mistralさんへのコメント一覧(55ページ)全875件
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おひさしぶりです。
「沈黙」ワタシも学生の頃、初めて読んでその時の印象は少し難しいかな !?
とも感じてたのですが、一昨年入院手術する際にもう一度読んでみたく
なり2日程で読み終わり、やはり年齢を重ねてくると感じ方もまったく違い
ものだなと思いました。
ワタシも以前から、カクレ切支丹は興味が有り mistralさんの旅行記
とても詳細に書かれており、大変参考になりました。
一度は、この外海地区 訪ねてみたいと思ってます。
そして、同じ長崎に赴任されてた マクシミリアン・コルベ神父
先月、その終焉の地 アウシュヴィッツ・ビルケナウ絶滅収容所を
訪ねて来ました。
五島列島の旅行記も楽しみにしています。Re: おひさしぶりです。
マーさん
こちらこそ、ご無沙汰しておりました。
マーさんのアウシュヴィッツの旅行記、拝見してきました。
私も2016年秋、ポーランド訪問の折、アウシュヴィッツへ行ってきました。
はからずもコルベ神父の殉教をその折に知り
旅行記にアップしました。
長崎に赴任されていた、ということにも
何やら不思議な感慨がありました。
何とも言えない気持ちになりましたが、その折のガイドさんの中谷さんがおっしゃっていたように、
過去の事実を知り、二度と起こらないようにすることが
私たちの務めのように思いました。
残りのポーランドの旅行記も後で拝見させていただきます。
mistral
2019年05月14日20時47分 返信する -
隠れキリシタン
mistralさん、おはようございます。
10連休となった今年のGW、皆さん早くから予約など
なさってらしたのでしょうね。
ホテル予約に苦労されたようですが、結果オーライで良かったですね。
テントの宿泊施設も興味津々です^^
隠れキリシタンが今もいらっしゃるということは
全く知りませんでしたので、とても驚きました。
そもそも隠れキリシタンとはキリスト教が禁止された時代に
隠れて信仰を抱き続けた人々のことであり、今の時代には
存在しえないと思っていました。
隠れキリシタンとしての信仰の在り方が本来のカトリック教とは
異なる形で今の世まで伝承されたのは、信仰を貫いた先祖に対する
強い思いがあったからこそかもしれませんね。
映画『沈黙-サイレンス』を観てみたくなりました。
sanabo
Re: 隠れキリシタン
sanaboさん
こんばんは。
早速のコメントをありがとうございます。
10連休もの長いお休み、普通でしたら早くから準備を
する事でしょうね。
それも世界遺産に登録されて間もない地ですもの。
最初はフライトが取れたのに宿がない!?と焦りました。
確かに結果は、オーライ。
なんとか行ってきました。
私も最初は潜伏とかくれ、キリシタン
同じ意味と思っていました。
現地に行って説明を受け、初めてわかりました。
禁教だった時代に信仰を持っていた方が、潜伏キリシタン
キリスト教が認められて以降も、密かに信仰を持たれている方をかくれキリシタンとよぶそうです。
いまだにそのような方がおられることにも驚きました。
映画、沈黙、旅行前に見始めたたのですが
描写が残酷な場面も多く、途中でやめてしまい、小説を
改めて読み直しました。
若い頃の印象と、今、とし取ってから受ける印象は
随分大きな開きがあって驚きました。
そういった意味からも、最後に訪れた遠藤周作さんの記念館は、著者の生き様、キリスト教に対する姿勢などなど
学ぶことがたくさんありました。
旅行記では舌足らずの説明となり、申し訳ありません。
mistral2019年05月14日20時34分 返信する -
同じことをしてきました
パーキング、神経使いました。車を止めて、地元の人に(だと思う)、「こことめていいのかな」と聞くと、標識をみてくれて、止め方をみてくれて、OKをもらったり。「多分いいんじゃない、私も観光客なんだ」というのもありました。RE: 同じことをしてきました
シニアの旅人さん
こんにちは。
パーキングには地元のルールがあるようですね。
公共のスペースではなさそうな所が、思いがけず停められたり
色々でした。
地元の方?と思われる人に聞くのが一番でした。
路地に入り込み四苦八苦していた時には
お魚?の買い物袋を下げて歩いてきた若者に助けられました。
まさに地元の方ならではの脱出!
旅をしていると沢山の方に助けられますね。
mistral
> パーキング、神経使いました。車を止めて、地元の人に(だと思う)、「こことめていいのかな」と聞くと、標識をみてくれて、止め方をみてくれて、OKをもらったり。「多分いいんじゃない、私も観光客なんだ」というのもありました。2019年05月11日17時01分 返信する -
飛鳥を読み直しました
奈良は2回行っています。千葉から軽自動車で往復しました。2回目が5年くらい前でした。このころは4Traのブログなど存在すら知らず、張り切って見てまわったのに記録を残していなかったので、どこに行ったのかはっきりしません。でも高松塚古墳も飛鳥寺も行っていません。もったいないことをしました。ブログを拝読して、行けばよかったとつくづく思います。
4Traブログは自分の旅行をほかの方に見てもらう前提で書くので、客観的に記録を残せて、いいものに出会ったと思います。
Mistalさんは早く4Traブログに出会えてよかったですね。RE: 飛鳥を読み直しました
シニアの旅人さん
こちらにもメッセージを有難うございました。
その後旅行記の更新がままならずにおりました。
この連休にやっと長崎、五島列島に旅立つことができました。
奈良まで車で往復されるなんて、素晴らしいですね。
旅行後に4トラに旅行記をアップしようと思い
写真もたくさん撮るようになりましたし、パンフなども大切にするようになりました。
旅する姿勢が変わった事は確かですね。
飛鳥は空気が違うように思いました。
古代から現代に至るまで受け継いでいる、何か違った空気感を感じます。
機会がありましたらぜひご訪問下さいませ。
きっとお気に召すようにおもいます。
mistral
> 奈良は2回行っています。千葉から軽自動車で往復しました。2回目が5年くらい前でした。このころは4Traのブログなど存在すら知らず、張り切って見てまわったのに記録を残していなかったので、どこに行ったのかはっきりしません。でも高松塚古墳も飛鳥寺も行っていません。もったいないことをしました。ブログを拝読して、行けばよかったとつくづく思います。
> 4Traブログは自分の旅行をほかの方に見てもらう前提で書くので、客観的に記録を残せて、いいものに出会ったと思います。
> Mistalさんは早く4Traブログに出会えてよかったですね。2019年05月07日21時04分 返信する -
オータン
mistralさん
こんばんは。
オータン訪れたのですね。
サン・ラザール大聖堂のタンパンや柱頭彫刻の写真、良く撮れていますね。それに説明も分かりやすくてとても参考になりました。
youらも2015年の夏にオータンを訪れ、サン・ラザール大聖堂も立ち寄りました。
https://4travel.jp/travelogue/11051501
しかし、大聖堂の中は暗くて柱頭彫刻の細かいところが良く見えず消化不良状態でしたが、mistralさんの旅行記で、それも解消できました。有難うございました。
youRE: オータン
youさん
お久しぶりです。
令和になってお初の!メッセージとなりました。
いつかは巡礼道の旅行記にお邪魔させていただきました。
今、オータンの旅行記を拝見させていただきました。
> サン・ラザール大聖堂のタンパンや柱頭彫刻の写真、良く撮れていますね。それに説明も分かりやすくてとても参考になりました。
>
> youらも2015年の夏にオータンを訪れ、サン・ラザール大聖堂も立ち寄りました。
>
> https://4travel.jp/travelogue/11051501
>
> しかし、大聖堂の中は暗くて柱頭彫刻の細かいところが良く見えず消化不良状態でしたが、mistralさんの旅行記で、それも解消できました。有難うございました。
私たちは、車で大聖堂近くまで行ったため、街の中は見ることなく帰ってきました。
ローマ時代の遺跡も見落としてしまいましたが、あとのまつり、でした。
今回、youさんの旅行記から、詳細に拝見できて良かったです。
綺麗な街の様子、堪能させていただきました。
続いての旅行記、拝見させていただきます。
mistral2019年05月01日09時55分 返信する -
展望台
mistralさん。
初めまして。私もHotel Relais Modicaに宿泊予定です。
勿論、あの絶景を見るため。展望台までの行き方を教えていただけないでしょうか。
宜しくお願い致します。RE: 展望台
りんごさん
こんばんは。
モディカ へいらっしゃるとの事、いいですね〜
ご質問頂きました件ですが
> 初めまして。私もHotel Relais Modicaに宿泊予定です。
> 勿論、あの絶景を見るため。展望台までの行き方を教えていただけないでしょうか。
> 宜しくお願い致します。
下記のURL
はプロチダさんがモディカ を旅された折の旅行記です。
かねがね私はプロチダさんの旅行記のファンでしたが
そのモディカ 編を拝見して
シチリアへ行った折には必ずモディカ へ行こうと決めていました。
そしてプロチダさんに展望台までの道を教えていただきました。
その折のやりとりが旅行記の最後、コメント蘭に残っています。
https://4travel.jp/travelogue/10862774
ご覧下さいませ。
プロチダさんにはお断りしておりませんが、きっと
プロチダさんからmistralへ、さらにはりんごさんへと旅が繋がっていくことを
喜ばれると思います。
もしご不明な点がありましたら、またご質問頂けましたら
嬉しいです。
mistral
2019年04月18日18時29分 返信する -
2度目のカルカッソンヌ
mistralさん、こんばんは
昨日に引き続きまして「遥かなるCarcassonne 2」を
拝読させていただきました。
数十年ぶりにカルカッソンヌを再訪され、感慨深い思いに
浸られたことと思います。
シテへ向かわれる途中でご覧になった壁画は
トランカヴェル子爵と十字軍との戦いが描かれていたのですね。
知っていたら見たかったな~。
今回はあまりの暑さに街歩きをする元気が残っておらず
心残りとなっています。
ところで旅行記を拝見していて、二重の城壁の間を
Licesということを初めて知りました。
そして6年前にもサン・ナゼール・バジリカ聖堂で
アカペラで歌う4人の男性たちがいらしたのですね。
私の旅行記の写真と見比べてみましたが、お二人くらい
メンバーが入れ替わっているような気がしました。
もし機会があれば、私ももう少し人の少ない時期に再訪し
シテの路地裏の散策などを楽しみたいです。
桜の便りももうすぐですね。
どうぞお元気でお過ごしくださいませ。
sanabo
RE: 2度目のカルカッソンヌ
sanaboさん
おはようございます。
> 昨日に引き続きまして「遥かなるCarcassonne 2」を
> 拝読させていただきました。
引き続きましての古い旅行記へのコメント、有難うございました。
> 数十年ぶりにカルカッソンヌを再訪され、感慨深い思いに
> 浸られたことと思います。
再読してみると、なんだか気恥ずかしいですね。
当時はコメントも少なめ、写真も少なめ、
でもかえって良いのかも、などと思いました。
> シテへ向かわれる途中でご覧になった壁画は
> トランカヴェル子爵と十字軍との戦いが描かれていたのですね。
> 知っていたら見たかったな?。
たまたま導かれるように壁画へたどり着き、男性とも出会い
修道院のチャペルを見学しました。
後で想うと、不思議な出会いでした。
> 今回はあまりの暑さに街歩きをする元気が残っておらず
> 心残りとなっています。
暑い折には、元気も、感覚も鈍り、はしょってしまいたく
なりますね。良くわかります。
年とともに、暑い折の旅はできなくなりました。
> ところで旅行記を拝見していて、二重の城壁の間を
> Licesということを初めて知りました。
> そして6年前にもサン・ナゼール・バジリカ聖堂で
> アカペラで歌う4人の男性たちがいらしたのですね。
> 私の旅行記の写真と見比べてみましたが、お二人くらい
> メンバーが入れ替わっているような気がしました。
写りの悪い写真ばかりで!
でも当時と同じメンバーがおられたんですね。
それを発見されたsanaboさん、すごいです。
> もし機会があれば、私ももう少し人の少ない時期に再訪し
> シテの路地裏の散策などを楽しみたいです。
そうですね、わたしも再訪したいです。
> 桜の便りももうすぐですね。
> どうぞお元気でお過ごしくださいませ。
sanaboさんも!
mistral2019年03月13日07時26分 返信する -
距離と時間と
mistralさん、こんばんは。
引き続き旅行記を楽しませていただいてます。
ナンシーはアール・ヌーヴォーの街なんですね。
(私でも知っているドーム工房、そのランプをお持ちなんてマリアンヌさんすごいです。いずれお邪魔して見せていただきましょう♪)
ロマネスクの超大物物件のオータンからナンシーまで約300kmの距離があるんですね。
その300kmを異動したら時間がざっと700年進んでいてアール・ヌーヴォーの世界へ。
これってすごい事ですよね。
戸惑ってしまいませんでしたか?
私はポンポーザ、ナトゥルノ(ブランコ聖人の絵があるところ)、奥トスカーナのロメーナとグロピナとロマネスク巡りをした後で初めてフィレンツェの大聖堂を見たんですが、その時の違和感たるや・・・!たった200年くらいの時間を移動しただけなのに。
あの時の私はフィレンツェにうまく馴染めなかったので、いつか気持ちを新たに訪れようと楽しみにしています。
旅行って時間まで行き来できちゃいますね。RE: 距離と時間と
cokemomoさん
こんばんは。
ご投票とコメントまで、有難うございました。
実はcokemomoさんにメッセージをお送りしようと思っていましたら、お先に
頂戴してしまいました。
自分でくんだスケジュールとはいえ、ロマネスク巡りをしたあとで
ロココ様式などの豪華絢爛な装飾にはさすがにこころが動かなかったみたいでした。
こころは本当に正直なものですね。
撮った写真の数は数えるほどしかなく、こんなにも正直に反映するものと驚きました。
アールヌーヴォー巡りは大丈夫でしたよ。
こちらはもともと好きな物件も多いせいだったかもしれません。
旅は距離も時間も自由に飛び越えたり、ひき戻ってきたり、行ったり来たり
ふらふらとできる、そこに魅力があって、なかなかやめられないのかもしれません。
明日館での講座のご報告をしなくてはなりませんでした。
会場に入りましたら、多分お互いにすぐわかったように想いました。
なんだか不思議な感覚でした。
マリアンヌさんの方に向かって真っすぐ歩いていき、ご挨拶をさせていただきました。
金沢先生のお話しは楽しく興味深く、あっという間の二時間でした。
次回はゾディアック叢書にまつわるお話しのようで、一層興味深く、申し込みを済ませました。
終了後は目白までご一緒し、駅近くでお茶をしながらしばらくおしゃべりを致しました。
cokemomoさんともそのうちにお会いできますことと、楽しみにしております。
mistral
2019年02月01日22時43分 返信するRE: RE: 距離と時間と
mistralさん
こんにちは。ご丁寧に返信ありがとうございます。
マリアンヌさんとはすんなりとお会いできたんですね。私も初対面の時に(旅行記で時々お姿を拝見してたものの)なんだかお互いにすぐわかったように思います。
私も今月末のゾディアックは申し込み済みです。講座も楽しみだしmistralさんにお目にかかれるのも楽しみです。
多分その時は私の友人も出席していると思います。
(マリアンヌさんもご存知ですが)tapiocaというハンドルネームで4トラにも旅行記を書き始めているのでご紹介させてくださいね。
例えばこちら・・・モモ先生のアイコンとなっている「うさわん持ち送り」のあるキルペックなどの訪問記です。
https://4travel.jp/travelogue/11401010
お時間のあるときにでも覗いてみてやってくださいませ。
彼女のこの旅行記にある大英博物館もそうなのですが、mistralさんの旅行記でルーブルやノートルダムの様子を拝見しては「こんなにイイものがあったのか・・」とため息が出ること出ること。
昔行った時は興味がなかったので見向きもしなかった中世のものや、さっと見ただけのファサードの彫刻達。
なんてもったないことかと。
いつかもう一度パリやロンドンを訪れることがあるといいなぁ。
それではまた。2019年02月05日15時46分 返信する -
ナンシー派美術館☆彡
mistralさん、こんばんは
ナンシー派美術館内のお写真を沢山撮られていて
興味深く拝見させていただきました。
エミール・ガレと交流のあった日本人がいらしたとは
知りませんでした。
学問やフランス語にも長け、日本画にも造詣があったとのこと、
ジャポニズム文化が花開いたフランスで注目され
ご活躍されたのですね。
ナンシー派美術館は流石に圧巻ですね~!
展示品や調度品のみならず、パープルの壁の色や床のタイルも美しいし
表紙のお写真のステンドグラスもため息が出るくらい素敵☆彡
片っ端から写真を撮りたくなって、いくら時間があっても
足りなさそうです(笑)
ブリュッセルのオルタ美術館は写真撮影不可でしたので
もう完全に忘却の彼方です。
いつの日かナンシー派美術館を訪れてみたいのですが
mistralさんと違い芸術に疎いのでまずはお勉強しなくては^^;
素敵な旅行記をありがとうございました。
sanabo
RE: ナンシー派美術館☆彡
sanaboさん
こちらにもありがとうございます。
>
> ナンシー派美術館内のお写真を沢山撮られていて
> 興味深く拝見させていただきました。
> エミール・ガレと交流のあった日本人がいらしたとは
> 知りませんでした。
> 学問やフランス語にも長け、日本画にも造詣があったとのこと、
> ジャポニズム文化が花開いたフランスで注目され
> ご活躍されたのですね。
当時の日本人の活躍ぶりには驚くばかりです。
いまでこそ国際交流は当たり前と思うのですが
当時の日本人の外国に出て行く気概、海外にあっても堂々として
振る舞う様などなど、現代の日本人が見習わなくてはならないほど
ですね。
> ナンシー派美術館は流石に圧巻ですね?!
> 展示品や調度品のみならず、パープルの壁の色や床のタイルも美しいし
> 表紙のお写真のステンドグラスもため息が出るくらい素敵☆彡
> 片っ端から写真を撮りたくなって、いくら時間があっても
> 足りなさそうです(笑)
そうなんです。
一部屋にかかりっきりになったら、いくら時間があっても
足りませんね。
その上、帰ってきて、どこで撮った写真やらわからなくなったり、、、
小品でさえ手抜きなしですから。
> ブリュッセルのオルタ美術館は写真撮影不可でしたので
> もう完全に忘却の彼方です。
オルタ美術館、もうだいぶ前の訪問でしたが
その折には撮影可能でした。
写真として残っていると、多少は記憶を止めるのには役立ちますね。
> いつの日かナンシー派美術館を訪れてみたいのですが
> mistralさんと違い芸術に疎いのでまずはお勉強しなくては^^;
> 素敵な旅行記をありがとうございました。
有難うございます。
私も旅行記に載せるにあたっては大変です!
あちこちのサイトでしらべまわったりして。
なので、十字架の道行きにも書かせていただきましたが
そうしているうちに、初めて意味がわかったりして
一人で感動したりしています。
mistral2019年01月26日21時40分 返信する -
飛鳥はいいなぁ。
mistralさん、こんにちは。
気になっていたmichimoに釘付け。
前後で二人乗りなんですね。そして狭い路地などを考慮してかドアの開き方も独特で、かっこいい系の昆虫かミニミニなカウンタックかーー。寒さの中もですが真夏もキビシーかも・・という気がしました。でも我が家のダンナさんはたとえ真夏でも乗りたいと主張しそうです。
飛鳥は二度行っていまして、一度目は女学生(うふふ)の頃に友人と自転車で、二度目はおばちゃんなのにダンナさんとやはり自転車でまわりました。
板蓋宮趾では傘を振り回して乙巳の変ごっこなどしたりして・・これ女学生の頃もしましたがおばちゃんになってもダンナさんとやりました。人って変わらない。
飛鳥寺は本当にいいお寺で私もとても好きです。仏像の写真OKなのも嬉しいし、仏様との距離が近くて、お供えしてあるものも庶民的で田舎のお寺のようだったのを思い出します。
持統天皇陵のあたりで通り雨にあって困った事、石舞台古墳に猫がいた事、思い出しながら楽しく拝見しました。
東京から一泊二日だと飛鳥まではなかなか足を伸ばせなくてご無沙汰ですが、また行きたくなります。飛鳥って、千年以上の時間をふっと飛び越えて在りし日のことを思い浮かべてしまえる不思議な場所だと思ったりします。
粟の野菜料理も美味しそう、次に行くときの最有力候補です。奈良は美味しいお店も多いですね。(やはり食べ物が大事なおばちゃんです)
今年もお互いによい旅行ができますように!
Re: 飛鳥はいいなぁ。
cokemomoさん
こんばんは。
コメントをありがとうございます。
飛鳥は、comemomoさんにとって青春の足跡を辿れる地なんですね。
更にご主人さまとも!
今回、板蓋宮趾は行きそびれてしまいましたが、
そこで乙巳の変ごっこをされるなんて、なんて微笑ましいご夫妻と思いました。お二人とも古代史?飛鳥時代?にぞっこんなのでしょうか。
たとえそうでないとしても、飛鳥の空気には遠い古に誘われるそんな成分が含まれているような気がします。
飛鳥寺もなんとも言えない雰囲気がありますね。
時々コメントくださる鯨の味噌汁さんからも、青春時代に飛鳥に通われ、当時から仏様の写真を撮ってくださいと書かれていてびっくりしたと、ありました。
そしてMichimo!
カウンタックばりのドアの跳ね上がり具合、現地ではチビのハエが片はねあげている、と言ってました。
楽しいヤツでした。
ご主人様がお好きそうでしたら是非、陽気の良い時期にお二人でお出かけください。
mistral
2019年01月16日23時08分 返信する



