たびたびさんのクチコミ(2009ページ)全41,202件
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- 基本情報
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投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.0
平家屋敷は、平家の落人が祖先の家。祖先は堀川内記。安徳帝の御典医であり、平家が都落ちした際には、安徳帝に従い、屋島に逃げのびたという人物です。平家が滅亡した後は、ここ祖谷に隠れることとなりますが、薬草の知識があったため、祖谷の山野に自生する薬草を採取、付近の住民に施したといいます。後に、蜂須賀公が阿波に入ってきた際、反旗を翻がえしたのですが、最後は許され、家をつなぐことになったとか。反骨精神というか、運もあったのでしょう。隠れ里ではありますが、庭からは付近の山々が遠く見渡せました。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:5.0
かずら橋は、日本三奇橋の一つであり、祖谷のシンボル。「風もないのにゆらゆら揺れる」とはよく歌ったもので、長さ45m、幅2m、谷からの高さ14mの橋は、渡る人の体の動きで本当によく揺れます。足場は、木の間から、真下の谷が見えるので、慎重に足元を見て渡るのも怖いし、ある意味やっかいです。なので、観光客は皆さんキャーキャー言いながら渡ることになります。落人伝説の村だけに、追手が迫ってもすぐ切り落とせるように葛を使って作ったとのことですが、弘法大師が祖谷に来て、困っている村民のために架けたとかの説もあるようです。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:5.0
小便小僧は、祖谷街道中でもいちばんの難所といわれる七曲にあります。谷底までは200mの高さ。深い谷を蛇行する川の流れは「ひ」の字になっています。旅人が岩の上に立ち度胸試しをしたと言うのですが、そんな場所に、この小便小僧とは。誰が考えたのか、とんちの利いた愉快な発想ですね。高所恐怖症の私でも、この絶景には怖さを忘れて、見入ってしまいました。向かいには秘湯として有名な祖谷温泉と温泉場に下りていくケーブルカー。以前入りましたが、ぬるくて。冬場は避けたほうがいいでしょう。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
貝掛温泉は、上越新幹線越後湯沢駅からバスで約20分。連絡をしておくと、バス停まで迎えに来てくれます。途中、川を渡るのですが、その橋は宿の専用だとか。割と大きめの川ですが、さらさらと水の流れがきれいでした。温泉は、秘湯の会員なのですが、こうして来ると、とても楽ですね。宣伝では、貝掛温泉の名前の入った提灯が照らす、川沿いの露天風呂が出ていましたが、ちょっと、温度は低めでしょうか。効能は目に効くというのですが、無色透明。私的には室内の石風呂が気に入りました。青い石で、端正に造られた、湯舟がさわやか。掛け流しの湯量も十分です。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
みなとぴあは、新潟市の歴史博物館です。万代橋辺りから、歩きましたが、信濃川に沿った遊歩道を散歩がてらに歩いて30分くらい。新潟の歴史を概観するには、ここがぴったり。新潟は、江戸の鎖国が解かれ、開港した全国5港の一つ。しかし、長崎や函館のような、バタ臭いイメージからは遠いですね。開港はされたのですが、砂地で、海が浅いため、大型の船の入港が出来なかったため、敬遠されたのだそうです。博物館の本館は二代目新潟市庁舎を模したモダンな建物。ほかには、銀行の支店建物も。写真は、敷地内にある旧税関です。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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史料館には継之助の戦略、最新式武器の知識や、若い頃の諸国遍歴の旅についての資料も
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
長岡市郷土史料館は、長岡駅からバスで。このお城を復元した建物は、山全体が公園になっている悠久山公園の高台にありますので、バス停から降りても、少し歩きます。で、私のお目当ては、河井継之助。河井継之助は、7万4千石の小藩長岡藩の家老。戊辰戦争にあたり、当初は開戦を避けながらも、新政府軍の無理押しに開戦を余儀なくされ、長岡城を奪われますが、敵の意表をつく八丁沖渡沼作戦により長岡城を奪還するという快挙を成し遂げました。史料館には継之助の戦略、最新式武器の知識や、若い頃の諸国遍歴の旅についての資料もあり、充実しています。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
北方文化博物館は、江戸の中期から250年の歴史を持つ、豪農「伊藤家」の屋敷を博物館にしたもの。伊藤家は、分家した百姓からスタートし、藍、雑穀、質屋、倉庫業など豪商としての成長も経ながら、明治の後期には、所有地が約1,400町歩、番頭は7~8人、屋敷には約60人が暮らしていたということです。しかし、お屋敷は、ちょっと常識では考えられないほどの広さ。100畳敷の大広間というのがあるのですが、屋敷全体が広いので、普通の広間に感じてしまいます。これに沿って、出来た日本庭園も桁外れ。大名庭園とも寺院庭園とも違って、豪農文化といったジャンルが確かにあるようですね。料金は550円。バスで訪ねましたが、本数も少なく、交通の便はイマイチです。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
新潟県内にはいくつもの温泉があるのですが、どれも小粒。いわゆるメジャーな温泉地はありません。月岡温泉もその中の一つなのですが、比較的大きめ。と聞いて、ちょっと寄ってみようと月岡温泉駅に降り立ったのですが、辺りは何もない。温泉市街は歩いていけるような場所ではないとのこと。仕方がないので、諦めかけていたら、一緒にどうですかと、月岡温泉まで行くと言うグループに声を掛けられて、一緒にタクシーで。2000円くらいで到着。温泉街には、お饅頭屋さんがいくつかあって、情緒たっぷり。「月の丘のもっと美人になれる温泉」といううさぎが三日月に腰かけたのれんで、いっそう雰囲気が盛り上がっていました。公共の日帰り温泉もありまして、ゆっくり浸かって。帰りは、バスで新発田駅のほうに抜けました。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
レインボータワーは、新潟市中央区万代シテイのバスセンタービル内にあります。とにかく、細長い高さと虹の色に染められた色彩が目を引きます。旅行のパンフレットで見た時は何か分からなかったのですが、実は、これは、昇降回転式展望台。可動式の展望台が、ゆっくり回転しながら上って行くのですが、高さは100メートルもありますし、高所恐怖症の私としては、まず無理。二階建てで定員は60人なので、見た目ほど小さくはないのですが、やはり足がすくみますね。そのような方には朱鷺メッセの方をお勧めします。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
白山公園は、新潟市役所の隣りにある市民公園。その一角に、燕喜館という建物がありました。燕喜館は、江戸期に福井県から新潟に移住して来た斎藤家の邸宅だったものを移築再建したものだとか。斎藤家は、代々大地主で酒問屋を営むという裕福な家。明治期に建てた建物は、外光をいっぱいに取り入れる工夫もあって、豪華とか贅沢なだけではなく、住まいとしての視点もしっかりあります。欄間や天井のデザインも、施主の上品で洗練された趣味が光っていました。繊細で京都風のデザインは、同時代の神坂雪花に似ていましたが、聞いてもちょっと分かりませんでした。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.0
青い森公園は青森市の市街中心部にある公園です。県庁の隣り。旧青森県立中央病院の跡地のようで、周囲は500メートルくらい。いい季節だと、のんびり散歩するにはちょうど良さそうですが、この季節は、例によって、雪の中。この日も、前の晩に積もった雪が覆って、一面冷え冷えとしていました。しかし、雪の積もった時計台や公園の木々は朝日に光って、とてもきれいでした。地元の人からすれば、雪なんかこりごりでしょうが、旅の合間には、青森の冬景色として、ちょっとのぞいてみてもいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
北海道行きの列車の案内が出ていると、やっぱり違う場所にきたんだんあと実感します
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
冬の青森駅。青森駅は雪の中でした。ここで、東北本線が、北海道方面へ向かう津軽線に変わります。北海道行きの列車の案内が出ていると、やっぱり違う場所にきたんだんあと実感しますね。新幹線の青森駅は、ここではありません。もう少し弘前よりになります。ここは、青函連絡船の歴史もありますし、新幹線がここに乗り入れなかったのは、ちょっと、寂しい感じもします。
さて、駅の周辺でのお勧めは、「アウガ」。海鮮市場の中に食堂があって、ホタテ丼が名物。最高にうまいです。ホタテは季節もなく、一年中、食べれますので、是非どうぞ。- 旅行時期
- 2009年12月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
館内の「青い森ホール」では大型スクリーンで青森県の観光を上映
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
アスパムは、青森市内にある青森県観光物産館。駅から歩いて、15分くらい。正三角形の建物が印象的ですが、これは、青森の頭文字「A」を表わしているのだとか。内部は、広々としていまして、二階の県内物産の紹介コーナーでは、市町村別の紹介。傍らには、小型のねぶたの展示もあって、それなりに楽しいです。館内の「青い森ホール」では大型スクリーンで青森県の観光を上映していまして、白神山地や弘前公園、十和田湖・奥入瀬渓流に青森ねぶた祭り。これらは青森観光の定番ですが、全てを実際に見るのは容易ではありません。料金600円の価値はあると思います。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:5.0
立佞武多の館は、五所川原の市街地の一角にあります。青森の「ねぶた」は有名ですが、地方地方で特徴があります。一番豪華なのは、青森市なのですが、これは、道路が広いので、自由に大きくできたため。五所川原は道が狭いので、上へ上へと高くなり、「立ちねぶた」という特徴あるねぶたが生まれました。明治の頃は、20メートルもあったのだそうです。この館には、実物のねぶたがいくつか置いてあり、その周囲のスロープを上がりながら、じっくりとねぶたの迫力を感じることが出来ます。ただ、弁天様とか、横から見るより、下から見上げるほうが、凄みはありますね。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:5.0
酸ヶ湯は、八甲田山中の温泉宿。青森市内からは、バスで。直行便のような感じですので、けっこう手軽に行けます。建物も風呂もとにかく規模がばかでかいです。有名なのは、千人風呂。総ヒバ造りの建物に、浴槽が2つ。「熱の湯」と「四分六分の湯」。それから、すみの方に打たせ湯も。名前の通り、酸がきついので、湯が目に入ると痛くて、ちょっとつらいです。なお、入り口は別々ですが、中は混浴。風呂が中ほどでそれぞれのエリアが仕切られていいます。こんな悠々とした風呂に入ると、気分がスカッとします。最近は露天風呂ブームですが、この気持ちよさを知ったら、露天風呂なんかあほらしくなりますね。
八甲田の登山を終えて、利用する人も多いようです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:5.0
八甲田山は、JR青森駅から、JRバスみずうみ号で。約1時間で、バス停、八甲田ロープウェイ駅前に到着。ここから、ロープーウェイで、頂上まで登ります。ルートは単純で、行程は整備もされていますので、雪の深い季節でも、手軽に行けます。八甲田山は、高さは1500メートルちょっとですので、そう高くはないのですが、北の地にあるため、高山植物等はアルプス並だとか。樹氷も山の高さの割りには本格的です。見晴らしのいい場所からの眺めも最高。大勢のスキー客がこんな樹氷の森を滑っていました。なお、駅では長靴を貸してくれますので、準備が出来ていない人でも、これを借りると、周囲のかなりのエリアが歩けます。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.0
レインボーブリッジは、お台場と芝浦を結ぶつり橋。全長798メートル。平成5年に開通し、お台場から見るこの景色は、お台場を代表する景色になりました。新橋から、ゆりかもめに乗って、この橋を渡るのですが、ゆるいループを二回まわって上がっていくと、いよいよお台場に向かうという気持ちになってきます。なお、名前は公募されたものですが、その後、名前にちなんでレインボーのライトアップがたまに行われています。私も、羽田からの帰りに見かけたことがありまして、本当に、虹色になってました。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月04日
総合評価:4.0
この時期は、沖縄美ら海水族館の魚たちがやってきています。ビルの外にも大きな水槽があって、黄色いヒフキアイゴや青いナンヨウハギが優雅に泳いでいました。
ただ、この水槽だけではなく、ビルの内部にも水槽がいくつかあって、けっこう賑やか。さらに、8階では巨大スクリーンで、ジンベイザメ、マンタの実物大映像も見れます。入場料は無料なので、ちょっと時間があれば、気軽に楽しめます。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:5.0
三内丸山遺跡は、日本最大級の縄文集落跡。縄文時代は、旧石器時代と稲作が始まる弥生時代の間の時代で、約1万2~3千年前から、約23百年前。この遺跡は、約5500年前~4000年前ということで、1500年もの長期間、この地で定住生活が営まれていたことになります。縄文時代は、狩猟と採集の生活だったので、定住は困難とされていたのですが、事実は定住。秘密は、交易。北海道のもの、果ては大陸のものが出土しており、かなりの広範囲で、モノの行き来があったようです。海面の高さも当時は今より高くて、このあたりは海辺でもあったのだとか。不思議な感覚です。展示品としては、十字型土偶が印象的。縄文人は美的なセンスも抜群です。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月07日
総合評価:4.5
青森駅に到着すると、駅の構内から、間近にこの橋が見えました。この橋は、青森ベイブリッジというPC斜張橋。長さは、1000メートル以上もあります。橋脚とかケーブルなどが、青森の頭文字である「A」の形になっているというのですが、細部がどうのというより、全体として、美しいデザイン、構造です。名前の通り、青森港の脇を貫く橋ですので、港や海を背景にして、姿がよけいに映えていますね。青森駅から少し歩くと橋の下にはすぐ出れますし、さらに歩くと、旧連絡船、八甲田丸の方に抜けれます。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0























