2011/08/03 - 2011/08/05
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ももんがあまんさん
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いよいよ、アイルランドの旅もおしまい、最後の町は、勿論、アイルランド共和国の首都、ダブリンです。
この町もやっぱり、10年前に比べても、町は綺麗に、よりカラフルになっています、この 10年間の、経済成長の姿が見えます、けれど同時に、街中には、過ってのアイルランド、貧しかったころのアイルランドの姿が、至る所に佇んでいます、表紙の写真は、そんなオブジェの一つ、やせ衰え、着の身着のまま、港へ向かう群像のスタチュー。
過ってのアイルランドを忘れるなと言う、そんなメッセージが明確に伝わるアートです、過去に学ぶこと、歴史に学ぶことこそ、良き未来への道だと、多分、そういう事。
勿論、貧しさは、「恥」ではない、だから、こんな像を街中の至る所に建てられるのだとだと思う、けれど、それでも、我が日本の、いかに過去に向き合う事の無き事か、それを思うと、暗澹たる気持ちになることも事実。
都合の悪い事はすべて隠蔽し、恥ずべき事は、全て無かった事として忘れる、これがはたして、未来への確かな道だろうか、子供たちに、神話と、偽装された現実ばかりを教える事が、この現実世界で、どれほど、人の心を蝕み、虚無を育てることか。
そうした国家は、まぎれもなく、同じ過ちを繰り返す。
それが、どれほどつらい記憶であろうと、「人の心を、真に癒すもの、それは真実なのだ」と、確か、アンドレ・ジイドの言葉だったと思うけど?
日本人には、永遠に、理解出来ない言葉かもしれない。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月3日(水) N 78号線 キルケニー州
キルケニーの町を離れて、ダブリンに向かって北上します、途中は、何処と言って目的の町は有りません、行けるところまで行くという感じで走ります。
けれど、確かに、内陸の風景は、やや単調、緑豊かな牧草地の多い風景で、気持ちは良いのですけれど、あまり絵にはなりません。 -
N 78号線 アティ Athy キルデア州
イギリスで良く見かけた、キャナル Canal の風景です、このレンスター地方は、イギリスにも近いし、プロテスタント派のアングロ・アイリッシュの地主も多かった地域のようで、文化的にも、気候的にも、イングランドに近い感じです。 -
アティ キルデア州
街中の、川のほとりにあった「タワー・キャッスル」どうも、アイルランドには、このタイプの小さなお城が多い感じです。 -
R 413号線 キルデア州
両側の高い生垣に囲まれた、田舎道を走ります。
生垣の向こうは何? -
R 413号線 キルデア州
生垣の向こうは、お馬の牧場です。
実は、キルデア州は、アイルランドの馬産のメッカなのです。
このあたりも、イングランドの文化が、浸透している証拠ですね、むしろ最近は、本家イギリスより、アイルランド産のサラブレッドの方が強いくらいです。 -
R 413号線 キルデア州
これが「スタッド」、種馬のいる牧場(種付け場)の事です。
とにかく、一発、ン百万、ン千万の世界ですので、それなりに、門構えも立派。 -
R 413号線 キルデア州
勿論、中も広くて、きれい。
馬糞など落ちてない、馬主さんなども迎えなきゃね。 -
R 413号線 キルデア州
あちらにも、こちらにも「スタッド」と「牧場」があります。 -
N 81号線 ウィックロウ州
遠くに見えるのは、「Russborough House」時間があれば、行ってみたかったのですけれど、やや日も暮れてきたので仕方なく「Pass」。
近くにB&Bがあれば、良かったのですけれど、このあたりにはあまりB&Bが無い。 -
ブレッシントン Blessington ウィックロウ州
ダブリンまで、約 30Km 辺りの町、グレンダーロッホの近くの町なので、宿もあるかと思ったけれど、あまりない。
街もまあ、特にどうという事のない感じ。
本日の走行距離 (88km) -
ブレッシントン Blessington 今宵の宿
「Fairhill B&B」45ユーロ 町はずれのB&B、最後の最後で、頂けない宿に泊まってしまった、他に無かったので、仕方なく泊まったけれど、値段が高過ぎ、競争相手が少ないとこうなるのか? おまけに部屋は、トラディショナル、はっきり言って「ボリすぎです」、朝食は美味しい。
宿の評価 ★★ -
8月4日(木) N 81号線 ウィックロウ州
ウィックロウの山々を右に見て、ダブリンまで、あと 30km 。 -
ダブリン Dublin ダブリン州
余裕で到着、毎日、これくらいだと楽なんですけれど。
町のショッピングストリートです、ブランド店やデパートなども多いところ、やっぱり、昔に比べて、綺麗な町になってます。 -
ダブリン ダブリン州
「籠売りのお姉ちゃん」のスタチュー前の風景です、スタチューは、名のある有名な女性なのだそうです、待ち合わせ場所などとしても有名らしい。
昔々、とは言っても、つい最近まで貧しかったアイルランドの記憶、その①ですね。
前に座ってるのは、ちと邪魔な、ストリート・パフォーマー。 -
ダブリン テンプル・バー Temple Bar
とりあえず、宿を求めて「テンプル・バー」へ、こちらもずいぶん、カラフル&派手になっております。 -
ダブリン テンプル・バー 今宵の宿
「Gogary Independent Hostel」ですね右側が入口、隣のアイリッシュ・パブ「St.Jhon Gogary」と、経営は同じ、ちと狭いけど、中は綺麗で、部屋には鍵も付いてる、こんな飲み屋街のホステルとしては、かなり良心的で優秀です。
宿の評価 ★★★★ おまけに、隣のパブで使える「ビール券」をくれたり、「音楽CD」をくれたりと、至れり尽くせりの、おもてなし、感謝! -
ダブリン テンプル・バー St. Jhon Gogary
こちらが、その飲み屋(パブ)、何故か旗が立ってます。 -
ダブリン テンプル・バー St. Jhon Gogary
パブの入り口の一つです。
パブの外に、「スモーキング・エリア」のテーブルが有ります、喫煙派にも、それなりに配慮のあるお店。 -
ダブリン テンプル・バー St, Jhon Gogary
パブの内の風景です。
音楽は真昼間からやってます、曲目は、トラディショナルのアイリッシュ・ミュージックが中心、夜になると客受けもあるのか、ポップス系が多くなる感じ、僕としては、トラディショナルなバラードが好きなんですけど、飲み屋ですのでね、どちらかと言えば、賑やかな曲が多いかな?
夜は、大体満員になるので、音楽をゆっくり聞きたいなら、昼間が良いかも。 -
ダブリン テンプル・バー
細い、通りの風景です、元々は「スラム街」だったとか、昔、来たときは、そういう雰囲気も、確かに残っていて、ちと怪しそうな通りだったのです。
けれどまあ、今はずいぶんと明るく、カラフルになり、家族連れ、子供連れの観光客の行き交っている風景は、そんな昔があったことを忘れさせる。 -
ダブリン テンプル・バー
とにかく、「パブ」がたくさん有って、昼間っから音楽の入ってるお店も多いです、お気に入りの店を見つけたら、是非どうぞ。 -
イチオシ
ダブリン テンプル・バー
馬車までいます、これもまた、アイルランドの町で、昔はちと記憶にないです。 -
ダブリン
テンプルバーの裏手の 「Royal Canal」です。
このあたりの風景は、建物も昔と同じ、でも、23年立ってますから、木々がだいぶ成長してます。 -
ダブリン 町の風景
誰かが座って、写真を撮ってもらってます。 -
ダブリン 町の風景
貧しきアイルランドの記憶、その②です。
「おもらいさん」ですね。 -
ダブリン ダブリン城
とりあえず、町の昔の中心へ、ダブリン城周辺をひと回り。
こちらは裏手で、人通りも少なくて、昔のダブリンと言う雰囲気が有ります。 -
ダブリン ダブリン城
もう、夕暮れ時ですので、本日の営業時間は終了。
まあいいです、中は、昔見たから。 -
イチオシ
ダブリン 町の風景
アイルランドの記憶、その③。
「酔っ払い」、多分「失業者」でもあると思う、今でもいるかも? -
ダブリン ダブリン城
アイルランドの記憶、その④「ホームレス」、恥ずかしいのですね、下を向いてて顔が見えない。
東京の新宿や上野、だけじゃない、日本の都会と言う都会には、今でもたくさんいますね、アイルランドの話じゃない、現在日本の現実。
新宿には、夜な夜な現れる、おばあさんのホームレスまでいたけど、まだ生きてるかどうか? -
ダブリン テンプルバー Temple bar
宿の方に戻ります。
こちらは、同名の「テンプル・バー」と名付けられたパブ、別に、この通りの「語源」とは関係無いのですけど。
因みに、テンプルバーの「テンプル」は、イギリス人の役人 Sir William Temple からの由来だとか、過ってこの地にあった「修道院」とも、関係は無いらしい、そもそも、英語で「Temple」とは、キリスト教以外の宗教の「寺院・神社」を指す言葉、当然と言えば当然ですけど、ちと紛らわしい。
ついでに「Bar」は、「川沿いの道」の意味だとか。 -
ダブリン テンプル・バー
ストリート・パフォーマーですけど、数も質も、ゴールウェイの方がすごいです、通りも狭いし。 -
イチオシ
ダブリン テンプル・バー
♪ 夜がまた来る 思い出連れて
♪ 俺を泣かせに 足音も無く
♪ 何をいまさら 辛くは無いが
♪ 旅の灯りが 遠く遠く 潤むよ
http://www.youtube.com/watch?v=tOGsTQjqv0s
「さすらい」
作詩 西沢爽 作曲 狛林正一 歌 小林旭 -
8月5日(金) ダブリン
遂に、アイルランド最終日、本日はとりあえず、朝のうちに、港のフェリー・ターミナルまで行って、夜の船便の予約に行きます。
写真は、その途中にある遊園地、たいして、アトラクションがあるわけでは無いけれど、観覧車が有ります。 -
ダブリン アメリカ大使館
チケットの手配を済ませてから、ダブリンの町をブラブラと走ります。
アイルランドとは、何かと関係の深〜い、アメリカ大使館です。
町の雑踏とは、まるで縁のない、閑静な処、町はずれと言う感じ。 -
ダブリン
アメリカ大使館は、こんな処の街角にあります。
アイルランドの高級住宅街と言う感じですけど、何処へ行っても、「高級」などという観念とは、殆ど縁の無いアイルランドですけれど、こんなところもあるのです、イギリスなんかだと、珍しくないのですけれどね。
近くには、高級ホテルもたくさん並んでます。 -
ダブリン
上の写真の通りにあった、珍しい「聖ヨハネ騎士団」のハウス。
「国土無き国家」ですので、これでも一応「大使館」なのかも。 -
ダブリン 街の風景
町の中心に帰ってきました。
大きな公園前の風景です。 -
ダブリン
公園の中の風景です、勿論、公園には、ホームレスが付き物。
アイルランドの記憶、その⑤。 -
イチオシ
ダブリン
何なのか誰なのか、知りませんけど、なかなか、良い感じのスタチュー。 -
ダブリン
公園の風景です。
一番の繁華街の前にある、大きな公園、名前は忘れた。 -
ダブリン セント・パトリック大聖堂
やっぱり、これくらいは拝んでおかなければという事で、やってきました。
けれど、入るのに、入場料が要ります、という事で、日本でもどこでも、お金の要る宗教施設には、入りません、Pass 。
同名の、手前の公園は無料、こちらから写真を撮るだけで、十分満足。 -
ダブリン クライスト・チャーチ
こちらも有料。
ダブリンよお前もか!
カソリック王国と言われるアイルランドも、ずいぶんと世知辛くなったものです、これはマア、宗教としては「堕落」なのだと思うけれど、それはそれ、宗教が、遺跡・博物館となった証しでもあり、人類の精神の進歩としては、一つの階段を上ったと見れなくもない、これはこれで、良いのでしょう、こちらも、無理して入る気は無いです。 -
ダブリン 町の風景
「ダニエル・オコンネル」のスタチュー。
政治家の像ですね、外国などでは、時々見かける政治家の像、「政治家」と言うものが、「家業」「職業」となって久しい昨今、何処の国でも、政治家と言うのは問題の多い人種ですけれど、それでもやっぱり、世の中に於ける、政治家の力は大きいのです。
しかも、国民の味方となり得るのは「政治家」しかいない、国民の要求を実現する人、それも「政治家」しかいない、官僚・役人・警察・検察、これら「権力機構」に巣食う「既得権益者」が、国民の利益を考えること、それは絶対に、あり得ないのです、役人は、まず第一に、自らの組織の奉仕者であり、政治家が、導かない限り、彼らを「公僕」として機能させる事は、絶対に出来ないのです。
テレビ・マスコミの大宣伝で、政治家と言えば「悪人」「胡散臭い人種」と言う刷り込みが出来上がって久しいし、事実、ろくでもない政治家も多いけど、それでも、政治家の印象・評判を貶めて、得をするのは誰なのか、冷静に考えれば、謎は解けるはず、「既得権益者」にとって、「政治家」が力を持つこと、それが一番、危険なことなのです。
そして、記者クラブによって、これと互助会をなしている、日本の「巨大マスコミ」もまた、巨大な「既得権益者」の一翼なのだから、彼らは決して、国民のための改革を望まない、彼らは決して、ジャーナリズムでは無い。
がんばれ小沢! 負けるな一郎!
「オール霞が関+大マスゴミ」と「小沢一郎」の戦いにおいて、非力ながら、僕は、国民生活が第一の「小沢一郎」を、断固支持します。 -
ダブリン テンプル・バー St Jhon Gogary
適当な時間が来るまで、今日は飲み屋で時間つぶしです。 -
ダブリン
アイルランドの旅の最後に、アイルランドでお世話になった「お店」のイロイロをご紹介、因みに、写真はすべて、ダブリン市内にあったお店です。
まずは、ミニスーパーマーケット・チェーンの「Spar」、どちらかと言えば、小さな村にある、地域密着型の食品店です。 -
ダブリン
時々気晴らしに遊ばせて頂いた「ブック・メーカー」(賭け屋さん)です、これも、いろいろチェーン店がある。 -
ダブリン
これは、「酒・専門店」、アルコールを扱うには「ライセンス」が必要という事ですけど、何故「Off」なのか? 英語に詳しくないので、意味が解らない? -
ダブリン
ファストフードの軽食屋さん「Subway」 & スーパーの「Rondis」です。 -
ダブリン
アルコールの取り締まりが厳しいのか、最近とても増えている「Cafe」です、昔は、「パブ」はあっても「Cafe」なんて、こんなにたくさんなかったと思うけど・・・? -
ダブリン
アイルランドにもイギリスにもフランスにも、最近とみに増えている「ケバブ屋」さん、ずいぶんとお世話になりました、「早い・安い・美味い」。
アイルランドやイギリスでは、パキスタン系が多い感じですけど、フランスでは、トルコ or アラブ系の感じ。 -
ダブリン
テイクアウト・ショップです、勿論代表選手は「フィッシュ&チップ」。 -
ダブリン
お世話になってませんけど、イギリスやアイルランドでは、珍しくない、ちょっとした町なら必ずある「刺青屋」さん。
男も女も、墨を入れてる人は珍しくは無いけれど、それでもやっぱり、普通のまともな人間は、やってないというのが、僕の印象、どちらかと言えば、上品とは言えないタイプの人、ましてや、体中至る所にやってる様な人には、やっぱり近づかない方が無難です。 -
ダブリン アイルランドの記憶
夕暮れ近く、、ダブリンのフェリーターミナルへ向かいます、行く先に何やら、怪しげな様子の人影が有ります。 -
ダブリン アイルランドの記憶
アイルランドの記憶、その真骨頂と言う感じのスタチュー。
やせ衰え、今にも倒れそうな、港へ向かう人影です。
かなり「リアル」。 -
ダブリン アイルランドの記憶
多分もう、死んでいる子供を背負う人。 -
イチオシ
ダブリン アイルランドの記憶
着の身着のまま、袋一つが全財産ですね。
港へたどり着き、新大陸へ渡ったアイルランド人は、たくさんいるけど、辿りつけなかった人々も、かなりいたのでしようね、そう思わせるスタチューです。 -
ダブリン アイルランドの記憶
幽鬼・・・ 迫力のあるスタチューです。
最後にアイルランドの町(村)のベストテン
① キルケニー
② ロンドンデリー
③ ゴールウェイ
④ アデア
⑤ コング
⑥ キラーニー
⑦ デリーラーハン
⑧ ダブリン
⑨ リーネーン
⑩ ダンファナフィ
次点 サウス・タウン(トーリーアイランド)
これはあくまで町(村)です、観光地とは別物で~す。 -
イチオシ
ダブリン アイルランドの記憶
♪ 知らぬ他国を 流れ流れて
♪ 過ぎて行くのさ 夜風のように
♪ 恋に生きたら 楽しかろうが
♪ どうせ死ぬまで 一人 一人ぼっちさ
「さすらい」 歌 小林旭
http://www.youtube.com/watch?v=tOGsTQjqv0s
ダブリンの印象 ★★★★ ほとんど、名所・旧跡・博物館・美術館などは無視のダブリンの2日間でしたけれど、マア、それなりに楽しかったです。 -
ダブリン Ferryboat
今夜は、夜行フェリーで、ウェールズのホーリー・ヘッドへ渡ります。
到着は、夜中の2時くらい、向こうにも、待合室くらいは有るだろうから、今日は、其処で夜明かしするつもり、宿代を節約出来る。
本日の走行距離 (10km)
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この旅行記へのコメント (4)
-
- pacorinさん 2014/04/10 16:56:21
- アイルランド
- ももんがあまんさん
アイルランド編、楽しませていただきました。
オーストラリアに滞在していた時、アイルランドからの若者トラベラーに沢山あいましたが、フレンドリーな人が多かったと記憶しています。
いつか訪れてみたいところです。
pacorin
- ももんがあまんさん からの返信 2014/04/10 19:23:52
- RE: アイルランド
- 今晩は、Pacorinさん。
> アイルランド編、楽しませていただきました。
有難うございます、楽しんで頂くのが、一番、嬉しいです。
> オーストラリアに滞在していた時、アイルランドからの若者トラベラー
> に沢山あいましたが、フレンドリーな人が多かったと記憶しています。
> いつか訪れてみたいところです。
アイルランド人って、ひょっとしたら、世界で一番、人のいい国民かも? マア、世界中を旅したわけではないですけど・・・多分、ヨーロッパではイチ・ニの、上位ランク、間違いないと思います。
是非、何時か、行ってみてくださいね。
by ももんがあまん
-
- 迷子さん 2012/04/12 22:48:46
- エメラルドの島を一周すますたね。
- 今でも
ド田舎の道端では、行き会う車や
外に(置物のように)たってる老人達
みんな挨拶を交し合うのでありましょーか?
通り過ぎるだけなのに
手を挙げてくれる
あの仕草が懐かしく恋しいであります。
- ももんがあまんさん からの返信 2012/04/13 18:14:57
- RE: エメラルドの島を一周すますたね。
- こんにちわ、迷子さん。
> 今でも
> ド田舎の道端では、行き会う車や
> 外に(置物のように)たってる老人達
> みんな挨拶を交し合うのでありましょーか?
> 通り過ぎるだけなのに
> 手を挙げてくれる
> あの仕草が懐かしく恋しいであります。
そうですね、アイルランド人は、こちらが会釈すれば、必ず、にこやかな笑顔を見せてくれます、その点は、昔も今も変わらない感じです。
でも、自転車だとなかなか、こちらも急いでいたり、草臥れていたりで余裕も無いし、自転車同士、行き交う相手に挨拶するのも、習慣としては、あまり根付いてない感じです、自転車旅行者自体少ないし、普通のバックパッカーとは、ちと、違う感じです。
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