おくさんへのコメント一覧(12ページ)全121件
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おくさんのマーク(トラベラーページのトップの写真)
おくさん、こんにちは!
毎度楽しませて頂いているshinです。
トラベラーページのトップの写真は、今回出て来た真っ青なフィステラの海をバックにアナさんに撮ってもらったものだったのですね。
こんなに巡礼の旅を楽しんでいらっしゃったら、早く行きたくてうずうずされているのでしょうね。来年はどうでしょうか。
また、よろしくお願いします。
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■ こんにちは、はじめまして
おくさん
こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。
武漢から蔓延したウイルスは、今もまだ終息することなく世界中に広がっています。
緊急事態宣言が出され、感染予防のため外出の自粛が呼びかけられています。
海外旅行は暫くお預けですね、当面は国内の近場に目を向けたいと思います。
国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。
我々人類は必ずこの新型ウイルスを克服するでしょう。
その時はもうすぐ、
旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。
マイポリシー
「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。
どうぞご安全にお過ごしください。
今後ともよろしくお願いします。
bigwell
2021年09月23日00時12分返信する -
毎回楽しみにしてます!
おくさん、こんにちは
しっかりと記録されていた日記をもとにした旅行記は
毎回たっぷりの分量で有難く拝見させて頂いています。
おくさんの旅行記で巡礼の旅にハマる理由がよく分かりました。
2017年の銀の道でのギャエレとルアンの関係が最後に明かされる件など
とても良かったです。
ありがとうございました。
shin
2021年09月19日07時43分返信する -
調べてみました
なんがか気になって鞭を持ったピエロみたいなのを調べてみました。
画像とキーワードで検索したのであってるといいのですが、英語のサイトの説明によるとガルシア地方のEntroidoというお祭りのPeliqueiros of Lazaというキャラクターみたいですよ。
ケルトの文化に由来する冬の終わりを祝うお祭りで、16世紀の徴税役人を揶揄した姿をしていて、お祭りではこのコスチュームで道を練り歩き、道をふさぐ人をむち打ちするみたいです。
おもしろいお祭りですね(笑)
ムギーRe: 調べてみました
なるほどー。大正解ですね。Lasaは私が泊まった村の隣で、壁に例の絵が描かれていた村です。どこの地域かも分からなかったのですが、灯台下暗しだったとわ。
教えて貰った説明を読んで思い当たることがありました。別の地域なんですが、フィエスタの最中にピエロが先にゴムまりみたいな鞭で子供を追いかけてひっぱたくのを2ヶ所で見ました。もしかしたら関係あるかも知れないですね。
画像検索してもトンチンカンなのばかりヒットするので諦めてましたが、こんなに早く見つけてくれるとは驚きです。
わざわざ探してくれて感謝です。ありがとうございました。2021年09月01日09時59分 返信する -
パッキング
おくさん、こんにちわ。
パッキング、意外にコンパクトですね。
私の場合はシュラフが40年前の大型サイズで持て余しました。今は随分コンパクトになってるのですね。あと充電器、コード、予備バッテリー等の電子機材がかさばりました。街歩き用のサブリュックは全く不要。資料類は必要個所をスマホで写真にとっておれば十分と後で知りました。
次にカミーノを歩くときはもっとコンパクトにできると思いますが、はたしてその機会がくるのか、ビミョーです。
万歩計 -
聞きしに勝る悪路
おくさん、こんにちわ。
銀の道はフランス人の道と比べて格段にハードと聞いてましたが、旅行記を見てるとよくわかります。川のような道をザブザブ、アルベルゲが廃業等々。82歳のフランス人のじっちゃん、すごいなぁ。
万歩計 -
カミーノ。
おくさん
はじめまして。
前回、おくさんのカミーノの旅行記を見つけてお邪魔しました。
楽しい旅行記でした。
私自身は最後の100キロを歩いただけで、しかも並走するバスに荷物を載せて
ガイドさんもいるツアーでの楽々巡礼道でした。
普段の旅はツアーを利用しないのですが、その折は歩けるかどうか不安にかられ
ツアーをえらびました。
それでもその歩いた折の記憶には格別な想いがいまだに残っています。
あいにくのコロナ禍となり、その後海外にも出かけられなくなってしまい
いつか再び巡礼道を歩きたい、という想いは、
多分年齢的に無理かも、に変わりつつあります。
それでもこうして歩かれたら方の旅行記を拝見していますと、
その時の臨場感が蘇ってきますね。
表紙に続き、写真をアップしつつコメントをつけていく方法、
その後ご習得されたでしょうか?
多分、道中もお写真を撮られているのでは?と想像しています。
mistral -
詳細な記録に感心です
おくさん、こんばんは。
毎日の行動が実に詳細に書かれていて感心します。毎日のメモ、はたまた記憶を呼び戻しての文章。いずれにしても臨場感があります。
旅は道連れ、私も一日だけ日本人の女性と歩きましたが、若い子が相手だとどうしても気を使い、話が続きませんでした。Sさん、カミーノでご飯を炊くとは、いやすごい人。
万歩計Re: 詳細な記録に感心です
万歩計さんこんにちは。
いつもありがとうございます。
私の若い頃の趣味にサイクリングがあったのですが、その頃から旅日記を作っては携わっていた機関紙に掲載してました。なので、今でも巡礼には(紙の)ノートを持参してせっせと日記をつけていて、帰ってから写真を見ながらパソコンに入力するのが旅のパターンです。その時の記憶が鮮明に思いだされて楽しい作業です。
更に、何年たってもその旅日記を読み返すと思い出が蘇るので、これは作らないともったいないです。
でも、国内海外ともに苦労なしで楽しいだけの旅行では記録さえしません。身体を酷使して行う旅と比べて余りにも刺激がないので書くことがないのです。
2021年07月17日12時16分 返信するRe: 詳細な記録に感心です
いま読み返してみたら「北の道8」が抜けていることに気づきました。追加しました、ありがとうございました。
ついでに若い巡礼さんのことも一言。
私が好んで仲良くするのは決まって年配者です。若い人は年配者は相手にしてくれないですからね。話も合わないし年配者ほど気さくでもないから付き合いずらいです。なので万歩計さんの言うことはよーく分かりますよ。
2021年07月17日12時53分 返信するRe: 詳細な記録に感心です
すみません補足します。
海外はスペイン、ポルトガル、フランス以外はツアーでしか行ってないので、それで刺激が少ないと言うことです。ツアーは多少不自由があっても何の心配もいらないので大好きです。安いし。2021年07月17日14時26分 返信するRe: 詳細な記録に感心です
私も旅には簡単なノートを持って行き、寝る前にその日の記録を取ります。
プロフィールにも書きましたが、言葉の問題でなかなか個人旅行に踏み出せませんでしたが、やってみると何ら問題がありませんでした。カミサンが一人旅を許してくれるおかげで自由な旅が出来、今では大小のトラブルもいいスパイスに感じます。暫くはツアー旅行に戻ることはないでしょう。
あとはコロナ禍が収まり、体力と小遣いが続くことが願いです。
万歩計2021年07月17日17時01分 返信する -
歩く旅
おくさん、こんにちは。
改めてじっくり読ませていただきました。完全退職後は毎年カミーノをコースを変えて歩いておられる様子。色んな経験やノウハウもお持ちで、ぜひこれからも4トラで紹介して下さい。
私の場合旅のスタイルが大きく2回替わりました。最初はツアーから個人旅行へ、2回目は列車/バスの旅から歩く旅へ。とはいえ歩く旅は始めたばっかりで、カミーノとイギリスのフットパス歩きです。歩く旅は列車旅と違って自然や土地の人のせいかつを身近に感じられるのが魅力です。この旅に必要なのは手軽な宿があちこちにある事。カミーノのアルベルゲとイギリスのB&B、この2カ国は歩く旅に最適です。
これからという時にコロナ禍、年齢的にこの2年のブランクは痛いです。
万歩計Re: 歩く旅
私もコロナのせいでスペインへ行けないのが辛いです。コロナさえなかったら昨年も今年も計画が出来上がっていたのですが、昨年の2月に航空券を探し始めたらコロナが流行り出してしまったので延期にしました。
71になってしまったので、あと何回行けるか分からないので1年1年が貴重です。
お互いコロナ終息が待ち遠しいですね。2021年07月09日22時36分 返信する



