susuさんのクチコミ(33ページ)全1,026件
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投稿日 2016年08月11日
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投稿日 2016年08月11日
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:5.0
昼前にヴィリニュスから到着して、その夜に夜行列車でキエフに発ちました。ミンスク滞在は10時間程ですが、行く前は時間を持て余すんじゃないかと思っていました。情報が少ないし、不安…。
しかし実際街歩きしているうちにどんどん楽しくなってきました。ソビエト的な巨大建築が立ち並ぶ街並みは他ではなかなか見られないものです。一旦ひどい雨が降って晴れたお陰で、スヴィスラチ川周辺を観光している時には素晴らしい景色が眺められました。
中でも特筆したいのは、ベラルーシ製のチョコレート!!お金が余ったのでスーパーや駅の売店で大量買いしましたが、どれも素晴らしく美味しかったです。安いし!またチョコレートを買いにベラルーシに行きたいくらいです。本当に。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年07月18日
総合評価:4.0
ネザレージナスツィ広場からネザレージナスツィ大通りに入ったところにある郵便局へ。物凄く立派な建物で、外観だけでも一見の価値があります。
窓口によっては早く閉まるようですが、切手の窓口は23時までの営業。ロシア語のマールカ(切手)、イポーニユ(日本)、アトクルィートカ(ポストカード)を駆使して切手とポストカードを購入しました。合わせて16,900BYRでしたが、切手には額面が書いてないので個別の値段は覚えていません。ポストカードに値札がクリップで付けられて(買う時に取られてしまう)いましたが、半端な金額だった記憶が。歩き方を見ると、切手代は9,600BYRのようです。
投函はミンスク中央駅内の郵便局で。なぜか局内にポストが無かったので、わざわざ窓口に並んで提出してきました。日本には3~4週間ほどで届きました。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:4.5
ネザレージナスツィ広場からネザレージナスツィ大通りに入ったところにある郵便局に行きました。物凄く立派な建物で、外観だけでも一見の価値があります。
窓口によっては早く閉まるようですが、切手の窓口は23時までの営業。ロシア語のマールカ(切手)、イポーニユ(日本)、アトクルィートカ(ポストカード)を駆使して切手とポストカードを購入しました。合わせて16,900BYRでしたが、切手には額面が書いてないので個別の値段は覚えていません。ポストカードに値札がクリップで付けられて(買う時に取られてしまう)いましたが、半端な金額だった記憶が。歩き方を見ると、切手代は9,600BYRのようです。- 旅行時期
- 2016年05月
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:4.0
聖霊大聖堂は白亜のバロック様式の教会です。1633年から1642年にローマ・カトリックのベルナルディン修道院の教会として建てられましたが、ミンスクが帝政ロシア領になった後の1852年にロシア正教の教会となりました。ベラルーシ正教会の中心的教会だそうです。
私が訪れた時はミサが行われていたので奥まで入れませんでしたが、『ミンスクの聖母』という、聖母マリアと幼いキリストが描かれた有名なイコンがあります。祭壇向かって左側にあるらしい。1482年にキエフがモンゴル軍に襲われた際にドニエプル川に投げ込まれましたが、上 流 の(ここ重要)ミンスクに流れ着いて1500年に地元住民に発見されました。以来奇跡を起こすと信じられているそうです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:5.0
ミンスク中央駅の北西に位置し、長崎の浦上天主堂から贈られた鐘がある聖シモン・聖エレーナ教会や、レーニン像がある広場です。
ソビエト的な巨大建築が並ぶ地上も素晴らしいですが、地下のショッピングモールも素晴らしかった。広場にいくつもあるガラスドームは、地下のための明り取り窓。地上から見ても地下から見ても綺麗でした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:4.0
広ーい敷地内に建っている、青空を映すアルマーズ(ダイヤモンド)。この景色が見たかった!
歩き方の情報だと月曜が定休日になっていましたが、私が行った2016年5月の第一月曜は展望台も図書館も営業していました。展望台の入場料は30,000BYR(約180円)。地元の人や観光客に人気のようで、チケット売り場には長い列が出来ていました。
旧市街から遠いので、展望台からの眺めにはあまり期待していませんでしたが、好天もあって景色が良かったです。大規模に工事をしているエリアが多く、ミンスクの今後の発展が期待できました。遠くに見える集合住宅も、やたら大量の煙突が不規則に建っていたりして、珍しくて面白かったです。
展望台の1フロア下にはカフェがあるようで、チケット売り場で並んでいる時にアイスを食べながら降りてくる人を沢山見かけました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:3.5
ネザレージナスツィ(独立)広場の国民議会議事堂の前に立っています。手すりに寄り掛かり、身を乗り出すようにして遠くを見ているレーニン像。像の下には綺麗な花が沢山供えられていました。ベラルーシ人の多くは、今でもソビエト時代を良かったと思っているらしいとは聞いていましたが、この花を見たら本当だと分かりました。
像の両脇、よーく見渡さないと存在が分からないくらい離れた所には衛兵がいました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:4.0
ネザレージナスツィ(独立)広場にある教会です。ソビエト的らしい無機質な建物が囲むだだっ広い広場の中で、この建物だけが目立っています。ネオ・ロマネスク様式の赤レンガのローマ・カトリック教会で、通称「赤い教会」と呼ばれているそう。著名なベラルーシ人市民活動家であるエドヴァルド・ヴォイニロヴィッチが、亡くなった自身の子供のシモンとエレーナを悼んで融資し、1905~1910年にかけて建設した教会だそうです。ソ連支配時代には映画館にされていたらしい。
敷地内には長崎の浦上天主堂から贈られた鐘の記念碑もあります。プレートの一枚には日本語とベラルーシ語で「ここに広島、長崎、福島の土を入れたカプセルが埋められている。」と書かれています。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:3.5
ミンスクはモスクワとワルシャワを結ぶ線上にあるために、戦乱の度に軍隊が往来して焼け野原となりました。第二次世界大戦ではここミンスクでドイツ軍とソ連軍が激突し、人口の半分以上が失われて市街はほぼ完全に破壊されてしまいました。戦後は以前の建築を再建するのではなくスターリン様式の都市計画が行われ、無機質な建物が建てられました。
その中でトラエツカヤ旧市街区だけは、ヨーロッパ的なかつての街並みを再現しています。記念撮影をしている観光客は結構いますが、なんだかひっそりしていて普通の住宅街のようでした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:4.0
広いヴィリニュス旧市街のどこをピックアップすべきか迷いましたが、旧市街にある観光スポットではないけれど外観が特徴的な教会の写真などを紹介します。
ヴィリニュス旧市街は城壁に囲まれていないため、町の南西方向は新市街との境目がわりと曖昧な感じでした。駅がある辺りは新市街にあたりますが、周辺の街並みは旧市街的です。北のネリス川の向こうはビルが建ち並んでいるので、明らかに新市街だと分かります。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年08月11日
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:4.0
夜明けの門から新市街側に出て城壁沿いに左手に廻り込み、淋しげ(怪しげともいう)な通りを抜けた先に、びっくりするくらい立派な城塞がありました。周辺は広くて開放的で、緑の斜面が心地良い。
地球の歩き方には地図に『・円形城塞』と書かれているのみで何も補足説明がありませんでしたが、日本人以外にはメジャーな観光スポットのようで観光客が結構いました。丘の端からの眺めが良く、旧市街が見渡せました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年08月11日
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投稿日 2016年08月11日
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:3.5
市庁舎広場にある、ピンクの外観が可愛い教会です。1604年にイエズス会によって建てられました。聖カジミエル(カジミェシュ)はリトアニア及びリトアニアの若者達の守護聖人だそう。カジミエルは15世紀のリトアニア大公国の大公の次男で、大変な徳をもって生き、また国家を統治し、素晴らしい慈愛と叡智を持った人物として記憶されているそうです。彼の遺体は現在も大聖堂に安置されているらしい。
この教会は、帝政ロシア時代は頭の王冠が玉葱に付け替えられて正教教会となり、第一次世界大戦のドイツ占領下ではプロテスタント教会に、ソ連時代には無神論博物館にされたそうです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年08月11日
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投稿日 2016年08月11日
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投稿日 2016年08月11日













































































































































