エンリケさんへのコメント一覧全698件
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5年ぶりのヨーロッパへ
エンリケさん、こんにちは
お仕事がお忙しかったのこと、お疲れ様です。
久しぶりに旅行記を拝見し、私もエンリケさん節に嬉しくなりました(笑)
絵画に造詣が深いエンリケさんから、今回も学ばせて頂いてます。
タイ航空(TG)で欧州へ行かれたのですね。
「TG最高です」って私は思いました(笑)
実は2022年~2024年3回マイレージを使って欧州を訪れたのですが、サーチャージ分が高額で泣きます…。
コロナ禍以降の観光地の人出の多さには、本当にビックリ(@_@)
オーバーツーリズムどころじゃないって感じます。
そして欧州も夏の暑さが以前と違うのですね。
旅程を拝見すると、アウグスブルグとあり、嬉しくなりました(*^▽^*)
私も2023年4月に訪れ、暑さに驚きました。
ヨーロッパらしい演奏隊の半ズボン姿も新鮮です(笑)
5年ぶりの欧州は、懐かしさと新鮮さの両方を感じられたのでしょうか?
次回も楽しみにしています。
町子
5年ぶりのヨーロッパはやはりヨーロッパでした。
川岸 町子さん
こんばんは。
4トラベル復帰間もないのに、当方の旅行記にご訪問くださりありがとうございます。
ゴールデンウィークの韓国旅行記が未完なのですが、忘れないうちに書いておこうとこちらを優先してしまいました。
タイ航空、運賃だけ見ると10万円未満なのですが、燃油サーチャージとあわせると20万円近くいってしまって・・・コロナ後の燃油高は頭が痛いところですね。
> コロナ禍以降の観光地の人出の多さには、本当にビックリ(@_@)
> オーバーツーリズムどころじゃないって感じます。
> そして欧州も夏の暑さが以前と違うのですね。
今回訪れたザルツブルクや南ドイツは中国人などアジア系は少なかったのですが、それでも、ホテル代や食事代が以前よりもかなり高騰していて、想像以上の出費を迫られました。
しかも、夏はとんでもない暑さですし・・・。
本当に、欧米へは今後は気軽に行けそうもないですね・・・。
> 旅程を拝見すると、アウグスブルグとあり、嬉しくなりました(*^▽^*)
> 私も2023年4月に訪れ、暑さに驚きました。
> ヨーロッパらしい演奏隊の半ズボン姿も新鮮です(笑)
町子さんもアウクスブルクへ行かれたのですね。
旅の最後の方なので、ちゃんと書き切れるか心配ですが、今後、ますます行きにくくなる欧州旅行ですので、がんばって綴っていこうと思います。
ぜひまたご訪問ください!2025年01月14日01時43分 返信する -
お久しぶりです♪
エンリケさん、こんにちは(^o^)
お久しぶりです、とても嬉しいです!
お忙しい日々をお過ごしなのだろうなと思っておりました。
そのようなご状況の中、韓国へお出かけ、そして旅行記を拝見できて、ワクワクします。
華虹門、とても素敵な名称ですよね。
お書きのように、川の流れと一緒の一枚はフォトジェニックです。
実は私は水原へ行ったことあるのに、駆け足で適当にまわっただけでした。
こんな風景が有るのだなと思いながら、一枚一枚進みました。
いつもながら、丁寧なご案内が添えられ、さすがです!
民族衣装の演武が行われていたのですね。韓国の空港は行進(金浦)、乗り換え時間を使ってのおもてなし(仁川)など、自国の良い文化や風習を本当に巧く表現してると、感心します。
韓国ドラマの影響もあり、鮮やかな民族衣装はとても目を引きます。
次回も楽しみにしてます。
エンリケさんと再会できたような、happy気分になりました(^-^)
ありがとうございます!
町子返信がとても遅くなりました。
川岸 町子さん
こんにちは。
いつもご訪問ありがとうございます。
韓国旅行記のその1を投稿してから、仕事がすっかり忙しくなって4トラベルから遠ざかる日々が続き、返信がとても遅くなってしまいすみませんでした。
今回訪問した韓国、以前はソウルの景福宮など、首都の宮殿くらいしか訪れたことがなかったのですが、水原や扶余など、郊外や地方の都市を初めて訪れることができ、昔ながらの韓国の素朴な一面を知ることができました。
観光名所も素朴でいいのですが、特に市場にあるお店の雰囲気が、おばちゃんが店番をしていたり、野菜をそのままのかたちで売っていたりと、東南アジアの市場っぽい雰囲気で、“韓国にもまだまだこんなところがあるんだ”と妙な感動を覚えてしまいました(笑)。
ところで、町子さんの旅の様子を拝見しに旅行記を訪れたのですが、町子さんもしばらく4トラベルから遠ざかっていたのですね・・・。
それでも、久々に投稿されたタイのお写真や文章の様子、いつもながらの町子さん節で安心しました。
タイの旅は後編があるとのこと、楽しみにしています。
わたしも余裕のある年始のうちに、もう少し旅行記を作成しておかねば・・・。2025年01月04日15時46分 返信する -
サイト訪問ありがとうございました。
旅人と申します。 つい先日にフォートラベルに登録した新参者です。
今後ともよろしくお願いいたします
フランスは、2000年に行きました。ローマからユーロナイトでパリに入りました。2023年12月16日18時14分返信する -
ヤナワラ!
エンリケさん、こんにちは。
実は私は、昔リマに滞在していたことがあるのです(五か月ほど)。
で、アレキーパにペルー人の友人のご家族がお住まいで、二度ほど遊びにいったことがあります。
そのご家族は、ヤナワラにお住まいだったのです。
こちらの旅行記を拝見して、あの展望台にも行ったことを思い出しました。
あの場所自体が美しいのですが、それに加えてあの絶景!
当時のことを懐かしく思い出しました。
サンタ・カタリーナにも連れて行ったいただき(アレキーパ屈指の名所でもありますからね)…私もコルドバ通りを撮影しました。あそこは絵になりますね(#^^#)
アレキーパは美しい町。青い空に高原のカラッとした空気。当時リマは治安が良いとは言えず、またあまりきれいでない場所も多く、湿度も高く…アレキーパで私は心底ほっとしたものです。
リマとアレキーパが対抗意識が強いのもその通りで、リマに帰って友人に、アレキーパがきれいな町だったと言ったら、「白い火成岩でできているから、きれいに”見える”のです」と言われたことを思い出しました。
ペルー料理が美味しいのは同感です。やっぱり文明が交差するところ、料理も美味しくなるのでしょうか。ペルーの中でもアレキーパ料理は特に美味しいような印象があります。ただ…ペルー紀行(9)で出て来たクイは…私も食べたことがありますが、そのときは”即物的”な外観ではなかったので、なんとか食べられました (^^ゞ
Deco返信がとても遅くなりました。
Decoさん
こんにちは。
いつもご訪問ありがとうございます。
このところ仕事が忙しくて、すっかり4トラベルから遠ざかってしまい、返信がとても遅くなってしまいすみませんでした。
Decoさんは最近は近場の旅ばかりとのことですが、昔、リマにいらっしゃったことがあるのですね。
アレキーパ、日本人には馴染みのない街ですが、白い火山岩でつくられたカテドラルやサンタ・カタリナ修道院など、こじんまりとした街区に美しい建物が集中していて、記憶に残る、とても印象的な街でした。
ヤナワラ地区も、ガイドツアーだったからこそ行けたところで、自由旅行が主体となってしまった今の旅のスタイルでは、訪れることもなく終わっていたかもしれませんね。
時にはこんなおまかせのツアーも、自分が気付かないものを見せてくれるという点ではいいものですね。
ちょっとお金がかかるのが難ですが・・・。
コロナ禍も明けたので、また仕事の合間を縫って、海外の旅に出掛けようと思っています。
またご訪問いただけると幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。2025年01月04日14時35分 返信する -
桟橋を渡って
エンリケさん、こんにちは(*^^*)
真夏のような、暑い週末ですね。
サピ島は初めて知りました。
きれいな海だけではなく、オオトカゲまで迎えてくれるなんて、すごい体験をなさいましたね!
海の一部が、青色でなく緑色でグラデーションが素敵(*^▽^*)
まだ手付かずの自然が残っているのもポイント高いです。
ヤドカリなどをよく見つけられましたね!(^^)!
島の向こうに見えるキナバル山やボルネオ島の風景も、島ならではの眺めで素晴らしいです。
キナバル山って、こんなにギザギザの風貌なのですね(@_@)
表紙にお使いの桟橋も印象的な姿をしていますね。
私の好きな風景です!
高く造られていて、海面が上がることを想定しているのでしょうか?
黄色からピンク色、その後紫色へ変化した夕刻の風景に見送られて、旅を終えられて良かったですね(*^▽^*)
次のエンリケさんの旅行記も楽しみにしております!
町子次の旅は・・・。
川岸 町子さん
こんばんは。
コタキナバル旅行記に最後までご訪問ありがとうございます。
> サピ島は初めて知りました。
> きれいな海だけではなく、オオトカゲまで迎えてくれるなんて、すごい体験をなさいましたね!
蒸し暑い中、海にも入らず島の周囲を回るというおかしな選択をしてしまいましたが、美しい景色や珍しい生き物を見られて、少しはやってよかったかなと思いました(笑)。
しかし、日本では見られない珍しい大きなトカゲを見られたのに、シャッターチャンスを逃してしまって残念な限りでしたね・・・。
> 島の向こうに見えるキナバル山やボルネオ島の風景も、島ならではの眺めで素晴らしいです。
> キナバル山って、こんなにギザギザの風貌なのですね(@_@)
キナバル山は前日のツアーでは山頂に雲がかかっていて見られなかったので、まさかこんなところで見られるなんて、嬉しかったですね。
おっしゃるとおり、山頂部がギザギザの恐ろし気な外観の山ですよね(笑)。
> 表紙にお使いの桟橋も印象的な姿をしていますね。
> 私の好きな風景です!
> 高く造られていて、海面が上がることを想定しているのでしょうか?
ありがとうございます。
わたしには海の旅行記が少ないので、貴重なショットとなりましたね(笑)。
桟橋が高くなっているのは、おっしゃるとおり潮の満ち引きが関係しているのでしょうね。
> 黄色からピンク色、その後紫色へ変化した夕刻の風景に見送られて、旅を終えられて良かったですね(*^▽^*)
コタキナバルの街は西の海に向かって開かれていて、まさに夕日の美しい街だと実感したところです。
旅の最終日で素敵な夕焼けに出会えて、本当に記念になりました。
> 次のエンリケさんの旅行記も楽しみにしております!
今年の夏休みは海外を狙うも、どこもコロナ前よりも航空券が高くて踏ん切りがつかないですね。
カーボンニュートラルの時代、もう以前のように燃油が安くなることはないとは分かっているのですが・・・。
次の行き先は一体どこになるやら・・・。2023年06月25日22時06分 返信する -
旅先で出会う植物
エンリケさん、こんにちは(*^^*)
訪問が遅くなり、失礼しました。
さすがラフレシア、インパクト大の表紙ですね!
凄すぎます~~(^O^)/
お書きのように、花の巨大さと強烈な臭いが有名ですが、臭いの方はご無事で何よりです(笑)
ヘリコニアは、私もKLで見かけました。
またタイやルアンパバーンでも。
東南アジアっぽい色合いと形のお花ですよね。
私は熱帯雨林の中を歩いたことなく、貴重な体験になりましたね。
「謎のショッキングピンク色の植物」を私も見たような記憶があるのですが、思い出せません…。
植物の名前を調べるアプリで調べようとしても、上手くいきませんでした…。
旅先で見かけるお花や植物は、その土地を表現したり、イメージを良くしたり、季節感を表すものなど、興味が尽きませんね。
町子新たな旅のスタイル
川岸 町子さん
こんばんは。お忙しいところご訪問ありがとうございます。
こちらも年度末から年度始めにかけてはいろいろと忙しく、なかなか続きが書けないでいました。
> さすがラフレシア、インパクト大の表紙ですね!
はい。この日も熱帯のスコールに見舞われ、豪雨の中で十分とは言えない植物園見学となったのですが、そんな中でもこのラフレシアだけは、強烈なインパクトを残してくれました。
> お書きのように、花の巨大さと強烈な臭いが有名ですが、臭いの方はご無事で何よりです(笑)
ラフレシアまで2メートルほどの距離だったのですが、思ったより匂わないんだなと認識を新たにしたところです(笑)。
> 植物の名前を調べるアプリで調べようとしても、上手くいきませんでした…。
そんなアプリ、あるのですね。
旅のスタイルが昔とは変わって、今は何でも、スマホで情報収集したり、翻訳までこなせてしまう時代ですよね。
昔の身振り手振りやカタコト英語で旅をする時代は、気付いたら終わってしまっているのでしょうかね・・・。
4年ぶりに海外に出てみると、どんなことが見えてくるでしょうか。
航空券や燃油が値上がりしているアフターコロナの時代ですが、また新たな経験を積みに海外に飛び出してみたいですね。2023年06月05日21時55分 返信する -
コタキナバルで蛍
エンリケさん、こんにちは(*^▽^*)
6年前の春にコタキナバルへ行かれたのですね。
せっかくのGWにお休みが取れるなら、どこかへ行きたくなりますし、コロナ禍を思うと、行かれて良かったですね。
私は訪れたことないですが、我が家には家族が買って来たお面があります。
その時の話と拝見したお写真からは、自然が豊かな印象です。
キナバル山へ登った人の話を聞いた記憶も…。
5月になると少し歩いただけで汗が流れるほどの暑さとのことですが、よく歩かれましたね。
その甲斐あって到着後の(1枚目の縦)お写真、雲の感じも含め、素敵なショットですね(*^^)v
ドームもミナレットも、すっきりと輝き美しいです。
久しぶりにイスラム圏を旅したくなります(*^▽^*)
蛍を鑑賞なさったとのこと、良い思い出になりましたね。
なかなか蛍を見る機会はないし、ツアー参加者が日本人でしたので、静かで穏やかな時間だったと思います。(某国人では、穏やかにはならず笑)
次回も楽しみにしています!
町子灼熱の旅の思い出
川岸 町子さん
こんばんは。
コタキナバル旅行記にご訪問ありがとうございます。
もう6年も前の旅ですが、寒い冬に暖かな(というか、暑い)南国の旅を思い出してみたいと思い、薄れつつある記憶を頼りに綴ってみました。
> 5月になると少し歩いただけで汗が流れるほどの暑さとのことですが、よく歩かれましたね。
本当に、歩道を100m歩くのも大変な灼熱の気候でしたね・・・。
> その甲斐あって到着後の(1枚目の縦)お写真、雲の感じも含め、素敵なショットですね(*^^)v
このときは青空が広がっていて、何を撮っても写真映えのするいい天気だったのですが、夕方にまさか、あんな激しい豪雨になるとは・・・恐るべき熱帯の気候です。
> 蛍を鑑賞なさったとのこと、良い思い出になりましたね。
はい。写真には収められなくても、貴重なものを観られたなという感動は残りましたね。
こんな自然を巡る旅も、たまにはいいものですね。
> なかなか蛍を見る機会はないし、ツアー参加者が日本人でしたので、静かで穏やかな時間だったと思います。(某国人では、穏やかにはならず笑)
そういえば、この3年のコロナ禍を経て、某国でも海外旅行が解禁されたと聞きましたが、彼らの旅はどう変わっていくものでしょうかね。
久々にわたしも海外に出かけて、他の国々の観光客の様子を見てみたいものですね。2023年02月12日19時01分 返信する -
次回に繋げる旅
エンリケさん、おばんでした(*^▽^*)
2014年に行かれたのに、様々な事を覚えていらっしゃると驚きます。
旅の記憶や思い出が鮮明によみがえり、8年がかりで完成とは素晴らしいです!
私なんて12月の旅の内容でさえ、思い出せないことあります(苦笑)
私もルーブルは2回行ったのに、エジプト関連の展示は、ほとんど見ていないです。←ただ単純に忘れているだけなのかも(笑)
彩色された“セティ1世を歓迎する女神ハトホル”は、さすがの美しさですね。
仰るようにルクソールを思い出します。
“ラメセス2世の間”も、そのままカイロにありそうです。
先日テレビでギザに日本の援助で建てられた新しい博物館の一部を見ました。
歴史好きな観光客にまたエジプトへ来てもらう目的で造られたかのようで(笑)、私も再訪したくなりました。
美術や博物館がお好きなエンリケさんにとって、中身の濃いお時間を過ごされた最終日となりましたね。
見残しは次回に持ち越され、また新しい楽しみが増えますね。
町子再び世界へ旅立ちたいですね。
川岸 町子さん
こんばんは。
2014年のフランス旅行記、最後までご覧いただき、ありがとうございます。
この後にラオスやスリランカ、ネパールなど、独特な文化を持つ国を旅したせいで、そちらの方が刺激的だったため、こちらの旅行記を長らく放置していましたが、コロナ禍の巣ごもり期間を利用して、8年越しでようやく完成することができました。
> 2014年に行かれたのに、様々な事を覚えていらっしゃると驚きます。
> 旅の記憶や思い出が鮮明によみがえり、8年がかりで完成とは素晴らしいです!
いえいえ、わたしもだんだんと昔の旅の記憶が薄くなってきているところで(笑)、当時の旅のメモを捨てずにとっておいたことが、旅行記づくりに大いに役立ったところです。
やはり旅でメモをとるのは大事ですね。
> 私もルーブルは2回行ったのに、エジプト関連の展示は、ほとんど見ていないです。
> 彩色された“セティ1世を歓迎する女神ハトホル”は、さすがの美しさですね。
> 仰るようにルクソールを思い出します。
> “ラメセス2世の間”も、そのままカイロにありそうです。
ヨーロッパにおける古代エジプトの展示というと、どうしても大英博物館を思い出してしまいますが、ルーヴル美術館も意外にあるものですよね。
> 先日テレビでギザに日本の援助で建てられた新しい博物館の一部を見ました。
> 歴史好きな観光客にまたエジプトへ来てもらう目的で造られたかのようで(笑)、私も再訪したくなりました。
わたしもこの年始にエジプト関連のテレビ番組の中で、カイロの考古学博物館からギザの新博物館への宝物の移動セレモニーが壮麗に行われているのを見て、再びエジプトを訪れたい気持ちが高まっていたところでした。
> 美術や博物館がお好きなエンリケさんにとって、中身の濃いお時間を過ごされた最終日となりましたね。
> 見残しは次回に持ち越され、また新しい楽しみが増えますね。
新型コロナの感染症法上の位置づけが引き下げられる今年こそ、以前のように自由な気持ちで海外の旅を楽しみたいものです。
ただ、依然として燃油高が収まらないのが悩みの種ですが・・・。2023年02月06日00時23分 返信する -
旅への想い
エンリケさん
新年 すでにお仕事開始の頃でしょうか。
8年にわたる旅…
旅の記憶を大切に、最後まで旅行記仕上げられて一段落ですね。
エンリケさんの旅への想いを感じながら拝見。
ちょうどパリ滞在中、奇しくも先日ルーブル美術館をオリエント/エジプト展示を中心に歩いてきたばかりにて、うん!うん!と頷いてしまった。
しばしお留守だった“瀕死の奴隷”は定位置に戻っています。
(エンリケさんの再訪を待っているようですよ)
滞在中、もう一度訪問予定にて“メディシス・ギャラリー“をしっかり見学しようと考えており、予習させていただいてます。
パリへは飛行時間15時間超え、円安にてホテル代も一大事。
コロナ発生以来、続々と困難到来の時代。
現役世代の仕事と対価が見合う日本になる事を願ってやみません。
良き年になりますように。
yunパリに行ってらっしゃるのですか?
yunさん
こんばんは。
新年早々、ご訪問ありがとうございます。
yunさんはパリに行ってらっしゃるのですか?
それもルーヴル美術館を見学してきたばかりとは、なんとうらやましい。
こうして旅行記を作成していると、早く海外に行きたいという思いが募ってくるものですが、燃油高や物価高、さらには帰国時のワクチン接種証明の提示の必要性など、現実にはハードルが高く、なかなか踏み切れずにいるところです・・・。
> しばしお留守だった“瀕死の奴隷”は定位置に戻っています。
> (エンリケさんの再訪を待っているようですよ)
これまでフランスに行くたびに、ルーヴル美術館には訪れているので、まだ訪れていないフランスの地方を巡るついでに、ルーヴル美術館に再訪しようと考えているのですが、いつになるのやらです。
> パリへは飛行時間15時間超え、円安にてホテル代も一大事。
やはりそんな感じなのですね。
わたしの身の回りでは、コロナ禍以来、海外に行く方がとんといなくなってしまったもので、海外の実情が(テレビ番組で目にするいいトコばかりの情報は別として)全く入って来ないですね。
> コロナ発生以来、続々と困難到来の時代。
> 現役世代の仕事と対価が見合う日本になる事を願ってやみません。
> 良き年になりますように。
最近の国内政治の決断やスピードなどを見ていても、日本が世界に取り残される感が一層強まっているように思います・・・。
そんな閉塞感を打開しに、海外に飛び出してはみたいのだけれども、なかなかうまくは行きませんね・・・。2023年01月07日23時15分 返信する -
ミサ
エンリケさん
ご無沙汰しております。
本年もどうぞよろしくお願いします。
私の新春を飾るノートルダム寺院、壮麗で美しいです。
ちょうどミサが行われ、厳かな雰囲気を感じられて、良かったですね!(^^)!
ミサでの司祭者や祝福を受ける人々の様子は、4トラの旅行記では珍しいと思います。
私も2度訪れていながら、拝見せず。
お写真からの様子では、いい意味で重々しくないのですね。
世界中からの善意により修復が進められているようで、また美しい姿が見られるのを心待ちにしています。
町子修復後のノートルダム大聖堂
川岸 町子さん
こんばんは。
こちらこそご無沙汰しております。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、パリのノートルダム大聖堂の旅行記にご訪問ありがとうございます。
もう8年以上も前の話になりますが、あの2019年の火災の前の大聖堂の様子を見学できたことは、今にして思えば貴重な経験だったのかなと感じます。
> ミサでの司祭者や祝福を受ける人々の様子は、4トラの旅行記では珍しいと思います。
確かに、ミサの間は入場禁止だったり、入場できても撮影禁止だったりして、なかなか写真に収めることは難しいですよね。
その辺、パリのノートルダム大聖堂は太っ腹だなと感じました。
大聖堂側にとっても、観光客が多すぎて、制限を設けず全てオープンにした方が、運営が楽なのかもしれないですね。
あるいは、フランスらしく個人主義に基づいて、個人の自由意思に任せる、といった考え方なのかもしれません。
いずれにしても、写真に残すことができたおかげで、8年以上経過してもその時の様子をありありと思い出せ、この旅行記を見ていただいているみなさんにも、ノートルダム大聖堂の魅力を少しでも伝えられる力になったのかなと思います。
> 世界中からの善意により修復が進められているようで、また美しい姿が見られるのを心待ちにしています。
おっしゃるとおり、パリオリンピック前と言われている完成が楽しみですね。
フランスはパリの街そのものにせよ、ルーヴル美術館にせよ、過去からの遺産を全く変えずに守っていくのではなく、新たな魅力を付加するために、少しずつ変えていっている国なので、一体どのような修復を遂げるのか、本当に待ち遠しいです。
そうそう、町子さんは昨年は結局、海外に行かれたのでしょうか?
しばらく旅行記の更新がなかったので、おそらく楽しんでいたことと思います。
新たな旅行記のアップ、期待しています!2023年01月05日01時24分 返信する



