つららさんへのコメント一覧(14ページ)全484件
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よく見てますね
つららさま
おはようございます。
「本編」お待ちしてました。
やはり目の付け所が違いますね。
折戸は撮りますが、おそらく国鉄時代からドアに貼ってある注意書きに目が留まるとは。それと連結部の踏み板。さすがです 笑
冷房の件はおそらく私のせいです 笑
2号車を取る時点で神様が冷房が弱いこの車両に通路挟んだ空ボックス席を空けていたのでしょう(そう考えるか)
宴での毛利先生と私の小芝居、良かったです。
あくまでマイペースの先生と締め切りに追われる編集者のかみ合わない会話が面白い。やはり関西弁ですとコント風になるので面白いですね。
次回はまた私のご加護でトラブルに遭われるのですね?
楽しみにしております。
追伸
ばんえつ物語のグリーン車は7号車なので車掌室があるのは展望車の1号車になりますね。あれはもともと車掌室つきの最後尾の車両をひっくり返して反対の妻面に展望室を設えて作った改造車なのであのように中間にオリジナル12系の面影を見つけることが出来ます。こういった楽しみもあるので楽しいです。
蘊蓄失礼しました。
Akr
変なところだけよく見てます(笑)
Akrさま
こんにちは
ついつい古い表示がなつかしく、反応します。古い表示のフォントが好きなんです。
ばんえつ物語号のボックス席2つ並びは簡単に取れるものではありません。2号車が冷房が弱い車両だなんてなかなかわかりませんから、他の人が避けていて残っていたとは考えにくいでしょう。まさにトラブルの神さまのお導きですね。Akrさまがおられて全く何も起こらないというのも物足りないと思いますし(え?)、何といってもここをとってくださったおかげでオフ会ができました。ありがとうございました。
神さまは今回は分割後の他のメンバーに悪さをしたようですね。
小芝居もお褒めいただいてありがとうございます。締切とか全然気にせず、文章が下りてきたら書くがそれまではお酒を飲み続ける天才文豪、締切(とたぶん売れ行き)のことしか考えていない編集長、その間に挟まれた編集者の苦悩を表現しましたが、読んだ方は「結局飲むんかい」とつっこんでいるでしょう。関西弁にするとなぜコントになってしまうのでしょうねぇ。(笑)
Akrさまのご加護によりまして、次はトラブルの神さまに好かれてしまいます。なかなかない体験でしたが、Akrさまが北海道で遭われたトラブルに比べたら、ほんのかすり傷です。
ばんえつ物語号の車掌室の件、ご指摘いただきましてありがとうございました。早速該当部分を削除させていただきました。これからも何かとご教示いただければ幸いです。
つらら2023年11月02日07時20分 返信する -
で、答えは?
つららさん
こんにちは
メンバーの方々のそれぞれの旅行記が面白いんですが、つららさんのはまたそこに、、ほっこりが加わっていてとても良いです。うっすら笑いながら読みました(部屋で一人なので、誰も気持ち悪がらないでしょう)
で、そのーー
ぶぶづけどうどす?の答えが気になりましたw
オフ会の途中で一人でも抜けるととても寂しくなりますね!
私もこないだ盛岡で体験しました。
私の場合は、最終的に私以外の全員が盛岡から去ってしまうという。。泣きそうな結末でしたが、、でも楽しかった余韻でなんとかこらえました(*´▽`*)
小芝居コーナー、関西弁がまたすごくよかったです。いいなー、ネイティブ!w
関西の方は嫌うけど、東の人間がわざと関西弁に寄せたくなる気持ち、、わかってください、あこがれてまんねん←絶対NGよね
たまないですよ~
たまさま
こんにちは
オフ会で参加者がそれぞれの視点で書くというのは、比較もされますし、私は今まで自分を含めて2人が最大だったのに今回は7人参加だったので、かなりビビりました。たまさまがほっこりが加わっていたと感じてくださり、また笑っていただいて、とてもうれしいです。ほっとしました。
「ぶぶづけどうどす」は、人生で1度も言われたことはないです。
このオフ会でも、反応は「え~、そうなんだ」でした。え?あるかもと思われていたんですよね。
皆さん、京都人を誤解しておられます。(^^;
オフ会では一人ずつ抜けるのは寂しいですね。たまさまが最後の一人になってその場に残されたら、泣きそうになられたの、よくわかります。私は翌日に京都に帰らないといけないためにこの日で皆さんとはお別れで、5人の方が翌日に羽越本線に乗りに行かれるのがうらやましくて仕方ありませんでした。ちょっと取り残されたような感じ。
小芝居コーナーは、その場で毛利文豪とAkr編集者というやりとりが行われていましたが、若干(いや、だいぶ)盛ってみました。文豪は標準語、編集者を関西弁にして「グビグビグビ」を加えると、なぜかコントになりました。(笑)
「・・・まんねん」は私の周りだとあまり聞かないのですが、関西弁でも、京都、大阪北部、大阪南部、神戸で違うので、おそらく大阪では言うのだと思います。さんまさんが、たしか「オレたちひょうきん族で「アホちゃいまんねん、パーでんねん」ってやってたのが、今でも刷り込まれています。(古っ)
つらら2023年11月01日13時00分 返信する -
やっぱり目の付けどころが
つららさま
こんにちは
きました、ばんえつ物語号編。
やはりといいますか、私のとなりに座っていたはずなのに見ているところが微妙に違うんですよねえ。つららさんらしさといえば、窓枠のつまみからベンチレータから銘板から、さらには連結部の踏み板、照明器具のヒビ割れ…どんどん高度になっている気がします(笑)
だんだん暗くなってきて、夕暮れが迫ってきたときの景色もうまく撮れているなあと思いました。私も撮ったはずなんですが、なぜか窓の汚れにピントが合ってボケてしまったり、写り込みが入ったりで、鑑賞に堪えられる写真が1枚もなし。特に暗くなってからの写り込みは以前から困っていて、課題だなあと思っているところです。
新潟駅でみなさんがホテルでチェックインされている間にお土産屋さんを探していたのですが、いかにも広そうな東改札前あたりをさんざん歩き回ったのに見つからなくて、唯一あったNewDaysでなんとかしました。西改札前にあったようですね。時間があったはずなのに、私も最後は駆け足になりました。
最後のお土産を集めた写真… おぼん、たたみ、木製の窓枠の3アイテムで、こうも上品な写真になるんだなあと思いました。ウチなんか、気がつけば家族に食べられてしまい、毛利さんのコーヒーだけ、私がいただきました。
箸上げ… 左手でカメラのボタンを押すのもだいぶ手慣れてきました(笑)
翌日、どんなトラブルの神さまがやってくるのか、期待している不届き者でございます。
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Tagucyan目の付けどころは変なところばかりですね(笑)
Tagucyanさま
こんばんは
私はちゃんとしたマニアではなく、そして懐かしアイテムが好きなので、つまみとか、ベンチレーターのレバーとか、変なものばかりに目が行きます。これ以外にはお手洗いの使用中表示とか「ドアは手であけてください」とか、古い路面電車の木の床とか。
あと、九州に行ってJNRの扇風機を見ることができたらなぁと思っているのですが、なかなか叶いません。
阿賀野川の夕景はきれいで、なんともいえない風情があり、SLからあの車窓を眺められたのはなかなか得難い体験でした。
夕方や夜に車窓の写真を撮るのは難しいですね。今回は私が窓側の席に座ってしまっていたので、Tagucyanさまが余計に撮りにくかったことと思います。大変申し訳ありませんでした。あの時、席をお替わりすべきでした。
私はスマホを窓に貼り付けて撮るだけですので、なんの能力もありません。それだと窓の真正面しか撮れないんですよね。斜め前とかを撮ろうとすると、へたをすると自分の顔を写すことになってしまいます。
あと、特急など2重窓の車両だと、お昼でもだめな時があります。みなさん、どうやって綺麗な写真を撮っておられるのだろうとずっと思っていました。
新潟駅は今はカオスですよね。西口には駅弁を売っているNewDaysと、Akrさまの旅行記に出てくる「ぽんしゅ館コンプレックス」と、少し離れてホテルメッツの横にある「ぽんしゅ館」が大きなおみやげスポットです。ぽんしゅ館では冷蔵棚にたくさんのお店の鮭の焼漬が並んでいて、見た目や産地やお値段など比較して選べました。反面、以前に東のほうにあった(COCOLO本館でしたっけ)ような専門店ごとのコーナーはなくなり、私が買いたかった和菓子はなかったのでした。
新しいバスターミナルの位置との兼ね合いになるのかもしれませんが、最終的にはどうなるのでしょうね。
Tagucyanさまのリアル箸上げシーンは「うわあ、本物や~」と感動しました。私がやると左手ではシャッターを押す時に力が入ってなくて撮れていないとか、ブレるとかばかりです。(^^;
このたびは大変お世話になりました。
また機会がありましたら、よろしくお願いいたします。
次はトラブルの神さまにしっかり好かれてしまいました。
つらら2023年10月30日20時17分 返信する -
楽しいオフ会♪
つららさん、こんにちは(^^)
あの日、本当に楽しかったですね♪
旅行記読み進めていたら「渡り板」の写真に目が止まりました。
ここまで撮ってるんだ、と、ある意味感動wヲタ度の高さに感服です(褒めてます)
>私はお見送りせずにお手洗いに行った罰当たりです。
→E127の車内にきれいなのがあるってAkrさんが、「気付いて教えてあげればよかった」ってなんか後悔してたことを思い出しました。
メンバーそれぞれが、それぞれを、それぞれの形で気遣う。なんか嬉しかったです。
メッツから赤鯱まで。本当に急ぎましたね。息が切れちゃいましたw
おいしかったぁ。
楽しい宴会で、朴訥なあっぺ呑んさんとつららさんが楽しそうにお話ししてたのが印象に残っています。
そしてメッツへの帰り道。階段上るのしんどいなって言ったらエレベーター探してきてくださって。とっても嬉しく思いました。
また、オフ会でご一緒できることを楽しみにしております。
ありがとうございました。
Happin
みんな好きなようにしているけど、お互い思いやっていましたね
HAPPINさま
こんにちは
渡り板は、ガチャガチャ動いて波打ってるのを見るのが好きなんです。変ですよねぇ。さすがに動画は撮りませんが。(^^)v
オフ会でもこれだけ広範囲(私がだいぶ広げてますね)から集まった7人ものメンバーが、食事をするだけではなく一緒に列車に乗り取材しながら動く というのも鉄道組合ならではなのではないでしょうか。それも団体行動に見えて一人ひとりが好きなように動いていて、お宿も別々、帰り方もバラバラ。でも全員が旅の達人で、協調性もある。
しかも、距離感を見ながら、お互いを思いやっていましたね。
すばらしい会でした。
Akrさまと参加者の皆さまに感謝です。
私が悔やまれるのは、翌日にレインボーAkrさんにその場で遭遇できなかったことで、とても残念です。
そこにいたら何か、レインボーAkrさんが世界を救う系小芝居を考えさせていただけたのに(笑)
こちらこそ、ぜひまたご一緒させてくださいね。
つらら2023年10月30日12時20分 返信する -
リポート完璧
つららさん、早速読ませていただきました。
SL車内外のリポートも完璧です。
客車の製造銘板はTagucyanさんやダリルさんが抑えてたのが記憶にありますが、つららさんも抑えてらっしゃったのですね、流石…
「つまみ」→恐れながら、あのとき指摘してたのは、Akrさんだった気が…ま、いっか。
細けえことはどうでもいい、つららさんが酒と列車、両方のつまみ好きにはわかってますから(あれ、巧くまとめたつもり)
小芝居→とのっちさんが、「Akr編集者さんの後ろには絶対編集長がいる」と当該旅行記でコメントしていたので、つららさんが自ら買って出ましたか…関西弁がきいてコミカルでいいですね…編集者さんも酒に溺れ、「あんたもやんかい~」ってのもいいですよね。
そう考えるとワタクシの表情が理屈をこねてるような感じに思え、またツボります。
>ホテルの高騰
お察し申し上げます…私もCOVID流行期のとき、青森のJALシティーに休前日に泊まりましたが、朝食付で約5400円とかチートな値段設定だったのが懐かしい…
毛利慎太朗冷や汗ものです
毛利慎太朗さま
こんにちは
基本的に私はボーっと乗りたいほうで、SLでどこを見るべきかもよくわかっておらず、皆さまと同じ列車での車内リポートは冷や汗ものでした。
あの時にベンチレーターのつまみのことを教えてくださったのは、Akrさまでしたか。失礼しました。
「酒と列車、両方のつまみ好き」、ありがとうございます。座布団1枚差し上げます。(笑)
小芝居で無頼派天才文豪にさせていただき、申し訳ありません。毛利さまの表情がなんともぴったりでした。オチで敏腕編集者の「グビグビクビ」を入れたかったので、状況が見えていないくせに勝手なことを言うつらら編集長を登場させました。読まれた方が「あんたもやんかい~」と思ってくだされば成功です。
ホテル、高くなりました。どうもこれは新潟だから、この日だからということではなさそうで、今後困りますね。
つらら2023年10月29日17時05分 返信する -
ようこそお越し下さいました
つららさま
こんにちは。
この度は、遠い所、お越しいただいて本当にありがとうございます。
恒例の野沢温泉に行くのを知ってて、お誘いしてしまいました。遠くは熊本のとのっちさままでお声がけさせていただきましたが、最遠がつららさまでした。
当日朝に京都を出て会津若松に14時50分集合では、ルートは捻りようがないですので正規最短ルートで大丈夫です 笑 でも東京でちゃんと寄り道されていますね。
郡山ではタッチの差で私たちが乗った快速に乗れませんでした。もともと磐越西線の列車って東京発のやまびこに接続していなければいけないのにJR東もなかなかイケズなダイヤ組みますね。そしてつららさまが乗られた列車はまさかの車掌乗務の4両でしたか。それは意外でした。
そして、みなさんの旅行記とはちょっと違った切り口でばんえつ物語をチラ見せして次回への期待感を上げましたね 笑
あの会津若松駅での混雑の中、機関車のディテールを良く撮影されており感心します。
ネタさがしばかりして肝心なものを撮り忘れる私とは大違い 笑
次回はみんなで共有した3時間の時間ですが、つららさま流にどのようにアレンジして来るのか楽しみです。
Akrお誘いいただき、ありがとうございました
Akrさま
こんばんは
このような錚々たるメンバーで、実際に皆さまにお目にかかるまではかなりドキドキでしたが、杞憂でした。皆さまとてもお優しい方ばかりで、楽しく過ごせました。
会津若松までは正規最短ルートをお許しいただき、ありがとうございます。(笑)
磐越西線でAkrさまたちが乗られた列車は、私が乗ったやまびこの到着2分前に無情に発車していきました。
なんというひどいダイヤと思っていましたが、郡山58分待ちの後に乗った列車は4両編成で楽ちん。701系さんにもご挨拶できたし、タキも見れたし、何が幸いするかわかりませんね。
会津若松はすごい人だかりでしたね。私はきゃああSLや~と舞い上がってしまい、何を撮ったらいいのかもよくわかりませんでした。おもしろいなと思ったのは、機関士さんが後ろを見てバックさせておられるところです。あと、前面の写真を今から見ると、これだけたくさんの人に好かれて、誇らしげに見えますね。(すぐに擬人化する)
皆さまとご一緒させていただいた時は単純に楽しんでいたのですが、旅行記を書く時にそれはハードルがものすごく高いことを意味すると気づきました。うわ、どうしましょう。
つらら2023年10月19日22時04分 返信する -
乗って乗って乗って、だけじゃない。さすが。
つららさま
こんにちは
なるほど、このように会津若松まで来られたんですね。京都発7:36、私はもうすぐ栃木駅ぐらいまで来てましたね。東京駅発11:00、もう会津若松に着いてました(笑)
でもその途中、すかさず日本橋高島屋でお買い物するのはさすがだなあと思いました。行動が手慣れている。古物エレベーターに乗れなかったのは残念でしたが。
郡山駅に着くと、私もそうでしたがあの広い構内の貨車群に目が行ってしまいますよね。そうか、いまやガソリン車は高級品を運ぶ車両なんですねえ。うちの近所の中央線は、川崎あたりの港から長野方面にガソリンを運ぶルートになっていて、通勤時にしばしばタンク車を目にします。昨日も目撃したのでたまたま数えていたのですが、タンク車を12両つないでいました。そう言われると札束に見えてきますね(笑)
つららさんが乗った磐越西線の電車は4両で何よりでした。私も入線時間を狙って待つでしょうねえ。座れなければ座れないで前を見てますけどね(^^)
メインイベントのばんえつ物語号が入線してきて、ウキウキしたところで終わり。次回、どのような構成になるのでしょうか(自分にプレッシャーかけてる…)
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Tagucyan会津若松に着いたらクタクタ・・・にはならないように気をつけました
Tagucyanさま
こんばんは
11:00にはもう会津若松に着かれていたんですか。(笑)
7:36京都発というのは遅いと思われるでしょうね。
私の自宅は電車の駅に歩いていくことはできず、バス利用です。新幹線だと、始発バスに乗っても安全を踏むと6:40くらいが最も早く乗れる列車になります。もし早くから使える交通機関があって朝4時台に自宅を出ることになったら3時台に起きないといけません。コワイコワイ。(笑)
高島屋では大したものでなく、いつも買ってる佃煮を買うだけです。それも皆さんにお勧めできるとかそういうのではなく、ずっと前から東京に行った時にいつも買っているので、行ったら買わないといけないとなぜか決まっています。(笑) 開店前に高島屋の玄関で並んでいる自分になんでやろと疑問は持ちましたけど。
一方で、郡山で1時間かぁと思っていましたが、そちらは全然大丈夫でした。磐越西線は4両だったので結果的にはそんなに焦る必要はなかったのですがとにかく席確保をし、701系さんにご挨拶、タキをじーっと見て(札束ですね 笑)、水ゼリーを購入。
タキを見ると、思わず数えてしまいます。だけど途中でわからなくなることがよくあります。(^^;
皆さん上級者の方ばかりなので、旅行記を出すのはものすごくプレッシャーです。
つらら2023年10月16日22時55分 返信する -
これが若松入りまでの工程(敢えて誤字)ですか。
つららさん、こんにちは。
つららさんは会津若松まで1本遅い列車で入られたと伺いましたが、こちらもなかなか濃い内容で、興味深いですね。
まずは東海道新幹線の車内販売…んー残念。
自動販売機は確か700系とかサンライズ、急行はまなす、フジサン特急(167系)等にあった気もします。
少し贅沢をいうなれば、名阪特急ひのとりみたいに、有料のコーヒーメーカーとちょっとしたおやつの自販機があればいいですねえ。
富士山や浜名湖を眺めながら食べるってのも、阿蘇山とかには敵わないですが、そういう息抜きみたいなひとときがあってもいいですよね。
それと、三春駒とか、フルーティアとか気が付かなかったです…恐れ入りました。
そして、踏まないように気を配る姿勢、スパイファミリーのヘンダーソン先生なら「ベリーエレガント」と仰ってるに違いないです。
(あとでスタンプで送りますね、その絵面)
それと、たまさんが「濃い、濃すぎるこの人たち」と仰ってるみたいですが、つららさん、タキを撮られてるので、「濃さ」に拍車がかかってます…私もホームから撮りましたが、「映え」を重視して敢えて入れなかったので、なんでしょう着々と鉄道ファンスキルをあげられてますね。
毛利慎太朗経路自体はいたって普通で申し訳ありません(笑)
毛利慎太朗さま
こんにちは
「ベリーエレガント」。
スタンプも含めてありがとうございます。
お褒めいただき恐縮なのですが、あれ見つけてしまったら、とても踏めないんです。
東海道新幹線の車内販売終了は人手不足は理解できるですが、飲み物一つ売る売らないでグリーン車だけ差別化するというのはどうなのでしょうと感じます。誰でもが買える、毛利さまの言われるようなちょっと気の利いた自販機を設置するのが、人手不足対策にも有効だし、いいと思いました。
私は長野県によく行くので、ずっと前から南松本やら篠ノ井やら坂城やらでタキはよく目にして興味を持っていて、他でも遭遇するたびに「自分はいつもは乗ることしか考えてないけど、貨物輸送って大事」と、小学生の絵日記レベルのようなことを考えてました。しかし、最近「鉄道石油輸送の現状と課題」というwebサイトを見つけてブックマークしたのは、やはり濃くなっているのでしょうか。(笑)
つらら2023年10月16日13時13分 返信する -
やさしい
つららさん
こんにちはー。
ものすごく細かいことなんですが、
床に描いてある三春駒に「踏まないようにしなくちゃね」って言ってるつららさん、優しいーーって、マジ泣きそうになりました(;´∀`)
そういうの、本当に好きです(告白か)
毛利さんの旅行記と合わせて読んでて、
「濃すぎる、この人たちは濃すぎる!」と思ってますが、つららさんもそこにスッと入って行けててさすがです!(全員を褒めてます)
part2とその後の野沢温泉も楽しみです。
たま
三春駒くんがかわいかったので(^^)v
たまさま
こんにちは
郡山駅のエスカレーターに乗っていてこの子を見つけた時は、かわいらしくて思わずニヤニヤしてしまいました。
少し上を向いているところがポジティブですね。駅できちんと観察すればよかったのですが、後から見るとシールではなく、床のタイルそのものに埋め込まれているように見えます。
だとしたら、ずーっと前からあそこで郡山に来た人、郡山に帰ってきた人を迎えていたのかもしれません。そう思うと、よけいにかわいらしく感じてきます。
優しいって言っていただいてありがとうございます。なんか大汗。あれを発見したら、踏まないようにしようと皆さんきっと思われますよ。
今回ご一緒させていただいた皆さまは、そうですね、「濃すぎる、この人たちは濃すぎる!」は、はい、それはその通りです。(笑)
皆さま温かくて、いい意味でちょっと変で、とても楽しいひとときを過ごすことができました。
ところで野沢温泉ではスマホが動かなくなって、ほぼ1日近く、特にお散歩の写真がまったく撮れずにゼロになってしまい、半泣きでした。
つらら2023年10月15日12時58分 返信する -
キハ185
つららさま
こんにちは。
九州横断特急。ド直球なネーミングですね。
これは昔、JR四国からいただいたキハ185で、当時は「ゆふ」と「あそ」として久大本線、豊肥本線を走っていました。あのころは座席のモケット交換したくらいでしたがこのクルマも先生の手にかかってしまいましたか。キハ185のエアコン吹き出し口は当時のバスのものを流用しています。国鉄末期の車両なのであまりお金がかかっていません。しかし、先生のあのポツポツデザイン、集合体恐怖症にはツラいです。
基本、鶏肉系のお弁当はみな美味しいですね。
一応、地元東北推しになりますが花善を推します。高崎も折尾も好きです。冷めても美味しい駅弁には牛肉系よりも鶏肉系が合う気がしますね。
大きなトラブルもなく帰られて良かったです。
博多発名古屋ゆきののぞみに萌えます。前に博多駅でこののぞみを眺めていた時にサボが「のぞみ/名古屋」で悶絶しました 笑
朝晩しか運転されない中途半端な行先大好きです。
Akr185系はあまりお金がかかっていませんでした(笑)
Akrさま
こんにちは
九州横断特急は名前が壮大な割には2両編成でワンマンのかわいらしい車両なのですけれど、これが侮れないです。熊本からスイッチバックで阿蘇山外輪山を登ってカルデラを横切って大分におりるさまはまさに九州横断で、とても乗りごたえがありました。
ワクワクして喉がカラカラになりました。
キハ185のあまりいじっていないのは、もしかしたら「ゆふ」で乗ったことがあるかもしれません。その時は非鉄だったので「え?ボロい?」と思いました。今にしたらバチ当たりですね。ミトーカ先生のデザインは九州だけにとどまっていたのならJR九州の特徴で済んだのに、今はかなりあちこちで、それも同じテイストで、内部だけ見たらもはやどこの鉄道会社かわからないような車両を見かけるようになってしまいました。丹鉄の「丹後の海」なんか、ほんとうに集合体恐怖のある方はやめておいたほうがいいレベルです。九州横断特急は前面の展望が組子で邪魔されていないしモケットがあまり派手でないので、まだええかと感じました。←なんか変
最近、年齢的になのか牛肉系の駅弁がしんどくなってきました。鶏肉系は冷めてももたれないし、特にスープやお出しで炊いたごはんは大好物なので、ついつい鶏肉系に惹かれます。東筑軒しかり花善しかり、単純化して突き詰め方が徹底しているお弁当は他ではまねできないおいしさがありますね。
遅い時刻に西から帰ってくる時は名古屋行きに乗るので、あまり何も考えていませんでしたが、Akrさまは名古屋行きの表示に悶絶されたのですね。(笑)
そう言われるとたしかにレアですね。私も以前に米原で三島行きのこだまを見かけた時はおおおと思いました。
今回は食べものを含めてトラブルの神さまに遭遇しないですんで幸いでした。
つらら2023年10月11日07時56分 返信する



