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mistralさんへのコメント一覧(53ページ)全875件

mistralさんの掲示板にコメントを書く

  • !Hola!peregrina

    !Hola!mistralさん

    ポルトマリンを過ぎた辺りから牛・馬・羊の糞尿の臭いが気になりませんでしたか?、モンテ・ド・ゴッソを越えるまで往生しました、ところでアルベルゲには泊まらなかったのですか?、私は満床で断られて時だけオスタルかフォンダを利用しました。

    churros
    2019年10月22日22時05分返信する 関連旅行記

    RE: !Hola!peregrina

    churossさん

    たくさんのコメント、
    嬉しいです。
    同じ歩いた道のことをお話しするのって、楽しいですね〜

    > ポルトマリンを過ぎた辺りから牛・馬・羊の糞尿の臭いが気になりませんでしたか?、モンテ・ド・ゴッソを越えるまで往生しました、ところでアルベルゲには泊まらなかったのですか?、私は満床で断られて時だけオスタルかフォンダを利用しました。

    そういえば、
    途中でそんな事があった記憶があります。どこからかは記憶が鮮明でないですが。
    私の歩いた巡礼道は、ツアーを利用しました。
    バスが併走してくれて、荷物を運んでくれます。
    途中でめげた場合は、人間も運んでくれる、というものでした。
    はじめての長丁場で、どれだけ歩けるか自信もなく、更に10キロ近い荷物を
    背負うなんて、出来そうもないとおもいました。
    なので、宿泊は通してホテルでした。
    場所によって色々なホテルでしたが。

    mistral
    2019年10月22日23時11分 返信する
  • !Hola!amiga,

    !Hola!mistralさん

    偶然ですね同じ店でプルポ・デ・ガジェゴを食べましたね、店の入り口右側にプルポの茹でる釜が在り、オジサンが茹でていましたでしょ。

    10月でしたが寒くてプルポ・デ・ガジェゴとカリエンテのソパを飲んだのを思い出しました、私が歩いた年は雨が多くてアジサイが咲いていました、辛いカミーノでしたがparaiso(天国)に行けますよね!、今熊野古道に挑戦ちゅうです。

    churros
    2019年10月22日21時56分返信する 関連旅行記

    RE: !Hola!amiga,

    churossさん


    > 偶然ですね同じ店でプルポ・デ・ガジェゴを食べましたね、店の入り口右側にプルポの茹でる釜が在り、オジサンが茹でていましたでしょ。

    そうです。
    道路からも、その様子が良く見えて宣伝になってましたね。
    そのお店が1番の人気店とか

    > 10月でしたが寒くてプルポ・デ・ガジェゴとカリエンテのソパを飲んだのを思い出しました、私が歩いた年は雨が多くてアジサイが咲いていました、辛いカミーノでしたがparaiso(天国)に行けますよね!、今熊野古道に挑戦ちゅうです。

    そうでしたか。
    私の折には、晴天に恵まれた道中でした。
    2度も行かれたのでしたら、間違いないですよ、パライソは。
    私は???です。
    2021年、聖年とのことで、いつもは閉まっている門が開くそうです。
    その年に、そこをくぐって免罪を(笑)、と考えています。

    mistral

    2019年10月22日23時02分 返信する
  • !Hola!peregrina

    !Hola!mistralさん

    初めてのカミーノはレオン出発でした、よく似た行程ですねamiga.

    ルーゴも行かれたんですね、アウトブセスの前がムラージャ(城壁)だったでしょ、良い街ですよねルーゴは、RENFEの駅まではだいぶあるのですがオテルを取りました、ムラージャの上の散歩道を一周しましたか?。

    churros
    2019年10月22日21時35分返信する 関連旅行記

    RE: !Hola!peregrina

    churossさん

    > 初めてのカミーノはレオン出発でした、よく似た行程ですねamiga.

    > ルーゴも行かれたんですね、アウトブセスの前がムラージャ(城壁)だったでしょ、良い街ですよねルーゴは、RENFEの駅まではだいぶあるのですがオテルを取りました、ムラージャの上の散歩道を一周しましたか?。

    今回の旅でアヴィラへいって、ムラージャという言葉を知りました。
    ルーゴもムラージャに囲まれていましたね。
    その折は、足の指が痛くて痛くて!
    でもムラージャの上を歩きたくて、やっと靴を脱いで楽になっていたのに
    無理して履き直して。
    歩いてきました。

    mistral
    2019年10月22日22時53分 返信する
  • マドリーは少し行かなくなると変わりますね。

    !Hola!amiga,早速お邪魔しました。

    コロンに顔型のモニュメンタルが出来たんですね!、メトロもビジェテじゃなくなってる、つい2~3年前には無かったシステマでしたのに、なんだかラ・パスも綺麗になった様ですね、ラ・パスは高かったでしょう?メルカド・アントン・マルティンの方が安いですよ、プラドからも歩いて行けますし中には日本料理の食べれるBARも。

    アビラ・トレド・セゴビアも拝見させて頂きますね。

    churros
    2019年10月22日20時57分返信する 関連旅行記

    Re: マドリーは少し行かなくなると変わりますね。

    churossさん

    早速のご訪問、そして沢山のご投票、さらにはフォローまで。
    色々と有難うございました。

    スペイン通であられるcyurossさんでもご存知ないことが
    あるんですね。
    因みにICカードの導入は2018年だったようでした。
    あちこちのメルカドにいったわけではありませんので
    価格の比較が出来ず、
    トロトロの、という言葉に惹かれて
    はるばるパス市場に行ってみました。
    サンミゲルでしたらもっと近くでしたのに。
    パス、綺麗でした。
    市場という感覚とはちょっと違ってました。
    高級品が、とも書かれてましたので、お肉などは質も良いものが多いのかもしれません。
    そう言えば、そこの一店舗でオッパイチーズを見かけたました。
    心惹かれたのですが、まだ旅は始まったばかりで、
    断念したのでした。
    churossさんへお返事を書いていて、思い出しました。

    mistral

    2019年10月22日22時20分 返信する
  • 錦秋 旅も人生も

    mistralさん おかえりなさい

    何か起きる時は、何故だか次から次へと・・・続いてしまうもの。
    GoodもBadも受け入れなきゃいけないけれど、
    旅はなるべくスムーズに気持ちよく、進みたいですね。
    タブラオ到着遅れは、mistralさんにとって特に残念だったのでは?

    プラド美術館、半日ではとても心残りだった事を覚えています。
    市場にも行ってない。ぜひ再訪したい街です。
    その折は勇気をだしてタブラオにも行かれるかな~

    「これが最後かも…」の想いは、私も身近です。
    日常、脳の端っこに、いつも居座るようになりました。
    最近、週末毎に断捨離に取り組んでます。
    今日も、同じ本が2冊出てきまして…、我ながら情けなくショボン。
    これからの人生は「こんな自分」と折り合いつけて、過ごすものなのでしょうね。

    プロローグにある「興味があまりない時は知らんぷりしていた」との告白。
    思わずクスッとすると共に、mistralさんでもそうなんだ~と安心しちゃいました。

    アヴィラもセゴビアも未訪にて、楽しみにしています。
    yun
    2019年10月22日20時07分返信する 関連旅行記

    Re: 錦秋 旅も人生も

    yunさん

    こんばんは。
    コメント、有難うございました。
    錦秋、良い言葉ですね。
    輝かしく色鮮やかな秋、のような人生を迎えて
    旅もそれに相応しく味わえれば良いですね。
    (私はそこから晩秋に向かっているかも。)

    順調に旅が進む時もあるけど、時に山あり、谷あり。
    人生も一緒ですね。
    何か旅でトラブルが起こると、yunさんがレンタカーを借り出して間もなく、車をどこかにのりあげた?一件を思い出します。そこから立ち上がり、旅を続行された勇気を。
    挫けず、良く頑張られたなあと。
    それに比べたら大したことない、と思いなおします。

    yunさんが断捨離?!
    同じ本が二冊、の経験、私も良くあります。
    買う折にはさんざん迷って買ったのに、しばらくしたら
    もう一冊出てきて、愕然とした体験。

    最近、マリアンヌさんが通っておられる、金沢百枝先生によるロマネスクの講座に時折参加させていただいてます。
    他に4トラ会員のお二人も共にです。
    ロマネスクの可愛らしい怪獣たちに癒されています。

    mistral


    2019年10月22日22時46分 返信する
  • プラハの旧市街

    mistralさん、おはようござます^^

    市民会館のガイドツアー、mistralさんの旅行記でじっくり体験させていただきました。ミュシャが会館の内装を全て一人で行いたいと主張したとのコメントを読んで、彼が全盛期の50歳でチェコに戻り、30年間に亘って無償で切手や紙幣のデザインをしながらスラブ叙事詩の製作をしていたミュシャを思うと、もしそれが実現していたらと残念でなりませんでした。

    上らなかった旧市庁舎の塔からの眺望も楽しませていただきました。
    俯瞰した風景はやはりおもちゃ箱のように可愛らしくて、あの素晴らしい旧市街広場に一層惹きつけられますね。

    心残りだった市民会館も俯瞰した風景もmistralさんのお陰で見ることが出来ました。ありがとうございました!
           
                          ドロミティ
    2019年10月06日10時08分返信する 関連旅行記

    Re: プラハの旧市街

    ドロミティさん

    私がお送りしましたコメントから
    古いプラハの旅行記を発掘!してくださり
    ご投票まで有難うございました。
    改めて自身の旅行記を見てみましたら
    想像以上に昔の旅となっていました。
    以降、文体も変わっているし、4トラで旅行記をアップするようになり、
    多くの方々からの影響も受けたり、心境の変化?諸々が
    あったように思いました。
    また、市民会館ツアーに参加したことが、一層ミュシャに対する
    理解が深まったようにも思いました。
    市民会館の全内装を担当したかったけれど
    時代はそれを受け入れてはくれなかった。
    どんなにかガックリしたことか、など。
    その後のスラブ叙事詩の製作に一層傾倒していったようにも思いました。
    ドロミティさんのおっしゃるように、ミュシャが全館デザインされた市民会館が残されていたら、どんなだったかと
    思われますね。
    今回、ドロミティさんは市民会館内部の見学が果たされませんでしたが、
    それは、またいらっしゃい、とのプラハからのメッセージ
    なのでは?
    そんな風にして、私も再訪リストに登録された街は増え続けています。

    mistral

    2019年10月06日14時49分 返信する
  • あのキマイラたちは今…

    mistralさん、こんばんは

    パリ・ノートルダム大聖堂の火災は世界中の人々がショックを受けたと思いますが、昨年8月にご訪問されたmistralさんは尚更驚かれたことでしょう。 私は大昔にパリに初めて訪問した際に塔にも登ったと記憶していますが、その後また機会があればと思いつつ、時だけが過ぎてしまいました。 ですからキマイラを間近で見た記憶も吹き飛んでいますし、タンパンをまじまじと眺めることもなかった気がします。 「いつか…」などというものがいつまでも存在するわけではなく、自分自身の健康だってわかりませんものね。 失われて気づくものの尊さをこの火災で改めて考えさせられました。 
    mistralさんは良いタイミングで行かれましたね。 修復作業が終わったとしてもオリジナルの失われた箇所やその歴史はもう取り返せないのですものね。
    ところで便利なアプリができたものですね。 今や予約サイトを持つ観光名所は随分と増えましたが、近くでないと予約できないというのは初めて聞きました。 入場時間がタイムリーに迫ってくるというのは面白いですね。 受け入れ側としても、単に時間で受け付けるより、混雑具合に応じて対応できますものね。 なかなかの優れものだと感心しました。
    修復が終わったら、やはりもう一度訪問しなくては♪

    来月のスペイン旅行、楽しみですね。 お気をつけて行ってらっしゃいませ^^

    sanabo
    2019年09月16日22時09分返信する 関連旅行記

    Re: あのキマイラたちは今…

    sanaboさん

    こんばんは。
    メッセージをありがとうございました。
    ノートルダム大聖堂、パリ滞在中は何度か近くを通り過ぎ
    広場まで行ったりするお馴染みのスポットですが
    私も内部に入ったのはもうかなり昔のことでした。
    そのうちに、次の折には、と先送りしていました。
    あのように堂々とt
    2019年09月16日22時31分 返信する

    Re: あのキマイラたちは今…

    sanaboさん

    すみません、途中なのに送信されてしまいました。
    気をとりなおしまして。

    あのように堂々とした大聖堂が火災にあうなんて、
    塔が崩れ落ちるなんて、誰が想像したでしょうか。

    今回の大聖堂訪問、塔にも上ろうという計画、
    初パリの友人と一緒でなかったら、
    きっと見送っていたことでしょう。

    あのキマイラたちは、ガーゴイルたちは?
    と気になる事ですが
    修復作業は着々と進んでいることでしょうね。

    どこの遺跡でも、幾度もの火災などによる焼失を経ても
    その時代の技術を結集して、見事に蘇ってきているんですもの。
    改修なったノートルダム大聖堂も、きっと近い将来に
    あそこに姿をあらわすことでしょうね。

    mistral
    2019年09月16日22時45分 返信する
  • こんにちは♪

    mistralさん

    サント・シャペル、去年パリに行った際初めて訪れました。
    パリには何回か行ってるんですが、どうして今まで行かなかったんだろう、素敵な所なのにって思ったのですが、パリは見所が多すぎて気づかなかった??(笑)

    そして、私も必ずバターを買って帰ります。
    美味しいし、安いし、チーズとバターは外せません♪

    これからも宜しくお願いします。

    ユーユ
    2019年08月12日11時35分返信する 関連旅行記

    Re: こんにちは♪

    ユーユさん

    こちらにもコメントをありがとうございました。

    サントシャペル礼拝堂は大好きな場所で
    初パリの友人と同行する際には、必ずご案内します。
    ただただ、座り込んでボーッと眺めているのも、こころから癒されますし
    今回のように、ステンドグラスに隠された物語探しも、興味深いものです。
    パリは、おっしゃる通り見どころ満載の街で
    もうこれで🆗とはなかなかなりませんね。

    mistral
    2019年08月12日14時13分 返信する
  • 御礼

    mistral様

    こんにちは初めましてMedinaでございます。

    掲示板の書き込み賜りまして、誠にありがとうございます。またご返事が大変遅くなり申し訳ないです。先ほどご返事させて貰いました。

    夏本番お体ご無理のないように心がけて、良い旅をしてください。

    仕事柄忙しく中々ご返事できませんが、これからも宜しくお願い申し上げます。

    Medina
    2019年07月28日10時45分返信する

    RE: 御礼

    Medinaさん

    大変ななか
    ご丁寧にありがとうございました。
    どうぞお大事になさってください。

    mistral


    >
    > こんにちは初めましてMedinaでございます。
    >
    > 掲示板の書き込み賜りまして、誠にありがとうございます。またご返事が大変遅くなり申し訳ないです。先ほどご返事させて貰いました。
    >
    > 夏本番お体ご無理のないように心がけて、良い旅をしてください。
    >
    > 仕事柄忙しく中々ご返事できませんが、これからも宜しくお願い申し上げます。
    >
    > Medina
    2019年07月28日12時38分 返信する
  • え? 車??

    mistralさん

    こんにちは 表紙の写真に釘付けになりました。
    え?? 車 バイク??どちらにあたる??

    日産ってかいてるので 車ですよね。
    ライセンスは もちろん 車?

    いやーーこれは 奈良のちいさな道には 便利かもです。。
    これって 歩道は とおれないですよね??
    なんか 質問ばかり 頭の中が 洗濯機みたいに ぐるぐる。。

    車の事ばかりかいてしまいましたが
    奈良は 実家から近いですけど 道が 小さくて なかなか 行けなくて
    でも こうやってこんな便利な車が あれば 私も
    いきたい 飛鳥古墳巡り いけるーー

    とても貴重な情報ありがとうございます

    ccokie
    2019年07月27日15時21分返信する 関連旅行記

    Re: え? 車??

    cookieさん

    こんにちは。
    いつもありがとうございます!

    確かに不思議なかたちの車ですよね。
    ネットで予約した際には、もう少し大きいサイズの車と想像していました。
    実際対面しましたら想像以上に (以下の) 小さいサイズという事がわかりびっくりでした。
    後部座席に乗り込むにもコツが必要でした。

    借りる際には免許証を提示しました。
    公道を走るため、一応のルール?を知っていないといけないのでしょう。
    確かにおっしゃるように、狭い道で対向車とすれ違う際には楽ですし、ちょっとした空きスペースにも潜り込めるし、飛鳥をめぐるには便利な車ですね。

    飛鳥はご実家からも近いんですね。
    是非、気候の良い折を選ばれてチャレンジされる事をお勧めします。

    mistral

    2019年07月28日11時49分 返信する

mistralさん

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20国・地域渡航

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mistralさんにとって旅行とは

いつか、そこに居たことがあるような、
魂の記憶をたどっているような気分に
なるときは、こころから癒されます。

2016.11 読んでいた本の中にぴったりくる言葉を見つけましたので、追記します。
旅とは、何かを見残してくることだーと私は思う。もっと大事な、もっと貴重なものを自分は見落としてきたのではないか、そんな気がするからこそ、もう一度旅に出ることになるのだ。私はこれまで、数えきれぬほど、旅に明け暮れてきた、というのも、私の旅はいつも“心残りの旅”だったからである。人生についても、同じことが言えるが、月日は「百代の過客」だから、いくら心残りであっても、初めからやり直すわけにはいかない。けれど、自分の決意ひとつで、見果てぬ夢に、あらためて挑戦することは、けっして不可能ではあるまい。たとえ、残された時間が、ほんおわずかだったとしても、旅と人生とは、この点でも重なっていよう。
  森本哲郎 著 : 世界の都市の物語 「ウィーン」より

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