旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

エンリケさんのトラベラーページ

エンリケさんへのコメント一覧(12ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • キャベツ

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    拝見すると仰るように、ポーランド鉄道のホームは日本に似ていますね。
    私が訪れる前に調べたところ、「1つのホームに同時に2種類の列車が停車し、全く別の行先になるので注意!」との情報を読んだことを思い出しました。
    煉瓦造りの駅も美しく立派ですね!

    「こちらは“緑の部屋”と呼ばれる部屋で、騎士団総長のプライベートルームだったところ。」
    →こちらの一枚、温かな雰囲気で好きです(^^♪
    いいお写真ですね。

    かつてのトイレのキャベツの葉っぱのお話、なるほど~と思わされました(笑)
    この様な展示がある事で、マルボルク城が建築だけではなく、人の生活の営みを感じられて良いですね。

    エンリケさんが途中でお疲れになるなんて珍しいと思ったところ、塔からの風景で、どれほどマルボルク城が壮大なのかわかりました。

    雨に降られたようですが、私も今まで訪れた中で、10月末のポーランドが一番寒く感じました。
    札幌で11月に着ていたキルトコートを着ても寒く、共産主義の厳しい時代を想像するほどでした。

    私が知らないポーランドを今後も楽しみにしております(@^▽^@)
                         町子

                          

    2019年10月27日12時59分返信する 関連旅行記

    日本の城でもこんな展示が欲しいですね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。マルボルク旅行記に早速ご訪問ありがとうございます。

    > 拝見すると仰るように、ポーランド鉄道のホームは日本に似ていますね。
    > 私が訪れる前に調べたところ、「1つのホームに同時に2種類の列車が停車し、全く別の行先になるので注意!」との情報を読んだことを思い出しました。

    ポーランドの電車は遅れたとき、違う行き先の電車が先にホームに入ってくることがあるので、注意してドアのところに掲げられた便名や行き先を確認する必要がありますね。

    > 「こちらは“緑の部屋”と呼ばれる部屋で、騎士団総長のプライベートルームだったところ。」
    > →こちらの一枚、温かな雰囲気で好きです(^^♪
    > いいお写真ですね。

    あいにくの雨模様で城の外観の写真がいいものが残せなかったので、そういっていただけると嬉しいですね。

    > かつてのトイレのキャベツの葉っぱのお話、なるほど?と思わされました(笑)
    > この様な展示がある事で、マルボルク城が建築だけではなく、人の生活の営みを感じられて良いですね。

    日本の城では城そのものの防御面とか刀や甲冑など武装の展示に重きがおかれていて、当時の武士たちがどういう生活をしていたかの展示が少なかったように記憶しているので、日本の城でもこういう展示があればいいのになと思いました。

    > 雨に降られたようですが、私も今まで訪れた中で、10月末のポーランドが一番寒く感じました。
    > 札幌で11月に着ていたキルトコートを着ても寒く、共産主義の厳しい時代を想像するほどでした。

    ポーランド、7月でも上着が手放せなかったほどですから、秋も日本よりずっと寒いのでしょうね。

    ポーランドの秋は“黄金の秋”と言われているそうですが、やっぱり夏に訪れるのがいちばんいいのかも。

    > 私が知らないポーランドを今後も楽しみにしております(@^▽^@)

    次はグダンスクに戻って、2017年に新しくオープンした施設を訪ねます。

    他の方の旅行記が少ないので、ポーランドを訪れる方の参考になるよう綴っていきたいですね。
    2019年10月27日23時30分 返信する
  • 未来への分かれ目の1989年

    エンリケさん、おばんでした☆

    知らない事を沢山教えて頂いた旅行記です。
    1989年は
    東欧初の自由選挙
    中国の天安門事件
    が起こった年。
    (お写真でご覧になった)キエフのスーパーマーケットで買い物の行列の人々の様子も偶然1989年なのですね。

    「政府と民主化運動者たちとの徹底した話し合いにより“無血で”民主化を成功させたポーランドと、民主化運動を武力で鎮圧した中国。」

    まさに正反対の事が行われていたのですね!
    東欧を旅した時に感じた事の一つが、「この街は理不尽な体験をしてきた先人たちの思いが込められている」でした。

    そして今香港で問題になっている雨傘運動に関連したメッセージと、それに対する意見を、まさかポーランドでリアルタイムでご覧になるとはビックリなさいましたね。

    「ポーランド人教皇の誕生は、ポーランドにおけるナショナリズムの高揚と、共産主義国としてソビエト連邦の衛星国であることへの抵抗心を一層大きくすることになり、ヨハネ・パウロ2世はポーランドにおける民主化運動の精神的支柱となっていきます。」

    さすがエンリケさん!様々な方向からの視点を元に、訪れる国の歴史だけではなく、他の国々との比較などを取り入れながら、ご説明下さり、わかりやすかったです。
    ありがとうございました(*^▽^*)

    またポーランドの夜、ほのかな明かりが灯る様子、やっぱり美しいですね~(^^♪
    次回も楽しみにしております!
                             町子
    2019年09月30日21時50分返信する 関連旅行記

    転換点を見失った中国

    川岸 町子さん

    こんばんは。グダンスク旅行記にご訪問ありがとうございます。

    ヨーロッパ連帯センター、地味な博物館かと思っていたら、ヨーロッパ中からたくさんの観光客が訪れる、東欧共産主義崩壊の足跡が学べる非常に意義深い観光スポットでした。

    ここを訪れた後だと、まさに今起こっている香港の民主化運動と、1989年の天安門事件とが、ダブってなりませんね。

    > 東欧を旅した時に感じた事の一つが、「この街は理不尽な体験をしてきた先人たちの思いが込められている」でした。

    まさにそのような歴史があったからこそ、1989年当時のポーランド政府は、自らの国民を傷つけずに、ワレサら「連帯」との話し合いの道を選んだのでしょう。

    1989年の“あの時”、学生たちを武力で弾圧してしまった中国・・・。

    その路線が今も続くウイグル族やチベット族などへの弾圧につながっているところを見ると、中国はその後の経済成長に驕って、転換点を見失ったままでいるのかもしれません・・・。

    現在起こっている香港や台湾の動きを経て、中国がどのようになっていくのか、これから非常に興味深いですね。
    2019年10月06日22時56分 返信する
  • プラハ♪

    今冬、プラハを訪れる予定です♪
    参考にさせていただきます(^^

    カレル橋のカール4世像近くの撮影ポイントですね、、メモメモ、、(^^
    カレル橋東岸の門塔にものぼる、、メモメモ、、
    市民会館のガイドツアーに参加、、メモメモ、、
    2019年09月30日16時48分返信する 関連旅行記

    Re: プラハ♪2

    (間違えて、投稿するをクリックしてしまいましたm(__)m)

    エンリケさん、ご無沙汰しております、、
    プラハなどを巡ろうと計画中です、、

    ストラホフ修道院の“哲学の間”と“神学の間”美しいですね~♪
    こちらも、、メモメモ、、です(^^

    現在レストランなども調べていますが、
    どのお店に入ってもお料理やビール(これがまた楽しみ~♪)も美味しそうですね、、

    ますます楽しみです♪

    kuritchi
    2019年09月30日16時52分 返信する

    プラハ楽しみですね。

    kuritchiさん

    こんばんは。こちらこそご無沙汰しております。

    プラハ旅行を計画されているのですね。

    プラハはよく“街そのものが博物館”と形容されますが、まさにその通りで、中世の街並みがよく保存されていて、どこを通っても素敵な街並みが楽しめる街でした。

    挙げていただいたもののほかに、撮影禁止でしたが、ムハ美術館などもよかったですよ。

    もちろん、黄金色のピルスナービールが開発された国だけあって、ビールも美味しく、“食”の面でもプラハは訪れる価値大です!

    楽しい旅行になることを期待しております!
    2019年10月06日22時23分 返信する
  • 勉強になります

    エンリケさん ご投票ありがとうございます。
    同時代の世界史の出来事をこうやって現地で振り返ってみるのは貴重なことと思います。とても勉強になりました。ありがとうございます。
    2年前にプラハに行ったとき、共産主義博物館を訪ねました。まあ良かったですが、こちらのほうが充実しているように感じます。
    些末なことですが、入場料が安いのも驚き。共産主義博物館は1,500円くらい払ったように記憶しています。
    私もグダンスクとここを訪ねてみたいと思いました。
    2019年09月30日10時34分返信する 関連旅行記

    たいへん有意義なスポットでした。

    ねもさん

    こんばんは。グダンスク旅行記にご訪問ありがごうございます。

    ヨーロッパ連帯センター、日本ではあまり知られていませんが、意外に観光客が多く、東欧共産主義崩壊の歴史について学ぶことができる、たいへん有意義なスポットでした。

    いざ、自国の国民が改革を求めて立ちあがったら、政府は武力で鎮圧するか、それとも、自国の国民なのだから、傷つけずに話し合いの道を選ぶか・・・。

    まさに今、香港などで起こっていることにもあてはまる、施政者の普遍的な課題なのかなと考えさせられました。

    このポーランドの無血の革命を経て、ヨーロッパ人は優しくなったのかなと、まさに歴史の転換点となる出来事だったのかなと思います。

    いつしか東アジアの国々も、これから起こるであろう試練を乗り越えて、優しい国々になってくれればいいですね・・・。
    2019年10月06日21時59分 返信する
  • グダンスクの叶姉妹(笑)

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    私はもしポーランド再訪できれば行ってみたい街の一つが、グダンスクです。
    ワルシャワから330kmとは、かなり離れているものの、列車ではあっという間に到着なさったようですね。
    しかも私が最後までうまくいかなかったHPからの予約もバッチリで、良かったです!(^^)!
    予め予約する方が料金が安いとの情報も、ありがたいです。

    「ドイツ化」されたり「ナチ化」された歴史をくぐり抜けてきた街並み、港町らしい旅情を感じます。
    雨で石畳が色濃くきれいです。
    通りに面した建物、色やてっぺんがそれぞれ異なり、窓にも表情がありますね。

    琥珀はバルト海周辺国の名産なのですね。思い出すと、バルト三国には琥珀のお店が沢山ありました。

    あぁ、残念…レストランの叶姉妹、見たかったです(笑)
    お料理もデンファーレが飾られて美しく、ディルなどのハーブがたっぷりで美味しそう(^^♪
                           町子
    2019年09月23日16時09分返信する 関連旅行記

    叶姉妹に本当にそっくりでした(笑)

    川岸 町子さん

    こんばんは。グダンスク旅行記にご訪問ありがとうございます。

    ポーランド人に大人気の街グダンスク、日中はあいにくの雨模様でしたが、夕方には雨が上がり、旧市街の名所の写真をひととおり残すことができました。

    琥珀博物館、ちょっとグロい虫入りの琥珀もありますが、興味がありましたらぜひ。

    レストランの叶姉妹、本当にそっくりなので、グダンスク訪問の際にはぜひ、直接会いに行ってみてください(笑)。
    2019年09月28日23時45分 返信する
  • 返信ありがとうございます!

    エンリケさん、私の拙い旅行記たくさん見ていただきありがとうございます!
    返信も頂きありがとうございます!
    またまたお邪魔させていただきました♥
    イタリア旅行いいですね~!
    私もヨーロッパで行きたい国の一つです!
    私の弟夫婦と両親が3年前に行ったのですが、地下鉄で弟はスリに遭い、バスに乗ろうと運転手に聞いていたら10人くらいの団体がドドっと乗り込んできてコートを引っ張って来たそうです!運ちゃんが「スリだよ」と注意してくれたらその団体がみんな降りて行ってスリ集団だったんだとビックリしたとか!被害は免れましたが・・・。
    知り合いの方も若い2人組の女がピタッと後ろを付いて来てバックから数十万円スラれたとか・・・。
    バックをカッターのようなもので切られた人もいました。
    エンリケさんは大丈夫だったご様子・・・。
    海外ではトラブルも色々ありますよね~。
    また訪問させていただきますね~!
    2019年09月23日12時03分返信する 関連旅行記

    海外では気を抜かないことが大事ですね。

    みかちゃんっすさん

    こんばんは。南イタリア旅行記にご訪問ありがとうございます。

    海外では日本人は目につくので、スリのターゲットとならないよう、常に周囲に目を配っておくことが必要ですね。

    ちなみにわたしはあまりお金を持っていなそうに見えるからでしょうか、これまでスリに襲われたことは一度もありません・・・。

    逆に一人旅だと常に緊張状態にあるため、スリも狙いにくいのかもしれませんね。

    南イタリアは風光明媚な場所が多く、ピッツァ・マルゲリータをはじめとする料理も美味しくいいところですので、機会がありましたらぜひ行ってみてください!
    2019年09月28日23時10分 返信する
  • 旅のスタイル。

    エンリケさん

    こんにちは。
    いつも丹念に辿られた旅を旅行記に残されていて
    楽しみにしています。

    クダンスク、旅程の都合で訪れることが叶いませんでした。
    旅行記を拝見して魅力的な街だとの想いが一層強くなり
    ポーランド再訪の際には加えたい街となりました。

    旅行記には、旅する方の個性、嗜好、などなどが現れるなあ
    と常々思っています。
    ワルシャワ旅行記、旧王宮内部の見学もエンリケさんらしい!
    絵画、美術品、内部の装飾に至るまで、
    コメントを読ませていただき、ああ、そうだったのね、と今更ながらに納得。
    特にポーランドの画家による作品のコメントが素晴らしかったです。

    その後見学された国立美術館、やはり時間が足りずに未訪問でした。
    祭壇画他、魅力的な作品が山のようにありそうですね。
    ファラス、興味深かったです。

    立ち寄られた際に時間も載せられていて、大まかな所要時間も把握でき
    参考になりますね。

    この後の旅程、クラクフ、アウシュビッツなどなど
    どのような旅をされてきたか?
    楽しみしております。

    mistral
    2019年09月23日11時10分返信する 関連旅行記

    旅の視点

    mistralさん

    こんばんは。

    ポーランド旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    その土地を旅する時、歴史を知っているのと知っていないのとでは、見えてくるものが違うのかなと思うことがよくあります。

    わたしは歴史好きなので、そういった視点からの旅行記が必然的に多くなってしまうのですが、楽しんでもらえる人には楽しんでもらえればと。

    mistralさんの旅行記も、詳細な解説と他の方にはない視点があって、引き込まれるものがありますね。

    わたしもまた、いろいろと訪問させていただきますね。
    2019年09月28日22時45分 返信する
  • こちらも懐かしい

    エンリケさん あちらへのご返信ありがとうございます。
    私たちも現地の人々の優しさには助けられました。このときの北欧で辛い目に遭っていたら、その後あちこち海外旅行することはなかったかも!?
    わが家のスタバンゲルはほぼプレーケストーレンだけでしたが、ブレイア湖や大聖堂を懐かしく拝見しました。湖畔のラディソン ブル アトランティック ホテル スタヴァンゲルまた訪ねてみたいですが、物価高がいっそうのようで(苦笑)
    2019年09月23日10時46分返信する 関連旅行記

    こちらも懐かしい

    以下に↓ すみません、途中で送信してしまいました。
    エンリケさん あちらへのご返信ありがとうございます。
    片言英語に辛抱強く付き合ってくれて、私たちも現地の人々の優しさには助けられました。このとき北欧で辛い目に遭っていたら、その後あちこち海外旅行することはなかったかも(笑)
    わが家のスタバンゲルはほぼプレーケストーレンだけでしたが、ブレイア湖や大聖堂を特に懐かしく拝見しました。湖畔のラディソン ブル アトランティック ホテル スタヴァンゲルに泊まりました。今から振り返ると、なんでこんな高級ホテルに!?と思いますが、当時はさほど高くなかったのかもしれません。
    また訪ねてみたい街ですが、物価高がいっそうのようですね。
    2019年09月23日11時06分 返信する

    北欧のホスピタリティ

    ねもさん

    こんばんは。

    たびたびご訪問ありがとうございます。

    北欧は、ノルウェーに限らずどこもホスピタリティいっぱいで、西欧ではよくあるような東洋人差別もなく、気持ちよく過ごせたのを覚えています。

    海外旅行の手始めに北欧に行かれたのは、よい選択だったかもしれませんね。

    今は北欧は物価高ということですが、ユーロ導入後の南欧諸国も、1990年代に比べて物価が高く感じられるようになってきていますよね。

    かつて“ジャパンアズナンバーワン”と言われた日本ですが、気付かぬうちにどんどん他の国から追いつき追い抜かれて行っているようで・・・何とも悲しい限りです。
    2019年09月28日21時41分 返信する
  • いいね!ありがとうございます!

    エンリケさん、私の拙い旅行記見ていただきありがとうございます!
    旅行記拝見させていただきました♥
    台湾旅行私も2年前に行って来ました。
    台北、九分、十分で天燈上げをして台北中心の短い期間でしたが、楽しく旅行出来ました。
    食べ物も美味しく、台湾人も親切で優しさに感動しました!
    よろしかったら旅行記見ていただけたら嬉しいです!
    今海外旅行にはまっています!
    エンリケさんは、ヨーロッパも旅されていて羨ましいです!
    私もヨーロッパにいつかは行ってみたいのですが、時間とお金の自由が利かず、近場で短期間に行ける場所しか行けないのが現状です・・・。
    また訪問させていただきますね~!


    2019年09月17日22時22分返信する 関連旅行記

    懐かしの台湾旅行

    みかちゃんっすさん

    こんばんは。

    こちらこそ、懐かしの台湾旅行記にご訪問ありがとうございます。

    わたしが訪れたのは、2011年3月の東日本大震災から約1年後の時期でしたが、台湾の方々の温かさを感じることができた旅でした。

    おっしゃるとおり、台湾は食べ物も美味しくていいですよね。

    日本から近くて気軽に行けるし、何度でも再訪したくなるところだと思います。

    わたしもまた、時間を見つけて行ってみたいものです。

    今後ともよろしくお願いします。
    2019年09月22日21時38分 返信する
  • 初めまして

    エンリケさん ご投票ありがとうございます。
    何とプレーケストレンに登られたのですね! 興奮のご様子がよく分かります。
    わが家も2002年夏に。大人は怖くて端に近づけないのに、怖いもの知らずの次男(当時小5)が端にかがんで下を覗いて(x_x)
    私がこれまで行ったうちで、2番目にレアな場所です(一番はイグアスの滝)。当時はまだ登る人が多くなくて、良いときに訪ねられたのは幸運でした(^o^)

    プラハもエンリケさんと同じような印象を受けました。
    幅広い足跡ですね。これから贔屓にさせてください。
    2019年09月07日20時41分返信する 関連旅行記

    懐かしのプレイケストーレン

    ねもさん

    こんばんは。

    懐かしいプレイケストーレンの旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    ねもさんも2002年に登られたのですね。

    それまで海外旅行では街巡りばかりで、山登りのようなアクティビティは初めてだったのですが、プレイケストーレンへの道は、ところどころ難所があるものの、全体としては平坦な感じで、それほど大変ではなかったのを覚えています。

    それでも、終点では天気にも恵まれ、美しい景色を堪能することができ、わたしの海外旅行経験の中でも上位に来るような、忘れがたい思い出となっています。

    ねもさんは美しい山歩きの旅行記が多いのですね。

    わたしもまたぜひ訪問させてください。
    2019年09月22日21時08分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在1都道府県に訪問しています

東京 |