温泉大好きさんのクチコミ(149ページ)全6,522件
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:4.5
温泉に入るニホンザルを見に行きましたが、3月上旬にしては暖かかったからか温泉に入る猿は残念ながらほとんどいませんでした。時たま1匹の猿が温泉に入る程度でした。
それでも温泉で泳ぐ姿や温泉を飲む姿を間近で見ることが出来貴重な体験となりました。地獄谷野猿公苑内では人間より猿の方が多い感じです。猿たちは近くに行ってもまったく動じず、またすぐそばを平気で歩いています。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:4.0
地獄谷野猿公苑に行った際合わせて見学しました。地獄谷野猿公苑に向かう階段を上らずそのまま直進すると渋の地獄谷噴泉のすぐ近くまで行けます。
間欠泉と違い絶えずすごい勢いで白い蒸気が上がっています。噴泉の周りの雪?氷?は青みを帯びてちょっと神秘的でした。地獄谷野猿公苑の入口の手前の散策路からも見下ろすことが出来ます。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:3.5
上林温泉街から横湯川渓谷沿いの「ゆみち遊歩道」を30分ほど歩いて地獄谷野猿公苑に向かいました。「ゆみち遊歩道」自体はほとんどフラットですが崖が切り立っています。地獄谷野猿公苑まで行くと展望が開け渓谷を眺望することが出来ます。
- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:3.5
湯田中渋温泉郷のなかで最も山奥にある地獄谷温泉の一軒宿です。この宿の露天風呂の周りには猿がいっぱいいて毛繕いなどをしていました。こちらの露天風呂にも猿が浸かることもあるようです。散策路から丸見えなので露天風呂に入るにはちょっと勇気がいると思われました。
- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:3.5
湯田中渋温泉郷のひとつで地獄谷野猿公苑の手前にある温泉街です。上林温泉バス停から地獄谷野猿公苑に行く際、ちょっと急な坂道に点在する老舗旅館の前を通りました。
文人墨客が訪れたと言われる旅館は上品そうでゆっくり寛げる感じがしました。
ちょっと急な坂道は桜並木となっているので、春になれば華やかになる感じでした。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:3.0
湯田中渋温泉郷のひとつで夜間瀬川右岸にあります。湯田中温泉の崖の下あたりです。
旅館・ホテルや共同浴場・外湯が点在していてあまり温泉街と言った感じがしませんでした。地図を見ると外湯は3ヶ所あるようなのですが、どうしても星川大湯が見当たりませんでした。こちらの外湯も地元住民と宿泊者のみしか利用できません。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:3.0
湯田中渋温泉郷の横湯川と角間川が合流する辺りに広い広場があります。多目的のグランドもある様です。但し一面雪で覆われていてグランドとしては利用できない状態でした。子供たちが雪合戦をするには良い場所の様に思われます。
- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:4.0
横湯川を挟んで渋温泉街の対岸の高台にあります。玉村本店には試飲コーナーがあり、驚いたことに大吟醸も無料で試飲できます。
スノーモンキーを見学した後に外人ガイドが連れてくるようで、外人のグループに試飲コーナーが占拠されていました。彼らが去ってからゆっくりと試飲させていただきました。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:4.0
横湯川を挟んで渋温泉街の対岸の高台にあります。約150年前に建築された酒蔵の一部が改良されアート・ギャラリーとして無料で見学できるようになっています。
外国のツアーグループが来ていて賑やかでした。スノーモンキー見学の後外国人ガイドが連れてくるようです。
ギャラリーはそれほど広くありませんが、個性的なものもあり意外と見応えがありました。一角に茶室もあります。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:4.0
渋温泉の東端にあります。境内は雪深く総門からのアプローチは出来ず、迂回してビニールハウスの様な雪除けシートで覆われた参道石段から山門をくぐり境内に入りました。
武田信玄公を開基としており屋根瓦には武田家の家紋・武田菱が見られます。
本堂前には日光東照宮と同じ姿の三猿の石像とその対面には真逆の姿の三猿の石像がありました。どのような意味合いなのでしょうか?
また境内には武田信玄公の隠れ湯と言われる信玄かま風呂がありますが、休館中でした。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:3.5
渋大湯の前のちょっと急な石段を上ると渋薬師庵があります。渋温泉の九ヶ所の外湯を巡り、渋薬師庵にお参りすると満願成就するとされています。高台にありますが、周りに建物も多く眺望はそれ程ではありません。お堂の前にユーモラスな狸の像がありました。
- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:4.0
湯田中渋温泉郷のひとつ渋温泉には9ヶ所の外湯・共同浴場がありますが、原則地元住民と渋温泉の宿泊者しか利用できません。唯一渋大湯だけが一般の方も利用出来ます。
渋温泉街のほぼ真ん中あたりにあり建物は半地下の様になっています。屋上には誰でも利用出来る足湯もあります。時間がない方は足湯だけでも利用されたらいいと思われます。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:4.0
渋温泉には9ヶ所の外湯・共同浴場があります。
9ヶ所の外湯すべてに入浴すると、苦(九)労を流し、厄除けや安産、不老長寿などのご利益があると言われています。
但し、9ヶ所全ての外湯を巡るには渋温泉に宿泊しなければなりません。今回は同じ湯田中渋温泉郷ですが、別の温泉地に宿泊したので入浴は出来ませんでしたが、外観は全て見学してきました。9ヶ所の外湯は固まっているので歩いて巡るのはたやすいと思われました。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月12日
総合評価:4.0
湯田中渋温泉郷のひとつで最も温泉地らしく情緒のある温泉街だと思われます。
石畳の狭い路地がノスタルジックです。
9ヶ所の外湯がありますが、鍵が掛かっていて原則地元住民と宿泊者しか利用できません。大湯だけは一般の方も利用出来ます。
スノーモンキー目当ての外国の方が多いのも特徴的です。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月11日
総合評価:4.0
安代温泉の共同浴場・外湯の開花湯のすぐ近くにある和菓子屋さんです。スノーモンキー目当ての外人さんが多いので英語で温泉饅頭の説明文が張り出してありました。
店内の休憩スペースで購入したまんじゅうと一茶まんじゅうをいただきました。1個65円とお手頃でした。
お茶もいただきました。一休みするのには丁度良いところでした。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月11日
総合評価:3.5
安代温泉は湯田中渋温泉郷のひとつで湯田中温泉と渋温泉の間にあります。
石畳の坂道に旅館や共同浴場・外湯などが固まっていて小さいながらも趣のある温泉街です。昔ながらの温泉街と言った感じです。
安代大湯と開花湯の2ヶ所の共同浴場・外湯は鍵が掛かっていて地元の方と宿泊者しか利用できません。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月11日
総合評価:3.5
湯田中温泉街の東端の高台に立っています。3月5日に行きましたが、折しも1ヶ月遅れの節分追儺(ついな)式が催されていました。
2月は雪深くて除雪が間に合わず節分追儺式を開催できないようです。
平和観音は穏やかなお顔で湯田中温泉を見下ろしています。平和観音を見ると、世界平和を祈らずにはいられなくなりました。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月11日
総合評価:4.0
湯田中温泉の東側で鈴虫坂を登り切った崖の上にある感じです。自家醸造の「志賀高原みそ」や漬物などを販売しており、店内にはちょっとした休憩スペースもあります。
店内にNHK朝ドラ「純情きらり」(2006年放送)のポスターがありました。
何でも主演の宮あおいさんが味噌醸造の勉強にこちらに何度も通ったそうです。
親切にも色々と教えていただきました。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月11日
小林一茶荻原井泉水記念俳句資料館湯薫亭 湯田中渋温泉郷・志賀高原
総合評価:3.0
小林一茶は故郷信州に戻ってから湯田中にも足しげく訪れ、湯本旅館には長期滞在し一茶の日記類、遺墨などが数多く保管されているそうです。
湯本旅館当主は、これらの貴重な資料を一般公開しようと一茶が愛用した離れを改装し、湯薫亭と名付け、開館したそうです。
残念ながら冬季は休館の様です。雪深いところなので致し方無いと思われます。外観だけの見学になりましたが、小さいながらも趣のある建物です。- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2017年03月11日
総合評価:3.5
梅翁寺は、かえで通りの突き当りにあります。境内には「湯けぶり地蔵尊」と言って足湯に浸かるお地蔵様があります。このようなお地蔵様は他では見たことがないのでここだけのとても珍しいものだと思われます。
お地蔵様の肩や腰などを湯に浸した白布でさすることで、温泉の持つ効用が伝わってピンピン・シャンシャン になれるという言い伝えのある延命地蔵菩薩です。
但し、白布はここで購入したものを使用しないといけないようです。- 旅行時期
- 2017年03月






































