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ももんがあまんさんへのコメント一覧(36ページ)全724件

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  • 素敵なアルザスの村々

    ももんがあまんさん、こんにちは

    何だか忙しくしていて、久しぶりに見せていただいたらアルザス地方に入られていてびっくり。(またフランスまでの旅行記はゆっくり拝見します)

    アルザス地方は大好きですが、こんなに知らなくて素敵な村(町)があるんですね♪インネハイム・デュビゲイム・ヴァルフ等々聞いたこともない村ですが、コルマールやリクヴィルに負けないくらい、素朴だけれど素敵な風景の村々です。

    特にD215号線のKrautergersheimの村役場の可愛らしい雰囲気やミッテルベルグハイムのアーチ門があって奥に空中渡り廊下がある路地、イッツルスウィラーの窓辺に満開の花が咲いているワイン樽があるレストランがとても気に入りました♪ 

    自転車で回られるももんがあまんさんならではの旅行記ですね。こんなに次から次に素敵な村が続くなら一度私も自転車で回ってみたい気分になりました。

    素敵な旅行記をありがとうございました。
    akiko 
    2014年06月09日21時34分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵なアルザスの村々

     今晩は、akikoさん、お久しぶりです。

     > 何だか忙しくしていて、久しぶりに見せていただいたらアルザス地方に
     > 入られていてびっくり。(またフランスまでの旅行記はゆっくり拝見します)
     > アルザス地方は大好きですが、こんなに知らなくて素敵な村(町)があ
     > るんですね♪インネハイム・デュビゲイム・ヴァルフ等々聞いたことも
     > ない村ですが、コルマールやリクヴィルに負けないくらい、素朴だけれ
     > ど素敵な風景の村々です。

     そうですね、アルザスには有名な村がたくさんありますけど、無名の村も、やっぱりアルザスだと感じる一日でした、特に、この「ワイン街道」周辺は、観光客やサイクリストも多くて、小さなな村にも必ず「ホテル」の一軒や二軒は有ります・・・・どの村も、観光客を受け入れる体制が出来てると言う感じなので、安心して旅が出来ますね・・・・あんまり有名どころより、無名の村の方が、生活感が感じられて良いかも?

     > 特にD215号線のKrautergersheimの村役場の可愛らしい雰囲気やミッテル
     > ベルグハイムのアーチ門があって奥に空中渡り廊下がある路地、イッツ
     > ルスウィラーの窓辺に満開の花が咲いているワイン樽があるレストラン
     > がとても気に入りました♪ 

     僕も、あの「レストラン」で、「ディナ―」を楽しみたかったです・・・・丘の上の「ホテル」で、夕暮れのアルザスの葡萄畑を眺めるのも良かったかも・・・でもまあなかなか、予算が折り合わなくて・・・これがワタクシの旅の欠点であります・・・ハハハ。

     > 自転車で回られるももんがあまんさんならではの旅行記ですね。こんな
     > に次から次に素敵な村が続くなら一度私も自転車で回ってみたい気分に
     > なりました。

     是非、お勧めします、ストラスブールの町で、レンタル自転車を一週間くらい借りれれば、かなり面白い旅ができるかも? そう言うのが出来ればいいんですけどね・・・・パリあたりでは、レンタル自転車もたくさんありますし、パリで借りて、鉄道で地方へ、と言う手も有りますけど・・・・ちょっと、自転車の格好が、長距離向きじゃなくて、重そうなのが「難」です。

     > 素敵な旅行記をありがとうございました。

     これからも宜しくお願いしま〜す。

                        by ももんがあまん
    2014年06月10日00時02分 返信する
  • アルザス大好き!

    こんにちは、ももんがあまんさん。

    ワイン畑の中走るバス。遠くに集落が見えてきてすごく感激したことを
    昨日のように覚えています。
    今日行かれたところにはべるは行っていませんが、花を飾った可愛らし
    い家にただただうっとりしています。
    今まで行ったフランスの中で一番アルザスが好きなんです。
    もちろんモンサンミッシェルもロワールのお城もヴェルサイユ宮殿も素敵
    ですが、小さなあまり知られていない村でもとても素敵だと思います。

    byまほうのべる
    2014年06月06日12時34分返信する 関連旅行記

    RE: アルザス大好き!

     今晩は、まほうのべるさん。

     > ワイン畑の中走るバス。遠くに集落が見えてきてすごく感激したことを
     > 昨日のように覚えています。
     > 今日行かれたところにはべるは行っていませんが、花を飾った可愛らし
     > い家にただただうっとりしています。
     > 今まで行ったフランスの中で一番アルザスが好きなんです。
     > もちろんモンサンミッシェルもロワールのお城もヴェルサイユ宮殿も素敵
     > ですが、小さなあまり知られていない村でもとても素敵だと思います。

     そうですね、アルザスは、とにかく「可愛い」ですね、この感覚は、他のフランスの町には、無い感覚だと思います・・・・

     僕の感じでは、フランス人と言うのは、大体に、プライドが高いので、自分たちの生活のスタイルを、あまり変えたがらないと、そんな感じでしょうか?・・・それがまあ、古い町の佇まいに、そのまま残っていたりするのですけれど、時として、あまり清潔でない町になったりもします・・ハハ。

     アルザスの人々には、そう言う、フランス風の、あまりプライドの高さを感じないのですけれど、この辺りが、この土地の、観光地としての成功の素 (サービス精神) に現れているのかも?・・・多分、「ドイツ圏」のフランスと言う、ドイツでも無くフランスでも無い、いざとなったら、どちらにも頼れない、そんな、特殊な土地柄が影響してるのかもと、そんな気がしてます。

                         by ももんがあまん
    2014年06月06日21時26分 返信する
  • イル川の流れは絶えずして

    ももんがあまんさん、お久しぶりです。

    やっとストラスブールに入りましたね。
    またまた最後の「突然」の話題が面白かったです。
    偶然「A propos」(話を突然変える時、フランス語ではア・プロポ・・・ところで)にまつわるエッセーを読んでいたもので、ももんがあさん「ア・プロポ」だ!と心の中で叫びました。

    私も31年前ミュンヘンからストラスブールに入った時ホッとしたのを覚えています。
    当時ミュンヘンって大都会でガラが悪かったからなぁ。
    そして去年30年振りにストラスブールに行ったらすっかり綺麗な都会になっていました。

    ノートルダム大聖堂のレリーフや聖人像の写真ね素晴らしいですね。
    私のカメラはコンデジなのであんなにはっきり美しく撮れませんでした。
    タンパンに描かれている聖書のレリーフがゴシックでもやはり素朴で面白いです。
    手元にもう『ゴシックの図像学』の本がないので預言者がだれなのかわかりませんが、ひょっとしたら『ゴシックの図像学』をお買いになったwizさんならわかるかも(アマゾンの古本でも高かったです)。

    Eテレの『100分de名著』という番組があるのですが、ちょうど「旧約聖書」だったものでテキスト買ってみていました(今週の水曜日で終了)。
    私は旧約聖書は聖書物語のような有名な部分だけしか読んでなかったので面白かったです。
    ペルシャのおかげで旧約聖書ができたようなものじゃないの、とか、シバの女王の件ではあれあれNHKだから肝心なところ省いたのかな、とか、、、ま、たった100分だけなので物足りない部分はありましたけど。
    神の沈黙や罪やユダヤ人の民族主義などおぼろげにわかってきました。

    ア・プロポですが、ストラスブールでヴォーバンの堰には行かれました?
    私は残念ながら行けなくて、中に入れるそうですね。
    ヴォーバンの堰からのイル川を眺めたかったです。

    またア・プロポですが、↓の旅するうさぎさんのところでウォーカーブラザースが出てきたのは懐かしかったです。
    子供の頃、友達の家でレコードかけて「ラーララララーラララララララ、ララララ♪」踊ってましたもん。
    昔の子供ってマセてましたね(私の周りだけ?)〜真面目な私でもビートルズもかけて踊ってましたから。

    また長くなってしまったのでこの辺で失礼しまーす。

    2014年05月31日18時36分返信する 関連旅行記

    RE: イル川の流れは絶えずして

     今晩は、コクリコさん。

     ご返事が遅れまして、すみません・・・今日は「日本ダービー」だったので、昨夜より、馬券検討に忙しかったので・・・検討の甲斐が無かったですけれど・・・ハハハ。

     > やっとストラスブールに入りましたね。
     > またまた最後の「突然」の話題が面白かったです。
     > 偶然「A propos」(話を突然変える時、フランス語ではア・プロポ・・・
     ところで)にまつわるエッセーを読んでいたもので、ももんがあさん「ア・
     プロポ」だ!と心の中で叫びました。

     外国を旅するという事は、自国を省みるという事でもありますのでね、ついつい、日本の事が気になるのです・・・・日本しか知らない人間に、日本の姿が解るわけがない・・・と、そう思ってます。

     > 私も31年前ミュンヘンからストラスブールに入った時ホッとしたのを覚えています。
     > 当時ミュンヘンって大都会でガラが悪かったからなぁ。
     > そして去年30年振りにストラスブールに行ったらすっかり綺麗な都会になっていました。

     ドイツからフランスへ入ると、やっぱり違いますよね、ストラスブールは、ドイツ色の強い町ですけれど、それでもやっぱり、フランス的な気楽さがある気がします。

     > ノートルダム大聖堂のレリーフや聖人像の写真ね素晴らしいですね。
     > 私のカメラはコンデジなのであんなにはっきり美しく撮れませんでした。
     > タンパンに描かれている聖書のレリーフがゴシックでもやはり素朴で面白いです。
     > 手元にもう『ゴシックの図像学』の本がないので預言者がだれなのかわ
     かりませんが、ひょっとしたら『ゴシックの図像学』をお買いになったwiz
     さんならわかるかも(アマゾンの古本でも高かったです)。

     最近、「聖書と神話の象徴図鑑」と言うのを買いました、でも、\2000なので、たいしたことなかったです・・・やっぱり安物、あまり役に立たない・・・・ハハ。

     > Eテレの『100分de名著』という番組があるのですが、ちょうど「旧約聖
     書」だったものでテキスト買ってみていました(今週の水曜日で終了)。
     > 私は旧約聖書は聖書物語のような有名な部分だけしか読んでなかったの
     で面白かったです。
     > ペルシャのおかげで旧約聖書ができたようなものじゃないの、とか、シ
     バの女王の件ではあれあれNHKだから肝心なところ省いたのかな、と
     か、、、ま、たった100分だけなので物足りない部分はありましたけど。
     > 神の沈黙や罪やユダヤ人の民族主義などおぼろげにわかってきました。

     そうですね、ユダヤ人が生き延びたのは、ペルシャのおかげだと思いますね、それに、「旧約聖書」との関係で言えば、殆どが、ペルシャによるユダヤ人の開放以降に成立してるようですのでね。

     > ア・プロポですが、ストラスブールでヴォーバンの堰には行かれました?
     > 私は残念ながら行けなくて、中に入れるそうですね。
     > ヴォーバンの堰からのイル川を眺めたかったです。

     ヴォーバンの堰 ・・・中には入ってません・・・写真は撮っときましたけど、あまり絵にならない建物だったので・・・忘れてました。

     > またア・プロポですが、↓の旅するうさぎさんのところでウォーカーブ
     ラザースが出てきたのは懐かしかったです。
     > 子供の頃、友達の家でレコードかけて「ラーララララーララララララ
     ラ、ララララ♪」踊ってましたもん。
     > 昔の子供ってマセてましたね(私の周りだけ?)〜真面目な私でもビートル
     ズもかけて踊ってましたから。

     「ウォーカーブラザーズ」カッコよかったですよね、因みに、僕が一番好きだったのは「孤独の太陽」・・・・↓憶えてます?
     https://www.youtube.com/watch?v=D6gXjVnPdiQ

                          by ももんがあまん
    2014年06月01日20時11分 返信する

    RE: RE: イル川の流れは絶えずして


    >  「ウォーカーブラザーズ」カッコよかったですよね、因みに、僕が一番好きだったのは「孤独の太陽」・・・・↓憶えてます?
    >  https://www.youtube.com/watch?v=D6gXjVnPdiQ

    わー懐かしいですね!
    聴いたのは何十年振りですよ♪
    2014年06月02日08時01分 返信する
  • ストラスブール

    ももんがあまんさん、こんにちは

    ナンシーかストラスブールか悩んで、ナンシーにした経緯があります。
    ニースまで行くのにストラスブールに行くと、日程的に無理なのと
    ガレを見たいに、負けたのですが・・・
    美術館が休館日で、泣くに泣けない思い出と共に、
    ストラスブールに行っておけばと後悔の念・・・

    コロンバージュ=ハーフティンバーなんですね。賢くなりました^^
    昔からハーフティンバーの建物が大好きでした。

    父の実家が茅葺の家でした。太い柱・大きないろりから出る煙、いぶされ
    黒光りした床・屋根裏などに、通じるからかも知れません。

    やさしかった祖父が亡くなると即刻、壊されてしまいました。
    今でしたら、屋根裏の煤竹が、貴重な濃茶用の茶筅になるので、
    とっておいてもらえたのにと思う。(静岡では珍しい茅葺の家でした)

    やっぱり、素敵な町ですね〜。
    いつかは訪れたい町を綺麗な写真と解説で、拝見できてうれしかったです。

    そして、旧約聖書も熟読なさって、教会様式にも詳しくて見事な解説。
    スペインで色んな教会に入ってきまして、写真だけは撮りましたが、
    知識もなく、お恥ずかしい限りです。

    9月中旬すぎですと、雨模様ですと寒いのでしょうか?rinnmama



    2014年05月31日12時44分返信する 関連旅行記

    RE: ストラスブール

     今晩は、rinmamaさん。

     > ナンシーかストラスブールか悩んで、ナンシーにした経緯があります。
     > ニースまで行くのにストラスブールに行くと、日程的に無理なのと
     > ガレを見たいに、負けたのですが・・・
     > 美術館が休館日で、泣くに泣けない思い出と共に、
     > ストラスブールに行っておけばと後悔の念・・・

     「ナンシー派美術館」休みだったんですか・・・それは、残念だったですね、せっかく「ナンシー」を選ばれたのに・・・。

     > コロンバージュ=ハーフティンバーなんですね。賢くなりました^^
     > 昔からハーフティンバーの建物が大好きでした。

     「コロンバージュ」って、有名な言葉なんですけれど、最初はワタクシも、「デザイン」か何かかと思ってました・・・建築の「工法」だったんですね、調べてみて、ワタクシも「びっくり!」でした。

     > 父の実家が茅葺の家でした。太い柱・大きないろりから出る煙、いぶされ
     > 黒光りした床・屋根裏などに、通じるからかも知れません。
     >
     > やさしかった祖父が亡くなると即刻、壊されてしまいました。
     > 今でしたら、屋根裏の煤竹が、貴重な濃茶用の茶筅になるので、
     > とっておいてもらえたのにと思う。(静岡では珍しい茅葺の家でした。

     そうですか、それはもったいなかったですね、でも、僕の村(奈良県)も、昔は沢山の、茅葺き屋根の家が有りましたけど、みんな、建て替えられて、瓦屋根になってしまいました・・・・

     私見ですけれど、これってやっぱり、「劣等感」の成せる業なんだと思いますね、明治時代の「鹿鳴館」の昔から、西洋近代への「コンプレックス」が、骨の髄まで染みついて、それが、国民・民衆の隅々にまで影響しているような、そんな気がしますね・・・今も、やたらデカい建物「新国立競技場」を建てたがるように、自らの生き方に、日本人と言うのは、自信が無いのだと、そんな気がします、そして、その分を、中国や朝鮮等、アジア諸国への「蔑視」で、つじつまを合わせているような・・・そんな、不細工な「心理」が、有るような気がします。

     > そして、旧約聖書も熟読なさって、教会様式にも詳しくて見事な解説。
     > スペインで色んな教会に入ってきまして、写真だけは撮りましたが、
     > 知識もなく、お恥ずかしい限りです。

     「聖書」を読んだのは、三年前の「ツール・ド・エウロパ 2011」の時が初めてですので、まだまだ、付け焼刃であります・・・こちらこそ、お恥ずかしい限り・・・その割に、偉そうに書いてますけど・・・ハハハ。

     > 9月中旬すぎですと、雨模様ですと寒いのでしょうか?

     過去三年の、フランスの旅の経験から言うと、九月と言う月は、季節の変わり目のようです、突然に、強い北風の日が数日続いて・・・「あっ」という間に、深い深い「秋」に成る感じですね、それが、九月の初旬になるか、少し遅れるかは微妙ですけれど、北フランスの秋は、かなり早いようです、上着の準備は必携ですね・・・多分。

                        by ももんがあまん
    2014年05月31日20時55分 返信する
  • ナイメーヘン

    ももんがあまんさん、こんにちは。

    ナイメーヘンの旅行記拝見しました。
    素敵な街並ですね!

    ナイメーヘンという地名、どこかで聞いたことがあるなぁ…
    と思ったら、世界最大のウォーキング大会である、
    ナイメーヘン国際フォーデーマーチがある街だと
    思い出しました♪

    日本には世界第2位の規模のウォーキング大会、
    日本スリーデーマーチというのがあるんですが、
    以前、この大会に参加しようと思ったことがあり
    (結局、参加しなかったけれど)
    その時に聞いたオランダの街の名前だと思い出しました。

    Wikipediaに載っていたのですが、
    ナイメーヘンでは1916年からこの歩け歩け大会を行っているそうで、
    大会最終日の4日目、参加者はゴール手前の大通り
    通称"Via Gradiola"まで歩いてくると、
    観客からグラジオラスの切花をもらえるそうです。
    グラジオラスはローマ時代から
    勝利の象徴だからなのだそうですよ。
    お花もらえて、いいなぁ〜と思いました。

    それにしても、このナイメーヘン出身の有名人が
    アレックス・ヴァン・ヘイレン(兄)と
    エディ・ヴァン・ヘイレン(弟)の
    ヴァン・ヘイレン兄弟だということも分かり、
    興味深かったです。

    ももんがあまんさんはヴァン・ヘイレン (Van Halen) という
    世界的に有名なアメリカのハードロックバンドは
    ご存知ないでしょうか?

    そのバンドのギタリストがエディ・ヴァン・ヘイレン(弟)で
    ドラマーがアレックス・ヴァン・ヘイレン(兄)なのですが、
    彼らはナイメーヘンで生まれ育ち、
    10代の頃に、親と一緒にアメリカに移住したとのことです。

    私は彼らの曲、特に「Jump」が10代の頃から大好きなんです♪
    ちなみにこんな曲です。
    http://www.youtube.com/watch?v=ap2J9RbXaP4 

    彼らが元はアメリカ人じゃない、オランダの人だったというのを
    何十年ぶりかで思い出しました。
    それもこのような歴史のある街、
    ナイメーヘンの人だったのね!

    ありがとう、ももんがあまんさん。
    ももんがあまんさんの旅行記から
    色々思い出すことができましたし、
    ナイメーヘンの街の雰囲気を知ることができて
    良かったです。


    旅するうさぎ
    2014年05月28日21時21分返信する 関連旅行記

    RE: ナイメーヘン

     今晩は、旅するうさぎさん。

     > ナイメーヘンの旅行記拝見しました。
     > 素敵な街並ですね!
     >
     > ナイメーヘンという地名、どこかで聞いたことがあるなぁ…
     > と思ったら、世界最大のウォーキング大会である、
     > ナイメーヘン国際フォーデーマーチがある街だと
     > 思い出しました♪
     >
     > 日本には世界第2位の規模のウォーキング大会、
     > 日本スリーデーマーチというのがあるんですが、
     > 以前、この大会に参加しようと思ったことがあり
     > (結局、参加しなかったけれど)
     > その時に聞いたオランダの街の名前だと思い出しました。

     「ウォーキング大会」・・・10年くらい昔だったら、ワタクシも、かなり自信あったのですけれど・・・最近は、チョット歩くと、あちこちが痛くなったり・・・4日連続は無理かも?・・・ちと情けないです・・・。
     うさぎさん、ぜひ挑戦してみては・・・? ワタクシは、やっぱり、自転車がいいです・・・ハハハ。
     
     > それにしても、このナイメーヘン出身の有名人が
     > アレックス・ヴァン・ヘイレン(兄)と
     > エディ・ヴァン・ヘイレン(弟)の
     > ヴァン・ヘイレン兄弟だということも分かり、
     > 興味深かったです。
     >
     > ももんがあまんさんはヴァン・ヘイレン (Van Halen) という
     > 世界的に有名なアメリカのハードロックバンドは
     > ご存知ないでしょうか?

     > ちなみにこんな曲です。
     > http://www.youtube.com/watch?v=ap2J9RbXaP4 

     聞いてみました・・・「ロック」の曲は良いのか悪いのか?、あまり解りませ〜ん (ゴメンナサイ) でも、ルックスは、ムキムキマン系ですね・・・昔の「ウォーカーブラザーズ」みたい (古る!) 彼等も、カッコ良かったです・・・https://www.youtube.com/watch?v=pMkQ94tIcgM (ご紹介しときます・・ご存知?)・・・でも、どちらかと言うと、ロック系は、男っぽいのより、中性的な、ナヨナヨ系方が好きかも? (ミック・ジャガーとかプリンスとか・・ワタクシが、あまり、ムキムキ系じゃないので・・ハハ) 音がデカくて、その上「ムキムキ系」と言うのは、チョット暑苦しいかも・・・ハハハ (失礼です)・・・。

     でもまあ、どちらかと言うとワタクシは、「昭和歌謡系」なので・・・音楽は、大体、何でも好きなんですけど、「ロック」については、あまり知らないというのが、正直なところです (洋楽系は、1970年代で、ほぼ、止まってるかも?・・・邦楽系も80年代で、止まってるかも?) でも、敢えて言えば、同じ「ロック系」でも、スローバラード系が好きかも?

     > 彼らが元はアメリカ人じゃない、オランダの人だったというのを
     > 何十年ぶりかで思い出しました。
     > それもこのような歴史のある街、
     > ナイメーヘンの人だったのね!

     ナイメーヘンは、ローマ時代からの町で、オランダでは、一番古い町なんだそうです・・・でも、金髪だから、彼等は、やっぱり「ゲルマン系」でしょうかね・・・?

     > ありがとう、ももんがあまんさん。
     > ももんがあまんさんの旅行記から
     > 色々思い出すことができましたし、
     > ナイメーヘンの街の雰囲気を知ることができて
     > 良かったです。

     「コメント」、有難うございま〜す。

                         by ももんがあまん
    2014年05月29日01時45分 返信する

    RE: RE: ナイメーヘン

    ももんがあまんさん

    > 昔の「ウォーカーブラザーズ」みたい (古る!) 彼等も、カッコ良かったです・・・https://www.youtube.com/watch?v=pMkQ94tIcgM (ご紹介しときます・・ご存知?)

    早速、聴いてみました♪
    生まれる前の曲でしたが、聴いたことがある曲でした。
    メロディーがはっきりしていて、とても分かりやすい曲ですね!

    >でも、どちらかと言うと、ロック系は、男っぽいのより、中性的な、ナヨナヨ系方が好きかも? (ミック・ジャガーとかプリンスとか・・ワタクシが、あまり、ムキムキ系じゃないので・・ハハ) 音がデカくて、その上「ムキムキ系」と言うのは、チョット暑苦しいかも・・・ハハハ (失礼です)・・・。


    そうなのですか。
    ミック・ジャガーとプリンス、どちらも苦手です。
    気持ち悪くて・・・音楽もルックスも。
    14歳の頃から洋楽ばかり聴いていたのですが、
    特にストーンズは昔から大嫌いで。
    まあ、音楽の好みは人それぞれですからね〜。
    私は音に奥行きがあって、楽器がうまくて、ボーカルが上手な
    ハードロック、もしくはプログレが好きです。

    1960年代だと、ハードロックではないけれど、
    ジャニス・ジョプリンが好きです。
    彼女の歌は魂を揺さぶるようで。
    どうしてあんなふうに全身全霊で歌えるのかと思います。

    1970年代だと、レッド・ツェッペリンやピンク・フロイド、
    ディープ・パープルなんかのイギリス勢が好きです。
    パープルとピンク・フロイドはコンサートにも
    行ったことがありますし。

    でも、1980年代のハードロックが一番好きで、
    数えたことないけれど、来日アーティストのコンサートには
    これまでに50回以上は行っていると思います。

    今でも好きなアーティストが来日すると聴きに行くのですが
    最近、オールスタンディングのライブに行くと
    とても疲れてしまい、
    私も体力が落ちたのね〜と愕然とします(笑)


    旅するうさぎ
    2014年05月29日22時53分 返信する

    RE: RE: RE: ナイメーヘン

     今晩は、旅するうさぎさん。

     > そうなのですか。
     > ミック・ジャガーとプリンス、どちらも苦手です。
     > 気持ち悪くて・・・音楽もルックスも。

     ハハハ・・・それ、凄くよく解ります・・・実は、ワタクシも、内心は、そう思う・・・ハハ・・・まあ、僕に、「ロック」を語る資格は「ゼロ」ですので、好き嫌いを言う資格も無いです。

     > 1960年代だと、ハードロックではないけれど、
     > ジャニス・ジョプリンが好きです。
     > 彼女の歌は魂を揺さぶるようで。
     > どうしてあんなふうに全身全霊で歌えるのかと思います。

     ジャニスは、ワタクシの世代の「ロック・アーチスト」ですね、ウッドストックのヒロインかな?・・・レコードを買ったことないし、何を歌ってるのかも、気にしたことも無いけれど、あの歌いっぷりは・・・タダモノでは無いですね・・・

     > 1970年代だと、レッド・ツェッペリンやピンク・フロイド、
     > ディープ・パープルなんかのイギリス勢が好きです。
     > パープルとピンク・フロイドはコンサートにも
     > 行ったことがありますし。

     懐かしい名前ですね・・・ハードロック音痴のワタクシでも、名前くらいは知ってます・・・・曲も聞いてるはずですけど・・・「曲名」と「アーチスト名」が一致しないデス・・・すみません、付いて行けなくて・・・ハハ?

     > でも、1980年代のハードロックが一番好きで、
     > 数えたことないけれど、来日アーティストのコンサートには
     > これまでに50回以上は行っていると思います。

     凄いですね〜、50回以上ですか・・・・僕の場合、「ジャズ・コンサート」でしょうかね、これなら、何度か、行ったことあります。

     音楽って、「ジャンル」についても、世代の違いがあるかもしれないですね・・・洋楽と言っても、我々の世代だと、「シャンソン」や「カンツォーネ」、それから、アメリカの「ジャズ」や「ポップス」でしょうか、「ロック」だと、ビートルズとストーンズが中心、我々なんかより、もっと古い世代だと「タンゴ」とか、「ロシア民謡」とかが「洋楽」の代表でしょうか?、「ロック」だと「エルビス」?

     > 今でも好きなアーティストが来日すると聴きに行くのですが
     > 最近、オールスタンディングのライブに行くと
     > とても疲れてしまい、
     > 私も体力が落ちたのね〜と愕然とします(笑)

     オールスタンディングのライブですか・・・行ったことないです・・・そこまでの元気、ワタクシは、最初から無いです・・・ハハハ。

     音楽を立ったまま聞くなんて・・・良く映像で見ましたけど、想像するだけで、信じられなかったです・・・何処かで、「エネルギー」を発散したいって「欲求」は、解りますけど、なんか「エネルギー」を「無駄遣い」してるような、そんな気がして・・・? こんなこと言ったら、やっぱり、失礼ですよね・・・すみませ〜ん、謝っときます・・・でもこの、頭の固い「抵抗感」が、「ロック」に入って行けなかった、一つの「要因」だったかも?と、今、思います・・・? いい曲は、いっぱい有りますものね。

                        by ももんがあまん
    2014年05月30日01時37分 返信する
  • 3年遅れですが・・・

    ももんがあまんさん、こんにちは〜

    最初からちょびちょび読ませてもらっていた2011年の旅、ようやく読了です。
    英国の素朴な景色やフランスのかわいらしい村など、自分では行けないところの美しい風景を沢山見せていただきました。
    200日間も自転車で旅されたなんて、ほんとすごいですね。

    順番にこだわってしまったので、次は2012年の旅行記にお邪魔します。今後とも、宜しくお願いしまーす。

    あ、最後のツバメさんがとてもかわいかったです♪
    時々出てくる動物の写真も好きです。

    pacorin

    2014年05月26日16時31分返信する 関連旅行記

    RE: 3年遅れですが・・・

     今晩は、Pacorinさん。

     > 最初からちょびちょび読ませてもらっていた2011年の旅、ようやく読了です。
     > 英国の素朴な景色やフランスのかわいらしい村など、自分では行けない
     > ところの美しい風景を沢山見せていただきました。
     > 200日間も自転車で旅されたなんて、ほんとすごいですね。
     >
     > 順番にこだわってしまったので、次は2012年の旅行記にお邪魔します。
     > 今後とも、宜しくお願いしまーす。

     こちらこそ、今後とも、宜しくお願いしま〜す。

     Pacorinさんの、オーストラリアの旅行記、時々、見せて頂いています、オーストラリアは、26年前に、初めて海外一人旅を敢行した「国」なので (旅行記は書いてませんけど)、とても懐かしいです、当時は、世界で一番、治安の良い国と言われていたので、ヨーロッパ旅行に出かける練習に一か月、シドニーから出発して、メルボルンからアデレード〜ダンディー等、時計回りに、半分廻ったことが有ります。

     > あ、最後のツバメさんがとてもかわいかったです♪
     > 時々出てくる動物の写真も好きです。

     動物が好きなので、ついつい、カメラを向けてしまいます・・・・一人旅で、話し相手もいないときには、癒されますのでね・・・今年も、我が家のツバメは、一番子が巣立ちました、そろそろ二番子が生まれる頃ですね・・・

                          by ももんがあまん
    2014年05月26日22時31分 返信する
  • 白馬の丘絵

    ももんがあまんさん

    イングランドの旅行記で緑豊かなお庭や風景を拝見しました。
    でもこの旅行記で一番びっくりしたのは、
    「ウェストベリーの白馬」です。
    白馬の絵が、くっきりと緑の丘に出ていますね。
    不思議な光景だと思いました。
    「アフィントンの白馬」というのもあるのですか。

    とても不思議なのでネットでちょっと見てみたら、
    イギリスにはこういう丘絵があちこちにあるのだそうですね〜。
    面白いです。


    旅するうさぎ
    2014年05月22日22時50分返信する 関連旅行記

    RE: 白馬の丘絵

     今晩は、旅するうさぎさん。

     > イングランドの旅行記で緑豊かなお庭や風景を拝見しました。
     > でもこの旅行記で一番びっくりしたのは、
     > 「ウェストベリーの白馬」です。
     > 白馬の絵が、くっきりと緑の丘に出ていますね。
     > 不思議な光景だと思いました。
     > 「アフィントンの白馬」というのもあるのですか。

     この辺りの土地は「チョーク層」なので、上の土を剥ぐと、比較的簡単に、絵が描けるようで、大体、全部で、10〜15くらいの白馬が有って、この辺り一帯、「白馬の丘」と呼ばれているようです、制昨年が解ってるのも有りますけど、多くは、伝説的で、中でも一番古いのが「アフィントンの白馬」なのだそうです。

     > とても不思議なのでネットでちょっと見てみたら、
     > イギリスにはこういう丘絵があちこちにあるのだそうですね〜。
     > 面白いです。

     丘の絵の中には「サーン・アッバスの巨人」等の、人型の絵 (あまり上品じゃないですけど) が有ったりもして、キリスト教伝来以前だとも言われています。

     イギリスっていう国は、結構、不思議の国なんです、「ストーン・ヘンジ」だけじゃ無く、湖水地方や、スコットランドの島々にも、超古代の謎の遺跡が多いですし、ジェントルマンの国であるとともに、「ミステリーの国」なのです。

     アガサ・クリスティーやコナン・ドイル、ヒチコックの「鳥」の原作者、ダフネ・デュモーリア等々、ミステリー作家、ホラー作家もたくさんおりますし、幽霊屋敷も、世界一多いとか? 多分、多くの日本人が持っているイメージとは、ホントはだいぶ違う国かも?

     あゝそうそう、最近、麦畑に「UFO」が飛んできて、不思議な絵を描いていくのも、イギリスなんですよ・・・ワタクシは、わりと、イギリスが好きです。

                         by ももんがあまん
    2014年05月23日00時24分 返信する

    RE: RE: 白馬の丘絵

    ももんがあまんさん

    >  この辺りの土地は「チョーク層」なので、上の土を剥ぐと、比較的簡単に、絵が描けるようで、大体、全部で、10〜15くらいの白馬が有って、この辺り一帯、「白馬の丘」と呼ばれているようです、制昨年が解ってるのも有りますけど、多くは、伝説的で、中でも一番古いのが「アフィントンの白馬」なのだそうです。

    「チョーク層」なんですか。
    だからあんなふうに、くっきりと緑の中に
    白い馬が浮かび上がるんですね。
    こんなにくっきりと表現できるのなら、作ってみたくなる
    昔の人の気持ちもわかります。だってとっても面白いもの!

    白馬があるのなら、白うさぎや白猫も描かれていてほしいと
    個人的には思います(笑)

    昔、林望さんの「イギリスは不思議だ」を読んで、
    イギリスって相当変わっている国だなと思いました。
    やっぱり面白い国なんですね。
    私もいつか行って、花咲くガーデンと、
    テート美術館でラファエル前派の絵と、
    ピンクフロイドのアルバムジャケットの
    バターシー発電所を見てみたいです。


    旅するうさぎ
    2014年05月23日21時31分 返信する
  • 撮影OKだったのですね!

    ももんがあまんさん、こんにちは。

    ナンシー派美術館、中は撮影不可って情報もあったのですが、大丈夫なのですね。

    アールヌーヴォーのくねくねデザインは好きなのですが、大嫌いな昆虫モチーフも多いので・・・ちょっとぞっとしながら・・・気持ち悪いけど美しいと感じます。でも、あの蛾のベッドは・・・やっぱり嫌だなぁ・・・。

    お庭や建物がステキだな〜と思っていましたが、庭園でのんびりするにはよさそうな美術館ですね。

    リュネヴィルも、いかにも田舎貴族の町という寂れた雰囲気がいいです。プチ・ヴェルサイユなんてある町を初めて知りましたが・・・これもまた田舎貴族っぽくて面白いです。中も見学できるのでしょうね?

    こあひる
    2014年05月21日13時14分返信する 関連旅行記

    RE: 撮影OKだったのですね!

     今晩は、こあひるさん。

     > ナンシー派美術館、中は撮影不可って情報もあったのですが、大丈夫なのですね。

     大丈夫です、フラッシュはNGですけれど、フランスの美術館とかお城とかは、わりとこういうところが多いので、お金を払って入る価値が有りますね、写真が無いと、すぐ忘れますしね・・・齢のせいかも?

     > アールヌーヴォーのくねくねデザインは好きなのですが、大嫌いな昆虫
     > モチーフも多いので・・・ちょっとぞっとしながら・・・気持ち悪いけ
     > ど美しいと感じます。でも、あの蛾のベッドは・・・やっぱり嫌だなぁ・・・。

     丁度この時、ワタクシの隣で、このベッドを見ていた、日本人観光客(女子大生風)も、「私、このベッドでは寝たくない・・・」と言っておりました・・・まあ、「蛾」のイメージを考えると、日本人の感覚としては当然かと?

     > お庭や建物がステキだな〜と思っていましたが、庭園でのんびりするに
     > はよさそうな美術館ですね。

     そうですね、もう少し工夫して、紅茶かお菓子でも出してくれれば良いんですけれどね、残念ながら、愛想が無くて、その点がイマイチですね。

     > リュネヴィルも、いかにも田舎貴族の町という寂れた雰囲気がいいで
     > す。プチ・ヴェルサイユなんてある町を初めて知りましたが・・・これ
     > もまた田舎貴族っぽくて面白いです。中も見学できるのでしょうね?

     中は見れると思います、赤いドレスの女性のいる「ミュージアム」で、チケットは買えるかと? 確かではないですけどね・・・多分?です、 ワタクシの場合、「お城」とか「ミュージアム」とか、全部入ってると、お金が食べる方に廻らなくなるので・・・厳選?しております・・・ハハハ。

                         by ももんがあまん
    2014年05月21日22時28分 返信する
  • 通り過ぎただけのヴェトゥイユ

    ももんがあまんさん、

    また古い旅行記を拝見。
    wizさん、さんしぇさんとパリ近郊の印象派ゆかりの地の話題で盛り上がっていたのですが、ヴェトゥイユってももんがあさんの旅行記にあるとwizさんに言われたものですから見にきました。

    あれれ、ほんと通り過ぎただけ・・・
    モネの絵にある教会はしっかり写してらっしゃいますけどね。
    もっとたくさん見て回って欲しかったでーす。
    というのもヴェトゥイユは車か自転車でなければなかなか行けない町なのです。
    ツアーはありますが、モネの庭園と家のあるジヴェルニーが中心でヴェトゥイユはツアーバスの窓から見るだけなようです。

    実は最近BSの番組「ヨーロッパ空中散歩」を録画してくれた友達がいて北フランスの空中散歩だったのです。
    空からのヴェトゥイユの風景はその番組で見ました!
    セーヌ川沿いの穏やかな、上から見ると緑多い美しい風景でした。
    ヴェトゥイユの近くの美しい村ラ・ロッシュ・ギュイヨンも気球の映っていましたよ。
    村はそれほどでもなかったのですね。
    ももんがあさんが「村の中より村を取り巻く自然の風景が美しい」とおっしゃっているように、気球の上から見るラ・ロッシュ・ギュイヨン綺麗でした。
    ももんがあまんさんの旅行記の写真でも素敵なジゾールの町やショシーの素朴なお城も番組で写ってたかもしれません。
    ガイヤール城やヴェトゥイユ、ラ・ロッシュ・ギュイヨンなど有名所に注目してしまったのでもういちどDVDを見てみよっと。
    番組で特に紹介されてなくてもその上を飛んでるでしょうね〜とても良い景色ばかりでしたから。

    こんなにフランスの旅行記の多い4トラと言えどもヴェトゥイユの写真のある旅行記はももんがあまんさんと以前パリに住んでいらしたOscar002さんだけなようです。
    なかなか貴重で面白いことですよ〜おふたりともヴェトゥイユの写真少ないのが残念。
    2014年05月18日18時20分返信する 関連旅行記

    RE: 通り過ぎただけのヴェトゥイユ

     今晩は、コクリコさん。

     > また古い旅行記を拝見。
     > wizさん、さんしぇさんとパリ近郊の印象派ゆかりの地の話題で盛り上
     > がっていたのですが、ヴェトゥイユってももんがあさんの旅行記にある
     > とwizさんに言われたものですから見にきました。
     >
     > あれれ、ほんと通り過ぎただけ・・・
     > モネの絵にある教会はしっかり写してらっしゃいますけどね。
     > もっとたくさん見て回って欲しかったでーす。
     > というのもヴェトゥイユは車か自転車でなければなかなか行けない町なのです。
     > ツアーはありますが、モネの庭園と家のあるジヴェルニーが中心でヴェ
     > トゥイユはツアーバスの窓から見るだけなようです。

     すみませ〜ん、何せ「ヴェトイュユ」の町が印象派の絵画で有名な町だとは、皆目知らなかったもので・・・・でも、絵に成る町でした、それは請合います、ゆっくりしていれば、もっとたくさん、写真を撮りたくなる、そんな町でした。

     「モネ」と言えば、ワタクシの旅行記には、「ジュヴェルニ―」が出てこないのですけれど、これには実は、訳が有るのです、実は、ワタクシの目は、どうも「赤」と「緑」の混ざった状態を、正確に識別できないのだそうで (中学生の頃に「色覚検査」で「赤緑・第二色弱」と言われてしまったのです)・・・・以来、「モネ」のような絵が、自分の目に、正確に映っているのかどうか? はなはだ自信が無くなってしまって、「絵画」特に、色彩を強調する「印象派」等が、苦手になってしまったのです・・・ハハハ・・・どうなんでしょうかね? 「モネ」の絵をあまり良いと思わないのは、このせいかも?

     「絵画」自体は嫌いじゃないんですけれど、でも、「絵」を描くより「写真」に惹かれたのは、間違いなく、このせいですね・・・・「写真」なら、「対象」と「構図」を考えるだけで、間違いなく写し取ってくれますしね・・・ハハハ。

     > 実は最近BSの番組「ヨーロッパ空中散歩」を録画してくれた友達がいて
     > 北フランスの空中散歩だったのです。
     > 空からのヴェトゥイユの風景はその番組で見ました!
     > セーヌ川沿いの穏やかな、上から見ると緑多い美しい風景でした。
     > ヴェトゥイユの近くの美しい村ラ・ロッシュ・ギュイヨンも気球の映っていましたよ。
     > 村はそれほどでもなかったのですね。
     > ももんがあさんが「村の中より村を取り巻く自然の風景が美しい」と
     > おっしゃっているように、気球の上から見るラ・ロッシュ・ギュイヨン綺麗でした。

     あの辺りは、土地が、チョーク層ですし、セーヌ河が、谷間を蛇行して流れているという感じなので、風景は間違いなく「バルーン」の観光に向いてますね・・・BSの番組だったら、いつかまた再放送が有るかもしれませんね? チェックしておきます。

                         by ももんがあまん
    2014年05月19日01時20分 返信する
  • シャリテ!!

    コンニチハ〜

    今また去年の旅行記思い出して書いているんてですけれど、ブルゴーニュのゲドロン城という現在建築中の中世の城(中世の建築方法で中世のお城を大真面目に建てている最中、2025年に完成予定)に連れて行ってもらった帰りに遠目にシャリテを見たのです。
    車を運転していた友人が
    「ここは美しい町なんだよ」
    と話してくれましたが、ゲドロンの帰りにルペルティエという貴族の館に行きたいと夫が言うものですから貴族の館の方に行ってしまいました。
    フランス革命時、自由思想で革命派の貴族だったそうですが、王に死刑判決が出た3時間後に革命派によって暗殺された人なんだそうです。
    フランス革命のごく一部の有名人しか知らなかったのでそれはそれで興味深かったのですがロワール川越に見たシャリテにも心が残りました。
    雨が降ってたし時間も遅かったので残念でしたけど、車から降りてちょっとだけ見た風景はももんがあまんさんの写真と同じでした。
    二つの塔見えましたよ〜あの風景は綺麗ですね。
    でも町中は特別美しいという程ではなかったんですね?
    ユグノーの町だし歴史の舞台になったこともある町だったとは。

    シャリテってどんな村なんだろう〜誰か旅行記書いているかな〜と検索したらももんがあまんさんの旅行記にヒットしました。
    さすがももんがあまんさん!と思いました!
    おかげさまで町中の様子が見られました。
    2014年05月16日17時07分返信する 関連旅行記

    RE: シャリテ!!

     今晩は、こくりこさん。

     > 今また去年の旅行記思い出して書いているんてですけれど、ブルゴー
     > ニュのゲドロン城という現在建築中の中世の城(中世の建築方法で中世の
     > お城を大真面目に建てている最中、2025年に完成予定)に連れて行っても
     > らった帰りに遠目にシャリテを見たのです。
     > 車を運転していた友人が
     > 「ここは美しい町なんだよ」
     > と話してくれましたが、ゲドロンの帰りにルペルティエという貴族の館
     > に行きたいと夫が言うものですから貴族の館の方に行ってしまいました。

     「ゲドロン城」ですか、凄いですね・・・・気が長いというか、物好きと言うか・・・・イギリス人もそうですけど、こういう、一見、馬鹿馬鹿しい事?を、大まじめにやるってのは、やっぱり、彼等の「余裕」なんでしょうかね? 先ず、日本人の発想としては、有りえないですね・・・昔の城の復刻だって、殆どが、鉄骨とセメントで固めて「一丁上がり」と言う感じですしね・・・・ハハハ・・・・この旅行記は、まだでしたよね、楽しみに待ってます。

     > フランス革命時、自由思想で革命派の貴族だったそうですが、王に死刑
     > 判決が出た3時間後に革命派によって暗殺された人なんだそうです。
     > フランス革命のごく一部の有名人しか知らなかったのでそれはそれで興
     > 味深かったのですがロワール川越に見たシャリテにも心が残りました。
     > 雨が降ってたし時間も遅かったので残念でしたけど、車から降りて
     > ちょっとだけ見た風景はももんがあまんさんの写真と同じでした。
     > 二つの塔見えましたよ〜あの風景は綺麗ですね。
     > でも町中は特別美しいという程ではなかったんですね?
     > ユグノーの町だし歴史の舞台になったこともある町だったとは。

     「シャリテ」の町は、川向こうから見れば、間違いなく「合格点」の美しい町です、町も、十分に古くて、歴史はたっぷりありそうなんですけど・・・・修道院の建物が、「民家」になっていたり、あまり、観光と言う点では、力の入ってなさそうな町でした、その分、生活感が有って、その方が好みと言う人は、間違いなくいると思うけど・・・清潔感がイマイチだったですね、見た目より、街中は「ボロ」でした(ボロは嫌いじゃないですけど)・・・まあ、フランスらしい町とは言えるかも・・・ハハハ。

     
     > シャリテってどんな村なんだろう〜誰か旅行記書いているかな〜と検索
     > したらももんがあまんさんの旅行記にヒットしました。
     > さすがももんがあまんさん!と思いました!
     > おかげさまで町中の様子が見られました。

     とっても嬉しいです・・・大満足・・・今後とも、そんな「旅行記」を目指したいです。

     ♪ 知〜らない町を 歩いてみたい〜

     ・・・・が、やっぱり、旅の楽しみですね。

                         by ももんがあまん
    2014年05月16日19時28分 返信する

ももんがあまんさん

ももんがあまんさん 写真

29国・地域渡航

3都道府県訪問

ももんがあまんさんにとって旅行とは

日本からの逃亡??  ヨーロッパへの憧れ?? 

または、現代文明の、源流としてのヨーロッパ文明の、過去・現在・未来への興味&好奇心・・・そして、何かを考える事。

自分を客観的にみた第一印象

たぶん、普通な人?

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

歴史・文化・社会・政治の、重層性と多様性。

行ってみたい場所

あまり有名でない、生活の場としての、小さな村や町。

現在29の国と地域に訪問しています

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