ももんがあまんさんへのコメント一覧(40ページ)全724件
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すばらしい旅行記を拝見しました
ももんがあまんさん、素敵な写真と旅行の情報、ありがとうございます!
何冊も拝見させてもらっていますが、どの旅行記も実に美しい♡♡♡ ♡
これからもぜひ訪れさせていただきます! どうぞよろしく。
アンドリラックス -
ふ、ふ、自転車のある生活がだいすきです。
ももんがあまんさんへ
ふ、ふ、バリアフリーって結構、難しいですよね。
ふ、ふ、近所の駅構内は、階段ばかりで。
駅前のロータリーもかなり、苦労してます。
最近、歩道橋が撤去になりました。時代でしょうか。
オランダ旅行記で、感心しました。
ふ、ふ、散策に自転車はいいですよね。
ふ、ふ、親子でサイクリングなんて、夢だなあ?
最近、歩道に自転車道が分離しましたが、とにかく狭い?
ありがとうございました。失礼しま〜す♪
本日も、自転車で親水公園を通って、石窯パン屋さんで、トスカーナを
買いに行く予定です。しかし、寒い!?
RE: ふ、ふ、自転車のある生活がだいすきです。
こんにちは、一歩人さん。
> ふ、ふ、バリアフリーって結構、難しいですよね。
> ふ、ふ、近所の駅構内は、階段ばかりで。
> 駅前のロータリーもかなり、苦労してます。
> 最近、歩道橋が撤去になりました。時代でしょうか。
> オランダ旅行記で、感心しました。
オランダの道路は、殆どの道路が「バリアフリー」になってます、真面目で几帳面に国民なのか、やるとなったら、徹底しているという感じですね、田舎のサイクリングロードでも、電動の車いすを走らせている人と行き交う事もしばしばです、身障者に対する配慮と言う点では、お義理で、建前で、偽善的にやる日本とは、姿勢がまるで違うので、まあ、本質的に、国民性が、全く違うのですね。
> ふ、ふ、散策に自転車はいいですよね。
> ふ、ふ、親子でサイクリングなんて、夢だなあ?
> 最近、歩道に自転車道が分離しましたが、とにかく狭い?
日本の場合は、先進国のふりだけをして、真似ているだけの社会ですから、心が無いのです・・・それは、言ってもセン無い事ですけどね・・・
> 本日も、自転車で親水公園を通って、石窯パン屋さんで、トスカーナを
> 買いに行く予定です。しかし、寒い!?
これからは、自転車には不向きの「冬」になりますので、「手袋」は必携です、お気を付けて・・・
by ももんがあまん2013年12月19日16時16分 返信する -
キューブハウスにユースがあるんだ!
こんばんは、ももんがあまんさん。
オランダは平坦な土地なので自転車での旅行にはにはやさしいのでは
ないでしょうか?
でも多少起伏があった方が良いのかな?
オランダは好きなんです。といってもヨーロッパはみな好きなんですけど。
ロッテルダムには行っていませんが、「キューブハウス」は有名ですね。
ここにユースホステルが入っているなんてスゴイですね。
そしてここに宿泊したなんて、おかけで中が見れちゃいました。
不思議な空間ですよね。ぐっすり眠れましたか?
居心地いいのかな?
byまほうのべる
RE: キューブハウスにユースがあるんだ!
こんばんは、まほうのべるさん。
> オランダは平坦な土地なので自転車での旅行にはにはやさしいのでは
> ないでしょうか?
> でも多少起伏があった方が良いのかな?
> オランダは好きなんです。といってもヨーロッパはみな好きなんですけど。
僕も「ネーデルランド」=「平坦」と言うイメージで、「楽勝」と思ってたんですけど、これが意外と、勢いが付かないのですね、正味、自転車を漕がなければならないので、長距離を走るケースでは、結構、疲れますね・・・・それに、わりと、レンガを敷き詰めた道路とか、石畳の、凸凹道路も多いので、スピード自体、あまり出せないように作ってるんですね、これが、なかなか曲者でした・・・・でもまあ、ほぼ、完全セパレートなので、車に気を使う必要は、殆ど無しで、この点は、さすが「オランダ」。
> ロッテルダムには行っていませんが、「キューブハウス」は有名ですね。
> ここにユースホステルが入っているなんてスゴイですね。
> そしてここに宿泊したなんて、おかけで中が見れちゃいました。
> 不思議な空間ですよね。ぐっすり眠れましたか?
> 居心地いいのかな?
僕も「キューブハウス」に 「ユース」が入ってるなんて、全く知らなかったので、「ツーリスト・オフィス」で教えられて、「!」でした、「これは絶対泊まらねば・・・」ですね。
マア、印象としては、確かに不思議な空間で、変な風に広く、変な風に狭い部屋でした、なんとなく「不安・・・」と言う感じ・・・「床が抜けないかな・・・壁は、大丈夫かな・・・?」などと少し気になりますけど・・・マア、気のせいですね、眠ってしまえば、あとは問題なし・・・ハハ・・・話の種にはなります。
by ももんがあまん2013年12月18日23時31分 返信する -
どこも美しい
ももんがあまんさん、こんにちは
どこをとっても美味しい。ももんがあまんさんのあとを辿って行けばいいんだということはわかっているんですけど、ヤギの隣りで眠るのはダメかも。?RE: どこも美しい
こんばんは、唐辛子婆さん、お久しぶりです。
> どこをとっても美味しい。ももんがあまんさんのあとを辿って行けばい
> いんだということはわかっているんですけど、ヤギの隣りで眠るのはダメかも。?
マア、山羊の隣とは言っても、柵が有って、人間様の「キャンプサイト」まで、山羊さんが入ってくるわけでは無いので・・・大丈夫かと? でもまあ、メエメエ・・・と、わりと五月蠅かったのは確かですね・・・ハハハ。
オランダには、他に、ウサギだらけの「キャンプ・サイト」が有ったり、動物好きのワタクシにとっては、結構、楽しいところが多かったです。
by ももんがあまん2013年12月18日23時12分 返信する -
ベルギーと違いますね!
ももんがあまんさん、こんにちは〜。
ベルギー三昧させていただいて、やっぱりいいな〜と思っていましたが、オランダに入ると、ずいぶん家並みが違いますね〜。
私の好みはベルギーのゴテゴテした感じですが、オランダのすっきりどっしりしたモダンな街並みにも惹かれます。運河のある風景も・・・。
これからの展開、楽しみです!
こあひるRE: ベルギーと違いますね!
こんばんは〜 こあひるさん。
> ベルギー三昧させていただいて、やっぱりいいな〜と思っていました
> が、オランダに入ると、ずいぶん家並みが違いますね〜。
> 私の好みはベルギーのゴテゴテした感じですが、オランダのすっきりど
> っしりしたモダンな街並みにも惹かれます。運河のある風景も・・・。 > これからの展開、楽しみです!
オランダとベルギー(フランドル地方)は、やっぱり、雰囲気はだいぶ違います、ベルギーっぽいと言われている「ブレダ」にして、だいぶ、雰囲気は違いますので、これから先も、その違いに、驚かれるかもしれませんね。
でも、僕の感じでは、オランダはベルギー以上に、ずっと、町が清潔で、雰囲気も明るくて、気分が、晴れ晴れとすることも多かったので(特に、田舎の、運河沿いの「サイクリングロード」等を走るときは、ホント、良い気分です)、マア、ベルギーのように、歴史的な魅力と言う点では少し落ちるけれど、観光の魅力と言う点では、それなりに、運河を生かした、個性的な町も多くて、十分に楽しめた気がします。
今後の旅行記に、乞うご期待です・・・宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2013年12月18日02時16分 返信する -
ふ、ふ、のどかな、新旧の建物で、最後の締めがキャンプ!
ももんがあまんさんへ
ふ、ふ、建物の風景がよかったです。
ふ、ふ、展開の最後が面白かったです。
自転車の風景もあり、ほっとしました?
ありがとうございました。失礼しま〜す♪
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一転してのどかな風景!
おはようございます、ももんがあまんさん。
もうオランダに入られたんですね。
ベルギーとても良かったからもっと見ていたかったな。
表紙の集合住宅にビックリ!
あれっ、ももんがあまんさんの旅行記だったよね、今までにはなかった
建物が表紙を飾ったのでちょっとドギマギ。
アントワープ中央駅はとても素敵ですね。
床屋さん?美容院?黄色い壁のお家はとても可愛くて、べるもこのお店に
入ってみたいな。
馬がのんびり草を食べているのどかな風景が登場してきて、心癒されます。
byまほうのべるRE: 一転してのどかな風景!
こんにちは、まほうのベルさん。
> もうオランダに入られたんですね。
> ベルギーとても良かったからもっと見ていたかったな。
旅の後半には、またベルギーへ戻ります、今度は「ワロン地区」で、「フランダース地区」とは、かなり違いますので、お楽しみに・・・ですね。
> 表紙の集合住宅にビックリ!
> あれっ、ももんがあまんさんの旅行記だったよね、今までにはなかった
> 建物が表紙を飾ったのでちょっとドギマギ。
オランダとベルギーは、同じ「ネーデルランド」と呼ばれる地域ですけれど、印象はかなり違います、これは、プロテスタントとカソリックの違いでもあり、それぞれが、勃興・繁栄した、時代の違いだと思いますけど、それは、とても印象深いモノでした、表紙の違いは、そこから来ていますね。
> アントワープ中央駅はとても素敵ですね。
まるで、オリエンタル急行殺人事件とか、探偵の、エルキュール・ポアロさんが、ドアを開けて入ってきそうな、そんな「駅」ですね、そういえば、「ボアロ」は、ベルギー人だったですよね。
> 床屋さん?美容院?黄色い壁のお家はとても可愛くて、べるもこのお店に
> 入ってみたいな。
とても、良いセンスの建物ですよね。
> 馬がのんびり草を食べているのどかな風景が登場してきて、心癒されます。
オランダの旅行記は、ベルギーよりも、動物や鳥の登場シーンが多いかも・・・? ベルギーよりは、「先進国」と言う印象だったですけれど、ベルギーより、長閑な国と言う印象でした。
by ももんがあまん2013年12月16日15時45分 返信する -
花と聖女さま
ももんがあまんさん、
いつも「お久しぶり」みたいです。
メッヘレンと特にリール可愛い!
私もメッヘレンのゆったりしたグローテ・マルクトでビールが飲みたいです。
ブリュッセルのグラン・プラス、イマイチぴんとこなくて「どこが世界一美しい広場なの?」
と思ったわけがももんがあさんのコメントで納得。
建物がデカくて広場が窮屈そうに見えたからだと。
リール位の町がちょうど良いな。
まほうのべるさんの書き込みと同じく私もリールのグローテ・マルクトの案内板気に入りました。
あんな可愛い案内板初めて見ました!
ジンメルの時計塔も御伽噺に出てくる時計塔のよう♪
さて、橋のたもとの花ですが、この旅行記にたくさん登場している花ですよね?
ニチニチソウ(日日草)みたいですが。
日本でもよく見かけますよ。
私は日本で見るニチニチ草はあまり好きではないのですが、リールやメッヘレンで見るとまるで違いますね。
ペチュニアも日本では好きではないのですがフランスで見るとオシャレです。
ニチニチソウ、ベチュニア、以前ここで話題になったタチアオイなども植え方、活け方、周りの風景によって印象が違うのですね。
聖マルガリーテ教会の聖女像ですが、王冠つけているから「?」なのですが、
アンティオキア(現在のトルコ)のマルガリタのような気がします(マルガリーテ、マルガリタ、マルグリット、マーガレット呼び方は様々ですけど)。
その理由、
悪魔の化身の竜を踏んでいるから。
マルガリタは様々な酷い拷問を受けますが、その中のひとつ。
牢にいた悪魔の化身の竜に飲み込まれますが、竜のお腹の中で十字架を握り締めたところ竜の腹は弾けて割れ、傷ひとつつかないで体内から抜け出ることができたそうです。
悪魔がたちまち正体を現すと、その頭をつかみ右足で踏みつけ退散させたそうです。
エンブレムは鉄櫛(鉄櫛で全身を掻き毟られた)、シュロ、ドラゴン、十字架、書物・・・書物と鉄櫛が見えないけど。
東方ではマリナと呼ばれているそうです。
以上でーす。
それではまた。
RE: 花と聖女さま
こんにちは、コクリコさん。
> メッヘレンと特にリール可愛い!
> 私もメッヘレンのゆったりしたグローテ・マルクトでビールが飲みたいです。
> ブリュッセルのグラン・プラス、イマイチぴんとこなくて「どこが世界一美しい広場なの?」
> と思ったわけがももんがあさんのコメントで納得。
> 建物がデカくて広場が窮屈そうに見えたからだと。
> リール位の町がちょうど良いな。
ブリュッセルの「グランプラス」は、確かに、「広場」と言う感じが無いですね、ビクトル・ユーゴーが言ったという「絢爛たる劇場」と言う言葉の方が、しっくりくる感じです、そういう点では、アントワープなんかも似た感じで、もっと小さな、観光客の少ない町の「広場」の方が、広々と見えて、「広場」らしい気がするし、気分もゆったり、落ち着いた気持ちになれます。
> さて、橋のたもとの花ですが、この旅行記にたくさん登場している花ですよね?
> ニチニチソウ(日日草)みたいですが。
> 日本でもよく見かけますよ。
> 私は日本で見るニチニチ草はあまり好きではないのですが、リールやメッ
> ヘレンで見るとまるで違いますね。
> ペチュニアも日本では好きではないのですがフランスで見るとオシャレです。
> ニチニチソウ、ベチュニア、以前ここで話題になったタチアオイなども
> 植え方、活け方、周りの風景によって印象が違うのですね。
「日日草」「ペチュニア」調べてみました、この種の花の「ブーケ」は、アイルランドなどでも、あちこちで見ていたので、前から気になっていたのですけど、何種類かが混じって、「百日草」も「ベチュニア」も、ひょっとしたら「西洋アサガオ」と言うのも、混じっているのかも? この次は、もう少しよく解る写真を撮っておきます。
> 聖マルガリーテ教会の聖女像ですが、王冠つけているから「?」なのですが、
> アンティオキア(現在のトルコ)のマルガリタのような気がします(マルガ
> リーテ、マルガリタ、マルグリット、マーガレット呼び方は様々ですけど)。
> その理由、
> 悪魔の化身の竜を踏んでいるから。
> マルガリタは様々な酷い拷問を受けますが、その中のひとつ。
> 牢にいた悪魔の化身の竜に飲み込まれますが、竜のお腹の中で十字架を
> 握り締めたところ竜の腹は弾けて割れ、傷ひとつつかないで体内から抜
> け出ることができたそうです。
> 悪魔がたちまち正体を現すと、その頭をつかみ右足で踏みつけ退散させたそうです。
> エンブレムは鉄櫛(鉄櫛で全身を掻き毟られた)、シュロ、ドラゴン、十
> 字架、書物・・・書物と鉄櫛が見えないけど。
> 東方ではマリナと呼ばれているそうです。
> 以上でーす。
いつも、有難うございま〜す、ホント、助かりま〜す、あとで追記しておきますので、また覗いてみてください。
by ももんがあまん2013年12月12日17時15分 返信するRE: RE: 花と聖女さま
> 「日日草」「ペチュニア」調べてみました、この種の花の「ブーケ」は、アイルランドなどでも、あちこちで見ていたので、前から気になっていたのですけど、何種類かが混じって、「百日草」も「ベチュニア」も、ひょっとしたら「西洋アサガオ」と言うのも、混じっているのかも? この次は、もう少しよく解る写真を撮っておきます。
西洋朝顔は我が家でも咲いています。
ヘブンリー・ブルー(天上の青)って言うの。
素晴らしい青です♪
日本朝顔と同じく蔓になってのびるので簾の代わりになります。
葉っぱがハート型していて日本朝顔より一回り小振りです。
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E8%A5%BF%E6%B4%8B%E6%9C%9D%E9%A1%94
フランスでも見ました、ジヴェルニーのモネの家の近くとかシャルトル、他でも。
> いつも、有難うございま〜す、ホント、助かりま〜す、あとで追記しておきますので、また覗いてみてください。
はーい。
でも多分合っているとは思いますが調べてからにしてくださいね。
wizさん見てくださっていないかなぁ。2013年12月12日18時17分 返信するRE: RE: RE: 花と聖女さま
> いつも、有難うございま〜す、ホント、助かりま〜す、あとで追記しておきますので、また覗いてみてください。
追記読みました。女子修道院に妊婦、安産、婦人病、誕生の守護聖女っておかしいですよね。
中世の人たちの冗談?
大笑いです。
私、中世のホラ話って面白いから好きです。
でも当時の人たちは物語りとしてではなく本気で信じていたのかしら。
今の日本人にもパワースポット大人気ですが、そんな感じで都合の良いことだけ信じていたとか。2013年12月12日18時27分 返信するRE: RE: RE: RE: 花と聖女さま
今晩は〜、コクリコさん。
> 私、中世のホラ話って面白いから好きです。
> でも当時の人たちは物語りとしてではなく本気で信じていたのかしら。
> 今の日本人にもパワースポット大人気ですが、そんな感じで都合の良いことだけ信じていたとか。
どうなんでしょうかねえ〜・・・ちなみに、ホイジンガ曰く、中世とは、「ヒステリー女が、聖女に成れる時代」なのだそうで、多分、「妄想癖の男も、簡単に、預言者に成れた」、そんな時代だったのでしよう。
聖と俗が、嘘と真実が、真面目と遊びが、峻別されることなく、混在していた時代には、狂気と正気の境目も、また存在しないので、ごく普通の人々が、あっという間に、まとめて狂気に陥る、そんな時代だったのでしょう、多くの人々が、濃い霧の中で生きていて、霧の中には、いろいろな魔物が住んでいたのだと・・・そんな感じでしょうか?
勿論、今の世にも、中世的感性を持つ人が、至る所に居るのと同様に、中世の世にも、理性や、近代的感性を持つ人も、必ず、居たに違いないと思うので・・・要は、割合の問題と言ってよいかも・・・下手をすれば、今の世だとて、何時、中世の暗黒が支配するかも知れず (戦前・戦中の、大日本帝国などは、まさにそうだったと思うので)、人はやっぱり、必要なときには、理性を働かせるべきなのにと、最近の日本の世情を見ていると思います。
でも、サン・ドニさんの話とか、中世のホラ話は、確かに面白いのが多いですね・・・・面白いとか、メルヘンだなあ〜などと思う感性自体は、多分、近代的かも・・・・でも、こうした話を、「そんなことも有ったかも?」などと思う人は、ちと怖いかも?・・・ハハハ。
by ももんがあまん2013年12月13日00時41分 返信する -
Zimmerさんの時計凄い!
ももんがあまんさん、おほようございます。
この時計は凄いですね、Zimmerさんは、独学で天文学を学んだそうで、この時計を見ていると、少し前に読んだ、古代ギリシャのPC のアンティキティラ島の最古の科学計算機の気が遠くなるような、緻密に組み合わされた多くの歯車のことを思い出します。古代ギリシャ人は本当に凄いですね。でも、このベルギーのLier にあるこの塔を一度見てみたいです。
ももんがあまんさんの旅行記はいつも色んな発見があります。
RE: Zimmerさんの時計凄い!
こんにちは、Belleduneさん。
> この時計は凄いですね、Zimmerさんは、独学で天文学を学んだそうで、
> この時計を見ていると、少し前に読んだ、古代ギリシャのPC のアンティ
> キティラ島の最古の科学計算機の気が遠くなるような、緻密に組み合わ
> された多くの歯車のことを思い出します。古代ギリシャ人は本当に凄い
> ですね。でも、このベルギーのLier にあるこの塔を一度見てみたいです。
ジンメルさんのこの時計は、「今世紀最大の発明」と呼ばれているとか・・・詳しくは知りませんので・・・「ホンマカイナ」・・・と言う感じで、それについては、旅行記で、何も書かなかったのですけれど・・・凄いものなのだそうです、確かに、古代ギリシャの数々の、発明・発見に匹敵するのかも・・・??
でも、古代ギリシャは、やっぱりすごいですね、何といっても、ピタゴラスや、アルキメデスや、ソクラテスの国ですから、でも、そのイメージを持ってギリシャ行くと、実際に目にする、現在のギリシャ人には、ちょっとがっかりするかも・・・?
やっぱり、コンスタンティヌス帝の東ローマ・ビザンチン帝国から、イスラムの支配に至る、1500年を遥かに超える、宗教国家の刷り込みと言うのは、なかなか半端じゃなくて、理性の発現を阻害する事、かなり甚だしいと感じる事、シバシバでありましたけど・・・多分、それが今日の「ギリシャ危機」の遠因でもあると、僕などは思っております。
> ももんがあまんさんの旅行記はいつも色んな発見があります。
有難うございま〜す、旅は発見ですからね・・・・でも、いろいろ、肝心なところが抜けてるのも、ワタクシの旅の特徴なので、今回も、「ジンメルの塔」は、中を見なかったし、メッヘレンでは、マルガレーテの宮殿を見忘れたし、ゲントでは、修道院が三か所有る事を知らなかったし・・・・反省も多しで有ります。
また宜しく、お願いしま〜す。
by ももんがあまん2013年12月12日11時33分 返信する -
リールの可愛い案内板!
おはようございます、ももんがあまんさん。
表紙の写真から1枚1枚の写真に溜息をついてうっとりしています。
メッヘレンに綺麗で素敵な町だなあって思っていたら、またリールの
素敵なこと、目がぱっちり開きましたよ。
メッヘレンでは広場をグローテ・マルクトっていうんですね。
リールの広場の案内板とても可愛いですね。こんな案内板見たことあ
りません。
ジンメルの塔の時計面白いですね。
ベルギーには1度しか行ったことがなく、王道のブリュッセル・ブリュ
ージュ・アントワープに行っています。
メッヘレン・リールに行ってみたいな!
byまほうのべるRE: リールの可愛い案内板!
こんにちは、まほうのべるさん。
> 表紙の写真から1枚1枚の写真に溜息をついてうっとりしています。
> メッヘレンに綺麗で素敵な町だなあって思っていたら、またリールの
> 素敵なこと、目がぱっちり開きましたよ。
> メッヘレンでは広場をグローテ・マルクトっていうんですね。
> リールの広場の案内板とても可愛いですね。こんな案内板見たことあ
> りません。
> ジンメルの塔の時計面白いですね。
有難うございま〜す、「うっとりする」なんて言ってもらえると、ホント、旅行記をアップした甲斐が有りますし、嬉しくなってしまいま〜す。
リールの案内板、いいですよね、「ジンメルの塔」も、時計と言う以上に「アート」だと思いました。
> ベルギーには1度しか行ったことがなく、王道のブリュッセル・ブリュ
> ージュ・アントワープに行っています。
> メッヘレン・リールに行ってみたいな!
ブリュッセルやアントワープも、良い観光都市で、外せないと思いますけど、やっぱり「田舎好き」のワタクシとしては、少し町が大きすぎるかと・・・マア、これはあくまで好みですけれど、コルトレイクやリールやデンデルモンド等、あまり観光客も多くない、こじんまりした町で、のんびりまったり日を過ごすのが、ベルギー旅行の穴場かと思ったりします・・・ただ、問題は、こうした小さな町には、なかなか、ユースなどの安宿が無い事なのですね・・・これが、ちょっと、僕にとっては、ネックでした。
by ももんがあまん2013年12月12日11時05分 返信する



