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mistralさんへのコメント一覧(57ページ)全875件

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  • 羽仁夫妻の教育理念が今も生きている~

    ☆自由学園の名前を確かトットちゃんの小説で知ったような気がします。

    ☆大正時代の先進的な理想教育を実践された羽仁もと子さんの偉業が今も息づいているなんて素晴らしいわね。(何処か母校のフェリスのおもかげもあったりして?)~

    ☆女性蔑視が続く日本に於いて、戦争にもめげずに芯を通す力強さは何処から来るのでしょう?と尊敬するばかり。。。フェリスはアメリカの宣教師Ms.Kidderが初めての女性高等教育の場に赴いたらしく、慶応?年創立でしたから宗教が基本ですが~amen~
    2018年12月16日09時35分返信する 関連旅行記

    Re: 羽仁夫妻の教育理念が今も生きている~

    salsaladyさん

    こんばんは。
    いつもありがとうございます。
    フェリス女学院が母校でらっしゃるんですね。
    明治、大正時代創立の私学校は
    創設者の理念がしっかりと確立されていて
    最近の新設校とはひと味もふた味も違いがあるように
    おもいますね。

    姪たちも自由学園では食事当番もしていたようです。
    その反動か?実家に帰省した折には
    家事は一切しなかったとか。
    それでもきっと、知らず知らずのうちに
    身につけたものは、一生残るのではと
    思っています。

    このところ寒さが厳しくなっておりますが
    お風邪などひかれませんよう、
    お元気で新年をお迎えくださいませ。

    mistral



    2018年12月16日19時11分 返信する
  • 明日館

    mistralさん、こんばんわ。

    明日館、月に一度金沢百枝先生の「キリスト教を楽しむ」セミナーに通っているんです。宗教画やロマネスクのテーマが面白くて。
    明日館は、ライトの建築という程度は知ってましたが、その歴史をホーッと読ませて頂きました。
    通ってるくせに勉強不足で(笑)
    内容が濃くて消化しきれてませんが、辞書代わりに再読させて頂きますね。

    マリアンヌ
    2018年12月16日01時37分返信する 関連旅行記

    RE: 明日館

    マリアンヌさん

    おはようございます。
    メッセージをありがとうございました。

    > 明日館、月に一度金沢百枝先生の「キリスト教を楽しむ」セミナーに通っているんです。宗教画やロマネスクのテーマが面白くて。

    実はcokemomoさんから、講座のこと、そこでのマリアンヌさんとの出会いのこと
    など伺っていました。
    もともと金沢先生の本を持っていましたので、講座のことを調べましたら
    どうやら12月20日は参加できそう!と思い、申し込み済みでした。
    お知らせしようかとも迷いましたが、初回はひっそりといってみようか、
    など思いつつ、昨夜cokemomoさんにはお知らせしてしまいました。

    > 明日館は、ライトの建築という程度は知ってましたが、その歴史をホーッと読ませて頂きました。
    > 通ってるくせに勉強不足で(笑)

    講座が、その明日館である事も魅力的でした。
    夜の講座で、館内の見学は難しそうと思い、下見を兼ねての訪問でした。

    20日は出席されますか?
    もし講座でお会いできましたら嬉しいです。
    マリアンヌさんは時折、旅行記に登場されていますので、遠くからでも
    わかるかも、と思いつつ。

    mistral
    2018年12月16日08時42分 返信する

    Re: 明日館

    おはようございます。私も今月のセミナーに出席します。
    既にcokemomo さんとお知り合いだったのですね、お会いできるのをとても楽しみにしています。
    いつも一番後ろに変な格好で座っています。よろしくお願いします。
    マリアンヌ
    2018年12月17日08時38分 返信する
  • ナンシーの街歩き、楽しそうですね♪

    mistralさん、こんばんは

    ナンシーへはいつか機会があれば行きたいと思っております。
    ディジョンからナンシーへの直行のTGVもあり、今回は導かれるように
    ご訪問された感じでしたね^^
    観光案内所でいただいたアール・ヌーヴォーの建築マップを片手に
    街歩きされ、さぞかし楽しかったことでしょう。
    流石にアール・ヌーボー建築の宝庫ですね✨

    それからマカロンはナンシーが発祥の地だそうですね。
    アルザスのマカロンもクリームが入っていないタイプで
    口金から絞り出した形だったのを思い出しました。

    次回はいよいよナンシー派美術館とのこと、益々楽しみです♪
    急に寒くなりましたのでご自愛下さいね。

    sanabo
    2018年12月12日21時51分返信する 関連旅行記

    RE: ナンシーの街歩き、楽しそうですね♪

    sanaboさん

    こんばんは。
    いつもありがとうございます。

    > ナンシーへはいつか機会があれば行きたいと思っております。
    > ディジョンからナンシーへの直行のTGVもあり、今回は導かれるように
    > ご訪問された感じでしたね^^
    > 観光案内所でいただいたアール・ヌーヴォーの建築マップを片手に
    > 街歩きされ、さぞかし楽しかったことでしょう。
    > 流石にアール・ヌーボー建築の宝庫ですね✨

    そうでした。
    直行便があるとは予想していませんでしたので、
    これはもう行くしかない!という心境でした。
    sanaboさんが旅されたブリュッセルもアール・ヌーヴォー建築が
    目白押しでしたね。
    ところ変われば同じ建築様式でも、少しずつ雰囲気が違いますね。
    ブリュッセルの方が華やかな印象があります。
    地図をたどりながら歩くのは、はまりますね。

    > それからマカロンはナンシーが発祥の地だそうですね。
    > アルザスのマカロンもクリームが入っていないタイプで
    > 口金から絞り出した形だったのを思い出しました。

    マカロン、発祥の地というキャッチフレーズは、あちこちで
    あるみたいですね。
    別の地の、発祥の地 (どこだったかしら?) のマカロン、食べたことが
    ありましたが、外見は素朴なもので、お味は微妙に違った印象があります。

    > 次回はいよいよナンシー派美術館とのこと、益々楽しみです♪
    > 急に寒くなりましたのでご自愛下さいね。

    美術館のレポート旅行記、写真は一応撮るのですが、整理するのは
    苦手で、苦戦してます。
    年内には仕上げたいと思っているのですが。

    sanaboさんも風邪などひかれませんよう。
    まだ早いかしら?良いお年をお迎えください。

    mistral
    2018年12月14日22時19分 返信する
  • ナンシーのアールヌーヴォー建築

    mistralさん、こんばんは。

    旅行記の方ではナンシーに入っていらっしゃいましたね。
    前に、mistralさんのプラハのご旅行記でアールヌーヴォー建築はたっぷり拝見させていただいていましたが、今回ナンシーでもアールヌーヴォー建築マップを片手にじっくりご覧になったのですね。さすがに奥が深いですね。

    私など、mistralさんが挙げていらっしゃる建物のいくつを見たかしらと思うくらいの薄っぺらい見学でしたが、でも設計者や制作者の名前に見覚えがあり、懐かしくて引き込まれました。
    グリューベールのステンドグラスとか、マジョレルとかウージェーヌ・ヴァランとか・・・。

    私が朝食をいただいたエクセルシオールもグリューベールのステンドグラスだったのですか? 一体何を見て他の私! ですね(笑)。
    次回はいよいよナンシー派美術館ですね。楽しみにしています。

    himmel
    2018年12月06日20時51分返信する 関連旅行記

    Re: ナンシーのアールヌーヴォー建築

    himmelさん

    こんばんは。
    メッセージをありがとうございました!

    続く旅行記のナンシー派美術館、苦戦中です。
    通り歩きは好きなのですが、展示品を一つ一つ解説していくのは苦手だったと改めて思った次第です。(かつて建築関係の仕事に携わっていたせいで、建築物の方が好きなようです。)
    そこで今、himmelさんの旅行記を,再度拝見してまいりました。
    さすがにお詳しくて、手を尽くして調べられたご様子が良くわかりました。
    次なる旅行記のテーマは、私もジャポニズム、、、と考えておりました。
    でも、私の知識は断片的で、ちょっと方向性も失っています。
    撮影した写真も同じようなものが多く、それでもかなり見落としておりました。

    12月中には残りのパリ編も決着をつけてしまいたいと思っていましたのに、
    どうなることやら、と、経過報告も兼ねました。

    mistral

    2018年12月07日22時52分 返信する
  • ドームのランプ。

    マリアンヌさん

    こんにちは。
    メッセージをありがとうございます。
    いつも、イタリアでも滅多に旅することのできないような地を
    ロマネスク美術巡りに同行させていただく気分で
    旅行記を楽しませて頂いています。

    ナンシー、ご訪問されておられるんですね。
    ドーム工房制作のランプをお持ちなんですね、
    時折、ご自分の為にとお買い物されたアクセサリーなどを
    アップされていますが、それらのお品から
    マリアンヌさんのお好きなもの?がなんとなくわかるような気が。
    さぞかしお家のインテリアは華麗なものと想像しています。
    羨ましいです~。

    mistral
    2018年12月06日12時51分返信する 関連旅行記
  • 懐かしのナンシー

    mistral さん、こんにちわ。

    ナンシーは、デジカメ以前の昔に行きました。私は、有名どころだけ急ぎ足で観光でした。
    街にはアールヌーボーが溢れているんですね。楽しませて頂きました。
    当時は、商工会議所の扉のところやエクセルシオールのランプがたくさんで感動しました。(ちなみに家にはドーム工房のランプがあります)
    また行ってみたいなあ。
    マリアンヌ
    2018年12月04日21時30分返信する 関連旅行記
  • ワインの本場で。

    町子さん

    おばんです。
    メッセージをいつも有難うございます。
    お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。

    ツアーに参加して、すっかりお任せの気分で、なんの予備知識
    もなくオテル デューの見学をする事になりました。
    貧しい人々への「施し」がコンセプトなのに
    そんな時にありがちな尊大さなどが感じられず
    心から寄り添っている、そんな施療院でした。
    世の中には、仰るように色々な病院がある事を感じました。
    まだまだ知らないことが沢山ありますね。

    ワインも、たいした知識なくいつもいただいていますが
    順番にグレードが上がっていくと、確かに違いがわかりました。
    私もいつも赤ワインばかりです。
    白ワインは、お高い物ですと美味しいと思いますが
    普段飲みのもの、普通の価格帯ではなかなかこれは、という
    出会いがなく、従っていつも赤ワインです。
    でもシチリアでは普通の白がとっても美味しかったと記憶
    しています。

    mistral
    2018年11月24日22時18分返信する 関連旅行記
  • 優しい空間

    mistral さん、おはようございます(^-^)

    素晴らしい病院ですね!
    プライベートに配慮したベッドの配置。
    祈りの場の祭壇や美しいステンドグラス。
    仰るようにリアルな(笑)シスターが動き回る厨房。
    薬の調合の部屋。
    このような空間を作り、維持していくことに頭が下がります。
    私も実際に訪れたら、様々なものに興味津々になりそうです。
    世界には見事な病院が沢山ありますが、ここは温かみのある場所だなと思いました。

    一方、ワイン祭りのお話。ワインの本場中の本場だけあり、壮観なのでしょうね~(^_-)
    mistral さんは、どのようなワインがお好きですか?
    私は赤好きで、白の美味しさがわからないのです(*_*)
    町子
    2018年11月22日07時55分返信する 関連旅行記

    Re: 優しい空間

    町子様

    返信する、というところでなく
    新たなコメントとしてお送りして
    しまったようです。
    ご了承下さいませ。
    mistral
    2018年11月24日22時21分 返信する
  • マイユのポットが素敵☆彡

    mistralさん、こんにちは

    いつもありがとうございます^^
    市街地のホテルですと、場所はすぐそこなのに一通でぐるっと回ったりすると方向感覚が分からなくなり…などと、やはりナビは必須ですよね。 今回は難なく到着されホッとしました(笑)
    お泊りになられたシャンブルドットは、オーナーご夫妻とは別の日本人ご夫妻が切り盛りしていらっしゃるということなのでしょうか? 土地の方のお勧めだとレストランも間違いありませんね。 
    ディジョンとお聞きしマスタードしか思い浮かばない私でしたが、由緒ある大聖堂があるのですね。 初期ロマネスク様式のクリプトはmistralさんにとっては興味の宝庫のような場所ですね。 知識のない私でも柱頭彫刻の面白さにとても魅かれました。
    マイユのフレッシュマスタードは香りも新鮮でお料理も引き立ちそうですね。 マイユの名入りポットも風格があってとても素敵です☆彡  
    朝晩寒くなりましたので、ご自愛下さいませ。

    sanabo

    2018年11月14日15時39分返信する 関連旅行記

    RE: マイユのポットが素敵☆彡

    sanaboさん

    こんばんは。
    メッセージを有難うございました。

    > 市街地のホテルですと、場所はすぐそこなのに一通でぐるっと回ったりすると方向感覚が分からなくなり…などと、やはりナビは必須ですよね。 今回は難なく到着されホッとしました(笑)

    そうですね。
    近くまで来ているはずなのに、なかなかたどり着けない、ということが常のように思いますが
    今回はあっさりと目的地に着きました。
    レンタカーも新しかったので、ナビも最新のもので、きっと一通の情報もバッチリだったのでしょう。

    > お泊りになられたシャンブルドットは、オーナーご夫妻とは別の日本人ご夫妻が切り盛りしていらっしゃるということなのでしょうか? 土地の方のお勧めだとレストランも間違いありませんね。 

    コメントが分かりにくかったですね。
    オーナーご夫妻は、ピアノの調律が本職のフランス人と、日本人のご夫妻です。
    奥さまがお宿の切りもりなど一切をされていて、ご主人はお宿のメンテナンス?やら
    アンティーク家具を加工などされて蘇らせた物を、設置されたりして、多分ご趣味が実益を兼ねておられるようです。
    お宿の名前は、ご主人のご友人がノルマンディーに所有されていて、今は無くなっているホテルの名前にちなんでいるとのことでした。

    > ディジョンとお聞きしマスタードしか思い浮かばない私でしたが、由緒ある大聖堂があるのですね。 初期ロマネスク様式のクリプトはmistralさんにとっては興味の宝庫のような場所ですね。 知識のない私でも柱頭彫刻の面白さにとても魅かれました。
    > マイユのフレッシュマスタードは香りも新鮮でお料理も引き立ちそうですね。 マイユの名入りポットも風格があってとても素敵です☆彡  

    お土産のマスタードはとっても好評のようでした。
    ディジョン市内は十分に歩けず、残念でした。
    機会があれば再訪して、同じお宿に泊まりたいと思っていますが、、、

    > 朝晩寒くなりましたので、ご自愛下さいませ。

    ありがとうございます。
    sanaboさんの新しく始まった旅行記、続きを楽しみにしています。

    mistral
    2018年11月14日19時52分 返信する
  • 中世ロマネスク彫刻

    mistralさん
    お久しぶりです。

    中世ロマネスク彫刻を深く鑑賞されている姿勢は・・まさに研究者のように緻密であり誠実で、なおかつ彫刻に対する畏敬の気持ちが溢れていて敬服します。
    私も・・アルルの滞在中に、サン=トロフィーム教会の回廊の柱に刻まれた彫刻の、素朴な造形に心打たれた記憶があります。
    レポートの次編を楽しみしています。調べなおしも大変でしょうが、頑張って!。学術的にも価値ある旅行記だと思います。

    スタリモスト
    2018年11月13日19時38分返信する 関連旅行記

    Re: 中世ロマネスク彫刻

    スタリモストさん

    こちらにもメッセージを頂きまして、有難うございました。
    お褒めの言葉を頂きまして恐縮です。
    4トラにも、他のサイトにも、ヴェズレーの柱頭彫刻を調べ、素晴らしい写真を載せておられる方々が多くおられ
    ます。
    そういうサイトを拝見しつつ、いつの日か、私も
    訪問した折には、じっくり見てこようと決めておりました。
    平面プランなども持参したりして、、、
    ところが現地に行きましたら、そんな事はすっかり忘れて、
    ただただひたすら上を見るだけでした。
    一つ、やった事は、はじから順番に写真に収めた事ぐらいでしょうか。どうしてもシロウトの域からは出ませんね。

    アルルのサン・トロフィーム教会の回廊にも、素朴な彫刻が残されていますね。
    以前行った折には、さほどの注意を払わずさっと見ただけでしたが、、、
    このようにして、再訪しなくてはいけない場所が
    どんどん増えていきます。

    スタリモストさんご夫妻も、ますますお元気で
    旅を続けられますように。

    mistral
    2018年11月13日20時37分 返信する

mistralさん

mistralさん 写真

20国・地域渡航

21都道府県訪問

mistralさんにとって旅行とは

いつか、そこに居たことがあるような、
魂の記憶をたどっているような気分に
なるときは、こころから癒されます。

2016.11 読んでいた本の中にぴったりくる言葉を見つけましたので、追記します。
旅とは、何かを見残してくることだーと私は思う。もっと大事な、もっと貴重なものを自分は見落としてきたのではないか、そんな気がするからこそ、もう一度旅に出ることになるのだ。私はこれまで、数えきれぬほど、旅に明け暮れてきた、というのも、私の旅はいつも“心残りの旅”だったからである。人生についても、同じことが言えるが、月日は「百代の過客」だから、いくら心残りであっても、初めからやり直すわけにはいかない。けれど、自分の決意ひとつで、見果てぬ夢に、あらためて挑戦することは、けっして不可能ではあるまい。たとえ、残された時間が、ほんおわずかだったとしても、旅と人生とは、この点でも重なっていよう。
  森本哲郎 著 : 世界の都市の物語 「ウィーン」より

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