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mistralさんへのコメント一覧全857件

mistralさんの掲示板にコメントを書く

  • 遅ればせながらm(._.)m

    mistralさん、本年もどうぞよろしゅう♪ ←今ごろ言う!?

    Oxford、といえば、娘と一緒に訪れた、数少ない地。その頃ロンドンにいた娘を追っかけ、初めて海外行きフライトに1人で搭乗w w 出発前日に「明日から行ってきます♪」と旦那さんに告知しての旅立ちでした。

    何処をどう歩きまわったか、記憶していませんが、写真は残っています。そういう事情もあって、こちらのブログを懐かしく拝見しました、って、mistralさんご夫妻の足跡なぞっても、何が何やらワケワカメ(-。-;

    Hop on hop bus, 乗ってみたいなー。でも生きてるうちにもう一度UKに行ける気、がしない今日この頃T_T 円安と急激な体力脚力脳力の衰えを、ひしひしと感じつつ、今年もよろしゅー、おたの申します^o^

    毎度、ブログの感想になっていなくてm(._.)m 新年のご挨拶にかえさせていただきます♪
    2026年01月12日19時20分返信する 関連旅行記

    RE: 遅ればせながらm(._.)m

    kummingさん

    こちらこそ、遅ればせながらのご挨拶で申し訳ありません。
    本年もどうぞよろしくお願い致します。

    > Oxford、といえば、娘と一緒に訪れた、数少ない地。その頃ロンドンにいた娘を追っかけ、初めて海外行きフライトに1人で搭乗w w 出発前日に「明日から行ってきます♪」と旦那さんに告知しての旅立ちでした。

    夫さんにお知らせするのが最後になるパターンは、私にもあるあるのパターンでした。
    出発の前日告知、というのはまだないかも。
    ロンドンで1人暮らしをされているお嬢さんが心配のあまり、そういうことになったんでしょうね?
    最近でこそ夫との2人旅が多いのですが、以前は友人とだったり、1人だったり、途中で友人と合流したりと、様々なパターンで出かけていました。(但し仕事の合間にです。)

    > 何処をどう歩きまわったか、記憶していませんが、写真は残っています。そういう事情もあって、こちらのブログを懐かしく拝見しました、って、mistralさんご夫妻の足跡なぞっても、何が何やらワケワカメ(-。-;

    Oxford でhop onバスに乗ってしまった為、私自身バスがどう走って行ったのかわけがわからなくなってしまっています。
    旅行記を書くにあたって、それでは困るのでパンフとにらめっこして、なんとか辿ることが出来ました。
    私もどなたかの旅行記を拝見し、そこが懐かしい地だったりすると、タイムスリップしてしまいます。当時どうやってそこまで行ったのか、などさっぱり思い出せないのに、ただ懐かしさでいっぱいになって。

    > Hop on hop bus, 乗ってみたいなー。でも生きてるうちにもう一度UKに行ける気、がしない今日この頃T_T 円安と急激な体力脚力脳力の衰えを、ひしひしと感じつつ、今年もよろしゅー、おたの申します^o^
    >
    UKに行けないとしても、代わりの地にせっせと行ってらっしゃるご様子。
    とても衰えなんて感じさせられない旅行記で、次がアップされるのを楽しみにお待ちしています。

    mistral
    2026年01月12日22時26分 返信する
  • ガーゴイルの一種?

    mistralさん

    >右はじの像の下には「MATTHEW」マタイ像
    >そして面白いのは鬼?悪魔が口を大きく開き
    >両側から手が伸びてきて口を開けている像。

    これも雨どいにつながっているみたいだからガーゴイルの一種でせうか?
    面白いですね。
    鳥の嘴も面白い。はじめ「動物の伸びた爪」かと思いましたがビークだったんですね。

    サー・カズオ・イシグロの「日の名残」で主人公が主人の留守の間、車を使っていいと言われて田舎を回ったところを訪ねてみたいなあと思っていましたが、免許返上してしまったのでそれもかなわず。

    mistralさんの旅行記で楽しませていただいてます。

    唐辛子婆
    2026年01月11日21時54分返信する 関連旅行記

    RE: ガーゴイルの一種?

    唐辛子さん

    > >右はじの像の下には「MATTHEW」マタイ像
    > >そして面白いのは鬼?悪魔が口を大きく開き
    > >両側から手が伸びてきて口を開けている像。
    > これも雨どいにつながっているみたいだからガーゴイルの一種でせうか?
    > 面白いですね。

    ガーゴイルの役割?は、一つには雨水が外壁を伝わって流れ落ちないように
    外壁から離れたところに吐き出す役目があると、どこかで読みました。
    なのでガーゴイル自身が外壁から飛び出したように、取り付けられていますね。
    そしてたいがいは口の中に雨樋が組み込まれていて、雨水を吐き出しているように見える、、、

    こういった点から見てみると、この悪魔は
    外壁から飛び出すように付けられておらず、口からは多分、雨水を吐きだせないので
    ガーゴイルではないように思います。(勝手な解釈です)

    > 鳥の嘴も面白い。はじめ「動物の伸びた爪」かと思いましたがビークだったんですね。

    嘴は、それだけ見たら全くの爪ですね。

    > サー・カズオ・イシグロの「日の名残」で主人公が主人の留守の間、車を使っていいと言われて田舎を回ったところを訪ねてみたいなあと思っていましたが、免許返上してしまったのでそれもかなわず。

    日の名残、ネットであらすじを見ました。
    きっと今回私たちが走り回ってきたような田舎道を、執事は走ったことを想像しました。
    田舎道のドライブは、突発的なことが起こらなければ、のんびりとして、こころ穏やかになってくるような道でのドライブでした。

    > mistralさんの旅行記で楽しませていただいてます。

    ありがとうございました。

    mistral
    2026年01月12日14時54分 返信する
  • ウルのスタンダード

    mistralさん

    ほかはともかくウルのスタンダードに一番興味をもちました。

    世界中を植民地にしていて持ち帰った宝物あまた。
    それを全部見て回るのは無理なのでしぼってしぼって
    クラウディアさん(だったか)がおススメしてくれた奥州の名家に残る襖絵(か何か)のホンモノをしみじみと眺めたい、と思ったり。

    mistralさんのロマネスクの解説は本当に本が何冊も書けるほど。
    尊敬の限りです。

    唐辛子婆
    2026年01月11日21時16分返信する 関連旅行記

    RE: ウルのスタンダード

    唐辛子さん

    たくさん、コメントをありがとうございます。

    > ほかはともかくウルのスタンダードに一番興味をもちました。

    はい、同感でした。
    膨大な展示品を誇る大英博物館、
    ほんの一角を占めているウルのスタンダード!
    それを見たいがために予約をして、予約時間をプリントした紙を忘れて取りに戻って、
    そんな悪戦苦闘の挙句にやっとお目にかかれたウルのスタンダード。
    有り難すぎです。

    > 世界中を植民地にしていて持ち帰った宝物あまた。
    > それを全部見て回るのは無理なのでしぼってしぼって

    そうです、そうです。
    体力、気力には限りがあるので、ほんの一部だけで良しとするようになりました。

    > クラウディアさん(だったか)がおススメしてくれた奥州の名家に残る襖絵(か何か)のホンモノをしみじみと眺めたい、と思ったり。

    どこ?にそんな素敵そう?な襖絵が?

    > mistralさんのロマネスクの解説は本当に本が何冊も書けるほど。
    > 尊敬の限りです。

    ロマネスクの物件、
    これまで先人が見てきて、ブログなどに残されているものの全てには出会えそうもありません。
    これも、絞って絞って見てきて、もう行けそうもないかも。
    結構不便そうな地にあって、ドライバーが必要なんです。


    mistral
    2026年01月12日14時21分 返信する

    RE: RE: ウルのスタンダード

    > > クラウディアさん(だったか)がおススメしてくれた奥州の名家に残る襖絵(か何か)>のホンモノをしみじみと眺めたい、と思ったり。

    > どこ?にそんな素敵そう?な襖絵が?

    こちらです、クラウディアさんの旅行記の中に。
    https://4travel.jp/travelogue/11985688

    唐辛子婆
    2026年01月12日17時23分 返信する

    RE: RE: RE: ウルのスタンダード

    唐辛子さん

    クラウディアさんの旅行記のURLまでお知らせいただき
    ありがとうございました。

    クラウディアさんの旅行記を拝見してきました。
    ステンドグラスも、襖絵も共に素晴らしいもののようですね。
    東北の名家に今でも素晴らしい美術品が残されているなんて、、、

    大英博物館に展示されていることを知り、今回の唐辛子さんのコメントとも
    結びつきガッテンでした。
    一時的に談山神社にも里帰りしていたり、数奇な運命を辿っている襖絵だったんですね。

    mistral

    > > > クラウディアさん(だったか)がおススメしてくれた奥州の名家に残る襖絵(か何か)>のホンモノをしみじみと眺めたい、と思ったり。
    >
    > > どこ?にそんな素敵そう?な襖絵が?
    >
    > こちらです、クラウディアさんの旅行記の中に。
    > https://4travel.jp/travelogue/11985688
    >
    > 唐辛子婆
    2026年01月12日21時49分 返信する
  • チャンド・バオリ

    お久しぶりです

    階段井戸素晴らしいですね。
    機能の他に合わせ持つ神聖性とユニークな意匠に魅了されて、かなりの数を巡りました。
    ターセム監督の「落下の王国」ご存じですか?
    チャンド・バオリが登場します。
    美しい幾何学的構造を見事に映像化しています。ぜひ一度ご覧下さい。

    投稿読ませていただいて、インドにまた、行きたくなりました。
    2026年01月07日05時08分返信する 関連旅行記

    RE: チャンド・バオリ

    スタリモストさん

    おはようございます。
    スタリモストさんの旅行記を拝見して
    お変わりない旅のスタイル、ご夫妻のご様子を嬉しく想っておりました。
    コメントをお送りしようと想っておりましたら、先に頂いてしまいました。

    インド界隈でしたら、さぞかしお二人はこれまで廻っておられたことでしょうね。
    私にとっては、インドは初めての旅でした。
    今回のような、夫の友人たちとのツァーへの参加が実現していなかったら
    もしかしたら一生行けなかったかもしれません。

    コースの中で、1番行ってみたいと想っていましたのは、階段井戸でした。
    4トラでも時々拝見していましたので、現地に立った時には感激しました。
    やはり何やら神聖な感じを受けておりました。

    映画も機会があったら見てみたいと思いました。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

         mistral



    > お久しぶりです
    >
    > 階段井戸素晴らしいですね。
    > 機能の他に合わせ持つ神聖性とユニークな意匠に魅了されて、かなりの数を巡りました。
    > ターセム監督の「落下の王国」ご存じですか?
    > チャンド・バオリが登場します。
    > 美しい幾何学的構造を見事に映像化しています。ぜひ一度ご覧下さい。
    >
    > 投稿読ませていただいて、インドにまた、行きたくなりました。
    2026年01月07日09時35分 返信する
  • 車の件

    mistralさん

    車を停める件、すでに免許も車ともおさらばしている私達。
    夏の買い物には不便を感じていますが
    持ち物を減らしたことによる爽快さも感じています。

    その後の女の子への対応が優しいmistralさんらしくて心に沁みました。

    唐辛子婆
    2025年12月25日23時52分返信する 関連旅行記

    RE: 車の件

    唐辛子さん

    こんばんは。
    お返事が遅くなってしまいました。
    年内も残りわずかとなってしまいました。
    年々一年が通り過ぎるのが早くなってくるようです。
    唐辛子さんもお忙しい年末のことでしょうね。

    この2週間、車の修理もあって、車なしの生活をしていました。
    どうしても必要なときには、夫の車を借りて乗っていたので、完全に車なし
    ではなかったのですが。
    いつの日か、車の運転をやめる日がくるのかもしれませんが、車がないのなら
    それはそれで潔く最寄りの交通機関で移動するのも、楽ちんなように思います。
    そうですね、一つ一つ、持ち物を減らしていかなければなりませんね。

    レンタカーも、もうこの先、様々なことを考えると、頼らずに旅をしなくては
    ならないように思います。

    怒鳴られたのが若い子だったので、ちょっと可哀そうになってきました。
    まあ、経験不足?からか、もともと無理なことを言ってきていたんですが。

    翌日、顔をあわせたら、ケロっとしていたと夫は言ってましたから、現代っ子ですね。

    来年にはお会いできるチャンスができると良いと願っています。

    mistral



    >
    > 車を停める件、すでに免許も車ともおさらばしている私達。
    > 夏の買い物には不便を感じていますが
    > 持ち物を減らしたことによる爽快さも感じています。
    >
    > その後の女の子への対応が優しいmistralさんらしくて心に沁みました。
    >
    > 唐辛子婆
    2025年12月28日19時25分 返信する
  • お風呂のお湯はどこから?

    Mistralさん

    Bathとはいうものの、プールのように見えます。
    温泉が湧いて出たのでしょうか。何度くらいのお湯が湧いてきたのでしょうか。
    今は冷水ですよね。イギリスの気候では夏でも屋外プールは無理じゃないかと思うのですが。
    沸かしたら燃料が大変です。
    イタリアのローマの浴場は屋内だったような気がします。そもそも温水はどうやって確保したのか、その場では思いつきませんでした。

    薄緑色の綺麗なお部屋です。
    この色使いは日本ではあまり見ないのではないですか。
    イタリアやフランスでも珍しい。
    イギリス人の好みですかね。

    撮影用のモデルさん、並んで写真を撮ると有料なのですか。
    kummingさんのウズベキスタン旅行記だと、どこにも観光客向けコスプレがいるみたいでした。
    コロナの前のローマでも、コロシアムのまわりにはローマ兵の格好をした観光コスプレがいました。
    世界中に流行ったのかな。
    日本はまだみたいです。私はあまり好きではありません。
    歴史をめぐる縦の旅は私たちのお得意です。「石ころ一つで千年の時を語る」のが醍醐味です。
    この言い方、kummingさんの傑作造語です。「言い訳こわけ」とか、彼女の造語能力には感心します。ご本人、読んでいますか?

    ご主人が召し上がったフィッシュ・アンド・チップス、私たちも2度食べましたが、盛り付けというか、見かけが違うなあ。さつま揚げみたいに見えます。
    小鉢の緑色のはなんですか。
    おいしくてよろしゅうございました。

    その前のフレンチのお店も、フランス人やイタリア人は絶対にこういう盛り付けはしません。
    きっとおいしいのでしょうが、イギリス料理は見かけで損をしていますね。
    ご主人、なにかおっしゃっていませんでしたか?

    どこまで行っても真っ平で緑のイギリス。関東平野も広いことは広いですが、こういう景色はないですね。
    のんびりします。
    2025年12月15日10時58分返信する 関連旅行記

    RE: お風呂のお湯はどこから?

    しにあさん

    こんばんは。
    幾つかのご質問がありましたが、そのうちの温泉を源泉からどうやって引きこんでくるのか、といった疑問には、私にはお答えできかねますのでご了承ください。
    考えてみましたら日本の温泉でも源泉からどうやって旅館の温泉までお湯が運ばれるのかは??です。

    > Bathとはいうものの、プールのように見えます。
    > 温泉が湧いて出たのでしょうか。何度くらいのお湯が湧いてきたのでしょうか。

    そうですね。今はプールみたいです。
    内部の見学通路を歩いていくと、ローマの浴場跡のように、室内の施設跡が幾つかのありました。
    恐らく当時はサウナのような施設などもあったのかもしれません。

    近くには、いまでも実際に湧き出ている温泉があって、入浴(入場?)できるようです。
    中欧のどこかに?も温泉がありました。プールのようでしたが。
    ここの温泉も40数度、結構ぬるめのお湯になるそうです。

    > 薄緑色の綺麗なお部屋です。
    > この色使いは日本ではあまり見ないのではないですか。

    この色使いは初めてでした。
    爽やかでとっても素敵で、気に入りました。

    > 撮影用のモデルさん、並んで写真を撮ると有料なのですか。
    > kummingさんのウズベキスタン旅行記だと、どこにも観光客向けコスプレがいるみたいでした。
    > コロナの前のローマでも、コロシアムのまわりにはローマ兵の格好をした観光コスプレがいました。

    コロセウムにもモデルがいらっしゃいましたね。剣闘士だったでしょうか。
    一緒に撮影をしたらチップを要求されるみたいでした。
    バースではどうだったのかわかりませんが恐らくはそうだったんでしょうね。

    > ご主人が召し上がったフィッシュ・アンド・チップス、私たちも2度食べましたが、盛り付けというか、見かけが違うなあ。さつま揚げみたいに見えます。
    > 小鉢の緑色のはなんですか。

    以前食べたフィッシュアンドチップスは、こことはやはり見た目が違いました。
    恐らくその前の時とも違っていたかも知れません。
    お店によってまちまちなんでしょう。
    ただ緑色の小鉢はやはりついていました。
    これはマッシーピーというようです。えんどう豆のつぶしたものです。
    結構私は好きなお味なんです。

    > その前のフレンチのお店も、フランス人やイタリア人は絶対にこういう盛り付けはしません。
    > きっとおいしいのでしょうが、イギリス料理は見かけで損をしています。

    思いがけずお醤油味でおいしかったんです。写真でみると野菜類が雑な切り方と盛り付け方ですね。
    郷に入っては郷に従え、の心境で、その折には美味しいね、と食べていました。
    ステーキは写真を取り忘れてしまい、2人できっと思わずパクついた結果だとおもいます。
    >
    > どこまで行っても真っ平で緑のイギリス。関東平野も広いことは広いですが、こういう景色はないですね。
    > のんびりします。

    せわしく駆け回るような旅ではなく、結構のんびりとしてきました。
    しかし、年齢を重ねてくるとヨーロッパまでは遠くなって来ましたね。
    しにあさんは来年、フランスへいらっしゃるご計画でしたね。

    mistral
    2025年12月15日22時57分 返信する

    Re: お風呂のお湯はどこから?

    mistralさん、おはよーございます♪
    いつも横レスで失礼しますm(_ _)m
    しにあさんの質問攻め(笑)、の1部の回答になればと思い、カキコ参入させて頂きます。

    ローマのカラカラ浴場の話になりますが、カルダリウム高温浴室、フリギダリウム冷水プール、テピタリウム微温浴室、ナタティオプール、という種類のお風呂があって、入口を入ると更衣室とプールがあり、社交場としてのホールやラウンジを抜けると、高温浴室に至り、周辺に微温浴室テピタリウム、冷温浴室、サウナ室などが配置、温水や熱は地下で石炭を燃やして供給するシステムだった。

    建物は地下坑道内で石炭、木を燃焼させ、専用の水路によって供給され水を加熱するシステムだった。

    とあるので、ここバースの温泉は自然に湧き出る温水+アルファ、とゆーシステムだったのかも?
    ローマ帝国が統治した土地あちこちに作ったお風呂、そこそこでの事情、環境に違いがあれど、似たようなシステムではないかと思われます。
    何処かの廃墟でも、地下で加熱するシステムの残骸を見た記憶、ございます。
    やっぱ、ローマ帝国って、スゴいです!
    2025年12月18日09時55分 返信する

    Re: お風呂のお湯はどこから?

    kummingさん

    しにあさんへのお返事と、詳しいシステムの解説をありがとうございました。
    カルダリウム、、、などの温泉の温度差による呼び方の違いなどは、旅行記本文中にも書きました。同じようですね。
    しにあさん、お読みになるかしら?

    mistral
    2025年12月18日12時18分 返信する

    Re: お風呂のお湯はどこから?

    はい、mistral さんがブログ内で、カリダリウム、テビダリウム…、に言及しておられるのを知りつつ、重複してしまいましてm(._.)m
    しかも、「お湯はどこから?どうやって運ばれた?」とゆー質問の答えにはなっていないし(-。-;

    質問攻め、の援護?になってませんで、失礼をばm(._.)m
    2025年12月18日16時20分 返信する

    Re: お風呂のお湯はどこから?

    読んでいますよ。
    温水の供給方法、ありがとうございます。
    やはり追い焚きしていたのですね。風呂釜が残っていないのが残念。
    それにしてもこれだけのプールを温めるとなると、相当の燃料が必要だったはず。
    ローマ時代って、石炭がすでに使われていたのですか、びっくり。
    考えたことなかった。

    カルダリウム(熱い風呂)、テピダリウム(温かい風呂)、フリギダリウム(冷たい風呂)なんていうのは、ローマのクインテリー荘でも出てきました。熱い風呂、冷たい風呂は分かりますが、テピダリウム(温かい風呂)ってなんですかね。
    この前八ヶ岳ふもとの八峯温泉に行ったばかりですが、普通の温泉、サウナの後の水風呂はありましたが、真ん中はなかったような。
    2025年12月18日16時39分 返信する
  • やりとり、その後

    mistralさん、おはようございます。

    読みながら、様々な思いがわいてきました。

    狭い駐車場にお身体が柔軟なmistralさんが、トライなさるって、カッコいいです~(*^^*)
    初めての海外の道を走るのは、ドキドキよりもワクワクでしょうか?
    運転免許無い私には分からないテクニックが必要なのでしょうね。

    mistralさんから伺うご主人さまは、温厚なイメージです。
    でも今回は何か起こってからでは遅く(間違いなく起こりますよね)、必要なご対応だと思います!

    その後、相手の女の子の元へ行かれたことは、mistralさんらしい優しさいっぱいですね!
    とても感動です\(^o^)/
    mistralさんのお言葉で、どれほど心が温かく満たされたでしょう。
    相手の心を思いやるお気持ちや行動、なかなか出来ないと思います。
    町子
    2025年12月15日08時35分返信する 関連旅行記

    RE: やりとり、その後

    町子さん

    おばんです。

    > 狭い駐車場にお身体が柔軟なmistralさんが、トライなさるって、カッコいいです~(*^^*)

    それでなくても身体が固い夫です。車をなんとか停められたとしても、狭い隙間から滑りだすのは
    ほとんど不可能に近く思われて、私がチャレンジしました。
    結果的には、ほとんど隙間もなく、私でも車から出ることもできませんでした。

    > 初めての海外の道を走るのは、ドキドキよりもワクワクでしょうか?
    > 運転免許無い私には分からないテクニックが必要なのでしょうね。

    ドキドキですね、きっと。
    助手席に座っていても、やはりドキドキしています。
    イギリスは日本と同じ右ハンドルですから楽勝と思いましたが、やはり慣れるまでには時間が
    かかりました。

    > mistralさんから伺うご主人さまは、温厚なイメージです。
    > でも今回は何か起こってからでは遅く(間違いなく起こりますよね)、必要なご対応だと思います!

    確かに普段は穏やかだと思います。
    旅先で、ホテルのスタッフに怒ったのは、ニューヨーク(数十年前)と今回と2回だけかもしれません。車を指定されたスペースに停められないことは明らかで、実際に入れてみてもダメだったんですから、怒ったのはやむを得ないですね。
    町子さんも旅先でたまに理不尽なことに遭遇されて、それにお一人で立ち向かっておられるご様子には、ただただ感心します。

    > その後、相手の女の子の元へ行かれたことは、mistralさんらしい優しさいっぱいですね!
    > とても感動です\(^o^)/
    > mistralさんのお言葉で、どれほど心が温かく満たされたでしょう。
    > 相手の心を思いやるお気持ちや行動、なかなか出来ないと思います。

    ありがとうございます。
    お相手がまだ若い女性だったからかもしれません。
    あまりそんな場面に遭遇したことが無かったかもしれない、と想ったら、かわいそうになってしまいました。
    翌日、夫と顔を合わせてもケロッとしていた、と夫が(笑)

    mistral
    2025年12月15日22時16分 返信する
  • テルメテルメより古い❓Roman Bath !

    ☆果敢に挑戦する海外レンタカー物語~Noと言える力❣ (さすがドライヴ名手)~

    ☆どうしても海外では卑屈になりがちなフロントマンとの対応(傾車両じゃない大型のパーキングは気を遣うのに、そこに入れろと?)けんか腰にまでなる意識の違いは、傷をつけるか否かで保証が全く効かない世界だから。。。偉いわ!旦那様~

    ☆イギリスは特にスノッブな横柄さが気になる所だけに、はっきりNOと言える自信は凄いと思う。女の子だから言えたわけでは無いよね~see you~
    2025年12月14日11時49分返信する 関連旅行記

    RE: テルメテルメより古い❓Roman Bath !

    salsaさん

    コメント、ありがとうございました。
    冷え込んできましたが、その後のお具合はいかがですか。
    旅行記を拝見していますと順調に快復なさっていらっしゃるかと想像。

    > ☆果敢に挑戦する海外レンタカー物語~Noと言える力? (さすがドライヴ名手)~
    >
    もう、海外ドライブは諦めたら良いのに、いまだに諦められず
    果敢に、とおっしゃってくださると聞こえがとても良いのですが
    いつまでもしがみついているような気がしています。

    > ☆どうしても海外では卑屈になりがちなフロントマンとの対応(傾車両じゃない大型のパーキングは気を遣うのに、そこに入れろと?)けんか腰にまでなる意識の違いは、傷をつけるか否かで保証が全く効かない世界だから。。。偉いわ!旦那様~
    >
    そうですよね。
    こすり傷でもあったら、返却時に責任問題となりますものね。
    近頃は返却時のスタッフの点検も念入りになって来ているように思います。

    ホテルのパーキング、車を注意深くそろりそろりと入れてしまったら、外には出られなくなってしまうほどの狭さ。
    普段は物静かな夫がさすがにキレてしまったほどでした。

    > ☆イギリスは特にスノッブな横柄さが気になる所だけに、はっきりNOと言える自信は凄いと思う。女の子だから言えたわけでは無いよね~see you~

    どうだったんでしょうね?
    経験豊富なスタッフだったら、一目見て、このスペースにこの車は無理だと判断したかもしれません。ところがその女の子は経験値が低かったため、順次車を停めていく、という指示を忠実に守ろうとしたのかもしれませんでした。
    それで、こちらが可哀想になってしまったのでした。

    この一件は、バースの街を思い出す時、最初に浮かんできそうなエピソードとなりました(笑)

    mistral
    2025年12月14日14時34分 返信する
  • 充実のダイジェスト版!

    mistralさん

    タージマハールについてはかねがねモスレムの王様が支配していた所が後にインド領になれたのはなぜなのだろうと思っていましたが、mistralさんのこの旅行記で背景が少しわかったようでうれしいです。

    あと、仏舎利は最初8か所にのみ分けられた、というのにも驚きました。
    ものすんごい争奪戦が起きて大変だったという話を聞いていましたので。
    タイから名古屋の覚王山日泰寺に贈られた時もなかなかに揉めたけれども各派が一年交代で館長を務めるというカタチで決着がついたとか。

    詳しい旅行記を気長にお待ちしますね。

    私も大使館めぐり(デンマーク編)さえもまだ片付かず
    バンコク編は来年とりかかりかも。

    唐辛子婆
    2025年12月04日20時29分返信する 関連旅行記

    RE: 充実のダイジェスト版!

    唐辛子さん

    こんばんは。
    コメントを有難うございます。
    充実というよりは、写真も多すぎてしまった旅行記となってしまいました。

    > タージマハールについてはかねがねモスレムの王様が支配していた所が後にインド領になれたのはなぜなのだろうと思っていましたが、mistralさんのこの旅行記で背景が少しわかったようでうれしいです。

    そうですか!
    旅行記を書いている私自身、まだインド國の変遷を充分に理解していないのです。
    お釈迦さまの生まれた国ですのに、現在の仏教徒はほんのわずかとのこと。
    なんといってもイスラム王朝に11世紀ごろ支配されたことが影響しているようです。

    > あと、仏舎利は最初8か所にのみ分けられた、というのにも驚きました。
    > ものすんごい争奪戦が起きて大変だったという話を聞いていましたので。
    > タイから名古屋の覚王山日泰寺に贈られた時もなかなかに揉めたけれども各派が一年交代で館長を務めるというカタチで決着がついたとか。

    覚王山日泰寺というお寺、仏舎利の由緒がはっきりしているのは、日本ではこのお寺だけだそうですね。他の仏舎利塔には、多くは宝石や経典などが納められているとか。
    西洋の教会の聖遺物も同じようですね。昔の権力者が莫大なお金を払って手に入れた聖遺物。正体がはっきりしないものばかりのような気がします。

    写真の容器に納められていた仏舎利は、かけらというよりは、かなり存在感のあるものでしたから、もしかしたら・・・という印象を抱きました。

    > 詳しい旅行記を気長にお待ちしますね。

    今回は、さら~っとインドを巡ってきた、という感じで、これ以上は旅行記を書いたとしても、内容は深まらないように思っています。

    > 私も大使館めぐり(デンマーク編)さえもまだ片付かず
    > バンコク編は来年とりかかりかも。
    >
    大使館巡り、まだ題材はお持ちでしたか。
    さらにバンコク編も、となるとなかなか大変ですね。
    私も、唐辛子さんの旅行記、じっくりとお待ちすることに致します。

    今年は、お会いできそうでなかなかチャンスが訪れてきませんでしたね。
    それでもすでにお会いして、沢山お話しをしてきたような気がしています。

    mistral
    2025年12月05日22時15分 返信する
  • ご無沙汰しております(^^♪

    なんと !? インドに行かれていたとは!? ビックリしましたぁ~
    お元気そうで何よりです ! そして、懐かしい風景の数々楽しませて頂きました。
    行かれたコースが、ゴールデントライアングル&バラナシと云う我が家も
    カミさんの初海外旅インドコースとまったく同じだったのに二度ビックリ(笑)

    11月からがインドのハイシーズンですから、どのスポットもかなりな人手なの
    ですね~ ガンガーのボート上でのライフジャケット ! 皆さんミリタリー調で
    カッコ良かったです(^^♪ そして郊外にあるサルナートの風景も懐かしく
    思い出しました。 アンベール城塞の、客引きは凄まじいものがありますよね
    我が家は濃い目のグラサンしてガン無視してたら、そこまではなかった思い出が(笑)

    ニューデリーは、ガンジー関連の施設のみに全て行程をアレンジしたものですから
    インド人のガイド君(今でも、LINEでやり取りしてます)が、ビックリしてました
    インドはとにかく国土が、広いので興味を持つと何回でも行きたくなる
    不思議な国だと思います。
      懐かしい画像の数々に感謝でした(^^♪
    2025年12月03日14時00分返信する 関連旅行記

    RE: ご無沙汰しております(^^♪

    マーさん

    こちらこそご無沙汰しておりました。

    > なんと !? インドに行かれていたとは!? ビックリしましたぁ~

    インド旅、自分でもびっくりです。
    行ってみたいとは思っていましたが、実現するなんて思ってもいなくて。

    > お元気そうで何よりです ! そして、懐かしい風景の数々楽しませて頂きました。
    > 行かれたコースが、ゴールデントライアングル&バラナシと云う我が家も
    > カミさんの初海外旅インドコースとまったく同じだったのに二度ビックリ(笑)

    お腹をこわすかと心配して、生水や生野菜などかなり気をつけていましたら、意外と元気で帰国できました。
    同じようなコースがあるんですね。
    私たちはビーエス観光(アショカツアー)という旅行社から行ってきました。
    奥さまのインド初デビュー旅はやはりツアーへのご参加だったんですね。
    その折の旅行記はおありでしょうか?

    > 11月からがインドのハイシーズンですから、どのスポットもかなりな人手なの
    > ですね~ ガンガーのボート上でのライフジャケット ! 皆さんミリタリー調で
    > カッコ良かったです(^^♪ 

    ライフジャケットを着こんで、船べりに立ち尽くしている(ように見えた)メンバーの後ろ姿が、言葉もなく、それでも何かもの言いたげで、思わずシャッターをおしましたが、
    そのライフジャケットがミリタリー調なので、またまた面白かったですね。

    そして郊外にあるサルナートの風景も懐かしく
    > 思い出しました。 アンベール城塞の、客引きは凄まじいものがありますよね
    > 我が家は濃い目のグラサンしてガン無視してたら、そこまではなかった思い出が(笑)

    濃い目のグラサン、それは良い考えでしたね。
    どこまでも客引きに食い下がられたメンバーは、どちらかというと善良そうで、気弱そうな印象を与える方々でしたから、そうやって武装するべきでしたね。

    > ニューデリーは、ガンジー関連の施設のみに全て行程をアレンジしたものですから
    > インド人のガイド君(今でも、LINEでやり取りしてます)が、ビックリしてました

    マーさんはこだわりのあるお方ですので、きっとガンジーさん関連の施設の見学ということから、ガイドさんも何か感じるものがあったことでしょうね。

    > インドはとにかく国土が、広いので興味を持つと何回でも行きたくなる
    > 不思議な国だと思います。

    インドの広大な国土にあふれるばかりの人々、熱気あふれる街、まだまだそこに住む人々と触れ合うまでの体験はできませんでしたが、興味は抱きました。
    次の機会があるのでしょうか?

      懐かしい画像の数々に感謝でした(^^♪

    こちらこそ、早速のコメントをお寄せくださり、ありがとうございました。

    mistral
    2025年12月03日17時43分 返信する

    返信ありがとうございます

    >奥さまのインド初デビュー旅はやはりツアーへのご参加だったんですね。
    その折の旅行記はおありでしょうか?

     4トラを始めるキッカケとなった、ワタシの旅行記の第一号
    「30年ぶりのインドです !」をupしております。
    mistralさんが、行かれた今回の旅程とほぼ同じ経路を辿ってると思います(笑)
    もし宜しければご覧いただければと思います。

    ただ組まれたツァーでは無く、行程は全て自分達でアレンジしたマニアックな旅です(笑)
    2025年12月03日18時16分 返信する

mistralさん

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19国・地域渡航

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mistralさんにとって旅行とは

いつか、そこに居たことがあるような、
魂の記憶をたどっているような気分に
なるときは、こころから癒されます。

2016.11 読んでいた本の中にぴったりくる言葉を見つけましたので、追記します。
旅とは、何かを見残してくることだーと私は思う。もっと大事な、もっと貴重なものを自分は見落としてきたのではないか、そんな気がするからこそ、もう一度旅に出ることになるのだ。私はこれまで、数えきれぬほど、旅に明け暮れてきた、というのも、私の旅はいつも“心残りの旅”だったからである。人生についても、同じことが言えるが、月日は「百代の過客」だから、いくら心残りであっても、初めからやり直すわけにはいかない。けれど、自分の決意ひとつで、見果てぬ夢に、あらためて挑戦することは、けっして不可能ではあるまい。たとえ、残された時間が、ほんおわずかだったとしても、旅と人生とは、この点でも重なっていよう。
  森本哲郎 著 : 世界の都市の物語 「ウィーン」より

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