ももんがあまんさんへのコメント一覧(37ページ)全724件
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今回の旅行でわたしも・・・
ももんがあまんさん、こんにちは。
今回GW旅行で、わたしもナンシーを訪れました。
広場の夜景が見たくて立ち寄ることにしたので、旧市街からちょっと離れたアールヌーボーの建物を全然見に行かず、旧市街をぶらついただけでしたが、昔栄えたフランスの田舎町という雰囲気で結構気に入りました。
美術館も時間があれば行きたかったのですが、今回は行かなかったので、次編で見せていただくのを楽しみにしています。
こあひるRE: 今回の旅行でわたしも・・・
今晩は、こあひるさん。
> 今回GW旅行で、わたしもナンシーを訪れました。
アルザスへも行かれたんですね・・・ワタクシの旅行記も、これから「アルザス地方」に向かいます・・・去年のアルザスですけどね・・・ハハハ、書くのが遅い!
> 広場の夜景が見たくて立ち寄ることにしたので、旧市街からちょっと離
> れたアールヌーボーの建物を全然見に行かず、旧市街をぶらついただけ
> でしたが、昔栄えたフランスの田舎町という雰囲気で結構気に入りました。
ナンシーの町は、他のフランスの町に比べれば新しい町ですけど、何といっても、公爵様の町ですのでね、雰囲気は有ります・・・でも、アールヌーボー建築を見忘れたことは、ちょっと反省ですね・・・でもまあ、ワタクシが見ても、「婿に小判」かもしれないですけどね・・・ハハハ。
> 美術館も時間があれば行きたかったのですが、今回は行かなかったの
> で、次編で見せていただくのを楽しみにしています。
「ナンシー派美術館」の写真、出来るだけたくさん載せますので、お楽しみ頂ければ、嬉しいです・・・・こあひるさんの、ナンシーの旅行記も、楽しみにしてますね。
by ももんがあまん2014年05月13日18時03分 返信する -
懐かしいナンシー
ももんがあまんさん、こんにちは
2週間のスペインの旅から戻り
写真整理をしながら、旅を振り返る
時間を楽しんでいます。
4年前にロンドン短期留学から帰国前に急遽、旅したフランス。
お任せ旅がドタキャンで、慌て計画した訪問地、ナンシー。
悲しいかな急場の計画でしたので、
曜日が抜け落ちて、月曜でガレなどの美術館が休館日(涙)
わざわざ行ったのに散策も惨めな
気分でした。スタニスラス広場の
Grand Hotel de la Reineに宿泊。
villeは向かい側だったのかな〜
急遽購入したJTBの薄い観光本の後ろの、お勧めホテルでしたので、決定したんです。
pcもなく、一人で良く旅したな〜と
感慨深い思い出です。
ももんがあまんさんが、補足してくださり、思い出も花が咲きました。
RE: 懐かしいナンシー
今晩は、rinnmamaさん。
> 2週間のスペインの旅から戻り
> 写真整理をしながら、旅を振り返る
> 時間を楽しんでいます。
スペイン旅行ですか・・・ヨーロッパの中でも、エキゾチックな雰囲気のある国ですね、旅行記、楽しみにお待ちしますね。
> 4年前にロンドン短期留学から帰国前に急遽、旅したフランス。
> お任せ旅がドタキャンで、慌て計画した訪問地、ナンシー。
> 悲しいかな急場の計画でしたので、
> 曜日が抜け落ちて、月曜でガレなどの美術館が休館日(涙)
エミール・ガレノの「ナンシー派美術館」は、次の旅行記で紹介しますね、「アート」については門外漢なのですけれど、ミーハーなもので、やっぱり有名な美術館ですしね・・・見ておかねば・・・
> わざわざ行ったのに散策も惨めな
> 気分でした。スタニスラス広場の
> Grand Hotel de la Reineに宿泊。
あの広場にあったホテルに泊まったんですか・・・凄い!!
> ももんがあまんさんが、補足してくださり、思い出も花が咲きました。
自分の行ったところの他人の旅行記って、見ていて面白いですよね、見忘れたものとか、新しい発見も有るし、見方の違いにも興味津々・・・・思い出を、もう一度、反芻できるのも楽しいですよね。
また宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年05月12日22時30分 返信する -
勇気ある者
こんにちは〜
吉永小百合のこの歌の題名が『勇気ある者』とは知りませんでした。
ひまわりは空へ空へ太陽へ・・・の部分だけ覚えています。
昭和40年頃?は遠くなってしまいましたね。
その頃は今より自由だったような気がします←自由を信じていたのかな。
ひまわりの歌って多いのですね。
ももんがあまんさんはヨーロッパのひまわり畑でチエリッシュや咲子ちゃんの歌よく歌われてますよね。
聖母の戴冠式って本当に何時ごろから描かれたり書かれたりしたのでしょうか?
聖母が昇天し天国で戴冠したんでしょ?
偉くなったものですね、、、偉くなりすぎると聖母のイメージがちょっと。
ルーヴル美術館のイタリア絵画の展示にあるフラ・アンジェリコの『聖母の戴冠式』の絵が好きです。
青の使い方が素晴らしくて口をぽかんと開けてバカみたいに見ていました。
アンジェリコって天使という意味ですよね。
この画家でもある修道士凄い名前ですね。
ルクセンブルクの古都の穏やかで平和な風景を見ながら色々な事が心に浮かぶのも自由に考える時間のある旅だからこそですね。
RE: 勇気ある者
コクリコさん、こんばんは〜
メッセージ、いつもありがとうございます、メッセージを戴くと、何時も、読んでもらってるんだな〜って、嬉しくなります・・・・理屈っぽい旅行記なので・・・まあ、時々は、誰かの神経を、逆なでするかも?と、思いながら書いてるので・・・・マア、良いですよね、ワタクシの旅は、リゾートでのんびりと言うわけではないですし(そう言う旅も、旅の形としては有りですけど・・・ワタクシは、まだあまり疲れていませんし・・若いので・・ハハ?)、ワタクシが、旅をするのは、何かを感じ、考える為ですのでね・・・お許しを・・・
> 吉永小百合のこの歌の題名が『勇気ある者』とは知りませんでした。
> ひまわりは空へ空へ太陽へ・・・の部分だけ覚えています。
> 昭和40年頃?は遠くなってしまいましたね。
> その頃は今より自由だったような気がします←自由を信じていたのかな。
今思い返せば、自由だと思っていた訳ではないし、日本社会が、世間体とかイロイロ、不自由だという事は、子供のころから、多分、みんな感じていたと思います、学校では、戦後民主主義が、まるで存在するかのように習っていたけれど、それが、絵に描いた餅だという事は、少し、政治や社会と触れ合えば、「おかしいな?」って、気が付くのは難しくないはずなのですけれど・・・あまりにも、「建前」と「嘘」が、社会に蔓延し過ぎて、いったい何が「本物」であるか、「真実」であるか、其れを見つけることが、あまりにも困難だった・・・そんな感じですね・・・多分、元々自由では無かったのです・・・何故なら、この日本と言う社会では、「真実」が忌み嫌われていたのだと、今のワタクシは思います、それは、最近の「テレビ」や「新聞」の報道でも明らかで、国民に「嘘」を教え、「洗脳」する、これは多分、日本と言う社会(権力)の本質で、今に始まった事では無いのです・・・・多分、インターネットの普及から、そのことに気付き始めた人々が、右と言わず、左と言わず、少しずつ増えてきた・・・それが今現在の状況かと・・・一見、絶望的な状況に見える現在日本の政治と社会状況ですし、少し極端に振れているかもしれないけれど・・・ひょっとしたら、これは、今迄、隠されていたことが、露わになってきただけだと、そんな気もします、多分、一度目覚めた人間は、これからはもう、そんなに簡単に騙されない・・・そう思いたいですけれど?
> 聖母の戴冠式って本当に何時ごろから描かれたり書かれたりしたのでしょうか?
> 聖母が昇天し天国で戴冠したんでしょ?
> 偉くなったものですね、、、偉くなりすぎると聖母のイメージがちょっと。
中世の聖母像には、殆ど間違いなく「王冠」が描かれている気がします、それが無くなって来たのは、やっぱり、「ルネサンス」以降でしょうか?ミケランジェロにも、ラファエロにも、「王冠」は無いですしね・・・でも、始まったのが何時か、それは、解らないです、Wizさんだったら知ってるかも?
> ルーヴル美術館のイタリア絵画の展示にあるフラ・アンジェリコの『聖
> 母の戴冠式』の絵が好きです。
> 青の使い方が素晴らしくて口をぽかんと開けてバカみたいに見ていました。
> アンジェリコって天使という意味ですよね。
> この画家でもある修道士凄い名前ですね。
「ルーブル美術館」是非もう一度、行かねばですね、26年前には、一度、行ったのですけれど、あの頃よりは、いくらか知識も増えたし、少しはまともに、絵と向かい合えるかも? フラ・アンジェリコも、チェックしときます、イタリアのフレスコ画が有名ですけど、ルーブルにもあるんですね。
長々と書いてしまいました・・・また宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2014年05月02日21時27分 返信する -
力作ですね!
ももんがあまんさん、お久しぶりです!
私の旅行記にたくさん投票ありがとうございました。
2月にはももんがあさんのお住まいの奈良にも行ってまいりました。
革命と自由を下地に『レ・ミゼラブル』紀行を読んでいるような旅行記ですね!
ももんがあまんさんの写真と文章を『レ・ミゼラブル』の場面と照らし合わせて楽しく面白く読ませていただきました。
『レ・ミゼラブル』紀行はももんがあさんの旅のテーマのひとつでもありましたものね。
ユゴーが城塞好きだったんだ〜とそうかそうかと思っていたら、はたと思い当たりました。
私が去年行ったユゴー生誕の地ブザンソンにはヴォーバンのシタデルがありましたっ!
ユゴーはブザンソンで生まれただけでその後暮らしてはいませんが幼い頃見た城塞がずっと心のどこかにこびりついていたのでしょうか?
ヴィクトル・ユゴーの亡命地といえば、いつかサン・マロから船に乗って英国領ジャージー島、ガーンジー島に行ってみたいな〜と思っています。
ももんがあまんさんは彼の地に行かれたのでしょうか?
英国領といってもサン・マロからすぐなんですね〜
以前迷子さんの旅行記を見て、ジャージー牛乳やジャージー牛乳で作られたおいしそうなアイスクリーム味わってみたいと思ったものでして、おまけにヴィクトル・ユゴーを偲んで。
日本や極東の国の人々は自由が本当は好きではないのではないかと思う今日この頃です。
いや知らないから自由になったら恐い、と思っているのではないかと。
自由とやりたい放題の区別がつかないとか。。。
すべて西洋が良いというわけではありませんが、現代の社会は西洋の考え方、生活様式が中心になっているのにはやはりそれだけの理由があるのだと思います。
RE: 力作ですね!
お久しぶりです、コクリコさん。
> 私の旅行記にたくさん投票ありがとうございました。
> 2月にはももんがあさんのお住まいの奈良にも行ってまいりました。
奈良の旅行記、地元に住んでいながら知らないことも多くて、興味深く拝見しました。
> 革命と自由を下地に『レ・ミゼラブル』紀行を読んでいるような旅行記ですね!
> ももんがあまんさんの写真と文章を『レ・ミゼラブル』の場面と照らし
> 合わせて楽しく面白く読ませていただきました。
理屈っぽい旅行記、読んで頂いて、ありがとうございま〜す。
> ユゴーが城塞好きだったんだ〜とそうかそうかと思っていたら、はたと思い当たりました。
> 私が去年行ったユゴー生誕の地ブザンソンにはヴォーバンのシタデルがありましたっ!
> ユゴーはブザンソンで生まれただけでその後暮らしてはいませんが幼い
> 頃見た城塞がずっと心のどこかにこびりついていたのでしょうか?
「ブザンソン」、ユゴーの生誕地だったんですか、これでいつか行く゜ブザンソン」が楽しみになりました。
> ヴィクトル・ユゴーの亡命地といえば、いつかサン・マロから船に乗っ
>て英国領ジャージー島、ガーンジー島に行ってみたいな〜と思っています。
> ももんがあまんさんは彼の地に行かれたのでしょうか?
> 英国領といってもサン・マロからすぐなんですね〜
ジャージー島とガーンジー島、行く気は有ったのですけど、船賃が高そうで・・・・諦めたのです・・・・今年は、2〜3か月の旅は出来そうも無く、何とかひと月くらいはと思っているのですけれど、もし実現したら、久々に、鉄道の旅をして、これまで行き残した土地を巡ってみたいと思ってます、ジャージー諸島は、その目的地の一つですね。
> 日本や極東の国の人々は自由が本当は好きではないのではないかと思う
> 今日この頃です。
> いや知らないから自由になったら恐い、と思っているのではないかと。
> 自由とやりたい放題の区別がつかないとか。。。
「自由」と言うのは、ワタクシの持論では「真実」と共に語られるべきものなので、「真実」が変貌するとともに「変貌する事」、見方によっては、とても、「不安定」なものなのです、エーリッヒ・フロムに「自由からの逃亡」と言う書物が有りますし、哲学者のサルトルは、「自由」とは「恐怖」なのだと書いているとか?
ですから、「自由」に生きるという事には、「勇気」が要りますし、自分の目で見、自分の頭で考えて、「真実」を見つけねばならないので、精神的に、知的に、「怠惰」では務まらないのですね・・・・思うに、日本人と言うのは、ワタクシに言わせれば「チキン」が多すぎるかと・・・・?
by ももんがあまん2014年04月29日23時03分 返信する -
民族衣装と可愛い旗♪
ももんがあまんさん、こんにちは。
アイセル湖畔の村からアムステルダムまでを拝見しています。
スパーケンブルグのおばさんの民族衣装にはびっくりしました。
まるで武士の裃みたいですね!
お帽子も素敵です。
今でも町で普通に着ていらっしゃるんですね。
一度見たら、忘れられない衣装だと思いました。
不思議の国のアリスに出てきそうな感じです。
アイセル湖に停泊する黒い船の旗ですが、
青い斜めのラインに赤いハートマークみたいな可愛い旗、
あれは私もライデンのフルーツペストリーが美味しい
パン屋さんの店先にいっぱい飾ってあったのを
見たことがありました♪
あまりにも可愛い旗が店先にずらっと並んでいたので
その時も何の旗だろう?と思いましたが、それっきりでした。
そこで今、ちょっと調べてみたのですが、
なんと、フリースラント州の旗でした♪
可愛らしいオランダの街並みによく似合う旗ですよね(^^)
そのすぐ下の黄色い旗は
南ホラント州の旗のようです。
ちなみに、旗のデザインは、こちらに載っていました↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/オランダの州旗一覧
「聖ヴィトゥス」教会はオランダらしく、レンガ造りなんですね。
チロルのフルプメス村にも
聖ウィトゥス教会(ザンクト・ファイト教会)がありました。
私の出会った聖ウィトゥスさんはかなり面白くて、
村の街角にお釜を持って出没したり↓
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=32016268
教会の外壁でお釜がヘンテコに描かれていたりしました(^_^;)↓
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=28244723
この聖人さんの持ち物がお釜なので、
どの絵や像を見ても、お釜と一緒なのですが、
オランダの教会の内部にも、お釜を持ったウィトゥスさんが
いらっしゃるんでしょうかね。
各国で教会に奉られていて
愛されている聖人さんなんですね。
アムステルダムのホテルは高いですね。
以前、ダム広場にあるクラスナポルスキーというホテルに
泊まったことがあるのですが、やはり高いと感じました。
高い割には内容がそれほどでもないなぁ・・・と思いました。
旅するうさぎRE: 民族衣装と可愛い旗♪
今晩は、旅するうさぎさん。
> スパーケンブルグのおばさんの民族衣装にはびっくりしました。
> まるで武士の裃みたいですね!
そうですね。そういわれれば、確かに、侍の正装「裃」に似てますね。
> お帽子も素敵です。
> 今でも町で普通に着ていらっしゃるんですね。
> 一度見たら、忘れられない衣装だと思いました。
> 不思議の国のアリスに出てきそうな感じです。
オランダは、この後の「スタップホルスト」の町でも、民族衣装のおばさんが、当たり前に、街を闊歩しておられましたです、日本でも、「和服」を着ているのに女性が多い様に、服装に対する拘りとか、愛着と言うのは、やっぱり、男よりも、女性の方が強いのかも??
> アイセル湖に停泊する黒い船の旗ですが、
> あまりにも可愛い旗が店先にずらっと並んでいたので
> その時も何の旗だろう?と思いましたが、それっきりでした。
> そこで今、ちょっと調べてみたのですが、
> なんと、フリースラント州の旗でした♪
> 可愛らしいオランダの街並みによく似合う旗ですよね(^^)
> そのすぐ下の黄色い旗は
> 南ホラント州の旗のようです。
有難うございま〜す、「謎」が一つ溶けました、あとで「追記」しておきます。
> 「聖ヴィトゥス」教会はオランダらしく、レンガ造りなんですね。
> チロルのフルプメス村にも
> 聖ウィトゥス教会(ザンクト・ファイト教会)がありました。
> 私の出会った聖ウィトゥスさんはかなり面白くて、
> 村の街角にお釜を持って出没したり↓
> http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=32016268
聖ヴィトウスさん、エンブケムは「釜」なんですね、まるで、石川五右衛門みたい・・・ハハハ・・・これもついでに、追記しておきます。
> この聖人さんの持ち物がお釜なので、
> どの絵や像を見ても、お釜と一緒なのですが、
> オランダの教会の内部にも、お釜を持ったウィトゥスさんが
> いらっしゃるんでしょうかね。
残念ながら、この「ナールデン」の「聖ヴィトウス教会」中がどうだったか、あまり覚えておりません、オランダだし、プロテスタント教会とすれば、像は無かったかも? 今度、何処かでも同じ名前の教会を見つけたら、注目しておきます・・・でも、どちらかと言うと、スラブとか、東欧系の国で人気の聖人さんのようですけれどね。
> アムステルダムのホテルは高いですね。
> 以前、ダム広場にあるクラスナポルスキーというホテルに
> 泊まったことがあるのですが、やはり高いと感じました。
> 高い割には内容がそれほどでもないなぁ・・・と思いました。
アムスは高いです、でも、アムスに言わせると、東京やロンドンの方が、ずっと高いとか・・・? マア、ロンドンは、ユースやB&Bにしか泊まったことが無いので知りませんけれど、東京なんかだと、高くても、サービスはアムスよりは良いような。そんな気もしますけど、どうなんでしょうね?・・・100ユーロ(14,000円も出せば、朝食くらいは付きますよね?)・・・日本で、そんなホテルに泊まった事無いですけどね・・・ハハ?
by ももんがあまん
2014年04月19日00時26分 返信する -
アイルランド
ももんがあまんさん
アイルランド編、楽しませていただきました。
オーストラリアに滞在していた時、アイルランドからの若者トラベラーに沢山あいましたが、フレンドリーな人が多かったと記憶しています。
いつか訪れてみたいところです。
pacorin
RE: アイルランド
今晩は、Pacorinさん。
> アイルランド編、楽しませていただきました。
有難うございます、楽しんで頂くのが、一番、嬉しいです。
> オーストラリアに滞在していた時、アイルランドからの若者トラベラー
> に沢山あいましたが、フレンドリーな人が多かったと記憶しています。
> いつか訪れてみたいところです。
アイルランド人って、ひょっとしたら、世界で一番、人のいい国民かも? マア、世界中を旅したわけではないですけど・・・多分、ヨーロッパではイチ・ニの、上位ランク、間違いないと思います。
是非、何時か、行ってみてくださいね。
by ももんがあまん2014年04月10日19時23分 返信する -
石造りの素敵な町♪
ももんがあまんさん、こんにちは。
「デュルピュイ」編見せていただきました。
この町は以前「大人のヨーロッパ街歩き」という番組で紹介されていて、ベルギーに行くことがあれば是非訪れたいと思っていた町です。
番組内で、確か集落を一望できる小高いところから町を俯瞰し「世界で一番小さい町」だと紹介していたと思います。ももんがあまんさんはパスされたんですね。
小さいけれど石造りでとても雰囲気のある町ですね!ブルーのドアのアートショップも魅かれますし、ワイン屋さんの店頭の次の「木陰のレストラン」で午後のひとときのティータイムなんかできたら最高だと思いました。食通の町でもあるとのこと、ますます魅かれます(笑)
ライトアップされた町の様子もとっても素敵です。私も歩いてみたくなりました♪
akiko
RE: 石造りの素敵な町♪
今晩は、akikoさん。
> 番組内で、確か集落を一望できる小高いところから町を俯瞰し「世界で
> 一番小さい町」だと紹介していたと思います。ももんがあまんさんはパ
> スされたんですね。
最近はどうも、自転車に慣れ過ぎたせいか、少し歩くのが面倒になってるようです、昔は、教会の「塔」なんかも、良く登ったのですけど、ちょっと無精になってるようです・・・齢かも?
> 小さいけれど石造りでとても雰囲気のある町ですね!ブルーのドアの
> アートショップも魅かれますし、ワイン屋さんの店頭の次の「木陰のレ
> ストラン」で午後のひとときのティータイムなんかできたら最高だと思
> いました。食通の町でもあるとのこと、ますます魅かれます(笑)
一応、それなりの由緒が有って、「町」らしいんですけど、規模からいえば「村」ですね、でも、街並みは、アンティークでシックですし、有名なレストランもあって、近隣から、週末には食事に来る人々も多いのだとか、ワロンの観光地としては、イチニのお勧めどころ、外せないところですね・・・。
by ももんがあまん2014年04月05日22時16分 返信する -
実は私も…
ももんがあまんさん、今晩は!
いつも素敵な旅行記拝見させて頂いて、ホント感謝しております。
ももんがあまんさんの旅行記拝見していたら、
ヨーロッパへブラッと行きたくなるんですよね、何故か…。
実は私も生まれも育ちも「大和盆地」なんです。地の人間ではありませんが。
私、てっきりももんがあまんさんは関東の方かと思っていました。
旅のスタイルを拝見して洗練された感じが関西人のゴテゴテした感じとは違った様に伺えて、勝手に思い込んでいました。
私も奈良からの脱出組みです。両親まで脱出してしまって、
今の実家は神戸になってしまいました。
何故か同郷と言う事で、思わずコメントしたくなりました。
kayoRE: 実は私も…
kayoさん、今晩は!
> ももんがあまんさんの旅行記拝見していたら、
> ヨーロッパへブラッと行きたくなるんですよね、何故か…。
とっても嬉しい、おほめの言葉・・・ありがとうございま〜す。
> 私、てっきりももんがあまんさんは関東の方かと思っていました。
> 旅のスタイルを拝見して洗練された感じが関西人のゴテゴテした感じとは違
> った様に伺えて、勝手に思い込んでいました。
「洗練・・・・」ですか?・・・ハハ・・・お恥ずかしいです。
> 私も奈良からの脱出組みです。両親まで脱出してしまって、
> 今の実家は神戸になってしまいました。
そうなんですか、珍しいですね、僕は、三年前に、両親が高齢なもので、戻ってきたのですけれど、ひとくぎり着いたら、また、どこかで、「終の棲家」を見つけたいです・・・・何処か海の見えるところに住みたいというのが、長年の夢で、沖縄なんか、暖かくていいかな〜なんて思ってます、原発もないし・・・ハハ・・・米軍基地が無ければ、もっといいんですけどね。
by ももんがあまん2014年04月05日00時10分 返信する -
デルフトの街、素敵ですね。
ももんがあまんさん、こんにちは。
デルフト、よい街ですね。
特に、運河に蓮が浮かんでいて、その向こうに白い橋や
塔が見える風景が、味わいがあっていいと思いました。
きっと油絵にしたら、素敵な絵になるだろうと思いました(^^)
露天の焼物屋さんの写真の中に、自分が持っている陶器を見つけました♪
右下にズラッと並んでいる青いミニチュアハウスは
KLMのビジネスクラスに乗った時にもらえるデルフト焼です。
その中にジンが入っているんです。
去年KLMに乗った時にもらいました。
昔からKLMではこれを配り続けているので、
今では90種類以上も種類があって、
このハウスのコレクターもいるそうなので、
そういうコレクターの人が買うんでしょうかね。
ミニチュアハウスの左隣りの赤い花柄の焼物は、
イギリスの陶磁器メーカー、ロイヤルアルバートのようですし、
手前の青いお皿はデンマークのロイヤルコペンハーゲンのようですね。
たぶん中古品なんでしょうけれど、
色々な焼物が露天で売られていて、楽しそうですね〜。
旅するうさぎRE: デルフトの街、素敵ですね。
今晩は、旅するうさぎさん。
> 露天の焼物屋さんの写真の中に、自分が持っている陶器を見つけました♪
> 右下にズラッと並んでいる青いミニチュアハウスは
> KLMのビジネスクラスに乗った時にもらえるデルフト焼です。
> その中にジンが入っているんです。
> 去年KLMに乗った時にもらいました。
> 昔からKLMではこれを配り続けているので、
> 今では90種類以上も種類があって、
> このハウスのコレクターもいるそうなので、
> そういうコレクターの人が買うんでしょうかね。
>
> ミニチュアハウスの左隣りの赤い花柄の焼物は、
> イギリスの陶磁器メーカー、ロイヤルアルバートのようですし、
> 手前の青いお皿はデンマークのロイヤルコペンハーゲンのようですね。
> たぶん中古品なんでしょうけれど、
> 色々な焼物が露天で売られていて、楽しそうですね〜。
凄いですね、旅するうさぎさん、焼物に詳しいんですね〜・・・こんな小さな写真だけで解るなんて、凄いです・・・・焼物って、イロイロ色とか形とか、メーカーによって特徴があるんでしょうけれど、正直、ワタクシは皆目、解りませ〜ん・・・ハハ・・・でも内心、欲しいなあ〜とは思いましたです、旅行中は重いので、めったに買いませんけどね・・・ア、でも、「猫に小判」ですね・・・ハハ。
うさぎさんは、「デルフト」行かれましたっけ、もしまだなら、絶対の、お勧めですね、うさぎさんくらいの知識が有れば、焼物の店を見て回るだけでも楽しめるし、元はすぐに取れますね、絶対、デルフトは、良い町です。
by ももんがあまん2014年03月30日00時23分 返信する -
自転車のオブジェ
おはようございます、ももんがあまんさん。
ついにルクセンブルグに入りましたね。
今までの小奇麗な町から、のどかな静かな村になりましたね。
自転車のオブジェは可愛いですね、さりげなく置かれていて。
ルクセンブルグには行ったことがないので、どんな町や村へ連れて行って
くれるのか楽しみにしています。
先日、テレビでベルギーを映していたんですがベルギーではビールの銘柄
ごとグラスを変えるそうで驚きました。一番おいしく飲めるようにと。
byまほうのべる
RE: 自転車のオブジェ
今晩は、まほうのべるさん。
> ついにルクセンブルグに入りましたね。
> 今までの小奇麗な町から、のどかな静かな村になりましたね。
> 自転車のオブジェは可愛いですね、さりげなく置かれていて。
> ルクセンブルグには行ったことがないので、どんな町や村へ連れて行って
> くれるのか楽しみにしています。
そうですね、でも、ようやく「ルクセンブルグ」と言う感じです、ベルギーは、フランドル地方は、わりと良かったんですけれど、「ワロン」はちょっと、ガッカリすることも多くて、テンションが、チョット下がり気味だったのですけれど(いくつかは良い町や村も有りますけど・・)、ルクセンブルグは、思った以上に、雰囲気が良かったので、少しずつ元気になりました・・・今後に、乞うご期待です・・・ハハ。
> 先日、テレビでベルギーを映していたんですがベルギーではビールの銘柄
> ごとグラスを変えるそうで驚きました。一番おいしく飲めるようにと。
だいたい、ベルギーもオランダも、そうなんですけれど、銘柄に合わせて、そのロゴマーク入りのグラスが、何処の店でも用意されてます、多分、メーカーからの指定だと思うのですけれど、おかげで、写真を撮っておくと、何を飲んだかがすぐわかるし、記憶がよみがえりますね、とても良いことだと思います。
by ももんがあまん2014年03月29日20時17分 返信する



