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エンリケさんへのコメント一覧(2ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • 腕をつかむのはやめてほしい!!

    エンリケさん、おばんでした(*^▽^*)

    モンマルトルの丘は、もう30年以上行ってないので(苦笑)、ずいぶん雰囲気が変わったような気がします。
    昔は人が少なかったような…?

    どうして外国人の物売りは、しつこく腕をつかむんだろうと不快になります。
    インドやスリランカなどでも、何度か体験しました(*_*;
    私の倍くらいの体格の男性から腕をつかまれると、恐怖です( `ー´)ノ

    話は変わり、
    「しかし麓の飲食店街では、どこのお店も満席状態・・・。」
    「そして22時20分、モンマントルの丘を後に。」
    こちらの2枚、とても素敵~~(#^^#)
             町子
    2022年10月17日21時31分返信する 関連旅行記

    モンマルトルの丘の物売り

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    パリ旅行記にも続けてご訪問くださり、ありがとうございます。

    モンマントルの丘、昔はあんなに人がいなかったのでしょうか?

    現在は世界からの観光客の増加とともに、観光客相手の商売をするアフリカなどからの移民が住み着き、体感治安はあまり良くないものになっているようです。

    > どうして外国人の物売りは、しつこく腕をつかむんだろうと不快になります。
    > インドやスリランカなどでも、何度か体験しました(*_*;
    > 私の倍くらいの体格の男性から腕をつかまれると、恐怖です( `ー´)ノ

    町子さんもインドやスリランカなどで腕をつかまれる経験をされたのですね・・・。

    彼の国の方々は欧米とは人との距離感が違うからか、商売も強引に見えて困惑してしまいますよね。

    しばらく海外に行っていないですが、今でもまだ、彼らのような物売りがのさばっているのでしょうか・・・。

    > 話は変わり、
    > 「しかし麓の飲食店街では、どこのお店も満席状態・・・。」
    > 「そして22時20分、モンマントルの丘を後に。」
    > こちらの2枚、とても素敵(#^^#)

    ありがとうございます。

    やはり単純な観光名所の写真ではなく、こういったその街の息吹が感じられるような写真をこれからも撮っていきたいですね。

    今年の夏は叶いませんでしたが、来年こそは、コロナ後の世界を楽しみに、久しぶりに海外旅行をしてみたいものです。
    2022年10月23日20時04分 返信する
  • 欧州の大聖堂

    エンリケさん、おばんでした(*^▽^*)

    欧州の大聖堂は荘厳ですね!
    お書きのようにノートルダム大聖堂の外観を見上げるだけで、圧倒されそうです。
    中へ入れば美しいステンドグランスが光の加減で様々な表情を見せてくれますね。
    バラ窓の中心におられるのがイエスさまとは、敬虔な信者さんにはたまりませんね。

    “微笑みの天使”いいですね~(#^^#)
    偶然右手を握っているようにも見え、安らぎと元気をくれそうな気がします。

    フジタ礼拝堂は知りませんでした。
    清楚で控えめな佇まいを前にすると、なんとも言えない気持ちになりそうです。
                          町子
    2022年10月17日21時18分返信する 関連旅行記

    ランスのノートルダム大聖堂

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    ランス旅行記にご訪問ありがとうございます。

    ランスのノートルダム大聖堂は外観はシートに覆われていて残念でしたが、内部はシャガールのステンドグラスがあったり、ジャンヌ・ダルク像があったりと、見応えがありました。

    “微笑みの天使”、前の旅行記にも書きましたが、キリスト教徒でなくとも、どこか心惹かれる像ですよね(笑)。

    フジタ礼拝堂、建てたのが日本人ということで訪れたのですが、欧米人の観光客も多数見学していて、すでにランスの街に欠かせない建物となっていることに感銘を受けました。

    これからも藤田嗣治のように、世界の街の一部に刻まれる日本人が出てくることを願ってやみません。
    2022年10月23日19時48分 返信する
  • 高度なプロジェクションマッピング

    エンリケさん、おばんでした(*^▽^*)

    あぁ、ヨーロッパだなぁと拝見しながら感慨深い気持ちになります。
    それだけヨーロッパが遠くに感じる今なのですね(しみじみ…)。

    気になる存在の“微笑みの天使”に出会われ、良かったですね!!
    16年目にしてようやく実物にご対面なさった瞬間を想像しながら、私まで嬉しくなります(#^^#)
    壮大でありながら精巧な彫刻、大変見ごたえのある芸術作品ですね。

    素敵なディナー後のプロジェクションマッピング、ため息ものです!(^^)!
    いえいえ、ため息つく暇なく、急いて写真に収めなくちゃですよね(笑)
    これほど細部にまでこだわり、立体的な部分までも、色をピッタリ合わせるプロジェクションマッピングは、見たことないです(^O^)/
    どうやって作るのか想像つきませんが、スゴイ技です。

    暗くなった大聖堂で、一か所だけステンドグラスの光が漏れている一枚のお写真、大変レアな素敵な瞬間をお撮りでしたね(*^^)v
                 町子
    2022年08月13日22時51分返信する 関連旅行記

    天使との対面

    川岸 町子さん

    こんばんは。ご返信が遅れてすみません。
    かなり昔のものですが、ランス旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > あぁ、ヨーロッパだなぁと拝見しながら感慨深い気持ちになります。
    > それだけヨーロッパが遠くに感じる今なのですね(しみじみ…)。

    最近ヨーロッパに行けていないので、懐かしくなって作成途中だった昔の旅行記を引っ張り出してきました(笑)。

    > 気になる存在の“微笑みの天使”に出会われ、良かったですね!!

    この怪しい(?)笑みは、ガイドブックで初めて見た瞬間からずっと脳裏を離れず、16年目にしてようやく対面を果たすことができました(笑)。

    今から思えば、本当に、自由に海外旅行ができるうちに目的の場所に訪れることができて良かったなと、しみじみと感じます。

    だんだんと変わりつつあるとはいえ、コロナ対応におけるこの日本のスピード感のなさは、国自体が重症であることを感じさせますね・・・。

    この国の行く末が心配で、何だか最近は旅を楽しむ心も萎えそうです・・・。
    2022年08月30日00時13分 返信する
  • 最終日

    エンリケさん、おばんでした(*^▽^*)

    年が明けたチェンマイの様子を拝見しています。
    ワット・チェット・リン、本堂の入口には、まるで生きているかのような僧侶の蝋人形の像が左右にズラリ。
    →こ、怖いです(笑)こんなに大勢いなくたって良さそうなのに…。

    ワット・チェーディー・ルアンは、寺院でも、遺跡のようにも見えますね。
    ぐるっと一周したことを思い出します。
    色鮮やかなお花に囲まれたワット・チェーディー・ルアンのお写真は、とても美しくタイらしくて、良いショットですね!

    ワット・ドゥアンデーの一角にある緑色が印象的なお堂は、初めて知ります。自然豊かなチェンマイの街に溶け込むようなイメージで、実際に見たくなります。

    帰国便までのひと時を様々なワットを参拝なさり、お時間を本当に有効にお使いで、さすがエンリケさんと拝見しました(*^^)v
    私もお土産にプリッツを買って来たいです(笑)

    次回の旅行記は、どちらでしょうか?
    楽しみにしております!
                  町子
    2022年07月10日21時03分返信する 関連旅行記

    百の寺院のまち

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    北タイ旅行記、最後までご覧いただきありがとうございます。

    チェンマイは本当に小さな旧市街の中にたくさんの寺院があって、巨大なバンコクと違って気軽に歩いて観光が楽しめる、いい街だなと感じました。

    仏塔も、色褪せた歴史を感じるものから金ピカの新しそうなものまで様々なスタイルのものがあって、見ていておもしろいですね。

    ワット・ドゥアンデーのようなガイドブックに掲載されていない寺院でも味があって、発見の喜びがありますね。

    > 次回の旅行記は、どちらでしょうか?
    > 楽しみにしております!

    世間では海外旅行もじわじわと回復しているとの報道ですが、航空券や燃油代の高さ、帰国前72時間以内PCR検査のハードルから、いまだ予約に踏み切れずにおります・・・。

    せめて帰国時検査がなくなってくれればとは思うのですが、国内でコロナ感染者が拡大している現在の状況では、まだしばらくは廃止されそうにないですね。

    今年も海外はお預けで国内旅行で済ませてしまうかもしれませんね・・・。
    2022年07月13日00時06分 返信する
  • メーサイの移り変わり

    エンリケさん、こんにちは(*^^*)

    この日のツアーは、ラオス・国境の町・ミャンマー・少数民族の村をまわり、これは旅行者が飛びつくはずですよね~(*^▽^*)

    メーサイの様子をワクワクしながら拝見しました。
    エンリケさんが行かれた時はキティちゃんらしきキャラクターとは、相変わらずですねぇ(苦笑)
    私はクレヨンしんちゃんに会いました(笑)

    小屋だったイミグレは立派になり、それだけ人の往来が多いのでしょうね。
    当時はミャンマー側は中国の品がどんどん入り込んで、メーサイに物を運んでいるような印象でした。

    タイ最北端の碑も造られ、観光に力を入れたいはずなのに、コロナ禍そしてミャンマーの内戦で、町の状況はどのようになったのでしょう?
    以前は有刺鉄線は無かったので、国境警備が厳しくなったのかもしれません。

    私もメーサイの市場が印象的で、うちの子ども達に優しく接してくれました。
    帰国後にメーサイでの人身売買を取り上げたドキュメント番組を見た時、メーサイの別の顔を知ったようで驚きました。

    お写真にあるカレン族の村、エンリケさんがお書きのように皆さんきれいだし、整った服装で、意外ですね!
                    町子
    2022年06月12日18時29分返信する 関連旅行記

    コロナ後の観光は・・・。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    メーサイ旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > メーサイの様子をワクワクしながら拝見しました。
    > エンリケさんが行かれた時はキティちゃんらしきキャラクターとは、相変わらずですねぇ(苦笑)
    > 私はクレヨンしんちゃんに会いました(笑)

    コロナ禍前のメーサイ、ミャンマーの軍事クーデターもまだなかったし、今から思えば本当に、賑やかで平和に国境越えができるところでしたよね。

    あれからアゼルバイジャンやアルメニア、さらにはロシアやウクライナまでも戦争を始めてしまい、世界がおかしな方向に進み始めているのが本当に心配です。

    コロナ感染者数の減少とともに、世間では“リベンジ観光”が始まっているようですが、世界への観光はまだまだ慎重にならざるを得ませんね・・・。

    > 私もメーサイの市場が印象的で、うちの子ども達に優しく接してくれました。
    > 帰国後にメーサイでの人身売買を取り上げたドキュメント番組を見た時、メーサイの別の顔を知ったようで驚きました。

    やはり観光で一時的にその街を訪れるのと、そこでずっと暮らすのとでは、いろいろと見えるものも違うのでしょうね。

    コロナ禍前は東南アジアへの移住がブームな時もありましたが、よくよく気を付けなければなりませんよね。

    > お写真にあるカレン族の村、エンリケさんがお書きのように皆さんきれいだし、整った服装で、意外ですね!

    カレン族の村観光、今思えば、もう少しガイドの説明や、現地の方との対話の時間が欲しかったところですね。

    こういうところでは、ただ写真を撮ってくる観光より、現地の方との触れ合いが重要だと思うのですが、やはり効率的にたくさんの場所を巡っていくツアー形式では難しかったでしょうか・・・。

    カレン族のその後の実の姿がどうなっているのか、またドキュメンタリーなどで取り上げて欲しいものですね。
    2022年06月19日22時45分 返信する
  • 投票お礼

    富士16景紀行に投票頂きありがとうございます。
    富士山は本当にどの角度から見ても良いですね。我々夫婦は古希ですので、そうそう富士を訪ねる機会は多くは無いと思いますが、チャンスがあれば季節が異なる富士をと思っています。

    ふくろうの旅人 より
    2022年06月11日18時43分返信する

    ご訪問ありがとうございます。

    ふくろうの旅人さん

    こんばんは。
    富士山はしばらく行っていないので、たいへん興味深く拝見させていただきました。

    ダイアモンド富士、このようなツアーで見ることができるものなのですね。

    この2年間、コロナ禍でなかなか出掛けにくい世の中でしたが、そろそろ世界的にもリベンジ観光があちこちブームになっているようですので、まずは国内の名所から訪ねてみたいものですね。

    ふくろうの旅人さんも末永くご夫婦で旅を楽しまれてください!
    2022年06月19日22時04分 返信する
  • コムローイが飛び交うチェンマイの年越し&一日ツアー

    エンリケさん、おばんでした(*^▽^*)

    暗い夜空に明るいコムローイが飛び交うチェンマイの年越し、本当に羨ましいです。
    私はサメット島で年越しのコムローイを見ましたが、これほど多くはなかったです。
    またタイ人ではなく、ほぼ外国人観光客が上げるものでした。
    チェンマイの街は年を越した後まで賑わい、ワット・プラ・シンに集まる人々は、日本の初詣のような光景ですね!
    スコータイからの到着後のお時間を本当に有効に使っていらっしゃいます!(^^)!

    参拝者に振舞われた豆乳と揚げパンは、いかがでしたか?
    実は私は食べず嫌いなので・・・(笑)

    足湯体験も羨ましいです。
    一日ツアーは、様々な体験ができて本当にお得ですね(*^^)v

    白亜の寺院ワット・ロン・クンは、私は北タイを数回訪れた頃には知らず、ネットからの情報で知りました。
    遠目では繊細な彫刻のある寺院に見えますが、実際はおどろおどろしく、不思議ですね。
    やっぱりタイ人は、おどろおどろしい物好きなんだな(笑)
                 町子
    2022年04月24日19時09分返信する 関連旅行記

    おどろおどろし好きの文化

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    チェンマイとチェンライの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    > 暗い夜空に明るいコムローイが飛び交うチェンマイの年越し、本当に羨ましいです。

    わたしも当時、大晦日のチェンマイでコムローイ上げの行事が行われているとは知らなかったので、スコータイから到着してチェンマイ旧市街の夜空を見た時は、何が浮かんでいるのかと本当にびっくりしました。

    > 私はサメット島で年越しのコムローイを見ましたが、これほど多くはなかったです。
    > またタイ人ではなく、ほぼ外国人観光客が上げるものでした。

    チェンマイでも外国人観光客の方が年越し後もコムローイ上げを続けるなど、盛り上がっていましたね(笑)。

    > チェンマイの街は年を越した後まで賑わい、ワット・プラ・シンに集まる人々は、日本の初詣のような光景ですね!

    本当に、年越し後のチェンマイ旧市街はいつまでも賑やかで、わたしも日本での初詣の光景を思い出しました。

    > 参拝者に振舞われた豆乳と揚げパンは、いかがでしたか?
    > 実は私は食べず嫌いなので・・・(笑)

    スコータイからずっとバスに揺られてきて、お腹も空いて疲れていたので、参拝者に振舞われた豆乳は、甘くて温かくて美味しかった記憶があります。

    同時に、台湾で食べた豆乳や揚げパンを思い出しましたね。

    タイも相当程度中華系の移民や中国文化が入っていますから、この豆乳や揚げパンも中国由来のものなのでしょうね。

    > 足湯体験も羨ましいです。
    > 一日ツアーは、様々な体験ができて本当にお得ですね(*^^)v

    一日でいろいろなところを回れるというのでラクなツアーを選んでしまいましたが、もっと旅行期間があれば個人で回って、チェンライの街の深掘りもしてみたかったですね。

    > 白亜の寺院ワット・ロン・クンは、私は北タイを数回訪れた頃には知らず、ネットからの情報で知りました。
    > 遠目では繊細な彫刻のある寺院に見えますが、実際はおどろおどろしく、不思議ですね。
    > やっぱりタイ人は、おどろおどろしい物好きなんだな(笑)

    コワいもの見たさというのもありますよね(笑)。

    日本では大衆文化がだいぶ進んで、近年ではキレイなもの、洗練されたものばかりがもてはやされますが、こういう昔懐かしいおどろおどろしいものも、たまには見るとおもしろいものですね。
    2022年04月27日23時54分 返信する
  • 追悼のご様子

    エンリケさん、サワディカ(#^^#)

    良いですね~、チェンマイ、ほんと、行きたくて行きたくて、たまりません(苦笑)

    エンリケさんが旅なさった頃は、ちょうど前国王様崩御後で、あちこちで追悼のお写真などを目にされたのですね。
    そんなご様子を伝えて下さり、本当に嬉しいです。
    こんなことを書いていいのかどうかですが…、国民にこれ程敬愛され、国の平穏を願っておられた国王様がご健在だった時代には、もう戻れないんだろうな…。

    日が暮れた後もワットで祈る敬虔な信者さんたちの姿も、タイらしい光景で、見せて頂き嬉しくなりました。

    チェンマイのアーケード・バスターミナル、懐かしいです。
    年末は、ここから故郷へ帰る人で賑わうのでしょうね。

    スコータイはまだ訪れたことなく、興味深く拝見しました。
    理由は、以前スリランカ北部の遺跡の旅行記でコメントさせて頂きましたが、スコータイでも一人旅の日本人女性の殺人事件があったため、家族に禁止されているのです…。

    「その後ワット・シー・サワーイの内部に入るもがらんどうで、仏像などは何もなく・・・。」

    →こちらの一枚、素敵ですね!
    私も同じ所から眺めたいと思いました。
              町子
    2022年03月27日22時57分返信する 関連旅行記

    プミポン大王

    川岸 町子さん

    こんばんは。ご返信が遅くなりすみません。
    北タイ旅行記にご訪問ありがとうございます。

    わたしが旅行した2016年の年末から2017年の年明けにかけては、タイ人は黒い服を着ている方が多くて、まだまだ2016年10月に崩御された前国王陛下を追悼する雰囲気が残っていましたね。

    そして前国王陛下のお写真があちこちに飾られている一方で、新国王陛下の写真を見ることはほとんどなく・・・両者の圧倒的な人気の差を感じたところです。

    > こんなことを書いていいのかどうかですが…、国民にこれ程敬愛され、国の平穏を願っておられた国王様がご健在だった時代には、もう戻れないんだろうな…。

    プミポン国王は、スコータイ朝以降のタイの歴代国王でも7人しかいない“大王”の尊称を奉呈されているそうで、国民の敬愛ぶりがうかがい知れるというものですね。

    > チェンマイのアーケード・バスターミナル、懐かしいです。
    > 年末は、ここから故郷へ帰る人で賑わうのでしょうね。

    町子さんもアーケード・バスターミナルを使ったことがあるのですね。
    ここからタイの主要な街にあちこち行けて、便利ですよね。

    > スコータイはまだ訪れたことなく、興味深く拝見しました。
    > 理由は、以前スリランカ北部の遺跡の旅行記でコメントさせて頂きましたが、スコータイでも一人旅の日本人女性の殺人事件があったため、家族に禁止されているのです…。

    その事件があったのは城壁の西側の“ワット・サパーン・ヒン”と聞いていますが、確かに、他の主要な寺院とはだいぶ離れていて、よほど寺院巡りが好きな人でなければ訪れるようなところではなく、タイ人の観光客もほとんどいない寂しい場所だったと記憶しています。

    ただ、城壁内部であれば、寺院間の距離も近く、観光客もそれなりにいるので、危険性はだいぶ薄くなるのかなと思います。

    > 「その後ワット・シー・サワーイの内部に入るもがらんどうで、仏像などは何もなく・・・。」
    > →こちらの一枚、素敵ですね!
    > 私も同じ所から眺めたいと思いました。

    ありがとうございます!
    やはり寺院だけの写真より、生い茂った熱帯の樹木などの自然の景色が入ると見栄えもよくなりますね(笑)。
    2022年04月10日00時39分 返信する
  • ご無沙汰してます。

    エンリケさん、ご無沙汰しています。

    数か月ぶりの4トラ復帰です。
    台湾、その後「微笑みの国」と旅行記を進めていらっしゃいますね。
    久々に拝見し、嬉しいです(*^▽^*)

    私は台湾で体験したいことの一つが、列車に乗り、田舎の方へ行くことです。
    ローカル線も、素朴な駅舎も味がありそうです。

    十分瀑布と觀瀑吊橋、こちらも是非行ってみたいです!
    吊橋など旅先でなければ体験できず、テンション上がりそう(笑)
    周囲の風景を満喫なさりながら、歩かれたのでしょうね。

    3日目の朝食の最初に行かれたお店、8時過ぎで品切れとは、すごいです!
    舌の肥えた地元の皆さんの定番の朝食なのですね。

    二二八紀念館の様子を詳しく伝えて下さり、ありがとうございます。
    「戒厳令の間の犠牲者の数の把握はいまだに困難で、800人から10万人まで様々な説があるとのこと。」
    実際の犠牲者だけではないことを、悲しみの像が表現していますね。
    状況は違っても、今のウクライナの人々の姿と重なってしまいます。

    さて私も現在、JALのマイレージが欧州往復分、ANAは10万マイレージ以上あり、早く使ってしまいたくうずうずします(+_+)
                   町子
    2022年03月12日20時54分返信する 関連旅行記

    こちらこそご無沙汰しております。

    川岸 町子さん

    こんばんは。
    復帰早々、台湾旅行記にご訪問いただき、ありがとうございます。

    やはり昨年もコロナ禍で海外に行けなかったので、昔の旅行記を作っては海外の旅を懐かしんでおります(笑)。

    > 私は台湾で体験したいことの一つが、列車に乗り、田舎の方へ行くことです。
    > ローカル線も、素朴な駅舎も味がありそうです。

    台湾は本当に治安も良く、昔の日本のような感じで人情もあって、地方旅が楽しいところですね。

    今回の旅も十分を訪れた以外は台北中心になってしまいましたが、もう少し、素朴な田舎巡りをしてみるのもおもしろかったかもしれませんね。

    > 3日目の朝食の最初に行かれたお店、8時過ぎで品切れとは、すごいです!
    > 舌の肥えた地元の皆さんの定番の朝食なのですね。

    この“阜杭豆漿”というお店は、2012年にも訪れて気に入っていたところですが、地元台北の方々の食への思いを甘く見ていました・・・。

    > 二二八紀念館の様子を詳しく伝えて下さり、ありがとうございます。
    > 「戒厳令の間の犠牲者の数の把握はいまだに困難で、800人から10万人まで様々な説があるとのこと。」
    > 実際の犠牲者だけではないことを、悲しみの像が表現していますね。
    > 状況は違っても、今のウクライナの人々の姿と重なってしまいます。

    20世紀は世界各国がこのような経験を経て、人の命の重みを感じる国になったと思っていたのですが、今回のロシアによるウクライナ侵攻が起こってしまって、本当に残念でなりません。

    やはり人は時が経ってしまうと、過去の悲惨な戦争の経験を忘れてしまうのでしょうか・・・。

    > さて私も現在、JALのマイレージが欧州往復分、ANAは10万マイレージ以上あり、早く使ってしまいたくうずうずします(+_+)

    町子さんはそんなにマイルを持っているのですね!

    ANAの方はコロナ禍で期限が延長されるそうですが、JALの方はそろそろ有効期限を迎えてしまうこともあり、国内航空券として使ってしまうか悩ましいところです・・・。
    2022年03月13日19時58分 返信する
  • ゴッホ美術館は…

    エリンケさん

    こんにちは。
    ゴッホ美術館、アムステルダムに行ったからには絶対に外せないスポットですよね(^^)
    私も大好きな美術館の1つです!
    初めてアムステルダムを訪れたのは、大昔の大学生の頃でしたが、私も一人旅で飾り窓地区に泊まりました。それもドミトリーで、確か一泊10ユーロ(+デポジット)位でした!
    宿泊するにあたり「ドミトリーの部屋の中ではドラッグをしません」という誓約書にサインさせられて!さすがアムステルダム…(^^;
    と感じたことを思い出しました。
    もう、あんなスタイルの旅は無理だな…

    コロナでなかなか旅行が出来ないので、皆さんの旅行記を読んで欲求を満たしています(笑)
    エリンケさんの臨場感あふれる旅行記、オランダ旅行も最初から読ませていただきます。

    CatMom
    2021年12月31日08時09分返信する 関連旅行記

    絵画のように美しい街

    CatMomさん

    こんばんは。
    アムステルダム旅行記にご訪問ありがとうございます。

    CatMomさんはアメリカに住んでらっしゃるのですね。

    日本でもついにオミクロン株が流行り出したようで、年明けから感染者激増の報道で嫌になっているところです。

    ただ、これまでと違って重症者はほとんどいないようですが、高齢者の安心確保優先の我が国の政治姿勢では、また若い世代に行動制限が課せられるんじゃないかと、今後の動向から目が離せませんね。

    さて、CatMomさんもアムステルダムに行かれたことがあるのですね。

    おっしゃるとおり、ゴッホ美術館や国立美術館など、美術好きにはたまらない街でしたね。

    計画的に整備された街並みも、絵画のように美しいし。

    コロナ禍のおかげでもう2年以上もヨーロッパに行けていないですが、早く人々のコロナ脳が落ち着いて、これまでのように自由に国境を行き来できる世の中に戻ってほしいものですね。
    2022年01月06日23時46分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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