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エンリケさんのトラベラーページ

エンリケさんへのコメント一覧(9ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • 女神

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    マンクヌガラン王宮のある町まで、電車でちょうどよい距離なのですね。

    王宮からの山の姿、見とれるような優美さです。
    こちらでは流暢な日本語ガイドさんに出会われ、ラッキーでしたね!
    民族衣装姿が素敵です(^_-)
    日本でもどこでも、その土地の衣装を着てもらえば、それだけでも興味の幅が広がりますよね。
    あらあら、デゥィは「女神」を表すのですか(笑)

    今も普通に使われ、丁寧に手入れされ、そして公開される王宮へ、私も早朝の電車に乗り、出かけてみたいです!
    今回のガイドさんに当たれば嬉しいなぁ。
    町子
    2020年07月29日13時45分返信する 関連旅行記

    素敵なガイドさんでした。

    川岸 町子さん

    こんにちは。スラカルタの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    スラカルタの街はジョグジャカルタよりもずっと田舎っぽく、のんびりした雰囲気でした。

    ジョグジャカルタやボロブドゥールといった誰もが知る観光地を訪れるだけでなく、こういうマイナーな街も訪れることで、インドネシア旅行の幅が広がるかもしれませんね。

    マンクヌガラン王宮は、“王宮”と言うにはとても小さなものでしたが、日本語が上手なガイドさんから現地のいろいろな話を聴くことができ、今回の旅行の中でも特に思い出に残った場所となりました。

    コロナ禍が明けて再び海外旅行ができるようになった折には、町子さんも、現地でこんなガイドさんにめぐりあわれるといいですね。
    2020年08月01日14時08分 返信する
  • ボロブドゥール遺跡やジャカルタの旅も 行きたいなぁ。 

    エンリケ様
     
    ボロブドゥールの令和初日の出のお写真、素晴らしいですね。
    東南アジア一人旅、あと15年若かったらもっと行きたかった。
    年々暑さと湿気に体力が追い付かなくて。(日本ですら)
    ちょこっと観光とリゾートに逃げてしまいます。

    コロナウイルス禍と猛暑、豪雨の日々。
    どうぞご自愛くださいませ。
    2020年07月22日08時04分返信する 関連旅行記

    季節を選べば東南アジアもいいものです。

    KIKIさん

    こんばんは。
    ジャワ島旅行記へのご訪問、ありがとうございます。

    KIKIさんはベトナムやタイにも行ってらっしゃるので、季節を選べばインドネシアも大丈夫かと思いますよ。

    例えばジャワ島は南半球ですので、日本が真夏の時は、逆に過ごしやすいのではと思います。

    コロナウイルスが蔓延してなかなか旅行もままならない折ではありますが、いつか終息することを信じて、まだ見ぬ旅先への思いを膨らませていきたいですね。
    2020年07月24日20時30分 返信する
  • ありがとうございます。

    エンリケ様

     初めまして。
    この度は拙い備忘録に(いいね)を投票戴き有難うございます。
    今後の励みになります。

    エンリケ様の数々の旅行記、今後ゆっくり読ませて戴きたいと思います。
    (皆様方の旅行記が素晴らしくて読むと行きたい病が重症化。ちょっと自粛気味?)

    早くコロナウイルス禍が治まり皆様が安全で自由に楽しい旅が再開出来ますように。
    今後ともよろしくお願いいたします。
    2020年07月22日07時32分返信する
  • プランバナン

    エンリケさん、こんにちは(^-^)

    プランバナン近くに到着したのに、道路を渡るのが大変でしたね。
    海外の町のあるあるですね!
    私はエジプトでイヤというほど体験しました(*_*)
    観光客のみでなく、地元の皆さんが普通に横断出来るように願います。

    プランバナン寺院群はさすがです!
    彫刻を施し、堂々と、それでいて清々しい姿です。
    青空に映えますね~。
    ヒンドゥー教寺院と仏教寺院、廃墟感漂う寺院、修復を諦めたような所、様々なタイプの寺院が集められているのですね。
    感染者がどんどん増えていく東京を離れ、飛んで行きたいです。

    私はインドネシアは4月以降が乾季になり良さそうと思いましたが、拝見すると乾季でも相当暑そうだと思いました。
    覚悟して訪れます(笑)
    夕御飯も考えておかねば、ですね。
    色々参考になる情報をありがとうございます(^-^)
    町子
    2020年07月16日18時56分返信する 関連旅行記

    5月は多少は過ごしやすくなっている・・・はず。

    川岸 町子さん

    こんばんは。プランバナン旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > プランバナン近くに到着したのに、道路を渡るのが大変でしたね。
    > 海外の町のあるあるですね!
    > 私はエジプトでイヤというほど体験しました(*_*)
    > 観光客のみでなく、地元の皆さんが普通に横断出来るように願います。

    途上国はまだまだ車優先のところが多いですよね。

    これが北欧に行くと、横断歩道の手前でピタッと停まってくれて、人々の心のゆとりと、社会の優しさを感じますね。

    > 感染者がどんどん増えていく東京を離れ、飛んで行きたいです。

    夏だというのに、新型コロナウイルスは収まる気配がありませんね。

    わたしも、昨年のポーランド旅行からちょうど1年。

    海外に1年以上行っていないのは十数年ぶりで、海外旅行の仕方を忘れてしまいそうです(笑)。

    > 私はインドネシアは4月以降が乾季になり良さそうと思いましたが、拝見すると乾季でも相当暑そうだと思いました。

    ジャワ島は南半球になるので、日の短くなる5月以降は、多少は過ごしやすくなっているのではないかと思います。

    日中は確かに暑くて喉が渇きましたが、飲み物を常時がぶがぶ飲むというようなことはなく過ごせましたし。

    これが年末年始の時期だったら、もっと湿度が高くてまいっていたのではないかと。

    > 夕御飯も考えておかねば、ですね。

    イスラム教の影響もあるのか、ジョグジャカルタは、普通に歩いているだけではお酒が飲める店も見つけられず、苦労しました。

    > 色々参考になる情報をありがとうございます(^-^)

    町子さんをはじめ、今後インドネシアを訪れる方々の役に立つ情報を書いて行ければと思います。

    ぜひまた覗きにいらしてください!
    2020年07月18日00時10分 返信する
  • お茶目な女子中学生のグループ

    エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)

    ボロブドゥールそしてジョグジャカルタの旅行記を拝見しました。

    ボロブドゥール遺跡は、さすが見ごたえありますね。
    スジャータ(どこかで聞いたことある名前だといつも思います 笑)の乳粥の話は、ネパール旅を調べた時に初めて知りましたが、こちらの彫刻の中に表現されているとは!
    私も同じ場所に立ち、下から遺跡を見上げてみたいです。

    お茶目な女子中学生のグループ、外国人に撮ってもらい嬉しいんだけど、ちょっと恥ずかしいような表情が伺え、可愛い~(^^♪
    2枚とも微笑ましいお写真ですね!
    きっとグループ内の誰が声掛けするのか、きゃぁきゃぁ盛り上がっていたのでは(笑)

    スムル・グムリンの祈りの場は、今や人気のインスタ映えスポットのようですね。
    上に立つスカーフ姿の女性の姿、絵になります。
    民族衣装姿の美男美女カップルも素敵でしようね。

    私もボロブドゥールとジョグジャカルタを訪れようと「地球の歩き方」にさっと目を通しましたが、まだまだ勉強不足で知らないスポットをいくつも教えて頂きました。
    ありがとうございました!
    エンリケさんが歩かれた街、緑が濃い印象を持ちました。
                        町子


    2020年06月28日15時59分返信する 関連旅行記

    のんびりした雰囲気が残るジョグジャカルタ

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    ボロブドゥールとジョグジャカルタの旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    “スジャータ”は日本ではめいらくグループのコーヒーミルクの商標として有名ですね(笑)。

    わたしも子どもの頃からあのCMのメロディーとともにこの名前は知っていたのですが、大きくなってから仏陀の物語を読んで、そういうことだったのかと気付かされました。

    > お茶目な女子中学生のグループ、外国人に撮ってもらい嬉しいんだけど、ちょっと恥ずかしいような表情が伺え、可愛い?(^^♪

    インドネシアの女性にとって、日本人は人気があるのか、遺跡を見学している最中も、ずっと観察されていたような気もします(笑)。

    > 私もボロブドゥールとジョグジャカルタを訪れようと「地球の歩き方」にさっと目を通しましたが、まだまだ勉強不足で知らないスポットをいくつも教えて頂きました。
    > エンリケさんが歩かれた街、緑が濃い印象を持ちました。

    インドネシア、訪れる前は人口が多くてわちゃわちゃした国のように思っていましたが、その中でもジョグジャカルタ周辺は、今でものんびりした雰囲気が残る、リラックスできるところと感じました。

    町子さんの旅の参考になれば幸いです!
    2020年07月05日17時29分 返信する
  • プレイケストーレンの絶壁、スゴイ迫力ですね!

    エンリケさん

    こんにちは、はじめまして。
    先日はハワイの旅行記へご投票いただきありがとうございました。

    ジャワ島、ミュンヘン、そしてこちらの旅行記を拝見させていただきました。
    プレイケストーレンに行くまでの垂直に切り立った岩肌や地面の切れ目だけでもワクワクしていましたが、プレイケストーレンの絶壁を見て「行きたい!」と思いました。
    高所は平気ですのできっと何時間でも座っていられる気がします!
    でもエンリケさんが絶壁をのぞきこまれたお写真、私は勇気がなくて撮れないかもしれません。立って下をのぞきこむ人がいるお写真にも思わず「やめなよ」と言っていました(笑)
    お天気も良くて良かったですね。

    2018年6月北欧を旅した際、ベルゲン急行でオスロからベルゲンまで行き、ネーロイ・ソグネ・ハダンゲルの3つのフィヨルドには行きました。
    現地の人も「この時期はベストシーズンだよ」と言っていましたが、私もお天気が良くて壮大な大自然に心が洗われました。
    次回は他のフィヨルドにも行ってみたいと思っていましたので、計画にリーセフィヨルド、プレイケストーレンを入れたいと思います。

    オスロに到着された最初の旅行記にさかのぼって拝見させていただきます!
    フォローさせていただきましたのでこれからもよろしくお願いいたします!

    Daisy
    2020年06月20日11時28分返信する 関連旅行記

    プレイケストーレンは一度は行く価値ありです。

    Daisyさん

    こんばんは。プレイケストーレンの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    Daisyさんもノルウェーを旅されたことがあるのですね。

    旅行記を拝見させていただきましたが、オスロの国立美術館やノーベル平和センターなど、わたしが訪問したところにも行ってらっしゃって、懐かしい気持ちになりました。

    プレイケストーレンへの道は、山登り感がありますが、アップダウンはそれほど激しくなく、だんだん登っていくような感じで、ちょっとした運動のつもりで捉えていただければよいかと思います。

    富士登山に比べれば、全然大したことはないですね。

    Daisyさんの北欧旅行記、ベルゲンで止まっているようですので、続きも楽しみにしています。

    > フォローさせていただきましたのでこれからもよろしくお願いいたします!

    こちらもフォローさせていただきます。

    今後ともよろしくお願いします。
    2020年06月21日17時53分 返信する
  • 楽しいジャワ島旅行

    TOKOMASです。
    ボロブドールの世界遺産は流石ですね!
    約30年前にスラバヤ→ソロ→ジョグジャカルタ→チレボン→バンドン→ジャカルタの工程で旅行しました。
    当時のボロブドールは観光客も少なく、プラナンバン寺院に至っては足を止める観光客はほとんどいませんでした。
    今では禁止されているようですが、ストーバに手をいれると願いごとが叶うと言われてました。
    これからもよろしくお願いいたします。
    2020年06月14日14時32分返信する 関連旅行記

    また違う地域を旅したいですね。

    TOKOMASさん

    こんばんは。ボロブドゥール旅行記にご訪問ありがとうございます。

    TOKOMASさんはインドネシアが大好きでいらっしゃるのですね。

    わたしも今回初めて訪れましたが、物価が安く、人々も穏やかで、治安もそれほど悪いようには感じなかったので、また違う地域を訪れてみたいと思いました。

    TOKOMASさんの旅行記も参考にさせていただきます!
    2020年06月21日17時29分 返信する
  • 令和初日の出

    エンリケさん、おばんでした☆

    ポーランドの旅、最後はトランジット時間を利用なさってのミュンヘン観光だったのですね。
    エジプトへ行かなくても、これほどの展示物を見学できるとは、素晴らしいです!
    最近テレビで、エジプト関連の番組がいくつか放映され、何度見てもスケールが大きくて見入ってしまいます。
    後半にお書きのバビロン遺跡、想像するだけでもワクワク、ドキドキします。
    私は行けずに終わってしまいそうだけど、エンリケさん、行けると良いですね~!(^^)!

    さて、実は私は今年の6~7月頃にボロブドゥールへ行きたいと考えていました。
    今回のエンリケさんと同じようなコースです。
    ジョグジャカルタのバティックに前から興味があり、もちろんボロブドゥールも。
    日の出を是非見たいけど、真っ暗な中を一人で指定のホテルまで歩くとの情報を教えて頂き、助かりました。
    いつの日にかと前向きに考え、エンリケさんの旅行記を楽しませて頂きます(^^♪
                           町子
    2020年05月31日21時43分返信する 関連旅行記

    いつかイラクでも・・・。

    川岸 町子さん

    こんばんは。ミュンヘン旅行記とボロブドゥール旅行記にご訪問ありがとうございます。

    コロナ禍で、世界ふしぎ発見など、過去にも放映されたエジプト関係の旅行番組がいくつか放送されていましたね。

    本当に、エジプト文明は今では滅んでしまった超古代人の文明として、たくさんの現代人の興味を惹き続けるのですね。

    それに対して、バビロニアやアッシリアを含むメソポタミア文明については、紛争続きのイラクでの取材が難しいこともあって、なかなか多くの人の興味を惹くには至っていないようで・・・。

    いつの日にか、イラクでも旅番組が平和に取材できるようになってほしいものですね。

    さて、町子さんは今年、ボロブドゥールに旅行予定だったのですか?

    お蔵入りになりそうな旅行記でしたが、コロナ禍のおかげでポーランドの次の旅に出られず、昔の旅を思い出してアップした甲斐があったというものです(笑)。

    男旅ゆえ、バティックなどは出てきそうにありませんが(笑)、今後の旅の参考になるよう書いていきたいと思いますので、ぜひまたご訪問ください!
    2020年06月06日20時13分 返信する
  • 国とは…

    エンリケさん

    ポーランド記 少しずつ拝見してます。
    私も数年前の年末にポーランド訪問したのですが、グダンスクへは未訪です。
    再訪できれば、必ずや訪れてみたい街です。
    緑の門、美しい姿ですね。前に立ってみたいです。

    連帯、ワレサ書記長、共産主義崩壊…
    加齢で年々怪しくなる記憶ですが、当時のニュース映像はかなり印象に強い事柄です。
    近年、耳にする「ポーランド右傾化」は気になるところです。

    地球上で大勢が暮らす現代、「国」の存在は必然。
    でも、資本主義でも、社会主義でもなかなかうまくはまわらない。
    やさしく暮らすのはなんと難しいのでしょう。

    折しも香港がさらなる局面を迎えている。
    大国が、傍目には愚かと明白な自説を押し通そうとするのか、理解できません。
    国とはなんだろう…と考えてしまいます。
    でも、どんな時も
    人間は何とかやり過ごしていく強さがあると思ってます。

    ポーランド、同性でも見惚れてしまうほど女性が美しい国でした。
    yun
    2020年05月27日20時05分返信する 関連旅行記

    グダンスクで考えさせられました。

    yunさん

    こんばんは。ポーランド旅行記にご訪問、ありがとうございます。

    ポーランド、わたしの中では、どうしても第二次世界大戦とユダヤ人、ドイツとの関係のことを思い出してしまう、そんな印象が強い国でした。

    そんな思いを持って今回ポーランドを訪れたところ、いちばん印象に残ったのが、yunさんも指摘しておられる、グダンスクのヨーロッパ連帯センターでした。

    ワレサ率いる「連帯」と、当時の共産主義政権との徹底した話し合い、その末の自由選挙での、無血による共産主義崩壊・・・。

    その裏側で同時並行で起こっていた、北京の天安門での学生運動と政府による武力弾圧。

    それぞれの政府の守るべきものが違っていたのか・・・。

    yunさんのおっしゃるとおり、国とはいったい何なのか、国民を守るものなのか、一部の特権階級のみを守るものなのかと考えてしまいますね。

    まさに現代の中国にもあてはまる課題、このヨーロッパ連帯センターを多くの中国人に訪れてもらいたいと思いますが、それもかなわないことなのでしょうか・・・。

    yunさんのポーランド旅行記も拝見させていただきました。

    ポーランド、本当に、絵画の中から出てきたかと思うほど、女性が美しい国でしたね。
    2020年05月30日22時19分 返信する
  • 初めまして!


    エンリケさん、アルバニアのブル−アイの旅行記に訪問頂き有難うございます。
    アルバニアは他のヨ−ロッパの国々に比べるとメジャ−な国ではありませんがブル−アイやジロカストラ等とても見応えがあり行って良かったです。
    治安の面においても一人歩きしましたが不安を感じることは無く楽しめました。

    自然を巡る一人旅が好きです。
    どうぞ宜しくお願い致します。
    2020年05月15日14時59分返信する

    アルバニアにも豊かな自然があるのですね。

    travelさん

    こんばんは。ご訪問ありがとうございます。

    アルバニア、馴染みがない国ですが、ブル−アイのような、豊かな自然を活かした観光地があるのですね。

    治安も不安を感じるようなところはなかったとのこと、わたしも旅の候補として考えてみたいと思います。

    素敵な旅行記、ありがとうございました。
    2020年05月30日20時48分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

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