たびたびさんのクチコミ(2013ページ)全41,196件
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- 基本情報
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投稿日 2012年08月15日
総合評価:4.5
7月の連休に7人で宿泊しました。3人と4人に分かれまして、二部屋。基本は二人部屋なのでしょうが、それに補助ベットをいれた3人部屋と2段ベットを入れた4人部屋です。少し狭いかなあと心配もしたのですが、全く問題なし。むしろ、家族が久しぶりにそろって寝るうれしさの方が先に立ちました。
上野駅からは近いし、フロントの対応も気が利いていて親切。海外のお客さんも多いホテルのようでしたが、テキパキ捌いているので、これも問題ありませんでした。
安くて節約もできたし、ありがとうございました。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月15日
総合評価:4.5
東京駅八重洲口から歩いて10分ほど。八重洲ブックセンターで、時間を調整して、休日のランチタイムに訪れました。開店の時間の少し前だったのですが、もうけっこうな行列ができていて、人気のお店なんですね。
注文したのは、ランチセット。何種類ものカレーの器が並んで、これをご飯にかけていただきます。それぞれをかけても、混ぜてもOK。本場のカレーはどんなものなのか知りませんが、スパイスのパンチとか、それらしい感じ。ちょっと辛めですが、お店の雰囲気も含めて楽しめました。なお、ナンと左手前のカレー二つはお代わり自由です。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年08月13日
総合評価:4.0
糸魚川の付近はヒスイの産地だそうです。糸魚川の駅にもヒスイの大きな原石が飾られていました。で、この奴奈川姫はこの辺りにいた豪族の美しいと評判の姫だったとか。それを聞きつけて、出雲の国からオオクニヌシノ尊がぜひ妻にと求婚をしたという。出雲の国も、玉造とか今でもめのうの産地として有名です。糸魚川と出雲の繋がりを示す神話「古事記」の世界ですが、この糸魚川では実は至るところに奴奈川姫の像があります。駅前にもありましたし、ちょっと忘れましたが、もう一つはありました。ずいぶん思い入れがある姫のようですね。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月12日
総合評価:5.0
家族の結婚式で利用しました。個人のお屋敷だったということですが、普段はレストラン。土日が結婚式場として使われています。ただ、一日二組の限定なので、予約してから八カ月も待ったもの。
しかし、それだけ待った甲斐はあったような。アットホームな会場に、すばらしい食事。写真は、前菜のような一皿ですが、トリュフソースのフォアグラのおいしさは、一生忘れられないかも。フォアグラってこんなにおいしかったかなあとびっくりしました。ゆったりとした贅沢な時間でした。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月10日
総合評価:4.0
平湯温泉 神の湯は、平湯温泉バスターミナルから安房峠方向へのけっこうきつい坂を登って、1kmくらい。信玄の隠し湯伝説もあるというし、湯の名前にも興味を引かれ、朝早い時間に歩いて訪ねました。脇道に入っても登り坂が続きまして、坂道の途中にある風呂からは、先ほど登ってきた道を越えて、渓谷を見おろせるロケーション。ただ、景色はそこそこ。誰もいなくて私だけでしたが、ひっそりとお湯を楽しむといった感じです。お湯はほんのり硫黄の匂いがなくはないのですが、感じとしては単純泉に近いかも。
ところで、湯番の小屋は本当に粗末で簡単な施設なのに、朝飯が食べれる準備がしてあって、そのギャップにはちょっと驚きました。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月10日
総合評価:4.5
グリル子宝は、岡崎地区にある老舗洋食店。平安神宮から歩いて、10分ほど。ゆったり明るくて、きれいなお店です。名物は写真のチキンライス。ケチャップと鶏肉のシンプルな料理なのですが、鶏肉がけっこう大きな塊で、何か野生っぽくて、肉のうまみが濃いですね。それと、何といっても、そのボリューム。何度か食べていますが、量が多いので、いつも、時間がかかります。女性だとちょっと食べきれないかも。真ん中に大勢が座れる大きなテーブルがあって、けっこう相席になることがあるのですが、逆に楽しいと思います。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年08月10日
総合評価:4.5
芳和荘は、東萩にある旅館。萩の史跡観光に似合う文化財級の建造物と評判の旅館と聞いて泊まったのですが、泊まってみると、これがかなり変わった雰囲気。実は、このあたりは萩の花街があったところで、この建物は元遊郭なのだそうです。中庭があって、その二階のぐるりは、その中庭に対してむき出しの廊下。とっても開放感があるというか、これでは雨が降ったら濡れ放題かも。その廊下に沿って、部屋が並んでいまして、遊郭って、こんなにオープンだったのですね。ただ、こうした造りは、楽しい遊び心を表現していると理解しました。話しの種になる旅館だと思います。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月10日
総合評価:4.5
どんどんは、東萩駅近くのうどん屋さん。前を通りかかったら、やけに賑わっているので入ってみました。しかし、注文したつけ麺うどんのあまりにもおいしいことにびっくり。うどんが、もちっとしていまして、ちょっと甘め系の出汁が濃厚で、この出汁との相性がすばらしいです。出汁に入った肉に、たっぷりのねぎも文句なし。萩で、こんなにうまいうどん屋さんがあろうとは思っていなかったので、意表をつかれてしまいましたが、隣りで食べていた人も、萩に来たら、やっぱりここで食べないとねとか話していました。根強いファンがたくさんいるようです。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年08月10日
総合評価:4.0
さいき 海の市場○は、佐伯港。宿毛へのフェリーの待ち時間があったので、寄って見ました。で、店内の軽食コーナーでいただいたのが、写真の「ごまだしうどん」。「ごまだし」は、焼いたエソ類などの魚の身に、胡麻や醤油等を混ぜ、擂り潰して作られたもの。これを味噌のように、うどんの上にかけて味付けされていまして、佐伯地方の郷土料理です。「ごまだし」は少しづつ湯に溶いていくのですが、濃い魚の旨みがじわっと染みてきて、温かいうどんにはよく合います。農山漁村の郷土料理百選にもなっています。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
ふろの湯量たるやとうとうと湯が注がれて、激流の中にいるような感じです
投稿日 2012年08月11日
総合評価:5.0
米沢市内から、白布温泉行きのバスで約30分。西屋はバス道路沿いにありますので、すぐにわかります。西屋の名前は、元々、東屋、中屋と三軒の温泉宿があったのですが、火事で二つは焼けてしまったのだとか。東屋は少し離れたところに、再建されていますが、消防法の関係で、わらぶきでの復活はできなかったのだそうです。さて、この西屋のすごいところは、お風呂です。露天風呂でもないし、規模もさほど大きくはないのですが、ふろの湯量たるやとうとうと湯が注がれて、激流の中にいるような感じです。露天といえばなんでも食いつく観光客が多くなっていますが、このスタイルが白布温泉のウリであるとかたくなに守っている。その姿勢やよしでしょう。
- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月11日
-
投稿日 2012年08月10日
総合評価:4.0
写真は黒船「サスケハナ号」。伊豆クルーズでは、この船に乗って、下田港内を遊覧します。陸地に向かっては、海岸沿いの街並の背後に寝姿山を望むという景色が売りなのでしょうが、湾内とはいえ、弁天や灯台のある島々の景色もかなりのもの。船の後ろ側のデッキに立って、カモメに餌をやるというのがありました。これは、松島と同じと思いきや、カモメよりもとんびがずいぶん多い感じ。とんびは勢いもあるし、見た目も怖い。気分良く餌をやるという感じにはなりませんね。なお、料金は1,000円。二階席は別料金400円です。
- 旅行時期
- 2010年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2012年08月09日
総合評価:3.5
信州そばようかん本舗は、上諏訪駅から高島城に向かう途中で目に止まりました。そばとようかんはミスマッチだと思うのですが、これに「塩」と「くるみ」のバリエーションもそろえて、ますます珍しい。販売窓口に写真のような展示がありまして、呼び鈴を押すと、奥から店の人が出てきて注文に応じてくれました。私は、「くるみ」を一本購入。味の方は、微妙。そばの香りが強すぎるとようかんとしておいしくないし、足りないとそばようかんの意味がない。そのぎりぎりの味ではあると思います。くるみの味は、こちらも邪魔にならないという程度でしょうか。
- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2012年08月09日
総合評価:4.5
小金ちゃん 焼きラーメンは博多の屋台では超有名。昭和通りと渡辺通りの交差点から西に向かってすぐなのですが、中州や天神の中心部からはやや離れていますので、何かのついでに寄るということにはなりません。それでも、ガイドブックを持った観光客が多いのが、この店。冬とか、ソース味がしっかり利いたあつあつの焼きラーメンを食べると元気が出てきます。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2012年08月09日
総合評価:4.0
しんきろうは渡辺通りをはさんだ三越の向かいにあります。長浜ラーメン系だと思いますが、超あっさり味。この日は早く行き過ぎてしまいまして、7時の開店まで、30分くらい待っていました。それでも、ほかのこってりラーメンは合わないので、ここだけに絞って食べにきます。青い暖簾が目印なので、すぐに分かると思います。ぜひ、お勧め。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2012年08月08日
-
投稿日 2012年08月08日
総合評価:5.0
稲佐山の夜景は、函館、六甲山と並んで、日本三大夜景と言われるのですが、私はここの夜景が一番好きです。光の中心地は長崎駅あたりですが、そのすぐ右手には長崎湾の黒い海面。それらを包むのは、山のいただき付近まで広がる民家の灯。民家の灯は、商業用の電気と違って、明るさは暗めなのですが、独特の柔らかさがあります。じっと目を凝らすと本当に山の斜面一体に柔らかな灯が広がっていまして、この感じがたまりません。この展望台には市内のホテルから無料シャトルバスがあります。無料シャトルバスは、ホテルに宿泊していない人でも利用できますので、気軽にどうぞ。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月08日
総合評価:4.0
大村は長崎空港があることと、大村湾の名前がわかるくらいで、観光地といったイメージはないと思います。しかし、長崎は元々、大村藩の領地で寒村だった地域。どん深の地形だったので、港が開かれました。つまり、長崎のルーツはこの大村なのです。この大村公園は、あえて言えば唯一「あやめ祭り」が有名。城跡をバックにすると確かに映えそうでした。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月08日
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投稿日 2012年08月08日
総合評価:4.0
本部半島の沖に浮かぶ伊江島。真ん中に突き出た岩山が特徴的です。この岩山がぐすく山といって、この辺りの小学生が遠足で登る定番なんだそうです。これを聞いて、本部半島から、朝一番のフェリーで向かい、グスク山に登って来ることにしました。予定のコースで、ぐすく山にも無事登り、お昼過ぎには帰って来れたのですが、船から見るこの景色だけでも十分価値はあったと思います。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
























