norisaさんへのコメント一覧(322ページ)全4,101件
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チェコの歴史
norisaさん
BCNは睨みがきついと感じられたか、避けて、チェコにおいででしたか。
チェコも好きなところです。ずっと東欧、中欧は避けてたのですが、1度行ったら、気に入って同じ年に3回、行ってしまいました。
行くたびにクラシックのコンサートにも。イントロで涙です(鬼の目にも、と言いたいと? ほっといてか)当然チェスキーも3回。
チェコという国は(他の国は詳しく歴史の本を読んでないのでわかりませんが)きれいだけに、よけい他の国の支配下の状況の悲しみがうかがえます
(この日本語おかしいですよね?)
スメタナ氏は、50を過ぎてからチェコ語を勉強したというのを読んだ記憶も。 それまでドイツ語、 そのあとはロシア語ですかね。 支配された国の悲しさでしょうか? 日本語おかしいですが、今回は特におかしいので、おわかりいただけたか。 寒さぼけ、いや、暑さぼけで?
チェスキーは3度目に行ったときは、ちょうど村のお祭りに出くわして。
なかなか良かったですよ。
チェコの人って、なんか日本人の国民性に似てるなと感じたのすが。
大将 -
チェスキー・クルムロフの歴史
norisaさん おはようございます。
チェスキー・クルムロフの歴史、じっくり拝見させていただきました。
チェコの国自体もそうであるように、チェスキー・クルムロフは、様々な歴史の変遷を経て今にいたるのですね。
中世の頃よりの街自体の身売りがあったり、近・現代ではオーストリア、ドイツの支配、その中にはナチスドイツの介入。
そして終戦後、冷戦時代にはソ連の支配と、あの美しい町並みからは想像できないほどの市民にとってはいろんな葛藤があったことでしょう。
やはり、norisaさん 切り口が素晴らしいーと思いました。
次はプラハですか。楽しみです。
himmel
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煉瓦色の屋根が印象的です!
norisaさん
チェスキー・クルムロフ
norisaさんの解説はわかりやすい。
世界遺産も歴史に目を向けると、色々な苛酷な出来事を経て現在の形があることがわかります。
そんなこととは裏腹に観光地化されてカラフルな町並みで寛ぐ人々は平和そのものですね〜
たしかに、古い住民の方は色々苛酷な過去を忘れることはないでしょうが。
お城の中庭の窓や壁に「だまし絵」って、
ひょっとして、壁のレンガ積みのような石積みのようなのも絵ですか?
だとしたら、たしかに奇妙です。
一段高いテラスあるいは橋の上からの景色は特にいいですね〜
サンセットもカクテルグラスを傾けてオシャレ〜
norisaさんらしいですね〜
aoitomo
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レーゲンスブルグ!(*^_^*)
norisaさん、ヨーロッパに行ってらっしゃったのですねぇ〜
時差ボケやその他いろいろ…
日本と違って、欧州の国はこんな所が意外に古い!と思える部分がたくさんありますよね。
日本に帰って来て、ああ、日本って便利だし清潔だし、いいなぁと実感したことは多々あります。
それでもやっぱり、ああ、ヨーロッパよと思ってしまう、これって何なのでしょう?
ところで、とても恥ずかしいのですが、私は「レーゲンスブルグ」という地名を聞くと、どうしても青春時代に夢中になって読んだ少女漫画を思い出してしまうのです。
私の青春時代と言えば七十年代なのですが、その頃は「ベルバラ」全盛時代でして、それまで何かと貶められてきた少女漫画が、池田理代子、萩尾望都、大島弓子、竹宮恵子、山岸凉子などなどによって、一つの世界を作り上げた、そんな時代でした。
例に漏れず私も「ベルバラ」少女でしたが、実は密かに「ベルバラ」よりも傑作だと思っている池田理代子作品に「オルフェウスの窓」というのがあります。前置きが長いのですが、この「オルフェウス…」の舞台が、実はレーゲンスブルグだったのです。
というわけで、レーゲンスブルグと言えば「オルフェウスの窓」という公式が私の中でできあがってしまっていて、世界遺産というのは二の次なのですよ。
しかも勝手なイメージがありまして。
レーゲンスブルグには「黄色いバラ」がよく似合う、というものなのです。
漫画の中に出てきたのか、後で作者の池田理代子さんが言った言葉なのかは忘れましたが、私のレーゲンスブルグは黄色いバラなんです。
ドイツに行くとしたら、ぜひともまずここに行ってみたいです。
すみません!
自分の思いだけを書いてしまいました。
読み飛ばしてくださいませ。
次の旅行記も楽しませていただきますね。
前日光 -
風景にも感じる歴史の重厚感
norisaさん、こんばんは!
ドイツの次はチェコなんですね♪
チェコっていえば
私のイメージはモルダウ川だなぁ・・・・・
と思ったら
norisaさんの旅行記にも登場していましたね!
モルダウ、中学校の合唱コンクールでモルダウを歌って
その時、チェコの歴史を音楽の先生から聞いて
その川を見てみたいなぁと思ったのを思い出しました。
湾曲しながら街に寄り添う川なんですね。
褐色の屋根や深緑の森を包み込むように・・・・・
その風景には
歴史の重厚感さえ感じます。
さて、次回はどちらへご訪問でしょうか(^o^)
またお邪魔させて頂きますね〜!
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チェスキークルムロフ
norisaさん こんばんは
チェスキークルムロフとは、こんな可愛い建物がある街なんですね。特に、カラフルなお城を見ると、これは是非行かなくちゃ、と思います。
norisa流に分かりやすい解説で、無理なく歴史を学べます。
・・・見るたびに おりこうになる norisa節・・・by pedaru
pedaru
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norisaさんの絵・・。!?
こんにちは! norisaさん
毎日暑いですね・・。
旅行記拝見してると、暑さを忘れて読み入ってしまいましたよ・・。
まるで某公共放送のドキュメンタリーのようでした・・。
文章しかり、写真も素晴らしいです・・。
【丸い額に切り取ったような構図写真】ホントは、norisaさんの絵で は・。!? と疑ってます・・。(笑)
みっちゃんm^^m
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ここ、行きたかったんですよ〜♪♪♪
norisaさん☆
こんにちは♪
チェスキークルムロフ、行ってみたかったんですー!!!
2年前、中欧をまわった時は、チェコはプラハのみだったので(^_^;)
綺麗な街並みですね♪
教会の尖塔も素敵です(*^_^*)
この町には、すごい歴史があったんですね・・・。
街が売られるなんて、今まで聞いたことなかったから、びっくりです!
すごく勉強になりましたヽ(^o^)丿
また、続きまってまーす(^o^)/
ガブ(^_^)v



