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ちゃんさんのクチコミ(40ページ)全1,030件

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  • 割安で快適、時間さえあればベストな交通機関

    投稿日 2018年04月08日

    名門大洋フェリー(フェリーきょうと・フェリーふくおか) 大阪ベイエリア

    総合評価:4.5

    阪九フェリーと激しいライバル競争を繰り広げる、北九州~大阪航路。両社とも相次いで新造船を投入し、ホテルのような居心地で移動することができます。
    乗船時からの配慮もさすが。長距離フェリーでは、事前予約していても乗船名簿の記入など、手続きが煩雑というイメージがあります。しかし名門大洋はHPで予約表をプリントしておけば、乗船口でバーコードを読み取ってもらってそのまま乗船OKです。窓口の長蛇の列を横目に、スムーズに乗船できました。

    今回予約したのは、2~3人用和洋室のファーストB。扉を開けて いきなり部屋ではなく、玄関と洗面所があります。きちんと下駄箱も備え付けてあるし、厚手のスリッパも準備してありました。部屋とは引き戸で仕切られていて、旅館のようです。
    室内は手前に琉球畳、奥にツインベッドが並び、まさに和洋室です。阪九フェリーの同クラスでは「和」の部分がカーペット敷になっていて、好みは分かれそうですが、僕は断然、名門が気に入りました。

    レストランはカフェテリア方式の阪九とは対照的に、食べ放題のバイキング方式。刺身も並ぶ夕食は1,550円、朝食750円ですが、セットなら2,100円と、場所を考えればなかなか良心的なお値段と思います。生ビールはセルフで500円。中ジョッキでも大きめのサイズで、地上の居酒屋より安いといえるかも。

    露天風呂もある阪九フェリーと、甲乙つけがたいところ。他の交通機関よりは圧倒的にコスパに優れていて、時間さえあれば利用したいです。

    旅行時期
    2016年06月
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    乗り場へのアクセス:
    3.5
    車窓:
    4.0

  • まるごと移築された書斎

    投稿日 2018年04月08日

    松本清張記念館 小倉・北九州市中心部

    総合評価:4.0

    「点と線」しか読んだことがなかったんですが、一作家の生涯を通して、日本の近代史や小倉の発展の歴史も見ることができて、気づけば2時間をまわっていました。

    東京にあったものをまるごと移築した書斎は、そこだけ時が止まっているかのようです。床のカーペットに点々と残るタバコの焦げ跡に、しばし見入ってしまいました。

    旅行時期
    2016年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0

  • 夜景コースは漢江の橋を行ったり来たり

    投稿日 2018年04月08日

    ソウルシティツアーバス ソウル

    総合評価:4.0

    夜の予定がぽっかり空いたソウル滞在最終日に、夜景コースに乗車してみました。乗車券は12,000ウォン(≒1,200円)です。思い付きだったので事前に予約もしておらず、ギリギリの到着でした。
    数台の続行運行になっており、残念ながら2階建てバスは満席。1階建てバスの後部のオープンデッキも、タッチの差で座れず仕舞いでしたが、先頭に座ると天窓が付いていて、高層ビルの上層階まで見ることができました。

    コース前半は、漢江の橋を何度も渡りながら、川の南北を行ったり来たりして夜景を楽しみます。週末とあって渋滞はあちこちで発生しており、一方で橋の上ではスムーズなことが多く、景色のいいところほどすぐに過ぎ去ってしまうのは残念でした。
    南山ではソウルタワーに登るほどの時間はなく、展望台から夜景観賞。週末の夜とあって山上バスは大行列&大混雑で、リクライニングシートのバスで帰られたのはちょっと優越感です。

    ソウルの夜景観賞なら漢江遊覧船、ソウルタワーの方が個人的にはおすすめ。いずれも経験済みなら、アリな選択だと思います。

    旅行時期
    2017年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    施設の快適度:
    4.0

  • 異国の結婚式を見られる…かも?

    投稿日 2018年04月07日

    青瓦台サランチェ ソウル

    総合評価:4.0

    韓国大統領府・青瓦台の向かい側にある、韓国の歴史と政治史が分かる資料館です。立派な青瓦台を遠目に見物するついでに、立ち寄りたいスポット。入場無料です。

    2階では結婚式を挙げることもできて、僕が訪ねた目的も友人の結婚式でした。2階の展示室に通じるホールが会場で、展示室に行く際は動線になる場所です。ゆえに観光客がふらりと見学しても構わない雰囲気なので、運よく式があっていたら、遠慮なく異国の結婚式を見物してしまいましょう。

    旅行時期
    2017年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.5

  • エキサイティングな軌道自転車体験!

    投稿日 2018年04月07日

    江村レールバイク 春川

    総合評価:5.0

    線路改良で移設された、京春線の旧線路を利用した「レールバイク」と呼ばれる軌道自転車です。韓国では全国各地に存在しており、鉄っちゃん向けではない一般的なレジャーとして広く親しまれています。中でも江村レールバイクは春川という観光地に近接している上に首都圏からも近く、高い人気を誇ります。

    出発した途端に現れる急な下り坂に、幻想的なトンネル内のライトアップとバブル、そして大音響で江南スタイルが流れ炎が上がるナイトクラブなノリのトンネルなど、変化が飛んだ道中はエキサイティングです。

    かなりの人気で、シーズンには平日でもなかなか乗れないほど。ネット経由で日本からも予約できるので、わざわざ行くなら予約していきましょう。
    https://www.kkday.com/ja/product/2716?fr=fbjp

    旅行時期
    2017年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    スリル:
    5.0
    施設の快適度:
    4.0

  • タクシーでも意外と近い

    投稿日 2018年04月07日

    南怡島船着場 (達田里側) 春川

    総合評価:3.5

    冬ソナのロケ地としても有名な、南怡島の玄関口。南怡島そのものは、しっとりした大人の観光地ですが、本土側は土産屋や食堂が軒を連ねる、韓国の典型的な観光地の雰囲気です。
    最寄りの加平駅からはバスでもアクセス。少し高台から見る川の風景がきれいです。ただ少し遠回りになる上に本数も少ないので、時間が足りない時は近道をするタクシーが便利。3,000ウォン程度なので、3人以上ならバスより安いくらいです。

    旅行時期
    2017年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0

  • ザハ氏設計の壮大な建築作品

    投稿日 2018年04月07日

    東大門デザインプラザ (DDP) ソウル

    総合評価:4.5

    日本では「幻の国立競技場」の設計者となった、アンビルドの女王・ザハ氏設計の芸術系複合施設です。ダイナミックな造形を実現させた、構造設計士の手腕にも感嘆させられます。
    昼もいいけど、夜のライトアップも見どころの一つ。ベンチも多いので、ショッピングの合間の休憩に立ち寄るのもよいと思います。

    旅行時期
    2017年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.5

  • 温泉街らしい風情はないけど、足湯に浸かれば気分も出るかも

    投稿日 2018年04月07日

    温陽温泉地区 温陽温泉

    総合評価:4.0

    韓国では歴史ある温泉の一つ。ソウル市内から地下鉄電車も直通しますが、時間はかかるので、旅行ならば特急列車の利用をおすすめします。
    牙山市を代表する繁華街でもあり、温泉街らしい情緒はありません。市場や商店街など都市機能は充実しているので、韓国のありふれた地方都市に泊まってみたいなら、温泉のあるこの街を選ぶのも良いと思います。
    無料の公共足湯は、街のど真ん中。幹線道路の交差点に隣接していて、地元の若者は待ち合わせ場所としても使っているようです。それでも足を浸していれば、温泉気分が沸いてきました。

    旅行時期
    2017年09月
    アクセス:
    5.0
    泉質:
    4.0

  • 釜山への、そして韓国へのゲート

    投稿日 2018年04月07日

    釜山港大橋 釜山

    総合評価:5.0

    釜山港に入港する船ならば、必ずくぐる釜山港大橋。山の高い場所まで林立する高層マンション群や、ターミナルにひしめくコンテナとともに、強く印象に残る風景の1つになっています。
    昼の景観もいいけど、夜のライトアップが見事。釜山港国際ターミナルや、ロッテデパートからよく見えます。
    一番うつくしいのは、やはり関釜フェリーで帰国する時。楽しい韓国旅行のラストを彩ってくれます。博多行きのカメリアラインはデッキへの扉が閉鎖されていて、きれいに見ることができずに残念でした。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    観光の所要時間
    1-2時間

  • お風呂は夜の時間に入ると吉

    投稿日 2018年04月07日

    関釜フェリ- 下関

    総合評価:4.0

    下関と釜山を結ぶ、歴史ある日韓航路です。乗客は(たいてい)9割以上が韓国人。しかも団体さんの利用が多く、2等船室は特ににぎやかです。韓国らしい雰囲気が味わえますが、ゆっくり寝たいのなら1等の個室を抑えた方がよいと思います。

    船内は売店、食堂、風呂など国内の長距離フェリー並みの設備が整っており、快適。食堂は千円以内のメニューもあって、国内フェリーよりもリーズナブルです。
    韓国人は朝風呂派が多いでの、夜の時間に入ると人が少なくて、のんびりできますよ。

    旅行時期
    2017年11月
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    5.0
    車窓:
    4.5

  • 出国前からすでに韓国!

    投稿日 2018年04月07日

    下関港国際ターミナル 下関

    総合評価:4.0

    下関駅からペデストリアンデッキを歩き10分弱、一度も地上に降りることなくたどり着ける、便利な場所にあるターミナルです。
    関釜フェリーの出港前には、(たいてい)9割以上を占める韓国人中高年団体客が乗船口に列を作っていて、早くも韓国パワーに圧倒されてしまいます。というか、年齢層が高めの上に団体さんなので、本国よりも「韓国らしさ」を感じられる空間かも。

    旅行時期
    2017年11月
    人混みの少なさ:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    5.0

  • チューリッヒからラッパーズヴィルに行くならS7系統で

    投稿日 2018年04月07日

    チューリッヒ湖 チューリッヒ

    総合評価:4.5

    チューリッヒ駅のから、郊外の街・ラッパーズ・ヴィルへはS5、S7の2系統の電車があり、S7系統はチューリッヒ湖の湖岸を走ります。
    夕暮れ時、郊外の小さな町への帰宅客を乗せ湖岸を走る列車は、「普通列車」の概念ではおさまりきれない優雅さを感じられました。

    旅行時期
    2016年02月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.5
    景観:
    5.0

  • スイスと世界のデザインの歴史を学べる

    投稿日 2018年04月07日

    デザイン美術館 チューリッヒ

    総合評価:4.0

    スイスと世界のデザイン変遷史が分かる美術館。特徴的なのは、多くの展示物に触ることができることです。
    特にドアノブなどの工業製品は、さわって分かる良さというのもあるので、実用的な良さを確かめつつデザインの面白さも楽しめました。
    展示室内は撮影禁止ですので、館内の写真はホールのもの。変哲もないむき出しの蛍光灯も、リズム良く並べればデザインになることも分かりました(笑)。

    旅行時期
    2016年02月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    5.0

  • フランクフルトからチューリッヒまで4時間の旅路

    投稿日 2018年04月07日

    ICE (ドイツ方面) チューリッヒ

    総合評価:5.0

    ドイツの高速列車・ICEに乗り、そのままスイスまで。運賃は定価114ユーロのところが、ネット購入だと早割が適用になり、69ユーロ(9,040円、座席指定料が別途4.5ユーロ)でした。
    大都市・フランクフルトから農村地帯を抜け、スイスの山々へと移り変わっていく車窓を見ているだけでも、気分が高まりました。
    食堂車ではユーロ、スイスフランの両方が使えます。食堂車の値段はもちろんドイツの水準で、物価の高いスイスではお値打ちなのでは?

    旅行時期
    2016年02月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    5.0

  • 2階建て食堂車で優雅な時間

    投稿日 2018年04月07日

    インターシティ (国内特急) チューリッヒ

    総合評価:4.5

    観光列車王国のスイスですが、通常の特急「インターシティー」でも優雅な旅を楽しめます。
    2階建て車両の長距離列車の一部には、同じく2階建ての食堂車を連結。天井まで届くワイドな窓は、かつて東海道・山陽新幹線で走っていた100系新幹線を彷彿とさせます。もちろん車窓に映るのは浜名湖や富士山ではなく、アルプスの山々です。
    僕はボロネーゼパスタ(17.9フラン=2,140円)、ヨメさんはフェタチーズパスタ(16.9フラン=2,020円)をオーダー。だいぶ高めに感じますが、スイスの一般的な外食の費用と比べれば「ちょっと高い」くらいのレベルだと思います。

    旅行時期
    2016年02月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    4.0
    利便性:
    5.0

  • 市内をくまなくネットワーク

    投稿日 2018年04月07日

    トラム チューリッヒ

    総合評価:4.0

    市営のトラムで、市内には13系統もの路線が張り巡らされているとか。なかでもベルビューには7系統が集い、いろんな方向から、ひっきりなしに電車がやって来ます。日本最大の路面電車の街、広島でも見られない風景です。
    70年代には地下鉄の計画もあったというチューリッヒですが、住民投票でトラムの存続へと舵を切ったという経緯があります。それだけに市民がトラムによせる信頼は、大きなものがありそうです。
    すべてが低床の新型車というわけではなく、「青胴」の旧型車も走っていて味がありました。

    旅行時期
    2016年02月
    コストパフォーマンス:
    3.5
    利便性:
    4.5

  • 流線形の車両が美しく、都市景観の一つ

    投稿日 2018年04月07日

    トラム ストラスブール

    総合評価:5.0

    市内を縦横無尽に走るトラムは、流線形の車体が美しく、停留所もデザインされていて都市景観の一つになっています。1日券は、3人までのグループ券で5.7ユーロ=747円と割安で、観光にはなくてはならない足です。
    国鉄駅のトラムの乗り場の一部は、なんと地下にあります。もちろん上下移動が伴うので、地上レベルで乗れるトラムの利点は失われていますが、水平移動の距離は短くなるよう設計されていて、さほど不便には感じられませんでした。

    旅行時期
    2016年02月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    5.0

  • 大切な人と歩きたい街並み

    投稿日 2018年04月07日

    プティット フランス ストラスブール

    総合評価:4.5

    川の分岐点上にある、プチフランスと呼ばれるエリアを散策。ここフランスじゃん!と思ってしまいますが、こう呼ばれるようになるまでには、いろんな歴史的な経緯があったようです。
    木組みの建物が並ぶ、雰囲気のいい街並み。夕刻、人通りは少ないけれど、レストランはぼちぼち開き始めていて、優雅に食事する人たちが窓辺に映っていました。

    旅行時期
    2016年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.5
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 感動のあまり涙腺が緩んでしまった

    投稿日 2018年04月07日

    ストラスブール ノートルダム大聖堂/尖塔/カラクリ時計 ストラスブール

    総合評価:5.0

    規模が大きな聖堂なのに、装飾が細やか。一つ一つの彫刻に、作り手はどんな思いを込めたのか思い巡らせていたら、1週間あっても時間は足りないんじゃないでしょうか。
    内部にも、緻密に作られたステンドグラスからは、CGでは再現できないような光が差し込んできます。

    5ユーロを払えば塔に登れますが、エレベータなんて便利な文明の利器はなく、ぐるぐると回る螺旋階段をひたすら登らなければなりません。寒いし、目が回るし、結構怖いし…息を切らしつつも登った先には、中世ヨーロッパにタイムスリップしたかのような、赤い屋根の家々を見渡せます。
    心の底まで響くような鐘の音も印象的でした。

    旅行時期
    2016年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • 国内線と国際線の無料連絡バス

    投稿日 2018年04月07日

    福岡空港 国内線 国際線連絡バス 博多

    総合評価:3.5

    国内線と国際線が滑走路を挟み対峙する、福岡空港。両ターミナル間の連絡バスは、滑走路を大きく迂回する形となり、そこそこ時間がかかります。
    運行は西鉄バスに委託されているので、車内で流れる広告放送も西鉄グループの案内です。国際線から博多、大橋方面への直行路線バスがある旨もさりげなくアピールされています。
    実際、国際線から市内に出る際も、連絡バス⇒地下鉄と乗り換えるより、時間帯によってはダイレクトに市内へバスで出る方が便利なことも。僕も国際線を利用する際は、バスの時刻や混雑度を見ながら判断しています。

    旅行時期
    2017年08月
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    4.0
    車窓:
    3.0

ちゃんさん

ちゃんさん 写真

8国・地域渡航

39都道府県訪問

ちゃんさんにとって旅行とは

趣味というよりは、生き甲斐です。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

日本:長崎市、薩摩硫黄島、臼杵市、郡上市
海外:スイス・ラッパーズヴィル、韓国・順天、台湾・台北、ドイツ・フライブルグ

大好きな理由

行ってみたい場所

チェコでビールを飲んでみたい

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