ももんがあまんさんへのコメント一覧(38ページ)全724件
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素敵です
ももんがあまんさん
やはりロワール地方のお城はフランスらしいのですね。どの小さい町も保存状態がよくて、素敵と思う感覚が麻痺してきてしまいそうです。旅の期間によりますが、数日間の予定だけでしたらどこのお城や町を絞るかがロワール地方巡りの最大の悩みになりそうです。個人的にはあまり世界遺産とかあの美しい村とかに認定されているいないにあまり影響されないので、ほとんどどの場所も素敵に見えてしまいます。(優柔不断)
RE: 素敵です
こんにちは、dankeさん
コメント有難うございます。
> やはりロワール地方のお城はフランスらしいのですね。どの小さい町も
> 保存状態がよくて、素敵と思う感覚が麻痺してきてしまいそうです。旅
> の期間によりますが、数日間の予定だけでしたらどこのお城や町を絞る
> かがロワール地方巡りの最大の悩みになりそうです。個人的にはあまり
> 世界遺産とかあの美しい村とかに認定されているいないにあまり影響さ
> れないので、ほとんどどの場所も素敵に見えてしまいます。(優柔不断)
いろんな地方を歩いてきて、フランスは本当に、個性的な地方が多いのですけれど、「ロワール地方」は、「貴族的」「シャトウが多い」「女性的?」と言う点で、フランス≒パリと言うイメージの強い観光客にとっては、一番、とっつきやすい地域だと思います、最初の、パリ以外の訪問地としては、最適かも・・・?
ブロワとかオルレアンとか、結構、華やかで洗練されたローカルタウンも多いですし、城以外の、ロワール川沿いの、これらの街並みも、お勧めですね。
南フランスでも、ドルドーニュとか、ミディピレネーとか、あるいは、ブルターニュとなると、ちょっと、ディープなフランスと言う感じで、魅力的ではありますけど、初フランス体験としては・・・・でしょうか?
世界遺産の「シャンボール城」は、格好は凄いけど、中はそれほどでも・・?ですので、特に、お勧めでも無いですね・・・ハハハ・・・ぜひ、楽しいご旅行をお楽しみください、僕の旅行記が、少しでも参考になれば、とても嬉しいです。
by ももんがあまん2014年03月26日10時34分 返信する -
崖っぷち!
ももんがあまんさん
絶景ですね相変わらず。それにしてもD38号線の崖っぷちの写真、自転車であの道を行くなんてすごいです。
今年はまだ旅可能か予定が立てられないとおっしゃっていましたが、フランスの仕上げとなる次回の旅行記も楽しみにしております。RE: 崖っぷち!
今晩は、dankeさん、お久しぶりです。
> 絶景ですね相変わらず。それにしてもD38号線の崖っぷちの写真、自転車
> であの道を行くなんてすごいです。
この辺りは、オートゥワールにしても、ロカマドゥールにしても 、今思い返せば、かなりな渓谷地帯だったと思います、フランスのグランドキャニオンとして売り出せば、けっこう人気に成るかも?ですね。
「あの道」と書いておられるという事は、dankeさんも、「あの道」をご存知なんですね、確かに、かなり厳しい「坂道」でありました・・・でもまあ、この時は、旅の前半に、「ピレネーの麓」を体験していたこともあって、まあ、これくらいなら・・・と言う感じだったでしょうか?
> 今年はまだ旅可能か予定が立てられないとおっしゃっていましたが、フ
> ランスの仕上げとなる次回の旅行記も楽しみにしております。
ホント・・・今年は、フランスの旅の仕上げを予定していたのですけれど、前にも、書きましたけれど、身内が只今、入院リハビリ中で、そのうち、家に連れ帰って、様子を見守らなければなりません・・・・マア、人間が薄情なもので、せめてひと月くらいは、何処かの「施設」に放り込んで、羽を伸ばしたいという気もするのですけれど、フランスの仕上げには、三か月は必要なので・・・ちょっと、今年は無理ですね・・・残念・・・諦めます、まあ仕方ないですね、人生は思うようには行かないものですしね。
また、おいで下さいませ、コメントと投票を戴けると、とても嬉しいです、ありがとうございます。
by ももんがあまん2014年03月25日18時58分 返信するRE: RE: 崖っぷち!
ももんがあまんさん
「あの道」と書いてしまいましたが、私フランスは行ったことがないのです。でも来年旅行したいなぁ、ということでいろいろ調べているうちについ感情移入してしまい写真を拝見しているだけで、あんな急勾配で崖っぷちの道を自転車で通るなんて勇気あるなぁ、と思いコメントしたのです。すみません、なんか先走りましたね。だって車が通ったらそれでも緊張しませんでしたか,道幅狭いし?まだフランスでも知る人ぞ知る、という観光地かもしれませんが、イングランドの方たちはドルドーニュ地方一帯大好きらしいですね。そのうち日本からの旅行者も増えるのですかね。私は自転車もレンタカーもできないから、もしフランス中部の地域に行くとしたら何人かの方が挑戦しているように本数の少ないバスとかまたは局地タクシー利用になってしまいますが、それでもあの渓谷美と田舎を見に行く価値は自分にはあると思います。よくフランス=パリの方程式が主流な観光のように考えられていた頃が今は遠い昔のように、何年後、何十年後にはフランス中部、渓谷と中世の景観、なんていうツアーが日本からも組まれるかもしれませんよね。日本に旅行しに来られる方たちにも日本=東京や京都だけではないというふうにいつかはなるのでしょうか。
Danke2014年03月25日23時10分 返信する -
スパという町のスパ?
お久しぶりです。
いつも見にきていただいてありがとうございます。
頭がこんがらかってしまいますがスパという名前の町にスパがあるのですか?
温泉町なのですね。
でも熱海や有馬温泉、上州の温泉と違って上品に見えますね。
サン・セバスチャンは同性愛の守護聖人でもあるのでしたか、、、道理でお会いするサン・セバスチャンは皆さん揃って若き美男子だったと納得いたしました。
ももんがあさんにしては甘そうなお菓子の写真が登場していますね。
ベルギーはスーパーのチョコレートも美味しいですね!
私はベルギーに行った時も有名なチョコレート屋さんでは買わず(経済的理由で)、駅のキオスクやスーパーで大箱入りのチョコレート買ったのですがこれがとっても美味しかったです。
日本で売っているベルギーのチョコより大変安く美味しかったです。
もうそろそろ旅行の予定をたてていらっしゃるのでしょうね〜
RE: スパという町のスパ?
おはようございま〜す、コクリコさん。
お久しぶりで〜す、トゥルーヴィルのサヴィニアック、こんなに有名人だったとは・・・町を走っていながら、彼の絵には、全く気づきませんでした〜・・・残念・・・ドーヴィルの海辺と似てますね・・・まあ、お隣なので、当然ですけどね・・・ハハ。
> 頭がこんがらかってしまいますがスパという名前の町にスパがあるのですか?
英語の「スパ」は、この町が語源なんだそうですよ。
> 温泉町なのですね。
> でも熱海や有馬温泉、上州の温泉と違って上品に見えますね。
温泉街と言うのは、イギリスの「バース」にしても、ドイツの「バーデンバーデン」にしても、「療養」と共に、「社交場」ですからね・・・「バーデンバーデン」なんかは、競馬場まであります・・・どちらかと言えば、「スパ」の町は、「バーデンバーデン」に似た、森の中の温泉街ですけど、優雅さ、デラックスさと言う点では、いくらか落ちるかと?
でも、熱海も、日本の温泉街も、「社交場」と言う意味では、同じかも?・・・昔は、芸者さんを揚げて、どんちゃん騒ぎしてましたからね・・・ハハ・・・「社交」の内容が、ちょっと違うようですけど?
> サン・セバスチャンは同性愛の守護聖人でもあるのでしたか、、、道理
> でお会いするサン・セバスチャンは皆さん揃って若き美男子だったと納
> 得いたしました。
昔、作家の三島由紀夫さんが、この人のマネをした「コスプレ写真」を撮って、喜んでいたことが有ったとか(http://blogs.yahoo.co.jp/honeymoon_stardust2006/GALLERY/show_image.html?id=37663604&no=0)・・・「楯の会」にも、とかくのうわさが有りましたしね・・・三島さんは、凄い文章を書く、教養のある作家ですけれど、ちょっとナイーヴすぎる人かと・・・?
> ももんがあさんにしては甘そうなお菓子の写真が登場していますね。
マカロンは、ベルギーのお菓子だと思ってたんですけど、パリのシャルル・ド・ゴール空港でも売ってたので、お土産に買って帰りました、甘いのも有りますし、ちょっと酸味のある味も有りますし、いろんな味の楽しめるお菓子のようです・・・でも、ちょっと小さすぎで、お上品すぎですかね?・・・ワタクシは、日本のどら焼きの方が好きです・・・ハハ・・・質より量なもので。
> もうそろそろ旅行の予定をたてていらっしゃるのでしょうね〜
今年は、まだまだ、予定が立たず・・・と言うところです・・・高齢の母親が、脳梗塞になってしまいましたもので・・・只今、リハビリ中ですけど、どこまで回復するものか、暫くは、見守らなければ似りません・・・何とか、兄弟やら他の身内が協力してくれれば、ひと月くらいは旅も出来るか?と思うのですけれど・・・これがなかなか難しいのですね・・・ハア・・・まあ、こういう事も有ります、仕方なしです。
マア、その分、のんびり旅行記を書きますので、宜しくです。
by ももんがあまん2014年03月15日08時50分 返信するRE: スパという町のスパ?
前のお返事で紹介した「URL」が、上手く見れないようなので、こちらだとどうでしょう?
http://blogs.yahoo.co.jp/honeymoon_stardust2006/37663604.html
by ももんがあまん2014年03月15日09時09分 返信するRE: RE: スパという町のスパ?
> お久しぶりで〜す、トゥルーヴィルのサヴィニアック、こんなに有名人だったとは・・・町を走っていながら、彼の絵には、全く気づきませんでした〜・・・残念・・・ドーヴィルの海辺と似てますね・・・まあ、お隣なので、当然ですけどね・・・ハハ。
そういえばドーヴィルはももんがあさんのフランスの町ベスト10の上位に入っていましたね。
どちらも高級別荘が並んでいますがドーヴィルの方が高級感があります。
> 英語の「スパ」は、この町が語源なんだそうですよ。
そうですか!
ひとつお利口になりました!
> 温泉街と言うのは、イギリスの「バース」にしても、ドイツの「バーデンバーデン」にしても、「療養」と共に、「社交場」ですからね・・・「バーデンバーデン」なんかは、競馬場まであります・・・どちらかと言えば、「スパ」の町は、「バーデンバーデン」に似た、森の中の温泉街ですけど、優雅さ、デラックスさと言う点では、いくらか落ちるかと?
バーデンバーデンの横を通ったような気がします。
その時「ここにシュミットが滞在してるかな〜」
なんて冗談言ってたからかなり前ですが、優雅でデラックスだったのでしょう。
> で・・・昔は、芸者さんを揚げて、どんちゃん騒ぎしてましたからね・・・ハハ・・・「社交」の内容が、ちょっと違うようですけど?
日本では昔は男性のみが楽しめる社交場だったんでしょうね(怒)
> 昔、作家の三島由紀夫さんが、この人のマネをした「コスプレ写真」を撮って、喜んでいたことが有ったとか(http://blogs.yahoo.co.jp/honeymoon_stardust2006/GALLERY/show_image.html?id=37663604&no=0)・・・「楯の会」にも、とかくのうわさが有りましたしね・・・三島さんは、凄い文章を書く、教養のある作家ですけれど、ちょっとナイーヴすぎる人かと・・・?
ありがとうございます。
写真見て以前見て
「なんでサン・セバスティアンの格好してるんだろう〜マゾか?」
と思ったことを思い出しました!
そういえば初めて『仮面の告白』読んだ時に?と思ったことはやはりアレだったのですね。
ももんがあまんさんが貼ってくださったサイトを拝見ししみじみ納得しました。
三島作品はそれほど読んでいませんが若い頃読んでも『仮面の告白』面白いと思いましたよ。
> 今年は、まだまだ、予定が立たず・・・と言うところです・・・高齢の母親が、脳梗塞になってしまいましたもので・・・只今、リハビリ中ですけど、どこまで回復するものか、暫くは、見守らなければ似りません・・・何とか、兄弟やら他の身内が協力してくれれば、ひと月くらいは旅も出来るか?と思うのですけれど・・・これがなかなか難しいのですね・・・ハア・・・まあ、こういう事も有ります、仕方なしです。
それは大変ですね。ご心配のことと思います。
ゆっくり焦らず見守らなくてはなりませんよね。
ももんがあまんさんが一緒に暮らしていらっしゃるのですね。
私の両親は4〜5年前に続けてあっという間に亡くなってしまいました。
最近は同世代の友達の病気の報告が多いです。2014年03月19日23時43分 返信する -
キンタイヤ〜♪
ももんがあまんさん、こんばんは
ポール・マッカートニー&ウィングスの「Mull of Kintyre」という曲は知らなかったのですが、YouTubeで流しながら旅行記を読んだらとってもいい感じでした♪
pacorinRE: キンタイヤ〜♪
こんばんは、Pacorinさん。
コメント有難うございます。
> ポール・マッカートニー&ウィングスの「Mull of Kintyre」という曲は
> 知らなかったのですが、YouTubeで流しながら旅行記を読んだらとってもいい感じでした♪
いい曲でしょ〜、スコットランドの風景には、とってもあってる曲だと思います・・・マッカートニーの楽曲の中では、一番好きかも?
この曲は、アイルランドやスコットランドの、伝統的「セルティック・ミュージック」の雰囲気が、すごく色濃い曲なので、アイルランドの風景にも、ピッタリだと思います、是非また、お試しください・・ハハハ。
by ももんがあまん2014年03月12日23時57分 返信する -
プロフ写真発見♪
ももんがあまんさん、こんばんわ
古い旅行記から順にお邪魔していますが、スコットランドでももんがあまんさん見っけ。
シェットランド・ポニーだったんですね♪かわいいです。
イギリスの田舎の風景が素敵で癒されます。
スコットランドはまた違った雰囲気ですね。
自転車だと雨の日が大変そうです。
それでは引き続き旅の追体験をさせてもらいますね〜
pacorinRE: プロフ写真発見♪
こんばんわ、Pacorinさん。
いつも、ご投票を戴いて有難うございま〜す。
> 古い旅行記から順にお邪魔していますが、スコットランドでももんがあまんさん見っけ。
> シェットランド・ポニーだったんですね♪かわいいです。
見つけて頂いて、有難うございま〜す、実はこの一枚、とってもお気に入りなのです、 馬にしてもロバにしても、馬系は、澄みきった黒目が綺麗ですのでね、姿かたちも良いですけど、アップも、なかなか可愛いいです。
> イギリスの田舎の風景が素敵で癒されます。
> スコットランドはまた違った雰囲気ですね。
町や村の景観は別として、田舎や、田園地帯の美しさと言う点では、イギリスとアイルランドは、大陸の風景より、ずっと美しいかも?と思ってます、それと、スコットランドは、イングランドより、ずっと野性的で、自然が生のままに残っている感じがします、場所によっては、かなり淋しく、寒々とした風景も多いですけれど、そこがまた独特の、スコットランドの魅力な気がします。
> 自転車だと雨の日が大変そうです。
ハハハ・・・濡れネズミに成るのも、終わってみればまた楽し・・・ですね、ホテルに入って、布団の中で温まれば・・・天国のような気分も味わえますし・・・ハハ。
> それでは引き続き旅の追体験をさせてもらいますね〜
また宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年03月07日23時31分 返信する -
遠い記憶
こんばんは、ももんがあまんさん。
訪問遅くなりました。
この年より少し遅くして初めての欧州へ旅しています。私が訪れたのは当時西ドイツ〜オーストリアを抜けスイスへと約3週間旅しました。
そしてその年、東西ドイツは統一となりました。
私が回った国はこの時のももんがあまんさんの見た東欧とはたぶんかけ離れた雰囲気があったかと思いますね。
ポーランド、写真のせいか私が見た風景とは全然違って見えました。
アウシュヴィッツ...今回はあえて外した負の遺産です。
欧州ってそんなに進化して変わりゆく風景はないと思います。でも、東欧諸国はちょっと違うかもしれませんね。
ただ石畳と歴史を見守ってきた街並みは変わらないでいて欲しいと思います。
ももんがあまんさんの見たポーランド、何だか物悲しく見えました。
るなRE: 遠い記憶
こんにちは、るなさん。
ポーランドの旧い旅行記、ご覧いただいて、ありがとうございます。
> 私が回った国はこの時のももんがあまんさんの見た東欧とはたぶんかけ
> 離れた雰囲気があったかと思いますね。
> ポーランド、写真のせいか私が見た風景とは全然違って見えました。
> 欧州ってそんなに進化して変わりゆく風景はないと思います。でも、東
> 欧諸国はちょっと違うかもしれませんね。
> ただ石畳と歴史を見守ってきた街並みは変わらないでいて欲しいと思います。
るなさんも、統一前のドイツに行かれたことがあるんですね、まあ、西側は、25年くらいではそれほど変わってはいないですけれど、東は、ポーランドに限らず「激変」している感じが、どの方の旅行記を見ても、感じ取れます・・・中でも、るなさんの「可愛いシリーズ」が一番印象的でした。
> ももんがあまんさんの見たポーランド、何だか物悲しく見えました。
マア、当時の東欧諸国の印象は・・・お店が無い・・・人の姿が無い・・・建物が煤けてる・・・と言う感じが、何処へ行っても強かったので、どの街角を撮っても、寂しい感じは有りましたけど・・・イマイチ、言う事を聞いてくれないカメラで、写真のピントがぼやけてるので、そんな感じが倍加してますね・・ハハ・・腕が悪かっただけかも?
by ももんがあまん2014年03月07日11時03分 返信する -
白い町
ももんがあまんさん、こんにちは。
オランダに「白い町(村?)」があるということを初めて知りました。
オランダらしからぬ・・・わたしにとってはなかなか魅力的に見える町です。
確かに・・・スペインの白い村は可愛らしい感じでしたが、こちらはレンガ造りなので、雰囲気が全然異なりますね。
オランダの中で、この町は・・・行ってみたいな〜と思わせてくれた1つとなりました。
こあひるRE: 白い町
今晩は、こあひるさん。
> オランダに「白い町(村?)」があるということを初めて知りました。
> オランダらしからぬ・・・わたしにとってはなかなか魅力的に見える町です。
> 確かに・・・スペインの白い村は可愛らしい感じでしたが、こちらはレ
> ンガ造りなので、雰囲気が全然異なりますね。
> オランダの中で、この町は・・・行ってみたいな〜と思わせてくれた1つとなりました。
最近のこあひるさんの「雪の銀山温泉」とても面白かったです、特に、東北地方には、イロイロまだまだ、知らない「穴場」が有るようで、これからも、こあひるさんの東北巡り、注目してます・・・いつか、日本を自転車旅行する際には。忘れないようにしたいですけど・・・何時に成る事か・・・その日まで、生きていられますかどうか・・・ハハハ?
by ももんがあまん2014年02月19日20時55分 返信する -
いつみてものどかで素敵な風景ですね!
ももんがあまんさん
旅行記読ませて頂いています。自転車で周れる強みがあらゆるところで写真にあらわれていて素敵です。小さめと中規模と大規模なまちたちの風景、かわりよう、雰囲気がそれぞれ違い見ているだけも楽しいです。先日数年前のラジオポッドキャストを聴いていましたら、ドイツ北部の出身の方が「ドイツではサイクリング熱がさかんでして、その点から言ってもしかして初めてドイツ人がオランダ人になりたいと思うくらいなのですよ(笑)」とコメントしていました。そのくらいオランダでは羨望されるほどのサイクリングロードが整備されているんだなぁと思っていましたが、まさにももんがあまんさんの旅行記でもそのほどを見させていただきました!そしてどんなに小さな村でもそれがオランダでは徹底されているのですね。このようなことにお金を出費できる政府、この世界にどれくらいあるでしょうか。他の国はやれCO2削減のために歩け、とか、公共交通機関を使え、とか、日によって車のナンバープレートによって町の中心に入ってこられる車を制限する、とか、うわべの政策をしていますがね。オランダ羨ましいです。ももんがあまんさんもこんなに走りやすいロードを2013年は経験なさって、また一段と旅行を楽しまれたと思います。ところでもう今年の旅程は決まっていらっしゃるのですか?
RE: いつみてものどかで素敵な風景ですね!
dankeさん、こんにちは、お久しぶりです。
> ドイツ北部の出身の方が「ドイツではサイクリング熱がさかんでして、
> その点から言ってもしかして初めてドイツ人がオランダ人になりたいと
> 思うくらいなのですよ(笑)」とコメントしていました。
そうなのですよ、ワタクシも、オランダ人になりたい・・・と思いましたです・・・ハハハ・・・いろんな意味で、この国は、まぎれも無い「先進国」なのです・・・日本国のような「まがい物」では無いのですね・・ハハ・・?
> オランダ羨ましいです。ももんがあまんさんもこんなに走りやすいロードを2013年は経験なさって、また一段と旅行を楽しまれたと思います。ところでもう今年の旅程は決まっていらっしゃるのですか?
今年の旅程は、フランスの旅の仕上げをしたいと思って、パリから南へ、ブルゴーニュ〜リヨン〜プロヴァンスを廻って、出来れば「ナポレオン」の故郷「コルシカ島」まで行きたいと思っているのですけれど・・・まあ、私事ながら、「身内が入院」という事になりまして、その日程が取れるかどうか?・・・今のところ「未定」なのです、せめて、ひと月ぐらいは、旅をしたいのですけれど・・・どうなりますか?
また宜しく、お願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年02月11日12時32分 返信するRE: RE: いつみてものどかで素敵な風景ですね!
ももんがあまんさん
お返事ありがとうございます。身内の方、心配ですね。そうですか。。。
もし旅行ができる場合、一ヶ月でブルゴーニュ、リヨン、プロヴァンス、コルシカ島となりますと盛りだくさんで楽しそうですがかなり多忙ですね。私はももんがあまんさんも数回行かれたロワール渓谷地方にある全長800キロお城めぐりのサイクリングコースのほんの一部をいつか挑戦してみたいなぁと思います。サイクリングコースとはいえ場所により車と同じ道だったりオランダほど整っていないのですよね。初心者にはそれこそオランダサイクリングがおすすめでしょうから、勿論オランダも行きたいです。ももんがあまんさんの旅行記には魅力的な写真が多すぎてつい感化されて自分も旅行しているみたいになってしまいます。私も小さい生活感のあるまちやひなびたところが大好きなのです。
Danke2014年02月12日02時37分 返信するRE: RE: RE: いつみてものどかで素敵な風景ですね!
dankeさん
>私はももんがあまんさんも数回行かれたロワール渓谷地方にある全長800キロお城めぐりのサイクリングコースのほんの一部をいつか挑戦してみたいなぁと思います。サイクリングコースとはいえ場所により車と同じ道だったりオランダほど整っていないのですよね。
「ロワール渓谷のサイクリングコース」は、かなり、お気に入りのお勧めコースです、まあフランスですから、車と一緒に走る事にはなりますけど、日本よりもずっと長閑ですから、そんなに心配は無いかと・・・川沿いですから、おおむね平坦ですし、初心者でも大丈夫だと思います。
是非、頑張ってくださいね。
by ももんがあまん2014年02月12日13時53分 返信する -
すてきな宮殿ですね。
ももんがあまんさん、こんばんは〜。
外見は割とシンプルですが、中身は、豪華さと落ち着きのバランスがよいステキな宮殿ですね。
私なんかは、キンキラ装飾も好きですが、全部が金色装飾ばかりだと(シェーンブルン宮殿とか・・・)、周っている途中で飽きちゃいます。
中を撮影OKというのもうれしいですね〜。
ガイドツアーとかではなく、自由に見て周れる感じなのでしょうか?
オランダ王室のセンスの良さもうかがえる宮殿でした。
こあひるRE: すてきな宮殿ですね。
こあひるさん、こんばんは。
> 外見は割とシンプルですが、中身は、豪華さと落ち着きのバランスがよいステキな宮殿ですね。
> 私なんかは、キンキラ装飾も好きですが、全部が金色装飾ばかりだと
> (シェーンブルン宮殿とか・・・)、周っている途中で飽きちゃいます。
> 中を撮影OKというのもうれしいですね〜。
> ガイドツアーとかではなく、自由に見て周れる感じなのでしょうか?
ガイドツアーって、結構、気を遣いますよね〜、言葉がよく解るんならいいのですけど、僕なんかは、あまり好きじゃないです、「ヘット・ロー宮殿」は、自由に見て回れます、写真も、フラッシュを使わなければ、「OK」です。
外見は、はっきり言って「地味」ですね、中は「ソコソコ」ですけど、やっぱり、市民に認められないと、「世襲」が認められなかったという事なので、「ヴエルサイユ」ほど、人目を刺激するものは造れなかったのでしょうね・・当時の「フランス」と「オランダ」の違いが解る気がします・・・その結果が、方や、王家は「ギロチン」、方や、「今も健在」と・・・マア、因果は巡るかと・・・ハハハ・・・・。
> オランダ王室のセンスの良さもうかがえる宮殿でした。
これくらいの王様なら、許せるかも・・・ハハハ・・・ですね。
by ももんがあまん2014年02月10日00時27分 返信する -
スタップホルストとズヴォレの町
ももんがあまんさん、こんにちは
だいぶ旅も進んできましたね。
今回3つの町を見せてもらいましたが、中でもスタップホルストの大きな屋根の家々はとても興味深いですね。1軒1軒本当に大きく、何人の人が住んでいるのか知りたくなります。ももんがあまんさんが、大家族の名残?とか書いてらっしゃいましたが、ヨーロッパでも農村部はかつての日本のように3,4世代の家族が同居していたのでしょうか。ついつい先入観でヨーロッパは自由主義の考えで同居はないものと思っていましたが、そうでもなかったのかもしれませんね。
外観上大きいだけでなく、レンガ造りの壁面のドアまわりや窓枠などを個性的な色に塗ったり、素敵な飾り棚を設置したり、荷車をお花活けに使ったり、ガラス窓には素敵なレースのカーテンをしたり、いろいろ美しく見せる工夫がされているんですね。とてもいい感じです!
ズヴォレって初めて聞く名前ですが、中世のままの尖った「市門」がとても印象的な町ですね。街中から一歩出ると、まるでイギリスの田舎のような感じがする、のどかで緑豊かな田舎の風景が広がっている魅力的な町ですね!
このようなのどかな田舎の風景に魅かれます♪
また訪問させていただきます。
akikoRE: スタップホルストとズヴォレの町
akikoさん、こんばんは
> だいぶ旅も進んできましたね。
そうですね、なんとかかんとか、約一か月分終了です・・・でもまだ、10月8日まで、1か月以上あるので・・・ちょっと、このペースでは、何時に成ったら完成するのか・・・ハハ・・・気長にお付き合い、宜しくです・・・ハハ。
> 今回3つの町を見せてもらいましたが、中でもスタップホルストの大き
> な屋根の家々はとても興味深いですね。1軒1軒本当に大きく、何人の人
> が住んでいるのか知りたくなります。ももんがあまんさんが、大家族の名
> 残?とか書いてらっしゃいましたが、ヨーロッパでも農村部はかつての日
> 本のように3,4世代の家族が同居していたのでしょうか。ついつい先入観
> でヨーロッパは自由主義の考えで同居はないものと思っていましたが、そ
> うでもなかったのかもしれませんね。
フランスなんかでも、田舎の「美しい村めぐり」では、時々、大きな家が見られますし、やっばり昔の「大家族時代」の名残りなんだろうなあ〜と思って見てました、貴族の館なんかは勿論そうだし、一般の民家なども、結構、大所帯だったような、そんな時代は、かなり長く続いたんだと思います、ヨーロッパにおける個人主義の歴史は、人によっては、12〜13世紀以降と言っている人もいるので、それなりに、早く始まっているのですけれど、それでもやっぱり、成人した子供の独立が早くなったり、核家族傾向が出てくるのは、19世紀の産業革命以降では・・?と思ってます、そうした時代にならないと、なかなか、一人では食べていけませんからね。
> 外観上大きいだけでなく、レンガ造りの壁面のドアまわりや窓枠などを
> 個性的な色に塗ったり、素敵な飾り棚を設置したり、荷車をお花活けに
> 使ったり、ガラス窓には素敵なレースのカーテンをしたり、いろいろ美
> しく見せる工夫がされているんですね。とてもいい感じです!
最近は日本でも、お洒落な飾りつけの「民家」を時々見かけることも有りますけど、まだまだ、こうしたセンスでは、ヨーロッパにかなわないかと・・・自然なのですね。
> ズヴォレって初めて聞く名前ですが、中世のままの尖った「市門」がと
> ても印象的な町ですね。街中から一歩出ると、まるでイギリスの田舎の
> ような感じがする、のどかで緑豊かな田舎の風景が広がっている魅力的な町ですね!
> このようなのどかな田舎の風景に魅かれます♪
オランダは特に、殆どの町や村が、「運河」と共にあるので、「水」のあるところには「緑」が有るという、そんな感じの土地も多いです・・・確かに「ズヴォレ」の町の風景は、ちょっと、イギリスの「カンタベリー」とか「ソールズベリー」の風景に似たところがあるかと・・・言われてみて気が付きました・・・でもまあ、イギリスの「田園地帯」とは、だいぶ違いますけどね。
また宜しく、お願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年02月05日23時39分 返信する



