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エンリケさんへのコメント一覧(8ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • 途中から、ホッとしました(*^-^*)

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    今回も私が知らなかったエリアです。
    改めて、世界には歴史ある美しい街が沢山あると教えられ、それだけでも嬉しくなりました(*^-^*)

    「ベルギーはオランダよりも治安が悪そうだから、ひと気のない車内は怪しい人物が近寄って来ないか十分に気を付けないと・・・。」
    さらに早朝の駅周辺なども人の姿が無く、リエージュからの列車の所からは、ようやく私もホッとした気持ちで拝見できました(笑)

    ノートルダム教会が真下に見えるほどの高さからの眺め、見事の一言に尽きますね(*^^)v
    登って来られた坂道は、住宅地の近くなのですね。
    風景も整った家並みも眺められ、一石二鳥です~。←他人事だと思って、失礼しました(笑)

    ツアー参加者の姿を見ながら、このように観光を安心して楽しめる状況になれば良いなと、強く感じました。
                          町子
    2020年09月27日15時16分返信する 関連旅行記

    風光明媚なムーズ川沿いの街々

    川岸 町子さん

    こんにちは。
    ベルギー・ディナンの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > 改めて、世界には歴史ある美しい街が沢山あると教えられ、それだけでも嬉しくなりました(*^-^*)

    わたしも、従来はベルギーといえばブリュージュとかアントワープとか、北部のフランドル地方しか知らなかったので、今回の旅で初めて南部のワロン地方を訪問し、いろいろと勉強になるところがありました。

    > 「ベルギーはオランダよりも治安が悪そうだから、ひと気のない車内は怪しい人物が近寄って来ないか十分に気を付けないと・・・。」
    > さらに早朝の駅周辺なども人の姿が無く、リエージュからの列車の所からは、ようやく私もホッとした気持ちで拝見できました(笑)

    やはり海外、特にヨーロッパにいて日本と違うなと感じるところは、公共交通機関が安心して利用できないところですよね。

    狭い空間だから逃げ場はないし、乗っている間中も常に周りに気を配っておく必要がありますね。

    > ツアー参加者の姿を見ながら、このように観光を安心して楽しめる状況になれば良いなと、強く感じました。

    日本でもGO TO トラベルが東京でも解禁され、“コロナ禍は何だったの?”という雰囲気になりつつありますが、海外ではどうなっているのでしょうか?

    何だか、“時間だけが解決する”みたいな感になってきていますが、引き続き、海外の様子を見守っていきたいですね。
    2020年10月04日13時56分 返信する
  • はじめまして

    エンリケさん、はじめまして。かなり前の旅行記ですが、コメントさせていただきます。
    私も随分昔になりますが、ペルーを旅行(1987年)・滞在(1989年)したことがあり、エンリケさんのペルー旅行記を興味深く、また懐かしく拝見しています。
    この旅行記に出てくる山にへばりついたような住宅地、ペルーではプエブロス・ホーベネス(若い街)と言われていました。アンデスのインディヘナの人々がリマに出てきて住み始めたのが始まりのようで、今でもその子孫の人々が住んでいると思います。

    アレキーパは友人が住んでいることもあって、二度ほど訪れたことがあり、とても懐かしいです。ペルーの中でも比較的治安が良く清潔感もあって、リマから訪れるとほっとした記憶があります。アルマス広場、サンタ・カタリーナ…とても懐かしく拝見しました。

    ペルー料理、確かにおいしいですね。それからナスカの遊覧飛行、私も気持ち悪くなりかけました…
    2020年09月19日18時12分返信する 関連旅行記

    懐かしきペルー

    Decoさん

    こんばんは。
    かなり前のものになりますが、ペルー旅行記を読んでいただきありがとうございます。

    Decoさんは1980年代の終わりにペルーにいらっしゃったのですね。

    リマ近郊にある山にへばりついたような住宅地、“プエブロス・ホーベネス”と言うのですね。

    わたしもどんな由来なんだろうと興味を持っていただけに、教えていただき勉強になりました。

    アレキーパ、1日しか滞在できませんでしたが、コンパクトで親しみやすい人々がいて、印象深い街でした。

    何より、街のどこからでも見える“ペルー富士”とでも言うべきミスティ山が強く印象に残っています。

    Decoさんはこのところは国内の旅行が多いのですね。

    機会がありましたらぜひ、昔のペルー旅行記も拝見したいものです。
    2020年09月26日18時34分 返信する
  • 趣ある書店

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    デン・ハーグからマーストリヒトまでは早朝にお出掛けで、効率良く行動なさってますね。
    久々に陽の長い時季のヨーロッパを列車に揺られてみたいと思いました。

    “ベツレヘムの人口調査”こちらは、絵の題名そのものの光景で興味深いです。
    一見絵本のようなタッチながら、ありのままの様子の描写ですね。

    「世界で最も美しい本屋」、行ってみたいです!!
    海外のおしゃれな書店、とても気になります。
    海外の書店は、全く異なる用途の建物を上手くリノベーションし、趣のある雰囲気に仕上げていますよね。
    ここには暖炉があったんだろうなと思うような、箇所があったり。
    書棚の上の方に手を伸ばすためのハシゴがあったり。
    私もポルトガルで教会かと思って入ったら、内部は書店だったことがありました。

    夜の河沿いの風景は、空の色が深くなるにつれ、川面に映る灯りが鮮やかになり、本当に美しいですね(^^♪
    長い一日、お疲れさまでした(*^-^*)
                            町子
    2020年09月14日18時04分返信する 関連旅行記

    治安の良いマーストリヒトの街

    川岸 町子さん

    こんばんは。マーストリヒト旅行記に早速ご訪問いただきありがとうございます。

    > 久々に陽の長い時季のヨーロッパを列車に揺られてみたいと思いました。

    やはり陽が長く、遅くまで観光できる夏のヨーロッパは魅力ですよね。

    今年はそれを味わえないのが非常に残念です・・・。

    > “ベツレヘムの人口調査”こちらは、絵の題名そのものの光景で興味深いです。
    > 一見絵本のようなタッチながら、ありのままの様子の描写ですね。

    ブリューゲルの作品は登場人物がたくさん描かれていて、一人一人の様子を観察するだけでも楽しいですね。

    > 「世界で最も美しい本屋」、行ってみたいです!!
    > 海外のおしゃれな書店、とても気になります。
    > 海外の書店は、全く異なる用途の建物を上手くリノベーションし、趣のある雰囲気に仕上げていますよね。
    > ここには暖炉があったんだろうなと思うような、箇所があったり。
    > 書棚の上の方に手を伸ばすためのハシゴがあったり。
    > 私もポルトガルで教会かと思って入ったら、内部は書店だったことがありました。

    そう、ポルトガルのポルトにも、“世界で最も美しい本屋”に選ばれた“レロ書店”というお店があるのですよね。

    ここだけでなく、ポルトにはポートワインを飲みにいつか行ってみたいのですが、コロナ禍も発生してしまい、行ける日はまた遠くなりそうです・・・。

    > 夜の河沿いの風景は、空の色が深くなるにつれ、川面に映る灯りが鮮やかになり、本当に美しいですね(^^♪

    マーストリヒトは治安も良くて、夜遅くでも人がたくさん街なかにいて賑わっていて、時間があればもっと滞在していたかった街でしたね。

    ただ、日本人の旅行者にとってはそんな時間もなく・・・次回は急ぎ足でベルギーのワロン地方の街を見学して回ることになります・・・。
    2020年09月15日18時49分 返信する
  • 平坦な国

    エンリケさん、おばんでした(^-^)

    デルフトは陶器よりフェルメールで有名なのですね!
    イメージではポルトガルのように、街中や建物の一部にデルフト焼が使用されているのかと思いました。 
    無知で恥ずかしいです(*_*)

    落ち着いた穏やかな街ですね。
    人も多くなく、過ごしやすそう。
    タイミング良く塔に登られ、良かったです。

    私は、実はオランダは空港のみ、ベルギーも踏み入れてない国です。
    恥ずかしながら、オランダは風車やチューリップ、ミッフィーちゃん、運河をやはり思い浮かべます。
    確か王室の人気も高いと評判ですよね。

    そう言えばベトナムで出会ったオランダ人が、自転車が市民の足だと話していたことを思い出しました。
    旅行記を拝見し、その理由が伝わりました。
    町子
    2020年09月03日22時38分返信する 関連旅行記

    自転車の国

    川岸 町子さん

    続けてデルフト旅行記に訪問いただきありがとうございます。

    > デルフトは陶器よりフェルメールで有名なのですね!
    > イメージではポルトガルのように、街中や建物の一部にデルフト焼が使用されているのかと思いました。 

    先日の“美の巨人たち”でも放送されていましたが、デルフトは今や“フェルメールの街”といった感ですね。

    デルフト陶器は一部のコレクターには人気のようですが、一般の観光客にはそれほど人気というわけでもないようです。

    > 私は、実はオランダは空港のみ、ベルギーも踏み入れてない国です。

    世界中を旅している町子さんにして意外でした。

    ベルギーはシメイやデュベルなどビールが美味しく、独特の食文化があって、チャンスがあればまた訪れたい国ですね。

    > そう言えばベトナムで出会ったオランダ人が、自転車が市民の足だと話していたことを思い出しました。
    > 旅行記を拝見し、その理由が伝わりました。

    これからもあちこちでその自転車を見ることになりますよ(笑)。

    また楽しみにしていてください!
    2020年09月06日23時43分 返信する
  • 真珠の耳飾りの少女

    エンリケさん、おばんでした(^-^)

    表紙から街の美しさがスタートしましたね。
    時折酷暑の中、旅をなさるエンリケさんですが(笑)、今回は涼やかな夏の欧州旅、安心いたしました。
    水面に写る街並み、色を添えるゼラニウム(?)、絵になりますね。

    ミーハーな私は、有名な「真珠の耳飾りの少女」を前にしたら、おぉ~っと感動しそうです(笑)
    「真珠の耳飾り」よりも「青いターバン」の方が私には印象が強いですが、実際はいかがでしたか?

    こうしてデンハーグの旅行記を拝見すると、海外に行き、街を歩くだけでなく、美術を観賞するのは、なんて豊かな気持ちになるのだろうと感じました。
    目の前に広がる作品、その背景、作品が集まる空間。
    旅先での貴重な時間なのですね。
    今回も教科書に載っていた作品の記憶が書かれていて、さすが!と思いました。

    次回のデルフトは、陶器で有名な街ですか?楽しみにしています。
    町子
    2020年09月03日22時05分返信する 関連旅行記

    美術館巡りの習慣

    川岸 町子さん

    こんばんは。オランダ旅行記にご訪問ありがとうございます。

    もう3年前のものですが、コロナ禍で新規の旅行ができないので、忙しくて当時アップできなかったものを今さらながらアップしてみました。

    オランダ、街並みもそうだし美術館もそうだし、美しいものがいっぱいの国でしたね。

    > 「真珠の耳飾り」よりも「青いターバン」の方が私には印象が強いですが、実際はいかがでしたか?

    “真珠の耳飾りの少女”は、正式名称こそそうですが、実際は“真珠の耳飾り”の方は気にならず、“フェルメールブルー”と呼ばれる青いターバンの方が印象的な作品でしたね。

    > こうしてデンハーグの旅行記を拝見すると、海外に行き、街を歩くだけでなく、美術を観賞するのは、なんて豊かな気持ちになるのだろうと感じました。

    かれこれ20年ほど海外旅行をしてきて、ヨーロッパに行くと、その街の美術館を訪れるのが、わたしにとって当たり前の習慣になってきていますね。

    いろいろと刺激もあるのでこれからもこの習慣を続けていきたいですね。

    そのためにはコロナ禍が早く収まってほしいものですけれども・・・。
    2020年09月06日23時23分 返信する
  • ジャワのジョグジャカルタ編…懐かしかったで賞☆

    エンリケさん、初めまして
    拍手を有難うございました

    私も去年の同じ頃に、ジャカルタ在住の息子夫妻に逢う為、
    ついでに世界遺産、ボロブドゥ―ル寺院等に観光しました
    私と違って、旅慣れていらっしゃる旅行記で
    凄いなぁ~と思いました
    寺院のサンセット&サンライズ時の天候には恵まれませんでしたが
    とても楽しかったです♪

    https://4travel.jp/travelogue/11514008
    2020年08月24日23時35分返信する 関連旅行記

    ボロブドゥールはサンセットも素敵ですね。

    travel.reikoさん

    こんばんは。こちらこそご訪問ありがとうございます。

    travel.reikoさんも昨年、ボロブドゥールやプランバナンを訪ねられたのですね。

    ボロブドゥールではサンセットもご覧になられたようで、わたしも写真で楽しませてもらいました。

    宿泊されたホテルも素晴らしかったようで・・・わたしはいつも貧乏旅ですから、たまにはこんなホテルに泊まってみたいものですね(笑)。
    2020年08月29日19時49分 返信する
  • ジャワの休日

    エンリケさん、おばんでした☆

    ジャワ島の旅、いつか訪れたいと思っている私が知らない情報が多く、とても参考になりました。
    恥ずかしいのですが、ジョグジャカルタとボロブドゥール遺跡程度しか知識がありませんでした。

    数年前の6月に、小学校時代の友人とバリへ行く予定でしたが、お子さんが出産のために延期。友人は親御さんが4人ご健在で、次第に行けない状況になり、そのままです。私くらいの世代になると、やっかいです(+_+) バリはどうしても、その友人と行きたいので、ジャワ島だけ一人で訪れようかと思ったら、コロナでがっかり(*_*; 

    仰るように、インドネシアは多くの島々からなり、宗教や歴史や文化が異なり、興味は尽きませんね。
    拝見した中で、素朴な笑顔の人々や民族衣装、自然が織りなす光の帯なども印象的でした。

    今回の旅行記では、知られていないインドネシアの歴史を分りやすくお伝えくださり、さすが博物館通のエンリケさんです!(^^)!
    先日NHKでアウシュビッツの番組を見ると、私が今まで知らなかった内容を放送していました。
    その時「そういえばエンリケさんのポーランド旅行記を拝見したな」と思い出しました。
    旅は財産だなと、感じます。

    お疲れさまでした!次回の旅行記も楽しませて頂きます~(*^▽^*)
                       町子
    2020年08月24日22時43分返信する 関連旅行記

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

    川岸 町子さん

    こんばんは。ジャワ島旅行記、最後まで読んでいただきありがとうございます。

    今回はジョグジャカルタ周辺しか行けませんでしたが、インドネシアは13,000以上ものたくさんの島々から成る国。地域によって異なる様々な文化が魅力で、また別の地方へ行ってみたいと思いました。

    > バリはどうしても、その友人と行きたいので、ジャワ島だけ一人で訪れようかと思ったら、コロナでがっかり(*_*;

    本当に、このコロナ騒ぎ、厚労省では感染症としての危険レベルの引き下げも検討とのことですが、いつまで続くやらです。

    早くマスクなしで世界中を旅することができる世の中に戻ってほしいものです。

    > 先日NHKでアウシュビッツの番組を見ると、私が今まで知らなかった内容を放送していました。
    > その時「そういえばエンリケさんのポーランド旅行記を拝見したな」と思い出しました。

    わたしもその番組、見ました。

    同志の死体処理をさせられるユダヤ人のゾンダーコマンドとか、現地の解説にはなかった(わたしが聞き逃しただけ?)ことも放映されていて、たいへん興味深かったです。

    現地の解説になかったのは、まだ研究が浅いためか、それとも、ユダヤ人がナチスの強制絶滅収容所の運営に関わっていたことを大っぴらにしたくない政治的事情か・・・。

    やはり物事はひとつのところからだけでなく、多面的に見ることが大事ですね。

    > お疲れさまでした!次回の旅行記も楽しませて頂きます〜

    コロナ禍で新規の旅行はできないので、当分は過去の旅行記が続きそうです・・・。

    そんなものでよろしければ、また覗きにきてください!
    2020年08月29日19時32分 返信する
  • 影絵

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    我が家には、片づけられ存在を忘れられたバティックがあり、その柄が影絵だったことを思い出しました。ありがとうございます(*^-^*)
    こんなに安い入場料で見学できるのですね。
    これほど大勢のガムラン奏者がおられるのに、成り立っているのは、ユネスコの無形文化遺産だからなのでしょうか?

    よくわからないまま終わってしまうとか、気づかないうちにガムラン奏者がお帰りになるとか、ゆるさがたまりませんね(笑)
    拝見したところ、奏者は年配者の様子で、若者は街で楽しむ時間帯なのでしょうか?
    次世代に文化を継承する難しさも伝わりました。
                              町子
    2020年08月10日18時33分返信する 関連旅行記

    ゆるさがたまらない影絵芝居

    川岸 町子さん

    こちらにもご訪問いただきありがとうございます。

    > 我が家には、片づけられ存在を忘れられたバティックがあり、その柄が影絵だったことを思い出しました。ありがとうございます(*^-^*)

    そのバティック、ジョグジャカルタ産のものだったのでしょうか。

    さすがは町子さん、世界のいろんなものをもってらっしゃるのですね(笑)。

    > こんなに安い入場料で見学できるのですね。
    > これほど大勢のガムラン奏者がおられるのに、成り立っているのは、ユネスコの無形文化遺産だからなのでしょうか?

    やはり政府から何らかの保護は受けているのでしょうね。

    しかし、上演中にガムラン奏者のひとりが大きなくしゃみをするとか、他の奏者がびっくりして周りをキョロキョロするとか、ゆるさがたまりませんでした(笑)。

    > 拝見したところ、奏者は年配者の様子で、若者は街で楽しむ時間帯なのでしょうか?
    > 次世代に文化を継承する難しさも伝わりました。

    イスラム世界とはいえ、若者はやっぱり若者同士でつるむもの、新しい世界への刺激がいっぱいですものね。

    ただ、これがISなど過激な方向へ行かないようにと願うのみです。
    2020年08月11日23時16分 返信する
  • 神秘の光

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    表紙を拝見した時、メキシコのセノーテを思い出しました。
    自然が織りなす姿は神秘的ですね。
    お天気の加減で変わる様子も伝わりました。
    ここまで来られた甲斐がありましたね!(^^)!
    もちろん私も初めて知りましたし、「地球の歩き方」に今は載っていなくても、様々な情報で広まるのですね。

    それにしても建物10階の高さを上り下りだなんて、う~~ん、私できるだろうか(笑)?
    高所恐怖症なんて次元のお話ではないですもの。
    ご一緒の男性は動画を撮りまくりだなんて、すごいです(笑)

    地元の男性が何人も集まり、綱引き状態でのつり上げつり下げ作業、今後も事故のないよう願います。
    特別な産業のなさそうな町(村)に、これほどの観光客が集まることは、大きな収入源。
    エンリケさんが行かれた時は、インドネシア人よりも外国人の方が多かった様子ですが、コロナで外国人が減った今は、どのような状況なのでしょうね?

    粘土質の足元も悪い中、ご無事にお帰りで、私もホッとしました(*^-^*
    幾筋もの光だけではなく、夜明け後の早朝の街並みにモスクが浮かぶ一枚も、美しく心ひかれました。
                    町子
    2020年08月10日18時16分返信する 関連旅行記

    ジャワ島の観光地はメキシコと似通っているところが多いですね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。ジョンブラン洞窟の旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > 表紙を拝見した時、メキシコのセノーテを思い出しました。

    言われてみれば確かに雰囲気が似ていますね。

    チュト、スクー寺院といい、ジャワ島の観光地はメキシコを彷彿とさせるものがありますね。

    > もちろん私も初めて知りましたし、「地球の歩き方」に今は載っていなくても、様々な情報で広まるのですね。

    ジョンブラン洞窟はそのうち“地球の歩き方”にも掲載されるのではないかと思いますが、このコロナ禍で外国人観光客が減ってどうなっていることやら・・・。

    そもそも、バリ島やプーケット、ルアンパバンなど、今まで外国人観光客で稼いできたアジアの観光地は、いずれもたいへんなことになっているのではないかと思います。

    > 幾筋もの光だけではなく、夜明け後の早朝の街並みにモスクが浮かぶ一枚も、美しく心ひかれました。

    そういえば、インドネシアは世界一ムスリム人口が多い国だというのに、モスクに行く機会どころか、モスクを間近で見る機会さえありませんでしたね。

    これはいい具合にイスラム教以外の見どころが多いということなのか・・・ちょっと研究してみるとおもしろそうですね。
    2020年08月11日23時00分 返信する
  • 腰布

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    今回の寺院もまだ予習前でした。
    行き方も乗り換えがあり、さらにバイクタクシーなのですね。バイクタクシーが複数台ではなく、他がなければ、それを選ばざるをえませんものね。私一人で、行けるでしょうか?

    「雨も降って来たし、このあたりで下山。~」こちらのお写真、良いですね!
    人の姿があり、腰布も見えますし、インドネシアらしい一枚です(^_-)
    地元の皆さんは、観光より参拝目的ですか?

    寺院を参拝する人々が同じ腰布を身に付けるというのも、寺院への畏敬の念を感じられます。
    イスラム教のスカーフとは異なっても、思いは同じなのでしょうね。

    お帰りも乗り物を乗り継がれ、さすがです!
    ビールで疲れを癒されて、良かったですね(^_-)
    町子
    2020年08月03日17時45分返信する 関連旅行記

    訪れてよかったです。

    川岸 町子さん

    こんばんは。チュトとスクー寺院の旅行記にご訪問ありがとうございます。

    辿り着くまでに何度も乗り換えをしなければならない場所ですが、訪れてよかったと思いました。

    特にバイクタクシーは、風を感じながら田舎道を行くことができて、東南アジアの旅でないとなかなか味わえない、貴重な経験でした。

    ドライバーの方も、それほどスピードは出さず安全運転で、少し値は張りましたが、結果オーライだったかなと。

    > 人の姿があり、腰布も見えますし、インドネシアらしい一枚です(^_-)
    > 地元の皆さんは、観光より参拝目的ですか?

    インドネシア人の大部分はムスリムなので、信仰というよりは観光目的で訪れる方が大部分なのでしょうが、神様と思われる像に花が供えられていたり、線香が焚かれていたりして、日本のパワースポット信仰のような感じで参拝する人も多いのではないかと思います。

    イスラム教もインドネシアまで来ると、ヒンドゥー教や土着の宗教の影響を受け、だいぶ変化している感じですね。

    > ビールで疲れを癒されて、良かったですね(^_-)

    イスラム教国では大っぴらに飲めませんが、外国人向けのいいお店を見つけられて良かったです。

    しかし、現在のコロナ禍でこういうお店がどうなっているのか、心配ですね。

    コロナ後の観光は、どこの観光地でも勝手が変わってしまっていて、苦労しそうです・・・。
    2020年08月08日19時46分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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