ミルさんのクチコミ(51ページ)全1,489件
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- 基本情報
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投稿日 2015年10月27日
総合評価:3.0
ポーランドを代表する作曲家ショパンの生家です。ワルシャワ郊外にあり、現在は博物館になっていて、ショパンゆかりの品が展示されています。ピアノのソロコーサートなども不定期に開催されています。バラが大好きだったショパンらしく、美しい庭も必見です。ミュージアムショップもあります。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2015年10月27日
総合評価:3.0
元々はポーランド最後の王スタニスワフ・ポニャトフスキーの夏の離宮ですが、現在は17世紀から18世紀にかけての美術品を展示する国立美術館の分館になっています。周辺の木陰ではリスや野鳥、孔雀などの野生動物にも出会え、公園はワルシャワっ子達のオアシスでもあります。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2015年10月27日
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投稿日 2015年10月27日
総合評価:3.0
ポーランドが生んだ天才天文学者、ニコラウス・コペルニクスの像です。カトリック司祭であった彼は、天文学史上最も重要な再発見とされる地動説を唱え、当時主流だった天動説を覆した人物です。コペルニクスは司教座聖堂参事会員であり、知事、法学者、占星術師、そして医者でもあった実に多彩な人だったそうです。コペルニクスは1473年に生まれ、1543年、70才で他界しています。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2015年10月27日
総合評価:3.0
リガ市を縦断するダウガヴァ川は、ロシア西部を源とし、隣国ベラルーシを通り、リガ湾へ流れ込む総延長1,020kmの大河です。古くから特産品の毛皮や蜂蜜などのを運ぶ通商路として利用されてきました。1時間ほどかけて川辺からリガの町を眺めることの出来る遊覧クルーズもあります。水深もあるので大きな船舶も航行可能で、遊覧クルーズ船だけでなく、リガからストックホルムへ行くフェリーもこの川から発着します。ダウガヴァ川は厳冬期の1月から2月にかけて凍結することもあるそうです。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年10月26日
総合評価:3.0
歴史の短いオーストリアにあって、オーストラリア史の原点とも言えるのが、ここロックスです。オーストラリア最初の入植地で、開拓時代を思わせる石畳の小道に当時を思わせるレンガ造りの建物や倉庫など、古い街並みが残っているエリアです。歴史に興味がある人は「ロックス・ディスカバリー博物館」がおススメです。入植の様子やロックスの歴史がパネルや映像で理解できます。ロックスでは毎週、土曜日と日曜日にロックス・マーケットが開かれます。クリスマス時期に開かれるナイト・マーケットもシドニーの風物詩になっています。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年10月26日
総合評価:3.0
カトゥーンバに隣接するルーラは、毎年開催されるフラワーフェスティバルが有名で「ガーデン・ビレッジ」としても知られる人口4000人ほどの可愛らしい町です。チャーミングな街並みは花で飾られ、それら個人所有の庭がフェスティバルの時期だけオープンガーデンとして一般に公開されます。商店街は、さほど大きくありませんが、高級チョコレート店「JOSOPHAN'S」やSTRAND ARCADEにあるキャンディーストアーあたりを覗いてみてください。コーヒーショップなどもあります。フラワーフェスティバル期間中には地元ミュージシャンによるゴスペルやジャズなどのライブ、吹奏楽の演奏、小物やアクセサリー、草花などを売る出店などが並び、華やいだ雰囲気になります。
- 旅行時期
- 2015年10月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2015年10月18日
総合評価:3.0
ローヌ川とジュネーヴ湖の水源ともなっている氷河で、標高2431メートルのフルカ峠の頂に位置しています。氷河近くにローヌ氷河を見るためにドライブインが設けられており、車で簡単にアクセス可能です。ドライブインがある場所の名前はBelvedere(ベルベデーレ)と言います。ドライブインの2階に土産物屋とトイレ(有料)があり、氷河を間近でみたいなら、この土産物屋を通り抜けないと氷河にはたどり着けません。氷河への入場料は7フランで氷河に掘られたトンネル、アイスグロッテ=氷の洞窟の入場とセットになっています。土産物屋のテラスからも遠目でなら無料で見られます。
- 旅行時期
- 2015年10月
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投稿日 2015年10月18日
ジュール セザール ホテル & スパ アルル - エムギャラリー コレクション アルル
総合評価:3.0
歴史を感じさせる、その外観に先ず驚かされますが、実はこのホテルは、元はカルメル会の女子修道院で、その建物を改築してホテルとして営業しています。アンティークとモダンの調和が印象的で、エレガンスを感じさせるハイセンスな5っ星ホテルです。市庁舎広場、円形劇場、闘技場にも徒歩で行けるロケーションも魅力です。ラグジュアリー感溢れるレストランもオススメです。スパ、スイミングプール、バー / ラウンジ、フィットネス センター、庭園もあり、Wi-Fiも無料で利用できます。
- 旅行時期
- 2015年10月
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投稿日 2015年10月18日
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投稿日 2015年10月18日
総合評価:3.0
マッターホルンやスイス最高峰モッテローザ(4634m)を間近に見ることのできるのが3089mのゴルナーグラート展望台です。ツェルマットから45分間の登山鉄道「ゴルナーグラート鉄道」で行くことができます。自由席ですが進行方向右側の方が景色が良いです。
- 旅行時期
- 2015年10月
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投稿日 2015年10月18日
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投稿日 2015年10月18日
総合評価:3.0
20世紀を代表する近代建築物として、世界で最も建造年代が新しい世界遺産となっている建物です。コンサートホール、劇場として、使われている他、オペラオーストラリア、シドニーシアターカンパニー、シドニー交響楽団の本拠地にもなっています。風をはらむヨットの帆のように見える独特なデザインはコンペで選ばれたものです。コンペは世界32カ国から233件の応募があり、当時、無名だったデンマークの建築家ヨーン・ウッツォン氏の案が採用されました。構造の複雑さにより工事は大幅に遅れ、予算の超過などもあり、ウッツォンは設計者の地位を辞任、シドニーの事務所を引き払ってオーストラリアを去り、その後、2度とシドニーの地を踏むことはなかったそうです。このような紆余曲折があって、竣工から14年もの月日を費やしてオペラハウスは完成しました。
- 旅行時期
- 2015年10月
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投稿日 2015年10月17日
総合評価:3.0
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急)や人気路線であるベルニナ・エクスプレスが通過することで知られるラントヴァッサー橋は、ラントヴァッサー峡谷の絶壁にかかる、長さ136メートル、高さは65メートルの鉄道高架橋です。創られたのが1901年ということなので、かれこれ100年以上もたっていることになります。橋は石灰岩を利用しており、5つの20mの径間を持つ美しく、かつ巨大な橋は、わずか約20ヶ月で完成したというから驚きです。鉄道を通すとき、アルプスの自然を残すため、至るところでトンネルや橋が作られました。中でも、この巨大な橋は、当時の技術を惜しむことなく注入した叡智のシンボルでもあり、鉄道建築の傑作と言えます。1日60本の列車がこの橋を通過するそうです。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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Movenpick Hotel Zurich Airport
投稿日 2015年10月15日
モーベンピック チューリッヒ エアポート ホテル チューリッヒ
総合評価:3.0
チューリッヒ空港から車で10分程、客室数333のスタイリッシュなホテルです。鍵はカードキーで、主電源タイプなので部屋に入ったところにあるボックスにカードを差し込むと電気が付きます。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤー、ポット、ティーセット、アイロン、バスタブが完備されていました。フロントと朝食会場は1階です。朝食は6時半からオープンしていて入口で部屋番号を伝えて利用、席は自由席です。部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に7を付けて発信、フロント内線は専用ボタン、外線は0発信です。Wi-Fiは無料で、ルームナンバーと名前で繋がります。周辺は何もありません。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2015年10月15日
総合評価:3.0
Täsch駅から徒歩3分ほどの本館、別館が隣接している4階建て、客室数50のホテルです。部屋の鍵はシリンダータイプです。フロントと朝食会場はE階です。Wi-Fiは無料ですが利用はロビーのみ可能です。部屋に電話がないのでモーニングコールは部屋のドアをノックするというスタイルなので寝起きの悪い方は目覚まし時計か携帯のアラーム設定することをお勧めします。スイス人の女性オーナーが日本語が話せ、夕食にカレー、朝食バイキングに味噌汁が出たり、テレビの42チャンネルでNHKの日本語放送が流れていたりと、日本人団体客に特化したホテルと言えます。給湯にやや難があり、宿泊者が風呂利用が集中する時間帯はお湯の温度が上がらないので、時間をずらして使用したりする必要があります。必要最小限の設備という感じで、ソフト面でハード面をカバーしているホテルです。エレベーターは小ぶりなのが2基、朝焼けのマッターホルンを見る為のツェルマットへ直行するシャトルサービスも有料で提供しています。(往復で12CHF)。周辺にはテーシュ駅前に小ぶりのCOOPがあります。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2015年10月15日
総合評価:3.0
1870年創業、客室数28の家族で経営するこじんまりしたホテルです。鍵はカードキーで、主電源タイプなので部屋に入ったところにあるボックスにカードを差し込むと電気が付きます。金庫、ドライヤーはありますが、冷蔵庫、ミニバー、ポット、ティーセットなどは完備されていません。ホテル全域にてWi-Fiが無料で使えます。パスワードはフロントで貰えます。フロントと朝食会場は0階です。フロント内線は専用ボタン、外線は0発信、部屋から部屋への通話はダイレクトです。チェックイン時に朝食券が渡されます。バイキングですがコーヒーとホットディッシュはテーブルサーブでした。エレベーターは小ぶりなのが1基のみです。夜遅くになるとヒーターが元から切られて寒かった点だけが難点でしたが、それ以外は快適な宿と言えます。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2015年10月11日
総合評価:3.0
モナコの現アルベール大公は筋金入りのスポーツマンで、冬季オリンピック大会にブスレー選手として出場したり、柔道では初段、黒帯を持ち、犬ゾリで150kmの距離を走破して北極点にも到達、地球温暖化調査のため国家元首として世界ではじめて南極点に到達したりと、とにかくアクティブな国家君主です。2011年、南アフリカの水泳選手だったシャルレーヌと結婚しましたが、エアフランスのキャビンアテンダントやアメリカ人女性との間に隠し子がいるのが発覚したりと、いろんな意味で活動的な人です。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2015年10月11日
総合評価:3.0
シーニック・レイルウェイ、シーニック・スカイウェイ、シーニック・ケーブルウェイの3種類の乗り物と、熱帯雨林を約15分散策できる2.4kmの遊歩道シーニックウォークウェイを楽しみながら、大自然と触れ合える人気の観光スポットです。シーニック・レイルウェイは、ギネスブックにも載っている最大斜度52度という急勾配のトロッコ列車で実にスリリングです。ここはかつて石炭の炭鉱があり、その積み出しに、このトロッコ列車が利用されていたそうです。谷底に降りると次はジュラ紀からの森を森林浴をしながらシーニック・ウォークウェイを歩きます。シーニック・ケーブルウェイは大型ロープウェイ。ゴンドラの下が一部ガラス張りになっていて、270m下の谷底が覗けるのも楽しいところです。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- スリル:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
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投稿日 2015年10月11日
総合評価:3.0
避暑地としても人気の高いブルーマウンテンズ国立公園はユネスコの自然遺産に登録されており、広大なエリアに全世界の13%にもおよぶユーカリが生い茂っています。ブルーマウンテンズ国立公園のシンボルと言えるのがエコーポイントの展望台から見える、断崖にそそり立つ「スリーシスターズ」です。ブルーマウンテンズという名は、ユーカリから揮発した油分が日光に反射して青く霞んで見えることが所以だそうです。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0






























































