ももんがあまんさんへのコメント一覧(39ページ)全724件
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デルフト♪
ももんがあまんさん、おはようございます^^
デルフト、とってもいい街だなぁと感じました。
運河のある風景がとっても素敵ですー。
運河ってなんか好きなんですよね。
そしてデルフト焼き、
デルフトブルーっていうのですね。
これは、じっくり見てみたいですよ。
まだ見ぬオランダを続けて読ませていただきます。
あ、寝そべっているワンちゃんかわいい^^
zunRE: デルフト♪
今晩は、Zunzunさん。
いつも、ご投票を戴き「感謝」です。
> デルフト、とってもいい街だなぁと感じました。
> 運河のある風景がとっても素敵ですー。
> 運河ってなんか好きなんですよね。
デルフトは、とってもいい町です、オランダの町の中では、歴史的な街並みの残された、とても、美しい町です、「運河」はオランダと言う国と、切っても切り離せないモノの様でで、デルフトのような内陸部の「淡水」の運河から、ドルドレヒトのような「大河」の傍の町や、 湖や海辺の街まで、さまざまな「運河の町」が有ります、これはなかなか、他の国では味わえない楽しさかも?・・・です。
> そしてデルフト焼き、
> デルフトブルーっていうのですね。
> これは、じっくり見てみたいですよ。
デルフト焼きは、お皿やツボ・カップと言うような、ありきたりの焼き物だけでなく、いろいろ楽しそうな焼物が有るようです、お皿のデザインも、可愛いですし、あまり焼物には「興味」を魅かれないワタクシでも、「欲しいなあ〜」と思ったものが、多々有りましたです。
> まだ見ぬオランダを続けて読ませていただきます。
> あ、寝そべっているワンちゃんかわいい^^
毎度、宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年01月29日20時31分 返信する -
その時一羽のかもめが翔んだ♪
ももんがあまんさん、こんばんは。
いきなりカモメの写真、衝撃的です。
空で止まっている様に写せるのですね!
カメラを新しく買って旅行に持って行かれたような事を聞きましたが、いくら性能が良くなっても、こんな玄人のような飛翔の写真が撮れるものなのでしょうか!
かもめたちが画面から飛び出して襲ってきそうな迫力です。
朱里エイコの歌できましたか、、、私はどうしても渡辺真知子の『かもめが翔んだ日』が浮かんでしまいます。
どちらもパンチのある歌手ですが、朱里エイコのパンチは日本人離れしていましたね。もう亡くなられたでしょ? 違っていたら失礼。
水辺の風景は大好きです。
海が一番好きだけど、運河も川も湖も風景にあると気持ちが良くなります。
日本の川や湖は残念なことにどうしようもなくなってしまいましたね。
羊が草を食んでいる風景ものんびりしてて、寒いのであの羊毛のセーター欲しいなぁ、なんて。
スピッツとはまた懐かしい。
子供の頃、キャンキャン吠えるスピッツたくさんいましたよね。
何時ごろから日本で見かけなくなったのかしら。
清々しい気分になる写真の数々、ありがとうございました!RE: その時一羽のかもめが翔んだ♪
こんにちは、コクリコさん。
> いきなりカモメの写真、衝撃的です。
> 空で止まっている様に写せるのですね!
> カメラを新しく買って旅行に持って行かれたような事を聞きましたが、
> いくら性能が良くなっても、こんな玄人のような飛翔の写真が撮れるものなのでしょうか!
> かもめたちが画面から飛び出して襲ってきそうな迫力です。
今回のカメラは一眼レフなので、多少「ズームアップ」が、以前のカメラより効くようです、おかげで今回は、鳥の写真が、チョット多くなったかも? 短い時間でしたけど、この「フェリー」は、カモメのおかげで、なかなか、楽しかったです。
> 朱里エイコの歌できましたか、、、私はどうしても渡辺真知子の『かも
> めが翔んだ日』が浮かんでしまいます。
> どちらもパンチのある歌手ですが、朱里エイコのパンチは日本人離れし
> ていましたね。もう亡くなられたでしょ? 違っていたら失礼。
「カモメが飛んだ日」も良い歌ですね、イメージ的には、ピッタリだったかも・・・でもちょっと有名過ぎですね・・・なるべく、旧い・マイナーな曲を紹介したいので・・・人間もだいぶ古くなったし・・・ハハハ。
朱里さんは、10年ほど前に亡くなってますね、晩年は病気も有り、少し淋しかったようで・・・日本の芸能界には、向かなかったようです。
> 水辺の風景は大好きです。
> 海が一番好きだけど、運河も川も湖も風景にあると気持ちが良くなります。
> 日本の川や湖は残念なことにどうしようもなくなってしまいましたね。
水辺の風景と言うのは、気持ちが落ち着きますね、僕も同じです、特に、セメントで固められられていない、川や海の風景は、見ているだけで、嬉しくなります、やっぱり「命の素」なのですね。
> 羊が草を食んでいる風景ものんびりしてて、寒いのであの羊毛のセーター欲しいなぁ、なんて。
> スピッツとはまた懐かしい。
> 子供の頃、キャンキャン吠えるスピッツたくさんいましたよね。
> 何時ごろから日本で見かけなくなったのかしら。
昔「キング」と名前を付けて、10年と少し、スピッツと暮らしてました、人間の家族より、ずっと好きだったかも・・・ハハハ ・・・出来れば、もう一度、犬か猫と暮らしたいのですけれど、近くに、犬・猫好きが、誰もいないという、情けない環境なもので・・・旅に出ると、面倒を見てくれる人がいないので、もう一生、動物とは暮らせないかも・・・哀しいです。
by ももんがあまん2014年01月27日17時34分 返信する -
ユトレヒト
ももんがあまんさん、こんにちは。
ユトレヒトですか。
私も行きました2001年に。
うさ子ちゃん(ミッフィーちゃん、オランダではナインチェちゃん)の故郷を訪ねる目的で。そうですよね〜、ももんがあまんさんはミッフィーちゃんには興味はないですよね!
私は3歳の頃からうさ子ちゃんが好きだったので、町の博物館でミッフィー展を見た時は、嬉しくて仕方なかったです。ミッフィーの作者のブルーナさんがマティスに影響を受けている事が、その展示でよく分かりました。自分が10代の頃にマティスの絵に異常に惹かれた理由も、その時に分かりました。2人の絵や切り絵の展示物を比べると、とっても似ていたんです! その後、カンディンスキーやクレーやモンドリアンなどの抽象画も好きになっていったので、小さい時の嗜好って、大人になってもあんまり変わらないんだなぁ…と思い知ったのが、このユトレヒトです(笑)
偶然にも、ブルーナさんのアトリエを見つけることができ、もちろんおじゃまはしませんでしたが、今でも良い思い出になっています(^^)
ももんがあまんさんのおっしゃる通り、ユトレヒトの町自体は、ライデンに
比べたら、そんなに美しさは感じられなかったです。ライデンの町よりも規模が大きいですし、ちょっと雑然とした部分も感じられました。
ももんがあまんさんはデ・ハール城にも行かれたのですね。私は行ったことがありません。おとぎの城のようにも見え、なかなか可愛いお城ですね!
旅するうさぎRE: ユトレヒト
今晩は、旅するうさぎさん。
> ユトレヒトですか。
> 私も行きました2001年に。
> うさ子ちゃん(ミッフィーちゃん、オランダではナインチェちゃんの
> 故郷を訪ねる目的で。そうですよね〜、ももんがあまんさんはミッフィ
> ーちゃんには興味はないですよね!
「ミッフィー」は、さすがに、知らなかったですけど・・・動物の「うさぎ」は、わりと好きかも、たくさんのウサギが、ピョンビョン跳ねてる「Camp Site」泊まりましたよ↓。
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=31974012
> 私は3歳の頃からうさ子ちゃんが好きだったので、町の博物館でミッフィ
> ー展を見た時は、嬉しくて仕方なかったです。ミッフィーの作者のブル
> ーナさんがマティスに影響を受けている事が、その展示でよく分かりま
> した。自分が10代の頃にマティスの絵に異常に惹かれた理由も、その時
> に分かりました。2人の絵や切り絵の展示物を比べると、とっても似てい
> たんです! その後、カンディンスキーやクレーやモンドリアンなどの
> 抽象画も好きになっていったので、小さい時の嗜好って、大人になって
> もあんまり変わらないんだなぁ…と思い知ったのが、このユトレヒトです(笑)
> 偶然にも、ブルーナさんのアトリエを見つけることができ、もちろんお
> じゃまはしませんでしたが、今でも良い思い出になっています(^^)
マティスにカンディンスキー、クレーにモンドリアンですか、「絵画」が「アート」に成った時代でしょうか?、それぞれに、個性的な魅力のある画家だと思いますけど・・・「物語」や「歴史」としての絵画が、「色」と「形」あるいは「デザイン」となった時代、これが何を意味するのか・・・・哲学的に言えば、「意識」や「観念」が「言葉」や「記号」に取って代わられたような、そんな感じなのでしょうか?・・・正直、良く解らないのですけどね・・?? 誰か、解るように説明してくれる人はいないんでしょうかね・・・ハハハ。
> ももんがあまんさんのおっしゃる通り、ユトレヒトの町自体は、ライデンに
> 比べたら、そんなに美しさは感じられなかったです。ライデンの町より
> も規模が大きいですし、ちょっと雑然とした部分も感じられました。
そうですね、「ライデン」は、オランダの町としては、一番、「オランダ」らしい町かも?と言う気がしてます。
> ももんがあまんさんはデ・ハール城にも行かれたのですね。私は行った
> ことがありません。おとぎの城のようにも見え、なかなか可愛いお城ですね!
オランダの「お城」のイメージは、かなり「可愛い」と言う感じの「城」が多い気がします・・・イギリスやスコットランド等の、戦争をイメージさせる「城塞」と云う感じの「城」は、少なくて、住み心地のよさそうな「城館」タイプの「城」が多い感じです・・・あまり古いのは、残ってない感じですね。
by ももんがあまん2014年01月25日21時13分 返信するRE: RE: ユトレヒト
ももんがあまんさん
> 「ミッフィー」は、さすがに、知らなかったですけど・・・動物の「うさぎ」は、わりと好きかも、たくさんのウサギが、ピョンビョン跳ねてる「Camp Site」泊まりましたよ↓。
> http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=31974012
早速、拝見しました。可愛いですね♪ キャンプ場にピョンピョンと、白うさぎや黒うさぎがいるんですか。たまらないです!
> マティスにカンディンスキー、クレーにモンドリアンですか、「絵画」が「アート」に成った時代でしょうか?、それぞれに、個性的な魅力のある画家だと思いますけど・・・「物語」や「歴史」としての絵画が、「色」と「形」あるいは「デザイン」となった時代、これが何を意味するのか・・・・哲学的に言えば、「意識」や「観念」が「言葉」や「記号」に取って代わられたような、そんな感じなのでしょうか?・・・正直、良く解らないのですけどね・・?? 誰か、解るように説明してくれる人はいないんでしょうかね・・・ハハハ。
説明がなくても、感覚で見ればいいと思いますよ〜(^_^)
カンディンスキーなんて、二十歳の頃、美術館でひと目見たその日から「もし私に絵心があったなら、こんな絵が描きたい!!」と強く思いました。「私、この人の絵、好き!この人が描きたいことは凄くよく分かる」と思いました。理屈じゃなく、もう感覚としかいいようがないです。ビビビッ、っときました。その感覚が合っているか合っていないかは、この際、どうでもいいです(^^) カンディンスキーのアトリエのあったムルナウにも行ったことがあります。今年の夏、久々にミュンヘンのレーンバッハでカンディンスキーを始めとする青騎士の絵を見る予定なのですが、またあの絵に会えるかと思うと、とても楽しみです。
> オランダの「お城」のイメージは、かなり「可愛い」と言う感じの「城」が多い気がします・・・イギリスやスコットランド等の、戦争をイメージさせる「城塞」と云う感じの「城」は、少なくて、住み心地のよさそうな「城館」タイプの「城」が多い感じです・・・あまり古いのは、残ってない感じですね。
なるほど。オランダは「城塞」タイプは少なくて、「城館」タイプが多いのですね。これからの旅行記も、楽しく拝見させていただきます(^^)
旅するうさぎ2014年01月25日23時28分 返信する -
玉ねぎジョニー
ももんがあまんさん
旅行記とても楽しく読ませて頂いています。すごいです、自転車で世界各地旅行!
ロスコフ、興味があります。玉ねぎジョニー、私もロスコフ探索で結構ヒットしました!観光案内まであります。19世紀半ばの一家でそのお家が展示されているようです。行ってみたいなあ〜、時間があれば…
RE: 玉ねぎジョニー
今晩は、dankeさん。
メッセージ有難うございます。
> 旅行記とても楽しく読ませて頂いています。すごいです、自転車で世界各地旅行!
今のところ、「世界各地」ではなく、ヨーロッパを専門にしてます、体力的にも、「世界一周」は無理かと・・・まあ、アジアとかアメリカなんかには、あまり関心が無いし・・・ハハ。
> ロスコフ、興味があります。玉ねぎジョニー、私もロスコフ探索で結構
> ヒットしました!観光案内まであります。19世紀半ばの一家でそのお家
> が展示されているようです。行ってみたいなあ〜、時間があれば…
「玉ねぎジョニー」の話は、「迷子」さんに教えてもらった話で、全然知らなかったんですけど、すごい話ですね・・・・海を渡って、イギリスまで行くんですからね、でも彼らにとっては、過っての祖先の土地「ブリトン」と言う思いもあったのかも?・・・・ 日本と朝鮮半島の間の「対馬海峡」なんかよりは、渡りやすいのかも・・・?
「旅行記」お楽しみ頂ければ、とっても嬉しいです、また、何度でも、おいで下さいませ。
by ももんがあまん2014年01月13日23時50分 返信する -
ライデン、いい町ですよね。
ももんがあまんさん、こんにちは。
ライデン、いい街ですよね。私も好きです。
初めて訪れた時から、夫と「ああ、こんな街に住んでみたいね」と言っていた所です。
歩いてみると、オランダの美しさが凝縮されている街のように思え、
落ち着いた街でした。ももんがあまんさんの写真からも、
それがよく分かりました。どれも美しい写真ですね!
ヘーゲル、私も学生時代にゼミの先生に薦められて、大学の図書館で借りて読んだことがありましたが、
何が書いてあるのかさっぱり分かりませんでした(^^;)
旅するうさぎRE: ライデン、いい町ですよね。
こんばんは、旅するうさぎさん。
> ライデン、いい街ですよね。私も好きです。
> 初めて訪れた時から、夫と「ああ、こんな街に住んでみたいね」と言っていた所です。
> 歩いてみると、オランダの美しさが凝縮されている街のように思え、
> 落ち着いた街でした。ももんがあまんさんの写真からも、
> それがよく分かりました。どれも美しい写真ですね!
「ライデン」は、ホントいい町だったと思います、「大学町」という事で、チョット敷居が高い気もしてたのですけど・・・行ってよかったです。
ホントに「住んでみたくなる街」で、「オランダの美しさが凝縮されている町」、その通りだと思います、先ず、僕の中では、オランダの町「ベストスリー」の一つになる事、間違いないです。
> ヘーゲル、私も学生時代にゼミの先生に薦められて、大学の図書館で借
> りて読んだことがありましたが、
> 何が書いてあるのかさっぱり分かりませんでした(^^;)
うさぎさんも読んだんですか、しかも薦められて、それは「災難」でした・・・ハハ・・・僕が思うに、哲学なんて、事実や現実に即して語れば、ホントは、そんなに難しいモノじゃないと思うんですけれどね・・・みんな、難しく語りすぎるし、翻訳も悪いかと(責任転嫁・・ハハ?)。
by ももんがあまん2014年01月08日23時55分 返信する -
はじめまして〜!!
ももんがあまんさん、こんばんは〜☆
訪問&フォローしていただきありがとうございます^^
ツール・ド・エウロパ 2013、
少しずつ読ませていただきますね。
とっても長く旅されているのが、うらやましいです。
行く先々で出会いがありそうですよね♪
どうぞよろしくお願いします。
zunRE: はじめまして〜!!
こんばんは、zunzunさん。
> 訪問&フォローしていただきありがとうございます^^
こちらこそ、ご投票を戴いて、有難うございます、初めましてです。
Zunzunさんの旅行記は、以前に、コート・ダジュール方面の旅行記を、参考に(今年、行く予定なので)、読ませて頂きました、ロクブリュヌ、マントン、エズ、みんな、是非行きたいところです。
> ツール・ド・エウロパ 2013、
> 少しずつ読ませていただきますね。
> とっても長く旅されているのが、うらやましいです。
> 行く先々で出会いがありそうですよね♪
お暇なときには、気楽においで下さい、感想など頂けたら、とっても嬉しいです、こちらこそ、宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年01月08日23時12分 返信する -
オランダらしい。。。
ももんがあまんさん、あけましておめでとうございます!
オランダらしい、運河ときっちりした建物の街並みですね!
面白みが少ないというか装飾性が少ないというか・・・律儀な感じの家並みは、ちょっとイギリスに通ずるものも感じます。
今年もどうぞよろしくお願いしますね!
こあひるRE: オランダらしい。。。
こんにちは、こあひるさん。
あけましておめでとうございます!
> オランダらしい、運河ときっちりした建物の街並みですね!
> 面白みが少ないというか装飾性が少ないというか・・・律儀な感じの家
> 並みは、ちょっとイギリスに通ずるものも感じます。
そうなんです、自然の風景的には、平坦のオランダは、イギリスほどには変化が無いのですけれど、街並みとか、民家の造りなんかは、皆きっちりとしていて、イギリスの街並みを思わせるところが有ります、イギリス人と同じで、かなりの「庭」好きですしね、郊外住宅の民家なんかは、ホントに良い庭づくりをしてるな〜と感心する、そんなハウスが多いです。
> 今年もどうぞよろしくお願いしますね!
こちらこそ、今年も宜しく、お願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年01月08日12時24分 返信する -
ロスチャイルド家
ももんがあまんさん
明けましておめでとうございます
何時もながら、綺麗な写真で素敵ですね。
本当に構図・画像共々、きっちり撮られていますので、見ごたえ十分です。
今回は運河沿いの民家に、住んでみたいな〜と思いました。
其れと、マルクト広場の市庁舎。裏側もいい感じですし、
表側の雰囲気、最高ですね!ポツンとある感じからか、存在感が良いです
夫はゴーダチーズを丸ごと買いたいと、いつも言います。
味わいがあって、大好きなんだそうです^^
私は、少し頂けばいいです・・・。
いつもビールの所で、羨ましく眺めております。あ〜、いいな!と。
ロスチャイルド家は、現在も手広く銀行業を、行っているんですね。
本日、また一つおりこうさんに・・・。
4tの皆様は、博学の方がたくさんいらっしゃるので、勉強になります。
今年も宜しくお願い致します。rinnmamaRE: ロスチャイルド家
オメデトウございま〜す、rinnmamaさん。
> 何時もながら、綺麗な写真で素敵ですね。
> 本当に構図・画像共々、きっちり撮られていますので、見ごたえ十分です。
新年早々、お褒め頂き、有難うございま〜す、あまりおだれられると、木に登ってしまいますので・・・ハハ・・・気を付けねばです。
> 今回は運河沿いの民家に、住んでみたいな〜と思いました。
今回のベネルクスと北フランスの旅では、それぞれの国の「民家」に、少し意識的に、注目して、旅をしました、街並みだけでなく、郊外住宅とか、集合住宅(アパート)とか、平坦な土地が多いので、景色がイマイチという事も有りますけど、こういう関心も、身近で、面白いかと・・・?
> 其れと、マルクト広場の市庁舎。裏側もいい感じですし、
> 表側の雰囲気、最高ですね!ポツンとある感じからか、存在感が良いです
ゴーダのこの広場は、オランダの「マルクト広場」としては、かなり良い広場でした、オランダとしては、比較的旧い、中世に栄えた町なのですね。
> 夫はゴーダチーズを丸ごと買いたいと、いつも言います。
> 味わいがあって、大好きなんだそうです^^
> 私は、少し頂けばいいです・・・。
> いつもビールの所で、羨ましく眺めております。あ〜、いいな!と。
僕もチーズは好きなんですけど、丸ごとは、少しデカすぎるかと・・・ビールと一緒に丸かじりするのは、小さく包まれててて、柔らかいチーズですけど、これ、日本ではなかなか見つからないのが残念ですね〜。
> 今年も宜しくお願い致します。rinnmama
こちらこそ、宜しく、お願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年01月05日21時53分 返信する -
シーボルトさん、やっぱりスパイかも
ももんがあまんさん
こんにちは。
ライデンって、意識の中にない街ですけど、興味をそそられました。
シーボルトって、面白いですね。
ちょっと調べてみたくなる人です。
スパイ!
あの時代の主要な外国人って、本人がどう思っているかは別として、情報収集の役割があるでしょうから、スパイでしょうね。
私はスパイとか大泥棒などのお話が大好きなので、「そうかも」と思うと、楽しくなります。
面白いお話ありがとうございました。
哲学はかじっているくらいが一番自由で面白いかもしれませんよね。
ものすごく俯瞰して見たほうが眺めが明瞭でいい。
キリスト教と絡めたお話、興味深かったです。
そうそう、1つの方向性を向かせるためのツールであったのでしょう。
そして、近代に入ると、識字率の上昇によって、人々は考えるということに自由を得て、少しずつ宗教から離れていく…
あぁ、久々に脳みそを使いました。
良いお年を!RE: シーボルトさん、やっぱりスパイかも
こんにちは、Bcheeseさん。
> こんにちは。
> ライデンって、意識の中にない街ですけど、興味をそそられました。
> シーボルトって、面白いですね。
> ちょっと調べてみたくなる人です。
> スパイ!
> あの時代の主要な外国人って、本人がどう思っているかは別として、情
> 報収集の役割があるでしょうから、スパイでしょうね。
> 私はスパイとか大泥棒などのお話が大好きなので、「そうかも」と思う
> と、楽しくなります。
「シーボルトハウス」には、実際、呆れるほどたくさんの、地図が有りましたし、医師や博物学者としては、いささか、多すぎるかと、当時は、19世紀前半、帝国主義の時代ですしね・・・また、シーボルト自身が、医師以外の肩書を「内情探索官」と言ったとか・・・まあ、「スパイ」が、自分でそんなことを言うとも思えないので・・・・あんまり確かな話でも、無いようですけれどね・・・?
> 哲学はかじっているくらいが一番自由で面白いかもしれませんよね。
> ものすごく俯瞰して見たほうが眺めが明瞭でいい。
それは、確かです、近寄ると、何が何やら?・・・イチイチ言葉や概念に拘っていると、絶対に飽きが来て、途中で挫折します・・・ワタクシの経験論です。
> キリスト教と絡めたお話、興味深かったです。
> そうそう、1つの方向性を向かせるためのツールであったのでしょう。
> そして、近代に入ると、識字率の上昇によって、人々は考えるというこ
> とに自由を得て、少しずつ宗教から離れていく…
キリスト教(≒ユダヤ教)的思考と言うのは、想像以上に、根が深く、染みついていて、これを一見、否定しているように見える「マルクス主義」でさえ、実は、その「亜流」なのだとの説もあり(イデオロギーと言うのが、近代的衣装をまとった「宗教」であるのは、殆ど間違いなしですし)、宗教から、離れていくようで、落とし穴に落ちているような場合も、多々あるようです、現代アメリカのグローバリズムにも、そんな、キリスト教的発想が隠れていそうな気がしますしね。
> 良いお年を!
こちらこそ、良いお年を、来年も宜しくです・・・・来年は、あまり、理屈っぽくない旅行記の作成を目指します・・・・無理かな??
by ももんがあまん2013年12月30日22時57分 返信する -
日本と違って
今年ももう残すところあと二日ですね。
ももんがあさんの旅行記のUPが早くて(私が遅すぎる?)なかなか追いつきませんが、今年も興味深い旅行記ありがとうございました。
デルフトは"デルフト焼き"でしか知らない町でしたが自転車ロードもあり運河もありなかなか旅行しやすそうな町ですね!
運河を見ていつも思うのですが、パリのサン・マルタン運河もデルフトの運河も日本と違って柵がないですね。
落っこちたりしないかとハラハラしますが、柵がない方が断然美しいです。
落ちたら自己責任ということなのでしょうか。
ますます不安で精神的に恐い日本ですが、旅行できるだけでも幸せと思っています。。。円が安いからいつまで旅行できるか、ですが。
来年も歌を歌って元気にヨーロッパ各地からの旅便りを見せてくださいね!
RE: 日本と違って
こんばんは、コクリコさん。
いよいよ、押し詰まってまいりましたね・・・とはいえ、お正月と言えども、僕の場合、特別な事は何もしませんけれどね・・・・ここ数十年、初もうでにも、行ったことが無いし・・・ハハ。
> デルフトは"デルフト焼き"でしか知らない町でしたが自転車ロードもあ
> り運河もありなかなか旅行しやすそうな町ですね!
> 運河を見ていつも思うのですが、パリのサン・マルタン運河もデルフト
> の運河も日本と違って柵がないですね。
> 落っこちたりしないかとハラハラしますが、柵がない方が断然美しいです。
> 落ちたら自己責任ということなのでしょうか。
オランダの町は、旧さという事では、フランスやベルギーには敵いませんけれど、どの町にも、「運河」が有って、街並みの美しさは独特で、他の国とは、ちょっと違った雰囲気が楽しめます・・・・旅の間に、「運河」に落ちた人は見ませんでしたけど・・・日本と違って、酔っ払いがあまりいないかと・・・オランダ人は、真面目で、あまり夜遊びはしないかも?プロテスタントですしね・・・ハハハ
> ますます不安で精神的に恐い日本ですが、旅行できるだけでも幸せと思
> っています。。。円が安いからいつまで旅行できるか、ですが。
そうですね、日本はずいぶん、危うい国になってしまいましたね、なんか、島国根性全開と言う感じで、ますます内向きで、引きこもり状態な感じに見えます・・・視野がホントに狭い人が増えた・・・海外旅行くらいしなさい・・・と言う感じ。
> 来年も歌を歌って元気にヨーロッパ各地からの旅便りを見せてくださいね!
最近、身内が入院して、今のところ、今年は、「ビミョ〜」と言う雰囲気なんですけど・・・何とか、身内同士で、やりくりして、2か月くらいは、何とか確保したいですね・・・何せ「ライフワーク」なもので・・・どうなりますことか?
by ももんがあまん2013年12月30日00時28分 返信する



