で置いていかれた時はボーゼンとしました
毛利慎太朗さま
こんばんは
3が日の過ごし方についてですが、元日に新年早々トラブルの神さまに来られてしまいました。毎年初詣に行っている上賀茂神社に神馬がいることがNHKの番組で紹介されたため、午年ということで参拝者の車が殺到して大渋滞。市バスが30台立ち往生、148本が運休という事態に遭遇しました。
毛利さまはお正月明けから仕事復帰ということで、体調が回復されて何よりです。
様子を見ながらゆっくり、ゆっくり!
この日の長崎本線の遅れは、たとえばどこからどこまでの区間で徐行をしているなどの情報がなく、よくわからないうちに遅刻してしまったような感覚でした。そのおかげで筑肥線の赤いパンダさんに乗れてよかったんですけどね。
筑肥線の103系の置き換えは、そうなると最後に残るのは加古川線か播但線になるのでしょうか。こうして見ると、古物を大事に使い続けてくれているJRは西日本はありがたいです。
交通機関のキャッシュレス化についてはどっちに行くのでしょうね。前に野沢温泉滞在中にスマホの電源が切れてほぼ1日真っ黒だったことがあり、ちょっとしたバス代までスマホでしか払えなくなるとそのような場合が心配ですし、熊本市電で見ていると、QRコード決済はモタモタしているケースが見受けられました。いずれにせよ、交通機関によって払い方が別々にならないでほしいと願っています。
次は、本件がトラブルの神さまからトラブルの神さま(食べ物担当)に引き継がれます。
つらら2026年01月08日19時40分 返信する -
はじめまして
つららさん 新年 おめでとうございます。
元旦から 旅行記を見て下さった上にフォローまで頂き
ありがとうございます。
旅行記を拝見しましたが、鉄道の事をよくご存じですね♪
私は基本、飛行機に乗って目的地へ行きます。
空港からレンタカーで移動したいのですが、私自身は運転免許を持っていないので
夫の運転に頼るしかありません。
ですが、本来 運転が好きではないので、長距離や細い道など
運転するのを嫌がります。
そこで極力 夫が運転をしなくても良いように、電車旅も旅程に入れています。
電車旅をする時に、とってつけた様に電車の切符について調べるので
一夜漬けの いい加減な知識と、ルール説明を読んでも理解力に欠けるので
かなり いい加減な鉄道旅です。
なので、鉄道の事をよくご存じの つららさんにとって
見るに堪えない旅行記なので、恐縮しています(^-^;
一方、つららさんは 京都発の鉄道旅をされているので
私にとっては とても嬉しい教科書です。
基本 飛行機旅なのでマイルは貯めていますが、
WESTERポイントは全く貯まりません。
つららさんと同じような鉄道旅は出来ませんが、
私が理解出来るレベルで参考にさせて下さい。
また、許容出来ないほどの 間違った記載をしている旅行記がありましたら
教えて下さい。
今後とも宜しくお願いします(*^-^*)
ポテ2026年01月01日13時50分返信するこちらこそ、はじめまして
ポテのお散歩さま
こんばんは
以前はJR西日本のウェブサイトを見ればわかったのに、今はJR西日本だけでも複数のサイトを見ないといけなくなりました。JR西日本のJ-westカードを持っている人専用の値段があったり、ポイントで払うタイプはWESTERのサイトに行かないと出てこないし、北陸や山陰地域や山口県などそのエリア内のフリーパスはtabiwaというサイトを見に行かないといけません。ほんま、わかりにくいです。
あとは私の場合は、おとくきっぷで私に合いそうなのが発売された時には、お詳しい方が教えてくださいます。
知識なんてとてもとても。(大汗ものです)
WESTERのポイントは私はたまたま一昨年にキャンペーンで10万ポイント当たったので持っていますが、今年の3月で失効するのでエセポイント長者生活もそこまでです。
ポテのお散歩さまは、フォローさせていただいている複数のトラベラーさまへのコメントを拝見して、存じておりました。京都にお住まいなのですね。どこかですれ違っているかもしれませんね。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
つらら2026年01月06日20時58分 返信する -
新幹線に乗って熊本に行って、うまいものを食べた1日
つららさま
こんばんは
日付を見ますと私が家族で北海道に行っていた時期と重なっておりまして。私たちがトラブルにも巻き込まれず家族旅行できたのは、トラブルの神様が西日本方面全域に出張していたからなんですね。
最初の目的が筑豊方面ということで、あのへんは路線が入り組んでいるのでさぞかし考え抜いた行程を組んでいたことでしょう。それが小倉に着いた時点であっさりバサッと切られて、むしろ淡々としていた様子がうかがえます(私も経験あるので)。
ひとまず作戦を変えて、博多まで行って冷静に考え直すのは正解だったかもしれないですね。前進するのも、引き返すのも、どちらもできますし、駅にいれば最新情報も入ってきますしね。
結果的に熊本行きの臨時列車に乗れたようで。しかも出発してからまた行き先が変わるという。京急ほどではないけど行っとけダイヤ(笑) 小倉まで、博多から、レアな列車に乗れて、しっかりネタを2つ仕入れられました。
そしてネタといえば、すっかり行きつけとなったお店での宴。路面電車も一部バス会社も全面運休するぐらいの状況でしたが、このお店だけは予定通りで、とりあえずここまでのことは置いといて満足できて何よりです。
翌日以降もどういう展開になるか、違った意味で楽しみです(←不謹慎)。
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Tagucyan新幹線に乗って熊本に行って、おいしいものを食べた(だけで終わった)1日
Tagucyanさま
こんにちは
Tagucyanさまご一家がタウシュベツ橋梁の息を呑むほど美しい光景をご覧になっていたのと同じ日、トラブルの神さまは九州で大雨を降らせました。まさか私が連れてきたわけではないと思いますが、そう言い切る自信がありません。
新幹線に乗って熊本に行って、おいしいものを食べた(だけでありがたいと思わないといけない)1日でした。博多までしか行かない「みずほ」、いつもは走ってない14:00博多発の「つばめ」というめずらしい列車にも乗れたので、トラブルの神さまが落としていったネタが拾えて、そう悪くなかったかもしれません。(オカシイ)
この日、小倉到着時点では、あのあたりで動いていた在来線は日豊本線のみ。あそこまで運休、運休and運休だと、在来線はすっぱりと諦めがつきましたし、仰せの通り、博多に行って、涼しくて座れるところで落ち着いて検討したのは正解でした。なんせ、暑いと時計を落としても気づかないほどドンクサイので、頭が働きません。(^^;
あとは他のJRでの例を見ても「新幹線をご利用ください」になるパターンが多く、新幹線から動き出す可能性が大きいということを知っていたのは、フォートラのお陰です。
このような時に「ごちそうはちゃんと私を待っててくれる」は心の支えになり、うだうだ悩んだり悔しがったりとはならず、淡々としていましたが、まさかの「九州新幹線 行っとけダイヤ」になったのは、予想の上を行っていました。
蘇月さんはとても居心地がよくて、熊本に行った時の定番になりました。路線バスはほとんど運休なのに、ここに行く路線は動いていたのは、きっとトラブルの神さまのお目こぼしかもしれないと思って、ちょっと笑えました。
翌日は、一応乗り鉄に出かけることはできました。
つらら2025年12月25日07時48分 返信する -
トラブル…
つららさん、昨日はどうも。
「お盆なにかある」→と思ってつららさんの昨年の旅行記をおさらいしたら、お菓子が買えなかったり、時計をなくしたり…今年は集中豪雨で1日目の筑豊本線の予定が吹っ飛んでしまいましたか~、どう挽回されるか気になりますね~
これに関してではないですが、昨日ワタクシ、新幹線で買ったばかりの「旅と鉄道」を列車においてきてしまい、多少なりともショックを隠せず…です。
忘れ物チャットというものをはじめて利用して、かえってくるのか…なんなんですよね~「買えば」といわれそうですが、新刊書籍なので勿体なくかんじて…ですね。
さあて夕食は旬の幸ばかりでご満足のようでしたね~
蘇月さん、牟礼のお寿司屋さんなみに常連になりつつありますね~私にとって「いづみや(大宮)」みたいなもんでしょうか(違うか笑)
気になったのは「しゃく味噌」ですかね~、こんなの見せられたら、日本酒の味わすれちゃうくらいのインパクト、わかりますよ~
甲殻類のお味噌ってなんであんなにおいしんでしょうね~
毛利慎太朗トラブルは忘れた頃にやってくる…
毛利慎太朗さま
こんばんは
そうなんです。昨年は博多駅で時計を落としてしまいました。
「旅と鉄道」は出てきましたか?
新幹線だと折り返しごとに清掃されるので、残っている可能性も割とあるのではないかと素人考えでは思いました。着払いの宅配便代がかかってしまいますが、もし戻ってきたら、私なら「旅と鉄道」が旅をしてから家に帰ってきたという小ネタにニンマリするかも。戻ってくることをお祈りしています。
海老とかカニとか甲殻類の味噌はおいしいですね。
しゃく味噌は、思わず目をつぶって「ん~」という音(幸せを表現する音です 笑)を発してしまうほど、ものすごくおいしかったです。インターネットで調べると、お味噌を混ぜているタイプと塩辛タイプがあるようで、ここのは塩辛タイプ。少し強引にいうとコノワタとか、あと昨冬に自作した牡蠣の塩辛をマイルドにした感じでした。しゃく味噌に集中するあまり、日本酒のことは「おいしかった」以外の記憶が飛んでます。
毛利さまの「いずみや」しかり、「ここに行ったら、外れなくおいしいお料理を食べて、幸せな気分で帰れる」鉄板のお店は大切ですね。
今年の秋に長野県に行った時は、牟礼のお寿司屋さんは満席で予約が取れなかったので、そろそろお寿司の禁断症状が出ています。
つらら2025年12月22日20時29分 返信する -
祝! JR西日本制覇!
つららさま
こんばんは
つららさんがJR西日本で最後に残っていた区間が山口線だったんですね。その未乗区間をSLやまぐち号で行くとは、なかなか凝った演出?でしたね。
津和野での時間、町の中を見るつもりがSLが回転する様子を見て観光した代わりとする。いや、これだって立派な津和野観光じゃないですかね(笑) ああいう作業を見ているのは楽しいですよねえ。端から見ていると間延びしてるんですけど^^;
ネットで予約して発券はここでしようと思って、フタを開けたらあれ~ 類似の経験はあります。焦りますよねえ。最近怖じ気づいてきて、満を持さないことが多くなってきました(冒険心が薄れたともいう)。
古物のように見せかけて、実は新造車両、その新旧を細部まで巧みに使い分けている様子がうかがえました。停車する駅には昔風の駅名標がありますよね。やまぐち号に乗ったことないくせに、そのいくつかの駅で記念写真撮ったことがあります(笑)
湯田温泉駅での制覇、おめでとうございます。湯田温泉、そういえばたしか寒くてどうしようもなくて予定を変更したりした、あの場面を思い出します(違ったらすいません)。JR西日本といえば、中国山地の本数極少のローカル線とか、宙に浮いてる北陸地方の支線とか、クセの強い路線が多いですが、やはりその地域に近いところにお住まいで、ストックが多かったのがものを言ったようですね。
最後は微妙な色にサイトアップされた京都タワーさんにも祝福されて、なによりでした。次に目指すはどこの会社線でしょうかね。
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Tagucyan西日本は個性豊かな路線満載でした。
Tagucyanさま
こんにちは
JR西日本の乗りつぶしのストックはありましたが、それでも北陸地方の浮いている(飛地になっているという意味で合ってますか?)路線とか、早朝2本と夕方1本しかなくて昼間に乗れない黄色いのとか、中国山地とか、クセの強い路線が多くて、変なのばかりが最後のほうに残りました。
「あがり」をSLにし、転車台のところでの作業見物の津和野観光?のところまではよかったものの、まさかの発券不可はあせりました。普段は直前まで自分に変更の自由を与えておきたいほうなのですが、ここはさっさと松江で発券しておけばよかったんです。ほんまにアホですねぇ。
なんとか乗車できたSLやまぐち号は楽しかったです。汽笛の音、煙の匂い、ガタンという振動という昔ながらの機関車と、網棚の飾りや真鍮の帽子掛けなど細部にこだわってうまく作られている新しい客車、停車駅の昔風の駅名標と、とても充実したひとときを過ごせました。
前回に湯田温泉に行った時は、1月末のそれもえらい寒波が来ていた時に宇部線、美弥線や小野田線に乗りました。これがなぜか連絡が悪くて、1時間ほど暖房のないところで待たざるを得ないことが重なりました。長門市では美弥線で厚狭に折り返すのですが、あまりに寒かったのとキハ120のロングシートにまた乗るのが辛かったので、目の前のたらこちゃんに乗って下関に行くことを本気で考えました。小野田でもまた寒い目にあい、ここでも小野田線はあきらめて早く湯田温泉につかろうかと頭をよぎりましたが、なんとかがんばって長門本山に行けて感激しました。
次はやるとしたら九州ですが、肥薩線は自分ではどうしようもないのと、志布志が果てしなく遠いです。
つらら2025年12月14日14時57分 返信する -
デゴイチ!
つららさん、いつもどうも~「答え合わせ」ですね♪
D51は103系なみに製造数が多い車両ですが、側面形状が「なめくじ」っぽかったり、蒸気ドームがかまぼこみたいだったりと、微妙な違いを見つけるのが面白い車両ですね~動態保存機に限らず、静態保存機を見るだけでも楽しそう。
津和野の駅前のD51は煙突に煤流しの集煙装置がついていてなんだか厳めしい雰囲気…黒田長政の兜を想像してしまいましたかね~
話は変わりまして「オハ35」素晴らしい…近頃のJR東のSLときたら(ブツブツ)
ディテールも旧型客車へのリスペクトを感じます、なんでしょうね、車内に「景観条例」でも敷かれてるような統一感といいますか。
>京都タワーさん
拙作にも「ゲスト出演」してもらいました笑
しかし、普段は白塗りで「京美人」の様相を呈してますが、ライトアップすると「パーリーピーポー感アゲ↑アゲ↑」ですね。
毛利慎太朗デゴイチ素敵
毛利慎太朗さま
こんばんは
答え合わせは「正解」でした。毛利さまのおっしゃるようにチラっと登場していましたね。
「SLやまぐち号」は素晴らしかったです。
国鉄時代から始まって、JRになっても難所を含めて走らせ続けてくれて、さらにあの客車を新しく作ってくれたJR西日本を、素直に尊敬しました。客車は細部まで凝って作ってあることも感心しました。
JR東のSL事情にはうといのですが、オフ会で「ばんえつ物語号」で元からある客車に乗った時は感動がありました。(エアコン壊れてましたけど 笑) SL銀河の後継列車の客車は既存車両の改造ということですが、どうなるのでしょうね。一ノ関から盛岡間で運行なら、毛利さまは乗りやすいのではないでしょうか。うらやましいです。
D51は鉄道に興味のない人でも名前を知っているほどSLとしてはメジャーという意識しかなかったのですが、大量に生産され、とてもよくできた機関車なのですね。そういえば静態保存でもよく見かけるなあと考えた時、上野の国立科学博物館に屋外展示してあったことに思い当たりました。科博にあるということは、おそらくD51は科学技術上の意義が大きいということなのでしょう。毛利さまがコメントでD51がたくさん生産されたことを教えてくださったので、コロナ前に科博の横で見上げていた記憶とつながりました。
京都タワーさんはパリピだったんですね。
この日のグリーンの他にも、ブルーだったりピンクだったりオレンジだったりパープルだったり、クリスマスには緑と赤になったりします。たしかに、まるでパーティ用にドレスアップしているかのようですね。実際は世界禁煙デーやピンクリボンや児童虐待防止など啓発活動のライトアップのことが多いみたいで、彼女は意外にまじめに盛り上がっているのでした。
つらら2025年12月11日21時00分 返信する -
むちゃくちゃな特急(笑)
つららさま
こんばんは
今回も、乗ったことない路線のコンプリートという目的があるんですね。それで朝食前に境港線。ラッピングはされていますが、つららさん好みの古物車両で。
朝食前に1つ用事を済ませると、1日がより有効に使えているような気になるものですね。
境港線には高校生の時に乗って以来なのであんまり記憶にないんですが、そのくせ境港駅には昨年行ったので、ああこんな駅だったなあと思い出しました。
それにしてもつららさんはその土地土地での老舗(食べ物関係が多いような?)をよくご存じですね。松江で途中下車したのはそういう目的でしたか。私なんか、ベタ踏み坂をいく空港バスに乗れるかななんて思うくらいで、そういうところまで考えが至らないです。
そして、松江からあの列車に乗ったんですね~ 私も2回企画して、2回とも(正確には1.8回ぐらい)ボツになったあの列車。人間、欲を持ったらダメなんだなあと思い知らされています...
やはり1D席は人気高いんですね。その後ろの席に座って、たまに背伸びして前の方を見ているつららさんの姿を想像してしまいました。天気も良くて、眺めも良さそうですね~ ふつうに車窓を見るなら、窓の配置上1Dよりも2Dのほうがよさそうだなあと思ったところです。
たしかに、暴走気味の所はありますね。山陰線は一応高速化されていますが、なにぶん古い路線なので、そういうイメージはあります。それをもっと長い区間で体感したいです・・・(泣)
津和野から乗るアレ、となりにちらっと写ってるアレですか。
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TagucyanRE: また思い込みで^^;
つららさま
また思い込みで書き込みしてしました。
「境港」線じゃなくて境線ですね。昔は境町だったから境線となって、その後町の名前の方だけ境港になったとか。
時刻表を見ていて「あ」と思ったので慌てて書き込みさせていただきました^^;
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Tagucyan2025年11月23日19時53分 返信するむちゃくちゃなところが魅力ですね
Tagucyanさま
こんばんは
ご配慮ありがとうございます。私もついつい境港線に脳内変換されます。仰せの通り、早朝に国鉄キハに揺られてからの朝食は、一仕事(いえ、一乗りつぶし)終えてゆっくり食べることができてよかったです。
今回乗ったスーパーおき3号に鳥取から新山口まで乗った場合は378.1km、5時間18分、最前席が指定席なのは下り列車で、そのうち1号は米子発なので端からは端まで乗れるのは3号と5号の1日2本のみ。通して乗るのはそれなりにスケジュール調整と覚悟が必要ですよね。なんせ鳥取から新山口までおいしいお店に行くことも他の列車に乗ることも許されないし、あの暴走で振り回されますし。通しで乗ることを考えたこともありましたが、ついつい、あれも食べたい、これも乗りたい、ここも行きたいという逆の欲が出て、部分的にしか乗れていません。
私が指定をとった時にはガラガラだったのに、1D席はすでに埋まっていました。実際に乗られていた方は荷物が多い年配の女性で、その筋の人かどうかは不明です。マニアでなかったとしても、展望が開けてスリル満点のあの席はおもしろいかもしれません。そして私は2Dから必死にスマホを高く揚げて写真を撮っている、Tagucyanさまのご想像通りの「変な人」だったのでした。
今回、実はベタ踏み坂はかなり真剣に考えました。境線完乗もノルマだったので、そこがうまくつながりませんでしたが、これで境線の完乗を考えなくてもよくなったので、ベタ踏み坂を路線バスで通るというお題はやってみたいです。でもそれを入れたら、スーパーおきの乗り通しは、また無理ですね。(^^;
つらら2025年11月27日22時47分 返信する -
ゲゲゲなのか、ばけばけなのか…
つららさん、おはようございます~
山陰の旅、引き続きフリー切符をご活用の上、いろいろとお楽しみのようで…
タイトルですか…これも気まぐれみたいなタイトルなので、お気になさらず…
「スーパーおき」、前のやくも並みに揺れますね~
「松江」の「李白」がパウチタイプの日本酒をつくるのが、なんとなく、なんかわかった気がします。
(酒瓶とかワンカップが落っこちないように…ま、単に携行用という理由もあるのでしょうがね)
そして「松江といいえば茶道」、松平不昧公という単語を思い浮かべますかね~
江戸時代のお殿様で、藩財政を立て直した方なのですが、趣味のお茶やら茶器やらに凝って、再び財政を傾けた名君なのか、暗君なのかようわからない人物です…
そんな松江で「日の出前」なんてお菓子があったんですね~しかもあの文化勲章を辞退した陶芸家・河井寛次郎が名づけ親なんですね→島根出身だそうで
「皮むき餡」なる単語も初めて知りまして、お恥ずかしい…精米機等で皮をはいで煮詰めるらしく、仰るように淡い味わいになるとか…
リポートも味の特徴、製法、見栄えなど事細かい点に触れてらして抜かりないです。
最後のお写真に「津和野で降りました。次はアレに乗ります。」とありましたが、答えがちらっと写ってますね~いい演出だと思います。
毛利慎太朗「ゲゲゲ」と「ばけばけ」をつなぎました(こじつけです 笑)
毛利慎太朗さま
こんばんは
朝ドラの『ゲゲゲの女房』の舞台の一部の境港は鳥取県、『ばけばけ』が松江で島根県。この日の朝は、まさに「ゲゲゲ」も「ばけばけ」もでした。『ゲゲゲの鬼太郎』自体は特に境港が舞台ではなさそうなことは、今回まで知りませんでした。
松平不昧公はお茶を習い始めてから初めて知りました。肖像画(の写真だったかも)を初めて見たのは松江城で、もちろん隠居後のものと思われますがどう見てもお茶人で、とても殿様には見えなかったのを思い出しました。「日の出前」は見た目は地味だけど美しさがあって、こういうのを作ってしまうところが、不昧公の影響が今なお生きている松江だなと感じます。このお菓子については、皮むき餡だとかしののめつくりという製法の説明がないと、餡の繊細さや食感が想像しにくいかなと思いました。
前日に米子の圭蔵さんでいただいたお酒のうち片方が李白で、おいしかったです。振り回される「スーパーおき」で駅弁と日本酒で呑み鉄なら、パウチタイプは本気でありだと思います。はっきりお酒の名前が書いてあるので、ゼリー飲料を飲んでいるフリはできませんけどね。(^^)
津和野の写真で次に乗るものはバレバレで、あれに乗ります。
つらら2025年11月25日13時53分 返信する



