norisaさんへのコメント一覧(316ページ)全4,101件
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HAPPY BIRTHDAY
norisaさん お誕生日おめでとうございます
ブタペスト訪問遅くなり、ごめんなさい。
もう80名以上の方の投票があり、さすがですね。
私はブタペストは日程が取れず、未踏の地ですので羨ましく
拝見させて頂きました。
ワイン・ビールで心地よいnorisaさんは、最高の気分だった事でしょうね。
(羽虫以外は)
ブタ地区のライト・アップは見事ですね。
この風景をいつか見れましたら、嬉しいのですが・・。
最後になりましたが、お忙しい日常と思いますので
御身体ご自愛なさいまして、今後ますますのご活躍を祈念させて頂きます。
素敵なお誕生日になりますように。rinnmama -
お誕生日おめでとうございます
norisaさま、こんにちは。
何時も拙稿にお立寄りを賜りまして誠に有難うございます。
さて、本日は、norisaさまのお誕生日の由。
心よりお祝いを申し上げます。
また、お暇な時にでも再訪を賜れば幸甚でございます。
横浜臨海公園2013年09月18日10時06分返信する -
HAPPY BIRTHDAY!!
こんばんは、ブルートレインです。お誕生日おめでとうございます。
norisaさんにとって今日は特別な日ですね。心よりお祝い申し上げます。
これから一年、お互いに楽しい旅ができればいいですね。
又、訪問させて頂きますね。
ブルートレイン2013年09月18日00時16分返信する -
素敵ですね〜
norisaさん、こんにちは。
ブタペストのナイトクルーズ・・・ホントに綺麗ですね。
羽虫がいるのは、私的にはNGですが・・・(苦笑) ドナウの真珠と呼ばれる
この風景は、いつかは見てみたいな〜と思います。
ライトアップもカラフルな色じゃなくて、黄色(金色?)の光一色だから
心に響く感じがありますよね。すごく印象に残る夜景・・・
norisaさんの例えで・・・黄金に輝く国会議事堂がとても眩しく感じます。(笑)
みかり2013年09月17日16時26分返信する -
思い出のブダペスト♪
norisaさま、こんばんは〜
夜の7時だというのに、この明るさ!
夏のブダペストは、いつまでも明るいのですね〜
蔦の絡まる素敵なレストランでのディナーは、何と、写真なし! 残念・・・
ブダペストは、私の心に残る街です。
なぜかと言うと、クリスマスマーケットの帰り、地下鉄に乗ったのですが、
(しかも駅では切符を売ってなくて、地上のキオスクで売っていた!)
乗換駅でも、乗り換えのチケットがいるという。
で、乗換駅でチケット売り場を探し、駅構内や地下通路をあちこち探し、何人かの人に聞いてもわかりませんでした。
最後に、若い女性が親切にも、チケット売り場をあちこち探してくれて、やっと買うことが出来ました。
私たちは、日本から来た旅行者で、親切にしていただき、感謝しますと言うと、
彼女は、かつて日本に行ったことがあって、日本が大好きだという。
しかも、お腹には赤ちゃんがいたにもかかわらず、彼女は、私たちのために駆けずり回ってくれたのです。
私は、どう感謝していいのか分からず、さっきクリスマスマーケットで、
お土産に買ったばかりの鍋つかみと鍋敷きのセットを彼女に渡そうとしました。
彼女は、そんなつもりではないと、受け取ろうとはしませんでしたが、
心からの私の気持ちだと言うと、私の気持ちを分かってくれたのでしょう、
彼女は私を強くハグし、私たちは駅のプラットフォームで、お互いに強くハグしあったのでした。
その感動的な出来事は、ブダペストの美しい光景と共に、私の心に強く刻まれたのです。
私のことばかり書いてしまってすみません。
ブダペストで買った貴腐ワインが美味しかったです。
hot chocoRE: 思い出のブダペスト♪
hot chocolateさん、
おはようございます。
いつもご訪問頂きありがとうございます。
さて、ブダペストの思い出、感動、とてもよくわかります。
地下鉄の案内や使い勝手が悪いのは日本と違うのでいたしかないのでしょうが、そのおかげで一生の思い出ができましたね。
妊娠中にもかかわらず親切な方は世界中いるということですね。
実は我々も似た経験があります。
舞台はサンフランシスコの有名なシーフードレストランなのですがやはり一生の思い出の地となりました。
我々の向かい側に座っていた紳士淑女4人組が(たぶん注文の品と違っていたのか)お店に腹を立て何も食べずに出て行ってしまいました。
そのお店は数回行っていますが感じの良い店なのにーー。
その後太った(妊娠したような(笑))ボーイさんが本当に悲しげに後かたずけをしていました。
それを見た我が娘が初歩の英語でナプキンに「おいしいけどお腹いっぱいで食べれません。スミマセン」と書いてお店をでました。
お店から数十m歩くとそのボーイさんが#&%?*とか言って追いかけてきます!
まさか勘定が足りなかったか忘れ物をしたのかと思ったら、娘のメモが嬉しくてお礼を言いに来たのです。
さすがに未婚の娘をハグさせるわけにもいかず、我々夫婦もハグされると窒息死しそうだってので両手握手で許して?もらいました。
そこで一緒に写真をとったりして別れましたが、とても爽やかな真夏のフィッシャーマンズワーフの思い出になりました。
こういうことがあるので旅は病みつきになるのですね!!!
norisa2013年09月17日09時38分 返信する -
きれいですね〜☆
norisaさん、こんばんは。
ライトアップされた鎖橋の写真は、ツアーのパンフレットか何かで見かけたことがあって、とっても印象に残っていたんですけど、ナイトクルーズがあるんですね!
日が徐々に暮れていく様子や最後の議事堂も本当にきれいですね〜。
また行きたい場所が1つ増えました^^
うるる -
同感です!
norisaさま
こんばんは。
ご訪問ありがとうございました。
「時差ボケ嫌い、外人苦手、語学不得手、体力虚弱、ウオッシュレット大好き(笑)のnorisa夫妻にはつらーい旅ですが、虎穴に入らずんば虎児を得ずのたとえ通り、死地?におもむかなければ世界遺産は拝めません。」
私の思っていることとあまりにもそっくりで、笑ってしまいました!
それで、親近感が沸いて、つい書き込みを・・・。
4トラの皆さんは、時差ぼけをものともせず、体力があって、語学に堪能で、ウォッシュレット好きかどうかは不明ですが(笑)、旅の達人といった感じの方が多いですね。
多分、norisaさまも、ご謙遜が入っているとは思いますが。
フォローさせていただきましたので、よろしくお願いいたします。
今後も旅行記を楽しみにしています。
yoshieri



