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エンリケさんへのコメント一覧(6ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • 舟をこぐ

    エンリケさん、おばんでした(^-^)

    さすがフォトジェニックな街ホイアンですね。
    建物がカナリアイエローっぽくて、日中でも映えますね。
    暗くなると一層華やかなランタンの灯り、これは商品だなのですか?
    ランタンは、街をもり立てる目的で飾られているかと私は思っていました。

    お飲みになったビールのお安いこと(笑)
    ベトナムはフルーツジュースも美味しく、飲み物や麺類には困りませんね。

    海へ行かれた帰りの、舟をこぐ男性の光景は、素敵なシャッターチャンスでしたね!
    生活の一部ながらも、哀愁ありますよね。
    思いがけず、こんな瞬間に出会うと、たまりませんね~(^_-)
    私はメコンデルタで、豚を積んだ小舟を見かけたことあり、でも一瞬過ぎて、写真撮られませんでした(*_*)
    町子
    2021年02月16日22時31分返信する 関連旅行記

    農村部の旅

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    ホイアン旅行記に早速ご訪問ありがとうございます。

    > さすがフォトジェニックな街ホイアンですね。
    > 建物がカナリアイエローっぽくて、日中でも映えますね。

    本当に。
    ひとつの“まち”として、こんな統一感のある街並みは、アジアではほかになかなかないのではないかと思います。

    > 暗くなると一層華やかなランタンの灯り、これは商品だなのですか?
    > ランタンは、街をもり立てる目的で飾られているかと私は思っていました。

    ガイドブックや他の方の旅行記などでよく見る光景ですが、わたしも、ホイアンを訪れるまでは、公共施設やお祭りで使われているものなのかなと思っていました。

    それがまさか一店舗だけの光景だったとは。

    美しさに感心すると同時に、ちょっと腰砕けになった、何とも言えない感覚を味わいました(笑)。

    > お飲みになったビールのお安いこと(笑)
    > ベトナムはフルーツジュースも美味しく、飲み物や麺類には困りませんね。

    ベトナムは本当に物価が安くて、フォーも日本人の口に合うし、食べ歩きの旅が楽しいところですね。

    ただし氷には要注意ですが・・・。

    > 海へ行かれた帰りの、舟をこぐ男性の光景は、素敵なシャッターチャンスでしたね!
    > 生活の一部ながらも、哀愁ありますよね。
    > 思いがけず、こんな瞬間に出会うと、たまりませんね?(^_-)
    > 私はメコンデルタで、豚を積んだ小舟を見かけたことあり、でも一瞬過ぎて、写真撮られませんでした(*_*)

    舟をこぐ男性の写真、何気なく撮った一枚ですが、旅行記に掲載する際に、この男性はどんなところに住んでいて、どんな生活を送っているんだろうと、少し考えてしまいました。

    賑やかな都市部の旅も魅力ですが、こういう途上国の農村部の旅もしてみたいなあと改めて感じましたね。

    そういう意味では、町子さんも行かれたサパへの旅もいつかしてみたいものですね。

    早くコロナ禍が収束して、再び世界のあちこちに行けるようになるのを祈るばかりです。
    2021年02月17日20時42分 返信する
  • 中部ベトナム

    エンリケさん、おばんでした(*^-^*)

    マカオ3番目の旅行記から拝見しました。
    今まで4トラでマカオの旅行記はあまり拝見したことなく、エンリケさんが丁寧にお書きの旅行記で初めて知ったことが沢山あります。
    レモンイエローと白色の組み合わせの教会を日本に近い所で見られるなんて、思いもよりませんでした!
    カジノへ荷物を預けられることや、無料のバスなどの旅情報が今後訪れようとする人の役に立ちますね。
    何よりも「マカオ航空」、お得です(*^^)v
    マカオからダナンまで1時間40分の距離とは、近いですね。

    私は中部ベトナムを訪れたことなく、次回ベトナムへ行くなら、フエに行きたいです。
    子どもが小学生の頃、フエで孤児院をなさっている男性が学校にいらっしゃり、講演を聴きました。

    ミーソン遺跡ではヒンドゥー教に出会われたのですね(笑)
    夏草が生い茂る遺跡、今後どうなっていくのでしょう?
    「シン・ツーリスト」懐かしい~
    私がホーチミンから1泊2日でメコンデルタのカントーやミトーを訪れた時は「シン・カフェ」という名前で、もう18年も前です。年取るわけですね(苦笑)
    次回も楽しみにしています。
                      町子
    2021年01月31日23時45分返信する 関連旅行記

    フエまでもう少しお待ちください。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    マカオとミーソン遺跡の旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > レモンイエローと白色の組み合わせの教会を日本に近い所で見られるなんて、思いもよりませんでした!

    マカオはポルトガル風の建物や広場があちこちに残っており、アジアにいながらヨーロッパを旅行している気分にさせてくれる、おもしろい街です。

    > カジノへ荷物を預けられることや、無料のバスなどの旅情報が今後訪れようとする人の役に立ちますね。
    > 何よりも「マカオ航空」、お得です

    このコロナ禍でマカオではカジノやホテルの経営が苦しくなっているようですが、コロナ後もバスや荷物預かりなど、旅行者への無料サービスを続けてほしいものですね。

    > マカオからダナンまで1時間40分の距離とは、近いですね。

    ベトナムはマカオから近く、マカオを経由してベトナムを訪れる中国本土の旅行者も多いようです。

    > 私は中部ベトナムを訪れたことなく、次回ベトナムへ行くなら、フエに行きたいです。

    フエはベトナム最後の王朝、阮朝の王宮や陵墓などがあるのですが、ホイアンほど観光化されておらず、ベトナム本来の素朴な雰囲気が残っていて、素晴らしいところでした。

    フエの旅行記はホイアンの次に出てきますので、楽しみにしていてください。

    > 「シン・ツーリスト」懐かしい〜

    調べてみたらわたしが訪れたときから5年経った今でもHPやツアー内容はほとんど変わっていないようで、本当に息が長い旅行会社ですね(笑)。
    2021年02月07日20時19分 返信する
  • 真珠の耳飾りの少女

    一昨年、アムスまでは行ったのですが、ハーグにはよらず真珠の耳飾りの少女は見逃してしまい後悔しています。次回があるかどうか分かりませんが是非見たい絵画の筆頭です。
    2021年01月31日12時12分返信する 関連旅行記

    何かの折に訪れてみてください。

    sanhaoさん

    こんばんは。
    デン・ハーグの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    sanhaoさんはヨーロッパのいろいろな国を旅行されているのですね。

    オランダは日本から直行便もあるし、交通の便が非常によい国ですので、他の国を旅行するついでにぶらっと訪れることは十分可能だと思います。

    “真珠の耳飾りの少女”、思ったよりも小さな絵でしたが、その画面からはパワーを感じました。

    マウリッツハイス美術館、このほかにも、“デルフトの眺望”や“テュルプ博士の解剖学講義”など素晴らしい絵があるところですので、コロナ禍が明けましたらぜひ行ってみてください。
    2021年02月07日18時59分 返信する
  • ポルトガルの面影

    エンリケさん、おばんでした(^-^)

    マカオは訪れたことないですが、ポルトガルの面影が濃く、
    聖ドミニコ教会の明るい色
    歩道に描かれた波の模様
    アズレージョ
    ポルトガルを思い出します。
    特に波の模様は、リスボンから船で川を渡った町を懐かしく思いました。

    リスボンはイルミネーションがあちこちで見られ、イルミネーション好きも共通なのでしょうか(笑)
    でもキリスト教徒は少数なのですね。

    ちょうどNHK の「世界はほしいものにあふれてる」が今週はポルトガルでした。
    期待以上のマカオ滞在、お天気も良く、楽しまれたご様子、良かったですね! 
    次回も楽しみにしています。
    町子
    2021年01月22日22時42分返信する 関連旅行記

    アジアの中のヨーロッパの街並み

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    マカオ旅行記にご訪問ありがとうございます。

    マカオ、思っていた以上に街並みにポルトガル色が濃く、アジアの中でもヨーロッパ的で美しい街だなと感じました。

    同じくヨーロッパの国の統治下にあった街でも、香港とはだいぶ違うものですね。

    > ちょうどNHKの「世界はほしいものにあふれてる」が今週はポルトガルでした。

    わたしもあの番組、三浦春馬のMCの頃から好きで見ていたのですが、前回は見逃してしまいました。

    ちょうどポルトガルだったのですね・・・。

    何だかマカオの旅行記を作っていると、ポルトガルに行ってみたくなりますね(笑)。

    ポルトガルはオランダと並んで日本からの入国制限も厳しくないようですし、コロナ明けの旅行の候補として考えてみたいですね。
    2021年01月24日22時42分 返信する
  • 2週間後に私もマカオに行っておりました!

    エンリケさん、こんばんは。

    エンリケさんのご旅行の2週間後に私もマカオに行っておりました。
    マカオは5回行きましたが、2016年1月の時は女子4人旅でヴェネチアンに泊りました。
    2度目のヴェネチアン宿泊でしたが、相変わらずフロントのドームや、部屋へ行く途中の豪華な天井がある通路は幸せな気分にさせてくれて、部屋はスイート仕様ですので女子4人1部屋でも良かったです!カジノでは少しだけ儲けました(笑)
    シティ・オブ・ドリームスは2012年なので旅行記は書いていませんが、母と香港から日帰りで窓口でショーのチケットを購入して観ました。水舞台が間近で迫力があったのを記憶しています!
    マカオは香港と一緒ばかりですので、エンリケさんのようにマカオからベトナムへ行くルートは面白いと思いました。
    香港の空港(というかキャセイのラウンジですが)には寄りたいのでもし計画するならベトナム→マカオ→香港のルートにしようかと夢が膨らみました!
    海外へ行けない日々が続いて計画ばかり立てていますが、早く安全に旅が出来る日が戻ってくるといいですね(^^)
    続きのベトナムも楽しみにしております!

    Daisy
    2021年01月20日23時51分返信する 関連旅行記

    ヴェネチアンに2回とはうらやましい・・・。

    Daisyさん

    こんばんは。
    マカオ旅行記にご訪問ありがとうございます。

    Daisyさんは5回もマカオに行かれたことがあるのですね。

    しかも、ヴェネチアンに2回も泊まったなんて、なんとうらやましい・・・。

    貧乏旅メインのわたしには、なかなか踏み切れないところですね。

    > マカオは香港と一緒ばかりですので、エンリケさんのようにマカオからベトナムへ行くルートは面白いと思いました。

    マカオ国際空港からはマカオ航空が近隣国に就航していますので、そういったルートを使って旅の計画を立てるとおもしろいと思います。

    > 海外へ行けない日々が続いて計画ばかり立てていますが、早く安全に旅が出来る日が戻ってくるといいですね。

    マカオもこのコロナ禍でカジノ収入が9割以上も減とか・・・。

    コロナ後にカジノ会社が軒並み倒産でマカオの摩天楼が見る影もない・・・なんて状態にならないことを祈るばかりです。
    2021年01月24日22時19分 返信する
  • ストリートアート

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    本年も、どうぞよろしくお願いします(^-^)

    暑い中をお疲れさまでした、
    でも、コロナ禍の今となっては、マレーシアの暑さがとても懐かしいですよね。
    インドシナへ行きたい!

    中華寺院、ヒンドゥー教寺院、モスク、道教寺院と、人種や宗教が入り交じった島。
    お書きのように祖先の皆さんのご苦労の上に今の生活があるのでしょうね。

    果物と椅子は本物のストリートアート、楽しい表現で、微笑ましいですよね。
    既に、はかれかかっている作品はどうなるのでしょう?
    町子
    2021年01月05日13時40分返信する 関連旅行記

    若さを感じる国

    川岸 町子さん

    こんばんは。ペナン島旅行記にご訪問ありがとうございます。

    本年もどうぞよろしくお願いします。

    しかし、関東1都3県では緊急事態宣言が再発令されて、旅行がしにくいご時世に戻ってしまいましたね・・・。

    大手を振って海外に行けるのはいつになるのやらです。

    > でも、コロナ禍の今となっては、マレーシアの暑さがとても懐かしいですよね。
    > インドシナへ行きたい!

    いや本当に、この寒い冬の時期にはなおさら、暖かい国へ行ってみたいものですよね。

    > 中華寺院、ヒンドゥー教寺院、モスク、道教寺院と、人種や宗教が入り交じった島。
    > お書きのように祖先の皆さんのご苦労の上に今の生活があるのでしょうね。

    日本のような神話の時代からの古い歴史がある国からすると、移民国家はその若さと様々な民族が入り混じったゆえのパワーを感じるところですね。

    > 果物と椅子は本物のストリートアート、楽しい表現で、微笑ましいですよね。
    > 既に、はかれかかっている作品はどうなるのでしょう?

    ジョージタウンの街は、こういった維持が行き届いていないストリートアートや、いい場所にあるのに使われていない古い建物も多く、観光振興は道半ばという印象を受けました。

    ベトナムのホイアンやラオスのルアンパバンのように回遊性の高い観光都市になるには、まだまだ街の努力が必要ですね。
    2021年01月09日22時34分 返信する
  • 勉強になりました

    こちらの旅行記を拝見して、楽しいというよりも勉強になりました。
    私もワレサさんと連帯のリアルな時代は知っています。テレビは興味深く見ていましたが、当時の資料を拝見して、また今のポーランドの状況を見て、あの頃のことを振り返り、再検証するということは大変重要だと思いました。
    あれから世界も日本もいろんなことがありましたが、できるだけ多くの人が幸福に暮らせるということ、差別や偏見や敵意を持たずに互いに理解することがいかに難しいかと思います。
    ここに書かれた皆さんのコメントも、いろいろ考えさせられるもので、感銘を受けました。ありがとうございました。
    2020年12月30日14時57分返信する 関連旅行記

    ポーランド旅行いちばんの思い出

    Decoさん

    こんばんは。
    グダンスクのヨーロッパ連帯センターの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    わたしもこの時のポーランド旅行では、よく知られていない分、アウシュヴィッツよりも印象に残った場所でした。

    東欧の共産主義崩壊の様子については、子どもの頃テレビを見たり新聞を読んだりして知りましたが、その後自分が社会に出て、世界の様々な戦争や紛争を知った上で振り返ると、改めて、それまでの国家や人権という意識を転換させる歴史的な出来事だったのだなと理解しました。

    やはり国というのは一部の人を守るものではなく、できるだけ多くの人を守るものですよね。

    このヨーロッパ連帯センターを訪れたこと、そして、当時同時並行で起こっていた香港の民主化運動と照らしてみたことで、自分の中でも、何か大きな気付きを得たような気がします。

    > ここに書かれた皆さんのコメントも、いろいろ考えさせられるもので、感銘を受けました。ありがとうございました。

    他の方のコメントもご覧になっていただいたようでありがとうございます。

    コメントも本文と一体となって旅行記をつくるものですよね。

    これからも、良いコメントをいただけるよう、がんばって旅行記を作成していきたいと思います。
    2021年01月03日17時50分 返信する
  • ギリシャに行きたい!アテネに行きたい!

    エンリケさん

    おはようございます!
    世界遺産アクロポリスの丘、素晴らしいですね!
    コロナがなければ今年の秋はベルリンマラソンを走った後にアテネに行くはずでしたので、旅を想像しながら読ませていただきました。
    また安全に旅が出来るようになったら行こうと思っていますので、空港からのバス、チケットなども含めてとても参考になりました。

    ところでアテネではアパートメントに泊られたのですね。
    私もプラハ、ウィーン、ザグレブでアパートメントに泊りましたが、いずれも階段で重たい荷物を運んだり、門が開かなかったり、部屋が見つからず焦ったり・・・大変でした。
    今となってはどのトラブルもいい思い出になっていますが当時は真っ青でした。
    アパートメントもきっと要領をつかめば快適なのでしょうね(^^)

    毎年、海外で過ごしていた年末年始も、今年はコロナでステイホーム・・・。
    今までの旅行を振り返ったり、皆様の旅行記を拝見して今後の旅の計画を練ったりして過ごそうと思っています。
    どうぞ健康にお気を付けて良いお年をお迎えください。

    Daisy
    2020年12月27日10時09分返信する 関連旅行記

    良い年の瀬を。

    Daisyさん

    こんばんは。
    アテネ旅行記にご訪問ありがとうございます。

    ギリシャはヨーロッパ文明の源、一生に一度は訪れてみたいところですよね。

    したがって、ヨーロッパ各地からの旅行者も多く、ホテルの値段も高騰・・・。

    そんな中、宿泊料が比較的廉価なアパートメントを選んだ訳ですが、鍵の受け渡しなど、面倒なところがあったものの、部屋は広いし、オーナーの方と触れ合うこともできて、今になって見れば得難い経験ができたのかなと思います。

    > 毎年、海外で過ごしていた年末年始も、今年はコロナでステイホーム・・・。

    わたしも今回は久々に年末年始を海外で、と思っていたのですが、冬の訪れとともに新型コロナウイルスの感染者数が拡大してきて、まったくそれどころではなくなってしまいましたね・・・。

    > 今までの旅行を振り返ったり、皆様の旅行記を拝見して今後の旅の計画を練ったりして過ごそうと思っています。

    わたしも同様に、ステイホームでおとなしく過ごそうと思います。

    Daisyさんもどうぞ健康にお気を付けて、良い年の瀬をお過ごしください。
    2020年12月31日00時03分 返信する
  • 充実の旅

    エンリケさん おはようございます。

    あと1時間でも余分にあったらなぁ、と思える美術鑑賞、そんな気持ちは分かります。
    ツアーで行ったら、行きましたというだけの短い時間、不満は残るが、皆さん、ツアーだから、と諦めますね。
    珠玉の名品、名作とおっしゃってますが、まさにいつまでも心に残る名画の数々、充実した一人旅ですね。
    私の場合、必ず訪れる緩んだ時間、せっかくの時間を無駄に過ごすた旅が惜しまれます。計画は慎重に、というのが自戒の気持ちです。
    フランスやイタリアは多くのトラベラーさんが旅行記に書いていますが、オランダは比較的少ない気がします。たいへん貴重で参考になる旅行記でした。
    2010年の4トラ入会、同級生のようで親しみを覚えます。

    pedaru
    2020年12月26日05時38分返信する 関連旅行記

    芸術は長く・・・

    pedaruさん

    こんばんは。
    アムステルダム旅行記にご訪問、ありがとうございます。

    昔から西洋絵画が好きなものですから、美術館訪問の旅行記はどうしても力が入ってしまいます(笑)。

    ツアーで訪れると、誰もが知るような有名な作品しか案内してくれませんが、個人旅行だと、自分好みの絵画を探して心置きなく眺めることができますよね。

    おっしゃるとおり、オランダはフランスやイタリアに比べ、マニアックな内容の旅行記が少ないような気がします。

    わたしの旅行記が、コロナ禍が終わってこれから訪れようとする方々の、少しでも参考になればと思います。

    4トラベルの掲載年数も、気付いたらもう10年になるのですね。

    まさに、“芸術は長く、人生は短し”ですね。
    2020年12月30日23時20分 返信する
  • 旅の終わり

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    とうとう最終日で、こちらまで、さみしいです。

    ゴッホの生涯の2100もの作品のうち、500作品の展示。
    想像するだけでワクワクしますね!
    美術館がお好きなエンリケさん、お時間あっという間でしたでしょう。
    「アムステルダムの石畳の街を歩き、美術館を楽しむ」今となってはなんとも贅沢な響きです。
    しかも黒川紀章建築だなんて!
    個性的な建築を目の当たりにしたら、きっと私は誇らしく思うだろうなぁ。
    町子
    2020年12月18日13時40分返信する 関連旅行記

    来年こそは・・・。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    オランダ旅行記、最後まで読んでいただきありがとうございます。

    ゴッホ美術館は、あのゴッホの独特のタッチや色遣いの作品ばかりで、美術に詳しくない方でも楽しめる美術館だと思いました。

    アムステルダムを訪れる際は、国立美術館と並んで絶対に外せないスポットですね。

    > 「アムステルダムの石畳の街を歩き、美術館を楽しむ」今となってはなんとも贅沢な響きです。

    結局、今年はコロナ禍で海外に行けずじまいでした・・・。

    ワクチンも開発されたし、オリンピックも開催されるしということで、来年こそは、限定的にでも海外旅行ができるようになってほしいものですね。
    2020年12月20日21時47分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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