ももんがあまんさんへのコメント一覧(34ページ)全724件
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投票ありがとうございました
続けてご訪問ありがとうございます。ヴァッハウ渓谷は人気がありますね。私が行ったときは 洪水のあとで水もあまりきれいではなかったので、そんなに感動しませんでした。チェコのチェスキークルムロフも人気の割にはヨーロッパの町としては普通という感じでした。
今年 イギリスへ行きましたが イギリスの田舎はいいですね。今年は湖水地方が北限でしたので、次回はスコットランド アイルランドへいってみたいです。行ったことありますよね。また教えてください2014年08月14日10時00分返信するRE: 投票ありがとうございました
今晩は、ポインセチアさん。
> 続けてご訪問ありがとうございます。ヴァッハウ渓谷は人気があります
ね。私が行ったときは 洪水のあとで水もあまりきれいではなかったの
で、そんなに感動しませんでした。チェコのチェスキークルムロフも人気
の割にはヨーロッパの町としては普通という感じでした。
チェスキーもヴァッハウ渓谷も、人気があるようですけど、残念ながら未だ行っておりません、特に、ヴァッハウ渓谷は、ウィーンからも近いし、行きやすいようですからね、ウィーンからの日帰りの観光コースとしては、手頃なのかも?
> 今年 イギリスへ行きましたが イギリスの田舎はいいですね。今年は
湖水地方が北限でしたので、次回はスコットランド アイルランドへいっ
てみたいです。行ったことありますよね。また教えてください
イングランドの田舎は、管理された自然と言う感じで、なんとなく箱庭的ですけれど、スコットランドは、よりダイナミックで、生の自然が残っている感じです、アイルランドは「豪華な額縁に入った平凡な絵」と言われているようで、豪華な額縁の部分、島を取り巻く、海沿いがお勧め・・・人間ものんびりしますので、やっぱり「島国」なのですね・・・島国の、日本人には合うと思うので、もっと人気が出てもいいと思うのですけれど・・・都会生まれの人には、刺激が足りないのかも? 意外と旅行記も少ないですね。
by ももんがあまん2014年08月14日23時44分 返信する -
投票ありがとうございました
スロバキアをみていただきありがとうございました。チェコからハンガリーへ行く途中にちょっとだけ立ち寄りました。小さな国ですがハンガリーより豊かかもしれません。
ももんがあまんさんは いつも自転車で旅行なんですか。それに すごく長いですね。私は去年は50日余りの旅でしたが最後はちょっと疲れてきました。1か月がいいところかもしれません。
フランスは何回もいっていますが 私の行ったことのないところばかりです。いつか行ってみたいですが、まだしばらくは行ったことのない国を訪ねてみたいです2014年08月13日10時08分返信するRE: 投票ありがとうございました
こんにちは、ポインセチアさん。
> スロバキアをみていただきありがとうございました。チェコからハンガ
リーへ行く途中にちょっとだけ立ち寄りました。小さな国ですがハンガ
リーより豊かかもしれません。
わざわざ、お礼状を戴き、恐縮です、プラスチラバは行ったことが無いので、興味深く拝見しました、特に、銅像のアート、知らない町とか、興味深いものがあると、「ポチッ」と、投票することにしております、スロバキアは、まだ行ったことが無いので (チェコスロバキア時代は、東部のコシツェの町に行ったことは有りますけど)、何時か言ってみたい国です。
> ももんがあまんさんは いつも自転車で旅行なんですか。それに すご
く長いですね。私は去年は50日余りの旅でしたが最後はちょっと疲れて
きました。1か月がいいところかもしれません。
自転車旅行は三年前(2011年)からです、リタイアの年齢に成ったので、きれいさっぱり、仕事を辞めてからですね、でも、失業時代(1988年)には、約八か月のヨーロッパ旅行の記録が有ります、そのころは、鉄道やバス等、公共交通機関を使った旅行ですね・・・・大体、人間が、のんびり屋ですので、エンジンの掛かりが遅いのですね、一か月くらいだと、ボケッとしてる間に終わってる感じで、物足りないのです・・・ハハ?
> フランスは何回もいっていますが 私の行ったことのないところばかり
です。いつか行ってみたいですが、まだしばらくは行ったことのない国を
訪ねてみたいです
フランスは、1988年のヨーロッパ旅行の時に廻りきれなくて、欲求不満だったので、次に行くときは、もう少しディープにと、考えていたのですけれど、ついつい、嵌ってしまって、三年連続の訪問になってしまいました (今年も何とか、短期ですけれど行くつもりです)・・・でも、人情や、田園地帯の美しさと言う点では、イギリスやアイルランドの方が好きですけどね。
by ももんがあまん2014年08月13日18時22分 返信する -
お久しぶりです
こんにちは、ももんがあまんさん。
すてきな旅行記、読ませていただきました。
wikiで調べたのですが、Place de Jaude の Jaude とは、ある説によりますと、軍神マルスを象徴する鳥、coq(雄鶏)を意味するそうです。16世紀初頭には platea Galli(place du Coq)と呼ばれていた。次に Galate > Galde > Jalde > Jaude と音の変化を経て、現在の名前になったとか・・・
ちなみに、そこの「ウェルキンゲトリクス」の像、あの自由の女神像を制作したバルトルディの作です(ご存知だったかも)。鐙(あぶみ)がないのがリアルですね。RE: お久しぶりです
今日は、スキピオさん、お久しぶりです。
また、おいでいただいて、有難うございます。
> wikiで調べたのですが、Place de Jaude の Jaude とは、ある説により
ますと、軍神マルスを象徴する鳥、coq(雄鶏)を意味するそうです。16世紀
初頭には platea Galli(place du Coq)と呼ばれていた。次に Galate > Ga
lde > Jalde > Jaude と音の変化を経て、現在の名前になったとか・・・
> ちなみに、そこの「ウェルキンゲトリクス」の像、あの自由の女神像を
制作したバルトルディの作です(ご存知だったかも)。鐙(あぶみ)がないの
がリアルですね。
そうなんですか、「雄鶏」でしたか、「雄鶏」は、フランスの男性の象徴だとは知ってましたけど、「軍神マルス」の象徴だとは知りませんでした、あとで、追記しておきますね・・・それにしても「Coq」が何故「Galate」になり、「Jaude」に成るのか・・・ハハ? 表音文字的傾向の強い、アルファベットの不思議でしょうか? 「ステファノ」が「イシュトバーン」になったり、ワタクシには、理解不能ですね・・・ハハハ。
またおいで下さいませ、スキピオさんのコメントは、知識が深いですので、何時でも大歓迎です。
by ももんがあまん2014年08月05日11時34分 返信する -
投票ありがとうございました
3回に分けてのアメリカ旅行をみていただきありがとうございます。この時は観光ではなかったのでアメリカ人の普通の生活が垣間見られたよかったです。
ヨーロッパに比べるとアメリカは歴史や文化の重みがなくてあまり行きたいとは思わないところですが、行ってみて普通の人たちと生活するとまた感じるものが違いました2014年08月03日12時32分返信するRE: 投票ありがとうございました
今晩は、ポインセチアさん。
> 3回に分けてのアメリカ旅行をみていただきありがとうございます。この
時は観光ではなかったのでアメリカ人の普通の生活が垣間見られたよかったです。
>
> ヨーロッパに比べるとアメリカは歴史や文化の重みがなくてあまり行き
たいとは思わないところですが、行ってみて普通の人たちと生活するとま
た感じるものが違いました
単なる旅行と、現地で生活したり仕事をしたりと言うのとは、かなり違う体験だと思いますね、旅行では親切な人たちが、住んでみると、何かと警戒されたりとか・・・まあ、僕には生活体験は無いけれど、いろいろあるかと想像します?
でも、旅行にしろ何にしろ、外国へ行くという事は、ただそれだけで良い事かと? 一昔前の日本では、「鬼畜米英」とか言って、たくさんの日本人が、それを信じてましたし、今の日本は、何かと言えば「鬼畜中韓」と言うのが流行ってるようですけど?・・・全ては、「無知蒙昧」の成せる業なので、知らないということが、全ての「妄想」の原因なのですね・・・。
by ももんがあまん2014年08月03日21時14分 返信する -
行けなかった村も・・・
ももんがあまんさん、こんばんは!
カイザースベルクは、行こうと思った候補の1つでした。
結局、同心円の町並みに惹かれて、エギスアイムにしてしまいましたが、ももんがあまんさんの旅行記で、村の様子がわかってとってもよかったです。
ローマ時代からの歴史を持つ村・・・ということですが、明るくて活気ある村ですね。天気がいいからそう見えるのかしら?
行く前はどこも同じようなものだろうと思っていましたが、自分で行ってみると、同じコロンバージュの家並みでも違いがあるので面白いですね。
こあひるRE: 行けなかった村も・・・
こんばんは、こあひるさん。
コメント有難うございます、返事が遅れてすみません。
> カイザースベルクは、行こうと思った候補の1つでした。
>
> 結局、同心円の町並みに惹かれて、エギスアイムにしてしまいましたが、
ももんがあまんさんの旅行記で、村の様子がわかってとってもよかったです。
>
> ローマ時代からの歴史を持つ村・・・ということですが、明るくて活気あ
る村ですね。天気がいいからそう見えるのかしら?
カイザースベルグは、ワイン街道からは、ちょっと外れてるのか、少し行きにくいのかもしれませんね、だいぶ、山間に入ってますし、雰囲気も、少し、他の町とは違いました(小川も流れてたし)・・・でもまあ、この村で一番よかったのは、やっぱり、コウノトリを見れたことですね・・・ハハ。
> 行く前はどこも同じようなものだろうと思っていましたが、自分で行って
みると、同じコロンバージュの家並みでも違いがあるので面白いですね。
建物も、街並みも、雰囲気も、それぞれ微妙に違いますね、前にも書いた、「ミッテルベルグハイ」とか、他にも、通りかかった、数多くの無名の村も、それぞれが個性的で、さすが「アルザス」と感心させられました。
でも、今回のアルザスで、一番恵まれたことは、連日「快晴」だったことですね、北部ロレーヌが、ほぼ連日「雨」だったので、心配したのですけれど、・・・自転車旅行は、天気が良いと、気分も良くなりますのでね・・・ハハ・・・こあひるさんの時は、ちょっと雨模様だったようですけど、でも、拝見した写真は、みんなよく撮れてますよ・・・雨に濡れた石畳も、まんざらでもないですね。
by ももんがあまん2014年08月04日23時04分 返信する -
ジャンヌ・ダルクの映画
ももんがあまんさん、おはようございます!
行ってみたかったドンレミ。
良いように鄙びでいて良い感じです。
これが日本なら「ようこそ ジャンヌ・ダルク生誕の地へ!」と駅前(日本ならすぐ駅を作りそう)に堂々と旗を立てて観光地として売り込みそうです。
ジャンヌ・ダルクワインとか、ジャンヌ・ダルク饅頭とか!
以前ジャンヌ・ダルクがあまり好きでなかったのは、多分ナショナリズム臭がしたからだと思いました。現在日本やその周辺の国々、イスラエルなど困ったナショナリズムが懲りずにムクムクと、ですね。
今は素直にジャンヌを見つめられそうです。
で、ビジター・センターの写真ですが、テレビドラマではなくジャック・リヴェット監督の大作映画『Janne la Pucelle』のポスターでジャンヌ役のサンドリーヌ・ボネールが写ってます。
もしかしたらももんがあさん、ご存知かもよ。
『仕立て屋の恋』で主演してる有名女優だから。
この映画のDVD家にありますが、昔見た時あまりに長くて(2部作)途中で寝てしまいましたが、もう一度観てみようと思います。
原題は『ジャンヌ・ラ・ピュセル』で1部は『Les batilles(戦闘)』、2部は『Les Prisons(牢獄)ですが日本語の題名は華やかに『ジャンヌ/愛と自由の天使』と『ジャンヌ/薔薇の十字架』です。
1部と2部で4時間もですよ!
ナショナリズムを高揚させる映画ではなく風景も美しく静かに流れています。
フランスだとそのまま使えるロケ地がたくさんあって良いですね〜
ロベール・ブレッソン監督の『ジャンヌ・ダルク裁判』も良いですよ〜
裁判の記録が残っているそうで、その記録をもとに裁判と焚刑の場面のみで構成されている淡々とした映画です・・・裁判のシーンばかりなので理屈っぽくてつまらない人にはつまらないかもしれないけど私には面白かったです(1時間位だからね!)
旅行前にあれこれ忙しくて、映画の話題だけになってすみません。
そうそう、ブルゴーニュに住む友人宅に行く前にクレルモン・フェランに2泊するので日帰りでル・ピュイに行ってきます。
RE: ジャンヌ・ダルクの映画
今晩は、コクリコさん。
> 行ってみたかったドンレミ。
> 良いように鄙びでいて良い感じです。
良い村でした、ホント、昔ながらの雰囲気が残ってました。
> これが日本なら「ようこそ ジャンヌ・ダルク生誕の地へ!」と駅前(日
本ならすぐ駅を作りそう)に堂々と旗を立てて観光地として売り込みそうです。
> ジャンヌ・ダルクワインとか、ジャンヌ・ダルク饅頭とか!
ハハハ・・・それは絶対、間違いないですね、日本なら、でもこちらは、国民的英雄の村なんて賑々しさは、まるでありませんでした、宿泊地の拠点になると思う、隣町の「ヌフシャトー」も「ボークルール」も、見方によっては「冷淡」なほどですね・・・・もう少し、愛想が有っても良いかと?・・・頑張ってるのは、「ツーリスト・オフィス」だけかも?・・・ハハハ。
> 以前ジャンヌ・ダルクがあまり好きでなかったのは、多分ナショナリズ
ム臭がしたからだと思いました。現在日本やその周辺の国々、イスラエル
など困ったナショナリズムが懲りずにムクムクと、ですね。
> 今は素直にジャンヌを見つめられそうです。
マア、見方によっては、「ジャンヌ」は、「ナショナリズム」に利用されているだけなので・・・彼女の願いは、ただ、フランスに、平和が欲しかった、その為に、「イングランド人は、イングランドに帰れ!」と、多分、それだけですね・・・日本やイスラエルの、好戦的で、唯我独尊的な「ナショナリズム」とは、まるで違うと思いますね。
> で、ビジター・センターの写真ですが、テレビドラマではなくジャッ
ク・リヴェット監督の大作映画『Janne la Pucelle』のポスターでジャン
ヌ役のサンドリーヌ・ボネールが写ってます。
> もしかしたらももんがあさん、ご存知かもよ。
> 『仕立て屋の恋』で主演してる有名女優だから。
有難うございます・・・後で、追記しておきます・・・「仕立て屋の恋」、可愛そうな映画でした・・・身につまされる・・・ハハ? ワタクシは、この監督さんの、変わりものの映画、わりと好きなので、日本で見れるものは、多分殆ど、見てますけど、さすが、女優さんは、忘れてました。
> この映画のDVD家にありますが、昔見た時あまりに長くて(2部作)途中で
寝てしまいましたが、もう一度観てみようと思います。
> 原題は『ジャンヌ・ラ・ピュセル』で1部は『Les batilles(戦闘)』、2
部は『Les Prisons(牢獄)ですが日本語の題名は華やかに『ジャンヌ/愛と
自由の天使』と『ジャンヌ/薔薇の十字架』です。
> 1部と2部で4時間もですよ!
> ナショナリズムを高揚させる映画ではなく風景も美しく静かに流れています。
> フランスだとそのまま使えるロケ地がたくさんあって良いですね〜
4時間ですか・・・さすがに辛そう・・・最近は、なかなか映画に行く気力と時間が無くて、家で見る場合も殆ど、吹き替えで、作業をしながら、耳で聞くという感じ・・・駄目ですね〜ハハ。
> ロベール・ブレッソン監督の『ジャンヌ・ダルク裁判』も良いですよ〜
> 裁判の記録が残っているそうで、その記録をもとに裁判と焚刑の場面の
みで構成されている淡々とした映画です・・・裁判のシーンばかりなので
理屈っぽくてつまらない人にはつまらないかもしれないけど私には面白
かったです(1時間位だからね!)
へ〜え、そんなのが有るんですか、今度ビデオ屋さんに行ったら、チェックしときます・・・・でも、奈良は田舎ですからね〜、まず無いかも?
> 旅行前にあれこれ忙しくて、映画の話題だけになってすみません。
> そうそう、ブルゴーニュに住む友人宅に行く前にクレルモン・フェラン
に2泊するので日帰りでル・ピュイに行ってきます。
また、行かれるんですか、「クレルモンフェラン」に「ル・ピュイ」、渋くて良いですね〜〜ハハ?、旅行記、楽しみにお待ちしてます。
僕もなんとか、10月には、2週間くらいの旅行が出来そうです、競馬の「凱旋門賞」と、今のところ「チャネル諸島」へ行こうかと?、短期なので、鉄道と船で、少し骨休めに、ゴージャスな旅行を計画してます・・・まあ、ワタクシのゴージャスですので、たいしたことは無いですけどね。
by ももんがあまん2014年07月30日18時58分 返信するRE: RE: ジャンヌ・ダルクの映画
> また、行かれるんですか、「クレルモンフェラン」に「ル・ピュイ」、渋くて良いですね〜〜ハハ?、旅行記、楽しみにお待ちしてます。
そうなのです。フランスに行くたびにヌヴェールの友人宅に行っています。
2泊だけですが、行かなければその前後や交通費も含めて他に行けるので悩むところなのですが、友人夫妻も我々も若くないので元気で会える時に会っておこうということです。
旅行記はまだブザンソンやパリ郊外の日本と関係のあるアルベール・カーン
の記念館・庭園をまだ書いてないのですよ。
だんだん旅行記UPが億劫になってきました。
> 僕もなんとか、10月には、2週間くらいの旅行が出来そうです、競馬の「凱旋門賞」と、今のところ「チャネル諸島」へ行こうかと?、短期なので、鉄道と船で、少し骨休めに、ゴージャスな旅行を計画してます・・・まあ、ワタクシのゴージャスですので、たいしたことは無いですけどね。
お母様の体調が良くなられたのですね!
ジャージー島やガーンディー島に船で渡るのですよね。
サンマロからですか?
短時間でも船旅は良いですね〜またももんがあまんさんの歌謡曲が流れそうですね♪2014年08月01日20時39分 返信するRE: RE: RE: ジャンヌ・ダルクの映画
今晩は、コクリコさん。
> 旅行記はまだブザンソンやパリ郊外の日本と関係のあるアルベール・カーン
> の記念館・庭園をまだ書いてないのですよ。
> だんだん旅行記UPが億劫になってきました。
そうですね、そういえば、「ブザンソン」、まだ拝見してなかったですね、でもまあ、旅行記は、自分の記憶の為、楽しんで書くのが、本来だと思うので、ボチボチやるのが一番良いかも・・・写真ばかりで、感想や意見の無い旅行記と言うのは簡単ですけど、「旅行記」と言うより「旅行写真」なので、あまり面白くないですしね・・・・マア、ワタクシは、自分の頭の整理の為にも、意見・感想・思想・哲学・独断&偏見等々、恥じらいも無く、さらすことにしております、もう年ですし、遠慮も恥じらいも恐怖心も、もうあまりないので・・・ハハハ・・・それに、自分で、古い旅行記を読み返すと、日記みたいで・・・それなりに、面白いですしね。
> お母様の体調が良くなられたのですね!
マア、良くなったと言えば、良くなったのですけれど、老齢での「脳梗塞」なので、回復には限界があるようです、少しでも、本人の為にもなるかと思って、家に連れて帰って面倒を見ているのですけれど、一年365日、かかりっきりと言うのもストレスがたまるので、今年は、10月に二週間ほど、来年は、二か月くらい、何処かの老人施設にでも放り込んで、羽を伸ばすつもりでおります (誰か、代わりに、面倒をみてくれる身内が居れば良いんですけれど、これがなかなか難しくて・・)・・・マア、これから何年かかるか解りませんし・・・自分の、やりたいことも、やっておかねばと言うところです・・ハハハ・・・私事で失礼します。
> ジャージー島やガーンディー島に船で渡るのですよね。
> サンマロからですか?
> 短時間でも船旅は良いですね〜またももんがあまんさんの歌謡曲が流れそうですね♪
港町は、歌謡曲の「宝庫」ですよね・・・そういえば、あの歌も、あの歌も、何時も歌ってますけど、紹介してなかったです・・・ハハ・・・
今回の旅は、期間も短く、骨休めの道楽旅なので、予算たっぷり、ゴージャスな旅にする予定です・・・まあ、貧乏性が染みついてるワタクシですので、ゴージャスと言っても、多分、たいしたことは無いと思いますけど・・・乞うご期待!ですね・・・ハハハ。
by ももんがあまん2014年08月01日21時53分 返信する -
エギスハイムの教会の中は・・・
ももんがあまんさん、こんにちは。
わが家は、リクヴィルとエギスハイムを訪れました(あんまりたくさん行っても飽きちゃうので絞りました)。
同心円をとりまく狭い路地がとても面白く、リクヴィルに比べると落ち着いた感じで、とっても気に入りました。
村の中心の教会には、なぜだか入ることができませんでした。もっとお写真撮られたならぜひ追加アップお願いしま〜す!
こあひるRE: エギスハイムの教会の中は・・・
今晩は、こあひるさん。
> わが家は、リクヴィルとエギスハイムを訪れました(あんまりたくさん
行っても飽きちゃうので絞りました)。
>
> 同心円をとりまく狭い路地がとても面白く、リクヴィルに比べると落ち
着いた感じで、とっても気に入りました。
アルザスのワイン街道の村は、個性的な村も多いですけど、人気のある村は、わりとよく似てますので、確かに、数を廻ってると飽きるかも? 特に、リクヴィルとリボヴィレは、名前も良く似てるし、雰囲気も似てますね。
エギスハイムは、コロンバージュの家屋だけじゃ無く、中世の要塞村と言う雰囲気がとてもよく残っていて、人気No.1に成ったのも解ります。
でも、ワイン街道と言うイメージからすると、ワタクシのお勧めは、「ミッテルベルグハイム」が「イチ押し」でしょうか、いかにも、ワイン造りで生活してきたんだなあ、と言う感じの家・屋敷が並んでいる村で、あまり観光客のいない、鄙びた感じも、とても好感のもてる村でした。
> 村の中心の教会には、なぜだか入ることができませんでした。もっとお
写真撮られたならぜひ追加アップお願いしま〜す!
あとで、チョット追加しておきますね、室内で、ノーフラッシュなので、上手く撮れてるのが無いのが、ちと不満なんですけど、ご要望に、お応えしま〜す。
by ももんがあまん2014年07月24日21時41分 返信する -
いつか行ってみたい!
ももんがあまんさん、こんばんは!
アルザス編、とうとう終わっちゃたんですね。
コウノトリは100%本物に間違いありません。最後の最後で見れて良かったー!
アルザスの街並、可愛い過ぎ。
コロンバージュの家々、本家ドイツより可愛いのでは?
観光客の少ないカイザースベルク、バスで行けるんでしょうかね?
フランスのバスは結構ええかげんやし。
いつかは行ってみたいなー。
時が来れば旅行記、再訪させて頂きます。
kayoRE: いつか行ってみたい!
こんにちは、kaypさん。
> アルザス編、とうとう終わっちゃたんですね。
>
> コウノトリは100%本物に間違いありません。最後の最後で見れて良かったー!
有難うございます、フランスとしては珍しい、サービス精神旺盛な「アルザス」なので、このコウノトリも「サービスかな?」なんて、つい、疑ってしまいましたです・・・ハハ・・・大丈夫ですよね。
> アルザスの街並、可愛い過ぎ。
> コロンバージュの家々、本家ドイツより可愛いのでは?
ゲルマンの森の国「ドイツ」は、やっぱり「ティンバー・ハウス」と言う事では「本家」ですね、でも、「ハメルン」とか「ツェレ」とか、昔行ったことが有りますけど、ちょっと、木造建築としては「豪華すぎる」気もして、圧倒されるような気がしました、あまり、住みたい気はしなかったですね・・・・その点では、アルザスは「可愛い」ですし、住んでみたい気がします。
> 観光客の少ないカイザースベルク、バスで行けるんでしょうかね?
> フランスのバスは結構ええかげんやし。
どうなんでしょうねえ・・・? フランスのバスは本数も少ないし、行くのは良いけど、帰れないという事も有りますしね・・・ハハ・・・ワイン街道のメインからは、少し外れてる感じですし、コルマールか、ストラスブールの、ツーリスト・オフィスあたりで聞いてみるのが、一番確かでしょうね、フランスのツーリスト・オフィスは、僕の経験では、大体は、想像以上に親切です(他の、同じフランス人とは思えないくらい)、これは、保証します!
> いつかは行ってみたいなー。
> 時が来れば旅行記、再訪させて頂きます。
いつでも、おいで下さいませ、歓迎いたしております。
by ももんがあまん2014年07月23日10時46分 返信する -
劇的な宗教画
ももんがあまんさん、こんにちは。
本当はベルギーの旅行記の続きを見るはずだったのだけれど
表紙の写真に惹かれて、今日はウンターリンデン美術館の
旅行記を先に拝見しました。
とてもドラマティックな絵だったもので!
イーゼンハイムの祭壇画では
キリストの右側に伝染病の守護聖人、聖アントニウスがいて、
左側にペストの守護聖人、聖セバアティアヌスがいるので
やはり病気の人の側にあった絵なのだな、と思いました。
それにしても、同じ祭壇画の内側は
表面の絵とはうって変わって、
天国を感じさせるような、光あふれる絵が描かれて
いるんですね。とても劇的だと思いました。
聖バルバラ写真の次に出てきたおじさんは
神聖ローマ皇帝の、オットー4世とか、オットー1世に
なんだか服装や持ち物が似ているな、と思いました。
コウノトリの揺りかごの写真の次に出ている
マリア様がベッドに横たわっている絵は
生ではなくて、むしろ死、
つまり、マリア様がお亡くなりになった時の
様子なのではないかと思いました。
そんなこんなで、ももんがあまんさんの旅行記を
今日もまたじっくり拝見することができ、
とっても勉強になりました!
旅するうさぎRE: 劇的な宗教画
こんにちは、旅するうさぎさん。
> イーゼンハイムの祭壇画では
> キリストの右側に伝染病の守護聖人、聖アントニウスがいて、
> 左側にペストの守護聖人、聖セバアティアヌスがいるので
> やはり病気の人の側にあった絵なのだな、と思いました。
そうですね。この祭壇画は、修道院の病棟に置かれていたもので、普段は、一マイルの「十字架のキリスト」像が、見えていたのだそうです・・・「キリストの苦痛に比べれば、お前たちの苦しみなど、たいしたことは無い」と言いたいのか? そこのところは、良く解りませんけれど・・・そんなこと言われてもねえ・・・?
> それにしても、同じ祭壇画の内側は
> 表面の絵とはうって変わって、
> 天国を感じさせるような、光あふれる絵が描かれて
> いるんですね。とても劇的だと思いました。
そうなんです、それに、こちらの方が、病人には良いかと・・・? 「病気なんて、死んだら治るんだから、安心しなさい?」とか、「天国が待ってますよ?」・・・なんて言われた方が、気休めには成るかも・・・ハハハ?
> 聖バルバラ写真の次に出てきたおじさんは
> 神聖ローマ皇帝の、オットー4世とか、オットー1世に
> なんだか服装や持ち物が似ているな、と思いました。
>
> コウノトリの揺りかごの写真の次に出ている
> マリア様がベッドに横たわっている絵は
> 生ではなくて、むしろ死、
> つまり、マリア様がお亡くなりになった時の
> 様子なのではないかと思いました。
両方とも、そうかもしれませんね、追記で、一つの見方として、紹介させていただきますね。
> そんなこんなで、ももんがあまんさんの旅行記を
> 今日もまたじっくり拝見することができ、
> とっても勉強になりました!
有難うございます、ベルギーの旅行記も、また、宜しくお願いしますね。
by ももんがあまん2014年07月20日17時02分 返信する -
旅行記みました
フランスの旅行は写真がすごく多いですね。また1枚ずつに丁寧なコメントがありびっくりします。レンタカーでの移動でしょうか。なかなか行かれないところばかりでうらやましいです。レンタカーは無理ですがフランスも大好きな国なのでまた行ってみます2014年07月17日07時32分返信するRE: 旅行記みました
こんにちは、ポインセチアさん、
> フランスの旅行は写真がすごく多いですね。また1枚ずつに丁寧なコメン
トがありびっくりします。レンタカーでの移動でしょうか。なかなか行か
れないところばかりでうらやましいです。レンタカーは無理ですがフラン
スも大好きな国なのでまた行ってみます
ワタクシの旅の足ですけど、「ツール・ド・エウロパ」シリーズは、実は全て、「自転車」なのです・・・もう数年前に、仕事もリタイアしましたし、お金はあまりないけど、暇だけはたっぷりあるという事で、自転車旅行を、残りの人生の「ライフ・ワーク」にすることにしました・・・・レンタカーは良いと思うのですけれど、あまり車が好きでないのと、何かと、余計なお金もかかりますのでね。
パリやロンドンで自転車を買って、フランスやイギリスの田舎めぐりと言うのは、なかなか良いものですよ、2か月以上くらいなら、鉄道やバスを使うより安くて済みますし、公共交通機関の無い処へも、自由に行くことが出来ます・・・ヒマでないと無理ですけどね・・・ハハハ。
by ももんがあまん2014年07月17日10時21分 返信する



