つららさんへのコメント一覧全492件
-
来たー
つららさま
こんばんは
来ましたねえ、寝てるこけしさんシリーズ。
今年も東福寺ですか。
東福寺に着くまでの光景が「いかにも京都の社寺」という感じですばらしいのですが、着いた途端に柱の隙間から見える花子さん(^^)
奥にいた猫さんも、シュールですね。シュール×2。ここに来る皆さんは、それを知っていて来る人が多いのでしょうが、そうでなければ目が点になる光景ですね。
花子さん、いつもにも増しておしゃべりですね。このせりふ、メモっていたのですか(笑)
へー、ポン菓子も好きなんですか~。
言われたとおり、SNSに上げましたね。よくできました(^_^)v
この光景がつららさんからLINEで飛んできたとき、まだ前夜からの勤務中で職場にいて、同僚に見せたら大受けしてました(←勤務中に何してんだ~)
---
Tagucyan今年も来て、寝てました
Tagucyanさま
こんばんは
ここは東福寺バス停から塔頭ゾーンを通り、臥雲橋を渡ってという、お寺に着くまでのアプローチもいい感じです。しばらく歩いて東福寺の中に入ると、いかにも大きな禅寺な、整えられた光景が広がります。
そして、回廊の柱の間から、ちょっともったいぶって何か見えてきます。あのチラ見せは計算されているのでしょうね。そしてもう少し進むと花子ちゃんの全貌が現れて、もう何度も見ているのに、やはりとてもシュールで、でもかわいらしくて、思わず笑ってしまいます。
ここに来ている人がこのイベントを知っているかというと、ちょっとわからないですねぇ。もう5回目なのでニュースでは取り上げられていないし、花子ちゃんがいつどこに来るのかは、私は割と間際でないとわかりませんでした。
知らないできた人は、さぞかしびっくりされたでしょうね。ましてあの猫さんは私も驚きました。
花子ちゃんは今年もパワーアップして、たくさんしゃべっていました。一生懸命にメモを取りましたが、これでもすべてではありません。彼女はポン菓子とか、去年言っていた焼き芋とか、渋めのおやつが好きというところも年齢不詳で、ちょっと不気味でわくわくします。「SNSにあげてね」のお願いは聞いておきました。(笑)
Tagucyanさまが、LINEの時点ですでにウケてくださり、お勤め先の方に見せたら、その方も大ウケしてくださったという、そのことに私も大ウケさせていただきました。
つらら2026年03月02日20時12分 返信する -
お世話になりました
つらら様、こんにちは。こちらの旅行記ではかなり端折ってしまい申し訳ありません(ANAのボンQ愛が出てしまいまして...)
改めてこの節はお世話になりました。滋賀県内は近江鉄道と帝産を中心にレトロバスが多いらしいです。石山と草津の大学需要でなくせないとか...(草津は連節もあるみたいですが)
ちなみに前後扉車は長崎バスだとまだ現役です。あとは鹿児島にもいるみたいですし鹿児島は3扉車がいるようで...
市バスの車内放送はまたチャレンジさせていただきたいなと思ってます。でも中心部を走らない路線ですと放送が面白くないので循環系統で録りたいという欲望があります笑
関西はレシップ(元は運賃箱メーカーです)社の合成音声がかなり波及しているのでもっと調査してみたい欲が湧いてます。
石山駅の発車ベルラッパは、立番(今はいるのか分かりませんが)が出す乗降終了表示のためのスピーカーみたいです。草津駅もこの形だったと思います。草津駅は草津線ホームのベルが個人的には好みですが笑(王寺でも聞けたかもですが)
市バス以外のレシップなら県営バスの放送が好きなまるきゅー -
花子ちゃん
つららさん、こんばんは~
こちらは「たけのこ」並みに恒例行事になってる「花子ちゃん」ですね~
以前鳴子こけしのような、温湯こけし(青森)のような…なんて申したことがありましたな~
やはり私も「花子ちゃん」だけでいいような気がしますね~、和のテイストがこう古刹にマッチしてるような。
猫のモニュメントは仮に置くのであれば、小さい方がいいような、もっと目つきがやさしいほうがいいような…なんてね。
そういえば知恩院だったかな~万博のツノみたいなモニュメントが展示されてるとか…あ、決して取材をねだってるわけでなくて、あれも古刹にあわんな~と。
東福寺も意外とすいてるように見えましたね~ま、2月だし…、高市発言効果だけではなさそうな気も…
臥雲橋とかの見どころ解説も有難いですね、予備知識になりました。
毛利慎太朗まだまだ寒い時期に寝てる花子ちゃん
毛利慎太朗さま
こんにちは
花子ちゃんは、私の中で完全に年中行事に組み込まれていて、2月に入ると「今年も来るのかな」と気にしはじめます。年によって期間も場所も違うのに、いつからいつまでどこに来るという情報開示が遅く、もうちょっと早く言ってよと思います。少々無理しても行ってしまう私も変ですけどね。
そして、今年行ったのはあのオフ会の日、集合時間の前でした。
東福寺はもともと清水寺より観光客はずいぶん少なくて、紅葉の時期以外は比較的静かなようです。ただ、花子ちゃんが今年も東福寺に来ることが確実に知ったのは2月に入ってしばらくしてからだったので、もう少しわかりやすく広報すればより多くの皆さんがきてくださるのに、もったいないですね。
清水寺は世界中の方が来る観光寺院でなんでもありなのかもしれませんが、東福寺は禅寺の大本山なので、見た人を笑顔にする花子ちゃんはともかくとして、あの猫さんは飛躍しすぎだと私も思います。それを言うと京都タワーさんも京都駅ビルもなんですけどね。
たけのこは、暖かくなってきて桜の開花時期を気にし始める頃になると食べたくなります。もはや本能です。
つらら2026年03月01日16時32分 返信する -
普段気にしていないものが目に入ってきて
つららさま
こんばんは
まるきゅーさん、関西支部があるようでちょくちょく関西に来ますね。
今回は京阪線がメイン? 京阪線も楽しい路線がたくさんありますね。特に京津線。地下鉄を走っていたかと思えば険しい山越えがあり、最後は路面電車に。それが短時間で展開されますので、飽きません。地下鉄ができる前にも乗ったことがあり、三条から蹴上あたりの山越えもなかなかダイナミックだった記憶があります。
それと線名も駅名も何気に読むのが難しい、交野線の私市駅。あんな町の中にあって、自動券売機もないぐらいの無人駅になっていたとは驚きです。
まるきゅーさんと一緒だったからか、発車ベルのボックスとか、スピーカーとか、見慣れないものがいろいろ出てきて・・・ バスの行き先表示に発車時間が表示してあるのはなかなか画期的ですね。たしかに「このバス〇分発ですか?」とか聞いてくるお客さんも目にしますから、そういう現場の声が吸いあがったんでしょうか。
コラボ旅だと普段気にしていないものが目に入ってきて、新線もとい新鮮だったりしますね。
---
Tagucyanホームにある箱とか、めずらしいバスとか
Tagucyanさま
こんばんは
今回は京阪完乗がメインのようでした。詳しい行程は知らず、三条駅に集合するまでにまるきゅーさまが中之島線に乗られていたのも、先日公開された旅行記で知りました。浜大津で「先に来たほうに乗りましょう」とか、こういう「柔軟な対応」(出たとこ勝負ともいう)のは自分一人ではやっていましたが、分割併合でもなかなか楽しかったのでした。
京津線は相変わらずおもしろいです。Tagucyanさまは、御陵ー三条間がまだ地上を走っていた時代に乗られていて、九条山ー蹴上間の急勾配も経験されているんですよね。私は高校生の時に、一時それに乗って歯医者さんに通っていたので何度も乗っているのですが、当時は気に留めていませんでした。特に九条山から蹴上に向かって下りていくところはもっとよく見ておけばよかったと悔やんでいます。
私市も交野も難読ですね。私市の券売機廃止は驚きましたが、地元にお住まいの方や、たまにやってくる乗り鉄は交通系ICカードは持っているので、紙のきっぷを買う人はかなり少なかったのかもしれません。京阪は駅の1/3を無人化しているとか。電車はそれなりの本数が来てそこそこ乗り降りもあるような、いわば都市型の無人駅は、いろいろなところで増えていくのかもしれませんね。
枚方市駅前にいた京阪バスの発車時刻表示は、目からウロコでした。バスの発車時刻を覚えていなくても、あれがあると、離れた場所から「もう少し時間があるから慌てなくても大丈夫」とか、逆に「もう間に合わなさそうだから次のにしよう」と考えることができて便利です。少し調べてみたところ、阪急バスや神戸の市バスなど、関西の他のバス会社でも追随しているところもあるようです。
この日は石山駅で見た古いバスとか、ホームの謎の箱とか、自分だけだとわからなかったこと、気に留めなかったことをいろいろ教えていただいて、そしてとてもためになる1日だったのでした。
つらら2026年02月20日23時01分 返信する -
まるきゅーさん来たり
つららさん、こんばんは~
ラインにて、いろいろと伺ってた内容がついに旅行記に。
併用軌道っての、私は路面電車以外は体験が乏しいというか…詳しいレポートで感心しした。
京阪は併用軌道前に、登坂があって、その点は面白そう。
そうそう、まるきゅーさんは音鉄のほかにもバスに詳しいですよね。
わたしも若干、影響受けてますが、こないだ少し、まるきゅーさんと喧嘩して、余りコメントしづらい面も…
わたし、そこまで駅メロファンでもなければ、バスも詳しくないというか…
「後ろ乗りのバス」
うちの地方はこれが主流ですね。
都会の方だと、運賃均一とかで後ろ降りとか多いんですかねえ?
モウリシンタロウ亦た楽しからずや
モウリシンタロウさま
こんばんは
京阪京津線はいつ乗ってもむちゃくちゃで、おもしろいです。
最初は普通に高速で走る地下鉄で、地上に出て逢坂山をこえてパーミル会員も真っ青の勾配を下って水を撒いている急カーブの連続をゆっくり走り、最後は路面電車に化けるという三態変化ですから、本当の意味での変態ですね。
まるきゅーさまは、すでに随分前から音鉄だけでなくバスも大変お詳しく、私のレベルに合わせて(落として)、いろいろ易しく教えてくださっているのだと思います。毛利さんに対しては、落とさなくてもそのままで話が通じると思っておられるのかもしれませんね。毛利さまも、まるきゅーさまも、他の方も含め、周りの方が私にさまざまなことを教えてくださるのは、とてもありがたいです。
私が知っているバスは、真ん中あたりの扉から乗るノンステップバスが圧倒的です。石山駅で見た後ろ乗りのバスは、ドアが真ん中ではなく最後部にあって、ステップを2段上がるタイプでした。最後部にドアがあるバスに私が最後に乗ったのは、おそらく昭和です。通学や通勤で京都の市バスに長年乗ってきたというだけで、知識は全くなくて、「これ見たことある」「学校に行ってた時に乗ってたかも」「これは知らんわ」など、極めてプリミティブな反応しかできません。(^^;
ところで毛利さまは、コメントの署名が「毛利慎太朗」の時と「モウリシンタロウ」とされている時とあって、どのように使い分けておられるのでしょうか。次にお会いした時に、ぜひ教えてくださいね。
つらら2026年02月18日01時29分 返信する -
初めて知ったことがいくつも
つららさま
こんばんは
3日目は、阿蘇に行ってゆっくりのはずだったんですね。が、1日目があんな感じだったので、「阿蘇に行ってのんびりすることは許されません」自分に厳しいですね(笑)
表紙の写真、すぐに「はるだ駅だ」と思いました。高校の部活(鉄研です)でこの駅のことを「はらだ」と呼んで、先輩から「九州では『原』は『はる』と読むんだぞ」と指摘されたことを、いまだに思い出す駅です。
筑豊本線から取り残されたようなこの区間、かつては寝台特急も走っていましたが今は1両の国鉄型キハが細々と走っているのみ。でも、同業者さんは多そうですね。分かる気もしますが。
福北ゆたか線、そうか福岡と北九州と筑豊の造語だったんですね。今までなんでこの名前?と思ってました(・o・)
その一部になっている篠栗線は、たしか非電化時代に乗ったきりです。いつの話なんでしょう(汗) 当時まだ長者原駅はありませんでした。数年前香椎線に乗ったので、駅自体は通りましたが。
折尾駅も最近ここを通って、まるっきり駅が変わって驚いているところです。筑豊線の方はほぼ1駅分、ルートが付け替わりましたね。乗りに行かないといけないのかなあ・・・
若松駅は10年くらい前に行きました。当時はまだ構内がだだっ広かった時代の雰囲気が残っていましたが、今はどうでしょう。つららさんと同じく夏の暑い時期でして、若戸渡船の乗り場から汗だくで歩いて、駅舎内にあった東筑軒直営のそば屋さんでかしわめしを買ったことも思い出しました。
N700Aって一色端に見てましたけどタイプがあって、シートのカバーがそれぞれ違うことも初めて知りました。福北ゆたか線とともに、いろいろと学ぶことが多かったです。
---
Tagucyan小ネタです (^^)v
Tagucyanさま
こんばんは
3日目は自分に厳しくしてみました。課題を提出してないと、再履修になってしまいますしね。(^^;
あの表紙の写真だけで「はるだ駅だ」とわかられたのですか。すごいです。
鉄研で先輩が教えてくださった知識が今でも活きているというのはいいお話ですね。
私は、「原」にそういう読み方があるんだなということは頭のどこかにありましたが、九州ではそれが一般的だと知ったのはごく最近で、乗り鉄をするようになってからです。ためになる乗り鉄。
筑豊本線の原田ー桂川部分はまさに取り残されたような状態で、素敵でした。勾配は急だし、カーブがきついところもあって、しっかり峠越えでおもしろかったです。キハ140は扇風機トリオを回しながら元気に登っていて、この車両もこの区間もかなり気に入りました。昔は寝台列車が走っていたのですか。今はそれがとても信じられないくらいにローカルですね。
福北ゆたか線という呼び方は、なんかお米とか麦の品種の名前みたいだし、旅行記では無視しようかなと思ったくらいです。
しかし、博多から直方や新飯塚に1本で行けるような運行系統になっていて、実態に合わせていることが理解できたので採用とし、そこで初めて由来を調べました。
この呼び方は、あのあたりの電化に合わせて使用が開始されたようで、ネーミングには苦労の跡が見受けられますね。
実は1日目に組んでいたのは、小倉から若松に行って、ずっと下がってくるルートでした。その時に若戸渡船も候補に出てきましたが、港から駅まで900mは暑そうだったので除外してました。でも、暑くない時なら、渡船を降りて、歩いて着くのがガラーンとした若松駅というのは楽しそうですね。乗りたいものリストがまた増えました。笑
新幹線のヘッドカバーのlarge Aとsmall Aを変えているのは「凝るところはそこなん?」と笑いそうになりました。
つらら2026年02月09日19時09分 返信する -
最終日乗りつぶし
つらららさん、おはようございます~
阿蘇を断念し、乗りつぶしに励まれる、さすがですね~
九州は行く先々、椅子がいまいちだったり、電飾ぎらつくヤツばかりになってなんだかな~という気分で…813系の椅子はホンマ「草間彌生」だな~と
ま、そんな中で国鉄キハが活躍していて、ほっとする気分といいますかね~
私は熊本城は行ったことないですが、水前寺成趣園はあるんですよね~
門前の「いきなりだんご」は美味かったし、庭園自体も富士山を模した山があって一見いいようにみえるんですが、周囲がタワマンになっていて、これを避けて写真をとらねばならず、裏に行けば潰れた売店とかそのままになってて、もうちょっと整備に工夫があればな…と思った感じですかね~
N700ってスモールaとビッグAのグリーンで、ヘッドレスカバーが違っていっていたんですね…初耳!すごい観察眼!
毛利慎太朗最終日、がんばりました
毛利慎太朗さま
こんばんは
当初の計画では前半2日間に乗り鉄に励み、そのごほうびで3日目は阿蘇のはずでした。といっても阿蘇は車がないと難しく、草千里はバスで行けるので行ってみるという程度でしたが、楽しみにしていました。
結果的には、筑豊本線の原田線部分の単行キハを満喫することができたので、課題に取り組んでよかったんですけどね。
水前寺公園は「水前寺成趣園」というのですか。たしか、きれいな水が豊かにたたえられているんですよね。大名庭園は、現代ではあのようなスケールの庭園は作れないですし。空が広いので心がスッとします。作られた時にはタワマンが視界に入るなんて予想できないので仕方ないのですが、高松の栗林公園は、高松市が一応方策を講じているようです。
乗り鉄は考えず、ごちそうと温泉と観光のみの熊本旅をやってみたい気はします。それだけ、熊本県は魅力的です。その際は阿蘇に行く特急で前面展望とか、スイッチバックで運転士さんについて行くとか、やりませんよ。笑
つらら2026年02月05日19時14分 返信する -
○○の神様大暴れ
つららさまへ
こんばんは、ゆるてつです。
パート1ほとんど運休など拝見しました。
お盆休みは鬼門ですか?
トラブルの神様に後々までしてやられましたね
食べ物担当まででてくるとは ヘ(´-`)゜゜
心中お察ししますが今回はもしかして連れてきてる?
一昨年ゆるてつの山陰本線京都口での運転打ち切りに宿の変更という悪夢を彷彿とさせました。→おかげで明延鉱山は再チャレンジ必須
でも今回は実力で切り抜け予定通り泊まれておいしいもの味わえたのは救いでしたね。
11月比叡山までいきましたがあの京都タワーはんには挨拶できなくてまたもや残念でした。いつかは登場させたいです。
あ!4トラ4大聖地ってどこですか?
ヽ( '▽')ノbyゆるてつ
2026年01月24日22時09分返信するやはり、連れてきたのは私でしたか。笑
ゆるてつさま
こんにちは
トラブルの神さまは、やっぱり私が九州に連れてきてるんですね。
そうかなと、薄々は気づいていました。
周囲にバレて九州を出禁になると困りますので、何卒ご内聞にお願い申し上げます。
(笑)
ゆるてつさまが山陰本線で大雨でトラブルの神さまに行く手を阻まれた旅行記は、よく覚えております。感覚的には、京都府内でも山陰本線はよく止まるイメージです。
亀岡で足止めされた挙句、園部で泊まらざるを得なくなられたのですよね。トラブルも、笑って済ませられるものはいいのですが、楽しみにしていた列車に乗れなくなったり、宿泊地の変更をしなければならないのは本当に困ります。気持ちもへこみますよね。よくわかります。
4大聖地はごく一部の人たちで言っているだけなのですが、一応、以下の通りです。
・仙台駅 こけし氏
・君津駅 牛さん
・高松駅
・京都タワーさん
11月に延暦寺に行かれたのですか。私はあそこが京都市ではなく大津市域にあることを知ったのは、大人になってからでした。(^^;
次に京都駅に来られることがあったら、京都タワーさんにも会ってあげていただければ幸いです。きっと「ようこそぉ」と歓迎してくれますよ。
つらら
2026年01月31日12時55分 返信する -
次から次へと 食べ物担当までご登場ですか
つららさま
こんばんは
次から次にトラブルの神さまがやってくる今回ですが、とうとう食べ物担当までご登場でしたか。そもそも、佐賀で唐津線の列車に乗り遅れた結果がここにつながっているので、長崎本線の遅れは食べ物担当が裏で操っていたのかもしれないですね。
伊万里までの非電化区間、いいですねえ。沿線の景色もいいですし駅も。地下鉄に乗り入れる前の筑肥線は、博多駅を出発したらすぐにこんな景色だったんでしょうね。そんな時代にも乗ってみたかった気もします。
伊万里から、松浦鉄道で佐世保?なんて思っていましたが、早岐と佐世保の間がターゲットだったんですね。完乗おめでとうございます。そもそも、松浦鉄道は3セク化されてからムチャクチャ駅の数が増えて、やたら時間がかかるようになったので、あの時間からじゃキビシイですね。
佐世保といえば佐世保バーガーとレモンステーキ。私も現地でレモンステーキ食べたことがあります。ステーキというかレモン醤油味の焼肉に近くて、ナイフとフォークが出てきたんですが結局箸で食べてしまった思い出^^;
で結局、1人回転寿司デビューですか。実は私、1人でのデビューはまだなんです。ついついガツガツ食べすぎて、会計がすごいことになりそうで怖くて(笑)
---
Tagucyan食べ物担当にやられました
Tagucyanさま
こんばんは
やっと乗れた筑肥線の非電化区間は、田んぼや古くて風情のある駅などの景色を見ながらお茶飲んで、とてもよかったです。車内はそこそこ混雑していて、途中の駅で乗り降りが割とあったので、地元の方利用の割合が多そうだったのも、ホッとしました。
もともとあまりトラブルに遭遇しないんです。それなのに、九州ではSL人吉号の指定が取れて楽しみにしていたら出発数日前の大雨で肥薩線の橋が落ちて不通になったとか、九州新幹線走行中に避難指示のピロリロリーンが鳴ったり、時計を落としたり、今回の大雨とか、高確率でトラブルに遭います。トラブルの神さま(食べ物担当)にターゲットとして認定されてしまい、後ろで糸を引いているのですね。その説はものすごーく説得力があります。
伊万里から佐世保に行くのに、松浦鉄道も考えました。実際は唐津ー伊万里間の列車の中でその日の体力の残存具合を見て考え、最終的には松浦鉄道の車両を見て判断する(冷房効いていなかったり、ロングシートだけとか海側に座れないならやめる)ことになっていました。ちゃんと予定通りの唐津線に乗れていたら、時間的には乗れたと思われます。ほんまに、長崎本線のちょっとした遅れで、レモンステーキも松浦鉄道もふいになってしまいました。
レモンステーキは、私の中では「レモンが添えてある、洋食屋さんっぽい焼き肉」のイメージでした。厚いお肉より薄いお肉の方がおいしそうです。梅田にレモンステーキを出しているお店があるのを発見したので、行ってみようかと思い始めました。どこまで食い意地が張ってるんだか。(^^;
1人回転寿司デビューといっても、回っていなかったんですけどね。タッチパネルどころか自分のスマホから注文して、板さん?がパックから取り出したスライス済みの身をシャリに乗せていましたので、そのあたりは業態的に回転寿司でした。ちょっとお高めの回転寿司だったりすると強靭なの自制心が求められますね。(笑)
お酒をたくさん飲むとお勘定が跳ね上がるので、私にはそっちの自制心も必要です。
つらら2026年01月27日20時08分 返信する -
食べものの恨みはなんとやらですね
つららさん、続きも楽しく拝見しておりました…
レモンステーキや「天草うに」は残念でしたね…レモンステーキは「せっかくグルメ」だかで取り上げられていて、名前は聞いたことあるが、詳細をど忘れして、改めてググりますと「レモン醤油味のソースに、薄切り肉」のステーキみたいですね~
ステーキの固定概念として、厚切り&ガーリックソースみたいなイメージがありますが、こちらはさっぱりしていて食べやすそうですね~重さがない。
〆にソースーにご飯投入する…とあって、飯テロを誘発…いかんいかん。
私が三島にいったときにグループラインであげてらした、佐世保で撮ったという「ゆふいんの森」のイラストもあがってて嬉しかったです。
なんだろう、失礼ながら、少々不格好な感じもしないでもないですが、それが却って「御愛嬌」といいますかね~イラストサイトにもこの類の絵が上がってることあるので、親しみを感じますね。
ま、、、私も大した絵をかいてるのではないので、こんな大それた論評をいえる身分ではないですがね…ともあれ「ちゃっぴー(Ⅽhat Gtp)」に比べ、人間の温かみを感じますね~これも「おもてなし」といったところです。
ps.783系「みどり」の先頭中間車は、東日本の「719系」っぽい面で親近感
byもーりん天草うにがなかったのは、トドメでした
毛利慎太朗さま
こんにちは
レモンステーキは、お醤油とみりんとあとは玉ねぎやニンニクのすりおろしなどを合わせてそれぞれのお店が工夫して作ったソースにレモンを添えて、ごはんと一緒にというのは、暑い日でもパクパクいけそうで、お店も調べて楽しみにしていました。まあ、佐賀駅で取り残された時点でで無理かなというのは、頭をよぎってはいましたけど。
残ったソースにごはん投入とかも含めて妄想を広げていたので、残念でした。そして最後の砦の天草産うにも売り切れで、その時点でもうどうでもよくなって、食欲が消えました。
駅員さんによって作成された、観光マップやペットボトルの蓋で作った作品を時々目にしますよね。ああいうの、割と好きなんです。佐世保駅に掲示してあったのは、紙を切り貼りして作成されたもので、手作り感満載でしたが、センスは悪くないと感じました。
紙を切って、糊で貼ってというのはちゃっぴーにはできない芸当で、そこは意図されたのかもしれません。
毛利さまが描かれている電車の絵もとても素敵で、共通する温かみがありますね。
783系の中間先頭車は、そう言われると719系っぽいです。
つらら2026年01月26日13時23分 返信する



