旅猫さんのクチコミ全1,135件
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- 基本情報
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投稿日 2026年02月02日
総合評価:4.5
言わずと知れた、新宿きっての飲み屋街です。初めて訪れたのは、1990年代後半。知り合いのJAZZピアニストに連れられてでした。その店は、数えきれないほどのアナログレコードが店中にあり、独特な雰囲気でした。今は、多くの個性的な文芸家の作品を展示するバーに入り浸っています。かつては、多くの文化人が訪れた場所で、なかなか入りづらい感じでしたが、今は新しい店も多くなりました。最近は、外国からの観光客も多く、とても混み合います。常連客は一人で来る人が多く、馴染みの店に通います。最近は、観光目的で訪れる人が多いようですが、あくまでも飲み屋街ですので、気になる店に入りましょう。なお、新宿ゴールデン街は観光地ではなく、すべて私有地ですので、昼間も含め、写真・動画の撮影は基本的に禁止されています。撮影する場合には、新宿ゴールデン街商店街振興組合または、新宿三光商店街振興組合、各店舗の許可が必要です。
※掲載の写真は、馴染みの店の許可を取っています。- 旅行時期
- 1994年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2026年02月01日
総合評価:4.0
就職して二年目の四月、職場の先輩に連れられて訪れた店で、以来ずっと通っています。地下一階と二階があり、一部小上がりがあるほかはテーブル席です。この店の売りは、やはり日本酒の豊富さです。しかも、値段が四百円から千円の間に収まっているのが素晴らしいです。注がれる量も多く、とても満足できます。ほぼひと月ごとに変わる三種飲み比べもあります。料理も、店主自らが足を運んで選んだ拘りの国産食材が多く、味も良いです。特に、出汁の美味さがこの店の自慢です。創業当時からある『そばオムレツ』は、人気があります。なお、会計時にもらえるシールを集めると、金券がもらえます。
※最盛期には七店舗ありましたが、コロナ禍以降閉店が続き、2026年1月現在は本店のみとなっています。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2026年01月28日
総合評価:3.5
かつて、新宿東口の象徴と言えば、『アルタ』の電光掲示板でしたが、『アルタ』亡き後、人気者になったのが、『新宿東口の猫』です。『アルタ』跡から大ガードよりに出来た『クロス新宿ビル』の四階に設けられた『クロス新宿ビジョン』に投影される3DCGの三毛猫です。外国人観光客にも人気で、向かい側の東口広場では、多くの人がスマホを向けている光景も観ることが出来ます。横断歩道や歩道があるため、非常に混み合います。通行の妨げにならないよう、広場側から観るようにしましょう。
- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2026年01月26日
総合評価:3.5
聖武天皇の詔により全国に建立された国分寺のひとつで、その後継寺院になります。かつての国分寺の跡にあり、境内には五重塔の礎石なども残ります。周辺の畑の一部は、国分寺で使われた瓦を焼いた窯があったそうで、史跡案内板も立っていました。重要文化財の本尊『釈迦如来坐像』は、住職さんが居れば拝観可能です。御朱印もいただけます。なお、最寄りバス停は、コミュニティバスの新庄東バス停と野原東バス停ですが、本数が少ないため、徒歩十分ほどの南あわじ市役所前バス停が便利です。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2026年01月26日
総合評価:3.5
古事記、日本書紀に書かれた国土創世神話を演出するために造られた史跡のようです。畑の中に、ぽつんの島のように佇んでいて、石碑が立っています。『葦原国』とは、海辺に葦が茂り、その中に五穀豊穣の沃土があるという、古代日本の別称とされています。近くには、おのころ神社や天の浮橋などもあり、神話の世界を演出しています。おのころ神社からは、歩いて10分足らずです。最寄りのバス停は、コミュニティバスの榎列小学校前ですが、高速バスの榎列バス停からも10分ほどで辿り着けます。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2026年01月23日
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投稿日 2026年01月21日
総合評価:3.5
富士急行線の下吉田駅の駅舎内にあります。駅舎は、昭和初期に建てられた古風な造りで風情がありますが、水戸岡鋭治により改装されています。店内も洒落た装いで、雰囲気は良かったです。注文を受けてから入れるオリジナルブレンドコーヒーや、フジヤマジェラートなどが看板です。なお、吉田と言えばうどんですが、この店には蕎麦があります。これがなかなか美味しいです。他にも、簡単な軽食があります。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2018年02月18日
総合評価:4.0
四万温泉新湯地区にある焼きまんじゅうの店。小屋のような店で、炭火でまんじゅうを焼いています。一串に四つのまんじゅうが刺さっていて、これが結構な大きさ。でも、食べてみるとパンのような食感で、思ったよりも軽め。食事の後でも、ぺろりと入ってしまいました。店の脇に座れる場所もあるので、散策の途中で休憩がてらに食べるのがおすすめです。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2015年07月31日
総合評価:3.5
天上の楽園と呼ばれる野反湖の北岸に建つ休憩施設です。中之条町営バスの野反湖バス停がすぐ前にあり、バス待ちにも最適。施設内では、お土産の販売の他、カレー、ラーメン、そばなどの軽食を食べることが出来ます。訪れる時は、バスを野反峠バス停で降り、湖畔の遊歩道を半周し、ここで休憩するのが定番。なお、バスが野反湖まで来るのは、五月から十月下旬までで一日二本のみです。途中にある一軒宿の花敷温泉に宿泊すれば、花敷温泉バス停発着の便も利用できます。
- 旅行時期
- 2008年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年01月21日
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投稿日 2025年12月31日
総合評価:3.5
江戸時代、『納めの観音』と呼ばれる師走18日の縁日には、多くの参拝客目当ての露店が並び『歳の市』と呼ばれ、大いに賑わっていました。当時は、浅草橋から上野山下まで露店が並んでいたそうです。浅草寺の境内では、縁起物の羽子板を売る店が多く、今でも、17日から19日の間、『羽子板市』として、江戸の情緒を伝えています。非常に混み合いますが、羽子板の美しさと、揃い半纏の売り子たちによる威勢の良い掛け声や手締めは、年の瀬の風物詩なので、一見の価値はあります。
- 旅行時期
- 2005年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 催し物の規模:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2025年12月25日
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投稿日 2025年12月21日
総合評価:4.5
上野谷中にある大正六年創業の老舗の和菓子屋です。散歩の途中で偶然見つけました。昔ながらの店構えで、とても風情があります。看板商品は『あを梅』。その菓子は、かの川端康成や、俳人中村汀女なども愛したものだそうです。そうとは知らずに『あを梅』を購入しましたが、美味しかったです。他に『ゆず餅』と『ゆず饅頭』、上生菓子の『冬椿』も購入しましたが、どれもとても美味しかったです。特に、『ゆず餅』は絶品でした。
- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2025年12月16日
総合評価:3.5
江戸時代創業の酒屋『伊勢五本店』が運営する麦酒工房です。2024年の夏に、元酒屋の建物を利用して開業。店内に醸造設備があり、それを見ながら麦酒と料理が楽しめるタップルームがあります。二階には、和の風情を活かしたテーブル席もあります。麦酒は、『飾りじゃないのよ麦芽は』など、変わった名前の麦酒が六種類ありました。谷中界隈の散策の途中に、ふらりと立ち寄るのがお勧めです。
- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2025年12月11日
総合評価:4.0
溝の口駅の西口と、古めかしい西口駅前商店街の途中に佇む小さなカレー店です。店内はカウンター席のみで、背中合わせで、10人も入ればいっぱいです。九種類のカレーと、生姜焼きなど四種類の定食がありました。他に、豚汁など単品が八種類あります。カレーには、他に、ウインナーやエビフライなど、八種類の追加食材があります。カレーは、アルミの皿で供され、キャベツの千切りが少し付いてきます。かなり濃い目の味で、中辛と言った味わい。カツカレーが人気のようですが、同じ値段のチキンカレーを頼みました。食べ応えのある肉の塊が四つ入っていました。美味しいカレーですが、ご飯の量は少なめです。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2025年11月25日
総合評価:3.5
築50年を超える旧NTT溝ノ口ビルが生まれ変わり、その一階に出来た麦酒工房です。店内は明るく、店員さんも気さくな感じでした。場所柄か、ちょっとお洒落な方や欧米系の外国の方で賑わっています。麦酒は、12種類ほど飲めるようですが、この日は11種類でした。量は、パイントの他、レギュラーと呼ばれる半分ほどのものがあります。値段は、パイントで1300円前後。基本は、pale aleでした。5種類飲みましたが、どれも飲みやすい感じです。席は、小さなテーブル席と立ち飲みの広いテーブル、店の奥にソファ席があります。店の前の外にもテーブル席がありました。料理は、軽いものから、ピザやソーセージなどもあります。高津駅から歩いて5分と掛かりません。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2025年12月09日
総合評価:4.0
大崎上島の南東端にある背の低い白亜の灯台です。明治27年当時の石造りの建物が現役で活躍しています。特徴的なのは、その高さ。5mほどしかなく、とても可愛らしい姿をしています。灯台が立つ場所からの眺めも素晴らしく、瀬戸内の多島美を堪能できます。以前、『海の上の診療所』と言うドラマのロケ地ともなりました。すぐ近くに、眺めの良い温泉宿『きのえ温泉 ホテル清風館』があり、歩いて2,3分です。島内循環バスの清風館前バス停が便利です。
- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月04日
総合評価:3.5
呉駅近くにある落ち着いた風情のあるバーです。店内は、細長い馬蹄型のカウンターのみで、全体的に古風な感じです。壁には、戦艦長門の古い絵が飾られていました。呉の市街地は、空襲で焼け野原となったので、戦後の建物だと思いますが、歴史を感じます。カウンターに洋酒がずらりと並んでいますが、広島県産のジンも多くありました。場違いのような若い客がいましたが、店主に訊くと、以前、何かしらのゲーム関係者が訪れて以来、ファンが訪れるようになったそうです。とは言え、基本的には、呉の大人のバーのようです。
- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2025年11月30日
総合評価:4.0
呉駅周辺の繁華街からは離れた場所に立つ居酒屋です。カウンター席とテーブル席があります。基本的に、日本酒が看板となっていました。呉市や東広島市を中心に、広島県内の地酒の他、青森の『豊盃』など、なかなかの品揃えでした。店内に、地酒を保管する冷蔵庫が鎮座しているも好印象です。三種飲み比べもありました。料理も地の物や、『がんず』などの呉名物もあり、全体的に料理はとても美味しかったです。日本酒好きにはお勧めです。
- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2025年11月16日
総合評価:3.5
宿の近くにあった『北海道のワインと日本酒BAR』と言う看板に惹かれて入ってみました。簡素な作りの店ですが、雰囲気は悪くないです、お酒は、箱館醸蔵の他、五稜之蔵、上川大雪などがあります。ワインは、ド・モンティーユ&北海道の他、Due Punti Vineyards、ドメーヌユイ、山崎ワイナリーなどがありました。肴も美味しく、カールレイモンのソーセージや真イカのバター焼き、紅鮭の塩焼きなどがあります。正直、少々高いですが、北海道の地酒やワインに興味がある方にはお勧めです。
- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5























