norisaさんへのコメント一覧(249ページ)全4,101件
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高千穂
norisaさん お早うございます。
ロマンと空想が限りなく広がる言葉や地名って有りますよね。
「高千穂の峰」あ〜 これだけで十分な名前です。峰々、シルエットを見せていただきました。あ〜良かった。 これでもう帰ります。あっ そうですか、帰るのはまだ早い? そうですね、もう少し見せて頂きます。
「ちょっとひねくれた狛犬」・・これが大変なシロモノなんですね〜
鉄製の鋳物だといいますが、錆ないのですか?雨ざらしでいいのですか?
頼朝さん怒りませんか〜 こんな重要なものがさり気なくあるところが凄いですね。
「夫婦杉」これはpedaru夫婦に最も必要な杉です。手をつなぐ事自体が円満を約束している気がします。妻は手をつないで回ってくれるでしょうか?
出土した刀剣が研ぎに掛けられて素晴らしく変身、これは驚きです。青銅の剣ならまだしも、ダメダメな状態の鉄は不可能だと思っていました。
精緻な細工の馬具、これにも驚きました。 真似の出来ない技術ですね。
あっ レプリカですか? そうするとこれを作った現代の職人がいるということですね。 恐れ入りました・・・・。
pedaru
一言 いい忘れました。奥様を先に古墳に送り込む、これじゃ、毒味役をさせたようなものじゃないですか、そうか、殿なら許されるのですね♪
RE: 高千穂
pedaruさん
おはようございます。
高千穂、おっしゃるように名前が日本人の心をくすぐりますね。
とはいえ、今まで未踏の地でした。
実際交通は不便ですね。
そこを無理して行く価値は十分にあり、何故いままでスルーしていたのか未だにわかりません(苦笑)
狛犬、確かに何故錆びないのか?
少々勉強してみます。
夫婦杉はなかなかですぞ。
我々も人目をはばかりつつ(周囲は庭を掃いている男性と巫女さんだけ)三周ちょっとまわりました(笑)
博物館の日本刀にはビックリ。
つまり日本の刀はその独自な原料と師をしのぐ努力で世界一になったのはかなり大昔だったようです。
さて、この古墳。
敵地に斥候を送り込むのは戦いの常道。
とはいえ白昼の古墳なのでその必要もありません。
つまりnorisaの弱点は、
寒いところ、怖そうなところ、そしてーー。
数えだしたらきりがありませんでした(爆)
norisa
2015年01月26日09時20分 返信する -
歴史のロマン♪
norisaさま、おはようございます。
高千穂神社の狛犬さん、鉄製なのですね。
たいていは石造り、鉄製とは珍しい・・・
しかも、源頼朝の名で奉納された、鎌倉時代の由緒ある狛犬なのですね。
由来をよく読まないと、見過ごしてしまいそうです。
さて、西都原古墳ですが、随分とたくさんの古墳があって、いかにも古の文化が栄えていたと想像されますね。
しかも、近代的で立派な博物館もあって、見ごたえがありそうです。
出土されたばかりの刀は、錆びてぼろぼろになっていますが、磨くとこのような立派な刀になるとは、当時の刀鍛冶恐るべし・・・
hot chocolate
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西都原・・・。
norisaさま
こんばんは。
西都原・・・、以前行ったことがあるようなないような・・・。
以前妻線というローカル線が走っていましたが廃止になって、まだ西都市なんて残っているのでしょうか・・・。
木花開耶姫の繋がりって結構あるのかも知れません。確かこの前鹿児島に行ったときに行った「さくや木花館」は生誕の場所であり、御陵は西都市とありました。
そしてわが街にある「建部大社」には、木花開耶姫の父君である大山祇命が祀られている「檜山神社」があります。
まぁ神話の世界ゆえどこまでホントなのかはわかりませんが、なんか妙に親密感を覚えました♪
また寄せて頂きますね。
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはんでした。
RE: 西都原・・・。
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはんさん、
こんばんわ。
HNが長いので間違えていたらゴメンナサイ!
さて、西都原、以前は鉄道があったのですか!?
今は車のみでしょうか。
しかし、初めて拝見しましたが、ここは宝庫。
今、奈良などの古墳が発掘され話題になっています。
でも西都原はじめ宮崎は宝庫のようです。
昨日もえびの高原で新しい古墳からスゴイ副葬品が発掘されビッグニュースになっていましたね。
宮崎に限らず九州全域が歴史の故郷のようです。
一年以内に再訪したいです!
またよろしくお願いいたします。
norisa2015年01月20日20時00分 返信する -
「宮崎 西都原古墳群」って、 見所!満載・・・ですね。
お早う御座います。
「私と、同時期・・・の 南九州旅行」の norisaさん。
今回は、宮崎県の 北部!高千穂を どんどん、南下して、日南海岸・入り!の 前・・・の 「西都原 観光」と なったのですね〜。
私は、「5日間の 南九州・ドライブ旅行」の 日程上、「西都原」は ガイドブックを 見ず。。。の ノー・マークで、
この 旅行記を 拝見して、改めて、「西都原 古墳群!観光」を じっくり・・・眺めています。 (笑)
私も、「中国大陸。朝鮮半島。そして、日本・・・の 九州から 様々な 文化が 流入したのだろう」と、 勝手に 想像しています。ので、
この 九州の 南側!に、「こ〜んな 壮大!な 古墳群が あること」も
理解出来る。と 思うのデス。
そして、「施設が 新しくて・・・、とても、いい〜!ですね。しかも、全て!が 入場無料。って 宮崎県立の 博物館。施設」ってコト!でしょうね。
石組み!の 石室・古墳内を 実際・・・入っている。
驚いた・・・のが、
「端っこ!は すっかり・・・錆び付いてしまった。磨き上げられた! 刀たち」でした。
norisaさんの ご説明・・・に よる。と、
「日本刀は、 世界・・・でも 最高峯!の 逸品」との コト。
この 「サビを 剥がせば、『 キラキラ・・・の 現役!の 刀 』が 現れる。
って、 見所なのだろう・・・と 思いました。 (♪)
「細か〜い!装飾を 施した・・・鞍 ?」も、素晴らしい〜!出来栄え。で、飛鳥時代以前・・・の 人々の 文明の高さ。
知ること!が できました。
素敵!な 椅子の 食堂・・・での 格安!ランチ。も、県立・・・ならでは、で いい〜。 冬の ちょっと、淋しい〜!古墳公園を 眺めながら、「素敵!な 古代・・・との 交信(旅行)」に なりましたね。
博物館も、「ライティングに 見せた方!と、 新しい〜 博物館」なのが、有り難い!ですよね。 しかも、写真撮影 OK・・・と きたもんだ。
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私は、 かつて・・・、埼玉『さきたま 古墳群!公園 』 を 訪れている。のですが、
http://4travel.jp/travelogue/10441422
史跡 『 さきたま 古墳群公園 』 で、 古代ロマン! に 想い・・・を 巡らす。
かなり、昭和 40〜50年代を 感じる・・・施設でして、
博物館には、「国宝!の 錆び付いた・・・刀」も 展示されてた。
けど、
「最新!の 博物館」の 見せ方。の 工夫・・・は、違うなぁ〜。と 思った次第・・・デス。
是非、埼玉 『 さきたま古墳 』 も、 見事!で 壮大!な 大古墳が 幾つも あります。ので、出掛けてみてください。
コチラ!も、 とても、おもしろい。し、「忍城」など、歴史の 城!も あります。
続く・・・「日南海岸」で、いよいよ・・・「共通!の 観光地が 登場しますね」 楽しみ!です。
これからも よろしくお願いします。
RE: 「宮崎 西都原古墳群」って、 見所!満載・・・ですね。
白い華さん、
こんにちは。
いつもながらご丁寧な書き込みで恐縮至極です。
この間出雲への旅行をした後なのでーー。
大国主の命を追い詰めて殺した/自害させたのは誰だろうーー?
という探偵趣味が頭をもたげました。
その点高千穂といいこの西都原古墳といい宮崎は別の神話の主人公が満載。
というわけでイヤでも西都原古墳にお邪魔しました。
そう言えばこう書いている矢先。
昨日の大きなニュースで同じ宮崎のえびの高原で凄い発見が!
ご存知かもしれませんが古墳から未盗掘の副葬品がザクザク。
そのなかにはあの錆びついた刀や鎧もありました。
まさしくあの博物館の展示そのものです。
このあたりまだまだありそうです。
恐らく卑弥呼の故郷。
実質の初代天皇の某天皇の故郷でもありそうですーー。
まさに飛鳥時代以前、弥生時代以後の遺跡の宝庫が宮崎ですね!
この博物館の無料/撮影OKは4トラメンバーには天国です。
係りの方もとても親切でした。
古墳の方も実はもっと見どころもあります。
かなり親切な展示がされていましたーー。
さて、さきたま古墳ですが、以前訪れたことがあります。
でもその時のことはすべて失念。
いずれリベンジ見学したいものです。
これから宮崎を南下します。
でも白い華さんのような懇切丁寧な内容は無理です。
ご容赦ください(苦笑)
いずれ続編もありますが懲りずにご訪問頂けると幸いです。
よろしくお願いいたします。
norisa2015年01月20日12時05分 返信する -
勉強になります〜
norisaさん
『高千穂神社』
『夫婦杉』の三周まわり、さすがnorisaさん
自分もnorisaさんの行動に学ぶところが多いです。
私もがんばります〜(汗)
『鋳鉄製の狛犬』
源頼朝奉納とは驚きます。
私は旅行中ろくに立札読まなかったりするので、後から調べて気付くことが多いです。
いつも、こまめにチェックするnorisaさんも鋭いです。
『西都原考古博物館』
無料かつ撮影自由とはありがたいです。
おまけに食事も安いし、おいしい穴場ですね〜
歴史に疎い私ですが、立派な日本刀の原型を見てnorisaさんの解説を拝見すれば、よく理解できます。
古墳時代のイメージが変わりますよ。
『陵墓参考地』
陵墓参考地ということで、規制によりその研究が進められないというのは何とも残念なことですね。
皇族の歴史って既にあきらかになっていると思っていましたが、まだまだ隠れた歴史があるのでしょうね!
なんか、それはそれで興味津津です。
それがあきらかになったところで、今の体制に変化があるわけでも無いと思いますし、陵墓参考地の規制緩和もある程度は必要と感じました。
norisaさんのコメントは大変勉強になります。
aoitomoRE: 勉強になります〜
aoitomoさん
こんにちは。
いつもながらご丁寧なコメントありがとうございます!
高千穂神社の3周。
これは我々夫婦だけではなくてジョージ高橋元夫妻とかイスラエルとパレスチナの元首にもオススメしたかったです(爆)
aoitomoさんご夫婦や親子は不要ですね!
あの狛犬!
あんな大事なものが野ざらしで良いのか疑問。
おかげで通り過ぎるところでした!
古墳博物館は無料で、撮影OK。
しかも見学者は我々夫婦だけでした。
おかげで受け付けの女性も食堂のおねーさん方も大歓迎風です(笑)
貴重な品々が無料&撮影OKですから日本の博物館や美術館に爪の垢を分けてあげたいですねーー。
陵墓参考地についてはかなりの議論があるようです。
しかし、政治がらみやその他の思惑がうずまいているらしいーー。
善良なしろーとは避けた方が無難のようです(汗)
aoitomoさんの新作をお待ちし結構たちます。
是非お願いします!
norisa2015年01月19日16時25分 返信する -
鋳物・・
norisaさん、こんばんは
鋳鉄の狛犬が綺麗なので、年数がたっていないように思えて、
鋳物の歴史を検索・・
海外ではピラミッドからナイフが出ているとか・・
日本は西暦747年、奈良の大仏らしいです。
その時、コンペで決定した職人さんが岐阜出身で、地名も残っているんだそうです。
へ〜〜とnorisaさんの旅行記から勉強させて頂きました。
高千穂峡もいいですね〜〜
行きたい場所ですが、まだまだ先になりそうですので、norisaさんの
旅行で楽しませて頂きます。
それにしても、毎月のご旅行にビックリです・・
ドライブもお手の物ですね^^
rinnmama
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憧れの場所〜
norisaさん、こんばんは!
年末から、家に引きこもっていて4トラ読者として新年が始まっています。
そろそろ、私も活動を始めたいな〜と思っています。(笑)
今年初の旅行は、九州だったんですね。私も今度長い一人旅をするなら
九州って思っていますが・・・いつ行けるんだろうか??
旅の初日はnorisaご夫婦らしからぬ、お天気だったようで・・・
ちょっぴり寒々しい感じもしますが、高千穂は綺麗だしやはり神秘的でも
ありますよね。いつかは必ず訪れたい場所です。
ただあまりに神秘的な雰囲気すぎて、人が少ないと1人で訪れるのも
ちょっぴり怖く感じてしまいそうです。(笑)
高千穂の夕暮はとても綺麗ですね。素敵な風景で、新年そうそう
ありがた〜い気持ちになりました。翌日は、やはりご夫婦の晴れパワーで
気持ちの良い晴天! 今回は見所も多くて見応えがある旅になりそうです。
続きも楽しみにしていますネ。
みかり
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恐るべし!九州の文化
norisaさん、こんばんは。
高千穂神社、西都原古墳群について、興味深く拝見させていただきました。
高千穂神社の狛犬さんが、源頼朝公との繋がりがあったとは驚きです!
私が訪れるときには、しっかりと見てきたいと思います。
参考になりました、ありがとうございます<(_ _)>
西都原古墳群ですが、博物館が無料で撮影可というのには驚かされますね。
美術館・博物館等々は、だいたいが撮影禁止なので、旅行記にならないなぁ、つまらん!といつも思ってしまうのですが、ここの博物館は太っ腹ですねぇ〜
心が広いのは大好きです(~o~)
さてさて、九州の文化、大陸から渡来した人々は九州や日本海側をまず訪れ、そこから文化が太平洋側に伝わったのではないかと、私もかねがね思っていたのですが、そういう見方で日本史を見直すと多くの注目すべき発見があるのではないでしょうか?
私たちはなんとなく、日本の文化は大和地方当たりから始まったと思いがちですが、視野を広くして物事を考える必要がありますね。
南九州も今年中には訪れたいと思っていますので、norisaさんの旅行記は熟読して、大いに参考にさせていただきたいと思います。
前日光RE: 恐るべし!九州の文化
前日光さん
おはようございます。
高千穂神社、源頼朝も心のよりどころにしたようです。
さすが昔から有名だったようですね。
西都原古墳は奈良あたりの古墳に比べると有名ではありません。
しかし、実はとても重要な古墳群ではないかと思います。
おっしゃるように紀元前の弥生文化に対し、大陸から来た人々との葛藤があったのは山陰と九州ではないかとーー。
この古墳群や九州の神社、遺跡についてはまだまだ書き足りていません。
というよりもこれ以上書くのも生命財産の危険が(爆)
まあ、これからゆっくり勉強していきますーー。
是非是非南九州もじっくりご旅行ください。
前日光さんの鋭い洞察力を期待しております。
norisa2015年01月19日06時36分 返信する -
勉強させていただいてま〜す。
norisaさん
こんにちは〜
九州、高千穂の旅 興味深く拝見させていただいております。
秋に、わたしも行ったのに〜 あ〜見逃した....って感じで
今さらながら norisaさんの旅行記で お勉強です(笑)
高千穂神社で狛犬も見たのに...
秩父杉のところは 読んで 狛犬の事見逃していました (涙。。)
「真名井の滝」も「天岩戸」も 別の季節 別の視点で拝見できて
また、再訪しなければいけないな〜と 旅の反省をしております。
次の 日南も楽しみにしていま〜す。
それにしても ご夫妻の旅 晴れの確率 素晴らしい。
雨に台風までをも 呼んでしまう わたしの旅....羨ましいかぎりです。
日頃の行いを 反省させられます(苦笑^)
ちゅら....RE: 勉強させていただいてま〜す。
ちゅらさん
こんにちは。
いつもいつもありがとうございます。
南九州は見どころが多くていいですね。
今回で九州は3回目なのに見落とし箇所も多いし、行ったところも見落としや忘れたものがたくさんです。
高千穂は冬に訪れたわけですが、これはこれでベストシーズンかも?
真名井の滝の印象も神々しい感じでした。
これから南に行きますが、確かにずっと晴れ。
過去の180冊以上の旅行記で雨のものは「哀愁のエジンバラ」と「神々が穏やかに鎮座する街」のふたつしかないような記憶がーー。
沖縄では途中で雨もありましたが大体は夜眠っている時ですね(笑)
でもこれは心がけではなく運ですね。
おかげで何十年も買い続けた宝くじはカスばかりです(爆)
では、またよろしくお願いいたします。
norisa2015年01月18日16時45分 返信するRE: RE: 勉強させていただいてま〜す。
norisaさん
早速、見つけました
「哀愁のエジンバラ」と「神々が穏やかに鎮座する街」のふたつ
雨でもこんなに綺麗な画になるんだ〜と感動していたら
実に 素晴らしい油絵まで 拝見させていただきました。
norisaさん ほんとうに素敵すぎます〜。
やはり、お天気は 日頃の行いですね
感動を ありがとうございました。
ちゅら....
2015年01月18日18時36分 返信する -
ミステリーのネタ
norisaさま
皇位継承のミステリーも
なかなか勘ぐりだすと興味が尽きませんね。
陵墓の調査をするべきかどうか?
やるなら徹底的に開示しないと謎はいつまでも包まれたままでしょうね。
おうじ



