旅猫さんへのコメント一覧(9ページ)全4,138件
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佐渡へ(*´▽`*)
旅猫さん・おはようございます(^^)
かなりご無沙汰いたしております(*´∀`*)
今回は初めての佐渡へ・・
佐渡は交通の便他を考えると中々難しい場所ですよね!
nimameも遥か昔もう30年前かも(苦笑)
ツアーで行きました。
何と直ぐ上の兄が添乗員として行くので・昔は客集め!
友だち旦那の姉妹など身内のツアーの様でした(苦笑)
なので佐渡金山&能舞台だけ見た記憶しかありません!
今考えるとのどかな時代だったのかも!!
旅猫さんの自転車で回ると言うのに憧れます。
nimame佐渡の大野亀のトビシマカンゾウに興味を持ち・
出来れば個人で行きたいな~と10年前より考えていましたが・もう期限切れです。
自分の体力が持たない( ;∀;)
なので旅猫さんのアップ楽しみに待っていますね(^^♪
nimame -
佐渡へ
旅猫さん こんばんは。
群馬へ行った時に、東京駅から乗った『とき』だったので、
親近感が湧きます。 『とき』は、新潟へ向かうのですね。
以前、関西から名古屋・長野を廻って北陸経由で関西へ戻る『一筆がき』列車旅をしましたが、もっと大回りで東京・新潟経由で巡ってみたいと思いました(^^)
旅猫さん、船も苦手なのですね。
離島へは飛行機か船は避けられないので、思い切られましたね。
約1時間の船旅。 船酔いされていないようで良かったです♪
島へ到着されてすぐ酒蔵があるなんて、水や米が豊かな土地なのですね。
味噌蔵もあり、大豆や野菜など農作物も。
お食事はさすがの海の幸で、カニ一匹は嬉しいです(^^)
夕暮れの加茂湖は美しいですね~。
その様子を見ながらの露天風呂もお一人で、いい時間でしたね。
こじんまりしたお宿だと感じたので、ツアーの団体さんが3つも
いらしたのにビックリです。
大浴場が貸切で良かったですね(*^-^*)
ポテRE: 佐渡へ
ポテさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。
『とき』は、上越新幹線で新潟まで行きます。
ぜひ、新潟回りで旅をしてみてください!
飛行機だけではなく、実は船も苦手なのです(^^;
今回は、頑張って行ってきました!
酔い止めは飲んでいたし、ジェットフォイルは揺れも少なく、問題なかったです。
佐渡島の玄関口である両津港から、バスですぐの所に酒蔵があります。
佐渡島は、対馬海流の影響で、夏は涼しく、冬は温暖なのだそうです。
そのせいで、稲作も古代から盛んで、そこら中、田圃だらけでした。
酒蔵も、何とか五軒残っています。
宿の料理は、やはり海鮮が中心でした。
蟹が丸ごと一杯出て来たのは驚きました。
旬ではないので冷凍ものですが。
宿の目の前が加茂湖で、なかなか綺麗な景色でした。
特に、夕暮れ時は何とも言えない風情がありましたよ。
露天風呂からも眺めることが出来、貸切で堪能しました。
初日の宿は、結構大きな宿でした。
団体が三つも入っているとは思いませんでしたけど。
それでも、結構静かでした。
旅猫2025年06月11日19時53分 返信する -
お喜び
旅猫さん
こんにちは。ついに行かれたのですね。よかったです!外野ながら喜ばしく思いました。
船が苦手とはお聞きしていましたが飛行機もなんですね。離島はどうしてもどちらかの手段に頼るしかないですが、ジェットフォイルは大丈夫そうでなによりでした。
ほんとに行くとなるとあれこれ計画を練って準備しないといけなくて、気持ち的に気軽に行けるところでないと感じました。
ビールは気が付かなかったです(惜しいことをしました・・・)
続編楽しみにお待ちしております。
willy -
谷川温泉への旅
旅猫さま
こんばんは。
4トラ旅行記700冊記念、おめでとうございます。
旅猫さんの旅行記は、内容の濃い旅行記で、いつもじっくり
読ませていただいています。
大宮から上毛高原駅まで40分ですか。意外と近いものですね。
以前、水上温泉に行く途中、ロープウェイで谷川岳天神平まで上り、
天神平から更にリフトで天神峠まで。天神峠は標高1500m。
谷川岳山頂まで3km、谷川温泉まで4,6kmとあり、
谷川温泉は、谷川岳を望む絶景の温泉なのですね。
その上、温泉も素晴らしいとのこと、谷川岳の雄姿を楽しみ
温泉も楽しめれば最高ですね。
お米も、地元の「水月夜」というお米なのですね。
初めて聞く名前のお米ですが、全国には流通していないのかな。
やはり、日本人にとって、美味しいお米は何よりのごちそうですね。
お母さまも喜ばれて、いつもながらの親孝行の旅でしたね。
hot chocoRE: 谷川温泉への旅
hot chocoさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。
700冊、よくも続いたものだと(笑)
大宮は、結構便利な駅だと、改めて感じました。
天神平までは何度も登っていますが、谷川岳は未踏です。
その麓の谷川温泉は、今回二度目の来訪でした。
水上温泉と比べると、とても落ち着いた風情があり、山間に数軒の宿があるだけです。
大人の温泉ですね。
しかも、泉質や鮮度など、すべての項目で満点。
柔らかい肌触りで、何とも言えない湯でした。
そして、『水月夜』。
これが、とても美味しくて!
これは、ぜひ、食べて欲しいです。
普通には売っていないようですね。
お米が高いこの頃ですが、やはり、お米は日本人の宝です。
新緑と温泉、母もとても満足していました。
旅猫2025年06月06日22時09分 返信する -
700冊記念
旅猫さん こんばんは。
旅行記700冊の節目との事、本当に凄いことですね。
1つ1つの旅行記がどれもしっかりと内容が詰まっていて、しかも適宜更新されるので、過去の旅行記も最新の旅行記も水準が一定しているところも素晴らしいと思います。
谷川温泉、名前こそ知っているものの実際には何も知らないに等しく、もっと地元の事を知っておかねば!と(冷や汗)
湯遣いも贅沢だし、館内は落ち着いた雰囲気だし・・・
群馬の山奥だから無理に生ものを出そうとしていないところも含めて、なかなか良心的なものを感じました。
食事の彩りも鮮やかで食材も多くて美味しそうだな~!と
群青RE: 700冊記念
群青さん、こんにちは。
書き込みありがとうございます。
700冊、自分でも驚いています。
良く続いているなと(笑)
かつての旅行記は、結構受け狙いの所もあり、年を重ねて、少し丁寧に書いています。
量が多いので、まだまだ手付かずのものが多いですが。
水上温泉が有名なので、ちょっと陰に隠れている感じですよね。
宿的には、落ち着いた旅館が多く、大人の温泉と言う感じです。
今回の宿は、その中でも素晴らしかったです。
湯は最高評価をもらっていますし、宿の佇まいや係の方の応対も良く。
そして、料理がとても美味しかったです。
母を連れて行ったので奮発しましたが、一人では無理かも(^^;
旅猫2025年06月03日18時59分 返信する -
水上温泉
旅猫さん こんばんは!
引き続き、こちらの旅行記におじゃまします(^^)
700冊目には谷川岳を選ばれたのですね。
旅猫さんの旅行記は、投稿されたままではなく 随時変更されるので
実際は1000冊を超える大作なので凄いです♪
え~っ、大宮から上毛高原駅へは40分ほどで行く事が出来るのですか!
あっという間の距離ですね。
大宮は、どこへ行くにも便利でいいですね~。
お宿は谷川岳ビューで掘り炬燵付きがいいですね。
新緑と冠雪した谷川岳が見えて、最高の景色です。
お食事も春らしい食材で、お料理の適度な量で品数も多く
新緑をイメージしたグリーンがそれぞれのお品に添えられて
食欲が増しますね。
『水月夜』というお米を食べてみたいです。
お湯はもう 言わずもがなで、関西に住んでいる私には羨ましいです(^^)
透明ですが、お湯の注ぎ口を見ると温泉成分が付着しているようですね。
それだけ成分が濃いのでしょうね♪
ゆっくり温泉と谷川岳の姿を望む旅。
お母様も喜ばれて、700冊目にふさわしく 良い旅をされましたね(*^-^*)
ポテRE: 水上温泉
ポテさん、こんにちは。
続けて読んでいただき、ありがとうございます!
ちょうど700冊目が谷川温泉の旅記となりました。
よくも続いたものです。。。
最近、古い旅行記の更新は滞っていますけど。
新幹線は速いです。
大宮は、東北・北海道、秋田、山形、上越、北陸新幹線の分岐点なので、東日本から北陸にかけては、とても便利な場所です。
東京駅へ出れば、東海道新幹線も使えますし。
今回の宿は、静かな環境の中に佇み、部屋からの眺めも抜群でした。
ちょっと雲が多めで、山頂はあまり見えませんでしたけど。
食事もとても美味しく、量もちょうど良かったです。
宿の方の応対も良く、とても寛げました。
『水月夜』と言うお米は、これまで食べたお米の中でも一、二を争うお味でした。
お勧めです。
温泉は、無力透明なのですが、とても柔らかいお湯で、肌に優しい感じ。
滅多にない、すべての判定基準でオール5と言うだけのことはありました。
帰ってきたら、気になっていた皮膚の荒れが治っていました(^^)
温泉宿に留まるだけの旅でしたが、とても良かったです。
母もとても喜んでくれて、ほっとしました。
旅猫2025年06月03日18時53分 返信する -
逗子
旅猫さん こんばんは。
伊豆半島から房総半島にかけては東京・横浜に近いので
どの港も混雑している様な印象ですが
逗子や葉山などは静かなのですね。
そういえば、旅猫さんが歩かれる鎌倉も静かで落ち着いた佇まいでした。
祖父母の家には地下水の汲み上げポンプがあり、その地下水で
手や顔を洗ったり、スイカを冷やしていました。
時々古い路地にポンプが残っていますが
今も使えるのか、その水を飲んでいいのか、わかりません。
井戸や祠がある場所は、人が集まる公共の場所であり
井戸端会議は重要なコミニュケーションの場でもありましたね。
逗子という地名は子供の頃から知っているので、都会的な港を想像していましたが
昔からの漁村で見られる細い石階段の坂道が残っているのですね。
そうそう、有名な俳優さんや音楽家さんが住んでいらっしゃるので
地名を知っていたのかも知れません。
4月に訪れられたそうですが、良いお天気で海と空と新緑が綺麗です。
穏やかな景色の中で、鎌倉時代に生きた方々の痕跡が残っているのが
印象的でした(*^-^*)
ポテ
RE: 逗子
ポテさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
週末、佐渡を訪れていたので遅くなりました。
逗子や葉山は、どちらかと言うとマリーナが多く、港の感じはありません。
その中で、この小坪だけが唯一の漁港として存在しています。
かつては、逗子八景の一つとして景勝地でしたが、今はマリーナが出来てしまたっため、往時の風情はまったくありません。
ただ、小坪漁港の所だけが、鎌倉の近くにあるとは思えない雰囲気があります。
ちなみに、逗子・葉山は、若い人たちに人気があります。
汲み上げ式のポンプですか。
今となっては懐かしいですね。
最近は、残っていても枯れているか、飲めないかですよね。
井戸端会議と言う言葉は、死語になりました。。。
私が歩いた小坪地区は、逗子でも最も鎌倉に近い集落です。
それなのに、非常に鄙びた感じが一部にあります。
埋め立てが進み、海側はかなり開けています。
裏手の披露山も超高級住宅街で、整い過ぎて面白味がありません。
歴史の痕跡も多く残り、なかなか魅力的な場所です。
隣は、もう鎌倉の材木座海岸で、観光客で溢れていましたが。
旅猫2025年06月03日18時42分 返信する -
和歌の浦
旅猫さま
こんにちは。
和歌の浦の旅行記にお邪魔しています。
雑賀といえば、あの鉄砲衆の雑賀孫一の地ですよね。
行ったことはないものの、歴史によく出てくる名前なので、
親近感を覚えます。
和歌浦天満宮の紀州青石を使った石段は、見た目も急だし、
自然石で高さや幅などがまちまちで手ごわそうですね。
登り切って振り帰ると、素晴らしい景色が広がっているのですね。
苦労して登った甲斐があるというものです。
万葉の頃から歌に詠われた景勝の地、和歌の浦なんですね。
「白藤巳大明神」でいただいた絵馬、「サービス」なんですね。
強烈な違和感ですよ。
もう少し、神社にふさわしい言い方がありそうなものです。
神社はサービス業なんですか?って突っ込みたくなります。(笑)
>どうも商売の臭いがする。
やっぱり商売なんだ。(爆)
>聖武天皇の和歌の浦行幸の・・・
聖武天皇の御代から、和歌の浦は風光明媚な地なのですね。
一度は行ってみなくては・・・
hot chocoRE: 和歌の浦
hot chocoさん、こんにちは。
書き込みありがとうございます。
紀州雑賀と言えば、雑賀衆ですね。
鉄砲を駆使して信長や秀吉を悩ました地侍。
歴史の妙味ですね。
和歌浦天満宮の石段は、とても美しいのですが、もの凄く急で登りづらかったです。
それでも、登り切った場所からの景色は素晴らしかったです。
今のように埋立地が多くなる前は、海が広がりさぞかし美しかったことでしょう。
今は、一部にしか残っていませんが、万葉の頃からの景勝の地です。
それにしても、天満宮で絵馬を渡された時、「これ、サービスです」と言われてびっくりしました。
授与されるはずものを、『サービスです』はちょっと違うような。
なんだか、ありがたみが薄れるような。。。
ちょっと残念でした。
昭和初期くらいまでは、たぶん、万葉の頃と大きくは変わっていなかったと思います。
急速に埋め立てや観光地化などが進み、今ではかつての景勝地『和歌の浦』です。
それでも、微かに残り香がありますので、ぜひ訪れてみてください。
旅猫2025年05月27日18時21分 返信する -
懐かしい
お久しぶりです。
70年ほど前、逗子に住んでいたことがありました。披露山から歩いて30分くらいだったと思います。
いままで「しろやま」だと思っていました。
文字で読んだことはありませんでした。
現在の高級住宅地などは当然ありません。
戦争中の高射砲の陣地があったそうで、子どもは近付いてはいけないと言われていました。
小坪という地名、なんとなく覚えています。トンネルを抜けると鎌倉でした。写真のトンネルかどうかは分かりません。
大崎公園展望台などもなし。小坪マリーナもなし。反対方向の岩礁の海岸に不如帰の碑というのがあります。徳富蘆花の「不如帰」の文学記念碑です。
当時と同じなのはこれだけですね。鎌倉と逗子を結ぶ海岸の道もなかったので、ガキどもは逗子の海岸から岩礁を渡ってこの辺りまで遊びに来ました。
たしか大崎公園のある小さな岬を磯つたいには、鎌倉へ回れなかったのではないかな。
切り立っ岩壁だったような記憶があります。
ウニが懐かしい。これを踏んで針が足に刺さり痛い思いをしました。
それでも海岸で遊び続けていたので、当時の私の足の裏は頑丈にできていたようです。
思いがけず70年前を思い出した楽しい旅行記でした。RE: 懐かしい
しにあの旅人さん、こんにちは。
こちらこそ、ご無沙汰しています。
逗子のお住いの頃があったのですね!
今回、初めて披露山を知りました。
その麓の小坪は、小さな漁村で、かつては風光明媚な土地だったようです。
漁港は残っていて、なかなか風情がありました。
でも、その隣は逗子マリーナがあり、かつての逗子八景とは思えない景観です。
徳富蘆花の文学記念碑があるのですね。
逗子側は、バスの便が無く、次回に回しました。
大崎公園の下は断崖絶壁で、磯伝いには渡れないようです。
今は、岬の下を隧道が通り、車では簡単に通れます。
ウニは、昔から変わらないようですね。
刺さったというのはびっくりです(笑)。
かつてのその土地の景色を知っている人の話を聴くのは好きです。
戦後から、急速に変わってしまったこの国の姿。
記憶だけでも残したいものです。
旅猫2025年05月27日17時53分 返信する -
湯原温泉
旅猫さん こんばんは。
湯原温泉では油屋さんが人気ありますね。
立派な建物と、宿の地下から湧くお湯に かけ流しで入れる貸切風呂や
全客室源泉かけ流しの内風呂が魅力です。
ですが、口コミでの評価と価格が一致しない感じがして
泊まりたいお宿リストには入れていません(^-^;
その、地下から湧く源泉は貸切家族風呂だそうで、
日帰り入浴なら五千五百円・宿泊者は三千三百円です。
この価格設定にも\(◎o◎)/!ビックリでした。
もう少し、親しみのあるお宿がいいなぁと思っていたのです(^^)
露天風呂番付 西の横綱と称されていて、
ダムのそばの砂湯と 足踏み洗濯をする女性が写っているポスターの
印象が強いので、気にはなっていたのですが
西の横綱としては。。。(^-^;
旅猫さんがお泊りになったお宿と砂湯は合格点だったのですね♪
やっぱり砂湯には入れないですが、美作三湯巡りはしてみたいです(*^-^*)
ポテRE: 湯原温泉
ポテさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
油屋さんは人気があるのですね。
歩いていて、建物に風情があったので立ち寄ってみましたが、1,100円でした。
貸切風呂は無しですが。
大浴場は、とても狭く、かなり古さを感じました。
露天風呂は、露天ではなく壁に挟まれた通路のような感じでした。
内湯の窓が無い感じです(^^;
砂湯は、開放感があり過ぎる野天風呂ですね。
しかも、脱衣所に目隠しが粗く、向かいの宿からほぼ丸見えです。
湯浴み着があるとはいえ、着替えの時は勇気が要ります。
お湯が透明なのも入りづらいところですね。
それでも、女性もたくさん入っていました。
宿は合格点では無かったです。
従業員がほとんど外国の方で、温泉宿の風情が全くありませんでした。
人手不足なので、地方の旅館は仕方が無いのでしょうね。
旅猫2025年05月18日10時08分 返信する



