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ももんがあまんさんへのコメント一覧(33ページ)全724件

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  • トロワは好きな町の上位!

    ももんがあまんさん、こんにちは。

    秋らしくなってきましたね。

    トロワってお気に入りの町のひとつです。
    数年前、トロワでたくさんの木組みの家を見てしまったので、アルザス行ってもそりゃ可愛いとは思いましたが、初めて見たわけではないのでトロワでの感激より薄れてました。
    木組みの家並みだけでなく、素晴らしいゴシックの教会も良かったです。
    ロマネスクの方が好きとはいえ、ロマネスクばかりでは飽きるという我儘者ゆえ。
    私は村より町の方が面白くて好きなようです。

    ところで、この狭い路地
    > 木組みの家と木組みの家の間の、細い路地・・・上から何か落ちてきそう・・・? 昔はかなり、臭かったんでしょうね〜・・と言う感じの路地です。

    「猫の小路」じゃなかったかな。

    美しいトロワの写真を見ながらイスラエル、イスラエルとナチスドイツは似たもの同士なのですか。
    イスラエル建国にはイギリスがかかわっていたとばかり思っていましたが、裏がいろいろあるのですね。

    スコットランドが独立しなかったのは少々残念ですが(私は基本的に小国が良いと思っていることと、独立の成功例としてお手本になってほしいという点で)、パレスチナを独立させれば良いのにと思っています。
    それより、チベットや台湾、東トルキスタン、ロシアの自治領が先に。
    アメリカは各州が独立したら大国ではなくなるから面白いのに、と無責任なこと思っております。

    2014年09月23日11時05分返信する 関連旅行記

    RE: トロワは好きな町の上位!

     今晩は、コクリコさん。

     > 秋らしくなってきましたね。

     秋ですね〜、すっかり秋です、10月のフランスが心配になりますけど・・・だいたい、晴れ男なので、天候の心配はあまりしていないのですけれど・・・寒いのは、少し苦手なのですね。

     > トロワってお気に入りの町のひとつです。
     > 数年前、トロワでたくさんの木組みの家を見てしまったので、アルザス 行ってもそりゃ可愛いとは思いましたが、初めて見たわけではないのでト ロワでの感激より薄れてました。

     トロワの木組みの家は、いかにも歴史を感じさせますね、その点では、あまりショーアップされ過ぎて、綺麗過ぎるアルザスの町や村よりも、結構渋い街並みで、リアリティを感じさせる街並みではあると思います・・・でもまあ、この辺りは好みですし、確かに、どちらを先に見るかで違いますね・・・僕なんかは、ブルターニュやノルマンディーの木組みの家も、素朴な感じで好きですし、ドイツのハメルンやツェレの、豪華な木組みの家も、強烈に覚えてます。

     > 木組みの家並みだけでなく、素晴らしいゴシックの教会も良かったです。
     > ロマネスクの方が好きとはいえ、ロマネスクばかりでは飽きるという我儘者ゆえ。
     > 私は村より町の方が面白くて好きなようです。

     確かに、ロマネスクばかり見てると、ゴシックも新鮮ですね、同感です、でも、北フランスやベネルクスは、ゴシックばかりなので、たまにロマネスク教会が有ると「ホッ」としますね。

     > ところで、この狭い路地
     > 「猫の小路」じゃなかったかな。

     そうなんですか、「追記」で書いときますね。

     > 美しいトロワの写真を見ながらイスラエル、イスラエルとナチスドイツ
     は似たもの同士なのですか。
     > イスラエル建国にはイギリスがかかわっていたとばかり思っていました
     が、裏がいろいろあるのですね。

     イギリスが、ユダヤ人とアラブ人に二股公約をしたのは、第一次大戦時の事で、戦後は、両方を裏切りパレスチナはイギリスの「信託統治領」≒「植民地」となります、その後、1930年代に、大量のユダヤ人をこの地に送り込んだのが「ナチス」と「シオニスト」なのだとか (この時代が、ナチスとシオニストの蜜月時代)・・・その後、パレスチナの土地に大量に移住したユダ人・シオニストは、アラブと争い、イギリスに対しても「テロ」を繰り返し、それに音を上げたイギリスは退散して、この土地の分配を国連に丸投げすることになります・・・結局のところ、国連は無力で、今度は、国内のユダヤロビーに支配されたアメリカが出てきて、イスラエルの建国を助けることとなり、それが1948年のイスラエルによる、パレスチナ人の大虐殺、パレスチナ人の土地の占領となり・・・今日に至ると・・・ワタクシの知る限りでは、こんなところですね。

     シオニストとナチスとの「蜜月時代」の事は、ドイツ生まれのユダヤ人女性で、政治哲学者でもある「ハンナ・アーレント」の「イェルサレムのアイサマン」に書かれてあって初めて知ったのですけれど、彼女は、この本を書くことによって、全てのユダヤ人の友達を失ったとか・・・最近、彼女の伝記映画が出来たそうですけど、ドイツから逃亡し、亡命先・フランスでは一時「収容所生活」も体験したと言う女性・・・面白そうですけど、日本で見られるかどうかは・・・?・・・今度の旅行には、彼女の著書「全体主義の起源」を持っていくつもりです、今の日本の状況ョ考えると、是非読んでおかねばならない一冊かも・・・?。

     > スコットランドが独立しなかったのは少々残念ですが(私は基本的に小国
     が良いと思っていることと、独立の成功例としてお手本になってほしいと
     いう点で)、パレスチナを独立させれば良いのにと思っています。
     > それより、チベットや台湾、東トルキスタン、ロシアの自治領が先に。
     > アメリカは各州が独立したら大国ではなくなるから面白いのに、と無責
     任なこと思っております。

     スコットランドの独立は、日本にとっても、「沖縄独立」の刺激になるかも?と思って、ワタクシも注目しておりましたけど・・・スコットランドを旅した経験から言うと、「独立」しなければ似らない必然が有るのかどうか・・・? 正直「?」ですね、経済的にも良くなる見込みは、特に無いですし、下手に独立すると、悪い例になるかも知れません・・・それに、古い「民族意識」からの独立と言うのは、動機において「?」と思わないでも無いです・・・それに比して「沖縄独立」は、明らかに差別され、虐げられている訳で、「動機」において当然ですし、経済的にも、現在アメリカ軍に依って占領されている、巨大な「一等地」が解放されれば、その開発による経済効果は、現在の「地代」や「地方交付金」等に頼るより、何十倍もの経済効果があるはずです・・・勿論、平和の島・リゾートと言う点で、地上の楽園となることも、夢ではないですね。

                         by ももんがあまん
    2014年09月23日22時43分 返信する
  • ライデン綺麗な街ですね

    オランダは、まだ訪れていないのです。
    ゴッホもフェルメールも現地で見れてなくて。

    ライデンというとシーボルトくらいしかイメージなかったですが
    運河と街が溶け合って落ち着いた佇まいですね。
    いつかオランダに行くことができたら、行ってみたくなりました。
    アンティ−ク好きなのでデルフトも。

    またゆっくり旅行記拝見させていただきます。
    マリアンヌ
    2014年09月20日20時44分返信する 関連旅行記

    RE: ライデン綺麗な街ですね

     今晩は、マリアンヌさん。

     > オランダは、まだ訪れていないのです。
     > ゴッホもフェルメールも現地で見れてなくて。
     >
     > ライデンというとシーボルトくらいしかイメージなかったですが
     > 運河と街が溶け合って落ち着いた佇まいですね。
     > いつかオランダに行くことができたら、行ってみたくなりました。
     > アンティ−ク好きなのでデルフトも。

     ライデンは、お勧めですね、オランダは、ベルギーほどは古くは無いですけれど、運河や海(湖)沿いの町は明るくて、気持ちが良いです。

     特に、フランスやベルギー以上に、人々が「家」と言うものを大事にしている感じがします・・・これは、オランダが平らで、北海からの冷たい風が吹き込んでくるので、人々が、暖かい「家」を大事にしているという事でしようか?
     普通の民家の写真をたくさん撮りましたけど、オランダは、そう云う個々の美しい「家」か、美しい街並みを作っている、そんな国ですね・・・暖かい南フランスやイタリアの「家」とは、だいぶ違う気がします・・・・ワタクシとしては、ゴッホやフェルメールよりも、街並みを見てる方が、楽しかったかも・・・ハハ?

                          by ももんがあまん
                       
    2014年09月21日00時10分 返信する
  • 南イタリア

    こんばんわ。ももんがあまんさん。

    ツールドエウロパからちょっとイタリアに戻り路。
    だいぶ前に南イタリアぐるっとまわっていらしゃるんですよね。
    私も少し前に行きましたが、ちょこっとなので訪れてない街
    みせていただいて嬉しいです。

    今ちょうど塩野七美の「ローマ亡き後の地中海世界」を読んでまして
    文明の十字路シチリア、サラセンに蹂躙された南イタリアに改めて
    思いを馳せています。
    オトラントのカテドラーレの800人の骸骨見てきましたが、あれは1480年
    オスマントルコからイスラム教への改宗を拒んだ殉教者のものだそうで
    その後立派な城壁が築かれたとか。

    カステルデルモンテ行くことができたのですが、塩野七美の
    フェデリコ2世のお話、文庫になるのを楽しみに待ってます。

    マリアンヌ
    2014年09月20日20時09分返信する 関連旅行記

    RE: 南イタリア

     今晩は、マリアンヌさん。

     > ツールドエウロパからちょっとイタリアに戻り路。
     > だいぶ前に南イタリアぐるっとまわっていらしゃるんですよね。
     > 私も少し前に行きましたが、ちょこっとなので訪れてない街
     > みせていただいて嬉しいです。

     イタリアには、何度か行ってますけれど、町も村も、フランス以上に古くて、フランス以上に個性的な村が多いですね、ボロボロの村も多いし、魅力的です・・・フランスを、あらたか廻り終わったら、次はぜひイタリアを目指したいと思ってるのですけれど・・・何時になりますか?

     > 今ちょうど塩野七美の「ローマ亡き後の地中海世界」を読んでまして
     > 文明の十字路シチリア、サラセンに蹂躙された南イタリアに改めて
     > 思いを馳せています。
     > オトラントのカテドラーレの800人の骸骨見てきましたが、あれは1480年
     > オスマントルコからイスラム教への改宗を拒んだ殉教者のものだそうで
     > その後立派な城壁が築かれたとか。

     オトラントの「骸骨」、ご覧になれましたか・・・10年前に探しに行ったのですけど、何処の教会にあるのか解らず、見ることが出来なかったです、「カテドラーレ」の中にあるのですね (行ったはずなんですけれどね・・・?)・・・次回行ければ、もう一度チャレンジしたいです。

     > カステルデルモンテ行くことができたのですが、塩野七美の
     > フェデリコ2世のお話、文庫になるのを楽しみに待ってます。

     単行本は高いですのでね・・・ハハ・・・フェデリコ二世の本、この間買いましたけど、まだ読んでませんけど・・・まあ、最近は「老眼」が進んできて、少し苦労しております・・・ハハハ。

                          by ももんがあまん
    2014年09月20日23時21分 返信する
  • 投票ありがとうございました

    8月の国内旅行の記録に追われて 昨年の旅行の続きが滞っていましたがやっとアップできました。残りはスイス編です。また頑張ってアップします
    2014年09月17日18時19分返信する

    RE: 投票ありがとうございました

     こんにちは、ポインセチアさん。

     こちらこそ、ベルギーの旅行記、たくさんのご投票を戴き、ありがとうございます。

     > 8月の国内旅行の記録に追われて 昨年の旅行の続きが滞っていました
     がやっとアップできました。残りはスイス編です。また頑張ってアップします

     スイスには、たくさんの「サイクリングコース」があるとかで、風景もよさそうですし、何時か行ける日を楽しみにしてるのですけれど・・・かなり疲れるそうですし、あまり齢を取ると難しいので、なるべく早く行きたいものです、・・・ハハハ。

                          BY ももんがあまん           
    2014年09月17日21時50分 返信する
  • お疲れさまでした〜!

    ももんがあまんさん、こんにちは。

    ついに・・・長かったフランス旅も終わり、パリに戻ってきちゃいましたね。

    エリアによって色々な顔をもつフランス・・・あそこもよさそうだな、ここもよさそうだな・・・なんて思いながら楽しませていただきました。自転車旅は、自分ではできないでしょうけれど、辺鄙な村や町を巡り歩きたい私には理想的に思えますね〜。

    次はどこに行かれるのでしょうか?体力など充分蓄えて、また別の国の辺鄙な町巡りをしてほしいです!

    こあひる
    2014年09月16日12時15分返信する 関連旅行記

    RE: お疲れさまでした〜!

     こんにちは、こあひるさん。

     > ついに・・・長かったフランス旅も終わり、パリに戻ってきちゃいましたね。

     旅行記を書くのも旅の一部なので・・・ほんとに、長い旅でした・・・ハハハ。

     > エリアによって色々な顔をもつフランス・・・あそこもよさそうだな、
     ここもよさそうだな・・・なんて思いながら楽しませていただきました。
     自転車旅は、自分ではできないでしょうけれど、辺鄙な村や町を巡り歩き
     たい私には理想的に思えますね〜。

     自転車旅行も三年目になりますけど、鉄道もバスも通ってない田舎めぐりに、自転車は最適ですね、特に、田舎の風景の美しいヨーロッパですし、もっと流行っても良いと思うんですけどね。

     > 次はどこに行かれるのでしょうか?体力など充分蓄えて、また別の国の
     辺鄙な町巡りをしてほしいです!

     今年は、長期の休みが取れないので、10月に二週間ほど、鉄道と船の旅になりますけど、来年は何とか、二か月くらいは行きたいですね、南フランスの美味しいところが、まだ、イロイロ残ってますしね。

                           by ももんがあまん
    2014年09月16日14時53分 返信する
  • エクレシアとシナゴーグの・・ (シャロン)

    ももんがあまんさん、お久しぶりです!

    ももんがあまんさんのっ旅行記に、シャロン・アン・シャンパーニュ(昔の名はシャロン・シュル・マルヌ)の旅行記があったので拝見しております。 フォートラであまり旅行記なそそうなので貴重ですね!

    ところで、シャロンの聖エティエンヌ大聖堂のステンドグラスで「エクレシアとシナゴーグ」はけっこう有名なのですが、ももんがあまんさん撮っておられますか?(旅行記にはなかったので・・)

    『黒い聖母と悪魔の謎/馬杉宗夫著』をもし読んでおられなければ、この著書内にこのシャロンの「エクレシアとシナゴーグ」のステンドグラスについて書いておられるので良かったら。 他にも面白い記事けっこうあります! とりあえず、シャロンの「エクレシアとシナゴーグ」はwikiで写真は見れます^ ^; http://fr.wikipedia.org/wiki/Cath%C3%A9drale_Saint-%C3%89tienne_de_Ch%C3%A2lons

    サンリスも再び拝見しました! タンパン下の楣石(右)の「天使たちによって墓から引き上げられる聖母」も素晴らしい作品(byエミール・マール)と紹介されていましたよ〜。

     wiz

    2014年09月13日10時13分返信する 関連旅行記

    RE: エクレシアとシナゴーグの・・ (シャロン)

     今晩は、wizさん、ご無沙汰です。

     > ももんがあまんさんのっ旅行記に、シャロン・アン・シャンパーニュ
     (昔の名はシャロン・シュル・マルヌ)の旅行記があったので拝見してお
     ります。 フォートラであまり旅行記なそそうなので貴重ですね!

     シャロンの町は、良い町ですね、チョットしょぼくれた、ロレーヌの田舎を通ってきたので、久々に、華やいだ町・・・と言う感じでした。

     > ところで、シャロンの聖エティエンヌ大聖堂のステンドグラスで「エク
     レシアとシナゴーグ」はけっこう有名なのですが、ももんがあまんさん
     撮っておられますか?(旅行記にはなかったので・・)
     >
     > 『黒い聖母と悪魔の謎/馬杉宗夫著』をもし読んでおられなければ、この
     著書内にこのシャロンの「エクレシアとシナゴーグ」のステンドグラスに
     ついて書いておられるので良かったら。 他にも面白い記事けっこうあり
     ます! とりあえず、シャロンの「エクレシアとシナゴーグ」はwikiで写真
     は見れます^ ^
     ; http://fr.wikipedia.org/wiki/Cath%C3%A9drale_Saint-%C3%89tienne_de_Ch%C3%A2lons

      旅行記に掲載している写真以外にも、ステンドグラスの写真は何枚か撮ってきたのですけれど、残念ながら、「エクレシアとシナゴーグ」は、見逃してしまったようです・・・残念・・・この聖エティエンヌ大聖堂は、素晴らしい色遣いのステンドグラスが多かったのですけれど、「エクレシアとシナゴーグ」は、Wikiで見る限り、地味な感じなので、目につかなかったのかもしれません・・・?
     「黒い聖母と悪魔の謎」ですか、講談社現代新書ですね、なかなか面白そうですね、値段も手ごろのようなので、今度本屋さんに行ったら、チェックしておきます。

     > サンリスも再び拝見しました! タンパン下の�槌石(右)の「天使たち
     によって墓から引き上げられる聖母」も素晴らしい作品(byエミール・
     マール)と紹介されていましたよ〜。

     拡大して見てみました、天使がゾロゾロいますね・・・なかなか、賑やか・・ハハハ・・・気が付かなかったですけど、確かに、こういうのは、あまり、他で見たことは無いかも・・・?
     この「聖母の戴冠式」は、同じ絵柄が、シャルトルの大聖堂でも描かれているとかで・・・今度の10月には、またパリに行きますので、チャンスが有ったら、シャルトルに、今一度立ち寄ってみたいですね。

                          by ももんがあまん
    2014年09月13日20時55分 返信する

    RE: RE:

    >  今度の10月には、またパリに行きますので、チャンスが有ったら、シャルトルに、今一度立ち寄ってみたいですね。

    ももんがあまんさん、10月に行かれるんですね! 私も10月に行くかもという予定で、このまま旅行に行けることになればシャルトルには行こうと思っています。(短期間ですが) 航空券を予約したのも最近なので、確実に行けそうになったら書こうかなぁと思っていたのですが、話題が出たので^ ^; 
    2014年09月13日22時05分 返信する

    RE: RE: エクレシアとシナゴーグの・・ (シャロン)

    ももんがあまんさん、ごめんなさい、再び・・。

    『黒い聖母と悪魔の謎』を今、ちゃんと読み返してみたら、シャロンのステンドグラスは 大聖堂宝物館 にある、と書かれていました。 そういえば、ストラスブールのエクレシア像とシナゴーグ像の本物も博物館の方にありますもんね。 パリのノートルダムは西正面にエクレシア像とシナゴーグ像がおります。 (この写真で分かりますかね〜? 中央タンパンの左右です! http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=30824247 )

    wikiの写真でばらばらに載っていましたが、シャロンの有名なステンドグラスは、磔刑のステンドグラスの上下に「エクレシア」と「シナゴーグ」、左右に「イサクの犠牲」と「モーセの青銅の蛇」が配置されていて、タイポロジー的解釈となっているそうで、この例は他にもあるのですが・・ その辺は本の方で・・^ ^;
    2014年09月13日22時40分 返信する

    RE: RE: RE: エクレシアとシナゴーグの・・ (シャロン)

     こんにちは、wizさん。

     wizさんも、10月に、フランスに行かれるんですか・・・僕の予定は、10月3日〜16日までの約二週間、今回は、短い旅なので、自転車は無しで、10月6日からは、鉄道と船を使って、サンマロの沖にあるイギリス領「チャネル諸島」に、「気晴らし旅行」の予定です・・・パりでの目的は、10月5日の競馬「凱旋門賞」ですけれど、4日の予定は今のところ白紙、チャネル諸島で3〜4日ノンビリしたら、そのあとは、フランスに戻って、前回の旅で行けなかった、ブルターニュか何処かの「美しい村」を一ヶ所か二か所、尋ねてみようかと考えてます・・・でもまあ、「気晴らし旅行」なので、出来るだけ、食ったり飲んだり、ノンビリとですね・・・予算も多少余裕が有るので、少しは良いホテルにも泊まりたい・・・と、ワタクシの旅行としては、かなり贅沢になる予定です・・・?

     > パリのノートルダムは西正面にエクレシア像とシナゴーグ像がおりま
     す。 (この写真で分かりますかね〜? 中央タンパンの左右です!
     http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=30824247 )

     パリのノートルダムにも、同じテーマの像が有るんですね、こちらの「シナゴーグ」も、目隠しをしているようで・・・でも、知らなければ、気も付かないものですね・・・これは、何とかして見に行かねば・・・ストラスブールは、工事中でしたのでね。

     もしフランスで、見かけたら、声をかけてやってください・・・ワタクシは大体いつも、ジーパン姿で、帽子(キャップ)を被って、メガネをかけております・・・異国で日本語を話せるというのは、良いものですのでね・・・ハハ。

                           by ももんがあまん
    2014年09月14日17時19分 返信する

    自転車無しなんですか~!

    こんばんは、ももんがあまんさん!

    >  wizさんも、10月に、フランスに行かれるんですか・・・僕の予定は、10月3日〜16日までの約二週間、今回は、短い旅なので、自転車は無しで、10月6日からは、鉄道と船を使って、サンマロの沖にあるイギリス領「チャネル諸島」に、「気晴らし旅行」の予定です・・・パりでの目的は、10月5日の競馬「凱旋門賞」ですけれど、4日の予定は今のところ白紙、チャネル諸島で3〜4日ノンビリしたら、そのあとは、フランスに戻って、前回の旅で行けなかった、ブルターニュか何処かの「美しい村」を一ヶ所か二か所、尋ねてみようかと考えてます・・・

    ももんがあまんさん、今回は自転車無し、なんですか〜ビックリ!! そういえば、コクリコさんとチャネル諸島のお話しているのをどこかで見たような・・。 約2週間だったら、私にとっては長いですよ〜! 私なんて4泊6日ですよ^ ^; (9日CDG着13日CDG発で取ってます。) 知人に会うのも目的みたいな感じなのですが、1ヶ所だけでもロマネスクを見たいと思っているので、今回はアクセスの良いポワチエに行こうかと思っています。 (ところで、今年はどうもお腹の調子が良くないので困ってます。。)


    > でもまあ、「気晴らし旅行」なので、出来るだけ、食ったり飲んだり、ノンビリとですね・・・予算も多少余裕が有るので、少しは良いホテルにも泊まりたい・・・と、ワタクシの旅行としては、かなり贅沢になる予定です・・・?

    それは、旅行記の方もどんな風になるか楽しみです〜!


    >  もしフランスで、見かけたら、声をかけてやってください・・・ワタクシは大体いつも、ジーパン姿で、帽子(キャップ)を被って、メガネをかけております・・・異国で日本語を話せるというのは、良いものですのでね・・・ハハ。

    あはは、了解しました〜!
    2014年09月14日19時33分 返信する

    シナゴーグ!

    ももんがあまんさん、wizさん、こんばんは!
    ももんがあまんさん、ただいま!

    お話の横から失礼します。

    私、今回パリのノートルダム大聖堂のシナゴーグしっかり見て写真撮ってきました!
    妹たちが帰国する日だったので大忙しで歩き回ったのですが、シナゴーグを確認した時wizさんを思い出しながら嬉しくて!
    エクレシアは全体でしか写しませんでした。
    ストラスブールのエクレシアのあの気の強そうな魅力がなかったからです。

    私もwizさんに聞いて『黒い聖母と悪魔の謎』買いましたよ。
    今回はクレルモン・フェランとル・ピュイで黒い聖母に会ってきました。

    ももんがあまんさんとwizさんが同じ時期に渡仏されるなんて面白い!
    シャルトルはかなり前に行って、今となると見なかった物も多いのでお二人の旅行記楽しみにしています。
    2014年09月14日22時54分 返信する

    RE: シナゴーグ!

    コクリコさん、こちらにもありがとうございます!
    ももんがあまんさんの現れないうちに進んでしまいすいません^ ^;

    コクリコさん、今回はパリのノートルダムのシナゴーグ確認されてきたんですね! 私もあの旅行記を去年だったか?作りなおしていた時に気付いたので、今回もう1度ちゃんと見てこようと思います!

    『黒い聖母と悪魔の謎』の中で、クレルモンの熱病の石とケルト信仰の結びつきとかの部分がすごく面白かったので、コクリコさんの旅行記楽しみにしています♪ 南西フランスとオーヴェルニュが一番気になるところです、何て言ったってロマネスク濃密度がありますもんね、早く行きたい!(*^^*)

    上記の本と同じ著者ですが、『大聖堂のコスモロジー』もけっこう良いです。(上記はどっちかというとロマネスク、これはゴシック) 今まで感覚でなんとなく感じていたものも、頭の中で整理される感じ?でわかりやすかったです。

    とりあえず今回はシャルトルでケルトを感じられるか?確認してきます! タンパンとかステンドグラスは勿論ですが。(一応予定)

    ももんがあまんさんのポワティエも後ほど再度チェックしに参ります。。
    2014年09月14日23時15分 返信する

    RE: 訂正・・

    熱病の石は、ル・ピュイでした^ ^;
    失礼いたしました〜。
    2014年09月15日10時18分 返信する

    RE: シナゴーグ!

     こんにちは、コクリコさん。

     お帰りなさいです、初秋のフランス、いかがでした。

     ワタクシの、ここ数年の経験からは、フランスの秋は早いですけれど、今年は、どうだったでしようね・・・まあ、あわてずにのんびりと、旅行記をお待ちしてます・・・まだ、ブザンソンも残ってますしね・・・ハハ。

     ワタクシの、2013年の旅行記も、十月に出発するまでに、あと二編・・・何とか仕上げて、次の旅に出かけたいのですけれど・・・さて、どうなりますことか?

     > 私もwizさんに聞いて『黒い聖母と悪魔の謎』買いましたよ。
     > 今回はクレルモン・フェランとル・ピュイで黒い聖母に会ってきました。

     面白そうな本なので、是非買っておかねばですね、でも今回の旅に持っていく予定の本は、ハンナ・アーレントの「全体主義の起源」、チョット難解で面倒な本ですけど、今回は、鉄道と船の旅なので、読書の時間は、結構ありそう・・・?

                         by ももんがあまん
    2014年09月15日12時04分 返信する

    RE: RE: シナゴーグ!

    フランスの今年の8月はとても涼しくて歩きやすかったです。

    今年は秋が早いかもしれないのでお二人とも寒さ対策を十分に。

    wizさん、クレルモンの教会にも黒い石がありましたよ〜あれは何だろう、黒曜石みたいな?
    2014年09月15日16時51分 返信する
  • はじめまして

    はじめまして、ももんがあまんさん♪

    拙い旅行記にご投票ありがとうございました。

    ももんがあまんさんの旅行記、凄過ぎて感動です!
    世界中、いらしてらっしゃるので少しずつ遊びに行かせていただきます。

    リクヴィル・リヴォーヴィレ、デジカメ以前に行きましたが
    懐かしく拝見しました。
    それにバイクでなんて憧れます。
    10年ほど前からサイクルロードレースファンとなり、CS放送で1年中
    レースを見ています。

    私は短い休暇で年に1度がやっとなので、ももんがあまんさんの写真で
    トリップさせていただきます。

    マリアンヌ
    2014年09月11日22時51分返信する

    RE: はじめまして

     こんにちは、マリアンヌさん、初めまして。

     素敵な「お名前」ですね・・・フランスに縁が有りそう。

     > ももんがあまんさんの旅行記、凄過ぎて感動です!
     > 世界中、いらしてらっしゃるので少しずつ遊びに行かせていただきます。

     有難うございます、もっぱら、最近は、ヨーロッパに専念してますけど、長生きが出来たら、ほかの大陸にも、行く計画は有ります。

     > リクヴィル・リヴォーヴィレ、デジカメ以前に行きましたが
     > 懐かしく拝見しました。
     > それにバイクでなんて憧れます。
     > 10年ほど前からサイクルロードレースファンとなり、CS放送で1年中
     > レースを見ています。

     自転車は自由ですし、経済的ですのでね、公共交通機関のあまりととのっていない田舎では、最適の移動方法ですね。

     > 私は短い休暇で年に1度がやっとなので、ももんがあまんさんの写真で
     > トリップさせていただきます。

     何時でも、おいで下さいませ、いろいろ書きたいことを書いてますけど、毎日、一年遅れの日記のつもりで、書いておりますので、自分で読み返しても、わりと面白い・・・ハハ (自画自賛) ・・・間違いも有りますけど、なるべく書き直さず、追記で訂正しております。

     マリアンヌさんも「フォロー」しておきますね。

                           by ももんがあまん
    2014年09月12日11時42分 返信する

    フォローありがとうございます

    ももんがあまんさんのような達人にフォローしていただいて光栄です。
    ありがとうございます。

    少し前のイタリアの旅行記も見せていただきました。
    フランスはツアーで美しき村を何度か回りましたが、最近はもっぱら
    個人でイタリアの村めぐりです。(今年はロックのため英国)

    ももんがあまんさんの写真構図、絵画的で素敵ですよね。
    私も塩野七美は、すべて読んでいて昔から西洋史好き
    前世は中世の召使いだったのでは…

    マリアンヌは家の人形ジュモーに名づけたの名前なんです♪(プロフ写真)
    アンティーク好きなのでフレンチアールデコの家具・ティーカップなどを
    収集しています。
    ついついおしゃべりしてしましました。
    また旅行記見せていただきます☆

    マリアンヌ
    2014年09月12日22時42分 返信する

    RE: フォローありがとうございます

     今晩は、マリアンヌさん。

     > ももんがあまんさんのような達人にフォローしていただいて光栄です。
     > ありがとうございます。

     いえいえこちらこそ、たくさんご投票いただき、有難うございます。
     
     > 少し前のイタリアの旅行記も見せていただきました。
     > フランスはツアーで美しき村を何度か回りましたが、最近はもっぱら
     > 個人でイタリアの村めぐりです。(今年はロックのため英国)

     イタリアの小さな村は良いですね、イタリアにも「美しい村」と言うシリーズが有るようで、フランスほどには廻れないと思いますけど、何時か尋ねてみたいと思っております。

     > ももんがあまんさんの写真構図、絵画的で素敵ですよね。

     有難うございます、写真は「構図」が命ですのでね、一応、気を使って撮っております、でもなかなか、満足なのは少ないですね、まだまだ修行が足りません。

     > 私も塩野七美は、すべて読んでいて昔から西洋史好き
     > 前世は中世の召使いだったのでは…

     なかなか面白いですよね、少しはイタリアの勉強にもなるし・・・フランスなら、佐藤賢一でしょうか? ちょっとタイプは違いますけどね、それと、藤本ひとみと言う人もいますね、ちょっと僕とは、趣味が合わない感じにので、あまり読んでませんけれどね。

     > マリアンヌは家の人形ジュモーに名づけたの名前なんです♪(プロフ写真)

     そうなんですか、マリアンヌと言うのは、女性の名前でもありますけど、フランスでは、街角や広場に建っている「帽子をかぶった女性」の像の事を「マリアンヌ」と読んで、フランス女性の象徴と公認されているのだそうです、何でも、フランス革命の時に、そんな恰好をした女性が居たそうで、一番有名な「マリアンヌ像」は、パリの「リュパプリック広場」に建っている「像」ですけれど、フランスからアメリカに送られた、ニューヨークの「自由の女神」も、「マリアンヌ」の一種なのだそうです、ご存知でした?

     > アンティーク好きなのでフレンチアールデコの家具・ティーカップなど
     > を収集しています。

     とても良い趣味ですね、掘り出し物は有りましたか・・・?

     > ついついおしゃべりしてしましました。
     > また旅行記見せていただきます☆

     いつでもおいで下さいませ、コメントや感想を戴けると、嬉しいです。

                          by ももんがあまん
    2014年09月13日00時09分 返信する

    え〜知らなかった!

    こんばんわ。調子にのってまた返信しちゃいます。

    イタリアにも「美しい村」のサイトがあって公共交通機関から行けそうな村を少しずつ訪れています。
    フランスはきれいに整えられて観光化されている村が多いように思いますが
    イタリアは素というかナチュラルな感じでしょうか。

    佐藤賢一もひととおり読んでます。カタリ派の話など印相的でした。
    藤本ひとみはまだ読んだことがないので、こんど本屋でのぞいてみます。


    そうなんですか、マリアンヌと言うのは、女性の名前でもありますけど、フランスでは、街角や広場に建っている「帽子をかぶった女性」の像の事を「マリアンヌ」と読んで、フランス女性の象徴と公認されているのだそうです、何でも、フランス革命の時に、そんな恰好をした女性が居たそうで、一番有名な「マリアンヌ像」は、パリの「リュパプリック広場」に建っている「像」ですけれど、フランスからアメリカに送られた、ニューヨークの「自由の女神」も、「マリアンヌ」の一種なのだそうです、ご存知でした?

    →わぁ全然知りませんでした。
     さすが博識ですね。勉強になりました!
     それで自由の女神様だったのですね。不思議に思ったのに質問し忘れて
     しまいました。
     パリに行く機会があったら是非リュパブリック広場で確認したいです。

    恥ずかしながら人形の名前を好きなオペラ座バレエの団員名簿から探したのですが可愛い感じのフランスっぽいイメージの名前がなくて…
    もう一体の人形には好きなバレリーナ、シルヴィギエムからいただいて
    シルヴィです(笑)

    収集してるワイルマンというティーカップは見つかりませんでしたが
    (90客位あったのですが震災で30以上壊れました→懲りずに買ってます)
    好みの無銘のヴィクトリアンの小物を思い出に数個持ち帰れました。

    ではまた。
    マリアンヌ
    2014年09月13日00時44分 返信する
  • 終わりが近いんですよね。

    今晩は、ももんがあまんさん!

    ずーと拝見していて、もうそろそろ終わりなんですね。
    なんか寂しいような。

    フランスも野宿ってやっぱりうるさいんですか?
    多分今の自分の旅行スタイルからすると、野宿は考えられないんですが
    昔アメリカでやって職務質問された事があり。←目立たない所でテントを張ったつもりが、誰かに通報されたかと。

    行けるかどうか分かりませんがベネルクスのガイド本、買っちゃいました。
    アルザスのクリスマスマーケットとベネルクス北上を考えております。
    検討中なのでまだチケットも買ってないんですが、
    日照時間が短い冬の旅は久々と言う事と、
    相棒を留守番させて一人で行く事に迷っているところです。

    kayo
    2014年09月06日00時49分返信する 関連旅行記

    RE: 終わりが近いんですよね。

     今晩は、kayoさん。

     > ずーと拝見していて、もうそろそろ終わりなんですね。
     > なんか寂しいような。
     >
     > フランスも野宿ってやっぱりうるさいんですか?
     > 多分今の自分の旅行スタイルからすると、野宿は考えられないんですが
     > 昔アメリカでやって職務質問された事があり。←目立たない所でテント
     を張ったつもりが、誰かに通報されたかと。

     アメリカで野宿ですか・・・なんか、危なそうですね、至る所で「殺人事件」が起こってるようなイメージが・・・ハハ・・・?
     フランスでは、五月蠅いのかどうかわかりませんけれど、あまり見かけませんね、でも、わりと、公営・私営を問わず、キャンプ場が多いし、みんなわりと安いので、キャンプ場に住み着いているような人は居るようです。

     > 行けるかどうか分かりませんがベネルクスのガイド本、買っちゃいました。
     > アルザスのクリスマスマーケットとベネルクス北上を考えております。
     > 検討中なのでまだチケットも買ってないんですが、
     > 日照時間が短い冬の旅は久々と言う事と、
     > 相棒を留守番させて一人で行く事に迷っているところです。

     ヨーロッパの冬は、日照時間が短いですからね・・・昔、12月に、イタリアに行ったことが有るけれど、損したた気分になります・・・ハハ・・・でも、どうせ行くなら、最初から真っ暗な「北欧」なんか、行ってみたいですね・・・どんな気分がするものか、一度、経験したいです。

     どうか楽しいご旅行を・・・ワタクシはその前に、10月に、フランスと、イギリスの「ジャージー島」を予定してます。

                         by ももんがあまん
    2014年09月06日18時37分 返信する
  • 今年の旅行の予定は?

    こんばんは、ももんがあまんさん。
    そういえば今年の旅行の予定を聞いていなかったことに今頃気づきました。

    もう旅行に行かれているのですか?
    昨年は選挙があったから出発を遅くしたんですよね。
    今年はどのようなルートですか?

    byまほうのべる
    2014年09月04日21時22分返信する 関連旅行記

    RE: 今年の旅行の予定は?

     今晩は、まほうのべるさん。

     実は、身内(母親)が病気(脳梗塞)になってしまって、今年は、長期旅行は「断念」のやむなきになってしまいました、マア、仕方ないですね、こういう事も有ります・・・今のところ、病院から家に引き取って面倒を見ているのですけれど、そろそろ、「骨休め」の為に、「2週間程度」の短期旅行を計画してます、旅行の間は、某施設に放り込んで、面倒を見てもらう予定・・・マア、先が長くなりそうなので、好きなことは、やらなきゃ・・・ですね。

     今年の旅の予定は、10月3日の出発で、フランスの「凱旋門賞10/5」の見物です、そのあとは、イギリス領の「チャネル諸島」を目指して、鉄道と船の旅です・・・・骨休めの旅なので、自転車は無し、なるべく「ノンビリ」、ホテルも出来れば「ゴージャス」に・・・ハハ・・・そんな感じの旅行を計画してます・・・でもまあ貧乏性だし、「ゴージャス」は無理かも? それに、1ヶ所で「ノンビリ」するのも、性格的に難しい・・・さて、どうなりますことか・・・ハハ?

                         by ももんがあまん
    2014年09月04日23時04分 返信する
  • もう一人のジャンヌ!

    こんばんは!

    パリからボーヴェへの日帰りチケット買ったのでボーヴェも行くことにしました。
    で、あわててボーヴェの旅行記探していたらももんがあまんさんの旅行記に当たりました!
    さすがフランス中回ってるももんがあまんさんです♪

    この勇ましい女性像は100年戦争の時、ブルゴーニュに対抗して戦ったもう一人のジャンヌ、、、ジャンヌ・アシェットです。

    明日からフランスに行くので詳しいことは書く時間がありませんので、興味があったらお調べくださいね。
    では行ってまいります。

    私が帰国したらももんがあまんさんが出発ですね。
    2014年08月14日23時10分返信する 関連旅行記

    RE: もう一人のジャンヌ!

     こんにちは、コクリコさん。

     もうそろそろお帰りでしょうかね?

     > パリからボーヴェへの日帰りチケット買ったのでボーヴェも行くことに
     しました。
     > で、あわててボーヴェの旅行記探していたらももんがあまんさんの旅行
     記に当たりました!
     > さすがフランス中回ってるももんがあまんさんです♪

     いえいえ、マア、タマタマですね・・・フランスは広いです。

     > この勇ましい女性像は100年戦争の時、ブルゴーニュに対抗して戦ったも
     う一人のジャンヌ、、、ジャンヌ・アシェットです。
     > 明日からフランスに行くので詳しいことは書く時間がありませんので、
     興味があったらお調べくださいね。

     「もう一人のジャンヌ」なんですね、調べてみても、日本語のサイトだけでは、良く解りませんでしたけど、ジャンヌ・ダルクに比べると、ローカル・ヒロインって感じの「女傑」ですね。

     > 私が帰国したらももんがあまんさんが出発ですね。

     ワタクシの旅行は、10月3日〜16日と、決定いたしました、まだもう少し先ですけど、チョット今年は、骨休めの旅行と言う事で、自転車じゃなくて、鉄道と船・・・・日程も短いし、予算も余るので、宿も出来るだけゴージャスにと言う事で考えております、呑んだり食ったり、少し贅沢な旅行をしたいのですけど・・・・貧乏性が染みついてるもので、何処までお金が使えるか、其処が問題・・・ハハハ?

     それと、出発までには、何とか、去年の旅行記を完成させるつもりでおりますけど、お帰りになられてたら、また時々、覗いてやって下さい・・・・コクリコさんの旅行記も、楽しみにお待ちしてますけど・・・まあ、気乗りのしたときにでも・・・ですね、気長にお待ちしてます。

                           by ももんがあまん
    2014年09月05日16時34分 返信する

ももんがあまんさん

ももんがあまんさん 写真

29国・地域渡航

3都道府県訪問

ももんがあまんさんにとって旅行とは

日本からの逃亡??  ヨーロッパへの憧れ?? 

または、現代文明の、源流としてのヨーロッパ文明の、過去・現在・未来への興味&好奇心・・・そして、何かを考える事。

自分を客観的にみた第一印象

たぶん、普通な人?

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

歴史・文化・社会・政治の、重層性と多様性。

行ってみたい場所

あまり有名でない、生活の場としての、小さな村や町。

現在29の国と地域に訪問しています

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現在3都道府県に訪問しています

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