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エンリケさんへのコメント一覧(7ページ)全698件

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  • 贅沢な一日

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    石畳の街を歩き、教会や美術館へ。
    今のコロナ禍では、ここまででも十分嬉しい気持ちになりそうです(笑)

    ゴッホ、レンブラント、フェルメールなどそうそうたる画家の作品がズラリと並ぶアムステルダム国立美術館は、スケール大きい!
    これは四時間滞在しちゃいますね~。
    途中で残り時間を気になさり、急がれたお気持ち、分かります。

    その後のアンネフランクの家の行列もスゴいですね!
    その時間帯でも、どうしても入場したい思い。

    アムステルダムは時間に余裕持って訪れないとダメだと教えて下さり、ありがとうございました(^_-)
    町子
    2020年12月12日13時58分返信する 関連旅行記

    巡礼地

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    アムステルダム旅行記の続きにご訪問いただき、ありがとうございます。

    > 石畳の街を歩き、教会や美術館へ。
    > 今のコロナ禍では、ここまででも十分嬉しい気持ちになりそうです(笑)

    本当に、昔の旅行記を作っているだけで、何だか旅した気分になれますね。

    > ゴッホ、レンブラント、フェルメールなどそうそうたる画家の作品がズラリと並ぶアムステルダム国立美術館は、スケール大きい!
    > これは四時間滞在しちゃいますね

    十分な時間をもって訪れたつもりだったのですが、結局、全部見きれませんでした・・・。

    せめて閉館時間が18時だったならと何度思ったことか。

    > その後のアンネフランクの家の行列もスゴいですね!
    > その時間帯でも、どうしても入場したい思い。

    ナチスの迫害で命を落としたユダヤ人ということで、どこか宗教の巡礼地と化しているような感じでした。

    こんな世界で7,000万人が感染し、160万人が亡くなるコロナ禍があっても、人はまだまだ第二次世界大戦に縛られ続けるのかなと考えてみたりして。

    コロナ禍が終わったら、コロナに関連した新しい観光名所ができてもおかしくないのかな・・・。
    2020年12月12日19時27分 返信する
  • エンリケさん こんにちは!

    たくさん 外国旅行をなさったのですね。今は コロナ禍で全く行けないので残念じゃないですか?早くコロナが収束して、普通に外国旅行に行けるように ただ神様・仏様に祈るしかないですね。一縷の望みは ワクチンが開発されていることですね。私も安全で 普通にまた外国旅行ができることを信じて耐えています。お互いそれまで頑張りましょう!投票 ありがとうございました。
    2020年12月06日13時46分返信する 関連旅行記

    明るい未来を信じて・・・。

    かれんさん

    こんばんは。ご訪問ありがとうございます。

    昨年まで、毎年のように海外旅行にいっていた時代は、まさかこんな事態になるとは予想だにしなかったですね。

    最近は、海外の旅はみなさんの旅行記を見ることくらいでしかできていませんが、このコロナ禍も永遠に続くものではないので、一日も早く、この事態が収束するのを祈るのみです。

    ワクチン実用化のニュースも最近あちこちで聞くようになったので、明るい兆しも見えてきていることかと思います。 

    明るい未来を信じて、ここは耐えていくしかないですね。
    2020年12月12日19時05分 返信する
  • 泰式豆腐

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    遅くなりまして、すみません。
    先週は国内旅していました。

    さてペナンですが、極楽寺入口と漢字表記が有るなんて、私ならば安心します(笑)
    入場料が50円台なのも、微笑ましいです(^_-)

    暑い中、よく高い所へ登られましたね!
    汗が吹き出すほどのマレーシアの暑さがよみがえります(苦笑)

    さて泰式豆腐が気になります。
    辛くなくて食べやすそうに見えますが、いかがでしたか?
    町子
    2020年12月06日13時32分返信する 関連旅行記

    食べ物の味は早めに記録しないと忘れてしまいますね・・・。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    ペナン島旅行記に引き続きご訪問ありがとうございます。

    11月に国内旅ですか。
    コロナ感染者が増えてくる前に行かれてよかったですね。

    また町子さんの旅行記を見てみたいものです。

    > さてペナンですが、極楽寺入口と漢字表記が有るなんて、私ならば安心します(笑)

    ペナン島は中国系移民が人口の半数以上を占めているため、観光地をはじめ、あちこちで漢字を見かけることが多かったです。

    > 汗が吹き出すほどのマレーシアの暑さがよみがえります(苦笑)

    冬の時期に熱帯地域の旅行記を作ると、暑さが思い出されて体が温かくなりますね(笑)。

    > さて泰式豆腐が気になります。
    > 辛くなくて食べやすそうに見えますが、いかがでしたか?

    実はあまり記憶がないのですが、麻婆豆腐ほど辛くはなく、食べやすかった気がします・・・。

    食べ物の味は早く旅行記にしないと忘れてしまいますね(笑)。
    2020年12月12日18時46分 返信する
  • プラナカン・マンション、豪華です!

    エンリケさん

    ぶどう畑と申します。
    クリスマス・マーケット巡りのダイジェスト版・ベルギー編にお越しいただき、ありがとうございました!

    ペナン島のプラナカン・マンションのご紹介、興味深く拝見しました。
    シンガポールでプラナカンに興味を持って、プラナカン博物館に行ったり、ババハウスに行ったりしました。ババハウスも、プラナカンの方が住んでいた館なのですが、ペナン島のほうが、ずっと豪華。

    マラッカにも、ババ・ニョニャヘリテージ博物館があるようなのですが、シンガポール発のツアーで行ったので、そこは観れず…。

    ペナンのプラナカン・マンション、行ってみたくなりました!
    2020年11月22日21時51分返信する 関連旅行記

    シンガポールのプラナカン

    ぶどう畑さん

    こんばんは。ペナン島旅行記にご訪問ありがとうございます。

    ぶどう畑さんはシンガポールのプラナカン博物館やババハウスに行かれたのですね。

    わたしはそちらの方は訪れたことがないのですが、ぶどう畑さんの旅行記で楽しませてもらいました。

    現在もプラナカンの方が住んでいるとのことで、そういうところを見学できるのはたいへん貴重なことですね。

    故郷を遠く離れて異国の地で大成した人々、少し前の時代のことながら、ロマンがありますよね。

    現在はコロナ禍で世界の国々の間の移動もままならない時代ですが、またいつか、世界中を自由に移動できて、人々がそれぞれの夢を実現できる時代になってほしいものですね。
    2020年12月06日22時48分 返信する
  • ヘリコニア

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    今のような制限ある中で暮らしていると、南の島がますます懐かしくなります。 
    行きたいなぁぁ。
    ペナンも訪れたことなく、いつかと思っています。

    昨年4月クアラルンプール乗り継ぎとなり、初マレーシアでした。隣のタイとは宗教が異なるせいか、雰囲気がかなり違うと感じました。
    プラカナンマンションを私は4トラで知りましたが、なんとも細部にまで丁寧にゴージャスに造られていますね。
    お書きのように、子供部屋が微笑ましいです。
    英国人が寒い国から南の島へやって来て、何を一番に思い描いたのでしょうね?

    私もマレーシアの印象はとにかく暑い!で、観光は相当手抜きしました(笑)
    マレーシアも広い国で、少しずつ地方により変化がありそうですね。

    ヘリコニア、恥ずかしながら初めて名前を知りました。
    教えて頂き、ありがとうございます(^-^)
    忘れないようにします(笑)
    インドシナを旅すると見かけ、鮮やかな色に目を奪われ、あぁ暑い国を旅しているなと実感します。

    南の島の滞在のご様子、次回も楽しみにしています!
    町子
    2020年11月16日13時52分返信する 関連旅行記

    熱帯の植物

    川岸 町子さん

    こんばんは。ペナン島旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > 今のような制限ある中で暮らしていると、南の島がますます懐かしくなります。 

    本当に。
    年末年始に南国の暖かくて穏やかな空気に触れてみたいものですが、今年は厳しいでしょうね・・・。

    > 英国人が寒い国から南の島へやって来て、何を一番に思い描いたのでしょうね?

    当時のヨーロッパ人はオランダでもフランスでも、よくもまあ、空調もなしに蒸し暑い東南アジアで暮らせたものです。

    ひと昔前は日本人がそう言われていましたが、彼らも当時のエコノミックアニマルだったのでしょうね。

    > 私もマレーシアの印象はとにかく暑い!で、観光は相当手抜きしました(笑)

    暑すぎて、時々ホテルとかで休んだりしないと体がもちそうにありませんね(笑)。

    > マレーシアも広い国で、少しずつ地方により変化がありそうですね。

    実は今回のマレーシアへの訪問は2回目で、最初の訪問もいつか旅行記にしたいと思っています。

    > ヘリコニア、恥ずかしながら初めて名前を知りました。

    わたしも今回の旅行記を作成していて初めて知りました。

    ヨーロッパを旅行しているとあまり触れることはありませんが、これからは珍しい植物にも関心をもっていきたいですね。
    2020年11月21日21時18分 返信する
  • 木靴

    エンリケさん、おばんでした(^-^)

    もしアムステルダムへ行けたら、風車は必ず見たいです。
    放し飼いの動物がのんびり草を食み、跳ね橋やグリーン系のおもちゃのような家、まさに思い描くオランダの風景です(^_-)
    私は小学生の頃、オランダの風車の写真を見て、こんな国があるんだと初めて知りました。

    自転車のお写真、自然な雰囲気で素敵な一枚です~。
    ミッフィーちゃんやチーズも集められ、チューリップが有れば、オランダ名産勢揃い(笑)!
    所々で見られるオレンジ色がオランダっぽいです。

    木靴と言えば、リトアニアのお祭りで実際履いている女性たちを見ました。
    木なので、歩くと音がしますね。
    オランダ人は体格良いので、木靴はデカそう(笑)

    さて、ベルギー鉄道よりオランダ鉄道の方が安全に感じるとお書きですが、それほど異なる雰囲気ですか?
    町子
    2020年11月08日23時47分返信する 関連旅行記

    オランダ鉄道は日本人に馴染みやすいです。

    川岸 町子さん

    こんばんは。ザーンセ・スカンス旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > もしアムステルダムへ行けたら、風車は必ず見たいです。

    まさにザーンセ・スカンスは、外国人が想像するオランダの原風景そのものといった感じのところで、アムステルダムからも電車で15分程度と近いので、行きやすいと思います。

    いつかオランダへ旅行の際は、ぜひお立ち寄りください!

    > 木靴と言えば、リトアニアのお祭りで実際履いている女性たちを見ました。
    > 木なので、歩くと音がしますね。
    > オランダ人は体格良いので、木靴はデカそう(笑)

    リトアニアでも木靴があるのですね。

    でも、普段履いている靴からすると、お祭りなどでたまに履くと、堅くて足が痛くなりそうですね(笑)。

    > さて、ベルギー鉄道よりオランダ鉄道の方が安全に感じるとお書きですが、それほど異なる雰囲気ですか?

    オランダではベルギーと違って物乞いを見かけませんでしたし、駅は自動改札のところが多く、怪しい人が簡単に入って来られない雰囲気を感じました。

    また、ベルギー国鉄の車両は落書きが多かったのに対して、オランダ鉄道ではそういうのを見かけることはありませんでした。

    そういう意味でも、オランダは日本人にとって旅行しやすい国だと思います。

    コロナ禍が終わったら、ぜひ旅行先の候補に加えてみてください!
    2020年11月14日21時22分 返信する
  • 心地よく(笑)

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    列車を何度も乗り継いでの到着、お疲れさまでした!
    アムステルダムの街、いつか必ず訪れたいです。
    おもちゃのような建物が並び、運河があちこちに張り巡らされていて、まさに水の都。
    飾り窓は、意外に観光地化され安全なのですね、良かった良かった(笑)

    ハイネケンの博物館で、札幌を思い出しました。
    う~ん、試飲は無かったような(笑)?
    札幌にはビール工場の建物をリノベした商業施設もあり、懐かしいです(*^-^*)
    見学できて美味しいビールの試飲もあり、心地よく過ごせる博物館は、なかなか無いと思うので、良いお時間の使い方をなさいましたね!
                     町子

    2020年11月01日18時03分返信する 関連旅行記

    大満足のハイネケン・エクスペリエンス

    川岸 町子さん

    こんばんは。アムステルダム旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > アムステルダムの街、いつか必ず訪れたいです。

    町子さんほどの方がアムステルダムを訪問されていないとは意外です!

    でも、比較的異文化に寛容な安全なまちですから、後回しになってしまうのは無理もないかな・・・。

    > おもちゃのような建物が並び、運河があちこちに張り巡らされていて、まさに水の都。
    > 飾り窓は、意外に観光地化され安全なのですね、良かった良かった(笑)

    アムステルダムは本当に街並みがきれいで、どこにも入らないでただ街の写真を撮るだけでも満足してしまいそうです(笑)。

    > ハイネケンの博物館で、札幌を思い出しました。

    札幌のサッポロビール博物館も有名ですよね。

    あそこは見学は無料で、お金を払ってビールを飲んだような記憶があります。

    総合的に見ればそちらの方が安かったりして(笑)。

    アムステルダムは見どころが満載なので、また続きの旅行記も作る予定です!
    2020年11月03日21時50分 返信する
  • 世界遺産第一号なんですねー

    こんばんは~
    世界第一号の世界遺産 アーヘンの大聖堂知りませんでしたが本当に美しく見事ですねー
    街並みも素敵で目を奪われました!
    目の保養になりました♪
    またお邪魔させていただきます!


    お久しぶりでした~
    旅行記見てくださりありがとうございました~
    長い間しばらくお休みいただいてましたが、コロナで在宅中に画像整理していました~



    2020年10月25日23時07分返信する 関連旅行記

    壮麗な大聖堂

    cacahさん

    こんばんは。アーヘン旅行記にご訪問ありがとうございます。

    アーヘン大聖堂、本当に世界遺産第一号にふさわしく、世界の様々な建築様式が混ざった、壮麗な大聖堂でした。

    ドイツは街並みもきれいだし、治安も良いし、日本人からしたら旅行しやすい国ですよね。

    cacahさんはブランクがあるとは思えないほど活発に投稿されていますね。

    わたしもまた、訪問させていただきます!
    2020年11月01日17時24分 返信する
  • 絵のような風景

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    マース川の朝の風景、素晴らしいですね!
    クリアな川面も美しいですが、沢山の雲が川面に映る三枚のお写真、とても感動的です。
    柔らかな空の色も程よいグラデーションで、なかなか出会えない風景だと思います。
    嬉しいですね~、街を出る時の贈り物みたい(^_-)

    そして大聖堂中の大聖堂「アーヘン大聖堂」、こちらもスケールの大きさを見せられましたね。
    ドームのモザイクの細やかさ、回廊の天井の華やかさ、聖堂の荘厳さ、ステンドグラスの美しさ、さすが世界遺産第一号と思いました。
    いつか訪れ、実際にドームを見上げたいです。

    ところで、トランプにはモデルがいたなんて知りませんでした(笑)
    次回のアムステルダムも楽しみにしています。
    町子

    2020年10月25日18時09分返信する 関連旅行記

    旅先での天気

    川岸 町子さん

    こんばんは。アーヘン旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > マース川の朝の風景、素晴らしいですね!
    > クリアな川面も美しいですが、沢山の雲が川面に映る三枚のお写真、とても感動的です。
    > 柔らかな空の色も程よいグラデーションで、なかなか出会えない風景だと思います。

    マーストリヒトでは曇り空が続いていたので、本当に、最後の最後で素晴らしい景色に出会えました。

    やはり旅先での天気って、その街の印象を大きく左右する大事なものですよね。

    > そして大聖堂中の大聖堂「アーヘン大聖堂」、こちらもスケールの大きさを見せられましたね。
    > ドームのモザイクの細やかさ、回廊の天井の華やかさ、聖堂の荘厳さ、ステンドグラスの美しさ、さすが世界遺産第一号と思いました。
    > いつか訪れ、実際にドームを見上げたいです。

    アーヘン大聖堂の名前は知っていましたが、オランダ国境に近いドイツの片田舎だけに、こんなに素晴らしいものとは思ってもみませんでした。

    今回の旅はオランダ・ベルギーを中心にしようと思っていましたが、訪れてよかったです。

    > ところで、トランプにはモデルがいたなんて知りませんでした(笑)

    旅先で出会ったものをいろいろ調べていくと、こういう知識にも出会えるのが面白いところですね。

    やはり旅行後は写真をそのまま放置せず、旅行記を作るべきですね(笑)。
    2020年11月01日17時11分 返信する
  • 無事のお帰り

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    「シタデル」「旧市街」「鐘楼」などの言葉が並び、その響きだけで美しいヨーロッパの街並みが浮かんでくるようです。
    先日NHKの「世界街歩き」を見ていた時、ヨーロッパのあまり有名ではない所でしたが、コロナ禍では旅情を大いにかきたてられます。

    聖オーバン大聖堂内に差し込む天窓からの光、神々しいです。独特な空気感が漂う「大聖堂」という所へ、私はどれくらい訪れていないんだろう?

    サッカースタジアムのようなデザインの駅も、仰るように日本に一つくらい欲しいですよね(#^^#)
    ライトアップされた人道橋も美しく、ヨーロッパには魅力的な橋が多いと改めて思いました。

    お帰りの車内、少々怖い想いをなさったようで、ご無事で何よりです!
                 町子


    2020年10月18日17時00分返信する 関連旅行記

    コロナ下での旅への思い

    川岸 町子さん

    こんばんは。ナミュール旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > 「シタデル」「旧市街」「鐘楼」などの言葉が並び、その響きだけで美しいヨーロッパの街並みが浮かんでくるようです。
    > 先日NHKの「世界街歩き」を見ていた時、ヨーロッパのあまり有名ではない所でしたが、コロナ禍では旅情を大いにかきたてられます。

    まさしくコロナ禍で海外に行けないからこそ、当たり前のように思っていたヨーロッパの旅が恋しくなるというものですね。

    こうしてあの頃を思い出しながら旅行記を書いている時間が案外と楽しく、これまでよりも多く写真を載せてしまったりします(笑)。

    > サッカースタジアムのようなデザインの駅も、仰るように日本に一つくらい欲しいですよね(#^^#)

    ヨーロッパの公共建築物はその街の誇りになるなら費用度外視みたいなところがありますよね。

    逆に言えば日本がケチケチしてせせこましいだけかもしれませんが。

    > お帰りの車内、少々怖い想いをなさったようで、ご無事で何よりです!

    本当に。向こうでは日本と同じ感覚で公共交通を利用すると痛い目に遭いますよね・・・。

    コロナ禍で経済状態が悪くなって、公共交通の利用に一層注意が必要になるというようなことにならなければよいのですが・・・。
    2020年10月19日23時01分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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