ちゃんさんのクチコミ(40ページ)全1,025件
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:3.5
冬ソナのロケ地としても有名な、南怡島の玄関口。南怡島そのものは、しっとりした大人の観光地ですが、本土側は土産屋や食堂が軒を連ねる、韓国の典型的な観光地の雰囲気です。
最寄りの加平駅からはバスでもアクセス。少し高台から見る川の風景がきれいです。ただ少し遠回りになる上に本数も少ないので、時間が足りない時は近道をするタクシーが便利。3,000ウォン程度なので、3人以上ならバスより安いくらいです。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.5
日本では「幻の国立競技場」の設計者となった、アンビルドの女王・ザハ氏設計の芸術系複合施設です。ダイナミックな造形を実現させた、構造設計士の手腕にも感嘆させられます。
昼もいいけど、夜のライトアップも見どころの一つ。ベンチも多いので、ショッピングの合間の休憩に立ち寄るのもよいと思います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年04月07日
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投稿日 2018年04月07日
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.0
下関と釜山を結ぶ、歴史ある日韓航路です。乗客は(たいてい)9割以上が韓国人。しかも団体さんの利用が多く、2等船室は特ににぎやかです。韓国らしい雰囲気が味わえますが、ゆっくり寝たいのなら1等の個室を抑えた方がよいと思います。
船内は売店、食堂、風呂など国内の長距離フェリー並みの設備が整っており、快適。食堂は千円以内のメニューもあって、国内フェリーよりもリーズナブルです。
韓国人は朝風呂派が多いでの、夜の時間に入ると人が少なくて、のんびりできますよ。- 旅行時期
- 2017年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.0
下関駅からペデストリアンデッキを歩き10分弱、一度も地上に降りることなくたどり着ける、便利な場所にあるターミナルです。
関釜フェリーの出港前には、(たいてい)9割以上を占める韓国人中高年団体客が乗船口に列を作っていて、早くも韓国パワーに圧倒されてしまいます。というか、年齢層が高めの上に団体さんなので、本国よりも「韓国らしさ」を感じられる空間かも。- 旅行時期
- 2017年11月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
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投稿日 2018年04月07日
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投稿日 2018年04月07日
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:5.0
ドイツの高速列車・ICEに乗り、そのままスイスまで。運賃は定価114ユーロのところが、ネット購入だと早割が適用になり、69ユーロ(9,040円、座席指定料が別途4.5ユーロ)でした。
大都市・フランクフルトから農村地帯を抜け、スイスの山々へと移り変わっていく車窓を見ているだけでも、気分が高まりました。
食堂車ではユーロ、スイスフランの両方が使えます。食堂車の値段はもちろんドイツの水準で、物価の高いスイスではお値打ちなのでは?- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.5
観光列車王国のスイスですが、通常の特急「インターシティー」でも優雅な旅を楽しめます。
2階建て車両の長距離列車の一部には、同じく2階建ての食堂車を連結。天井まで届くワイドな窓は、かつて東海道・山陽新幹線で走っていた100系新幹線を彷彿とさせます。もちろん車窓に映るのは浜名湖や富士山ではなく、アルプスの山々です。
僕はボロネーゼパスタ(17.9フラン=2,140円)、ヨメさんはフェタチーズパスタ(16.9フラン=2,020円)をオーダー。だいぶ高めに感じますが、スイスの一般的な外食の費用と比べれば「ちょっと高い」くらいのレベルだと思います。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2018年04月07日
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投稿日 2018年04月07日
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.5
川の分岐点上にある、プチフランスと呼ばれるエリアを散策。ここフランスじゃん!と思ってしまいますが、こう呼ばれるようになるまでには、いろんな歴史的な経緯があったようです。
木組みの建物が並ぶ、雰囲気のいい街並み。夕刻、人通りは少ないけれど、レストランはぼちぼち開き始めていて、優雅に食事する人たちが窓辺に映っていました。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年04月07日
ストラスブール ノートルダム大聖堂/尖塔/カラクリ時計 ストラスブール
総合評価:5.0
規模が大きな聖堂なのに、装飾が細やか。一つ一つの彫刻に、作り手はどんな思いを込めたのか思い巡らせていたら、1週間あっても時間は足りないんじゃないでしょうか。
内部にも、緻密に作られたステンドグラスからは、CGでは再現できないような光が差し込んできます。
5ユーロを払えば塔に登れますが、エレベータなんて便利な文明の利器はなく、ぐるぐると回る螺旋階段をひたすら登らなければなりません。寒いし、目が回るし、結構怖いし…息を切らしつつも登った先には、中世ヨーロッパにタイムスリップしたかのような、赤い屋根の家々を見渡せます。
心の底まで響くような鐘の音も印象的でした。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:3.5
国内線と国際線が滑走路を挟み対峙する、福岡空港。両ターミナル間の連絡バスは、滑走路を大きく迂回する形となり、そこそこ時間がかかります。
運行は西鉄バスに委託されているので、車内で流れる広告放送も西鉄グループの案内です。国際線から博多、大橋方面への直行路線バスがある旨もさりげなくアピールされています。
実際、国際線から市内に出る際も、連絡バス⇒地下鉄と乗り換えるより、時間帯によってはダイレクトに市内へバスで出る方が便利なことも。僕も国際線を利用する際は、バスの時刻や混雑度を見ながら判断しています。- 旅行時期
- 2017年08月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:3.0
博多駅周辺は、成長を続ける福岡都市圏の重要な足です。福間~博多~二日市間では、昼間でも1時間に快速3本、普通3本が走り、旺盛な需要を支えています。この区間ならば、時刻表を見ずとも大きなタイムロスなく動けると思います。
しかしこの区間以外では、2018年3月の「ダイヤ見直し」に伴い、減便とともに複雑なダイヤとなってしまいました。小倉~久留米を直通する快速は1時間に3本から1本に減少してしまい、代替の「区間快速」は列車ごとに快速区間が異なって、かなり使いにくくなっています。
観光利用の際にも、時刻表やアプリをチェックしながら動かないと、思わぬ待ち時間が生じることがありますのでご注意を。- 旅行時期
- 2018年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:3.5
市内バスと高速バスが発着するバスターミナル。駅からは、地下街とペデストリアンデッキの2ルートで濡れずにアクセスできます。
マックやローソンなど、旅の途上に便利な施設も入居。巨大100円ショップや紀伊国屋書店も入っていて、バス乗車以外の目的で立ち寄ることも多いです。
高速バスはもちろん、市内バス乗り場も屋内型なので、風雨にさらされずバスを待てるのはありがたいです。ただ狭隘な敷地に建設されたため狭く、ドームでのイベントの際にはバス待ちの人であふれてしまいます。
※写真は2016年の熊本地震直後の様子です。本数は大幅減ながらも、迂回運行で熊本や宮崎方面への貴重な足となっていました。- 旅行時期
- 2016年04月
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
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投稿日 2018年04月07日
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.0
世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の構成要素のひとつ。最寄りバス停「早鐘眼鏡橋」からは、線路跡沿いを歩いて10分ほどです。
残念ながら坑道への入口はコンクリートで埋められてしまいましたが、黎明期の建築物や機械が残り、貴重な遺産。元炭鉱関係者のボランティアガイドさんが常駐していて、丁寧に案内してもらえます。
宮原坑が1931年という早い時期に閉坑を迎えたのは、囚人労働と女子・子どもの炭鉱労働を禁ずるという、労働者保護の流れが契機だったとのこと。働き方の大転換が図られようとしている今、かつて厳しい環境で労働を強いられた人々の歴史を振り返るのも、一つの学びになると思います。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年04月04日
総合評価:4.0
早鐘眼鏡橋バス停から、宮原坑へ行く際に、かつての「炭鉱電車」の線路沿いを歩きました。
世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の1つであり、史跡にも指定されています。おかげで?草は刈り取られ、きれいに整備された様子が印象的でした。廃線跡にありがちな、寂しく荒れた雰囲気ではありません。
長編成の貨物列車が行き交った様子を、思い浮かべることができました。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0


































































