Jingさんのクチコミ(8ページ)全1,257件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.0
昔にこのあたりにパン屋があったらしい、ということで、
オールドベーカリー通りと名付けられている通りです。
ヴァレッタの主要の通りの1つで、昔ながらの町並みがよく残っている通りです。
メインのリパブリック通りと歩き比べるのも悪くないでしょう。
閉まっている店が多い気はしますが…。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.0
アッパーバラッカガーデンを出て前方に進むとある建物です。
かつては騎士団の宿泊施設でしたが、今は首相官邸が置かれており、
内部の見学はできないようになっています。
建物の入り口には大砲が置かれており、建物の屋上にはマルタの国旗があります。
入り口を撮影するだけでも、マルタの記念になるスポットです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2015年12月02日
-
投稿日 2015年12月02日
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.5
兵器を展示しているという珍しい博物館です。
騎士団長の宮殿と入場がセットになっています。
マルタ騎士団の町ということで、中世の時代に使用された武器や甲冑、大砲など、
数々の品が展示されています。
じっと見ているとまるで突然動き出しそうな甲冑、思いのほかゴツゴツしている大砲の玉など、
普段なかなか見ることができない本物の兵器の数々を間近で眺めることができますよ。
ルームは2部屋だけなんですが、こういうのが好きな人にはおすすめです。
騎士の人形が整列している展示は圧巻です。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年12月02日
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.0
その名前の通り、聖ヨハネ大聖堂の管轄にある博物館です。
入場チケットがこの博物館と、聖ヨハネ大聖堂とがセットになっていますので、
2つの同時観光がよいでしょう。
目玉は以下の2つです。
聖ヨハネの斬首(The Beheading of St.John)
聖ヒエロニムス(St.Jerome)
ただちょっと入り口が分かりにくいせいか、聖ヨハネ大聖堂だけを見て、
この博物館を素通りする人もわりといます。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年12月02日
-
投稿日 2015年12月02日
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.0
ヴァレッタの町の入り口にほど近い位置に立地するホテルです。
朝食付きが基本ですが、ハーフボードと呼ばれる2食付きのプランにすることもできます。
世界遺産に立地するホテルの1つ。
ヴァレッタのホテルの中では日本人の利用者が比較的多いようで、
スタッフも多少日本人慣れしているように思います。
Wifiもあるのですが電波が弱いので、期待してはいけません。
このホテルの特徴はなんといっても屋上のレストランからの眺め。
朝、夜と、素晴らしい景色を楽しむことができるでしょう。
一応三ツ星らしいのですが、客室は古く、シャワーの出も悪く、
カギも古めかしくて開け閉めに手間取ります。
そのあたりも楽しんで宿泊するのがよいでしょう。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.5
城塞都市と呼ばれる、首都ヴァレッタの入り口のゲートです。
堅牢な壁に囲まれているヴァレッタからは、ここから入ることになります。
ここから潜ってヴァレッタの町に入ると、まるで中世の世界に迷い込んだかのようです。
交通の要所であるヴァレッタのバスターミナルに近いので、
このシティゲートがヴァレッタの起点になるとみていいでしょう。
そのまま進むとメイン通りに通じるので、観光客の出入りも日中多い場所です。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.0
昔の拷問の様子など、いわゆる歴史の闇の部分の展示がされている施設。
建物の外には、発掘された古代の動物の化石などの展示もありました。
施設の入り口にはそれっぽい衣装を身に着けた呼び込みの人がいたり、
観光用の馬車が待機していることもあります。
入り口にあるためか、人の入りは悪くなさそうに感じます。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.5
静寂の街とよばれるイムディーナにある、名前なき大聖堂。
ふたつの鐘が目印でしょうか。
イムディーナの観光地の1つで、外観は簡素ながら、内部は見事な内装になっています。
ここの大聖堂のメリットは、静寂の街だけあって、静かな事。
椅子に座って静寂の中、見事な聖堂をじっくりと見ることができます。
バレッタの大聖堂も豪華ですが、ここも劣りません。
かつて4世紀ごろには、すでにこの地に小さな教会があったという伝説もあります。
ロマン漂う静寂の町の大聖堂といえましょう。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.5
マルタは新石器時代から人間が生活していたといわれ、
大変古い時代に建造されたといわれる神殿がいくつかあり、
世界遺産にも登録されているほど。
この博物館ではその神殿から出土した大変貴重で歴史的価値の高い展示物が置かれており、
中世のみならず古代からの人間の生きた証を垣間見ることができます。
マルタの歴史観光には外せません。
保存条件の都合上、冷房が使えないのか、夏場は大型の扇風機がガンガン動いています。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.5
首都ヴァレッタの見どころの1つです。
簡素な建物ながら衛兵に守られています。
宮殿というだけあって、内部に入ると、古き良き中世の情景が浮かんでくるようです。
国会開催中はどうやら閉館するらしく、
タイミングが悪いと数日間入れない事もあるようです。
武器庫とのセットでチケットが販売されており、入り口とチケット売り場は別になっています。
ちょっと分かりにくいのが難点。
騎士団が好きな人であれば、ここを訪れない理由はありません。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.5
島国マルタの空の玄関口です。
マルタに入国するとなると、クルーズ船で海から入るか、
飛行機で空から入るかのどちらかになるでしょう。
マルタ国際空港は近代的な空港ですので、建物は小さいながら、
最低限の設備は問題なく整っています。
空港から市内への移動にはタクシーやバスがあります。
建物は小さいなれど、人の多さが、観光地マルタの人気を物語っています。
建物内部は綺麗でヨーロッパ的です。- 旅行時期
- 2015年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.0
マルタのバスといえば、味のあるクラシックバス(通称、猫バス)が
有名でしたがそれは昔の話で、今はだいぶ近代的なバスになっています。
マルタは鉄道がないため、公共の交通手段といえばバスです。
空港からの移動はもちろん、ヴァレッタを拠点としてマルタの各地へ移動するには、
バスに乗って移動するのが一般的です。
かつては1日券があったそうですが、今は2時間券しかないそうです。
季節によって値段が変わり、運転手から買う場合は大きいお釣りがないので、
小銭を用意しておきましょう。
運転はやや荒いです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.5
ヴァレッタを代表する大聖堂の1つで、内部は絢爛豪華そのもの。
ヨーロッパ各地にある大聖堂の中でも、これほど見事なのは少ないかもしれません。
足元を見てみると、かつてマルタ騎士団で活躍したと思われる人物の
お墓が床に敷き詰められているのがわかります。
お墓は騎士団の中でも著名な人物のみだそうです。
墓を足で踏んでいいのかと躊躇する気持ちよりも、絢爛さに目を奪われてしまうばかりです。
露出の多い服を着ているとそのままでは入れないことがありますが、
入り口で肌を隠すものを貸してくれます。
ヒールも不可でスリッパを貸してくれるようです。
ガイドテープを入り口で貸し出しており、日本語のものもあります。
じっくりガイドを全部聴くと、かなりの時間がかかります。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年12月02日
総合評価:4.0
マルタの首都ヴァレッタは、マルタでは珍しく区画整理された造りになっています。
街を歩いてみると、遠くまで見通しがきく反面、坂も多いことがわかります。
マルタ大包囲戦が終わった後に、騎士団の存在が磐石になるよう、
城塞都市として建設された都市であり、
騎士団が島から追放された後は町の再建が始まったものの、
その後の第二次世界大戦中の空爆によって多くは損傷しました。
厄災を免れた建物は16世紀当時のまま残り、歴史とともにロマンを残す町となっています。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2015年10月02日
総合評価:3.5
日本人はビザが不要です。
またアンドラへ入国するのはフランスもしくはスペインに入国した後になるはずですから、
入国に関する審査はありません。
シェンゲン協定に加盟していると思われますが、アンドラという国は規模が小さい上、
隣国の影響を大きく受けるため、スペインやフランスにいるのと感覚的には大差がありません。
週末にはバルセロナから多くの買い物客が訪れる場所です。
ただ、国内はパスポートの携帯が必要です。
街を歩いていると警官がやってきて、パスポートを見せろと言われますよ。- 旅行時期
- 2015年04月




































































