旅猫さんへのコメント一覧(8ページ)全4,139件
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これはこれは同じホテルへこないだ泊まりましたよ!
旅猫さま
こんにちはでございます♪😃
いつも楽しく拝見しておりますが、同じホテル、同じ居酒屋、同じ公共施設に電車を利用していたみたいで、とてもびっくりしています!この夏も秋田方面に行くので是非、参考にさせていただきます。この後も読まさせていただきます♪
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リュウゼツラン(^^)
旅猫さん・おはようございます。
nimameお出かけして帰って来たら・パソコンが調子悪くなりまるで使えず!
自分で直す事も出来ず・慌てて息子に見てほしい~と頼んでいたのがやっと昨夜直してくれました(苦笑)
不便ですね!
でも又見れるようになりホット致しました!(^^)!
お母さまとのかずら橋へ行かれた旅・貼って頂き感謝♪
読ませて頂いていると今の人混みとは違い・静かな時間の流れを感じますが・・
そして改めて旅猫さんの列車旅良いですね(^^)
列車も待つ時間&バスを待つ時間・旅猫さんが楽しんでいるのが良く解ります♪
良くnimameはツアーを利用しますが・只着いて歩くのはラクチンですが・何時も思うのは時間が忙しいよね!
でも自分で計画するのも又面倒でついついツアーとなりますが!
そして旅猫さんが行かれた室戸岬・そこにリュウゼツラン・
nimameも宮古島で見ました。
初めて見たお花で・偶々そのホテルのテレビで何年振り?
で咲きました・・と流れていて・数年に一度しか咲かないんだ・・と思いましたが!
独特の姿していますよね。
旅猫さんの写真見て直ぐ同じ花だ~~
そう思いましたが・室戸岬のは大木みたいに大きいですね。
あんなに大きくなるの~とビックリです。
そして曽谷地方のバスも今は定期的に走っているとのコメント・そうなんですね!
知らない事だらけです。
色々知る事が出来て嬉しいです。
有難うございました!(^^)!
nimameRE: リュウゼツラン(^^)
nimameさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。
急にパソコンがご機嫌斜めになると衝撃が走りますよね。
今の世の中、パソコンが無いと、生活の一部が大きく欠落しますからね。
それにしても、直してしまうとは、息子さん、凄いですね!
あの頃は、まだ日本中、空いていました。
と言うか、程よく人がいた感じですね。
今は、どこも混んでいて、そのせいか、皆さん、せかせかしている感じです。
私は、変わらず自分の時間で歩いています。
列車やバスでの移動は、待ち時間があるので、それが良いのかもしれませんね。
リュウゼツラン、結局、この後一度も出会っていません。
数年に一度なので、出会える方が幸運なのでしょう。
宮古島にもあるのですね。
暖かい地方の植物なのは、あの姿から分かります。
祖谷渓は、交通が不便ですが、一応路線バスが走っています。
でも、さすがにもう一度行くのは難しそうです。。。
旅猫2025年07月09日20時43分 返信する -
猫の町
旅猫さん おはようございます。
表紙のお写真、本物か作り物か しばらく考えました。
すごく良く出来てますね!
青梅は猫の町のようですが、押しつけ感が無く
微笑ましい光景です(^^)
津雲邸の設えがいいですね。
どれも良い手仕事をされているものばかりですが
無駄な物も無く、質素にすら見えますね。
木賊の天井は珍しいです。
お気に入りの職人さんにだけ出入りを許されていたと思えるほど
ひとつひとつの設えが完成されていますね。
そこで写真展をされる御友人の作品も素敵だったでしょうね。
訪れられたお店も親子三代でお店を守っておられるのですね。
焼き鳥は、当日 串打ちをされていると思っていました。
時間がゆったり流れているのに、質の良い物が揃っている
そんな感じに見えた青梅でした(*^-^*)
ポテRE: 猫の町
ポテさん、おはようございます。
いつもありがとうございます。
この日、本物の猫さんには出会えず。。。
表紙の猫さんは、かなり精緻な感じで、そこに居るような感じでした。
青梅の猫は、どこか懐かしい感じや優しい感じで街の中に溶け込んでいます。
まさに、微笑ましいと言う感じです。
津雲邸を建てた津雲氏は、政治家だったのです。
お金はあったけど、変にこれでもかというような豪華なものは作らず、青梅の風土に合った慎ましさのある設えでした。
質素に感じるのに、そこそこに拘りがあったりと。
二階もあるのですが、この日は公開されていませんでした。
そもそも、津雲邸は、公開日が少ないので、滅多に入れないのです。
木賊葺きのの天井は、初めて観ました。
とても美しく、まさに日本の美でした。
友人は、写真とお酒の仲間で、かつては新宿で良く会っていました。
コロナ以降、あまり行き来が無くなってしまい。。。
とは言え、新たに写真散歩の会を作ったので、これからたまに会うかもです。
紹介してもらった店は、親子三代と女性店員さんが二人ほどいました。
昔ながらの地元の居酒屋と言った感じです。
未だに焼き鳥の串打ちを手作業で行っていっるとは驚きでした。
大正時代から暖簾を守って来たそうで、創業100年以上です。
とても居心地の良い店で、地元の方に愛されています。
ただ、5月に吉田類の『居酒屋放浪記』で紹介されたため、地元以外の人も多くなっているそうです。
雰囲気が変わらなければよいのですが。。。
旅猫2025年07月06日08時27分 返信する -
青梅は猫の町?
こんばんは、旅猫さん
お久しぶりです。
3月の奈良旅で見逃した「大日如来」に会いに、奈良の「超国宝展」に行き、土砂降りの雨に見舞われました。
翌日京都大原にある「維喬(これたか)親王」のお墓に参拝、一泊でとんぼ返りしました。
その翌日からの猛暑、この暑さよりは、土砂降りでも雨の方がまだマシです。
さて、青梅ですか。
私にはほぼ縁のない街ですが、この町がこんなに猫に満ちているとは知りませんでした。
まるで尾道みたいですね。
猫がいっぱいという点と、居酒屋さんの「いなだひめ強力」や「大七純米生酛」(近所の百貨店でお馴染み)などが置いてあり、親近感を感じました。
津雲邸の木賊葺き天井の美しさ&珍しさ、また津雲氏が収集された小細工の数々は、趣味の良さが伺われ、文化度の高さが感じられます。
愛嬌のある(=^・^=)さんが印象に残る青梅の町でしたね!(^^)!
前日光RE: 青梅は猫の町?
前日光さん、こんにちは。
書き込みありがとうございます。
奈良へまた行かれたのですね。
確かに、暑いより、雨の方がましですね(^^;
私も暑さには弱いので、雨の方がいいです。
青梅は子供の頃から何度も訪れていた街で、学生時代以降も、度々訪れています。
かつては、宿場町の面影が残っていましたが、今は完全に猫一色です。
かつての青梅宿が、猫を大切にしていたことが、今の青梅に反映されているそうです。
津雲邸は、なかなか見応えがありました。
あの木賊葺きの天井は、とても美しかったです。
写真展に来たのに、建物や小細工に目が行ってしまって(笑)
また、ゆっくり猫を探しながら歩いてみたいものです。
旅猫2025年07月05日07時33分 返信する -
佐渡の風景
旅猫さん こんばんは。
白い暖簾の宿泊施設。。。に反応してしまいました。
この様な場所にもあるのですね。
至る所に、人が住んでいた形跡や歴史が感じられるのですが
今 住まれている地元の人の姿が あまり見られないのが気になりました。
観光客が少ないぶん、当時の姿をとどめている場所が多く、
観光客が増えると佐渡の風情が消えるので難しいです(*^-^*)
ポテ
RE: 佐渡の風景
ポテさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
週末、秋田へ行っていたので、遅くなりました。
白い暖簾のあの宿、佐渡にも点在していました。
儲かっているのですね(笑)
佐渡島は、日本最大の島ですが、街もかなり大きいです。
史跡や田圃なども多いですけど、ある意味、市街地が道沿いに続いています。
島とは思えないほどです。
私の写真が、人気の無いところばかり撮っているので(^^;
観光地として名の知れた金山、大野亀、ゴールデンパーク、たらい舟、宿根木にはたくさん観光客がいますが、あとはガラガラです。
金山が世界遺産に登録されたので、観光客が急増しています。
羽田からの飛行機が復活するそうですし、入島税も検討されているくらい、観光客が増えているみたいです。
とは言え、若い人は都会に出てしまうので、全体的には寂れていますね。
島外からの資本が多く入って来ると、風情が無くなってしまうでしょう。
旅猫2025年07月01日12時49分 返信する -
世界遺産 佐渡金山
旅猫さん おはようございます。
世界遺産ながら意外と観光客がすくないとお感じになったそうですが、ほとんどの
観光客は、金山の一部と奉行所を見ただけで、あー、見た見たと帰ってしまうからでしょうか?
そして知人に佐渡はどうだった?などと訊かれると、つまらない所だよ。などと
悪い感想が広まりやすい、こんところですかね。
私は旅猫さんの旅行記にあまり期待はしていませんでしたが、驚きました。
こういう観光地の見方をするとは。 運営する自治体でさえこれまで克明に、すべてを注目し、レポートされるとは思ってもいなかったと思います。
旅猫さん個人が観光するのでなく、それを関心を持って見る多くのファンがいることを自治体は知るべきです。ゆめゆめいい加減な歴史の検証は許されませんぞ。
厳しい目で見ている旅猫さんがいることをお忘れなく、です。
事故など危険と背中合わせの鉱山作業では、神仏頼りのところもあり、一抹の感傷もありますね。無宿者とかいって、人権意識のない時代は弱肉強食の時代ともいえますね。日本の財閥も、このような底辺の人たちの血と汗の上に築かれた富であると自覚すべきですね。
直接関係がないとはいえ、今の世界は力のある国が、無力の国を蹂躙して反省するところがない気がします。旅行をとおして真実を知ることは大切ですね。
pedaruRE: 世界遺産 佐渡金山
pedaruさん、おはようございます。
書き込みありがとうございます。
佐渡島の旅で思ったことは、ほんの一部の観光地だけに人が集中していることですね。
佐渡島の魅力は多岐にわたり、特に里山の景色は素晴らしいと思いました。
そこかしこに社もあり、日本らしい景色にほっとっしました。
もっと、あちこち見て回ればよいのにと思います。
とは言え、短い時間で主要な観光地を車で訪れるのが、今の観光ですので仕方が無いと言えばそうですが。。。
それほど厳しい目で見ているわけでも無いのですが(^^;
歴史にはこだわっていますっけど(笑)
それにしても、改めて現地で歴史を見つめると、佐渡金山での労働の過酷さには驚かされました。
そこに従事させられた無宿人や朝鮮半島の人たちのことを考えると、手を合わさずにはいられませんでした。
無宿人の墓が、思いのほか立派で、一人一人の名が刻んであったのは、せめてもの慰めかと。
明治から昭和初期までの財閥などのやり方は酷かったですからね。
やはり力と金で無力な人たちに恐怖を与えるのはいけません。
旅猫2025年06月28日07時43分 返信する -
谷川岳麓の新緑(^^)
旅猫さん・おはようございます。
大変失礼しましたね!
佐渡の文字が先に目に入りまるで気がつかず・・
教えて頂き有難う御座います(^^♪
お母さまと新緑の谷川岳麓の温泉・今読ませて頂きました。
谷川はnimameも大好きな場所です。
本当に新緑が鮮やかですね。
宿から山が見えるのが最高ですね(*^-^*)
早々ひの字渓谷の道・昔はジャンボタクシーが走っていましたか!
旅猫さんは殆ど公共機関の乗り物で旅をしているから・
その時はどうしたんだろう?不思議でいました(笑)
教えて頂き有難う御座います(*'▽')
お母さまと良い旅出来ましたね(^^)
nimameは今日から孫の顔を見にお出かけしてきます。
nimame
RE: 谷川岳麓の新緑(^^)
nimameさん、おはようございます。
書き込みありがとうございます。
最近は、春と秋だけに母を連れて旅をしています。
とは言え、高齢なため、もう温泉宿でのんびりするだけですが。
nimameさんも、谷川岳辺りがお好きでしたか。
この時は、ちょうど新緑が見頃でした。
部屋からの景色も素晴らしくて。
四国の旅ですが、37年ではなく、27年前でした(^^;
旅行記も作っていたのをすっかり忘れていて。
https://4travel.jp/travelogue/11630649
しかも、ジャンボタクシーは帰りのバスで、往きは普通の大きさのバスでした。
あの狭い道を良く通ったなと、驚きです。
旅猫2025年06月26日07時46分 返信する -
真野地区
旅猫さん
外せないとおっしゃっていた一宮、確かに珍しいほど静かなたたずまいですね。。。ちょっと驚きました。佐渡は合わせて250もの神社があるのだそうですね。
司馬凌海さんについては、私の旅行記では幼名呼び捨てで記載していたので、拝見して恐縮でした。
そして植物園について気になったので調べたところ、牧野富太郎氏の指導を得て立ち上げられ、博物館の資格も持つのだそうです。牧野氏が新種として発見したヤマトグサという日本固有種があるそうで、植物も消えるのはあっというまだから、早いうちに見に行きたいと思いました。
岬の海とノカンゾウが美しい光景ですね。次はそちらのほうにも行ってみたいです。
willyRE: 真野地区
willyさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。
佐渡一宮、遠かったです(笑)
でも、今までに訪れた一宮の中で、かなり静かで凛としていました。
250も神社あるとは知りませんでした!
でも、佐渡島は、そこら中に神様が居そうな感じでした。
司馬凌海氏は、司馬遼太郎氏の小説初めて知り、興味ががありました。
今回は、生家跡だけでしたが、出来れば他の場所も訪れてみたいなと。
あの植物園は、そんなに由緒があるのですね!
誰も訪れてなく、かなり寂れていました。
尖閣湾は、なかなか綺麗な場所でした。
船に乗れば、もっと違った印象かもしれません。
いつか、もう一度佐渡島は訪れてみたいと思います。
旅猫2025年06月25日20時59分 返信する -
宿根木の町並み
旅猫さん おはようございます。
佐渡の猫ちゃん、毛並みも良くて貫禄がありますね(^^)
どの家も木造で、アスファルトではなく石畳が敷いてあるので
風情があります。
外からは想像できませんが、漆塗りが施されて
今では見られない建具と 高い天井が重厚ですね。
古い家を改装したお店がありますが、時の流れを感じる本物には
敵わないですね。
時々、旅の途中でお酒を買われてご自宅に送られますが
旅から帰宅されても楽しみが続いて羨ましいです♪
それから、和菓子屋さんの洋菓子、品があって美味しそうです(*^-^*)
ポテ
RE: 宿根木の町並み
ポテさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
久しぶりに、旅猫姿が撮影出来て良かったです(^^)
とても毛並みも綺麗で、動じない貫禄もあり、まさに旅猫でした。
宿根木の集落は、板張りの家ばかりで、風雪に晒された風情がありますが、一部の建物の中は、漆塗りでとても豪華です。
北前船のもたらした文化と繁栄は、余ほどのことだったのでしょう。
当時の隆盛が感じられました。
観光客が多い場所ですが、佇まいは落ち着いていて、良いところでした。
今回は、滅多に行くことが出系ない離島でしたので、立ち寄った酒蔵すべてでお酒を買ってしまいました(笑)
これから、少しずつ、ゆっくり味わいたいと思います。
これも、旅の醍醐味のひとつです。
そうそう、あの和菓子店の洋菓子は、どれも美味しそうですした。
お店一押しのシュークリームは、絶品でした!
旅猫2025年06月22日11時20分 返信する -
トビシマカンゾウ(^^♪
旅猫さん・おはようございます(^^)
トビシマカンゾウ・表紙の写真綺麗な色で素敵ですね♪
でもその花が一面に咲いていた・・・とは中々いきませんね
遥々遠くから出かけるから余程条件が合わないと・満開には出会えませんよね!
良くパンフレットの花などは満開で素晴らしい景色ですが・
そんな写真は粘って粘って最高の条件で写してますよね。
漠然と大野亀のトビシマカンゾウ見たい・・・と思っていましたが・日によっては凄い風が吹くのですね!
鳥居の旗を見たら凄い風・・・と思います。
遥か昔を思い出しました。
山登りも突風のような風が吹いて・下山した記憶がありますが・・
山は何時も穏やかとはなりませんね!
旅猫さんの読んでいて何となく雰囲気が解りました。
バスも土日に出ているそうで!
そして佐渡の名所・史跡・感心して読ませて貰いました。
さすが旅猫さんですね(*^-^*)
nimameRE: トビシマカンゾウ(^^♪
nimameさん、こんばんは!
書き込みありがとうございます。
トビシマカンゾウは、ニッコウキスゲの仲間ですが、色が少し濃いように感じました。
でも、一面の黄色とはいかず。。。
まあ、自然が相手なので、こればかりは運ですね。
紹介されるような写真は、それこそ数年に一度の一斉開花とかでしょうね。
それでも、とても綺麗でした。
それにしても、風が凄かったです。
大野亀の上まで登りたかったのですが、吹き飛ばされそうで諦めました(^^;
昔、大雪の黒岳の頂上に、這って登頂したことを思い出しました(笑)
大野亀は、佐渡島の北の外れにあるので、交通はとても不便です。
でも、6月初旬ごろの土日だけ、バスが走っています。
観光バスなので、快適でした。
他の場所も、路線バスで巡るには大変でした。
面白かったですけど(^^)
旅猫2025年06月19日22時12分 返信する



