旅猫さんへのコメント一覧(5ページ)全4,187件
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新宿の酒場色々!
旅猫さん・こんにちは(^^)
旅の出だしにお母さまの介護と書いてあったのでビックリしました。
親も年々歳は増えて・体のあちらこちらとガタがきますよね!
nimameも良く口にするのはピンピンコロリーと逝きたいね(苦笑)
でもこれは皆同じことですよね。
旅猫さんの無理の無いように・お母さまとお過ごし下さいませ。
なのでお出かけしないので新宿界隈馴染にお店紹介となっていて!!
nimameにしたら珍しい!
旅猫さんと言えば地方の酒場でチビリチビリとお酒をたしなんでいるイメージなんですが・旅猫さんの若かりし頃の馴染のお店なんですね。
でも時代と共に閉店したお店もあるのですね・・
そしてお酒ですが・じゃばらと聞いてじゃばらの入ったお酒??
じゃばら酒・じゃばらと言う言葉は聞いた事ありましたが・果実のじゃばらなんですね。
知らなかった(苦笑)
そして俳句の会に誘われて3年目を迎えようとしているそうで・・・
良い事ですね(^^♪
nimameは何時も道新などに載っているのを何時も感心して読んだりしています。
新しい事に挑戦すると言う事が大事ですね(#^.^#)
上手く出来たな~と言う時は是非4トラにもアップしてみては(*'▽')
そしてお母さまもお大事にお過ごし下さいませ。
nimame
RE: 新宿の酒場色々!
nimameさん、こんばんは!
書き込みありがとうございます(^^)
昨年の10月下旬から、急に母の体調が悪くなり、急遽施設に。。。
その後入院し、手術を受けたりと、年末までドタバタでした。
予定していた帝釈峡の紅葉と、小豆島への二つの旅が取りやめに。
今も色々あるので、先月は旅にも行けず。
介護は大変ですね。
そんなわけで、新しい旅行記が書けないので、蔵出しの古い旅と、今回の過去から現在までの居酒屋放浪記でお茶を濁しています(笑)
一部の店は、今でも行っていますが、半分くらいは閉店していますね。
そう、じゃばらと言う突然変異の果実があり、その実から出来たお酒なんです。
和歌山県の北山村だけの特産品です。
今は、他でも栽培しているようですが、じゃばらにならず、先祖返りするようです。
なので、元祖じゃばら酒は、北山村のものだけです。
酸味が強くて、とても美味しいですよ。
俳句は、ゴールデン街の馴染みの店で誘われて始めました。
会員は、女優さんや著名な雑誌社の社長、公共放送の有名プロデューサー、テレビでも見掛ける一級建築士さんなど、多彩な顔触れです。
文芸界の中に、一般人が紛れている状態です(^^;
でも、俳句は楽しいです。
俳句誌にも投稿していて、最近ではちょくちょく選ばれるようになりました。
SNSなどにも俳句を載せたいのですが、ネット上に出すと、公表扱いとなり、俳句誌などでの投稿が出来なくなってしまうのです。
今年からは、書道も再開しています。
高校生の時以来ですが、これもまた楽しいです。
母の方は、今は落ち着いているので、安心しています。
なので、明日から雪見風呂に行ってきます(^^)
今日から、11年前の流氷の旅を公開しました!
旅猫2026年02月09日21時27分 返信する -
はじめまして♪
こんにちは。
旅猫さん(^^)
いつも旅行記を拝見させていただいておりますが、コメントははじめましてです。
旅猫さんの鉄道とバスを巧みに使い、そしてお酒♪( ´▽`)の旅、いつも楽しく読ませていただき、お手本にいたしたいと思っております。(鉄道やバスの知識がとてもおありですね!)
今回も真っ白な雪と上喜元!美味しそうでしたね。
すぐにでも蔵王のモンスターに会いに、電車に乗ってしまいそうです。
美味しそうな雪、もわかります。
良いお写真ですね。
これからも旅猫さんの旅行記を楽しみにしております。 byのん。 -
酒場放浪記。。
旅猫さん、こんにちは。
お母様のお加減は如何ですか?介護の日々、非常に大変かと思います。なかなか旅に出にくい状況というのも、辛抱の日々かとお察しします。
とはいえ、本稿のような過去帳の集約もまた、旅猫さん目線でディープな感じですね。知る人ぞ知るお店の数々、お酒も肴も美味しそうで、夜の街の愉しみ方を伝授されているような感覚です!
池林房は私も訪ねたコトが2回ありますが、いずれの回にも椎名誠氏や、東ケト会の皆様とはお会いできませんでした。さーの氏のサイン、羨ましいです。
スマホやコンデジでの撮影とのコトですが、現地の雰囲気がリアルに伝わってくるお写真の数々…何だか一献、日本酒を煽りたくなってきました。酒場めぐりの旅行記というのも、実に良いモノですね!(笑)
あるき虫RE: 酒場放浪記。。
あるき虫さん、こんばんは。
書き込みありがとうございます!
母の方は微妙な状況で、明日、また病院で検査です。。。
来月には、旅に行けるかと思いますが。
と言うことで、今は新作が書けないので、夜の新宿界隈の紹介となりました。
大手外食企業の系列店は馴染めず、ある意味入りづらい店が多いかも(笑)
そのため、個性的な店が多いですね。
でも、どこもお酒も料理も美味しいです。
池林房も独特な雰囲気がありますよね。
椎名氏たちは、いつも小上がりでとぐろを巻いています(笑)
私は、何度もお会いしています。
酔った沢野氏にからまれたこともあります(^^;
職場帰りなので、大抵スマホで撮影しています。
スマホでも、結構よく撮れますよね。
読み返してみると、はしご酒をしているみたいで、まさに酒場放浪記ですね(笑)
旅猫2026年01月30日21時13分 返信する -
30年ですか!
旅猫さん、
今晩は。いつも驚かされます。
写真を拝見すると、私の知らない新宿がありますね。
もう60年以上も昔の新宿ぐらいしか、記憶に残っていないです。
東京は西の果て、青梅の田舎もんが毎日、新宿駅を通過し、大学に通い、
夜遅くの道場の練習を終えると、急いで同じ道を規則正しく、帰った
から、新宿を知ることは少なかった。金も無かったからね!
せいぜい、新宿御苑ぐらいでしたね。
マー様々な青春時代だったということでしょうか?
それではまた。
jijidaruma -
新宿
旅猫さん こんばんは。
東京に住んでいた頃、『今しか歩けないから』という理由で
時間があれば地図を片手に色んな街を歩きましたが
新宿は高島屋と大塚家具以外は一人で行った事がありません(^-^;
理由は、街の形が把握出来なかった事と
1人で行ってみたいカフェや飲食店や雑貨店が無かった事と
立ち行ってはいけない怖そうな場所がありそうだった事です。
やはり、あまり主婦がブラブラとお買物をする街のイメージではないですね。
そのかわり、戦後の闇市の時代から続くバラックの飲み屋街や
店主とお客さんが作りあげた雰囲気のあるお店が多いですね。
これも日本人が時間をかけて作り上げた大切な場所。
1年や2年で漂う空気感ではないので、時代の流れで閉店するには惜しい
お店が多そうです(*^-^*)
ポテRE: 新宿
ポテさん。おはようございます。
いつもありがとうございます。
地図を片手に街歩き、いいですねぇ
でも、新宿はほとんど歩いていなかったのですね。
新宿も駅周辺以外は、結構面白いですよ。
かつての内藤新宿界隈も、色々な史跡や老舗の店が残っていますし。
新宿区で言えば、形は長方形に近いかな。
新宿駅周辺は、西側になります。
東は神楽坂界隈、南は四谷界隈、北には早稲田などがあります。
それぞれ個性的な街の姿をしていて、散策には楽しいところです。
西側、新宿駅界隈が一番散策には微妙かもしれませんね。
新宿副都心があり、仕事をする人が多いせいか、飲食店や呑み屋が多いですね。
大手のチェーン店も多く、個人経営の店が少ないかも。
探せば、個性的な店も多い界隈です。
ゴールデン街や思い出横丁は、戦後の混乱期に成立しているので、かなり個性がありますが、危ない店はありません。
歌舞伎町や新宿二丁目は、夜の街なので、女性の一人歩きはお勧めしませんが。
長い年月を掛けて醸成された新宿の闇市を前身とする飲み屋街は、文化的にも価値がある街だと思います。
特にゴールデン街は、文化人に愛されているのも特徴的です。
再開発されずに、これからも続いてほしいと思います。
旅猫2026年01月30日07時29分 返信する -
新宿
旅猫さん、おはようございます。
新宿は、私にはなじみ深い町ですが、こちらの旅行記を拝見して、まだまだ知らない所が多かったのだと思いました。
十徳は、料理がどれも美味しそうで、独特の味わいのある雰囲気が感じられます。旅猫さんが長らく通われたお気に入りのお店、それだけの惹きつけるものがあるのでしょうね。
時代の流れとともに、お店も町も変わっていきますが、十徳本店は長く続いてもらいたいですね。
我が家は父の転勤で、1970年代前半に九州から東京に引っ越して住んでいた期間があるのですが、思い出横丁はその頃ときどき通りました。西武新宿駅から西口へ向かう途中にありましたから。子供心に、不思議な雰囲気、ちょっと危なそうにも感じていました(子どもでしたから)。
昔は甲州街道まで続いていたのですね…。甲州街道、駅南口近く(東側)にも、昔は古い中華料理のお店があったことを思い出しました。思い出横丁と同じくらいの歴史があったのかも。
ゴールデン街は、何度か前を通ったことはありますが、独特のオーラがあって、中に入ることはできませんでした。今思えば店の前の路地だけでも歩いておきたかった…と。
どん底、店名を見た瞬間に黒澤監督を思い出しました…監督もいらしていたのですね。ここは行ってみたい!!!
お母様の介護もされているということで、どうぞ無理はなさらず、旅猫さんもお体に気を付けてお過ごしください。
身近な場所の旅行記も、街や店や料理を深く感じとられていて、読み応え(見応え)がありました。これからも楽しみにしています。
DecoRE: 新宿
Decoさん、おはようございます。
書き込みありがとうございます。
新宿は、数えきれないほどの店があるので、知らない店もたくさんありますよね。
ゴールデン街だけでも三百軒近くもあるので、ほとんど知らない店です。
十徳は、職場の日本酒好きの先輩に連れられてから、もう三十三年目です。
新型コロナの影響で、本店だけとなってしまいましたが、雰囲気も味も変わらず、私にとっては、一番落ち着ける場所です。
思い出横丁は、独特な雰囲気があり、かつては入りづらい場所でしたね。
今は観光地化され、店も中国人が経営している店が多く、客も外国人が多くなり、別な意味で入りづらくなりました。
昔は、西口一帯が思い出横丁のような感じだったそうです。
十徳の支店だった『古民家十徳』は、戦前の町屋を利用していました。
新宿駅近くに残る、唯一の戦前の建物でした。
ゴールデン街は、今でも独特な風情がありますが、昔に比べると明るくなりました。
今は、外国人観光客で原宿の竹下通りのような感じになる日もあります。
私の馴染みの店は、文芸関係の常連客が多いので、外国人はほとんど来ません。
三人以上の客は入れませんし、二人以下でも煩い客は追い出されます。
『どん底』は、著名な文芸関係者が多く訪れています。
かつては、文豪や俳優の方などが多く訪れ、黒澤監督も常連客でした。
今は、一般客ばかりですので入りやすいです。
介護があると、なかなか旅には行けませんが、少し落ち着いて来たので、二月からは少しずつ復帰したいと思っています。
旅猫2026年01月29日09時02分 返信する -
いいお店をご存知で
旅猫さん、いつもどうもです。
私が小牛田・鳴子などが「庭」なれば、そちらの「庭」は「新宿」なのですね。
乗り換えとかで駅に立ち寄ったことありますが、街場に立ち寄ったことがないに等しく、いろいろと勉強になります。
どん底は吉田類の酒場放浪記で紹介されてたな…ぐらいの認識ですね。
出だしの「十徳」いいじゃないですか、こういう大衆酒場的な雰囲気大変好みです。
かつ煮のディテールが素晴らしい…駅前食堂と甲乙つけがたいというか、玉子の硬さや汁の濃さが画面越しに「あ、ちょうどええやつや(なにげに関西弁)」となるわけでして…
そうですか、メニューから消えてしまったんですね…常時復活を望みます。
「飛露喜」、そういえば旅猫さん、そこの製造元を訪れた旅行記あげられてましたよね…
あのときは「飛露喜」を買えず、たしか別の1升瓶の商品を近所の郵便局から発送してもらってたような気がしました…事実誤認ならすみせん…
ともあれ、あれは1回飲んでみるべきお酒ですよね、特別純米の無濾過生原酒がドライな感じでよかったなあ…
PS.夜の新宿…というと八代亜紀さんのあの歌が思い浮かびます…
毛利慎太朗RE: いいお店をご存知で
毛利慎太朗さん、こんにちは。
こちらこそ、ありがとうございます。
新宿は、職場があるので、もう三十年以上ですね。
おかげで、色々な店に行けました。
その中でも、ずっと通っているのが『十徳』です。
以前は、七軒もあったのですが、コロナ禍に多くが閉店してしまい。
今は、本店だけです。
ここのカツ煮は、絶品だったのですが、やはりコロナ禍以降、なくなってしまい。。。
お酒も安い(四百円~千円未満)ですし、料理も美味しいものばかり。
お勧めです!
『どん底』は、あまりにも有名なので、ほとんど行かないです。
『飛露喜』の蔵元、訪れていますね。
蔵では、『泉川』だけで、『飛露喜』は売っていないのです。
個人的には、『泉川』の方が好きなので。
ちなみに、その時は、一升瓶を手で持ち帰っています(^^;
> PS.夜の新宿…というと八代亜紀さんのあの歌が思い浮かびます…
『新宿なみだ雨』でしたっけ?
旅猫2026年01月28日15時53分 返信するps
旅猫さん、返信ありがとうございます。
十徳はお酒がそんなに安いんですね…庶民の味方ですね。
グーグルで先ほど調べましたが、八代亜紀さんの曲は「なみだ恋」でしたね…余談失礼しました。
毛利慎太朗2026年01月28日16時34分 返信する -
こんにちは。
旅猫さま
昨年は旅行記をたくさん見て頂き、ありがとうございます。
本年もよろしくお願いします。
『サンライズ瀬戸』は、とても綺麗でびっくりしました。
ただの移動手段ではなく、個室寝台でゆっくりくつろげる空間ですね。
さっそくJR西日本や、YouTubeを調べてみました。ワクワクしました。
私は休暇村が大好きで、よく利用します。
淡路島の休暇村は行ったことがありませんが、やはり綺麗ですね。
旅行記の続きを、楽しみにしています。 -
街歩き
旅猫さま
遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
ご無沙汰しておりました。
昨年12月より体調悪く、医者通いで、医師より安静にと言われております。(今も)
昨年は、健康面で最悪の年で、今年は気を付けて過ごしたいと思っています。
闇市とは、懐かしい言葉ですね。
すご~く昔、市川駅の北口に、闇市といわれるところがありました。
その昔、人力車やラーメンの屋台もありましたよ。(何時代の話じゃ?)
居酒屋さんの店先に、時々、「ホッピー」という文字を見かけますが、
ホッピーって、何ですか?
hot choco
RE: 街歩き
hot chocoさん、新年おめでとうございます。
こちらこそ、ご無沙汰しています。
師走から体調不良で新年を迎えてしまったのですね。
こちらは、昨年11月に母が緊急入院し、12月下旬までドタバタでした。。。
おかげで、二ヵ月以上旅に出られず。
旅行記は、古いものを蔵出ししています。
市川駅にも、かつて闇市が残っていたのですね。
人力車が普通の街にあるのは、さすがに見たことがありません(笑)
新宿駅南口には、平成10年くらいまで、屋台のラーメン屋が出ていました。
ホッピーは、ノンアルコールの麦芽飲料です。
瓶で出て来て、これを焼酎で割ってロックで飲みます。
焼酎の量を好みで変えられるので、呑みやすいです。
二杯目以降は、焼酎だけを『中(なか)ください』と言って追加します。
一瓶で、大抵は三杯飲めますし、安いので人気があります。
居酒屋の定番メニューです。
それでは、お体ご自愛ください。
旅猫2026年01月11日06時45分 返信する -
ニアミス?
旅猫さん
タイトルでおお、と思いました。大したわけもないのですが、私は以前から住んでいる与野の家にいて上野桜木には家族の一部が暮らしております。平日は会社帰りにご飯を作りにいっていますので、鶯谷駅から浄名院までは毎日通っている道すじです。埼玉から向かうときはは日暮里から谷中墓地を抜けていくのでこのあたりも同様。しかし谷中ビアホールやその他ご紹介の各所については知らないところも多く、大変興味深く拝見しました。
そして歩かれたのは10日???その日わたしも日本医科大付属病院にいくのに、そのあたり歩いておりました。すれ違っていたかもしれませんね(笑)
willyRE: ニアミス?
willyさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。
何と、10日にあの界隈を歩かれていましたか!
もしかしたら、本当にすれ違っていたかもしれませんね。
上野桜木にご家族がお暮しとは!
そうすると、街の変遷もずっと見て来られたのでしょうね。
それでも、高層ビルが建つような再開発の波は来ていないようなので、他に比べれば、大きな変化はないのでしょうかね。
日常に歩いている場所は、意外といつもの場所しか通らないので、かえって知らない場所が多いと思います。
地図を頼りに適当に彷徨い歩いているので、色々と発見があります。
それが、街歩きの面白さですね。
旅猫2025年12月23日17時39分 返信する



