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旅猫さんへのコメント一覧(7ページ)全4,138件

旅猫さんの掲示板にコメントを書く

  • 湯島天神界隈

    旅猫さん こんばんは。

    今回 歩かれた所は、耳にする地名も心地よいです(^^)
    過去に、たまに訪れる用事があった御徒町ですが
    漢字を読めても、書く事が出来ない難しい地名です。
    御徒組の組屋敷があった場所が由来なのですね。

    もう桔梗が咲いているのですね。
    今は夏真っ盛りですが、夏も中盤にさしかかっていますね。

    『うさぎや』さんの どら焼きは大好きです!
    いつも日本橋で買います♪
    上野広小路と言えば、あんみつの『みはし』さんですが
    こちらには入った事が無いので いつか行きたいと思っています。

    鯖の燻製、たくさん購入されましたね♪
    おつまみに最高だと思います(^^)

    マンションが林立しても、この周辺はまだ風情が残っているのが
    いいですね(*^-^*)

      ポテ
    2025年08月03日20時32分返信する 関連旅行記

    RE: 湯島天神界隈

    ポテさん、こんばんは。

    いつもありがとうございます。
    地名と言うのは、歴史の生き証人。
    なかなか風情のある地名も多いですよね。
    御徒町は、普通書かない感じなので、読めても書けない(^^;

    『うさぎや』は、有名な店なのですね。
    まったく知らずに、たまたま前を通ったので入りました。
    『うさぎ饅頭』、美味しかったです。

    あんみつの『みはし』も知らない店です。
    名前の由来は、広小路にあった『三橋』からでしょうね。

    『酒悦』の鯖の燻製、美味しいんですよ~
    脂がのっていて、お酒の肴にぴったりなのです。

    湯島界隈も、再開発の波が押し寄せ、高層マンションが多くなってきました。
    かつては、戦災を免れた建物が多く残っていたのですが。。。
    いつか、街歩きと言う楽しみも、無くなってしまうかもしれませんね。

    旅猫
    2025年08月03日21時46分 返信する
  • 秋田、酒好きには魅力的な街ですね。。

    こんにちは、私も山形から秋田に向かったんですけど、日本酒の聖地みたいなところでとっても居心地良かったですーー。
    2025年08月01日14時11分返信する 関連旅行記

    RE: 秋田、酒好きには魅力的な街ですね。。

    はなかみno王子さん、こんばんは。

    書き込みありがとうございます。
    秋田は、美味しいお酒が多いですよね。
    そうそう、一人旅だと、空いていても断られる店って多いですよね。
    おかげで、何件も回らないと入れないことも。。。

    旅猫
    2025年08月01日19時12分 返信する
  • 菅江真澄。。

    旅猫さん、こんにちは。

    出羽の国の旅路、とても旅情をくすぐりますね。秋田に向かうに際し、夜行列車の現役時代であったら、より旅情が深まるところでありますが、これについてはもはや、空想で愉しむよりほかないようです。急行「天の川」あたりで、秋田入りしたいところですが…(笑)

    ところで、菅江真澄翁のお墓参りとは、素晴らしい旅の一環でしたね。私も菅江真澄翁には着目してまして、ずいぶん前のコトですが、「東北学」のシンポジウムに参加して、赤坂憲雄氏や山折哲雄氏が語る菅江真澄の生き様の講演を拝聴したコトがあります。菅江真澄・イザベラ・バード・伊能忠敬など、古き日本を探訪・探求した人物に対しては、とても浪漫を感じます。

    最近、歴史を探求する余裕のない日々で、俗世に埋もれるような旅行記しか書けていない自分ですが、菅江真澄翁の名前を聞くコトで、何か自分の旅の原点を思い返すことができたような気がします。今一度、菅江真澄の辿った旅路のコトを読み返して、私も翁の墓前に立つ旅に出てみたいと思いました。。

    あるき虫
    2025年07月26日12時25分返信する 関連旅行記

    RE: 菅江真澄。。

    あるき虫さん、こんにちは。

    書き込みありがとうございます。
    かつては、秋田くらいだと夜行列車で訪れるのが普通でしたね。
    『あけぼの』や『津軽』など、よく利用しました。
    残念ながら、『天の川』は利用できず。。。

    今回の旅では、秋田城跡を訪れることが一つの目的でしたが、その界隈の地図を見ていた時、偶然、菅江真澄の墓を見つけました。
    菅江真澄については、旅先で何度もその足跡に出会ったことから興味が湧き、その後、彼の著作を読んできました。
    今回、墓参が出来て、良かったです。
    イザベラ・バードも、『日本奥地紀行』を読んでいます。

    ぜひ、あるき虫さんも、菅江真澄の墓を訪れてみてください。
    旅猫
    2025年07月26日16時26分 返信する
  • 秋田市内の二つのお城

    旅猫さん こんばんは。

    菅江真澄という方、凄いですね。
    当時は徒歩で旅するしかないのに、三河国から北海道まで
    行かれたのですね。

    その方が残された旅行記は、とても貴重ですね。
    国の重要文化財に指定されるのも わかります。

    お城と言えば天守閣があるものだと思っていましたが
    古代のお城は天守閣が無いですね。
    今まで色んな時代の大河を観ていたのに、春に鑁阿寺に行って
    初めて気付きました。
    『おんな城主 直虎』や『鎌倉殿。。。』も天守閣は無かったです。

    秋田城は、それよりもっと古い奈良時代に築かれたお城なのですね。
    久保田城は江戸時代に築かれたお城で、
    ちゃんと分けて考えないと 時代背景が全く変わってきますね(^-^;

    秋田市内も歴史を感じる建物が多く残っていると
    改めて感じました(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月26日00時55分返信する 関連旅行記

    RE: 秋田市内の二つのお城

    ポテさん、おはようございます。

    いつもありがとうございます。
    菅江真澄は、三河から信濃、越後、出羽、陸奥を旅して蝦夷地まで歩いています。
    その後も下北や出羽を歩き回り、多くの旅記や随筆などを残しています。
    おかげで、江戸期の東北やアイヌの暮らしぶりなどが現代に伝えられました。
    徒歩でしか移動できない時代に、信じられないことですよね。

    城郭に天守が出来た時期は、確実にはわかっていないそうですが、織田信長の安土城が狭義の天守の最初だと考えられているようです。
    最近では、それより少し前、松永久秀が築いた大和多聞山城や信貴山城の高層建築物が天守の起源とも考えられています。
    どちらにせよ、戦国時代末期ののことで、それ以前、天守はありませんでした。

    櫓のようなものが出来るのも、武士が台頭する平安時代末期ごろです。
    なので、古代の城柵には平屋の建物ばかりでした。

    江戸時代になっても、久保田城のように、天守が無く、櫓が天守の代わりになっていた城もたくさんあります。
    財政的な理由や、外様で、徳川家に睨まれないように天守を造らなかったなど、実際には、天守がある城の方が少ないのです。
    御三家の水戸城、百万石の金沢城、福岡城なども天守はありません。
    現存十二天守と言われますが、弘前城などもあれは天守ではなく、櫓です。
    ちなみに、『天守閣』は俗語で、正式には『天守』と呼ばれます。

    秋田市中心部も戦災に遭っていますし、再開発も行われているので、歴史的建造物は少ないのですが、それでもいくつかは残っています。
    余程の事がない限り、それらはこれからも保存されると思います。

    旅猫
    2025年07月26日07時35分 返信する
  • 秋田

    旅猫さん こんばんは。

    寒風山の回転展望台、いいですね(^^)
    一面 緑で何も無いのかと思ったのですが
    火山だったのですね。
    なだらかな丘陵の様なイメージを持っていました。
    展望台からの景色は遠くまで望めて、しかも手前は緑で
    とても綺麗です。

    秋田市内は車で通った事はあるのですが
    いざ観光となると秋田城しか思い浮かばず
    市内を歩いた事がないと、今 気付きました(^^)

    その秋田城の城主は誰かなと調べたら、戦国時代ではなく
    もっと古い時代のお城だったのですね。
    何も知らずに行ったら、天守閣が聳えるお城ではないので
    ビックリするところでした(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月19日01時52分返信する 関連旅行記

    RE: 秋田

    ポテさん、おはようございます。

    いつもありがとうございます。
    寒風山の展望台、久しぶりに行きましたが、変わらぬ佇まいでした。
    鳥海山が観えなかったのは残念でしたが、景色も素晴らしかったです。

    男鹿半島は、元々火山島だったのです。
    砂州で陸地と繋がって、今の姿に。
    その火山が寒風山です。
    火口跡が今でもしっかり残っています。
    緑の季節は、とても美しい風景が観られます。

    秋田市内は、やはり久保田城跡が有名ですね。
    あとは、竿灯まつりですかね。
    県都なので、近代的な建物ばかりですが、微かに歴史を感じます。
    郊外に、古代の城柵、秋田城跡があり、その辺りがかつての中心でした。

    関東以北では、会津と庄内が人気で、奥羽越列藩同盟を裏切った久保田藩佐竹家は、今でも人気がありません(^^;

    旅猫
    2025年07月19日06時44分 返信する
  • 青梅

    旅猫さま

    こんばんは。
    ご無沙汰しております。
    未読の旅行記が溜まってしまいましたが、青梅の旅行記からコメントを・・・

    以前、奥多摩に行く途中で、青梅に立ち寄りました。
    名前だけは知っていたものの、下車したのは初めてでした。
    駅舎からして昭和の香り。
    待合室の中も昭和レトロ・・・
    ステンドグラスに「ジューキミシン」の看板、
    それに窓ガラスがいい味出してました。

    津雲邸の雰囲気も素敵ですね。
    猫ちゃんのお出迎えもあって猶更。
    床の間には、勝海舟自筆の掛け軸が掛けられていたり、
    家紋である蝶が窓の桟などに施されていて、格式を感じます。
    木賊の天井というのも珍しい。
    贅を尽くすというのではなく、各所にこだわりが感じられます。
    こんな素敵なところで写真展を開催するなんてすばらしい。

    hot choco
    2025年07月14日22時40分返信する 関連旅行記

    RE: 青梅

    hot chocoさん、おはようございます。

    書き込みありがとうございます。
    青梅は、昭和の香りが色濃い町ですよね。
    駅舎も昔のままで、とても懐かしかったです。

    津雲邸も素晴らしかったです。
    政治家が建てたものにしては、贅沢過ぎず、さりげないところに拘りが観られます。
    特に、茶室手前の部屋にあった木賊の葺きの天井は見事でした。
    家紋を随所に散りばめていますが、それもさりげない感じで好感が持てます。
    青梅は猫の街ですが、ここ津雲邸にもたくさんいました。
    すべて置物でしたけど。

    青梅は、写真を趣味とする人が多いようです。
    町や自然が、そのまま素敵な被写体となるからでしょう。
    しかも、セミプロがたくさんいます。

    旅猫
    2025年07月15日05時58分 返信する
  • 一人旅の理想形

     旅猫さん おはようございます。

     いつも思うのですが、旅猫さんは旅に出かける際に目的地はどのように決めるのでしょうか?いつも旅行記を拝見する度、感心しています。
     普段から今度何処へ行こう、と計画しているのですか?どれ一つとっても、様になるかっこいい旅です。私は、何処がいいのか、わからず手探りで決めています。
     行く先々のことは、帰ってから調べる始末、これでは充実した旅は望めませんね。
     居酒屋が定番になっていますが、酒の選定、料理の選び方、どれもかっこいい、私も見習いたいです。
     街歩きも歴史に詳しいので、普通の人なら見逃してしまいそうなところ、たとえば
    大曲城の土塁、八幡土塁、派手ではないけど、心に刺さる遺構です。

     ao-na は素敵な建物ですね、カーブした階段をのぼると、なんと図書館でした。
     >実のところ、『菅江真澄遊覧記』も、『日本奥地紀行』も持っている。それでも、旅先で、その土地の事を書かれた本を読むのは楽しいのだ。
     
     この二冊も旅猫さんの蔵書にあるのですね、恐れ入りました。 このようなことが
    旅猫さん流の旅のバックボーンにあるのですね。次を期待しています。

     pedaru



     
    2025年07月13日06時33分返信する 関連旅行記
  • 一人旅の理想形

     旅猫さん おはようございます。

     いつも思うのですが、旅猫さんは旅に出かける際に目的地はどのように決めるのでしょうか?いつも旅行記を拝見する度、感心しています。
     普段から今度何処へ行こう、と計画しているのですか?どれ一つとっても、様になるかっこいい旅です。私は、何処がいいのか、わからず手探りで決めています。
     行く先々のことは、帰ってから調べる始末、これでは充実した旅は望めませんね。
     居酒屋が定番になっていますが、酒の選定、料理の選び方、どれもかっこいい、私も見習いたいです。
     街歩きも歴史に詳しいので、普通の人なら見逃してしまいそうなところ、たとえば
    大曲城の土塁、八幡土塁、派手ではないけど、心に刺さる遺構です。

     ao-na は素敵な建物ですね、カーブした階段をのぼると、なんと図書館でした。
     >実のところ、『菅江真澄遊覧記』も、『日本奥地紀行』も持っている。それでも、旅先で、その土地の事を書かれた本を読むのは楽しいのだ。
     
     この二冊も旅猫さんの蔵書にあるのですね、恐れ入りました。 このようなことが
    旅猫さん流の旅のバックボーンにあるのですね。次を期待しています。

     pedaru



     
    2025年07月13日06時33分返信する 関連旅行記

    RE: 一人旅の理想形

    pedaruさん、おはようございます。

    いつもありがとうございます。
    目的地は、かなり適当です(^^;
    今回も、『大人の休日倶楽部パス』があるので、どこかへ行こうかなと。
    色々探していたら、『寒風山ライナー』が目に留まり、では秋田へとなりました(笑)
    その後、宿を探し、横手しか取れなかったので、周辺をグーグルマップで史跡などを探し、大曲に行こうと決めました。
    ガイドブックを買わないので、すべて地図頼りです。

    普段も、テレビの旅番組や地図の検索で目に留まった場所を行きたい場所として記録しておき、休みが取れそうになると、その中から出してきたりしています。
    その行きたい場所を中心に、周辺の史跡などを見つけている感じです。
    地図上だけで決めているので、行ってみると。。。と言うことも良くあります(笑)

    居酒屋は、もう旅の一部になっているので、長年の勘のような感じですね。
    もちろん、外すことも多々ありますが。

    大曲城跡などは、この土塁しか残っていないので、もちろんガイドブックなどには載りませんし、地元の観光名所にもなっていません。
    地図上に、史跡の印があるので、行ってみる感じですね。
    でも、そんな埋もれた歴史の痕跡を訪ねるのが面白いです。
    外国人はもとより、日本人観光客もいませんからね。

    ao-naは、再開発で最近出来た施設ですが、二階へ続く階段や、図書館の佇まいが素敵でした。
    こんな図書館があれば、通いますね。

    『菅江真澄遊覧記』全巻と、日本奥地紀行』はかなり前に買い揃えました。
    江戸から明治初期の日本の東北から北海道の雰囲気が伝わり、とても面白いです。
    名所だけでなく、何気ない風景に感動しているところがとても良いです。
    芭蕉や正岡子規、若山牧水などの旅記も参考になります。
    泉鏡花、田山花袋、鏑木清方などの随筆なども楽しいです。
    変わったところでは、嵐山光三郎の『東京旅行記』など、1980年代後半から90年代序盤の東京の佇まいが感じられ、懐かしいです。
    色々、参考になりますね。

    旅猫
    2025年07月13日08時36分 返信する
  • 大人の居酒屋

    旅猫さん こんばんは。

    大人の休日倶楽部パス、いいですね。
    私も関西版の『おとなび』というのに入っているのですが
    JR西日本の企画なので、新幹線で西へ行く時は新大阪まで範囲外なんです。
    その上、新幹線はJR東海なので切符を買ったり 差額を支払ったりする時は
    在来線ホーム近くまで行かなくちゃならないので
    京都の新幹線もJR西日本に入れて欲しいです(T_T)

    JR東海の企画は名古屋発ばかりなので、京都は蚊帳の外。
    京都行きの企画は有るのに、京都発の企画は無くて、悲しいです。。。

    と、愚痴ってすみませんm(__)m

    最近 国内を旅していないので、田んぼが こんなに青々としている事に
    気付きませんでした。
    子供の頃は田畑の近くに住んでいたので、当たり前の光景だったんですけど。。。

    6月の末は、旅行ではオフ期だと思うのですが、
    期近ではホテルの部屋は取れないのですね。
    東北はお酒もお米も美味しいので、良い居酒屋さんに出会うと
    嬉しいですね。
    こういうお店には頑張ってもらいたいですね。

    そろそろ東北へ行ってみたくなりました(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月12日20時31分返信する 関連旅行記

    RE: 大人の居酒屋

    ポテさん、こんばんは。

    いつもありがとうございます。
    JR東日本の『大人の休日倶楽部パス』は。格安ですので便利です。
    ただ、年に三回しか利用期間が無いのが玉に瑕。
    三種類あって、JR北海道が乗り放題のものもあります。

    『おとなび』というのがあるのですね。
    確かに、新幹線は新逢坂までJR東海で、在来線はJR西日本と言う特異な区間ですね。
    なので、JR西日本の切符では、新幹線だけは乗れないと言う悲しさに。
    JR東海も、西日本管内はみ出している新幹線区間の駅は対象外になってしまうのですね。
    これはなかなか難しいかも。

    緑一色の田圃は綺麗ですね。
    米どころが多い東日本では、どこへ行っても田圃ばかりです。
    これだけ米があっても高いのは、異常事態です。

    かつては閑散期でしたが、そこの需要を高めるために、『大人の休日倶楽部パス』を発売しているので、旅行者が逆に集中して、宿も取りづらいのです。
    しかも週末は料金も異常に高くなっています。

    関東は、コシヒカリの名産地である日本最大の米どころ新潟と、ササニシキの特産地である宮城などの東北に近いので、美味しいお米が手に入ります。
    もちろん、東日本を旅すれば、美味しいお米と美味しいお酒に出会えます(^^)

    ぜひ、東北へ!
    旅猫
    2025年07月13日06時53分 返信する
  • これはこれは同じホテルへこないだ泊まりましたよ!

    旅猫さま
    こんにちはでございます♪😃
    いつも楽しく拝見しておりますが、同じホテル、同じ居酒屋、同じ公共施設に電車を利用していたみたいで、とてもびっくりしています!この夏も秋田方面に行くので是非、参考にさせていただきます。この後も読まさせていただきます♪
    2025年07月12日10時01分返信する 関連旅行記

    RE: これはこれは同じホテルへこないだ泊まりましたよ!

    大西洋~人さまん、こんばんは。

    書き込みありがとうございます。
    何と、同じ宿と、同じ居酒屋、同じ公共施設を利用されていましたか!
    それは、かなりの奇遇でねぇ。
    ほんと、びっくりです。
    また、秋田へ行かれるのですね!
    楽しんできてください。

    旅猫
    2025年07月12日20時08分 返信する

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旅猫さんにとって旅行とは

旅行記726冊(未公開129冊)2025年12月27日現在(未公開の旅行記については、写真・文書をすべて変更の上、改めて公開します。また、文書では、なるべく横文字を使わないようにしています。)プロフ写真変更。今度の猫さんは、佐渡島で出会いました。趣味。列車に揺られてのんびり一人旅が好き。カメラ片手に日本中を歩いています。日本の繊細な四季の風景や歴史を重ねた街の佇まいを求めて、西に東に旅をしています。目的地までの移動も旅の醍醐味。飛行機で一気に行くのは性に合わず、鉄道などを利用してひたすら陸路で向かい、現地でも公共交通機関を駆使しています。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

東北と北海道かな。
道東や道北、大雪あたりが好きですが、函館もお気に入り。
信州も好きだな。

大好きな理由

本州では見られない雄大な自然に出会えること。
東北には、素晴らしい温泉がたくさんあり、素朴な雰囲気もお気に入り。
信州は、山と自然が織りなす風景が好き。

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