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リラクマさんのクチコミ(25ページ)全6,091件

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  • 基本情報
  • 何と、お刺身の盛り合わせが事前予約できます。

    投稿日 2022年10月14日

    Takahira Camp Field ‐outdoor lab.‐ 佐伯

    総合評価:4.0

    高平キャンプ場にはテントサイトとケビンがありました。ケビンは1段高くなったたかひら展望公園の先端部に建てられていますから、特に見晴らしが良さそうです。そのケビンは、定員が5、6名の建屋が3棟あり、料金は15、000円です。炊事道具が一式揃っていて、冷蔵庫、炊飯器、電子レンジなど、そして、エアコン(60分100円)もありました。BBQ関係ではコンロなど一式がありました。トイレはありますが、シャワー(1グループ500円)はキャンプ場共用として別にありました。ここがほかのところと違っているところは、お刺身の盛り合わせを事前予約できるところです。料金は3、000円だそうです。もうキャンプとは言えませんね。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    施設の快適度:
    4.0

  • 東方向を除く眺望が利きました。

    投稿日 2022年10月14日

    たかひら展望公園キャンプ場 佐伯

    総合評価:4.0

    たかひら展望公園に着くと、珍しくというか、始めて観光バス(小型)が駐車していました。地元老人会のツアーの様に見えました。まぁ、よくしゃべること、しゃべること・・・。それはさておき、そのたかひら展望公園は高平山の西側の中腹にありました。従って、東側を除く、南方向からグルッと廻って北方向までの眺望が利きました。南方向は元猿海岸(海水浴場)、大分県マリンカルチャーセンター(休止中)、元猿港、そして、元猿山が見えます。元猿湾を挟んで西方向には高山海岸(海水浴場)と山頂にアンテナの立っている背平山が見えました。、内陸の小山を挟んで北方向には河内湾が切れ込んできていました。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • この辺りでは1番高い山だと思います。

    投稿日 2022年10月14日

    仙崎山 佐伯

    総合評価:3.5

    仙崎つつじ公園の広場で、海とは反対方向にある舞台の奥には、原生林と呼ぶ様な木々が密集した、なだらかな山容の山がありました。仙崎山という山です。ここ全体は豊後水道に張り出した仙崎という場所で、その最高点となっている山です。また、この辺りの海岸線では1番高い山だと思います。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • つつじは終わっていました。

    投稿日 2022年10月14日

    仙崎つつじ公園 佐伯

    総合評価:3.0

    乗用車よりも軽四輪の方が似合いそうな道を進んだところに仙崎つつじ公園がありました。ここのつつじはピンク色の花を付けるフジツツジという比較的高木の種類だそうです。海に向かって右手がそのつつじ園入口、左手がイベント?広場でした。訪れた時は、つつじ園は緑色ばかりで残念ながらもう花は終わっていました。広場には舞台があり、周りには普通?のつつじが植樹されていて、後れ咲きが一輪、二輪といったところでした。海の眺望は右手が開けていて、小さな半島の元猿山が見えました。足下の辺りには、養殖筏が1つ見えました。ここは湾内ではなく豊後水道側ですから、筏を置くには条件が厳しいと思います。何を育てているのでしょうかね。ここには歌碑がいくつも置かれていましたが、中には同じ万葉集の白水郎(あま)の歌碑が2つもありました。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • この地方独特の漁撈用具だそうです。

    投稿日 2022年10月14日

    海の資料館 佐伯

    総合評価:4.0

    河内港という漁港のすぐ近くに、佐伯市蒲江海の資料館がありました。大きな建屋ですが、細い木から造ったログハウスの様なデザインです。ここは豊後水道間近ですから、古くから漁業が盛んなところだったそうです。蒲江の漁撈用具と呼ばれ、国の重要有形民俗文化財に指定されているのだそうですが、端からどんな特長があるのかはまったく分りませんでした。中に大きなチャンコ船が置かれていました。まずは先に入れてから、内装工事をしたのかなと思いました。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    4.0

  • 超、孤独好きな蝶でした。

    投稿日 2022年10月14日

    空の公園 空の展望所 佐伯

    総合評価:3.0

    空の展望所から空の公園へ向かっている途中に「空の地蔵尊」の入口がありました。杖が置いてあり、林の中を覗くと葛折りの道が見えました。訪問はさっさと諦めて、入口にある案内を読んでおきましょう。さて、空の公園ですが、2、000kmを旅する蝶「アサギマダラ」の5月と10月が飛来する地になっています。米水津アサギマダラの会の人がアサギマダラが栄養の補給が出来る様にと植えた青い花のシナワスレナグサがありました。駐車場からその方向を見ると、ヒラヒラと舞っている大きな蝶が1匹見えました。本当にいるのだと思いつつ、近付いていくと写真を撮る前に横の林の中に入っていって仕舞いました。その後は、待てど、探せど、見つかりませんでした。何とまぁ、警戒心の強い蝶でした。纏まって移動はしないのでしょうか。超孤独好きな蝶ですね。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 訪れる時期によってはお花も期待できます。

    投稿日 2022年10月14日

    空の展望所 佐伯

    総合評価:4.0

    空の展望所では4月には芝桜が咲き乱れるとのことですが、訪れた5月はすっかりと終わっていました。また、アジサイはこれから色付くところでした。この空の展望所からは米水津湾が一望です。また、お天気が良ければ九州最東端の鶴御埼灯台も見えると思いますが、訪れた時は霞んで見えませんでした。ここにはお弁当などを扱う小さな売店がありました。芝桜など花のシーズンには開店するのでしょう。麓の色利浦にある民宿がやっている様です。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 美味しそうな干物がたくさんありました。

    投稿日 2022年10月14日

    海風館 佐伯

    総合評価:3.5

    米水津の色利浦の魚市場近くに海風館がありました。片流れの屋根が洒落ていますが、ヨットをイメージしているそうですね。(漁港には合いませんが・・・)そういえば、うみかぜかんではなくシーフーカンと読むのだそうですね。市場食堂「日保丸」と干物売り場があり、食堂の方はお昼からの営業なので、干物売り場を見て廻りました。アジとかカマスみんな美味しそうでした。ここは1997年(平成9年)から続いているそうですね。観光客だけではなく地元にも根付いているのでしょうね。前の広場には、さかなさんの公園と名前が付けられていて、大きなモニュメント?があり、大きなサザエも置いてありましたが、魚はいませんでした。どうでも良いのですが、公園の名に疑問だけは残りましたねぇ。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    3.5

  • 横長ではなく、縦長でした。

    投稿日 2022年10月13日

    大島(大分県佐伯市) 佐伯

    総合評価:4.0

    鶴見半島北側の県道604号線を走って、丹賀砲台園地から元の間海峡段々展望所まで移動する間、ずっと左手に大島を見ることになります。てっきり東西方向に横長の島だと思いましたが、地図を見ると、意外にも南北に長い島でした。大島の中心となるのは西側にある田ノ浦の集落ですが、南側からは見えませんね。定期船は佐伯の葛港からで、時間は30~40分くらいとのことです。格別の観光をするところはなく、釣り人の島だということです。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 元の間海峡段々展望所から、先ノ瀬灯台の左に見えました。

    投稿日 2022年10月13日

    水ノ子島灯台 佐伯

    総合評価:4.0

    元の間海峡段々展望所は高台ですから見晴らしが利きました。足下の元の間海峡の潮の流れをみて、少し、目を右に振ると、海蝕洞の壇の窓が見えました。さらに、右を見ると2つ並んだ岩の右側の岩に灯台が見えました。これが水ノ子灯台かと思いましたが、これは遥か手前にある先ノ瀬灯台でした。目をさらにして探すと、先ノ瀬灯台の左手奥に白黒に塗り分けられた灯台が霞んでいました。豊後水道の中程、ここからは14kmくらい離れているそうですが、探せば見えるものなのですね。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 薄~いピンク色の社殿でした。

    投稿日 2022年10月13日

    粟嶋神社 佐伯

    総合評価:4.0

    米水津の粟嶋神社は、社殿は風雨に晒されれば相応に艶を失っていくと思いますが、この社殿は何か明るい感じに見えました。どうやら薄~いピンク色の塗装が施されている様です。港のすぐ横のちょっとした高台にありますから、港を出入りする船からはかなり目立つ存在なのだと思います。こちらの神社は14世紀の創建と伝わっているそうで、場所から言っても、その当時は航海の神様を祀っていたのではないかと思います。後には、国造りの神様が祀られていて、安産や縁結びの神様として知られているそうです。江戸時代には佐伯藩のお女中も参拝することが許されていたのだそうです。といっても、お城からは相当離れていますから、宿下りといった時間の取れる時に限られると思いますが・・・。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 駐車場からは200mくらい先です。

    投稿日 2022年10月13日

    鶴御埼灯台 佐伯

    総合評価:3.5

    鶴御崎灯台は鶴御崎の高さ200mの断崖の上に建つ、白亜の灯台です。灯台そのものは高さがありませんが、断崖の上なので約200mの高さの灯台となります。なお、灯台まで車道はありますが、200mばかり離れたところに駐車場を新たに造ったので、車の通行を出来なくしてありました。1日に何台来るのかという閑散期にも、歩かせる意味が分りません。なお、この灯台の写真を持っていけば、佐伯駅前の観光案内所や城下町・観光交流館で、九州最東端到達の証明書を発行して貰えることになりますね。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 初日の出の名所です。

    投稿日 2022年10月13日

    鶴御崎自然公園 佐伯

    総合評価:4.0

    鶴見半島の先端で、九州の最東端となるのが鶴御崎です。その200mの絶壁の上に建つのが鶴御崎灯台です。鶴御崎自然公園はその灯台を中心としたエリヤです。この辺りは密生した自然林に覆われていました。ここからは望遠鏡で四国が見えるとのことなので、冬であれば肉眼でも見えるのではないかと思います。普段でも観光スポットとして訪れる人は居るのでしょうが、鶴御崎が九州の最東端であることから、元旦には九州で最初の初日の出を見ようと多くの人がやってくるのだそうです。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • キャンプも出来る海水浴場です。

    投稿日 2022年10月13日

    下梶寄海水浴場 佐伯

    総合評価:3.5

    下梶寄海水浴場は、鶴見半島の先端近くにありました。集落とも呼べない小さな下梶寄の海岸部にありました。目の前には大島が見えます。水の子島海事資料館のすぐ前となりますから、トイレは共用となっていました。浜辺は砂はなく、大きめな砂利の浜辺です。水は外海からきれいなまま流れ込んできている様です。ここはキャンプが年間を通じて出来ますから、キャンプも出来る海水浴場ともいえます。炊事場、トイレ、シャワーといった最低限の施設はありました。ただし、温水シャワーはありません。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    水の透明度:
    4.0

  • 渡り鳥は唯一の社会との繋がり。

    投稿日 2022年10月13日

    渡り鳥館 佐伯

    総合評価:5.0

    水の子島海事資料館の別棟(退息所の倉庫だった建物)といったところに渡り鳥館があり、中には鳥の剥製が数多く展示されていました。人里から離れたところにあるのが灯台です。そんなところで生活をしていたら、自然とのふれあいが社会とのふれあいのすべてと感じる様なこともあるのかと思います。絶海の孤島のような水ノ子島灯台の明かりに進路を見失って、激突して死んでしまった渡り鳥も多かったのですね。それを1羽、1羽大切に持ち帰り、剥製として残したのです。辛い仕事中でも、優しいこころを持ち続けた方に敬意です。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • 灯台守の住まいだった建物です。

    投稿日 2022年10月13日

    水ノ子島海事資料館 佐伯

    総合評価:4.0

    今現在、日本国内に設置されている灯台はすべて、無人で運用されているのだそうですね。といっても、各地の灯台を訪れると、その足下のところに白い建物があり、ここは灯台守の住居(退息所というそうですが・・・)だったという説明をよく目にします。灯台と退息所は一体のものと思いますが、豊後水道にある水ノ子島灯台は変則的な場所で、灯台守の住まいを築くことも出来ない狭い孤島で、水ノ子島には簡便な宿舎を置き、生活の拠点は本土側のここ下梶寄に退息所が置かれたのだそうです。水ノ子島海事資料館は、元はその退息所だった建物で、当時の様子などを展示しているところです。余談ですが、水ノ子島灯台が設置されたのは1904年(明治37年)とのことです。当時の海路の管理は逓信省の管轄だったので、建屋の瓦には逓信省のマーク、今は郵便のマークとなっている「〒」が付いていました。逓信省の頭文字「テ」を記号化したものですね。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    4.0

  • 大きな海蝕洞がみえました。

    投稿日 2022年10月13日

    壇の窓 佐伯

    総合評価:4.0

    元の間海峡段々展望所からは大島との間の元の間海峡の潮の流れを眺める観光スポットですが、少し、目を右に振ると、ぽっかりと穴の空いた海蝕洞である「壇の窓」が見えました。この展望所からは直線で1、500mくらいは離れていると思います。それでも大きな穴に見えるのですからその大きさが想像されます。今年の運航は案内されていませんが、以前は佐伯港からの鶴御崎やこの周辺を廻る観光クルーズがあったそうです。通り抜けも出来るそうですから、1度は近くで見てみたいところです。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 海峡には元の間海峡標という小さな灯台がありました。

    投稿日 2022年10月13日

    元の間海峡段々展望所 佐伯

    総合評価:4.5

    丹賀砲台園地から先に進み、大島が横に大きくなったところに、元の間海峡段々展望所がありました。道路が高くなったところにあるので見晴らしが利きます。約500m離れている大島との間は、波立っている元の間海峡で、真ん中辺りに元の間海峡標という小さな灯台がみえました。元の間海峡は岩場が隠れているようで、船を座礁から守っているのですね。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 長さ80mの斜坑をリフトで上ります。

    投稿日 2022年10月13日

    丹賀砲台園地 佐伯

    総合評価:4.0

    砲台跡登口からは長さ80mの斜坑を、リフトで3分掛けて上ります。元々は横の地下弾薬庫から運んできた砲弾を運び上げるコンベアが敷設されていたそうです。並行する階段は162段あるとのことです。上がったところが砲塔井の底です。深い砲塔井の上部にはガラスの丸屋根が付けられていて、らせん階段で上がり、外に出ることが出来ました。砲身が向けられていたという、狭い元の間海峡などが見られました。この砲台は実戦配備後に大事故が発生して、そのまま廃棄されたそうですね。もし、事故がなくても実戦で使われることはなかったのですね。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 春は花、夏は浜風・・・。

    投稿日 2022年10月13日

    間越海岸 佐伯

    総合評価:4.0

    間越海岸近くの高台に「はざこ展望台」がありました。ここからは米水津湾が、そして、間越海水浴場も一望でした。展望台の足下に、「春は花、夏は浜風に、秋の月、冬霜知らず、楽しやはざこ」と歌が刻まれた石が置かれていました。道元禅師の「春は花 夏ほととぎす・・・」の替え歌のような感じです。でも、これは間越海岸を言い得ているのでしょうね。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

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