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mistralさんへのコメント一覧全875件

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  • 飛鳥を越えて

    大原美術館休館は残念でした。
    2025年の3月に行ったばかりです。美術館と運河の周りの散歩だけでした。いい街でしたが、人が多すぎました。
    この日はずいぶん人が少ないですね。見覚えのある景色もいっぱい出てきて、雨のせいでしょうか。雨にお礼を言うべきかと。
    こういうような細い路地、歩きました。
    運河沿いの建物、欄干の石の彫り物、色とりどりの傘、いいですね。

    古い街はいい。このところ奈良に通っています。
    2月には奈良と桜井に10泊してきました。
    5月には法隆寺前の和久に4泊して、法隆寺を卒業しようと思っています。
    「日本の旅は飛鳥に終わる」とおっしゃったのはMistralさんだと覚えているのですが。
    飛鳥を通り越して葛城にはまりそうです。葛城氏の輪郭がおぼろげながらつかめました。磐之媛ってすてきな人だなあと思っています。
    記紀の歴史に残るヤマト以前の闕史八代を訪ねてみようかとも思っています。
    2026年04月12日21時42分返信する 関連旅行記

    RE: 飛鳥を越えて

    しにあさん

    こんにちは。
    いつもありがとうございます。

    > 大原美術館休館は残念でした。
    > 2025年の3月に行ったばかりです。美術館と運河の周りの散歩だけでした。いい街でしたが、人が多すぎました。

    想定外の休館でした。
    というよりも事前調査不足でした。
    倉敷には思い出しても1回しか行っていません。
    メディアでの紹介も多く、何度も行ったことがあるような気分になってしまいます。
    せっかくの機会でしたのに、残念なことでした。

    > この日はずいぶん人が少ないですね。見覚えのある景色もいっぱい出てきて、雨のせいでしょうか。雨にお礼を言うべきかと。

    しとしとと降るような雨でしたら風情がありますが、途中からざんざん降りの大雨と
    なってしまいましたから、撤退はやむを得なし、でした。

    > こういうような細い路地、歩きました。
    > 運河沿いの建物、欄干の石の彫り物、色とりどりの傘、いいですね。

    倉敷は関西方面にいらっしゃった折の、通過地点でしたか。
    それでもしっとりとした良い街ですよね。(観光客さえ少なければですが。)

    > 古い街はいい。このところ奈良に通っています。
    > 2月には奈良と桜井に10泊してきました。

    そのようなご様子ですね。
    10泊もされると、くまなく回れそうで、調査活動もかなりの成果があったことでしょうね。

    > 5月には法隆寺前の和久に4泊して、法隆寺を卒業しようと思っています。

    ご卒業ですか!
    それでもきっと、再び再訪もありそうですね。

    > 「日本の旅は飛鳥に終わる」とおっしゃったのはMistralさんだと覚えているのですが。

    恐らく、京都に始まり、奈良から飛鳥へと関心が移っていった折の言葉かも?
    飛鳥に行きついたのは必然だったように思います。
    そして飛鳥から次には近江へと・・・
    結局はしにあさんのようにじっくりと一か所に留まり、深く探求されるようなこともなく
    私は、関心が移っていってしまうのです。

    > 飛鳥を通り越して葛城にはまりそうです。葛城氏の輪郭がおぼろげながらつかめました。磐之媛ってすてきな人だなあと思っています。
    > 記紀の歴史に残るヤマト以前の闕史八代を訪ねてみようかとも思っています。

    磐之媛、初めて聞く名前、検索してしまいました。
    仁徳天皇の皇后のうちのお1人とのこと。
    しにあさんがはまられる女性ですから、きっと魅力的な女性だったことでしょうね。
    古墳時代でしょうか。またまた古きときへのいざないを
    楽しみにお待ちしております。

    mistal

    >
    2026年04月13日16時16分 返信する

    RE: RE: 飛鳥を越えて

    古代葛城には、おそらく実在したであろう、刮目すべき女性がいっぱいいます。まず吾田媛から始める予定です。
    実在がほぼ確実な最初のヤマトの大王、崇神天皇に、夫とともに敢然と反旗を翻した、4世紀の女性です。

    本命は磐之媛ですね。
    やきもち焼きであまり評判がよくないのですが、記紀によると自分の留守中に夫、仁徳天皇がお妾さんを自宅にいれたわけで、怒るのは当たり前です。それは一夫多妻の当時の常識かもしれませんが、その常識を認めなかったのがすごい。女性の権利を敢然と主張したわけです。
    平塚らいてふに先立つこと1600年、という切り口はどうでしょう。
    なんで5世紀にこういう女性が葛城にあらわれたか、例によって実地調査と学説のつまみ食いでやってみようかと思っています。
    期待しないでおまちください。
    2026年04月13日17時44分 返信する
  • アジアの洗練

    mistralさん、こんにちは

    アジア旅はいかがでしたか?
    洗礼を受けられたのか、どうか?
    さほど当惑なさっていないと、私には思えます。
    と言うのは、いつも落ち着いていらっしゃるからです(^_-)
    旅のワクワク感もしっかり
    移動の過程もご夫妻ならば大丈夫
    お食事タイムを堪能され、それだけでも充分楽しさが伝わります!

    私のマレーシア旅は、ネパールへの往復時のトランジットのみです。
    駆け足マラッカとクアラルンプールなので、落ち着いた時間をお過ごしで、羨ましく拝見しました。
    丁寧に街歩きなさって、いつものご夫妻らしい旅です。
    ドリアンにチャレンジされ、それも思い出ですね!
    町子
    2026年04月10日12時54分返信する 関連旅行記

    RE: アジアの洗練

    町子さん

    おばんです。
    コメントを有難うございました。
    >
    > アジア旅はいかがでしたか?
    > 洗礼を受けられたのか、どうか?
    > さほど当惑なさっていないと、私には思えます。

    町子さんの旅先とは随分方向が違っていますね。
    町子さんにとったら、恐らく初心者コース。
    洗礼を受けるほどの旅先ではないのかもしれませんね。
    仮にヨーロッパへ行ったとしても、初めての地では、やはりウロウロしてしまいます。

    > と言うのは、いつも落ち着いていらっしゃるからです(^_-)

    見かけだけ、かも。

    > 旅のワクワク感もしっかり
    > 移動の過程もご夫妻ならば大丈夫

    夫は大体は、後からついてきます。
    ですので、私がミスをしたら修正がなされません。

    > お食事タイムを堪能され、それだけでも充分楽しさが伝わります!

    食事は、たまには美味しいものをいただこう、との意欲はあります。
    ただいつもだと身体にも負担がかかるので、たまには美味しい食事を、となります。
    >
    > 私のマレーシア旅は、ネパールへの往復時のトランジットのみです。
    > 駆け足マラッカとクアラルンプールなので、落ち着いた時間をお過ごしで、羨ましく拝見しました。
    > 丁寧に街歩きなさって、いつものご夫妻らしい旅です。

    段々、滞在してじっくりと過ごす、という旅のスタイルに代わってきました。
    それでも、その間にはあちこち動きまわってはいます。
    町子さんのように精力的に見学する、ということが出来なくなってきています。

    > ドリアンにチャレンジされ、それも思い出ですね!

    唐辛子さんがご覧になったら、シーズン盛りのものとは見た目がちがうようでした。
    もっと暑い時期のものでないと、本物の味とはちがうのかもしれません。
    値段も季節外れ?のため、割高のようでした。

    20代の頃、仕事先が輸出部だった関係で、出張帰りの方が、ドリアンをお土産に購入してきて、会社の冷蔵庫に入っていました。
    かなり強烈な香りがしていましたから、その時の記憶からは今回は、ずっとおとなし目の香りだったと思いました。

    mistral
    2026年04月10日22時01分 返信する
  • リバークルーズ

    mistralさん

    マラッカはもっと田舎っぽい所かと思っていましたけど、なかなか魅力のある町ですね。カラフルな町並みをリバークルーズで。

    そしてここがザビエル終焉の地だったのですね。
    私はインドネシアのスラウェシ島の東北(フィリピンに近い所)のテルナテという島に日本に来る前のザビエルが住んでいた、と聞いて以来、行ってみたいものだなあと思っているのですが、マラッカより交通の便が悪そうで・・・。

    ドリアンがあまりおいしく感じられなかったんですね、残念です。
    ってか、写真をみてもあまりおいしそうに感じられない・・・。
    なにが違うんでせうね?
    これに懲りずに次回又チャレンジしてみてください^^。

    唐辛子婆
    2026年04月04日16時19分返信する 関連旅行記

    RE: リバークルーズ

    唐辛子さん

    風雨の強い一日ですね。
    すっかりお返事が遅くなってしまいました。
    >
    > マラッカはもっと田舎っぽい所かと思っていましたけど、なかなか魅力のある町ですね。カラフルな町並みをリバークルーズで。

    私もひなびたところ?かと思っていました。
    嘗て、ポルトガル、イギリスなどの植民地だったこともあって、洗練された部分も
    あるように思いました。
    家並をどうしてカラフルに塗り分けたのかはわかりませんが、もう少し時間があったら
    じっくり歩いてみたいとおもいました。

    > そしてここがザビエル終焉の地だったのですね。

    ザビエルさんが亡くなったのは、中国、広東省の沖合にある島、上川島というところだそうです。その後、遺体をゴアまで運ぶ途中で、ここマラッカにしばらく留め置かれたそうです。

    > 私はインドネシアのスラウェシ島の東北(フィリピンに近い所)のテルナテという島に日本に来る前のザビエルが住んでいた、と聞いて以来、行ってみたいものだなあと思っているのですが、マラッカより交通の便が悪そうで・・・。
    >
    > ドリアンがあまりおいしく感じられなかったんですね、残念です。
    > ってか、写真をみてもあまりおいしそうに感じられない・・・。
    > なにが違うんでせうね?

    ドリアンの最盛期はこれからもっと暑くなってからのようです。
    ですから実ってはみたけれど、温度不足ゆえ、お味も一味ちがうのかもしれません。
    写真でご覧になっても、美味しそうには見えないということは、やはりね~と
    思いましたが、
    最盛期のドリアンはもっと香りも強烈でしょうし、お味もさらに濃厚になるのでしょうね。

    > これに懲りずに次回又チャレンジしてみてください^^。

    機会があれば・・・ですが
    この季節ですでに暑さには負けてしまいましたから、もっと暑くなってきたら
    どんなでしょう、と恐れてしまいます。

    mistral
    2026年04月07日15時39分 返信する
  • P.S.間に合ったよ~

    ☆昨日(28日)こちらの枝垂れ桜を見に行ってきました。ギリ間に合って良かった❣

    ☆mistralさんが子細な情報をアップしてらっしゃるので、真ん中の大きな枝垂れ桜のみ映しました。弟の誕生会を次男の家で行ったのでその前に(11:35寺前着)迎えに行って寄り道~本当に1kっも無い位近場でしたが、駐車場は既に18台は行ってた。

    ☆今日は、性懲りもなく自衛隊の開放ガーデン?の産官に行く予定です。身分証迄必要なんですって~日頃見関心な夫が誘うんだからよほどきれいなんでしょう~see you~
    2026年03月29日08時53分返信する 関連旅行記

    RE: P.S.間に合ったよ~

    salsaladyさん

    おはようございます。
    ご次男の家でのお誕生会に皆さんで集まって、枝垂れ桜も愛でられて
    良いお集まりとなりましたね。
    ギリまにあったとか。
    なんとか持ち鍛えてくれていたんですね。
    辺鄙な所にあるのに、結構近くてびっくりしますよね。

    自衛隊のガーデンの桜はどうでしょうか。
    あちこちで満開の時を迎えているようですから、きっと見ごろのことでしょうね。

    mistral


    ☆昨日(28日)こちらの枝垂れ桜を見に行ってきました。ギリ間に合って良かった?
    >
    > ☆mistralさんが子細な情報をアップしてらっしゃるので、真ん中の大きな枝垂れ桜のみ映しました。弟の誕生会を次男の家で行ったのでその前に(11:35寺前着)迎えに行って寄り道~本当に1kっも無い位近場でしたが、駐車場は既に18台は行ってた。
    >
    > ☆今日は、性懲りもなく自衛隊の開放ガーデン?の産官に行く予定です。身分証迄必要なんですって~日頃見関心な夫が誘うんだからよほどきれいなんでしょう~see you~
    2026年03月30日07時25分 返信する
  • 苦労しすぎて逆に笑える旅!😂

    mistralさん、読んでいてなかなかのドキドキでした😂

    まず早朝6時半、まだ真っ暗の中タクシーで出発…フェリーで渡ると思い込んでいたら橋があった!という第一幕からすでに波乱の予感がプンプンしていましたよ(笑)🌉
    そしてKLで「降りる駅を間違えた!」の場面、思わず「やっぱり!!」って感じでした。でも駅員さんが「5番目の駅だよ」と念押しまでしてくれるやさしさ…もはやVIPサービスですね😄

    TBSバスターミナルではバスがDelayedで、後から来た後続バスがどんどん先に出発していくという地味に心が削られる展開も、じわじわと笑えます。しかも遅れている理由の説明は一切なし!これぞアジア旅の洗礼。でもベテランのmistralさんにはある意味「またか」という感じではないでしょうか(笑)。ただ、バスの発車時間に余裕を持たせていたのは大正解!この先読みはさすがです👏

    タクシーのチケットブースが見つからずウロウロした話も、ペナン空港でも同じシステムだったと書かれているのに毎回ウロウロしてしまうのが、なんとも人間らしくて愛おしいです(笑)😆

    そして信号で偶然止まったところに見えたザビエル教会に弥次郎の話まで!薩摩の青年がマラッカでザビエルと出会って日本の運命が変わったかもしれないとは、なんともロマンある話ですね。写真を撮りそびれたのが唯一の心残りですが、それもまたmistralさんらしくて(笑)?

    苦労の末にたどり着いたPeranakan Mansion、料理を注文したら出来上がるまでの間に邸宅ツアーまでついてくるという嬉しいおまけ付き!吹き抜けの彫刻、立派な階段、宴会場のような空間…食事とセットでこんな体験ができるとは本当に大当たりでしたね✨。「欲張って多く注文してしまった」、でもそれは誰だって同じです。だって美味しそうですからね?️(笑)

    Hotel Puri Melakaのプラナカン装飾のタイルや木製の手すり、そして翌朝に中庭でいただく爽やかな朝食まで、苦労してたどり着いた甲斐がありすぎる素敵なホテルですね😍

    苦労多めの旅ほど思い出は濃くなる!それを体現されているmistralさんの旅行記、次のリバークルーズ編でもきっと何かハプニングがあるに違いない!? 今から楽しみにしています😄
    2026年03月28日21時52分返信する 関連旅行記

    RE: 苦労しすぎて逆に笑える旅!😂

    ももであさん

    おはようございます。

    > mistralさん、読んでいてなかなかのドキドキでした😂
    > まず早朝6時半、まだ真っ暗の中タクシーで出発…フェリーで渡ると思い込んでいたら橋があった!という第一幕からすでに波乱の予感がプンプンしていましたよ(笑)🌉

    そうですか。
    波乱の予感、期待?を裏切ることなく、順調に彷徨ったみたいですね。

    > そしてKLで「降りる駅を間違えた!」の場面、思わず「やっぱり!!」って感じでした。でも駅員さんが「5番目の駅だよ」と念押しまでしてくれるやさしさ…もはやVIPサービスですね😄

    行く前からクアラルンプールセントラル界隈は難しそう、との予感がありました。
    行ってみたらやっぱりね、でした。
    が、2回目があるのなら、次回はクリアできそう。

    > TBSバスターミナルではバスがDelayedで、後から来た後続バスがどんどん先に出発していくという地味に心が削られる展開も、じわじわと笑えます。しかも遅れている理由の説明は一切なし!これぞアジア旅の洗礼。でもベテランのmistralさんにはある意味「またか」という感じではないでしょうか(笑)。

    説明もないのは、ふん、そうなのね、だけでおしまい。怒る気にはなりませんでした。
    結構同じバスを待つ西欧の方も多かったんですが、皆さん、気になりつつおとなしく待ってました。

    ただ、バスの発車時間に余裕を持たせていたのは大正解!この先読みはさすがです👏

    はい、ありがとうございます。
    クアラルンプール界隈で迷うかも、との心配は元々あったので、無駄な時間は必要よね、と。

    > タクシーのチケットブースが見つからずウロウロした話も、ペナン空港でも同じシステムだったと書かれているのに毎回ウロウロしてしまうのが、なんとも人間らしくて愛おしいです(笑)😆

    ティケットブース、
    現地の人に聞いたのがそもそもの間違い。
    ある人はあっち、と言うし、別の人はそっちというし、振り回されました。
    信じてはいけないとの教訓。

    > そして信号で偶然止まったところに見えたザビエル教会に弥次郎の話まで!薩摩の青年がマラッカでザビエルと出会って日本の運命が変わったかもしれないとは、なんともロマンある話ですね。写真を撮りそびれたのが唯一の心残りですが、それもまたmistralさんらしくて(笑)?

    薩摩の青年がどうしてそんな所にいたのか、ミステリーでしょ?
    密偵だったのか?などなど想像が膨らみます。

    > 苦労の末にたどり着いたPeranakan Mansion、料理を注文したら出来上がるまでの間に邸宅ツアーまでついてくるという嬉しいおまけ付き!吹き抜けの彫刻、立派な階段、宴会場のような空間…食事とセットでこんな体験ができるとは本当に大当たりでしたね✨。

    お店の方が連れていって下さったんです。ご親切に。
    夫には声がかからなかったのは、興味がなさそうと思われたのか。

    「欲張って多く注文してしまった」、でもそれは誰だって同じです。だって美味しそうですからね??(笑)

    そうそう。
    実際の想像より、量が多い事をつい忘れてしまいがち。

    > Hotel Puri Melakaのプラナカン装飾のタイルや木製の手すり、そして翌朝に中庭でいただく爽やかな朝食まで、苦労してたどり着いた甲斐がありすぎる素敵なホテルですね😍

    きっとももであさんだったら難なく到着される事でしょうが、
    私たちには苦労も伴う旅でした。

    > 苦労多めの旅ほど思い出は濃くなる!それを体現されているmistralさんの旅行記、次のリバークルーズ編でもきっと何かハプニングがあるに違いない!? 今から楽しみにしています😄

    リバークルーズ
    船からドボンと落ちるとか?!
    ごくごく普通に旅したと思いますよ。

    mistral
    2026年03月30日09時25分 返信する
  • 人がいいとサルもいい

    初対面のドライバーさんに観光ガイドを任せられる、いい国ですね。
    フランスやイタリアでは、まずその気になりません。
    イギリスのウインダミアに行ったとき、ホテルからベアトリス・ポッターの家に行くとき頼んだタクシーの運転手さんが、そういう感じでした。
    どこの国でも田舎は純朴なのでしょうか。

    By妻がややカのアレルギーぽいですね。かゆいだけではなく、赤く腫れ上がることがあります。
    このへんのカは刺されたら痛そうです。

    このジャングルみたいなところでカがいないのですか。よく管理されている。

    お猿が写真のポーズを取ってくれるのですね。
    いい感じ。
    人がいいとサルもいい。

    ところで、蛇は?
    いそうな感じなのですが。

    このモスラみたいなのはなんだろう。

    楽しそうな島回りでしたね。
    2026年03月26日21時01分返信する 関連旅行記

    RE: 人がいいとサルもいい

    しにあさん

    こんばんは。
    いつもコメントをありがとうございます。

    > 初対面のドライバーさんに観光ガイドを任せられる、いい国ですね。

    おっしゃる通りだと思います。
    これが他の国だったら、そんな事を考えたことも無かったと思います。

    > フランスやイタリアでは、まずその気になりません。
    > イギリスのウインダミアに行ったとき、ホテルからベアトリス・ポッターの家に行くとき頼んだタクシーの運転手さんが、そういう感じでした。

    たいがいは、騙されるんではないか?とかボラれないようにと用心していますものね。

    > どこの国でも田舎は純朴なのでしょうか。

    純朴なだけでなく、今回出会ったドライバー(最初に会った弟さんの方)は
    性格、生き方、などがしっかりしていると感じたんだと思います。

    > By妻がややカのアレルギーぽいですね。かゆいだけではなく、赤く腫れ上がることがあります。
    > このへんのカは刺されたら痛そうです。

    赤く腫れ上がるのはmistralもおなじです。
    普通の人は、刺されたらちょっとかいて、それだけでおさまってしまいます。
    なので、蚊のいそうな所には極力近寄らないようにしています。

    > このジャングルみたいなところでカがいないのですか。よく管理されている。

    そうなんです。
    安心して歩けるのが、何よりも良かったです。

    > お猿が写真のポーズを取ってくれるのですね。
    > いい感じ。
    > 人がいいとサルもいい。

    ポーズを決めてくれたのかは分かりませんが、お猿によっては歯をむきだして
    攻撃的な表情をするかと思いますのに、このお猿さんは友好的な感じでしたね。
    確かに人の真似をお猿はするのかも。

    > ところで、蛇は?
    > いそうな感じなのですが。

    蛇はしにあさんは苦手でしたか。
    嫌いな方は、その気配を感じられるそうですが。
    あまりそんな危機感は感じなかったような気がします。

    > このモスラみたいなのはなんだろう。

    大きな幼虫の模型ですか?

    > 楽しそうな島回りでしたね。

    目先の変わった、楽しさがある1日でした。
    ありがとうございました。

    mistral

    2026年03月26日22時23分 返信する

    ヘビ

    Kummingさんは、一度ヘビに出会った道には二度と行かないそうです。
    By妻はヘビも卒倒するくらいの悲鳴を上げます。
    2026年03月30日13時51分 返信する
  • 偶然が引き寄せた、満開の奇跡

    mistralさん、こんばんは

    「たまたま車を運転中に思い出して急遽駆けつけた」って、その行動力、素晴らしいですね。しかも何年越しかのタイミング合わせがついにハマったわけですから、これはもう桜に呼ばれたとしか言いようがない(笑)

    妙見地蔵堂の柱の彫刻、あの渦巻き模様は確かに珍しい!ちゃんとそういうところも見逃さずに撮影されているのがmistralさんらしいですね。幕末の職人の腕前が令和まで残っているって、じわじわとすごいことです。

    「ご自由にお持ちください」の写真コーナー、あれはちょっとズルい演出ですよね。桜×雪景色の一枚、さりげなく良いお土産になりましたね。

    マレーシアの旅行記に夢中になっていたら気づいたら春だった、というのも、mistralさんの旅への熱量が伝わってきて微笑ましいです。次のマレーシア編も楽しみにしています♪
    2026年03月24日18時57分返信する 関連旅行記

    RE: 偶然が引き寄せた、満開の奇跡

    ももであさん

    こんばんは。
    引き続きのご訪問とコメントをありがとうございます。
    >
    > 「たまたま車を運転中に思い出して急遽駆けつけた」って、その行動力、素晴らしいですね。しかも何年越しかのタイミング合わせがついにハマったわけですから、これはもう桜に呼ばれたとしか言いようがない(笑)

    今回、想いました。
    あれこれ事前に計画を立てて向かう旅は、それはそれで充実しているけれど
    こんなふうに、あっ、行ってみよう
    そして見てきた枝垂れ桜が素敵だったので、旅行記に残しておこう
    と、そんな勢いで旅行記を書いてみると
    文章も余分な事を書かずにすみ
    したがって、ツッコミどころも少ないので、
    これはももであさん対策にもなる。(ゴメンナサイ)
    枝垂れ桜さんが、毎年お気の毒な事だからと、今回は呼びよせてくれたのかも知れませんね。

    > 妙見地蔵堂の柱の彫刻、あの渦巻き模様は確かに珍しい!ちゃんとそういうところも見逃さずに撮影されているのがmistralさんらしいですね。幕末の職人の腕前が令和まで残っているって、じわじわとすごいことです。

    そう思われますか?
    あの柱の模様、他所で見た記憶があまりなくて、
    それでも自信がありませんでしたが、ももであさんもそうおっしゃので、一安心。

    > 「ご自由にお持ちください」の写真コーナー、あれはちょっとズルい演出ですよね。桜×雪景色の一枚、さりげなく良いお土産になりましたね。

    お寺の四季折々の魅力を伝えるのに、素晴らしい演出でした。
    どの写真も素晴らしい作品で、欲張らずに2枚だけ頂きました。
    昨年は見かけなかったけど、それは出遅れたせいで、全てではらってしまっていたのかも。

    > マレーシアの旅行記に夢中になっていたら気づいたら春だった、というのも、mistralさんの旅への熱量が伝わってきて微笑ましいです。次のマレーシア編も楽しみにしています♪

    ちょっと寄り道の旅行記をアップして、
    またマレーシアに戻ります。

    mistral
    2026年03月24日20時42分 返信する
  • お見事!栄福寺の枝垂れ桜。。。

    ☆満開と言うことは。。。今週末次男宅へ行くのですが、見ごろは過ぎているかな?

    ☆お寺と桜はつきものだから、何処かで出会えると思っていましたが、今年は開花が早いというものだから流山へ行ったり、房総の里へ行ったり、夫の都合に合わせてあちこちさ迷いながら、まだ桜には出会えませぬ~先週末は空港の先の多古町をナビ通りに入ったつもりが空港の中!しかも高速道への直通路へ入ってしまい、いきなり480円徴収(クーポンが効かない道?)。。。不貞腐れて居眠りしてたら、1時間くらい経過後房総の果ての多古町”星の灯り”とやらに到着~最近千葉ドライヴを見てはメモしていってみるので、そこが何なのかドライヴァー夫は訳が分からず、とりあえずでっかいおにぎりとワッフルアイスを食べることは出来ました。多古町ってほとんど茨城寄りの銚子に近い処。。。千葉は広いな、大きいな。。。
    2026年03月24日09時34分返信する 関連旅行記

    Re: お見事!栄福寺の枝垂れ桜。。。

    salsaladyさん

    こんにちは。
    お久しぶりです。
    すっかりご無沙汰しています。
    その後、お具合はいかがですか。

    今週末にご次男のお家、ご訪問ですか。
    永福寺はご次男宅からもそう遠くない距離ですし
    ちょっとしたお出かけにはおあつらえ向きの距離ですね。
    あと数日は満開のままでしょうから、、、
    なんとか頑張って持ちこたえてくれるとよいのですが。
    ポカポカ陽気にならずに、ちょっと冷え込むと良さそう。

    枝垂れ桜には、これまで散り終わったところばかりの姿に
    出会ってきました。
    まだ開花には早すぎた時期、というのもがっかりされたことでしょうね。
    多古町までいらっしゃったんですね。
    最近は羽田からばかりで、成田空港からの便に乗っていませんが、
    東関道は空港の手前で、一般道の方に行かないと
    あとは空港内へ入るばかりになってしまいますね。
    ご主人さま、なんとかご苦労されて多古町まで辿りつかれたようで、
    お疲れさまでした。

    mistral
    2026年03月24日10時19分 返信する
  • トライショーで、おかえりなさい

    mistralさん、こんにちは(*^▽^*)

    ジョージタウンで過ごされたゆったりしたお時間が伝わりました。
    椰子の実で日本の歌を思い出されたり、湿地帯に咲いているカトレアに似たお花を見つけられたり、ちょっとした事に心が向かうのが素敵です。
    鳥たちが一斉に同じ方向を向いているのは、その先におられる親子さんが話しかけているとのこと、まるで絵本の世界みたいで微笑ましいですね(#^^#)

    ブルーマンションの建物は4トラでも有名ですが、さすがmistralさんご夫妻、お食事も楽しまれ、その内容を楽しませて頂きました。
    ここもホテルも、床のおしやれなタイルに目が行きます。
    先日テレビで、ポルトの街のタイル職人さんのお仕事を放映していました。
    造るだけではなく修復も多いそうですね。
    欧州とアジア、それぞれの建物をタイルが飾っていると思うと興味深いです。
    外に面している窓も、シックでカッコいいですね。

    街中のウォールアートの人物の描写が温かい雰囲気で、私好みです。

    ピカピカ光るトライショーにお二人でご乗車、風を感じましたか?
    楽しい思い出の一ページになりましたね(*^▽^*)
                   町子
    2026年03月22日14時38分返信する 関連旅行記

    RE: トライショーで、おかえりなさい

    町子さん

    おばんです。
    書き込みを有難うございました。
    >
    > ジョージタウンで過ごされたゆったりしたお時間が伝わりました。

    現地に行くまでは、特にすることもないから、きっとのんびりと過ごせるだろうなぁと
    思っていました。ですが実際はそんなわけにはいかなかった。

    > 椰子の実で日本の歌を思い出されたり、湿地帯に咲いているカトレアに似たお花を見つけられたり、ちょっとした事に心が向かうのが素敵です。

    結構、ネタを見つけながら歩いているのかもしれません。

    > 鳥たちが一斉に同じ方向を向いているのは、その先におられる親子さんが話しかけているとのこと、まるで絵本の世界みたいで微笑ましいですね(#^^#)

    鳥さんグループが、同じ方向を向いているのは、ユーモラスですよね。

    > ブルーマンションの建物は4トラでも有名ですが、さすがmistralさんご夫妻、お食事も楽しまれ、その内容を楽しませて頂きました。

    ブルーマンション、最初は内部の見学ツアーに参加?を検討しました。
    そのうちに、レストランがあることを知り、食事をした人は、食後の内部見学ができることを知りました。だったらどんな食事か、予約してみようと、、、、

    > ここもホテルも、床のおしやれなタイルに目が行きます。
    > 先日テレビで、ポルトの街のタイル職人さんのお仕事を放映していました。
    > 造るだけではなく修復も多いそうですね。

    プラナカン文化の歴史を今回調べてみました。
    列強諸国の支配を受けた時期があり、オランダ、ポルトガル、イギリスなどに支配された歴史があります。
    ポルトはアズレージョ、青いタイルで壁一面が覆われていたりしますね。
    タイルの文化はそんな西欧の影響があったのではないでしょうか。(単なる想像ですが)

    > 欧州とアジア、それぞれの建物をタイルが飾っていると思うと興味深いです。
    > 外に面している窓も、シックでカッコいいですね。

    もともと古いタイルは大好きです。
    日本の洋館にも昔は手づくりのタイルが敷かれていたりしましたが、現代はそのような手作業のものはどんどん失われていってしまい、量産品ばかりになってしまっているのは残念なことです。
    >
    > 街中のウォールアートの人物の描写が温かい雰囲気で、私好みです。

    温かみのある絵のタッチがよいですね。
    それでも場所によってははげかかっているところもあって、
    唐辛子さんがペンキを持参して修復をなさりたいそうです。
    >
    > ピカピカ光るトライショーにお二人でご乗車、風を感じましたか?
    > 楽しい思い出の一ページになりましたね(*^▽^*)
    >                
    トライショー、初乗車。
    2人も前に乗ってしまい、自転車でこぐお兄さん、重たいのでは?と気がかりでした。
    重くないよ、と言ってくれましたが。
    風を感じる間(余裕)がないまま、ホテルに到着しました。

    mistral
    >
    2026年03月22日21時54分 返信する
  • 「縁の下の蜘蛛」

    mistralさん、楽しく読ませていただきました!

    冒頭からすでにドラマですね。「弟さん→お兄さん」という電撃交代劇。子供さんの発熱はお気の毒でしたが、結果的に元ホテルマンの陽気なお兄さんが登場して「うるさいくらい」って…… mistralさん、心の中でちゃんとツッコんでて笑いました😂 弟さんの「控え目で好感度高い」という評価はどこへ!? 兄弟でこんなに違うのか! というのが今回最大の発見だったりして。

    そしてポイズンガーデン、「言われてなければつい触ってしまうかも」って…… いや、触らないでください!😱 蚊アレルギーのmistralさんが毒草にも無防備に近づこうとしていたという事実、旅の緊張感がすごいです。
    え、蚊アレルギーって、ご心配なく。ほぼ全人類が同志です!

    お猿さんが「わざと?」枝を落としてくるくだりも笑いました。完全に頭上から観察されてるやつですね。

    蝶の名前が全部「オオゴマダラ?」「アサギマダラの一種?」「ミカドアゲハ?」…Googleレンズへの全力委託、共感しかありません? でもそのひっそりした「?」の正直さがmistralさんらしくて好きです。

    カブトガニの「クモやサソリの親戚です(カニではありません)」という説明、じゃあなぜカブト"ガニ"なんだ! と突っ込みたくなりますね。しかもこの子の青い血、実は製薬業界で細菌毒素を検出するのに使われていて、ワクチンや注射薬の安全検査に欠かせない超重要物質なんです!

    「カニでもないし見た目もアレだし…」と思われながら、蚊アレルギーのmistralさんが将来打つかもしれないワクチンの安全を陰で守っているかもしれない。縁の下の力持ちどころか、縁の下のヒーローでした💙

    充実した一日、お疲れ様でした!
    2026年03月21日18時48分返信する 関連旅行記

    RE: 「縁の下の蜘蛛」

    ももであさん

    ツッコミどころ満載の旅行記に、いつもつっこんでいただき感謝です。
    本人としましたら、結構真面目にコメントを書いているつもりですので、そんなに面白い?
    と考え込んでしまいます。

    > 冒頭からすでにドラマですね。「弟さん→お兄さん」という電撃交代劇。子供さんの発熱はお気の毒でしたが、結果的に元ホテルマンの陽気なお兄さんが登場して「うるさいくらい」って…… mistralさん、心の中でちゃんとツッコんでて笑いました😂 弟さんの「控え目で好感度高い」という評価はどこへ!? 兄弟でこんなに違うのか! というのが今回最大の発見だったりして。

    今回の1番の想定外の出来事が、お兄ちゃんドライバーとの交代劇でした。
    ロープウェイから降りてきたころには、これで本日のドライブは終了にしましょう、と
    喉元まで出かかっていました。
    でも、それではお兄ちゃんを傷つけるかも、となんとか気持ちを押さえてこらえました。
    彼は何も悪くはない、一生懸命弟のピンチヒッターとして頑張っているのでしょうから、などなど。
    そのうち少しずつ彼には慣れてきました。

    > そしてポイズンガーデン、「言われてなければつい触ってしまうかも」って…… いや、触らないでください!😱 蚊アレルギーのmistralさんが毒草にも無防備に近づこうとしていたという事実、旅の緊張感がすごいです。
    > え、蚊アレルギーって、ご心配なく。ほぼ全人類が同志です!

    触っちゃいけない、と言われると、ついつい近寄ってしまいそうになる私。
    毒草なのに普通の佇まいをしているのが、なんだか納得がいかない、と思ってしまう私。
    人の心には計り知れないところがあります。

    > お猿さんが「わざと?」枝を落としてくるくだりも笑いました。完全に頭上から観察されてるやつですね。

    あれはわざとしか思えない小枝の落下でした。
    ボタボタと落ちてきたんですから。
    おちょくられていたのかも。

    > 蝶の名前が全部「オオゴマダラ?」「アサギマダラの一種?」「ミカドアゲハ?」…Googleレンズへの全力委託、共感しかありません? でもそのひっそりした「?」の正直さがmistralさんらしくて好きです。

    お気に召していただき嬉しい。
    蝶の名前は全くわかりません。かといってGoogleレンズが出した答えをそのまま信じて良いのやら。「?」でその複雑な想いを表現したつもり

    > カブトガニの「クモやサソリの親戚です(カニではありません)」という説明、じゃあなぜカブト"ガニ"なんだ! と突っ込みたくなりますね。しかもこの子の青い血、実は製薬業界で細菌毒素を検出するのに使われていて、ワクチンや注射薬の安全検査に欠かせない超重要物質なんです!
    >
    > 「カニでもないし見た目もアレだし…」と思われながら、蚊アレルギーのmistralさんが将来打つかもしれないワクチンの安全を陰で守っているかもしれない。縁の下の力持ちどころか、縁の下のヒーローでした💙

    ももであさんからのコメントで、カブトガニのスーパーヒーローにも劣らないほどの偉大な
    おはたらきを知りました。すごい!としかいえませんね。
    そんな青い血の効用を、人類はどこで見つけたんでしょう。
    血が欲しくて、採血したら、海に戻すんですって?
    人間は善意から自ら献血しますが、医療目的から血液をとられてしまうカブトガニさん、
    絶滅危惧種ではなかったのでしょうか。

    ももであさんのカブトガニ愛から
    最後のお疲れさまにつけられたハートが青いハートになってました。

    mistral
    2026年03月21日19時57分 返信する

    Re: 「縁の下の蜘蛛」

    mistralさん、ももであさん

    乱入失礼をば。

    そんな貴重な青い血のカブトガニを知らぬこととはいえバンコクで食べてしまった唐辛子婆って・・・。
    お肉はひとかけらもなくてひたすら卵を食べたんですけど。主人が食べないと言うのでお腹いっぱいになるまで食べちゃったんですけど。・・・おいしかったですぅ。💛

    それで体質が変わったのかしら?
    小さい時はめいっぱい蚊に刺されていたのに、今は全然!一緒に散歩しても主人だけ刺されまくっています。

    >ロープウェイから降りてきたころには、これで本日のドライブは終了にし>ましょう、と喉元まで出かかっていました。でも、それではお兄ちゃんを>傷つけるかも、となんとか気持ちを押さえてこらえました。

    あはははは、mistralさんは優しいからねえ。えらいえらい。
    でも外国語でべらべら喋られるのにつきあっていると何倍も疲れちゃいますよね。

    唐辛子婆
    2026年03月21日21時45分 返信する

    Re: 「縁の下の蜘蛛」

    唐辛子さん
    横レスでのご参加ありがとうございます。
    時々思ってしまうのですが、この返信は唐辛子さんに届くんでしょうか。

    カブトガニが食用にされていることを知って、びっくりです。
    美味しかったそうですね。
    ここで、やはり卵を持っているカニの様子を想像してしまう私。
    どんな卵なんでしょう。
    食用になったり、採血もされたりして、お気の毒なカブトガニ。

    誰か自分以外の人が蚊に刺されまくっているとひと安心です。
    小さい頃から、私は蚊に刺されやすく、刺されると酷く腫れ上がってしまうんです。
    刺されてもほとんど平気な人もいて、その違いはどこから来るんでしょう。
    体質が変わった唐辛子さんが羨ましい。

    お兄ちゃんドライバー対策、
    夫が彼と話している時は、その会話に加わらずににいることでした。
    これは結構有効でした。

    mistral

    サイトの不調?から、何度か途中で消えてしまい、唐辛子さんへの返信のつもりが、独立しての書き込みになってしまいましたので、再トライです。
    2026年03月22日08時56分 返信する

    RE: Re: 「縁の下の蜘蛛」

    mistralさん

    届いていませんでした。
    LINEいただいたので、こちらにご返事しますね。

    > カブトガニが食用にされていることを知って、びっくりです。
    > どんな卵なんでしょう。

    直径1.2mぐらいのとても小さい卵の黄身だけがびっちりとついていて親の体ごと蒸し焼きみたいにされているので固ゆで卵潮風風、とでもいうお味でした。

    > 体質が変わった唐辛子さんが羨ましい。

    面の皮だけぢゃなく体全体の皮が硬くなったのか、ちくりと刺される感じはあっても毒が入らないのか解毒がすぐにできちゃうのか知らないけれど痒くも腫れあがりもしないんです。

    でもブヨには刺されてかゆみが一か月続きますから蚊の毒にだけ強いのかも。
    あ、そうそう、マレーシアの国立公園を散歩中にヒルに吸い付かれてその時も強いかゆみが1か月以上続きました。白いソックスが真っ赤になった。

    > お兄ちゃんドライバー対策、
    > 夫が彼と話している時は、その会話に加わらずににいることでした。
    > これは結構有効でした。

    私だったら「もう疲れちゃったから車で寝て帰る」とか「他は見ないで帰る」とか言いそうです^^。

    唐辛子婆
    2026年03月22日22時15分 返信する

mistralさん

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20国・地域渡航

21都道府県訪問

mistralさんにとって旅行とは

いつか、そこに居たことがあるような、
魂の記憶をたどっているような気分に
なるときは、こころから癒されます。

2016.11 読んでいた本の中にぴったりくる言葉を見つけましたので、追記します。
旅とは、何かを見残してくることだーと私は思う。もっと大事な、もっと貴重なものを自分は見落としてきたのではないか、そんな気がするからこそ、もう一度旅に出ることになるのだ。私はこれまで、数えきれぬほど、旅に明け暮れてきた、というのも、私の旅はいつも“心残りの旅”だったからである。人生についても、同じことが言えるが、月日は「百代の過客」だから、いくら心残りであっても、初めからやり直すわけにはいかない。けれど、自分の決意ひとつで、見果てぬ夢に、あらためて挑戦することは、けっして不可能ではあるまい。たとえ、残された時間が、ほんおわずかだったとしても、旅と人生とは、この点でも重なっていよう。
  森本哲郎 著 : 世界の都市の物語 「ウィーン」より

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