ippuniさんへのコメント一覧(27ページ)全2,616件
-
イヴォワールここも素敵な村です!
ippuniさん こんにちは〜
『イヴォワール』
イヴォワールといえばレマン湖を見下ろす高台に建つお城と大聖堂がランドマークだと思いますが、最高なお天気に散策できるのは素晴らしいことです。
さすがに有名な観光地となると観光地化されすぎて、意外に思うこともありますが、
大半の日本人観光客が訪れる場所は得てして観光地化されているところですからね。
それでも、フランスに住まれてお手軽に観光できてしまうのは羨ましいことです。
『水』
欧州の土壌はカルシウム分なども多く硬水で、日本から来て慣れていない硬水を飲むとお腹がくだったりすることがよくあります。
その分、欧州はカルシウム摂取量は足りているので骨密度も良いようです。
一方、日本の土壌にはカルシウム分が少なく、日本人の働き盛りの年代でも摂取Ca量が少ないといわれてます。
そのため、高齢になると骨粗しょう症など骨密度が少ない人が多いのです。
ですから、フランスの水も私から見ると健康にいい水に見えます。
最も、水道・配水管の問題は衛生概念も考えると確かに気にならないわけではありませんね。
『No Photo』
店の外からの景観の撮影であれこれ言ってほしくないですよね。
店の中ならともかく。
私も言われるのは鬱陶しいので、店内は買物をするときだけ撮影します。
『ミルク』
私の娘も小さい頃は延々と育児用ミルクをあげてましたよ。
フォローアップミルクは使わなかったです。
食事なんて、大きくなれば自然と普通に食べられるようになりますしね。
虫歯予防は、相方に任せっきりでしたね〜
ippuniさんに怒られそうですが。(^_^;)
日本では、ミルクにはCaが豊富ですがミルクを絶つとCa摂取量が途端に減り、
そこにお菓子などの甘いものを食べるのでなおさら虫歯になりやすい気がします。
学校給食などはCa摂取量も考慮しているので、この時期のCa摂取に関しては心配なかったです。
ippuniさんぐらい色々気をつけていれば娘さんの健康も安泰です。
aoitomoRE: イヴォワールここも素敵な村です!
aoitomoさん、こんにちは
イヴォワールは思ったより観光地化されていてビックリしました。
フランスの美しい村はどこもそんな感じですが、規模が小さいのにバカンスシーズンは人でいっぱい、そんなバカンスの雰囲気も好きなのですが、この時は旦那の機嫌も悪くなり、賑わうと言うより「人ごみ」にちかい感じであまり楽しめませんでした。でも、良い時期に行ったとは思っています。
> 『水』
水に関しては、確かにカルシウムは豊富で、浄水所の水は「良い水」かもしれません。でも、欧州の配管の劣化はかなり酷いものでいつも心配です。お腹を壊す程度ならいいのですが変な菌があったら、、、と思うと。以前スイスに住んでいた時に、自宅のトイレの便器の中にネズミが出て、目が合った瞬間にネズミはまた潜っていきました。確実に、ネズミがいるんですよね、いくらスイスでも。
でもミネラルウォーターを買う時にはカルシウムの量をチェックして、カルシウムが比較的多いものを時々飲むようにしています。ミネラルウォーターも種類が豊富で味もかなり違うので飲み比べて飲みやすい味のものを選んでいます。あとは娘に関しては、病院からの指示で、毎日ビタミンDを摂取させています。
> 『ミルク』
> 私の娘も小さい頃は延々と育児用ミルクをあげてましたよ。
> フォローアップミルクは使わなかったです。
> 食事なんて、大きくなれば自然と普通に食べられるようになりますしね。
このお話を聞いて安心しました。
私も、食事なんて大きくなれば自然と食べるようになる、って思っていました。ただ、あまりにも孤立していて誰にも聞ける人がいないから常に心配していたんです。頼れる場所も人もいないからなんでも自分流でやっているけど時々不安にもなるんですよね。
旅行記は旅行のためのものだけど、こうやって旅行以外の色々なことにフィードバックをもらえるから助かります。
今こちらは各地で洪水の被害が出て大変です。かくいう我が家も街が浸水して2日間パリに避難していました。昨日自宅に戻れて、電気も繋がったので今日からは普通の生活に戻りつつあります。でも、パリのセーヌ川が今危ない状態らしく。。。どうなることやら。
ippuni
2016年06月04日03時27分 返信する -
ゆったりと楽しませて頂きました
ippuniさんへ
パリは天気が悪いんですね!雨ばかりで・・・
全仏のローラン・ギャロスのコートを見ながら、ブローニュの森に行っていないな〜と(^^)
ippuniさんの旅行記で行った気分にさせて頂いていますので良いのですが・・
錦織くんのお陰でヨーロッパの旅を楽しんでいる気分です。。
すっかり4tへの訪問が滞っているので、久しぶりにのんびりと拝見させて頂きました。
フランス・イヴォワールは歩き方に載っているので有名地なのね!
お城は今も居住なさっていらっしゃるみたいですよ・・
ただ、お庭は4月中旬〜10月中旬までは見れるみたい。
この地に行こうと思ったら車しか無理ですので、ご一緒に散策させて頂き良かった(^^)
観光地って行ってみないと分からないけど、湖畔のアップダウンのある村で雰囲気が良いという村なのかも・・
藤の花は欧州は建物・フェンスに這わせるスタイルで大事にしていますね。
我が家の近くにもお庭の周り這わせて、龍みたいだわ〜と思うお宅があります。
植木屋さんなのでお手入れもばっちり(^-^)
私も昨年に各地で楽しませて頂きました。。。
春の旅はお花に癒されますので気分もアップしますね!
それに、天候にも恵まれてエネルギーも満タンになった事でしょう。
スイスも広いですので季節によって訪問地を選んで行くべきなんでしょうね!
初めは王道のルートになってしまうけど、ベテランのippuniさんの旅行記が指針になりますね!
最後にippuniさん、髪が伸びましたね〜
姫ちゃんも益々、可愛くなって(*^-^*)メロメロになっちゃうわ
本日は風が爽やかなのですが、窓を開けていますと肌寒いです。
姫ちゃんが来日中は晴れ間が続きますように・・・
rinnmama
RE: ゆったりと楽しませて頂きました
rinnmamaさん、こんにちは
我が町が洪水で浸水し、数日間避難生活でした。
我が家の場合ほんの数日で済んだので良かったのですが、いつまで続くかわからない避難生活は精神的にも肉体的にも大変でした。
> パリは天気が悪いんですね!雨ばかりで・・・
> 全仏のローラン・ギャロスのコートを見ながら、ブローニュの森に行っていないな〜と(^^)
今年に入ってから雨ばかりで、先日もパリ市内の公園で落雷に打たれて子供たちが6人重傷を負うという事件が起きました。今回も洪水が。。。4月の終わりに雪が2日間も降りましたしね。本当に、今年入ってから青空を見たのってあのスイス旅行位かしら、と思ってしまう位です。
> この地に行こうと思ったら車しか無理ですので、ご一緒に散策させて頂き良かった(^^)
今度いらっしゃったら、ブローニュの森に一緒に行きましょう♪
あと、また日程に余裕があれば美しい村巡りも一緒にしましょう!
姫も大きくなっているだろうから以前よりは旅に集中できると思います。
> 春の旅はお花に癒されますので気分もアップしますね!
> それに、天候にも恵まれてエネルギーも満タンになった事でしょう。
本当にこのスイス滞在の時は天候に恵まれてエネルギーの充電になりました。
ただその分、戻って来た時のギャップも大きかったのですが(苦笑)
> 最後にippuniさん、髪が伸びましたね〜
> 姫ちゃんも益々、可愛くなって(*^-^*)メロメロになっちゃうわ
自分で言うのもなんですが、姫も可愛い盛りです。
でも、とにかくじっとしていられないので怒鳴ってばかりです(^^;
こちらはあれからずっと曇り、雨の天気で一日中寒くて暗い雰囲気です。
もう6月になったのに、旦那はまだダウンを着て出勤しています。
来週には韓国・日本に行くので気温の差が気になります。
ippuni2016年06月04日03時13分 返信する -
フランスの美しい村
ippuniさん、Bonsoir☆
何か写真に紗がかかってるなぁ〜わざとかな?って思ってたら、レンズ曇ってたのね?(笑)でも、それはそれでソフト加工みたいでいい!!
イヴォワール、いい村ですね〜
この時期は欧州も藤が綺麗!イタリアでも咲き誇ってました。
壁につたう感じが好きだな♪
教会の塔がやけにシルバーっぽく見えるのは気のせい?(笑)
何やらロシア教会っぽくも見えたりして(;'∀')
あぁ、やっぱり欧州の風景は癒されます!
今日で5月も終わり。早くも夏がやって来たような6月...これからの季節は大嫌い。からっとした欧州に逃げたいですよ。とほほ。
るなRE: フランスの美しい村
るなさん、こんにちは
レンズの曇りに気づくの、遅すぎですよね(笑)
自然ソフト加工とでもしておきましょう。
イヴォワールは最初から期待してしまったせいで思ったより感動はなく、
また狭い村に多くの観光客が訪れていて人口密度が高かったので、
あまり気持ちの良い滞在ではありませんでした。
でも湖沿いにあって、ロケーションは抜群だし、花も沢山咲いていて、
この時期に訪れて良かったなぁと思っています。
冬の寒々しい時期に訪れていたらもっと印象悪かったかもしれません。
村自体は建物も古く、景観も良く、良い村だと思います。
今年は欧州も猛暑になるという予報ですよ!
とはいえ、今年入ってから本当に晴れの日が少なくて、湿度いっぱいです。
猛暑にも湿度にも、エアコンがあるとどうにでもなるんですけどね、
エアコンがほとんど普及していない国なので、どうしようか考え物です。
ippuni2016年06月04日03時04分 返信する -
道路の違い
ippuniさん、今晩は〜☆
お天気に恵まれ良かったですね〜。ホント羨ましい。
私の旅行の時に姫をお借りしたいぐらい。
これ面白いですね。運転荒い→道路悪い→フランスに入ったの実感って。
そんなに道路状態も違うんですか?スイスへは貧乏性の私は行った事がないので、未知の世界なんですが。
フランスの小さな村を中心にいつかは訪れてみたいと思いますが、
なんせ運転免許のない私たち。
スイスへ行ったついでにちょこっと日帰りなんて公共バスの便ってあるんでしょうか?
日本のガイド本ではヨーロッパの水道水を飲むのは進めていないようなので、
私は現地でたとえフランスとはいえ、ミネラルウォーターを購入します。
相棒はお写真の共同水飲み場のような所で水をスペインで飲み、
お腹を壊しちゃってトイレへその後何度も駆け込む事に。
水自体より設備の配管がかなり古そうですよね。ヨーロッパは。
錆びついている配管にネズミの死骸なんかが頭の中にイメージされました。
店の外観も「No Photo!」ですか〜。だったら「No Photo」って書け〜って。
時々「No Photo」ってのは見かけますが(日本のスーパーもそう)、
モロッコでは外観だけでも「No!」のしぐさをされ、
外観の撮影でもいちいち許可貰ってました。気を遣うんだよね〜。
kayo
RE: 道路の違い
kayoさん、こんにちは
ここ2日間洪水の被害に遭って避難していました。
我が家に関しては今日から通常通りの生活に戻りました。
姫の晴れ女パワーは旅行の時だけ発揮されるようで(でないと365日ずっと晴れになってしまいますからね、笑)、今回はちょっと大変でした。
> これ面白いですね。運転荒い→道路悪い→フランスに入ったの実感って。
> そんなに道路状態も違うんですか?
私も今まではそんなに道が違うとは思っていませんでした。フランスも高速道路は有料なだけになかなか快適なのですが、田舎の一般道となるとつぎはぎだらけの悪路が多いのです。スイスは、山道で運転しずらい場所はあっても、悪路はあまりありません。
> フランスの小さな村を中心にいつかは訪れてみたいと思いますが、
> なんせ運転免許のない私たち。
> スイスへ行ったついでにちょこっと日帰りなんて公共バスの便ってあるんでしょうか?
フランスの美しい村も沢山あり、街中から比較的アクセスが簡単な場所も沢山あります。ただ、田舎の方のバスは学校のバカンス機関に合わせて運行されていたりと情報がないとなかなか難しい所があります。あとはタクシー利用になります。でも、美しい村全てを制覇しようっていうわけではなく、いくつかピックアップして行ってみる程度なら全然行けますよ!
> 水自体より設備の配管がかなり古そうですよね。ヨーロッパは。
> 錆びついている配管にネズミの死骸なんかが頭の中にイメージされました。
そうなんです、そうなんです!水は綺麗に浄水されているから浄水所の水は問題ないんですけど、配管の劣化などはかなり酷いんです。たとえスイスですら、以前住んでいた家でトイレの便器を開けたら便器の中にネズミがいて、目が合った瞬間ネズミもビックリしてまた便器の中に潜っていったという事件がありました。
お店などでは普通に水道水を飲んでしまっているけれど、やっぱり気持ちはよくありませんし、家で水道の蛇口から出るお店はあまり飲みたくありません。まぁ、水道水を飲んでお腹を壊したことは今までないんですけどね。でも、旅行中は特に、気を付けるに越したことはありません。
ippuni2016年06月04日02時59分 返信する -
湖を背景にした看板が素敵!
こんにちは、ippuniさん。
フランスの美しい村は大きな変化はないけれど、おのおの雰囲気があって素敵ですね。時間があれば一つ一つじっくり歩きたいけど、今は後の楽しみにとっておきます。
湖を背景の看板はとても素敵ですね。
うっとりするくらいとてもとても素敵です。
今までこんな風景を見た事ないと思います。
姫ちゃんは日増しに大きくなり、女の子らしくなっていきますね。
まほうのべる
-
レマン湖とモンブラン♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
レマン湖畔、本当に素敵な所ですね(*^_^*)
ゆっくり歩いてみたくなります〜!!!
船がたくさんあるのも、絵になりますね♪
モンブランって、山だというのはわかってるのですが、食いしん坊の私は、ついつい大好きなケーキを想像してしまうのです(笑)。
こんなに綺麗に、雪をかぶった山だったら、粉砂糖とかかけてもいいかも?!なんて、思っちゃいました(*^_^*)
チューリップ、綺麗に咲いてますねヽ(^o^)丿
姫ちゃんの背丈ほどあるんですね!
私も、黒いチューリップもいいけど、綺麗な色のがやっぱり好きかも♪
姫ちゃんと同じで、虫が全くダメなんです(^_^;)
アリですら、怖い・・・。
昨日は、窓をあけていた隙に入ってきたクワガタに、悲鳴をあげる始末です(>_<)
ビピンパ、大好きなんです〜♪
近くに、お気に入りの美味しくて安い韓国料理のお店があって、病院の帰りに母と、毎月行ってるんですヽ(^o^)丿
ジョンって、無かったような気がするけど、今度メニューを探してみます♪
ガブ(^_^)v
RE: レマン湖とモンブラン♪
ガブリエラさん、こんにちは
レマン湖畔は素敵な町が沢山あるし、モンブランが見える風景も絶景です。
チューリッヒ湖も好きだけど、そっちはどちらかというと湖畔はレジデンスで景観は良いけど観光にはあまり向いていませんからね。
モンブラン、美味しいですよね♪少し暖かくなってくるとモンブランはあまり食べなくなってくるのですが、お話を聞いていたらまた食べたくなってしまいました。
チューリップって他の花に比べると落ち着きがあってすっきりしているから、黒とか薄紫とか(綺麗ですが!)だと妙にしっとりしてしまって。。。それはそれで綺麗なのですが、カラフルな色合いにより春を感じたりします。
姫は虫が苦手みたいです。一人で遊んでいて虫を発見すると、必死な顔して走って逃げてきます(笑)コロコロで家の掃除をするのが大好きなんですけど、先日コロコロで虫を捕らえて、そのままシートを剥がさずにいたら、もうコロコロに触らなくなってしまいました(^^;
韓国料理のジョンは、パジョンの一種なんですけど、緑豆のジョンは私の大好物なんです。ただこれは、作る場所によって味が変わってくるので、どこのでも美味しい!ってわけでもないんです。お近くの韓国料理屋さんで、もし見つけたら試してみてください♪
ippuni2016年05月31日00時02分 返信する -
スイスの山々とお花たち・・空気感が伝わってきました♪
ippuniさん、こんにちは!
「ナルシス」という言葉に、「えっつ、またあの清楚なお花が見られるの?」とワクワクしながら旅行記のアップを待っていました。
以前に行かれた時の画像を見て、初めて見る一面の清楚な花たちに胸がキュンとなりました。(心の中はまだ少女!)
結果的には早すぎたのですね。雪解けの山道はとてもベビーカーでは行けそうもないし・・・。さっと手助けしてくださったご夫婦には感謝ですね。
でも、その代わり(?)に訪れたアンデパンダンス公園のチューリップ祭りは素敵ですね。
雪をかぶったモンブランと美しい花々、レマン湖の透き通った水。見ているだけで深呼吸がしたくなります。
私も以前スイスに行った時に(ツアーの駆け足旅でしたが)、まるで浮かび上がるような雪山に感動したことを思い出しました。写真ではそれがうまく伝わらないのですが・・・。
どのチューリップも素敵ですが、ピンクのぽってりしたお花が一番好きです。
以前akikoさんの旅行記で見た「アンジェリケ」という品種とよく似ています。バラが好きなので、バラに似た「アンジェリケ」も好きになりました。
そしてその前の旅行記で行かれたピクニックでは、ベビーカーでも楽しめる道がありお嬢さんもピクニックデビューされたのですね。私も基本的にきつすぎるトレッキングとかは苦手で、途中までは登山電車やケーブルカーで行き、眺めの良い場所を少しだけピクニックするというのが理想です(o^^o)♪
芽吹いたばかりの草はらに紫や黄色そして小さな白い花々、カウベルを鳴らしながら行き過ぎる牛たち・・・(匂いや虫はいただけませんが)
そんな中でランチができたら最高〜〜♪♪
自然が大好きなので見ているだけで幸せになれました(*゚▽゚*)
yoko
RE: スイスの山々とお花たち・・空気感が伝わってきました♪
yokoさん、こんにちは
今回はナルシスのお花畑をお見せできなくて残念です!
この週にするか、次の週にするか迷ったですよ。
当初はナルシスのお花畑のことは全然気にしていなかったから、単純に長い方の最初の連休に行くことにしてしまいました。次の週の連休に訪れていたら蕾くらいは見れたかもしれないですね。。。
でも、その代わりと言ったらチューリップがなんだか可哀想ですが、モルジュのチューリップ祭りを思い出してちょうど見ごろの頃に訪れることが出来ました。本当は、子供が歩けるようになったらキューケンホフに行きたいなぁなんて漠然と夢見ていたのですが、規模的にも、このアンデパンダンス公園がちょうど良かったかもしれません。
薔薇も本当に種類が多いですよね〜 バラに似たぼってりしたチューリップ、私も好きです♪可愛らしいですよね!そう思うと、チューリップも薔薇に負けず年々進化(?)していろんな種類が増えましたよねぇ。シンプルなチューリップを見ると何か物足りなさを感じてしまいつつも安心します。
自然は良いですよねぇ!この時期は草花の匂いを嗅ぎながらのハイキングがとても気持ちが良い時期です。我が家の家の前はハイキングコースなので、牛を見ながらいつも娘と共に草の匂いを嗅いでいます。クモとか、固まって飛んでいる小虫なんかは嫌なんですけどね(^^;)
5月の旅行の時期はとても晴れて気持ちが良かったのに、それ以降はずっと天気が悪く、昨日から、今週いっぱいは毎日ずっと雨なんです。梅雨でもないのに!
ippuni2016年05月30日23時50分 返信する -
ゆったり流れる・・・・ってぴったり!
スイスって実のところ、アルプスの少女ハイジのイメージしかないことに、ippuniさんの旅行記拝見してて、今更ながらに気がつきました。(笑)
というわけで、こんにちは。
景色がほんとに美しいですね〜、山の上にあった別荘・・・。
毎日あんな景色が見ていられたら、ほんと幸せでしょうね。
生活は不便かもしれませんが・・・ね。
スイスには行くならドイツ語圏の方に・・・とは思ってました。
なんとなくハイジつながりでね。
でもまぁどこでも美しいのでしょうね。
それはそうと、ippuniさんの旅行記。
在住の方ならではの「視点」の数々に、あぁそういう風に思われるのかと
大変興味深く読ませていただいております。
絶対に日本にいれば気づかない〜。
英国が入った国は上手なナイズのされ方をしている・・・へぇ〜・・・。
日本もアメリカナイズされた資本主義国って、面白い角度です。
物価の高い低いも、イデオロギーですらも
そうかもしれませんが、要はその人の立ち位置によって
感じ方が異なるわけで、一般的というのは多く人の立ち位置に
過ぎないもんなんだな〜と・・・改めて思う次第です。
ippuniさんからこぼれ落ちる言葉って、とっても好きです。
へぇーとか、そうなんやーとか、よく思います。楽しい!
ところで、姫はよくおしゃべりはする方?
孫は言葉が遅いのか、なんやかや言ってるんだけど、意味をなさないですね。
気持ちは伝わるので困りはしないんだけど・・・。
姫ちゃん、かわいらしいお洋服〜。
姫とのツーショット・・・宝物ですね。ほほえましい。
ねいちゃ
RE: ゆったり流れる・・・・ってぴったり!
ねいちゃさん、こんにちは
私達がスイスというとハイジのイメージばかり浮かんでしまうように、スイスに住む人たち(外国人も含め)も日本人というとハイジのイメージだと、在住時によく言われました。お互い、互いにハイジのイメージがあるって面白いですね(笑)
私も住んでいる時はドイツ語圏が好きでドイツ語圏ばかり旅してましたが、こうやって改めて来るとフランス語圏もなかなか捨てたもんじゃありません。多分、思うに、私の場合「言葉」が原因ではないかと。。。以前はフランス語に違和感を持っていたし雰囲気も好きではなかったけど、今となっては言葉が通じるので居心地がなかなか良く感じました。国内にいるときは区別していたけど、離れた場所から見ると、「スイス」という国を一括りに見れるようになったというのもあるのかもしれません。ということで、ドイツ語圏もフランス語圏も、良い所ですよ〜
欧州にいると「植民地」に関する話が良く出てくるのですが、英国圏とフランス圏では差が出ますね。。。植民地じゃないけど英国が介入した国々(代表的にはカナダやアメリカ、オーストラリア、香港、シンガポール等々)は発展していますからね。フランスが介入した国々は概ねリゾート地になってるか貧しい国のままか。。。植民地を開拓して利益を得ようとしているか、植民地から資源だけを根こそぎ取って利益を得ているのか、の違いですかね。こういう話は実際のアフリカの「植民地」から来た人々からよく聞きます。
日本もアメリカの影響(支配?)を多大に受けていると思います。フランス人が良く言う言葉に「現代版植民地」というのがありますが、文化的に影響(支配?)されている、という意味です。これも、国内部から見ると「違う!」と思うけど、外から見るとそう見える場合もあるようです。
身近な例で言うと、JPOPなんかも聞かせるとアメリカの歌みたいって言われるし、今年の夏にNYに行くのですが色々お店などを見ているとNYの店はどこも東京で「今流行りの」お店と内装が全く持って似てます。それと、内容は全く異なるけど雑貨や店の名前などに、フランス語が多く使われています。これも彼ら曰く、文化的植民地、の一種なのだそうです。日本に米軍基地がある、というのも問題ですしね。
そうそう!姫の言葉、ですけど、姫も話し始めたのは遅かったです。バイリンガルはモノリンガルより遅く、トリリンガルはバイリンガルより遅い…なんて聞いていたから覚悟してゆっくり構えていたら、ある日から突然いろんな言葉を話し始めました。言葉は本当に子供によって時期が異なるようですね。
私は特に拘りも計画性もなく、姫と会話していますが、既に韓国語と日本語、フランス語は理解しているようです。どの言葉で言っても、通じます。話すのは(私との会話が日本語なので)やはり日本語がメインですけど。
お孫さん、おしゃべりし出したらきっと早いですよ〜 ますます可愛くなりますね!
ippuni2016年05月27日21時41分 返信する -
ゆったりのんびり時間を気にせず
ippuniさん
こんばんわ♪ はあ・・・深呼吸したくなるような風景〜モンブランが
その名の通りmont blanc ですね〜体の中から浄化されちゃいそう♪
モルジュのチューリップ祭り、種類も色も形も様々なチューリップ、可愛い
のあり〜の凜とした雰囲気のあり〜の。ウキウキが止まらなくなりそうな
春!っていう風景です。フランスでは見せる植え方ではないのね〜
どの色と色を隣り合わせにするとか全体的なコーデイネートがあればこそ
のゴージャスさかもしれませんね!
夜がくるのが遅いからついつい時間を忘れてしまうんだなー。
1か月の有給・・・はあ・・→ため息ばっか(笑)日本では考えられない
ですからねえ、我が家の場合土日のうちどちらかは出張に食い込み、
長い国民の休日も時として海外出張に化けます。働きすぎ、といわれる
日本人だけど、結局は社会的にバカンスを取る習慣がないから仕方ない、
羨ましい限りです。そういう休暇を取ったことがないから、もしまかり間違ってはい、1か月のお休みですよ!なーんてオファーがあったらどうして
いいのやら戸惑っちゃうかも( *´艸`)
スイスはすべてにおいて守られる環境なのですね、ぼけちゃったら困る
からこれからの人生では住んだり出来ないなあ(笑)
でも、こういう風景に日々癒される人生があるとしたら、それはそれで
素晴らしいでしょうね〜
姫はすくすく成長中、ムシムシも幼稚園行くようになったら掴めるように
なるかもよ、ママの代わりにスパイダー退治も夢ではないかもっ。
ちょびれRE: ゆったりのんびり時間を気にせず
ちょびれさん、こんにちは
ほんと、モンブランは名前の通り、Mont Blancですよね♪
レマン湖から見えるなんて思っていなかったからビックリしました。
一際目立つ山だったから知らなくてもきっと写真に収めていたでしょうが、
知っているとまたなんだか愛着がわきますね。
モルジュのチューリップ祭りは小さいながらに立派でした。
フランスってあんまりこういう形では花を植えないんですよね。
色々と混ぜて見たり、少しだけ植えて見たり、まばらだったり。。。
フランス式庭園として大まかに見れば綺麗なんですけど、
四季折々の花を「わざわざ見に行く」という習慣はないようです。
有休の日数は、日本とは全然違いますよね。。。
フランスの最低有休日数は5週間、でも多くの職場ではそれ以上です。
うちの旦那は9週間ちょっとあるんですけど、毎年半分以上は残ってしまい、
有休貯金とやらをしています(あとはお金に換えたり)。
でも、1か月どど〜ん!ってまとめて申請したことは今までないです。
友人たちは、何もしないで家族で家でのんびりすればいいなんて言うけど
そんな有休の使い方は、今のところまだ勿体なすぎて出来ないです(笑)
周りはみんなお金に換えるなんて一番勿体ない!なんて言ってますけど、
私としては家でじっとして有給消化するくらいなら換金した方が良いですし。
姫は、虫に強くなってくれないと!(私が困ります、笑)
ippuni2016年05月26日23時55分 返信する -
レマン湖の絶景&チューリップ三昧!
ippuniさん こんにちは〜
『モルジュ』
モルジュからレマン湖の対岸に見えるモンブランは、手前の山に谷間が出来て、そこから覗いているのですね。
恐らくこのモンブランも天気が良くて澄みきった空だから、なおさら美しく見えるのでしょうね〜
モンブランも見れるなんて得した気になります。
夕日色に染まっていくモンブランも実物はさらに美しかったことでしょう。
『アンデパンダンス公園』
旅行が5月になってさらに晴天も続いて美しい花々が見れるのはグッドタイミングな気がします。
さらに日が長いので19時近くても十分に明るいですしね。
様々な色と配色で楽しませてくれますね。
『筋肉が贅肉に・・』
私もそうかもしれません。笑ってしまいました。
私の場合は贅肉がどんどん脂肪に変わり、最近妙に寒さに強くなりましたが。(爆)
『フランス:菜の花畑もラベンダー畑も生計のため』
なるほどって思いました。
だから花を撮影するフランス人も少ないのですね。
美しい花を楽しめるということは、なんかそれだけで得をしている気分になれます。
『ムシムシ』
私も娘も虫は必要以上に苦手です。
小さな虫でも大騒ぎしてます。
クモは私も本当に苦手です。
長い足や、沢山の足はダメです。
情けないことで〜
世の中には危険な虫も多いので怖いと感じて触らない方が安心ですよ。
ippuniさんのコメントを拝見するとますますスイスが羨ましく感じてしまいます。
一方で、フランスの国民性もippuniさんの情報からしっかりインプットされています。
しかし、欧州の1か月も有休が取れるのも日本では考えられないことです。
日本もゆっくり休みが取れるようになってほしいものです。
これは日本の国民性? ヤダ〜〜!(失礼)
『韓国料理店』
こんなところでも石焼ビビンバが食べられるのが嬉しいですね。
食べ慣れているものは安心して食べられます。
私は旅先でも現地の料理とかが、食べず嫌いで損をしてます。
家族全員がそんな感じで・・
ippuniさんの旅行記でご飯料理やラーメンなどがあるとホッとします。(笑)
aoitomoRE: レマン湖の絶景&チューリップ三昧!
aoitomoさん、こんにちは
レマン湖畔からモンブランが見えるなんて知らなかったので、ビックリしました。お天気が良かったせいで、頭の部分だけですけどくっきりと綺麗に見えました。
アンデパンダンス公園は、最初は全く行く予定ではなかったんです。でも、Les Avantsで思いの外ゆっくりしてしまって、ネスレの工場を断念することになり、じゃあどこに行くかとなった時に、思い出したんです。レマン湖をぐるっと回ってEvianにでも行くことも考えたのですが、それも少し距離があるし、モルジュはちょうどジュネーブに戻る道の途中にある街なのでそこに決めた次第です。
最初からノープランだと、どこへ行けても行けなくても、あまりストレスにならないし臨機応変に対応できるところが楽で良いですね。
うちの旦那も、贅肉を通り越して脂肪の塊になっているとは思うんですけど、未だに寒さに弱いままです。先日も、私が火照って暑いと感じている時に、「ほんのり暖かくて良い気温」だと言っていましたから(笑)
虫は嫌ですよね〜(苦笑)娘も、この旅行の時くらいまではムシムシ(と発音できなくてブシブシ)と言いながら後ずさりしたりしていましたが、最近はブシブシ、バイバ〜イって笑顔で言っています。でも、バイバイしたい相手には変わりないようです(笑)
有休は、スイスの最低休暇日数は4週間、フランスの最低休暇日数は5週間。でも、サービス業などは5週間の所が多いようですが、大概はそれ以上です。旦那は9週間+αですし、義務教育の学校なんかは8週間ごとに2週間のバカンスがあって教師もそれに合わせて休むから年間の半分は休んでいることになります。サービス業で働いている友人たちの話を聞くと、5週間はもらえるけど希望が通らないこともあったり、忙しい期間は休暇が申請出来ないなどといったこともあるようですが、旦那の場合は、誰の許可もなく、ネットでカレンダーに休暇を入れておくだけでOKで、それを本部の事務が処理するだけなので前日や当日に入れたりしています。酷い人なんて、帰ってきてから入力したりもしています(笑)
食事に関しては、我が家も特にご当地グルメに拘りはないので、食べれるもの、食べたいものを重視に食べています。旅行も体力ですから、食事が合わなくて食欲がなくなってきたりしたら旅行にも支障が出そうですしね。空腹だと、判断力も鈍りますし!
ippuni2016年05月25日23時37分 返信する



