mirilinさんへのコメント一覧全80件
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「魔の列車と40年目の洗礼」
mirilinさん、旅行記拝読しました~!笑いあり涙あり(主に涙)の傑作でしたよ!
海外旅行歴40年にして初チョンボって、逆にすごくないですか?プロ野球選手が40年間エラーなしで守り続けたようなものです。その記録が、ハンガリーの郊外列車によって静かに「解除」されてしまったわけですね。長い無敗記録、本当にお疲れ様でした(笑)。ある意味、節目の旅になってしまいましたね。
そして読んでいて思わず「あ~!!」と声が出てしまったのが、東駅を出た後・地下鉄に乗り換えて2駅も行ってから気づくくだりです。しかも「アール・ヌーヴォーの建物を見に行こうと降りるとき」にいつものように持ち物確認して発覚するという…。カメラがないことに次の撮影対象を探してから初めて気づくあたり、筋金入りの建築ラバーだなあと思いました。カメラへの愛より建築への愛の方が0.5秒速いんですね(笑)。
そしてmirilinさん自身が「いや東駅で列車降りるときに確認しろっての!」とセルフツッコミされているの、もう何か言う余地がないほど完璧な自己分析です。旅行記の中で一番笑ったくだりでした。ご自身が一番わかっていらっしゃる(笑)。
ゲデレー宮殿については、エリザベート愛がひしひしと伝わってきました!「可愛い子割=シニア割」の注釈でさらりと笑わせてくれるあたり、mirilinさんの文章のセンスが光っています。宮殿の展示も充実していてウィーンのシシィ博物館に勝るとも劣らないとのこと、エリザベートファンには垂涎ですね。来客があると裏口から逃げ出していたエリザベート…なんか、すごく親近感がわきますよね(笑)。宮廷の息苦しさから逃げ出し、ハンガリーに「避難」していたエリザベートと、ロンドンのホテル代から逃げ出してハンガリーに「避難」したmirilinさん、なんか似た者同士かもしれませんよ?
そして悲劇のあとも、ショック渦巻く状態でしっかり歌劇場見学ツアーをこなし、マンガリッツァ豚も完食し、夜に東駅に再訪し、翌朝も確認に行くというこの鋼のスケジュール遂行能力には本当に脱帽です。「私の心がショッパイだけです」の一文、今回の旅行記のMVPフレーズです。笑いながら少し泣きました。
ぼくも1年ほど前ブダペストを訪れ、街歩きを楽しみましたが、mirilinさん心はどこか上の空だったことでしょう。帰り道にホテルで「違うのは私の肩にカメラが下がっていないこと」という締めの一文、詩的すぎて心にしみましたよ…。
それにしても、写真少なめでもこれだけ読み応えのある旅行記を書けるmirilinさんの筆力はさすがです!カメラは去っても、文章という最強の武器が残っていましたね。次の旅では、どうかカメラも一緒に帰国してきますように! 😊
Re: 「魔の列車と40年目の洗礼」
ももであさん
いつも旅行記見に来てくださって、ありがとうございます。
そして今回は、温かなメッセージまで感激です。
>プロ野球選手が40年間エラーなしで守り続けた
そんなカッコいいもんじゃないですが、これまで何の事故も事件もなく住んでいたことが奇跡だったのかもしれませんね(笑)
でも、ホントになんであの時、カメラを持たずに列車を降りたのか、本当に私の所業なのか、いや、小学校にランドセル忘れて帰ってきた私だからなのか…今もあの時に戻りたい、あの時の私に「カメラ!!!」と言って叱りたい…。
根が貧乏性なんで、たとえカメラをなくそうとも、見たいものは見るし食べたいものは食べないと、せっかくの旅の時間がもったいないと思っちゃうんですよ私。ホテルでさめざめと泣いている方が可愛いんですが。
私のだらだらと長い文章を丁寧に読み解いてくださっていて、本当にうれしいです。これで無くなったカメラも浮かばれます←ほんとに?
まだ再び一眼レフカメラを買うか迷っているのですが、次の旅は決まっているので、早急に決断します。相方をなくした望遠レンズも寂しそうですし…。スマホだけで乗り切れるのか私。
mirilin
2026年03月27日23時13分 返信する -
一眼レフ忘れた~
mirillinさん こんにちは♪
リベンジブタペスト
どんな詳しい説明と写真が観られるかと思ってましたが
一眼レフ忘れ、出てこなかったのですね。
あらー残念です。
かわいいこ→シニア
郊外線も無料なんですか。
かわいいこには旅させろですね。
予備のコンデジと携帯だけとはいえないくらいきれいに撮れています。
象舎、内部写真はない~
残念を共有させて頂きます(涙)
でも、郵便貯金局の屋根
「ホテル プレジデント」のルーフトップバーから見ることができるのですね_φ(・_・
とっても参考になります。
セゲト、邸宅の前の木
切り倒したい~
フィーコRe: 一眼レフ忘れた~
フィーコさん
一緒に涙してくださり、ありがとうございます(涙)
治安の比較的いいハンガリーでしたが、一眼レフは出てきませんでした…。ただ、ブダペスト駅の係りの方もとても親身に対応してくれたので、「取られる方が悪い」的な対応だと聞くイタリアとかフランスなんかよりは出てくる可能性はあったんでしょうが…。
象舎とセゲド、ペーチそしてゲデレー宮殿が本当に残念です。
てことで、今年の秋に再リベンジ旅を決めました。
全てをリベンジできないかもしれませんが、頑張ります!!
一眼レフをまた買うかどうかは悩み中なんです。
一眼レフにきれいな写真が入っていると妄想が膨らんでる可能性もありますから(笑)一眼でも腕がなければきれいな写真は撮れませんし…ね。
まだ旅行記続きますので、お時間あるときに遊びに来てくださいませ。
mirilin2026年03月09日17時12分 返信する -
milirinさん、ブダペストの建物をたくさん
見せてくれてありがとう。私も幸せな時を過ごせました。
Vaci u. 80 の孔雀のモザイクはRoth Miksaかもしれませんが、どの資料でも明記されていませんね。私は彼の作品図録を持っているのですが、それにも載っていません。こういう謎を解きあかしてみたいですね、
尚美Re: milirinさん、ブダペストの建物をたくさん
尚美師匠
ハンガリー昨年編、何とか終わりました。最後は息切れ状態でしたが…
あとはおまけのドイツをちょこちょこ書きます。
Vaci u. 80 の孔雀のモザイク、尚美師匠がお持ちの作品図録にもないなら、他の人の作品かもしれませんね。やはり妄想でしたか…。
他にも、勘違いの記載があるかもしれませんが、お気づきのことがあったらご教示くださいませ。
ルーマニアも早く調べて大まかなプランを立て、飛行機押さええなければと思っているんですが、なかなか進みません。バス移動にスーツケースは無理ですよね?
またご相談させていただくかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。
mirilin
2025年12月24日22時51分 返信するRe: milirinさん、ブダペストの建物をたくさん
スーツケースを持って乗っている人は見た事がありますが、ルーマニアの長距離バスはミニバスばかりなので、無理する事があるかもしれません。スーツケース置き場がないミニバスが多いようです。需要の多い路線は満員になります。ネット予約不可が多く、小さな町ではバスターミナルの窓口がないところもあり現地で前もって予約も難しいですが、都市だけなら前日予約可能だと思います。
私はスーツケース持って行きません。12泊でもボストンバックです。2025年12月25日05時46分 返信する -
国会議事堂ツアー
mirilinさん こんにちは。
国会議事堂ツアー、大昔に行き(ツアーの自由行動になった時)
その日最後の出発で
ドイツ語しかなく(英語もわからんねんから何語でもええ)
今はオーディオガイドつきなんですね。
グループの後ろから係員がついてきて、ワタシがのんびり写真を撮っていたら「早く次の部屋へ行け!」と
扉を閉められてしまいました。
次々、追い出された感。
もう20年ほど前、懐かしいです。
ハンガリー、アール・ヌーヴォーだらけとわかっていましたが
中々行く機会なく。
予習をさせていただきます。
フィーコ
Re: 国会議事堂ツアー
フィーコさん
いいねとコメントありがとうございます。
昔は日本語で解説聞けるなんてことなかったですよね。
ただ、私も解説聞くより写真を撮る方が忙しくて、人がはけるのを待って写真を撮ったりしていると、次の部屋での説明が始まっているといった感じになりました(笑)
ハンガリーは世界で一番アール・ヌーヴォー建築が残っているそうです。
どんどん修復も進んでいるようなので、この先もっと美しい町になっていくのではないでしょうか。
治安もいいですし、物価も安く、温泉もある…ほんとに素敵なところですよね。
「予習」ということは、訪問予定でしょうか?
情報間違っていたらすみません。と、今のうちに謝っておきます。ハンガリー語を訳して載せているところもあるため、怪しい部分もあるんです。
こんな私ですが、これからもよろしくお願いします。
mirilin2025年12月09日00時08分 返信する -
聖ラースロー教会
mirilin様。いつも丁寧に写真を撮っておられて写真の説明まで丁寧。尊敬しますし、とても楽しませてもらっています。
懐かしい聖ラースロー教会と聖ラースロー高校。写真見せてもらうと、再訪したくてたまらなくなるじゃないですか。
聖ラースロー教会の入口上のキリストや聖母マリアのモザイクは私が追いかけているRoth Miksaの作品です。国会議事堂やGresham Palaceのステンドグラス等を手掛けているステンドグラスとモザイクの作家です。ブダペストにRoth Miksa美術館もありますが行かれた事ありますか?私は追っかけが高じて、平常は開放していないティミショアラの教会博物館にも彼のステンドグラスを見に行きました。来年GW周遊旅、コンスタンツァの後はヴェネチアのハンガリーパビリオンにあるRoth Miksaのモザイクも見に行くのが楽しみです。
レヒネル・エデンのブダペスト初の作品Dreschsler CafeがW Budapestホテルとしてオープンしたのはご存知でしょうか?以前から、ブダペスト在住だったトラベラーさんから「今は工事中だけどホテルになる予定」と聞いていたので、やっと⁈と嬉しくなりました。アール・ヌーヴォーではありませんが、美しいルネッサンス様式で、道路を挟んで建つオペラハウスよりも好きかも、です。ブダペストのアール・ヌーヴォーの話ならもっともっとありますが、すみません、書き過ぎですね。
今秋からゲッレールト温泉が工事に入り、2028年完成だそうです。私は中に入った事がないので、mirilinさんの旅行記の続き、とても楽しみです。
尚美Re: 聖ラースロー教会
尚美師匠! コメントありがとうございます。
Roth Miksaさま推しだったんですね。
聖ラースロー教会を調べていた時に巡り合ったブログで、見学してたら係の人が熱心に解説してくれたのに、ハンガリー語の説明を同行者が英語に訳してくれたのを聞いただけなので、半分以上わからなかったけど「Roth Miksa」について長いこと熱く話していたのはわかったと書かれていました。地元の方がいかに「Roth Miksa」を誇りに思っているかが伝わりますよね。
「Roth Miksa美術館」の存在、知りませんでした。近くに壁面全体にRoth Miksaのモザイク画のあるビルもあるみたいですね。カメラが見つかったか何度も聞きに行った東駅の近くみたいで(笑)再訪したらマストで行きます!師匠の影響で、行かねばならないところが増えて嬉しい悲鳴です(笑)
W Budapestホテル、見に行きましたよ!この後の旅行記に載せる予定ですが、昨年は入り口がわからず外観だけで諦め、今年はリベンジでホテルの中に入り、大感動してきたところです。確かに、建物・装飾好きにはオペラハウスよりツボに入ります(笑)
ゲッレールト温泉は、今年はもう工事に入ってしまっていたので、昨年行っておいてよかったと思いました。本当に美しすぎる温泉ですから。
旅行記もだんだん息切れしてきて、どんどん雑になってきていますが、大きな心でご覧いただければ幸いです。
頑張りま~す
mirilin2025年12月04日20時37分 返信する -
再訪したい気持ちが大きくなりました
mirilin様、ブダペストから日帰りでケチケメートとキシュクンフェーレジハーザに行かれたんですね。丁寧に撮られた写真を見せていただき、懐かしい思いでいっぱいです。写真上手ですね。
私も同じですが、日帰りは駆け足見学になってしまいますよね。私など、キシュクンフェーレジハーザ駅から市庁舎往復爆走しました。
ゆっくり見学したいです。私の最後の旅はブダペスト2週間と決めているので、その時にそれぞれの街の見学に時間をかけて見学できたらなぁ。
乗られた列車は電気機関車で、電車とは違い先頭の車両のみの動力で引っ張る方式のようです。日本では旅客列車としての使用は終了しましたが、貨物列車としては生き残る可能性があるらしいですよ。
旅行記の続きも楽しみに待っています。この後今年もハンガリーに行かれたんですよね(カメラは無くされたようですが(:_;)次はどこに行かれるんでしょうか?ルーマニア?前の前のmirilinさんの旅行記にコメントさせてもらいましたが、私も来年GWに3度目のルーマニアです。今、旅程の細部を考えています。
では。
尚美
Re: 再訪したい気持ちが大きくなりました
尚美師匠!
またまたコメントいただき感謝です。
そして、ルーマニアの「ルーマニアトータルサービス」さんもさんも教えていただきありがとうございます。
ルーマニアは情報が少ないので、行きたくてもめちゃめちゃハードル高くて二の足も三の足も踏んでいたのですが、ちょっと希望の光が見えてきました。
あっちもこっちも行きたいので、結局駆け足、食事抜きの見学になっちゃうのが、悲しい性です(笑)
その反省から、今年はジョルナイ工房をゆっくり見たくてペーチに1泊で行ってきたのに、写真もいっぱい撮ったのに(泣)
私は今年2回も長期間の一人旅をしてしまったので、来年はおとなしくしておこうかと、今のところ明確な予定は立てていないのですが、旅の計画がないと息苦しくなるので(笑)、近いうちに計画始めちゃいそうです。
写真リベンジのハンガリーか、憧れのルーマニアか、今年せっかく行ったのに見られなかったナンシーの博物館か…迷いに迷います。
尚美さんの行動力、大尊敬です。GWのルーマニア…私をスーツケースに入れてってくださ~い。
これからも、いろいろ教えて下さいね。
では、旅行記の続き、頑張ります。←ちょいと息切れしてきました。。。
mirilin2025年12月01日20時47分 返信する -
ジョルナイタイルのアップ
mirilin様、ブダペストの旅行記を見せて下さりありがとうございました。
セーチェニ温泉のジョルナイタイルのアップが一番嬉しかったです。セーチェニ温泉の周りは何度か通って写真も撮ったりしましたが、中に入った事がなかったんです。とっても美しい!そして、やっぱりいるんですね、温泉に浸かりながらチェスする人😆その確認できて、ブダペストに来た!と感じられますよね。
旅程を拝見しました。懐かしいキシュクンフェーレジハーザなどにも行かれてるんですね。写真を見せてもらいたいです。この旅のあとハンガリー再訪されたそうで、前の旅行記作成は大変かと思いますが、是非、続きをお願いします。
尚美Re: ジョルナイタイルのアップ
尚美師匠!メッセージありがとうございます。
私勝手に師匠って呼ばせていただいています。
キシュクンフェーレジハーザも、尚美さんの旅行記見ていくことを決めましたし、いつもバイブルのようにさせていただいています。
今はルーマニア編に影響を受け、どうやって行くのがいいのか考えているところです(笑)
今年はセゲドとペーチに足を延ばしたり、ブダペストの便貯金局前のホテルの屋上のバーに行き、あの屋根を見たりしてきたんですが…。なんと!ハンガリー旅の最終日前日、列車の中に一眼レフカメラを置き忘れ…1週間のハンガリーの写真がなくなりました。スマホとコンデジでも少し写していたので、皆無ではないのですが、これぞ!というものはほとんど一眼で(´;ω;`)ウゥゥ
微々たる写真になりますが、昨年シリーズの後書きますので、見てやってくださいませ。
では、続き頑張ります。2025年11月29日09時26分 返信するカメラ、残念でしたね😢
ご返信ありがとうございます。思い出の写真が詰まったカメラをなくされたとの事。残念でしたね。私も写真を見せて欲しかったです。
以心伝心でしょうか。ルーマニアをオススメしようと思いながらコメントを書いていたんです。この旅行記完結するまでにお伝えしたいと思っていました。ルーマニア北部をオススメしたいのは私が「アール・ヌーヴォー建築の天国」感が最も感じられたからです。私も来年GWに、一つの街コンスタンツァだけですが、3度目のルーマニアです。
ルーマニアと言えばルーマニアトータルサービスさん。2度目の旅の時、ルーマニアinのために購入していたwizzairが航空会社からキャンセルされた時に頼りました。コンスタンツァ行きの相談にも乗ってもらっています。ルーマニアとその周辺国の道路を熟知されていて、日本語・ルーマニア語も堪能(奥様はルーマニアの方です)。「地球の歩き方 ルーマニア・ブルガリア」の現地取材はルーマニアトータルサービスさんがされています。来年4月に26・27年度版が発売されるそうです。相談だけでものってもらえます。尚美の紹介だと伝えてもらってもいいですよ。私も何度も不安を消してもらえました。
尚美2025年11月29日11時48分 返信する -
長旅お疲れさまでした!
mirilinさん、こんにちは♪
長旅、そして大作の旅行記完成、お疲れさまでした!
アルザスからドイツへの旅、楽しく疑似体験させていただきました(^^)
実は私も昔、ライン川下りの船に乗ったことがあるので
(考えたらもう数十年前になります…(^^;))
お写真拝見して懐かしくなりました。
ローレライの岩も、ほんとうに魔女がいるんじゃないか?と目を凝らしてみていましたが、
岩の上にはドイツ国旗だけが翻っていて、ちょっぴりがっかりした…という記憶がかすかに残っています。
これまでもかなりあちらこちらへでかけていらっしゃるmirilinさん、
次のご旅行の計画も立てていらっしゃることと思います(^^)
また旅行記を拝見できるのを楽しみにしております!Re: 長旅お疲れさまでした!
のぶちゃんさん
いつも私の拙い旅行記を読んでくださり、イイネも下さってありがとうございます。とても嬉しく思っています。
今回は思い入れの強い場所への訪問だったので、写真を選別するのももどかしく、いろんなことが書きたくて、いつにもましてダラダラと長い旅行記になってしまいました。
どうにか書き終えたので、のぶちゃんさんはじめご訪問くださった皆様のところにもお邪魔したいなと思っています。
実は昨年行ったハンガリーとロンドンの旅行記を書いていなくて、早く書かなくちゃと思っているうちに、アルザスを先に書いてしまい、これに手こずったので、ハンガリーの旅行記を手掛ける前に、来月またハンガリーに行くことになってしまいました(笑)
次回まとめて書くしかなくそうですが、どうなることやら…。
こんな私ですが、これからもよろしくお願いします。2025年09月20日17時10分 返信する -
笑わせていただきました♪
mirilinさん こんにちは♪
>ストラスブールのシニアは20才以上ですよ!←嘘
な、わけないやん。
しっかり「嘘」とお書きでした。
わろた。
ワタシもロアン宮の装飾博物館だけと思ってフランス語でまくしたてた
(覚えた単語羅列)んですけど、
逆に「あなた幾つ?」ってフランス語で返されて、???何言ってるのかさっぱりわからず
シニア適用でラッキーだったわ。
帰国してチケット裏にはなんとか博物館無料のオンパレードやった。
時間があってチケット裏を翻訳していたら博物館も行きたかったです。
て、死ぬまでにストラスブールは再訪したいよ。
塔に登るつもりなく上がっちゃったのねー
よくがんばりました、あの階段。
フィーコ



