ippuniさんへのコメント一覧(28ページ)全2,616件
-
ノープランの休日
ippuniさん、こんばんは☆
レマン湖畔には本当に美しい街がいっぱいですよね。
ジュネーヴやヴェヴェイ、モントルー、ローザンヌくらいしか知らないですけど^^;ここに3泊したなぁ〜
チューリップは春を告げる花の一つですよね。
そっか、姫にとってみれば同じような背丈になるんだ。子供は人混みとか歩くのも可哀想だなっていつも思いますよ。だから歩きタバコは許せない。ちゃんと喫煙所で吸えるまでそんなに我慢出来ないの?って思ってしまいます(-"-)
スイスは平和ボケしそうな国ってことですよね。日本もそれに近いけど、日本はまだ刺激があるのかな?
フランスって保守的なんでしょうかね?ネチネチ系か〜一番苦手だ(-_-メ)ラテンなのにその気質がないってのが不思議。
ノープランでお天気でその日の行動を決めるなんて、私には旅先でそんな余裕はまったくなしですわ(爆)最もこの前のイタリアでは、一番晴れてほしいところで晴れてくれましたけどね♪
るなRE: ノープランの休日
るなさん、こんにちは
レマン湖畔は良い雰囲気の町がたくさんありますよね。
チューリッヒに住んでいた頃はフランス語圏はあまり好きじゃなかったんですけど、こうやって改めて(パリに住んでから)来てみると、言葉も通じるし、のんびりしてて良いなぁと思いました。
子供にとっては交通量の多い場所や人ごみは最悪の場所ですよね。
歩きたばこもそうだけど、車の排気ガスなどもちょうど子供の顔辺りに当たるからそれも凄く嫌です。その点、欧州はどこへ行っても人口密度が低いから(パリの観光スポットに入らない限り)、まだマシです。排気ガスはどうにもなりませんが。。。
そういえば、最近パリでは「電気たばこ」なるものが流行っているらしく、それを吸っている人が結構います。害がないと言われても、煙を堂々と吹き付けられると、気分は良くないです。「電気たばこだから」と開き直って堂々と人の顔の前で吸う人が良くいるんですよ。
スイスに比べたら、日本は(特に東京エリアは)刺激ありすぎですよ!まぁ「平和ボケ」に関しては同じレベルかも知れないけど、それ以外のことに関しては、まだ日本の方が頭を回転させながら生きているような気がします。
フランスは気難しい人が相応多いし、ネチネチ・コネコネ…社会です(笑)ラテン系のいい意味でのさっぱりした気質はあまりないけど、ラテンの汚い部分(賄賂・根回しなどといったもの)はこの社会では必須かもしれません。人間関係は、日本同様複雑かも。。。まぁこちらの方がもっと動物的ですが(笑)
ノープランの旅もなかなかいいですよ〜(笑)私も以前は、移動に移動を重ねた超ハードスケジュールで行きたいところをぎっしり詰めた旅行スタイルだったんですけど、それが段々とホテルとルートだけ決めたら後はその日の気分で…というスタイルになって、姫が生まれてからは専ら天気と睨めっこ。雨だとベビーカー押して観光しながら写真撮って、なんて出来ませんしね(苦笑)
今は姫が私たちのように動け周れる日が来るのを今か今かと待っています。
ippuni2016年05月25日23時16分 返信する -
時間よ止まれ!にお邪魔してます。
ippuniさんの旅行記にお邪魔するの久しぶりで
以前どこまで拝見させてもらったのか、
すっかり忘れてしまっております。
ダメですね〜。
お気に入りの方々の旅行記はきっちり網羅させてもらおうと思ってるのに。
で、ボーヌ・・・全く存じ上げない町でした。
フランスのど真ん中っぽい?コート・ドール県??
でもそういう所でも日本人観光客がおられるんですね〜。
知らんのは私だけか。(笑)
ところで、caveってなんでしょ?
姫・・・大きくなられましたね〜、って小さい頃も知りませんけど
お写真ではしっかりなさっておられるご様子。
うちの孫も離乳食の時期なんで、そういう時に、
自分ではない存在に優しさをみせてくださると、
すごくうれしくなりますよね〜。いいひと〜って思ってしまう。
子連れの時って親はいっぱいいっぱいだもんねぇ。
姫さんはオーディオガイド好き?
孫はリモコン好きでなんかボタンを押すのが好きみたい・・・
変にこだわりもあるみたいで、子供って面白いねぇ。
ではではスイスのお忍び旅行、またお邪魔させてもらいます。
ねいちゃRE: 時間よ止まれ!にお邪魔してます。
ねいちゃさん、こんにちは
フォートラはしばらく離れてしまうと大変なことになりますよね(^^;
みなさん旅行記の作成が素早いから&素晴らしい大作が多いから、
ちょっと見ないうちにどんどん溜まってしまって、手が付けられなくなります。
ブルゴーニュ地方のボーヌは、フランスに興味があって、ワインが好きな人、
には聖地のような存在でしょうけど、そうでなければ無縁の場所ですね。
町は古いけど歴史的な事件のあった街ではないのでご存じなくて当然です。
CAVEはワインカーブのことで、ワインの貯蔵庫的なものです。
各ワイナリーには洞窟のようなワインの保存室(?)が地下にあります。
中にはナポレオンが訪れたカーブなどもあり、歴史を感じる場所もあるんですよ。
子連れ旅行は荷物も多いし、色々気を使って大変なことは大変なのですが、
私の場合、家にいる方がもっと大変で、旅行中がかなり楽なんです(笑)
旅行中は家事などを一切しなくてもいいということも楽な理由の一つですが、
姫は外でのマナーが良い方らしく、言うこともよく聞くし、
外で泣いたり大声を出したりということも今までないので助かっています。
また、これから成長してどう変わっていくかわかりませんけどね(怖)
姫もリモコン・電子機器大好きですよ〜
Ipadなんて自分で電源入れてYoutube押してお気に入りの音楽をかけています。
暗号をかけたのに、何故かそれをクリアしているんです(@_@)
姫しか出来ない機能などもあるんですよ(苦笑) 教えてほしい位です。
子供って毎日毎日ビックリするくらい成長して、万事を観察していて、
1を教えると10をこなせる、本当に素晴らしい能力を持っていると感心します。
自分が子供の頃はそんなじゃなかったような気がするのですが(^^;
ippuni2016年05月25日00時23分 返信する -
ゆったり流れる・・・という言葉がぴったり
ippuniさん、こんにちは。
2年半ぶりのスイス・・・ippuniさんが(フランスより)スイスを愛しているのが伝わってきます〜(笑)。
姫ちゃん、晴れ女なのでありがたいですね〜。旦那さまは雨男だったと記憶していますが、最近では、晴れ女パワーのほうが勝っているのかな?うちの旦那も、長年、雨男(それ以上に嵐を呼ぶ男)と呼ばれて嫌がられていましたが、ここ数年は、そのパワーが衰えてきてかなり助かっています。なので、姫ちゃんの晴れ女パワーもいつ変化するかわかりませんよ〜〜(笑)。
スイスの物価はすごく高い・・・って言われるのは、もちろん観光客にとって・・・ということなのですね。わが家の実感としては、ユーロ通貨の国は全体的に物価が高い(観光客として)と感じられます(ユーロ通貨になる前にはそう感じなかった国が多い)。どうしても、自分が生活している国の所得を基準に比較してしまいますから、スイスの物価も高く感じられてしまうのでしょうね。所得が何倍もあったら、スイスは、税金や公共機関の価格が低いし、福祉も充実してそうだし(日本は人口が多いから・・・なかなかすべての福祉を充実できないですね)、お金とは関係ない豊かさがあって(そう見える)、暮らしやすいのでしょうね。
ippuniさんは、旦那さまが国を移動して職場が変わるたびに、就職しなおさなければならないのですね〜。それでもちゃんと就職できるってのが・・・言葉はもちろん・・・才能ですねぇ。
ジュネーブって、こんな近くにいかにもスイスらしい風景があって・・・いいところですね〜。真っ白いナルシスの群生・・・見られなくて残念でしたね〜。私も見てみたかったなぁ。
3日前まで雪だった・・・わりには、すっかり春のお花も咲きだして、緑豊かな風景なのですね。姫ちゃんの大好きな牛さんがいっぱいで、ゆっくり風景を楽しみながら下山する・・・のは、のんびりと長閑でいいなぁ。わが家も、もちろん、行きは列車で登りますけれど。
こんな癒される風景が身近にあって、のんびり散策できるなら、日々の生活も心穏やかに過ごせそう。
こあひるRE: ゆったり流れる・・・という言葉がぴったり
こあひるさん、こんにちは
スイスは、私たち夫婦が初めて住んだ欧州の地なので、思い入れが強いのですよ。
あと、フランスより外国人をリスペクトする心があるというのもあると思います。
旦那様の雨パワー、衰えて来てくれてよかったですねぇ〜
我が家も旦那は雨男でしたが、まだ若い姫の方がパワーが強いらしく、
今まで百発百中、旅行期間は晴れに当たっています。
そう、でもこれが、いつまで続くかは、お空だけが知っているんですよね〜(苦笑)
確かに欧州は国にもよるけど、お金ではない豊かさもあると思います。
機械化されていないシステムや、人口密度の低さ…、色々要因はあるでしょうけど。
日本の物価の安さに比べてしまうとユーロ圏は高めですね。。。
特に観光地となると、外食費やホテル代などがぐんと上がってしまいますしね。
そういう意味では、スイスは結構つり合いがとれている国だとは思います。
ナルシスのお花畑は見れなくて残念でしたけど、次回の目標にします。
今回行ったのとは違う場所ですが、以前に2回ほどナルシスのお花畑に行きました。
もしよかったから景観だけでも見てみてください♪
http://4travel.jp/travelogue/10244219
http://4travel.jp/travelogue/10801583
(押しつけじゃないので気が向いた時にどうぞ!)
写真には撮りませんでしたけど、Sonloupから降りる山道はぐちゃぐちゃでした。
3日前まで雪が積もっていた、というのも聞いて納得です。
ということは、3日前に来ていれば雪景色が見れたのか?なんて思っちゃいました(笑)
というか、こあひるさんのお陰で、今ルーマニア熱急上昇中です。
ippuni2016年05月24日20時48分 返信するRE: RE: ゆったり流れる・・・という言葉がぴったり
ippuniさん
ナルシスのお花畑・・・キレイ〜〜〜!!!
思っていたよりも、か細い小さな感じの水仙なのですね。
黄色い水仙の絨毯も、華やかで好きだけど・・・これはなんだか繊細で上品で・・・美しいです。
背景に・・・スイスの高原地帯の風景があるから・・・よりいっそう憧れちゃうお花畑の風景なのだわ〜。
こあひる2016年05月24日21時06分 返信する -
ippuni家のお忍び旅行♪
ippuniさん、こんにちは
なるほど、チューリッヒでは有名人故、お忍び旅行は不可なのですね(笑)。 限られた時間の中で、会う(会える)友人を選択しなければならないというのも辛い作業ですね。 そのような状況、自分では思ってもみないことでした。
今回の「お忍び旅行」でいらしたモルジュの名を聞き、真っ先に思い出したのがオードリー・ヘップバーン。 すぐ近くのトロシュナ村にかつて住んでいた家とお墓がありますね。 たしか、モルジュには彼女がよくチョコレートなどを買いに来たというお気に入りのお店もあったような。
レマン湖畔は学生時代にシヨン城周辺に立ち寄っただけですので、ラヴォー地区へ行きたいと思いつつ、スイスの物価を考えるとずっと後回しになっています。
お天気にも恵まれ、満開のチューリップも美しいし、ムシムシに後ずさりする姫ちゃんも可愛くて・・・ippuni一家のみならず、私までお忍び旅行を楽しませていただきました^^
sanaboRE: ippuni家のお忍び旅行♪
sanaboさん、こんにちは
なんか大袈裟に書いてしまったようですが、私が有名人というよりは、
それだけスイスが狭い、コミュニティが小さいという意味なのです。
それに付け加え、アジア人が少ないスイスでは私たちは目立ちますしね。
日本に里帰りするときも同じような感じです。
お友達全員に声をかけて全員に会うことは出来ないので、いつも残念です。
「内緒で」誰かと会うのはとっても嫌なのです。
モルジュはオードリー・ヘップバーンが住んでいた場所なんですね?
有名人の名前に疎い私でも知っている名前です。
それを知っていたら、彼女の住んでいた村や家などを見に行きたかったです。
シヨン城は今回も立ち寄りたかったのですが、時間もあまりなく。。。
ジュネーブは車でも行ける距離なのでまたおいおい訪れたいと思います。
(そう思っていて今まで2年半も空いてしまったのですが)
今回の旅行記は本当にチューリップの写真ばかりになってしまいましたが、
コメントまで残して頂いて、ありがとうございました(^^)
ippuni2016年05月24日20時31分 返信する -
街と自然との融和
こんにちは、ippuniさん。
スイスは街と自然が融和していてとても素敵な国だと思います。
スイスからフランスに行かれて、スイスで生活していたことがとても懐かしく想うのはわかるような気がします。
チューリッヒに滞在し短い期間でいろんな町に行きましたが、自然遺産が大きく取り上げられがちですが素敵な町がたくさんありますね。
次回はジュネーブを中心に街歩きがしたいです。
フランスってあまり他人の事には干渉しない国民性だと思っていましたが、「人情」が左右したり通報したりするなんて意外でした。
けっこう冷めているイメージがあるんですけど。
チューリップといえばキューケンホフ公園が有名ですが、たくさんの種類のチューリップが咲いていてトテモキレイですね。
姫ちゃんはどのチューリップが気に入ったのかな?
まほうのべるRE: 街と自然との融和
まほうのべるさん、こんにちは
スイス旅行と言えば山や湖などの自然がメインのように見えますけど、
以前まほうのべるさんがなさった街歩き旅行のように、
各カントンごとに古い歴史のある隠れた小さな町を巡る旅も楽しいと思います。
でもやはりスイスは自然の宝庫。。。
私はもともとはそれ程山好き(ハイキング好き)じゃなかったから、
スイス国内でも街歩き旅行は沢山しましたけど、それでも山へ行く機会が多かったです。
そのお陰か、山が好きになり、ハイキングが楽しくなりました。
スイスは田舎でもある程度電車とバスで移動出来るから鉄道旅行者にも便利ですね。
ジュネーブを中心とした街歩きは、フランスの国境の村も訪れることが出来るし、
それはそれで楽しいかと思いますよ。
フランスってネチネチ・コネコネ・ベトベト…で、シャイで傷つきやすい国民性?
だから自分が傷つかないために時には攻撃的に出てきたり、妙に嫉妬深かったり(苦笑)
全くの他人にはそりゃ何をしようが全く干渉しませんけど、
自分の周囲の人には事細かく世話を焼いたり口出ししたりしてきます。
アメリカやスイス(日本も?)の個人主義とは違い、干渉しないのではなく、
どんな違いも受け入れられる「寛容」という表現がぴったりな気がします。
ippuni
2016年05月24日20時23分 返信する -
素敵なホテルと、うっとりする風景♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
マンダリンオリエンタル、素敵なホテルですねヽ(^o^)丿
広々としていて、ベッドの足元のソファも、面倒くさがりな私だったら、ベッドの方からそのまま座れちゃうから、いいかも〜♪
バスルームも清潔そうで、いいな〜!!!
晴れ女姫ちゃんのおかげで、本当に素敵な青空の下、美しいスイスの緑、雪をかぶった山々が映えて、うっとりです(*^_^*)
ナルシスのお花は残念でしたが、元気カラーの黄水仙、とても綺麗に咲いてますね!
お友達と会われたラーメン屋さん、あまりにも高いお値段にびっくりでしたが、なるほど・・お給料も日本とは違うから、バランスがとれてるんですね!
急こう配のケーブルカー、怖そうだけど、乗ってみたいです♪
ガブ(^_^)vRE: 素敵なホテルと、うっとりする風景♪
ガブリエラさん、こんにちは
今回の旅行は完全ノープラン。
ホテルもあれこれ選ばずマンダリンに3泊と決めて友人に直接予約を入れてもらいました。
場所も良さそうだったし、マンダリンなら外れはなさそうでしたからね!
私は何も指定しなかったのだけど友人があれこれ細かく部屋の指定をしてくれていたようで、
眺めも良く、スイート以外の客室で一番広い部屋にアサインされました。
今回の目的はとにかくスイスの空気を味わってのんびりすること、だったので、
のんびり、その時の気分で目的地を決めて、気の向くままに楽しめました。
私の性格じゃ、「のんびりホテルステイ」「リゾートステイ」は出来ないので、
今回のこの旅は自分ではこれでも精いっぱいのんびりしたつもりです(笑)
スイスの鉄道も、事故が皆無ではないから心配なこともありますけど、
あの景色に巡り合うには登山鉄道は必須、今回は短い距離で楽しかったです♪
スイスで食べたラーメンは美味しかったですよ〜(^^)
ippuni2016年05月24日01時50分 返信する -
晴れ女♪
ippuniさん、こんにちは〜^^
姫ちゃま、成長が著しいような印象を受けますよ。
オーディオガイドを使っているではないですか、すごいです。
そして晴れ女姫ちゃまのパワーは素晴らしい♪
以前にお天気が悪いとおっしゃっていたので、とっても嬉しかったでしょう♪
ボーヌは落ち着いた街でありますね。ゆっくり回るのにはいいですね。
l'Hotel Dieu
ここは建物も素晴らしいですね。美しい屋根が印象的です。
そして車椅子があったとは、確かに現代でこれを使用したらとってもおしゃれですよ。
そしてお食事で入ったレストラン。
とっても優しい方との出会いがありましたね。
離乳食は温められてたのかな、それだったらもっと感動ですよ。
続きも読ませていただきますね^^
zunRE: 晴れ女♪
zunzunさん、こんにちは
今年の春はずっと気温が低くて天気も悪かったので、
この連休の晴れ具合はとても嬉しかったです♪
そしてこの連休が終わってからもずっと雨が続いたんですよ。
本当に姫の晴れ女パワーとしか考えられません(笑)
ボーヌはのんびりした良い街でした。
見どころと言えばあの施療院と周りのブドウ畑くらいなのでしょうが、
両方とも見ごたえがある場所だと思います。
ブルゴーニュワインのカーブもあちこちにありますから、
ワイン好きの人には楽しい街だと思います。
離乳食は、いつも食べているのよりぬる目でしたが、
ちゃんと温められていたし、姫も食べていたので大丈夫でした。
料理も美味しかったし、サービスも良かったので、
チップをたくさん置いていきたかったのに小銭があまりなく。。。
それだけが少々心残りでした。
ippuni2016年05月24日01時44分 返信する -
生活水準の高いスイス
ippuniさん、Bonjour(^^♪
一杯2500円超えのラーメンか......それだけ聞いたらやっぱり高い!!!の一言でしょうけど、「国民所得に対する物価」となると納得してしまうような。
まぁ実際スイスの方がどのくらいなのか知りませんが。
かつてスイスに行った時のタクシー代や、マクドナルドのヴァリューセットがちっともヴァリューじゃなかったと思ったことを思い出しました(笑)実際は食べていませんけどね。よく世界のマックはご当地物があるからって食べる方もいらっしゃいますけど、私は一度もなし。
スイスの鉄道は急勾配を行き来するものが多いから、料金だってやっぱり高いんだよね〜と妙に納得したことも思い出しました。こんなとこによく線路を造ったもんだ、なんてね。たかだか数十分の距離に片道1万円もするって何よ?ってコースもあったような?絶景でしたけどね〜
いずれにせよスイスで生活するなら、スイスの正当な所得を得ないと生活は無理そうですね(;'∀')
スイスって大輪の花より小さな草花が似合うと思います。フランスは逆に大輪かな?
るなRE: 生活水準の高いスイス
るなさん、こんにちは
何かの調査で、収入に対する物価のランキングを見たら、スイスが一番物価が安い国になっていました。
国民総所得で見ると、スイスの収入は日本の2.5倍程度ですが、実際は(職種にもよりますが)もっと差があります。私もスイスで仕事が決まって契約書を見た時はびっくりしたくらいです。しかも外国人には税金は無料なんです(所得税は一応毎月引かれましたが、帰国後に全額返金してくれました)。こんな感じだから、あのスイス価格も住んでいる人から見たら安いと感じてしまうのかもしれません。
スイスも、もともとは山しかない貧しい田舎の国だったんですよね。それを英国(アングロサクソン)が開拓して今のようなリッチな観光・金融大国に。。。賛否両論だけど、英国(アングロサクソン)が介入した国々は成功している国が多いですよね。逆にフランスが介入した国々は、時の流れを止めている。。。おっと、またこういう話題になってしまいました(笑)
まぁ、物の値段は高いと感じるかもしれませんが、物質的なクオリティ(原材料などの)も高いのでやっぱりリーズナブルなんだと思います(物価に関しては次の旅行記でも少し言及しました。あまりにもチューリップの写真ばかりなので、笑)
ippuni2016年05月24日01時38分 返信する -
初めてのハイキング〜
ippuniさん こんにちは〜
『マンダリン オリエンタル ジュネーブ』
素敵なホテルで驚きます。
窓の面を広く取る贅沢なレイアウト、
リバービューなのもいいですね。
牛の縫いぐるみのプレゼントなど、ご友人のきめ細やかな配慮が見え隠れしてますね〜
『味噌ラーメン』
スイスでもおいしそうな味噌ラーメンが食べられるのですね。
1杯2500円越えというのも驚きますが、国民平均年収が高いスイスなら納得できなくもありません。
しかし、平均年収が日本の倍ぐらいありますからね。恐らく。
スイスに住みたいです。(笑)
・・とか言って簡単に生活できるものではないですが〜
実際に各地で生活されてきたippuniさんが凄いと思いますよ。
『Les Avants』
登山列車で標高を上げてSonloupへ。
絶景そしてスイスの景観です。
本当に晴れが続いてよかったですね。
確かに「ンモー」を連呼したくなる景色です。(笑)
またいつか『五月の雪』ナルシスをバックに娘さんを撮影できる日が来ることでしょうね。
まずはモルジュの公園でチューリップをバックに記念撮影かな〜?
aoitomoRE: 初めてのハイキング〜
aoitomoさん、こんにちは
今回は、本当になんの準備もすることが出来ず、ホテルも調べることもなくマンダリンに3泊と最初から決めて、友達に予約を取ってもらいました。なので、到着してから、あれ?そう言えば、予約番号も聞いてないなぁ〜って言う感じでした。家にあるスイスのガイドブックや雑誌も持っていくのを忘れましたし、まさに「ノープラン」でした。
スイス価格は確かに、他の国に比べると高いかもしれませんが、おっしゃる通り収入が高いですからねぇ。。。しかも外国人は税金もないし(いったん税引きされるけど帰国後に全額戻ってきます)、手取り収入で考えれば日本の3倍〜(無限)以上にもらっていますからね。私もスイスで仕事が決まった時に、契約書を見てビックリしてしまいました(笑)
今回のスイスは、完全ノープランで出発はしたものの、お天気が良いようならこのスイスっぽい絶景を見に行きたい!とは思っていたんです。だから、旦那や友人にどこへ行くの?と聞かれた時にも、ずっと「Les Avants」を連呼していました(笑)ナルシスにはちょっと早すぎましたけど、この連休後もお天気はずっと悪かったので、日付をずらしていったとしても、この青空の下の絶景には出会えなかったと思います。
次の旅行記(モルジュのチューリップ祭り)もこの旅行記にまとめて一つにしたかったのですが、枚数がありすぎて別に作ったところ、本当にチューリップばかりの写真になってしまいました。ので、またブツブツとつまらないコメントが続きます(苦笑)
ippuni2016年05月24日01時20分 返信する -
スイスらしい〜!「草原の 緑」に、 癒されました。
今晩は。
スイス・ジュネーブへ・・の 旅。
「晴れ!女・・の パワー・炸裂」で、 ほ〜んと、青空が 素晴しいデス。
私も、先日・・・の 「北海道旅行 8日間」では、 わずか、3時間位だけ!の 「函館観光」が、雨模様。で、 レトロ!カフェで、昼食タイム。と しました。
そしたら、「傘は、要らなくなった」のですが、写真は、いまいち。
そして、珍しく、旦那様が、機嫌が、悪くて、「それ!ばっかり・・・が 気になり、「函館観光は、短時間に・・・。 そそくさ。と、急速に、青空に、夕陽・・・に 照らされる 「五稜郭タワー」に 行きマシタ。
ーーーーーーーーーーーーーー
ところで、 ブルゴーニュ地方!の 「ボーヌ」は、 ホテルは、ご主人様、いまいちだったみたい。ですが、
「部屋の トイレ!に、便座なし」って、 最近は、多いの ?
「イタリアでは、どこも・・・当たり前」って 覚悟は、出来ています。 (笑)が。。。
そう、昨年、「フランスの 田舎!でも、一度・・・有りました」
「「大」は、 じっくり・・・と 力まない。とでなくない ?」って 部屋・・・なのに。。。と、素朴!な 疑問が 浮かぶのです。
ーーーーーーーーーーーーーー
そうそう、 旅行・・・の 話。ですが、「ボーヌ」の 「施療院」は、素晴しい〜!観光スポットで、「歴史好き!には、たまりませんね〜」。
建物も、屋根。 回廊・・・と、「往時・・・の 姿」が 想い浮かびます。
そして、「ジュネーブから、モントレーに、行かれるのかなぁ〜 ?」と 思ってたら、「いかにも・・・スイスらしい〜! 『 牛 草原。 赤い!列車。 青空 & 白い!雲」の いかにも・・・の 風景。が、登場。
いやぁ〜、 誰も・・・が 「憧れてしまう! 素敵な・・・スイス時間」を ファミリーで 味わえたこと。
ホント、良かったですね〜。
「ケーブルカーは 片道切符!だけ。 帰り!は ハイキング気分・・・で 草原を 歩く」は、 持ってきた・・・乳母車が、大変でしたが、
「お嬢様も、 喜んでいるみたい!なので、 歩いて楽しんでくれたこと」と 思いました。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ラーメン 2、500円。に、「マンダリン・オリエンタル ホテル」なので、 朝食 一人! 7、000円。も、 やっぱり・・・高い。
でも、 いろいろ、「当たり前・・・の 現地!相場」を 知ること。で、
「ソレ!って 高くない。 普通・・・」に なる。って 解ります。
私は、 最近・・・。「外国旅行で その土地!の 相場値段」を 知る。と、 大したモノ・・・でも、ない。のに、 「高くて、悪い!品質」に、 日本製品の、 良さ。そして、安さ。 食・・・も、 とても、安い。って 思うンですよ〜。 いかがでしょうか ?
次の、「チューリップの 花」も、 大好き!・・・なので、 待っていますね。 それでは またRE: スイスらしい〜!「草原の 緑」に、 癒されました。
白い華さん、こんにちは
この春はずっと気温が低く、悪天候の日が多かったのでこの連休(だけ)の青空は本当に嬉しかったです♪
白い華さんは函館ではゆっくりできなかったんですね。。。同行者の機嫌(や体調)が悪くなると、旅行の楽しみも半減してしまいますよね。私も、気難しい同行者が1人から2人に増えたので、なかなか以前のようにはいきませんが、みんな(特に娘)元気で無事に旅行に行けるだけでありがたいと思っています(^^)
Beauneでのイビスバジェットホテルですが、他のトラベラーさんからもコメントを頂いて、トイレに便座がないことに気づきました!もう慣れてしまったのか(^^;、自分があのホテルを利用している時は便座がないことすら気づきませんでした。フランスでは、恐ろしいトイレも多々ありますので、綺麗な(汚物が残っていたり、床に散乱していたりしない)だけで、安心して入れるのです(笑)まぁ、ホテルの場合、綺麗な状態で入室なので、気にせず利用しています。
スーパーなんかは、トイレがないところが殆どですが、あったとしても、とても汚いので「息を止めて空気椅子で」なんてことも良くあります。あ、面白いお話が。。。パリの5つ星のホテルで働いている友人の話なのですが、とある国のお客は、トイレで用を足さず、ベッドや床で用を足してそのままホテルをチェックアウト、なんてことも度々あるようです。「お客様は神様」思想の頂点がこんな感じなのでしょうか。こんなところで、トイレ話を盛り上げてしまいました(苦笑)すみません。トイレから、美しいスイスの話に戻しましょう。
スイスは本当に晴れが似合います。まぁ訪れる場所が自然だから、なのですが、青空の中のハイキングは実に気持ちよかったです♪ホカホカ天気で眠気が。。。なんていう感覚を久しぶりに味わいました。
日本は。。。本当に安くていいものが沢山ありますね。100均で買ったって、ある程度の質は保証されているし、海外にはない便利グッズも沢山手に入ります。外食費も、数百円でお腹いっぱい食べれたり、数千円だせばちょっと豪華な食事が出来たり。日本に行くと消費ペースがぐっと上がってしまいます。そういう面では、日本は、収入と物価が安定しているのではないか、と思います。
スイスの物価については次のモルジュの旅行記で少し言及する予定なのですが、スイスは外から見たら高く見えても収入が高いですからね。。。何かの調査で、収入に対する物価のランキングを見たら、スイスが一番安かったのです。日本と比べると、3倍〜無限に高いのでこの物の値段も妥当なのかもしれません。というか次の旅行記は本当にチューリップの写真だらけ!だからこんなつまらないコメントをたくさん書いてしまっているのかもしれません(苦笑)
ippuni2016年05月24日01時02分 返信する



