OE-343さんのクチコミ(46ページ)全1,274件
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投稿日 2017年02月26日
総合評価:5.0
おいしそうなメニューがいくらでもあります。ビルマの納豆やお豆腐、今回私が食べたナマズ、さらには蜂の子から虫まで、おいしそうな料理がたくさんあります。とりあえず、「食べやすい」ものを食べてみたいと言うのなら、納豆チャーハンか豆腐カウスェ、などはどうでしょうか。日本の料理のように聞こえる名前ですが、みんなミャンマーのものです。お店の人に相談して決めるとよいでしょう。
慣れてきたら、いろいろな特色ある食材に挑戦するともっと楽しいです。何種類も虫料理もありますし、他にもカエルとかも。虫は、魚が絶滅しかけていて、肉の生産も難しくなっている今、これからの時代の動物性タンパク質を願う重要な存在です。これから、我々の主なタンパク源になる存在なのです。時代を先取りする料理を食べてみると良いでしょう- 旅行時期
- 2017年02月
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かつては、新潟県西部一帯のバスを担う会社でしたが、赤字続きにより細かく分社化されています
投稿日 2017年02月25日
総合評価:4.5
かつては、新潟県西部一帯のバスを担う会社でしたが、赤字続きにより細かく分社化されています。各営業所ごとに独立運営にさせられ、多くの路線が貸切扱いで、行政からの補助金によって運営されているものが多くなっています。この本体が運営する路線も1部残っています。新潟から直江津、糸魚川までの高速バスを運転していて、糸魚川快速廃止により、バスの重要性が高まるかもしれませんが、そもそもバス自体も採算が伸びず減便が続いていることから、そもそも新潟県内の交通そのものが大きな問題に直面していると考えるべきでしょう
- 旅行時期
- 2016年08月
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映像はゆめぞら編成が土休日に使用される列車のトンネル内で上映されます
投稿日 2017年02月25日
総合評価:5.0
映像はゆめぞら編成が土休日に使用される列車のトンネル内で上映されます。時刻表を見ると、どう休日にこの「夢空」編成が使用される旨が掲載されます。北越急行に乗る際、トンネルが非常に長いです。それを逆手にとって、現在のイベント列車ブームになるずっと前から、映像演出を考え出し、それを続けている北越急行を大変評価したいと思います。
- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2017年02月22日
総合評価:4.0
大変役にたつお店だと思います。新宿西口、西武新宿駅近くのビルの2階に入っているお店です、何なのかなぁと思っていましたが、調べてみると都内に展開している結構知られた名店のグループだと言うことです。 580円で、レンズ豆のカレーのセットが、11時から、早朝まで食べれるということです。味のほうは、大体、典型的な日本のインドカレーといった感じで(その中では、比較的この値段では良い方かと。似たようなメニューでもっと高い値段のとこが多い)、充分おいしいものでした。パキスタン系のお店のようで、ハラールメニューがあり、私は食べられませんが(ラーメンが食べれない) ハラールのラーメンまで出しています。ファストフードや麺類が苦手で、新宿での食事場所探しにいつも苦労している私にとって、非常に役に立つお店を、今回見つけることができました。
- 旅行時期
- 2017年02月
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かつて、夜行急行の座席車に乗っていた人たちのためのバス。このバスをきっかけに考えることができる事はたくさんあると思います
投稿日 2017年02月21日
総合評価:4.0
このバスをきっかけに考えることができる事はたくさんあると思います。考えると言うより、知らない連中(JRの連中)に指導しなければなりません。JRは、夜行急行の座席車など、誰も乗らないと決めつけて、廃止にしました。しかし、座席夜行の需要はまだまだあったのです。上野から弘前青森までは10時間弱です。JRの連中には考えられないのかもしれませんが、座席夜行で10分満足している、あるいは少なくともそれで良いと考えている人は多いのです。そして、別に3列シートでなくても、普通のバスで充分だと思っているのです。そういった層は、基本的にかつて座席の夜行列車を利用していた人々のはずです。 JRの連中にしてみれば、10時間も、バスに座っているなど、ありえないのかもしれません。しかし、みんな、エコノミーで、10時間も、例えば日本から南米に行くなら20時間も普通に乗っています。それと同じで、上野青森の、1万円の差を、ヨーロッパまで行くときの、CとYの20~30万円の価格差と同じように考えて、座席の夜行で10時間かけて行く人はいるわけです。弘南バスが、このバスの運転開始をした時、夜行と昼行、それぞれ片道5,000円と言う値段を出した時、地元の人々でも、いぶかしがありました。これがウイラーだったら、定着するまでにはおそらく何年も何年もかかったことでしょう。しかし、絶対的に信頼されている弘南バスですから、みんな面白半分乗ってみて、そして、以前、夜行急行の座席車で東京まで行ってたような人は、すぐにこれを受け入れました。今では、3列シートのバスよりも乗車率が良いと言うことです。そしてこのバスが運転を始めたのは、ちょうど、東名高速などでツアーバスが知名度を上げはじめた時期でもあり、現在の格安高速バスの走りとも言える路線です。 3列シートのバスは、往復1万7,000円もしましたから、あけぼのが走っていた時代は、ゴロンとシートの方が安かったので、バスに乗る理由などなかったのかもしれません。しかし、このパンダ号の往復1万円と言うブランド力で、「バスは安い」という意識を、ゴロンとシートに惑わされずに住民に持たせ続けることに弘南バスは成功したのです。それで、3列シートの、列車より高いバスも、ちゃんと客が集まったのです。
- 旅行時期
- 2016年11月
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冬場の雪で鍛えられた、圧倒的に高い運転技術と車両整備技術。東京のバスとは比較にならないハイレベルのバス
投稿日 2017年02月22日
総合評価:5.0
冬場の雪で鍛えられた、圧倒的に高い運転技術と車両整備技術。東京のバスとは比較にならないハイレベルなバスです。東京に来て、小田急バスとか、都営バスとか、アホみたいなバスに乗るようになって、この弘南バスが、どれだけ優秀な会社だったのかわかったところです。車両は、確かに古いものが多く、床が木張りの、すごく古いレインボーだって、まだまだ走ってます。でも、買ってから3~4年しか経っていない新車のくせに、がたがた走っている、都営バスを知ったから、弘南バスがどれだけしっかり、努力して整備をしていたのかわかりました。昔は古いレインボーやキュービックを、「レインボロ」とか「ボロビック」とか馬鹿にしていた自分が恥ずかしいです。もちろん、新しい、日野ブランドのエルガミオも補助金で買っているのだけど、新車の主力はマイクロバス。このサイズで充分だし、安いし、ノンステップにしなくていいし、座席もハイバックシートで快適です。以前は、青森五所川原等の長距離路線は、高速バス用の車両を使っていたのだけれど、最近はエルガミオばかりが走るようになって、かえって快適さが落ちています。日野が独自に作っていたレインボーの時代は、ハイパックシートを弘南バスが独自に入れていたのですが。いっそマイクロバスの方がエルガミオよりずっと快適です。冬の雪で、停留所が埋まってしまうから、そもそも車いすでのバスの乗り降りなどできなくなるわけで、この地域に金がないのにノンステップバスを入れる必要性は全くありません。車椅子利用者の移動を確保するためにはタクシーを安くしてあげるしかないのがこの地域であって、そんな事情を知らずにノンステップバス導入を押し付ける霞ヶ関や自動車メーカーは地域の交通を破壊しています。まぁ、冬になると融雪剤をガンガン撒くので新車でも1~2年すれば車体がボロボロになっちゃいます。だから、中古車で充分です。いっそ、ユニバースを入れればいいと思うのだけれど、付き合いのあるディーラーからしか買わない。。。
乗客がどんどん減るから、赤字も増えます。でも、経営が苦しくなった理由は、新幹線新青森まで通ったからです。稼いでいた盛岡弘前のバスはほとんど人が乗らなくなってしまったので、今は金がないのです。岩手県北には、今でも106急行バスがあるけれど、弘南バスに残っているのはパンダ1本です。
五能線から新幹線に乗るときには、五所川原発青森行きのバスが大変便利です。弘前市内便は、そこそこ本数もありますし、黒石温泉郷へ向かうバスは、すべて黒石駅で弘南鉄道と接続しています。- 旅行時期
- 2016年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 東京のバスに比べると安いです。1,000円より高い場合は、社内で回数券を買うと安くなります。日曜日は1,000円で乗り放題の券があります
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- カラカラで赤字なので、こちらに来たら必ず乗車するようにしてください。もと地元民からのからのお願いです
- バリアフリー:
- 5.0
- バスがあると言うことが最大のバリアフリーです。車椅子対応バスは、そもそも雪が降る地域では意味をなしません。
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 弘前バスターミナルは駅からすぐです。大半の路線は駅からも乗れます
- 車窓:
- 5.0
- 各路線の沿線風景を眺めることができます
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投稿日 2017年02月21日
総合評価:3.5
そのうち、無駄なものになってしまうのでしょうか。なぜなら、並行して、高速道路が建設されているからです。一般道も、渋滞する事は無いのに、原発と再処理工場を作った代償として、高速道路が建設されています。それができたら数字の面では鉄道の価値はほぼなくなるでしょう。そもそも、バスさえ成り立つかどうか。(もちろん鉄道があることによる、全体的な効果は別ですが)まぁ、JRが直轄していますから、そんな、廃止に神経質になる必要はないと思いますが。
昔は、普通列車と、青森から直通の快速の2つでしたが、最近は臨時列車や、快速も八戸発着が出たりと、複雑になっていますので、時刻表を確認するようにしましょう- 旅行時期
- 2016年11月
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青森駅前行きは、なぜか、今でもJRバスが空港バスを運転しています
投稿日 2017年02月21日
総合評価:3.5
青森駅前行きは、なぜか、今でもJRバスが空港行きのバスを運転しています。 JR(本体)のライバル路線なのに。まぁ、それなりに採算は取れているのか、あるいは、利権を手放したくないとか、いくつか理由があるのでしょう。以前は、空港から十和田湖に直行するバスもあり、結構使えたんですよ。昔は、市営バスも共同運行していて、普通の市内バスに、簡単なハイバックシートつけた車両が走っていました。最近は、初代ガーラなどが入っているので快適だと思います。弘前行きは、弘南バスによる運転で、大した差は無いものの、弘前行きは大韓航空便への接続がないところが違いです。なお、青森県などが制作する連絡バス乗り継ぎ時刻表を見ると、国内線の待ち時間しかこれに入れておらず、そこに40分ぐらい前に到着するバスから、大韓航空便に乗りつげるなどと記載されることがありますが、もちろん国際線ですからそんな事はしないでください。今度そういうのを見たら青森県に苦情を言わなければと思っています。自家用車しか乗ったことがない阿呆な職員がやるから、こんなバカなことになるのです。
- 旅行時期
- 2016年11月
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弘南バスが、ウイラーと組んで弘前行きの運転を始めた南部バスに対抗して始めたツアーバス2系統のうちの1つ
投稿日 2017年02月21日
弘南バス アップル号 (五所川原 青森 弘前~新宿 東京) 五所川原
総合評価:3.0
弘南バスが、ウイラー組んで弘前行きの運転を始めた南部バスに対抗して始めたツアーバス2系統のうちの1つ。既存の格安バス(こちらは路線バス扱い)のパンダ号は地元客相手なのか上野駅から弘前青森でしたが、こちらは、ツアーバスとして新宿や、東京駅鍛冶橋駐車場に乗り入れていました。ツアーバスの廃止に伴い、現在はパンダの新宿行として運転されているようです。
- 旅行時期
- 2015年12月
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投稿日 2017年02月14日
総合評価:5.0
東京等のバスとは、比較にならないほど、優れた快適なバスです。盛岡宮古間の106急行バスが、今も昔も絶対の主力路線です。その他、盛岡大館間の高速バスも主力路線ですし、かつては盛岡弘前のヨーデル号も大変よく稼ぐ路線でした。しかし、弘前線は、新幹線の新青森開業のせいで、大して便利になったわけでもないのにみんなが新幹線に流れたせいで、このルートの客は減ってしまっています。盛岡大館、盛岡弘前の高速バスでは、共同運行の秋北バスや弘南バスが古いバス(いすゞスーパークルーザー、初代セレガ)が多い中、岩手県北は無理をしてでも日産ディーゼルの新車を入れ続けていたことが印象に残っています。(富士重工、西日本車体工業双方の車体ですが、古いものでは富士重工が多かった気がします)仮に多少古いバスになっても、東京のバスとは比較にならないほど快適に車両も整備され、運転手の技術も高いです。現在も、経営破綻を経験したにもかかわらず、主力路線の106急行などには新車を入れ続けているようです。そして、余剰となった古い高速バスタイプ車両を、一般路線として使用をし続けていますので、一般路線のバスも快適なリクライニングシートの長距離用車両があります。
周辺事業等で失敗し、経営破綻となりましたが、最近は経営破綻した南部バスを引き受けるなど、この岩手県北部、そして今度は青森県八戸周辺の交通にとって、最も重要な存在として機能し続けています。この106急行バスは本当に便利なので、私としては、山田線の盛岡宮古は即廃止して構わないと思っています。宮古釜石だって、岩手県北でバスを運転してもらえばそれで充分です。まともなバスがないのなら別ですが、しっかりと定着したバスがあるのですから、無駄に鉄道にこだわることなく、この岩手県北の路線バスをしっかりと大切にし、全国的にも観光路線として知名度の向上を図っていくようにすると良いでしょう(鉄道を廃止するのではなく、ずっと運休中の扱いにして、振り替えでこの岩手県北バスに乗せる扱いにして、バスを見つけられない素人旅行者にも見つけてもらえるようにすればよいのです)そう思う位、優れたバス事業者なんです。
盛岡と八戸を結ぶ高速バスは、新幹線が開業する前は、盛岡弘前間のヨーデルとは逆にほとんど存在感がありませんでした。特急はつかりが便利だったからです。新幹線ができた後も、スピードでは圧倒的な差となりましたが、料金差ができたため、本数が少ないながらも逆にバスの存在感が意識されるようになりました。現在は、八戸から苫小牧までのフェリーとセットの割引乗車券などを販売しています。急行はまなすが廃止となった今、(7,000円はちょっと高くて場合によっては格安航空で東京から北海道まで飛べてしまいますが)、有力なワープルートとして使えるのではと思います。- 旅行時期
- 2017年01月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 東京のバスの値段を考えると、非常に安い料金だと思います
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 高速バスは新車が多いのですが、一般路線は古いバスが多いことからわかるように、乗客が少ないです。この地域を訪れた場合は、必ず乗車して
- バリアフリー:
- 5.0
- バスがあると言う事がバリアフリーです。雪が降る地域にとっては、車椅子対応バスなど、一切意味がありません(バス停まで行くのがそもそも難しいため
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 盛岡駅のバスターミナルは、一般路線は東口、高速は西口が中心になります
- 車窓:
- 5.0
- 山の中を走る路線が、本当に景色が良いです。例えば、高速バスで盛岡弘前、盛岡大館を走るだけで、楽しいです
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新青森まで新幹線が開通する前までの弘前へのメインルート。景色が綺麗だから今でも利用価値は高い
投稿日 2017年02月18日
総合評価:5.0
新青森まで新幹線が開通する前までの弘前へのメインルート。花輪線沿線の、高速道路からの景色が、大変に綺麗です。だから、今でも、わざわざ乗る価値は高いです。以前は、沿線のバス会社の稼ぎ頭で、この路線で稼いだ金で一般路線を回していました。今は本数も少なくなり、新幹線と言うものが地域にとって実は良いものでもないことを実感させる路線です。東京弘前間の場合、東京まで新幹線に乗り続けると、これを使っても新青森まで新幹線に乗ってもあまり値段の差はありませんが、弘前盛岡間ではこちらの方がずっと安いですし、仙台大宮間で乗客が集中するはやぶさの指定券を取れず、やまびこで青森県を目指す際にも、こちらは使えます。
- 旅行時期
- 2016年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
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今思えば、485とか583をイベント用に買っておけばよかったのに
投稿日 2017年02月19日
総合評価:3.0
今思えば、485とか583をイベント用に買っておけばよかったのに。新幹線ができて、3セク化されたのだけれど、はっきり言って不便になった。新幹線は、三沢にも、野辺地にも、浅虫にも寄らないから、そういった街に行くのが不便になったわけ。それで、普通列車の役割が重要になるのだけれど、701系をそのまま使って入るからロングシートばかり。転換クロスや、ボックスシートに改造する金もない。本当に困った話。新幹線ができた時、安い値段で485と583を買っておいて、週末に温泉地と下北半島への観光地への客の送り込みと、鉄道ファンからの集客を兼ねて、臨時特急で走らせればよかったのに。
- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2017年02月20日
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1部の政治家はこの路線を標準軌にして新幹線を走らせろといいますが無駄なのははっきりしています
投稿日 2017年02月20日
総合評価:3.5
1部の政治家はこの路線を標準軌にして新幹線を走らせろといいますが無駄なのははっきりしています。羽越本線を高速化したほうがいいに決まっています。この路線は、ディーゼルのままでも、もっと知名度向上すれば客は多少増えるとは思います。キハ110形は比較的快適な車両ですから、特にハード面での問題は現状でも少ないと思います。後は、時刻表と知名度の問題です。ただし、高速バスには確実に負けると思います
- 旅行時期
- 2017年02月
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投稿日 2017年02月20日
総合評価:3.0
ずっと昔、あけぼのが迂回運転のルートとして通ったことがある路線です。キハ110 KT 0間による運転ですので、東日本エリアの普通列車としては大変快適と言えると思います。古川で東北新幹線や、仙台へ向かう高速バスに乗り継いで利用することができます
- 旅行時期
- 2017年01月
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最近は、もともとのエリアである岩手県南部から仙台方面に向く路線に注力しています
投稿日 2017年02月18日
総合評価:5.0
最近は、もともとのエリアである岩手県南部から仙台方面に向く路線に注力しています。大体、盛岡が境となって、それより南がこの県交、北が県北バスです。観光客にとって盛岡駅発着でポピュラーなのは小岩井農場へ向かう路線でしょうか。以前は、格下げの古い高速バス車両で走っていましたが、最近は他の会社同様、中古の市内バスタイプもこの会社でも増えているようです
- 旅行時期
- 2016年11月
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西武新宿から拝島まで直通の電車がありますが新宿から拝島に行くときの主要なルートとはなかなかなれないようです
投稿日 2017年02月15日
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投稿日 2017年02月15日
総合評価:1.0
解りません。このような食堂が、中規模総合病院に有るということが不思議です。あまりにも、非健康的で、粗雑です。食材も極めてレベルが低い。考えられていません。つまり、病院なのに、患者は、食べることができないのです。また、健康な生活習慣を提案する立ち場の医療従事者達がそれで良しとしていることが、解りません。
- 旅行時期
- 2017年02月
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投稿日 2017年02月15日
総合評価:1.5
はっきりて、訳が分からない。まさに、アホな日本企業の典型例。運行状況がわかるとか言って、QRコードがあるんだけれど、QRコードを入れてページを読み込むと現在のところがブラウザで読み込まれてその表示できるようにすればいいのに、アプリのダウンロード画面につながるだけで、しかも直接そのアプリに行くんじゃなくて、Yahoo!地図関連のアプリが複数出てくるだけ。全くように立たない。だから、今どこ走ってるのかが分からないから、いつ頃来るのかもわからないし、停留所の説明もないから、使いようがない。はっきりいってゴミ
- 旅行時期
- 2017年02月
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最近は都営バスの運転を受託するなど貸切バスや定期観光バス以外の業務も行っているようです
投稿日 2017年02月15日






















