ももんがあまんさんへのコメント一覧(35ページ)全724件
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フォローありがとうございます
私もフォローさせていただきました。ももんがあまんさんは フォローされている方がたくさんいらっしゃるんですね。私はこのサイトはあまりくわしくなくて どうしたらいいかよくわからないまま投稿しています2014年07月15日13時23分返信する -
帰国しました
イギリス旅行の時はアドバイスありがとうございました。無事にきこくしました。イギリスは初めてでしたが いろいろと新鮮な驚きがありました。スコットランドとかアイルランドへも行ってみたくなりました2014年07月14日11時32分返信するRE: 帰国しました
お帰りなさい、ポインセチアさん。
> イギリス旅行の時はアドバイスありがとうございました。無事にきこく
しました。イギリスは初めてでしたが いろいろと新鮮な驚きがありまし
た。スコットランドとかアイルランドへも行ってみたくなりました
何処へ行かれたんでしょうね、ポインセチアさんをフォローして、旅行記のアップ、楽しみにお待ちしてますね。
イギリスやアイルランドの田園地帯の美しさは、ヨーロッパの大陸方面よりも、ずっと美しいと思います、スコットランドやアイルランドは、更に田舎で、更に自然で、更に美しい事、請合います・・・ぜひ何時か、行ってみてくださいね。
by ももんがあまん2014年07月14日22時02分 返信する -
コルマールは聖アントニウス
こんばんは!
今、掲示板にたくさん書いていたのに途中で消えてしまい、気持ちが萎えてしましまいました。
なぜ時々このような現象が起きるのでしょうね〜私がヘンな所をぽちっと押してしまったのかしら?
旅行記の最後の写真の看板、私も撮りましたが、よく見ると面白いですよ。
豚とお話している聖アントニオ(アントニウス)もコッソリいる!
アントニウスって子豚連れて歩いてましたよね〜
ウンターリンデン美術館の祭壇画は聖アントニウスの祭壇画のような印象でしたが、コルマールにとは切っても切れないご縁があるのかしらね。
今はレストランかもしれませんが看板にはシャルキュトリーと書いてあって豚とアントニウスが登場しているのは笑えます(ユーモア?エスプリ?)
アルザスのお伽の国のような村々を彷徨うのも楽しいですが、無骨なヴオーバンの要塞は目と「わっ可愛い」という興奮を鎮めてくれてそれはそれで良いですね〜廃墟の草むらに寝転んで空を見上げるのも良いかも!
8月末にはいたコウノトリはアフリカに飛び立って行ったのでしょうか。
RE: コルマールは聖アントニウス
こんにちは、コクリコさん。
> 今、掲示板にたくさん書いていたのに途中で消えてしまい、気持ちが萎 えてしましまいました。
> なぜ時々このような現象が起きるのでしょうね〜私がヘンな所をぽちっ
と押してしまったのかしら?
どうしてでしょうね〜 僕のパソコンでも、マウスがまるで効かなくなったり、改行が出来なくなったり・・・よく解らない事態が、時々起ります、その都度、全部消して、立ち上げ直したり・・・・マア、しょうがないですね、専門家じゃないし・・・・諦めてます。
> 旅行記の最後の写真の看板、私も撮りましたが、よく見ると面白いですよ。
> 豚とお話している聖アントニオ(アントニウス)もコッソリいる!
> アントニウスって子豚連れて歩いてましたよね〜
> ウンターリンデン美術館の祭壇画は聖アントニウスの祭壇画のような印
象でしたが、コルマールにとは切っても切れないご縁があるのかしらね。
> 今はレストランかもしれませんが看板にはシャルキュトリーと書いて
あって豚とアントニウスが登場しているのは笑えます(ユーモア?エスプリ?)
そうですか・・・「聖アントニウス」、気付かなかったです・・・「シャルキュトリー」って、豚肉屋さんなんですね・・・でも、看板からは、鶏肉も売ってそうですね・・・・前回の旅行記の、「聖アントニウス」の祭壇の彫像、もう一度、よく見てみたら、豚と一緒にに、鳥も描かれていました・・・「聖アントニウス」は、広く、動物の守護聖人なんですね・・・・追記しておきます。
> アルザスのお伽の国のような村々を彷徨うのも楽しいですが、無骨なヴ
オーバンの要塞は目と「わっ可愛い」という興奮を鎮めてくれてそれはそ
れで良いですね〜廃墟の草むらに寝転んで空を見上げるのも良いかも!
そうなんです、綺麗で可愛い、アルザスの村々ですけれど、ちょっと、賑々し過ぎて、飽きてくるような、そんな気もしますデスね、そんな時には、「ヌフ・ブリサック」のような、簡素で腐骨な、色気のない町が、コッテリした料理の並ぶ中の、さっぱりした「大根おろし」のような・・・そんな味わいがあります・・・でも、これでも「世界遺産」なんですよね・・・ハハハ。
> 8月末にはいたコウノトリはアフリカに飛び立って行ったのでしょうか。
ヨーロッパのコウノトリは、スペイン周りでアフリカへ行くグループと、中近東周りで、アフリカへ行くグループが有るそうです・・・・アルザスのグループが、どちらかは、解らないですけど・・・・本物を見たかったです・・・・果たして、望みはかなえられるや否か?・・・次号にご期待を・・・・?
by ももんがあまん2014年07月11日15時57分 返信する -
じっくり改めて・・・(笑)
ももんがあまんさん、こんにちは。
2枚目の2階のディスプレイがかわいいお店のチョコ、おいしかったんですよ〜(ももんがあまんさんはあまり興味ないでしょうけれど・・・)。
さて、ウンターリンデン美術館、私が訪れた時には、修復中で、ドミニカン教会内での一部展示だったので、もっと暗くて、絵画の写真がはっきり撮れてませんでした。
しかも・・・さらに不勉強で・・・ももんがあまんさんが写してくれた中庭と回廊が見たくて行ったのですから・・・(修復中で見れませんでしたが)。
絵の細かいアップを改めて見せていただいて嬉しく思います。中世の妄想や信心などドロドロしたものが感じられますね。あの絵画がいくつも組み合わさって、複雑な形をなして、彫像を取り囲んでいた・・・模型のようなものはやっぱりなかったのかなぁ・・・。
他にも色々な絵画や、かわいらしい人形などもあり、けっこう展示物が多い美術館だったんですね。
リトル・ヴェニスって、全然そんな感じじゃないですよね〜?小舟に乗っても全然面白くなさそうだと思いました。
こあひるRE: じっくり改めて・・・(笑)
今晩は、こあひるさん。
> 2枚目の2階のディスプレイがかわいいお店のチョコ、おいしかったん
ですよ〜(ももんがあまんさんはあまり興味ないでしょうけれど・・・)。
チョコレートは好きなんですけどね〜・・なのに最近、血圧が高めで・・・お医者さんに、糖分を禁止されてるのです・・・ハハ・・・なかなか、言いつけには従えませんけれど・・・甘党なので・・ハハハ。
> 絵の細かいアップを改めて見せていただいて嬉しく思います。中世の
妄想や信心などドロドロしたものが感じられますね。あの絵画がいくつも
組み合わさって、複雑な形をなして、彫像を取り囲んでいた・・・模型の
ようなものはやっぱりなかったのかなぁ・・・。
模型ですか・・・? 気が付かなかったですね・・・こあひるさんの旅行記に、写真有りましたっけ? もう一度、拝見しましたけど、それらしいのが見当たらなかったです・・・?
> 他にも色々な絵画や、かわいらしい人形などもあり、けっこう展示物が
多い美術館だったんですね。
わりと、見応えのある美術館でしたよ、マア、好みでしょうけれど、アンティークの好きな人には、お勧めの美術館かも?
> リトル・ヴェニスって、全然そんな感じじゃないですよね〜?小舟に
乗っても全然面白くなさそうだと思いました。
「リトル」ですからね、「運河」も、かなり小さい、「嘘」では無いかも?・・ハハ・・・周辺の建物は、悪くなかったですから、「ベニス」なんて名前つけなくても、観光客は来ると思うけど・・・「コルマール旧市街」で良いと思います・・・ハハ。
by ももんがあまん2014年06月28日23時07分 返信する -
活気がありそうですね
ももんがあまんさん、こんにちは
今日は、リボーヴィレ&リクヴィル編見せてもらいました。リボーヴィレは確かコルマール発、リクヴィルへ行くバスの終点だった場所ですよね。
リクヴィルと似ているようですが、観光地化され過ぎていないところが魅力だと思いました。時間があれば行きたかったです。
表紙の写真は、ブドウ畑の展望台付近からのリクヴィルの眺望ですね。写真を見て、町中に入るとピンときませんが、高台から見渡すとリクヴィルの町が随分田舎にあるんだとわかったことやブドウ畑が広がる土地に赤茶けた色の屋根の家々が集まる景色がきれいだったことなど思い出しました。
ももんがあまんさんが訪ねられた9月は、リクヴィルはとても賑わっているようですね。5月はこんなに活気がなかったですよ。窓辺の花も満開でとてもきれい♪どこを見てもフォトジェニックなものばかりで見飽きることがありません。"おしゃれな路地におしゃれなレストラン" いいですね!
もう一度訪問できたような気がして、楽しく拝見しました(^^♪
akikoRE: 活気がありそうですね
今晩は、akikoさん。
ご投票とコメント、有難うございま〜す。
> 今日は、リボーヴィレ&リクヴィル編見せてもらいました。リボーヴィ
レは確かコルマール発、リクヴィルへ行くバスの終点だった場所ですよね。
> リクヴィルと似ているようですが、観光地化され過ぎていないところが
魅力だと思いました。時間があれば行きたかったです。
そうなんですか、でも、リボーヴィレとリクヴィルは、確かによく似てる村なので、僕ほどヒマ人でも無い旅行だと、両方行く必要はないかも? 僕の私見では、どちらかと言えば、リクヴィールの方が良かったので、リクヴィルに行けば、リボヴィレは、「パス」でも良いと思います。
> 表紙の写真は、ブドウ畑の展望台付近からのリクヴィルの眺望ですね。
写真を見て、町中に入るとピンときませんが、高台から見渡すとリクヴィ
ルの町が随分田舎にあるんだとわかったことやブドウ畑が広がる土地に赤
茶けた色の屋根の家々が集まる景色がきれいだったことなど思い出しました。
リクヴィレもリボヴィルも、どっちも田舎ではありますけど、リクヴィルの方が、幹線道路をかなり外れているので、周囲の感じは、リクヴィルの方が、圧倒的に田舎と言う感じがしました、近くの丘の上から、村の全貌が見渡せるたのも、ラッキーでした。
> ももんがあまんさんが訪ねられた9月は、リクヴィルはとても賑わってい
るようですね。5月はこんなに活気がなかったですよ。窓辺の花も満開でと
てもきれい♪どこを見てもフォトジェニックなものばかりで見飽きること
がありません。"おしゃれな路地におしゃれなレストラン" いいですね!
五月は、ヨーロッパでは、イースター休暇明けのせいか、わりと何処の観光地も暇そうな気がします、ユースなんかも、余程の事が無い限り、大部屋を一人で占拠出来たりと言う事が多い様な気がします・・・・本当は、九月も中頃を過ぎれば、もう、オフシーズンだと思うのですけれど・・・事実、隣の「ロレーヌ」なんかは、ホテルもシャンブルドットも店じまいと言うところが多くて、宿探しも苦労しましたしね・・・アルザスの九月は、チョット、異常でした・・・? マア、人気が有るんだと思います、他に理由が解らないです。
> もう一度訪問できたような気がして、楽しく拝見しました(^^♪
まだ数日、アルザス地方が続きますので、宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年06月27日23時48分 返信する -
丁寧な解説ありがとうございます!
こんにちは。
私もウンター・リンデン美術館に行ってたくさん写真撮ってきたのですが、
旅行記にUPしないままであります。
ぶれてる写真が多いのもですが、調べるのが大変で、中途半端なままです。
ももんがあまんさんが丁寧な解説とともにUPしてくださったので良かったわ〜と横着ですね。
聖アントニウスが主役みたいだと思っていたのですがやはりそうなのですね。
ボッスの絵でも『聖アントニウスの誘惑』は面白くてしげしげと見入ってしまいますが、ここでもそうでした。
おでぶなアントニウスには「ん?」と笑ってしまいましたが。
中世の人が想像する誘惑の数々が実に興味深いです。
グリューネヴァルト描く肉体は迫力ありますが、特に指に注目してしまいました。
あの鋭くて長い指の指し示す先は、何を物語っているのでしょうね。
>Wikipediaに依れば、この絵は、聖アントニウス修道院内の「施療院」に飾られており、病人たちが、己の「苦痛」と、イエスの「苦痛」を重ね合わせるために描かれたのだとか・・・・どう重ね合わせるのでしょうかね・・・?
ブルゴーニュのボーヌにあるオテル・デュー(施療院)にある祭壇画(15世紀の画家ファン・デル・ヴァイデン)は『最後の審判』なのですがやはり同じ意図だったと思います。
どちらの絵もあまり好みではありませんけど。
ミニュチアの台所や木製の可愛い受胎告知にはホッとしました。
あの騎士の石棺に座って休んでたオバちゃんがいましたが。。。足が悪そうな方だったので仕方ないですけれど石棺に座っちゃったら罰があたるのではないかとハラハラしましたよ。
コルマールの旧税関の下では8月にはアルザスのワインが安く提供されていて毎日通っていたのですが9月にはもうやっていませんでしたか?
RE: 丁寧な解説ありがとうございます!
今晩は、コクリコさん。
> 私もウンター・リンデン美術館に行ってたくさん写真撮ってきたのですが、
> 旅行記にUPしないままであります。
> ももんがあまんさんが丁寧な解説とともにUPしてくださったので良かったわ〜と横着ですね。
いえいえ、まあそれほど、当てになるコメントでも無いのですけど・・・責任は取ります。
> 聖アントニウスが主役みたいだと思っていたのですがやはりそうなのですね。
> ボッスの絵でも『聖アントニウスの誘惑』は面白くてしげしげと見入っ
> てしまいますが、ここでもそうでした。
> おでぶなアントニウスには「ん?」と笑ってしまいましたが。
> 中世の人が想像する誘惑の数々が実に興味深いです。
中世も古代も、ヒステリー女が聖女となり、妄想男が預言者となる時代とか・・・・「想像」と「妄想」は、すなわち「現実」であった、頭の内と外を分けていなかった、そんな時代だったのだと、そう思います、勿論「嘘」も「方便」も。無数にあったと思いますけれど、今日的な意味で、それを否定することは、間違いかと・・・・
でも、現代においては、「妄想」は「妄想」、「嘘」は「嘘」かと、安部晋三さんのように、己の「妄想」以外の「他者」を認められない人と言うのは、単なる、幼稚な未熟者で (未だ、脳ミソが、中世なのです)、オマケに、彼のように、平気で「嘘」を付ける人と言うのは、現代では、人間性に問題のある人物であるか、「精神病」・・・と言う事に成るかと・・・こんな人が、日本の内閣総理大臣なのですから・・・ハハハ・・・笑い事ではすみませんけれどね。
> グリューネヴァルト描く肉体は迫力ありますが、特に指に注目してしまいました。
> あの鋭くて長い指の指し示す先は、何を物語っているのでしょうね。
>
> ブルゴーニュのボーヌにあるオテル・デュー(施療院)にある祭壇画(15世
紀の画家ファン・デル・ヴァイデン)は『最後の審判』なのですがやはり同
じ意図だったと思います。
>
> どちらの絵もあまり好みではありませんけど。
そうですか、「ボーヌ」の「オテル・デュー」へも、いつか行ってみたいです、でも確かに、この「キリスト」の絵は、好きになるというような絵ではありませんね・・・でもまあ、好きになる事を求めている絵でもないかとは思います・・・・ただまあ思う事は、こんな絵を、気弱になっているだろう病人に見せても、絶対に「治癒効果」は無かったかと・・・ソモソモ、発想が違うのですね。
> ミニュチアの台所や木製の可愛い受胎告知にはホッとしました。
そうですね。あれは、可愛かったです。
> あの騎士の石棺に座って休んでたオバちゃんがいましたが。。。足が悪
そうな方だったので仕方ないですけれど石棺に座っちゃったら罰があたる
のではないかとハラハラしましたよ。
ハハ・・・文化が違うのかも・・・石は石、そこに「魂」を感じるのは、東洋的発想なのかも知れませんね。
> コルマールの旧税関の下では8月にはアルザスのワインが安く提供されて
いて毎日通っていたのですが9月にはもうやっていませんでしたか?
残念ながら、それらしい事は、やってなかったです・・・でも、アルザスで少しワインを飲んでから、最近は、少しなら「ワイン」を飲めるようになりました・・・呑み過ぎなければ大丈夫ですね、美味です・・・またフランスへ行くのが楽しみになりましたけど・・・暫くは、難しいです。
by ももんがあまん2014年06月26日22時31分 返信する -
秋のディスプレイだ〜〜!
ももんがあまんさん、こんにちは。
リクヴィルのディスプレイ、私が行った時にはイースター仕様だったので、クリスマス以外の時期はどうなんだ?と思っていましたが、ちゃんと秋仕様の飾りつけになっていましたね〜〜!!
こあひる -
有名所でない村
ももんがあまんさん、続けて可愛い村も拝見!
私の知っているトラベラーさんたちでアルザスブームですか!?
と思えるくらいアルザスの旅行記を目にします。
でも哀しいかな、私なんてバスでしか移動できないので有名所のみになってしまいます。
それでもタクシーやバスの窓から可愛い風の村が見えてくると「あの村も可愛いのかな」って。
ブドウ畑ばかりでどこに可愛い村があるんだろう、と思っていると急にリクヴィルが現われたので驚きましたが自転車で走っていてもそうですか?
車ではさっと通りすぎてしまう町や村も自転車の速度だとちょうど良いですね。
これは贅沢で素晴らしいことですよ〜♪
ももんがあまんさんが体力も知力も時間もあるという証ですもの。
どの村も似ているようで微妙に違いますよね。
それぞれの村が個性を競い合ってより美しい村にしているみたいです。
こういう競争なら歓迎ですね。
アルザスのジャムといえばクリスティーヌ・フェルベールが有名ですけど日本で買うと高いのでコルマールで買いました(本店は小さな村)。
美味しいです!
ももんがあまんさんの先ほどの旅行記にあったジャムのお店もきっと美味しいジャムに違いありませんよ。
RE: 有名所でない村
今晩は、コクリコさん。
> 私の知っているトラベラーさんたちでアルザスブームですか!?
> と思えるくらいアルザスの旅行記を目にします。
> でも哀しいかな、私なんてバスでしか移動できないので有名所のみに
なってしまいます。
>
> それでもタクシーやバスの窓から可愛い風の村が見えてくると「あの村
も可愛いのかな」って。
> ブドウ畑ばかりでどこに可愛い村があるんだろう、と思っていると急に
リクヴィルが現われたので驚きましたが自転車で走っていてもそうですか?
「アルザス」結構、ブームになってるみたいですね、旅行記の数も多いですし、僕の感じでは、わりとフランスの中では、「サービス精神」旺盛な土地柄のようですし・・・・看板やディスプレィに、そんな感じが溢れてる気がします・・・・多分、旅行しやすいんだと思います、ブームはしばらく続くかも?
> 車ではさっと通りすぎてしまう町や村も自転車の速度だとちょうど良いですね。
> これは贅沢で素晴らしいことですよ〜♪
> ももんがあまんさんが体力も知力も時間もあるという証ですもの。
体力と時間は有ります、知力は、さて?あまりほめると、木に登りますので・・・ハハハ・・・
> どの村も似ているようで微妙に違いますよね。
> それぞれの村が個性を競い合ってより美しい村にしているみたいです。
> こういう競争なら歓迎ですね。
アルザスの有名どころは、人気になるだけの、雰囲気のある村や町ですし、その割には、まだまだ「観光ずれ」と言うほどには、悪くなってなくて、人心は素朴な感じで、良いのですけれど・・・正直言うと、少し賑やか過ぎと言う感じではありました、一人旅には、もう少し落ち着いた、鄙びた村が良いかも、その意味では、「ミッテルベルグハイム」や「ベルグハイム」のような、マイナーな村の方に好感ですね。
> アルザスのジャムといえばクリスティーヌ・フェルベールが有名ですけ
ど日本で買うと高いのでコルマールで買いました(本店は小さな村)。
> 美味しいです!
> ももんがあまんさんの先ほどの旅行記にあったジャムのお店もきっと美
味しいジャムに違いありませんよ。
出来ればこういう田舎で買い物をしたいんですけれど・・・いかんせん、長旅で、荷物が重くなるのが「厳禁」なんですね、そこのところが、僕の旅の、最大の「ウィーク・ポイント」かと・・・
何か、良い方法は無いものかと、思案しております・・・
by ももんがあまん2014年06月13日21時02分 返信する -
メリが貶してますね〜
ももんがあまんさん、
先ほどはこちらの旅行記にいらしてくださりありがとうございました。
自転車で快適にアルザスの村々を回ってますね。
オー・クニクスブール城まで自転車で上って大したことないとは凄いです!
アルザスのこれでもか!と可愛すぎる村々ばかりで飽きてしまったので(贅沢?)お口直しにごっついオー・クニクスブール城に行きました。
新鮮ではありお城からの景色は良かったのですが城内はおっしゃる通りもうひとつですね〜
手元にある『ヨーロッパ古城物語』にメリメの旅行メモの一部が紹介されていて、
この巨大な建物の中には芸術に捧げられたものはなにひとつないように見える。
安全性のために楽しみや便利さまでもが犠牲になっている・・・その粗野な建築とあらゆる部分のひどいいびつさには驚かされる・・・などけちょんけちょんですね。
ドイツにはお城少ないのですかね?
わざわざ行くなんて。
オー・クニクスブールへのバスにはドイツ人だらけでしたよ(モンキーセンターでも下りてたけれど)。
フランス人もロワールの優雅なお城ばかりでは物足りないとか?
オー・クニクスブールから見下ろすと可愛い村が見えたりしましたけれどそこが可愛いベルグハイムだったのかも。
モンキーセンターのモンキーが日本のモンキーに比べ凶暴ではなくおっとりしてると書いたけれど私は実際行ったわけではなく、実際行った日本人のご家族のHPに書いてあったものでして。
私もニホンザル恐くてダメですよ。
チンパンジーなども残酷性がありますよね。
動物は人間に近づくほど残酷になるのでは?
ライオンなんて生きるために草食動物を食べるだけですもんね。
ABEちゃんがウィルヘルム二世のように勘違いしなければ良いのですが。RE: メリが貶してますね〜
今晩は、コクリコさん。
ゲドロンのホームページのご紹介、ありがとうござします、おかげで場所が解ったので、地図に印を落としておきました、でも、オーセールとヴィズレーから等距離で、かなり西側の外れと言う感じで、ビミョ〜な距離にありますね、周囲は、森と湖が多くて、地図で見る限り、わりと風光明媚な感じですけれど、ついでと言うわけには逝かない程度には、遠い感じです・・・まあ、今年は行けそうもないし・・・またゆっくりと、計画を。練り直しですね。
> 自転車で快適にアルザスの村々を回ってますね。
>
> オー・クニクスブール城まで自転車で上って大したことないとは凄いです!
ハハ・・・前年の「ピレネー」の事を思えば、何のこれしきと言うところですね・・・何事も「経験」です・・・ハハハ。
> アルザスのこれでもか!と可愛すぎる村々ばかりで飽きてしまったので
(贅沢?)お口直しにごっついオー・クニクスブール城に行きました。
> 新鮮ではありお城からの景色は良かったのですが城内はおっしゃる通りもうひとつですね〜
> 手元にある『ヨーロッパ古城物語』にメリメの旅行メモの一部が紹介されていて、
> この巨大な建物の中には芸術に捧げられたものはなにひとつないように見える。
> 安全性のために楽しみや便利さまでもが犠牲になっている・・・その粗
野な建築とあらゆる部分のひどいいびつさには驚かされる・・・などけ
ちょんけちょんですね。
へえ〜、メリメは、そんなに「ボロクソ」に書いてるんですか・・・でも、メリメらしい言いぐさですね、この人の小説も、結構「シビア」ですしね・・・まあこの当時、フランスとドイツは「犬猿の仲」でしたし、この言葉を、100%額面通りには受け取れないでしょうけれど、観光客が押し寄せるほどには・・・それほどでも・・・と言う城ではあります、ゴドフロワ・ブイヨンの城の方が、絶対に、雰囲気は良いし、貫録も有ります。
> ドイツにはお城少ないのですかね?
> わざわざ行くなんて。
> オー・クニクスブールへのバスにはドイツ人だらけでしたよ(モンキーセ
ンターでも下りてたけれど)。
> フランス人もロワールの優雅なお城ばかりでは物足りないとか?
アルザスは、ドイツ人にとっては、ドイツ語が普通に通じる、気軽な「外国」ってこともあるのかも、そんな気がしました、この城だけでなく、どの町でも村でもユースでも、ドイツ語が良く聞こえましたし、それにまあ、ドイツ人には今でも人気のあるらしい「フリードリッヒ・バルバロッサ」のご先祖の城と言う事で、ドイツ人の愛国心をくすぐるのかもしれませんね・・・一種の「聖地」なのかも?
> オー・クニクスブールから見下ろすと可愛い村が見えたりしましたけれ
どそこが可愛いベルグハイムだったのかも。
>
> モンキーセンターのモンキーが日本のモンキーに比べ凶暴ではなくおっ
とりしてると書いたけれど私は実際行ったわけではなく、実際行った日本
人のご家族のHPに書いてあったものでして。
> 私もニホンザル恐くてダメですよ。
> チンパンジーなども残酷性がありますよね。
> 動物は人間に近づくほど残酷になるのでは?
> ライオンなんて生きるために草食動物を食べるだけですもんね。
一説によれば、チンパンジーよりも人間に近い「ボノ」と言うのがいて、これは結構「助け合いの精神」が豊かなのだとか、チンパンジーは、食べ物を奪い合うけれど、ボノは分け合うのだそうです・・・詳しく走りませんけれど、人間には、チンパンジー的性格とボノ的性格が混在しているようで、それほど悲観することは無いかと・・・でも、チンパンジーの方が、圧倒的に繁栄してるので、そこのところは、少し悲観的になりますけど・・・ハハ。
> ABEちゃんがウィルヘルム二世のように勘違いしなければ良いのですが。
アベチャンは、もうすでに、十分に感違いがしてるかと・・・多分、もう手遅れだと、ワタクシは思います、もう良い齢だし、彼の脳みそに、新しい考えや、他者のモノの見方を受け入れる余地は、もうないかと・・・昔、山田洋二さんの映画に「バカが戦車でやってくる」と言う映画が有りましたけど、まさしく、この「タイトル」どおりの現実が、今の日本に訪れているのだと、ワタクシは思います・・・ハハ・・・アベちゃんは、脳ミソコチコチの、「バカ」ですけど、「バカ」ほど怖いものは無いのです、甘く見てはいけ無いかと・・・ハア(溜息)。
by ももんがあまん2014年06月13日20時38分 返信するRE: RE: メリが貶してますね〜
> 一説によれば、チンパンジーよりも人間に近い「ボノ」と言うのがいて、これは結構「助け合いの精神」が豊かなのだとか、チンパンジーは、食べ物を奪い合うけれど、ボノは分け合うのだそうです・・・詳しく走りませんけれど、人間には、チンパンジー的性格とボノ的性格が混在しているようで、それほど悲観することは無いかと・・・でも、チンパンジーの方が、圧倒的に繁栄してるので、そこのところは、少し悲観的になりますけど・・・ハハ。
ボノボですよね!
数年前NHKスペシャルだかで見て笑っちゃいました。
傍にいる仲間と、それが同性同士でもすぐ擬似交尾しちゃうでしょ。
喧嘩になりませんよね。
猿ってボス猿の周りに雌猿がいるというハーレム状態ですけれどボノボは多夫多妻なんですってね。
ですからチンパンジーより繁殖しているのでは?と思うのですけれどどうなんでしょうか。
人間同士も喧嘩しようと近づいたとたんにふにゃふにゃしたら戦争は起こりませんよね。
>「バカが戦車でやってくる」と言う映画が有りましたけど、まさしく、この「タイトル」どおりの現実が、今の日本に訪れているのだと、ワタクシは思います・・・ハハ・・・アベちゃんは、脳ミソコチコチの、「バカ」ですけど、「バカ」ほど怖いものは無いのです、甘く見てはいけ無いかと・・・ハア(溜息)。
アベちゃんも世界各国訪問する時にボノボのように男であろうと女であろうとすぐベタベタくっつけば相手は驚いて戦争しようなんて気が起こらないでしょうね。2014年06月13日22時54分 返信するRE: RE: RE: メリが貶してますね〜
今晩は、コクリコさん。
> ボノボですよね!
ハハ・・ボノボでした・・・
> 数年前NHKスペシャルだかで見て笑っちゃいました。
> 傍にいる仲間と、それが同性同士でもすぐ擬似交尾しちゃうでしょ。
> 喧嘩になりませんよね。
> 猿ってボス猿の周りに雌猿がいるというハーレム状態ですけれどボノボ
> は多夫多妻なんですってね。
> ですからチンパンジーより繁殖しているのでは?と思うのですけれどどう
なんでしょうか。
> 人間同士も喧嘩しようと近づいたとたんにふにゃふにゃしたら戦争は起
こりませんよね。
テレビは見てないんです・・・何処かから聞こえてきたような・・・?
多夫多妻なんですか ・・・へ〜え、徹底してますね・・・なんか、ずいぶん昔の「ヒッピー」の理想郷見たいですけど・・・昔は、「夜這い」なんて文化もあったし、人間社会だって、もっとおおらかだったようですし、愛人、お妾さんも、OKでしたし、若いツバメもたくさんいたようで・・・ハハ・・・その気になったら可能かも?
> アベちゃんも世界各国訪問する時にボノボのように男であろうと女であ
ろうとすぐベタベタくっつけば相手は驚いて戦争しようなんて気が起こら ないでしょうね。
アベちゃんは、外国へ行くたびに、バカの一つ覚え宜しく、二言目には「価値観を同じくする」とか、「自由と民主主義と言う価値」とか言いだしますのでね・・・・マア、中国を孤立させたいとの意図が有って言ってるんでしょうけれど、「価値観の違う人とはお付き合いできない」と言っているようなもので、自分の方が、孤立するだけだと言う事に、気がついてないようです・・・・大体、「価値観」なんて、ソモソモ当てにならないもので、時代と共に変わるものですし、政治の世界なら尚の事、「価値観」や「イデオロギー」などで、動いてはおりません・・・・
オマケに、日本国内でやっていることは、自分の言っている「自由」とも「民主主義」とも真逆の事ばかりですから・・・このおバカには、人としての誠実さが、完全に欠落していることが良く解ります、ニタニタ笑いが不愉快なので、テレビに出てきたら、即座に消します・・・まあ大体、地上波テレビは、最近、見たことないですけどね・・・インターネットテレビとケーブルが有れば十分かと・・・・
by ももんがあまん2014年06月14日00時10分 返信する -
小さな村々
ももんがあまんさん、こんにちは。
アルザス地方臭さが溢れる村々が次々と・・・。
有名な村でもないけれど、どれもこじんまりとしながらも、ホテルやレストランもあり・・・どこに泊まってみても、のんびりとワインと食事を楽しめそうなところですね。
こういう村々を走り抜けて行けるのは、自転車(車でもいいですが・・・)の旅ならでは・・・で、羨ましい限り。
こんな小さな村々でも、そこそこいい感じに賑わっているのが、アルザス地方の観光力なのかしら?
こあひるRE: 小さな村々
今晩は、こあひるさん。
いつもご投票いただき、ありがとうございます。
> アルザス地方臭さが溢れる村々が次々と・・・。
>
> 有名な村でもないけれど、どれもこじんまりとしながらも、ホテルやレ
> ストランもあり・・・どこに泊まってみても、のんびりとワインと食事
> を楽しめそうなところですね。
> こういう村々を走り抜けて行けるのは、自転車(車でもいいです
> が・・・)の旅ならでは・・・で、羨ましい限り。
>
> こんな小さな村々でも、そこそこいい感じに賑わっているのが、アルザ
> ス地方の観光力なのかしら?
「アルザス」特に、「ワイン街道」周辺のの村々は、何処も、洗練されていて、安心して旅が出来ますね、忙しい日本人には、普通、こんな小さな村まで行く時間は無いでしょうけれど、地元のヨーロッパの人々にとっては、手頃な、ドライブコースと言う感じでしょうか、小さな村でも、それなりに繁盛している感じでした。
こあひるさんの、「アルザス旅行記」のリクヴィルやコルマール、エギスハイムなんかは、これから出てきますので宜しくデス、季節は、ちょっと違いますけど、同じ「看板」や「ディスプレイ」なんかも出てくるかも・・・?
by ももんがあまん
2014年06月12日19時40分 返信する



