ぷーちゃんさんのクチコミ(24ページ)全15,114件
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投稿日 2025年05月09日
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投稿日 2025年05月09日
総合評価:4.0
小諸駅の南側にある懐古園を通り抜け、酔月料金所を出て進むと小山敬三美術館があります。懐古園散歩と各施設見学の共通券で入りました。小山敬三美術館と小山敬三記念館が建っています。小山敬三美術館の受付のスタッフから、ビデオ「画家小山敬三の世界」を先に見てくださいと言われました。小山敬三の生涯と作品について、わかりやすい内容でした。第一展示室に、スペインの風景画や姫路城、浅間山など有名な作品が展示されています。十代の頃の絵があり、フランス留学中の絵との違いが、素人にもわかりました。第二展示室にスケッチ画が展示されていて、描き上げた絵と見比べることができました。
- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2025年05月09日
総合評価:4.0
小諸駅の南側にある懐古園内に2つの展望台があります。地獄谷の入口に水の手展望台があります。展望台の柵に、水の手不明御門跡の説明板がありました。ベンチがあり休憩できます。千曲川が見えました。馬場の先に富士見展望台があります。戦国時代、小諸城は武田信玄が支配した時期があり、甲斐の山々や富士山を眺めることができる要衝の地として整備されたと説明板に記されています。上杉謙信の動きを甲斐の信玄に知らせる狼煙を上げたそうです。この日あいにく富士山は見えませんでした。
- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2025年05月09日
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投稿日 2025年05月09日
総合評価:4.0
小諸駅の南側にある懐古園内に徴古館があります。懐古園散歩と各施設見学の共通券で入りました。小諸城の城主と領主が年表で展示されています。小諸城は1181年に木曽義仲の武将小室太郎光兼が館を築いたことから始まり、1487年に大井光忠が城を建て、武田信玄に攻略されました。武田氏滅亡後、小諸城の争奪が繰り返されますが、豊臣秀吉の時代に仙石秀久が城主となり城の大改修と城下町を整備しました。小諸城は城下町より低い土地に建つ珍しい城です。藩主が使った鎧兜、軍配、軍扇などや、屏風、羽織、家宝の左甚五郎作「徳川家光と春日局の木像」が展示されています。寄贈された器や貨幣の展示もありました。20分ほどのビデオで小諸城の歴史などが上映されていました。
- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
総合評価:3.5
停車場という懐かしさを感じるネーミングの心落ち着く公園です。小諸駅に隣接する大手門公園の一部で、ガーデン内は里山の草花エリアやハーブ園、ロックガーデンなどのエリアに分かれています。園内には食事やドリンク類を飲食でき、テラス席を備えたレストランや、ガーデニング用品を購入できるショップなどもあります。駅に隣接していて気兼ねなく緑の中で休憩でき、まさにガーデンらしさが感じられる公園です。
- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
総合評価:3.0
小諸本町通り沿いに建つ、大正時代に味噌や醤油の醸造を行っていた店舗です。現在も土間には当時荷物を運ぶためのトロッコの線路が残っていて、醸造に使用された道具や桶が展示されています。町おこしのための施設としても利用されているとのことです。建物の裏には草地にベンチや東屋が置かれた展望広場があり、山々を眺めることができます。
- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
総合評価:4.5
断崖絶壁に建つ、1258年建立と伝わる宮殿です。宮殿に行くためには駐車場から30分ほど岩場や階段を上らなければなりません。途中、二段滝や大きな口を広げた岩、牛の姿に見える大岩、不動尊が祀られている岩、長野の善光寺まで通じていると伝わる穴などを眺めながら上ります。駐車場には宮殿まで20分と書かれていますが、よほどの健脚を持っていない限り難しく、皆さん汗びっしょりになりタオルで汗を拭きながら上っていました。上り切るのは大変ですが、宮殿手前の岩をくり貫いてできた岩のトンネル、赤い観音堂から眺める自然豊かな景観など、一見の価値があると思います。
- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2025年05月08日
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投稿日 2025年05月08日
総合評価:4.0
小諸に向かう前に立ち寄りました。佐久の特産品である何種類もあるプルーンの中でも最も美味しく感じる、サンプルーンが収穫される時期を狙ってしばしば訪れている道の駅です。同じ時期、小鮒の販売も行われるため、開店前からお客さんが並び始めていました。残念ながらこの年は高温だったため、小鮒が取れず販売は行われませんでしたが、サンプルーンは何箱も山積みになっていました。中には4パック入った箱を6箱購入する人もいて、プルーンの街・佐久らしさを感じました。
- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2025年05月08日
総合評価:3.5
諏訪インターから30分ほど、蓼科湖畔に建つホテルです。このホテルの特徴はホテルに併設して広々とした彫刻公園があることです。園内には北村西望の作品を中心に、60近くの彫刻が点在しています。3年ほど前までは公園内に無料で入れましたが、茅野市が支援を撤退したため、宿泊者を除き入園が有料になってしまいました。今年のゴールデンウィークに訪れたところ、再び無料になっていました。観光協会の話では有料期間中、入園料を払って入る人がほとんどいなかったためとの話でした。無料になったことを知らない人が多いため、入園している人はわずかでしたが、芝生内に入ることができ、彫刻も鑑賞できるので、のんびり散策するのに気持ちよい公園です。蓼科湖とともに、おすすめの散策スポットです。
- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用目的
- 観光







































