2013/07/30 - 2013/08/07
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norisaさん
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いよいよブダベスト観光です。
ブダペストが「ブダペスト」として一つの市でドナウ川の両岸を占めるようになったのは1873年11月17日に西岸のブダとオーブダ、東岸のペストが合併してからで、それまでは別の都市でした。
人口は174万人とピークであった1989年の210万人より減少していますが、これはブダペスト周辺部の郊外化によるもので、ブダペスト都市圏(通勤圏)の人口は330万人です。
もともとはケルト人の集落であったそうですが、その後マジャール人が居住し、さらにモンゴル帝国に蹂躙され、さらにオスマン帝国による150年間の支配が続きましたが、18世紀、19世紀に新しい時代に入ると町は発展し繁栄しました。
また、1848年から1918年の第一次世界大戦勃発まで列強に含まれたオーストリア=ハンガリー帝国のウィーンに続く第二の首都でしたが、1920年のトリアノン条約によりハンガリーは国土の72%を失い、ハンガリーの文化や経済をブダペストがすべてを背負うようになったそうです。
ブダペストはヨーロッパでも最も美しい街の一つで、ドナウ川河岸を含め世界遺産が広がりブダ城やアンドラーシ通り、英雄広場は良く知られています。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ドナウベントからブダペストに入り、昼食後に橋を渡りブダ地区に入っていきます。
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ペスト地区の河岸にはクジラを模した建物があります。
シッポが小さく尻切れクジラだそうです。 -
これは車中から撮影したゲレルト温泉。
ハンガリーは欧州の中では珍しい温泉好き国家だそうです。 -
やがて高台にと登っていきます。
左岸がブダ地区、右岸がペスト地区です。 -
ブダペストが「ブダペスト」として一つの市でドナウ川の両岸を占めるようになったのは1873年11月17日に西岸のブダとオーブダ、東岸のペストが合併してからで、それまでは別の都市でした。
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人口は174万人とピークであった1989年の210万人より減少していますが、これはブダペスト周辺部の郊外化によるもので、ブダペスト都市圏(通勤圏)の人口は330万人です。
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もともとはケルト人の集落であったそうですが、その後マジャール人が居住し、さらにモンゴル帝国に蹂躙され、さらにオスマン帝国による150年間の支配が続きましたが、18世紀、19世紀に新しい時代に入ると町は発展し繁栄しました。
この中欧、他の西欧諸国並み以上に他民族による侵略、戦争、殺戮、改宗強制、その他悲惨な歴史の連続です。
現在シリアやエジプトその他で戦乱やデモが多発していますが、過去の歴史を振り返れば安穏な現状かもしれませんーー(お叱りうけそうですが) -
また、1848年から1918年の第一次世界大戦勃発まで列強に含まれたオーストリア=ハンガリー帝国のウィーンに続く第二の首都でした。
しかし、1920年のトリアノン条約によりハンガリーは国土の72%を失い、ハンガリーの文化や経済をブダペストがすべてを背負うようになったそうです。 -
ブダペストはヨーロッパでも最も美しい街の一つで、ドナウ川河岸を含め世界遺産が広がりブダ城やアンドラーシ通り、英雄広場は良く知られています。
もちろん、これはお題目で路地裏含め美しくないところもありますが、全体的な印象は美しいプラハともブラチスラバとも違う印象の素晴らしい古都でしたーーー。 -
ブダペストの観光客数は年間270万人に上り、ロンドンにある民間調査機関によればブダペストは世界で37番目に旅行者が多い観光地だそうです。
じゃあ、東京や京都はどうなのでしょうか?
ここ数年では年間平均の東京の外国人旅行者は410万人、京都は87万人だそうです。
つまりブダペストは東京と京都の中間にあります。
東京と京都の差、これは少々意外な数字でしたが全旅行者数が、東京は4億2000万人、京都が5000万人だそうですから比率からは意外でもありません。
やはり東京は日本の玄関口だけでなく各地へのハブ駅、ハブメトロポリスでもあるため見どころでは負けない京都に差をつけているようですーー。 -
ブダペストのドナウ河岸とブダ城地区およびアンドラーシ通りは世界遺産に登録されています。
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さて対岸に見える立派な建物は国会議事堂です。
これがナイトクルーズで大変貌するのですが、今は知る由もありません。 -
さて、漁夫の砦という名所に来ました。
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ブダ地区の丘にある要塞「漁夫の砦」は世界遺産に登録されている「ドナウ河岸、ブダ城地区、アンドラーシ通りを含むブダペスト」の一部です。
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ドナウ河の漁師がこのあたりを守っていたこと、このあたりに魚市場があったから名付けられたとのことです。
1896年、建国1000年を記念して建造された回廊展望台で、中世の城壁の上に建造されています。 -
もっとも砦として使われたことはなく、内部にはレストラン、ワインセラー、バーなどがあります。
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夜になると美しいブダペストの夜景を楽しめるそうです。
後方にはマーチャーシュ教会がそびえています。
マーチャーシュ聖堂は、ハンガリーの首都ブダペスト、ブダ城地区の中心にある教会です。
正式名称は聖母マリア聖堂というそうですが、教会の伝承によると、元々は1015年に建造されたそうです。 -
今日ある建造物は、14世紀後半に華麗な後期ゴシック様式で建造されたものであり、19世紀後半に広範囲にわたって修復されました。
ハプスブルク家最後の皇帝カール1世を含め、ほぼ歴代のハンガリー国王の戴冠式がここで行なわれただけでなく、マーチャーシュ1世の2度の結婚式もこの聖堂で行われました。
やがてオスマン帝国はブタを占領し、以降聖堂はブダの主要なモスクとなったそうですが、聖堂はモスクにされただけでなく、更に追い打ちをかけるように、内部の壁に描かれていた豪華なフレスコ画は白く塗りつぶされ、残っていた備品は持ち去られてしまったそうです。
やっと19世紀になり修復が行われました。
いやー、民族と宗教が異なると相当ひどいことをするものです!
(確かにヨーロッパではオスマントルコ、南欧ではイスラムが侵略者かつ破壊者として悪名高いのですが逆側から見ればアレキサンダー大王も十字軍もロクなものではないわけでお互い様です。歴史とはこういうものでしょうーーー)
なお、現在はこの教会は素晴らしいコンサートホールとしても活用されているそうです。平和利用はいいですね!! -
砦の奥に見える一番高い塔に登ってみましょう。
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ここはレストランあるいはカフェになっています。
ここからの眺めは好天に恵まれて遠くまで見渡せます。 -
なるほど、このブダ地区は戦争の時の防衛線としては秀でた立地です。
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一目で敵味方の戦線が見渡せそうです。
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もっとも今は平和なドナウとペスト地区を見渡すだけです。
自然の高台をうまく利用した砦です。 -
もちろんこの上に登ればさらに眺めは抜群でしょうね!
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ここでは!
なんと結婚式が行われていました。
そして今まさに新婚旅行に出発する時でした!!
おーい!norisa夫妻が関係した夫婦は離婚率=0だから縁起いいですよーー(笑) -
そして鎖橋を渡ってペスト地区に移動します。
鎖橋、プラハのカレル橋のように歩いて渡るのかと思いきや、車がバンバン行きかっています。(笑)
この有名な橋は都市の中央をドナウ川が流れ、西側の王宮を擁するブダ、東側の商業都市ペストという東西の性格の異なる都市を一つの都市ブダペストとして結んでいるのが鎖橋です。
ドナウ架橋が実現する以前、ブダとペストは洪水のたびに流される危険な浮き橋で結ばれ、たやすく横断できる状態ではなかったそうです。
それを変えたのがこの鎖橋で、その後ドナウ川には次々と異なる構造形式の橋が架けられていきましたが、中でも鎖橋は、最初の橋にして最も美しい橋といわれます。
(歌手さんでもいますよね!最初のヒット曲が最高かつ最後だったという一発屋さんが(笑)) -
そして渡り切ると古風にして高級なホテルがあります。
それは、あの有名なフォーシーズンズホテルです。
我々はヒルトンでじゅーぶんです!? -
さて、ペスト地区ではまず英雄広場に立ち寄ります。
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英雄広場と通りの間は庭園により分けられ、アンドラーシ通りの下には欧州大陸では初の地下鉄が通っておりほとんどの駅は開業当時の姿を保っているそうです
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このブダペスト地下鉄1号線はロンドン地下鉄に次いで世界で2番目に古い地下鉄だそうで、先進の技術導入にも意欲的でした。
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広場から見渡した大きな建物は現代美術館です。
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その向かい側には西洋美術館があります。
ここではドラクロア、マネ、モネ、ゴーギャンなどが展示されているようですが時間の関係でスキップします(グスン) -
さて、ブダペストでは地下鉄にも乗ってみます。
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norisa妻、バッグを防衛しています。
でもニューヨークやパリの地下鉄よりも安心感があるかも!? -
吊革が面白い形です。
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駅は全般的に暗いようです。
やはり良く言えば歴史、悪く言えば老朽化が感じられますーー。 -
車内はかなり幅が狭いのですが世界で二番目に古いのですから仕方ないですね。
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地下鉄を降りてすぐに有名なカフェ、ジェルボーに到着します。
何が有名か?
そう、ここはハプスブルグ家の有名なお妃であるエリザベートさんのお気に入りのお店だったそうです。 -
エリザベートは皇位とは無縁の貴族の娘でしたが母方のいとこであるオーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフがひと目ぼれし、求婚されたそうです。
彼女は172cmで50kg、これは現在でもモデル、あるいはグラドルとして完璧なスタイルのうえに稀に見る美貌でしたから、このプロポーズもむべなるかな。
おてんばと言われたシシ―(彼女の愛称)も仕方なく16歳で皇后となったわけです。
彼女の伝記となるとこの4トラ管理人さんが怒るほど長くなるのでここで省略させていただきます(苦笑) -
そこで彼女が食したものを再現したチョコレートケーキを頂きます。
しかし、甘い!!
これで体型を維持したシシーに感動します!(笑) -
しばらく街を散策します。
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日はかなり傾いてきました。
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その後ディナーをレストランで摂ります。
ミニ楽団がいる隣の席です。 -
おもしろいインテリア。
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ワインとビールを同時に飲みながら(センスないですね(苦笑))スープをいただきます。
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国宝?といわれたマンガリツァ豚。
味付けは薄いようです。 -
楽団は我々の知っているような曲を次から次へと演奏します。
努力に報いてCDを一枚買ってあげます。
20ユーロでしたーー。 -
デザートはまたまたケーキ!
今日二つ目です(汗)がおいしかったです! -
そしてレストランを出て船着き場に行きます。
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夜は貸切の船でナイトクルーズを楽しみます。
ドナウの真珠を間近かで見るとどうなるでしょうかーーー。 -
これが我々が乗る船です。
西洋版屋台船ですね。
定員は5,60名でしょうが今日はその半分以下。 -
あたりはだいぶ暗くなってきました。
20:30くらいでしょうか。 -
しかし、まだナイトクルーズとは言えません。
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鎖橋も薄暮の中にあります。
ここをくぐり南下します。 -
今はトゥワイライトクルーズというべきでしょう。
温湿度は高いのですが夜風が気持ちよいです。 -
ディナーで頂いたビールとワインに火照る身体に風が心地よく、あたりの風景がシルエットとなり恍惚感にひたりますーー。
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そろそろ一部でライトアップが開始されました。
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まだ周囲が暗くないので引き立ちません。
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鎖橋と左後方の丘はゲッレールトの丘です。
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だんだんと良い感じになってきます。
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しかし、川面には羽虫がいるようです。
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眼鏡をかけている人はいいのですが、そうでない人は羽虫が目に飛び込んできそうです。
(夏のナイトクルーズ、最高のシチュエーションですがこういう弊害もあるのですね) -
いよいよ引き立ってきました。
手前が鎖橋、奥には王宮が鎮座しています! -
中央が王宮、そして右に明るく光るのが漁夫の砦とマーチャーシュ教会のようです!!
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ほぼ完全な日没に橋と両岸のライトアップが引き立ってきました。
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それにしても威風堂々たるブダ王宮です。
右端のマーチャーシュ教会の尖塔も光ります! -
船は反転して北上しています。
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かなり王宮に近づきます。
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正面に近い王宮。
しかし、船は多少揺れるし、光量も少ないのでブレます(汗) -
もう一度鎖橋をくぐります。
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橋だけでなくブダ地区の殆ど全ての建物がライトアップされているように感じます。
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こちらは漁夫の砦とマーチャーシュ教会。
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これは目立たないライトアップ!?
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そして、右岸のペスト地区に目をやるとーーー!
そこに浮かぶのは! -
国会議事堂です!
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昼間見た時、薄暮で見た時とは全く違ったド迫力があります!
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それをたとえればーーー。
-
数十年ぶりに小学校か中学校の同窓会がありーー、
全然目立たなかった小柄で控えめな女の子がーー。 -
めちゃくちゃバリバリの美人のキャリア奥様になりーー、
最高のお化粧とブランドスーツ、バッグを身につけてーーー。
こちらに微笑んでいるようです!!
(そんなたとえがピンとこない方、失礼しました(苦笑))
しかし、そのぐらい変貌しました。 -
この迫力はライトアップにより、この国会議事堂の複雑な装飾、凹凸がひとき美しく見えるためでしょうか?
それとも目線の位置が川面と低くかなりの角度で見上げるためでしょうか?
それともーー!?? -
こうしてナイトクルーズは終わりを迎えます。
この議事堂がコースの最後とは素晴らしい演出です。
(ま、船着き場の都合かもしれませんが好意的にとらえます(笑)) -
今日一日、8時にホテルを出てから既に22時、14時間も名所を見て回りました。
この複雑な歴史を持つヨーロッパでは珍しいアジア系国家であるハンガリー。
そのマジャール人のユニークさ、そしてハプスブルグ家の影響による文化の融合。
それらを満喫できた充実した一日となりましたーーー。
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この旅行記へのコメント (16)
-
- hot chocolateさん 2013/10/09 19:55:58
- ドナウの真珠♪
- norisaさま
こんばんは〜
今日は、真夏のような暑さでしたね。
旅行や雑事で、しばらく4トラをお休みしていたら、未読の中欧旅行記がたくさん!
訪問出来ず、すみませんでした。
これからじっくりと拝見させていただきますね。
norisaさまの旅行記を拝見していると、懐かしい景色が次々に!
「ゲレルト温泉」、温泉体験しましたよ。
中世ヨーロッパの雰囲気の建物なので、日本の銭湯(!)とは、
趣きが全く違い、(当たり前か・・?)、とっても素敵でした。
もっとも、水着を着ての入浴なので、まるでプールに入っているようでしたが・・・(笑)
昔、昔、宝塚が大好きな友達に誘われて見に行った、私にとって、最初で最後の宝塚が
「エリザベート」でした。
恥ずかしながら、エリザベートという名を知ったのが、その時でした。
その後、ハンガリーに行った時、マーチャーシュ教会で、エリザベートが佇んで、
見ていた場所では、「この場所に、あのエリザベートが・・・」と
感慨深いものがありました。
エリザベートが愛したブダペストは、本当に美しい街ですね。
また行きたくなりました。
クルーズ船から見る、黄金に輝く国会議事堂は素晴らしいですね♪
hot choco
- norisaさん からの返信 2013/10/09 20:33:29
- RE: ドナウの真珠♪
- hot chocolateさん
こんばんわ!
いつも忘れず(笑)ご訪問頂き、カキコ含め感謝です。
さて、ゲレルト温泉を体験されたとか!
いいですねー。
昔からテレビや案内書で見ていましたが、実物はいかに?
でも水着では草津や熱海というわけにはいかないのでしょうね。
箱根のユネッサンみたいなものでしょうかーー。
エリザベートの生涯は壮絶でしたね。
本当に天真爛漫ながら政治や歴史に翻弄されたヒロインでした。
彼女が愛したブダペストのナイトクルーズは感激でした。
こういう統一した暖かな色のライトアップ!
これは考えつくされた演出でしょうが、見事ですーーー。
新作のご投稿もお待ちしますね!!
norisa
-
- 潮来メジロさん 2013/09/20 17:34:38
- 訪問回数200回目、ありがとうございました。ヾ(^o^)
- norisaさん、こんにちは!
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
昨日、norisaさんの訪問回数が、ちょうど200回目となっておりました。
拙いブログなのに、度々お越し戴き、ありがとうございました。
> めちゃくちゃバリバリの美人のキャリア奥様になりーー、
>
> 最高のお化粧とブランドスーツ、バッグを身につけてーーー。
>
>こちらに微笑んでいるようです!!
>(そんなたとえがピンとこない方、失礼しました(苦笑))
>
> しかし、そのぐらい変貌しました。
うんうん・・・わかるようなわからないような・・・。(^_^;
たしかに美しいですね。
夜景って、三脚をつけてスローシャッターで撮るのかと思っていましたが、こういう場合は三脚は使えるんですか・・・?
動いている船からの夜景撮影って難しいんでしょ・・・?
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- norisaさん からの返信 2013/09/20 22:28:24
- RE: 訪問回数200回目、ありがとうございました。ヾ(^o^)
- 潮来メジロさん
こんばんわ。
そうですか!?もう200回も!!??
これは立派ナストーカーですかしら(笑)
さてブタペストの夜景クルーズ。
これは本当に苦労しました。
カメラがコンデジだったので普通に撮影するとぶれぶれです。
ですからカメラを手すりに押し付け、できるだけ早いシャッタースピードになるよう工夫しました。
でも船自体の揺れもあり残念なショットが多かったです(汗)
norisa
-
- rinnmamaさん 2013/09/18 10:20:50
- HAPPY BIRTHDAY
- norisaさん お誕生日おめでとうございます
ブタペスト訪問遅くなり、ごめんなさい。
もう80名以上の方の投票があり、さすがですね。
私はブタペストは日程が取れず、未踏の地ですので羨ましく
拝見させて頂きました。
ワイン・ビールで心地よいnorisaさんは、最高の気分だった事でしょうね。
(羽虫以外は)
ブタ地区のライト・アップは見事ですね。
この風景をいつか見れましたら、嬉しいのですが・・。
最後になりましたが、お忙しい日常と思いますので
御身体ご自愛なさいまして、今後ますますのご活躍を祈念させて頂きます。
素敵なお誕生日になりますように。rinnmama
- norisaさん からの返信 2013/09/18 13:36:09
- RE: HAPPY BIRTHDAY
- rinnmamaさん、
こんにちは!
御丁寧なご挨拶ありがとうございます。
トラベラーさんの誕生日を良く知らない身にはびっくりするやら嬉しいやら、さらにはまた歳をとったかと複雑な瞬間です(笑)
ブダペストが人気なのもあの王宮や国会議事堂のライトアップが寄与していると思うくらい立派ですね。
百聞は一見にしかず、羽虫のいない春秋が良いかもしれません(笑)
rinnmamaさんも今後も十分御自愛頂き、ますますアクティブで楽しい旅行記をどんどん投稿してくださいね。
お待ちいたします!!
norisa
-
- うるるさん 2013/09/17 01:01:03
- きれいですね〜☆
- norisaさん、こんばんは。
ライトアップされた鎖橋の写真は、ツアーのパンフレットか何かで見かけたことがあって、とっても印象に残っていたんですけど、ナイトクルーズがあるんですね!
日が徐々に暮れていく様子や最後の議事堂も本当にきれいですね〜。
また行きたい場所が1つ増えました^^
うるる
- norisaさん からの返信 2013/09/17 06:27:15
- RE: きれいですね〜☆
- うるるさん、
おはようございます。
そう、まさにパンフレットどおりでした。
しかし撮影は大変。
というのも船は動くし(当たり前ですが)、特に揺れがあるのでブレます。
ですから撮影に慣れるまで失敗ショットだらけですーー(笑)
行かれたら是非高級カメラで撮影してください!
norisa
-
- moonさん 2013/09/16 18:06:45
- こんばんわ
- norisaさんへ
いつも素敵な旅行記で大変勉強になっています。
ナイトクルーズの国会議事堂の話は、かなり笑えてしまいました。
例えがわかりやすい!!
続きも、楽しみにしております。
moonより
- norisaさん からの返信 2013/09/16 19:44:41
- RE: こんばんわ
- moonさん、
こんばんわ。
いつもありがとうございます。
moonさんもいよいよ一人旅を満喫されているご様子。
ご主人がお怒りでないか心配になります(笑)
またお立ち寄りください。
norisa
-
- liberty-libertyさん 2013/09/16 15:09:04
- 納得の例えでした〜(*^o^*)
- norisaさん、こんにちは!
ブダベストが2つの都市を統合したものだったと
今日初めて知りました。
しかも統合された11月17日って
私の誕生日♪
それだけなんですが(^o^;)
急に親近感をもっちゃいました(^o^)
ところで、日中の街並みもステキでしたが
ナイトクルーズのライトアップされた街並みは
本当に美しいですね〜!
国会議事堂の例え話は絶妙で
思わず笑って「分かる〜♪」と呟いてしまいました。
それではまた!
次回旅行記も楽しみにしています(^o^)
- norisaさん からの返信 2013/09/16 16:45:11
- RE: 納得の例えでした〜(*^o^*)
- liberty-libertyさん、
こんばんわ。
いつもいつもご訪問、ご投票、書き込みいただき感謝!です。
さて、ブダペスト。
お誕生日が一緒とは奇遇ですね。
そして夜のライトアップの変貌はかなり印象的です。
そのインパクトがあまり適切でない例になりました(汗)
(実際に体験したものしか書けませんが(笑))
この街はいずれ戻ってきたい深みのある古都でしたーー。
norisa
-
- n.arakiさん 2013/09/16 09:50:36
- やっぱりヨーロッパはいいですね。
- norisaさん、おはようございます。
建物、景色、勿論歴史も芸術もすべて憧れるヨーロッパです。
歴史は昔から勉強していないものですから、苦手ですが。
写真好きとしてはあらゆるところが、素材ですからね。
いつかはハンガリーも行ってみたいです。
n.araki
- norisaさん からの返信 2013/09/16 16:33:40
- RE: やっぱりヨーロッパはいいですね。
- n.arakiさん、
こんばんわ!
いつもありがとうございます。
こちら昼まで台風で死にそうでした(笑)
さて、ブダペスト。
arakiさんなら100倍はうまく撮影するはずです!
是非是非行ってください!
秋の北海道風物詩もお待ちしています。
norisa
-
- aoitomoさん 2013/09/15 23:54:34
- バリバリの美人のキャリア奥様が最高!
- norisaさん
ブタペスト楽しみにしておりました。
相変わらずコメントがわかりやすく面白いです。
地下鉄内の写真うまく撮りましたね。
ドナウ川のナイトクルーズ、これは生きている間に1度は乗りたいと思っているものです。
丁度サンセットでグッドタイミングですね。
しかし、揺れている船で暗いのによく撮れてますね。
鎖橋も気に入りましたが、
バリバリの美人のキャリア奥様が最高です。
うまいことライトアップしてますね〜
黄金の奥様いや国会議事堂は感動します。
14時間お疲れ様でした〜
aoitomo
- norisaさん からの返信 2013/09/16 06:42:50
- RE: バリバリの美人のキャリア奥様が最高!
- aoitomoさん、
おはようございます。
和歌山はじめ関西も台風大変ですね。
こちらも暴風雨ですが、まだまだひどくなりそうです!
さて、訂正がふたつあります。
(1)うちの妻、キャリア奥様ではなく労働経験は結婚までです(笑)
(2)うちの妻、aoitomoさんの奥様ほど美人ではありません。本人は喜ぶでしょうが(爆)
という些末事はさておき、ブダペストは印象の強い街ですね。
エリザベート妃がウイーンよりも気に入って住み着いたのがわかるような気がしますーー。
ナイトクルーズの写真、確かに苦労しました。
低性能のカメラでしたのでブレとの戦いです。
久しぶりにカメラを買いたくなった時でもありました(笑)
norisa
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