ippuniさんへのコメント一覧(14ページ)全2,616件
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お疲れ様でした
ippuniさん、こんちは。
だんな様に罵られての旅お疲れ様でした。
あのだんな様が?!と何度も思いました。すんごいにこやかで虫も殺さない感じなのに〜。
私が小さい頃は転んで怪我しても「子供はすぐ治るから大丈夫」ってな感じでしたよん。きっと姫も免疫力高いからすぐ治りますよ〜。跡が残らないといいですね。
同じ怪我でも、今の私は子供の頃の5倍位治癒に時間がいりますもん。
歳を感じます(T▽T)
ご存知の通りお酒大好きな私達、中でも一番好きなワインが「シャブリ」なんです。
ここシャブリ村はいつかいってみたいのですが、フランス語がま〜〜〜ったくわからないので、敷居が高くて(^^;
シャブリってキレがあっておいしいんですよねぇ。
できれば小さなワイナリー回ってシャブリ大量に買って帰りたいです。いつの日か・・・
だんな様とあんまり喧嘩せずに仲良くしてくださいね〜。
すずかRE: お疲れ様でした
すずかさん、こんにちは
うちの旦那は外面が良いですからねぇ〜
すっかりすずかさんも騙されておられるのですね(笑)
最近はフランスという環境がそう作ってしまったのか、常にブツブツ文句を言って、怒っています。私や姫が時々とばっちりを食っている感じです。
姫の怪我は若いだけあってすぐに治ります。昨日も舌を切りましたがすぐに血も止まって全然痛がっていないし、いつもどこかに傷がついていますが知らないうちに治っています。
問題は私です(苦笑)乾燥のせいで両手に湿疹が出て見ているだけでもかゆくなってしまいます。今までは乾燥しててもかゆいだけで湿疹は滅多に出なかったのですが。。。段々体が干からびてきている感じです。
すずかさん、シャブリがお好きなんですね。前回シャブリで買ってきたボトル3本、まだ我が家眠っております(笑)今度日本に行く前にまたシャブリへ行くことがあればお土産に買っていきますね。
ippuni2016年10月15日02時21分 返信する -
あと約1週間で、同じ欧州の空の下です♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
この洞窟な感じのホテルも、前回のも、本当に素敵です!
ちょっと怖い目にあってしまいましたが、オーナーも「騒がせてごめんね」とか、一言あってもいいのかな〜なんて、思ってしまいました(^_^;)
知らない中国系の男女が、ドアを夜中にガチャガチャするなんて、ホラー映画ですよ〜!!!
そんな中、怖がって泣くのではなく、歌い出してしまう姫ちゃんは、やっぱり天使ですね(*^_^*)
姫ちゃんの目は、もう腫れはひきました?!
きっと、ippuniさんは、自分が写真を撮ろうとして転んでしまったことに、心で自分を責めていたとこに、旦那さまからののしられてしまって、余計に辛かったでしょう・・・。
お会いしたから、だんな様がいい方だということはわかってるのですが、ここは責めちゃダメだよ〜!って、一人でつっこんでいます(苦笑)。
早く、治ることを祈ってます!
ジャンコクトーの礼拝堂、本当に素晴らしいですねヽ(^o^)丿
ここは、ツアーでは行けないだろうかな、本当にお写真を見せていただいて、ありがとうございます♪
素敵!素敵!
あと1週間で、出発ですが、もうすぐ同じ欧州の空にいると思うと、ippuniさんにお会いしたい気持ちでいっぱいになります。
何も言わずに、ギュっとハグして、背中をポンポンしたいです〜(*^_^*)
ガブ(^_^)vRE: あと約1週間で、同じ欧州の空の下です♪
ガブリエラさん、こんにちは
出発の準備はもう出来ましたか!?
ノワイエ村のシャンブルドットの一件は本当にびっくりでした。
古い建物だからガチャガチャやられて開いちゃったらどうしようとか思いましたもん。自宅でも時々あるんですよ。知らない人がガチャガチャ鍵のようなものを差し込んでうちのドアを開けようとしたことが。そういう時はもうドキドキしながら必死にドアを押しています(苦笑)
姫の目はもう大丈夫ですけど、今度は何やら背中に大きな痣が出来ていてこぶみたいな膨らみがあるんです。特に痛がっていないので来週予防接種をしに病院に行くまで見守ることにしました。昨日は椅子から落ちて舌を切ったし(-_-)家の中にいるのにもかかわらず、怪我が絶えません。
もうすぐ出発ですよね!お天気が晴れることを心から祈っていますね!パリは残念ながら今週、来週と天気がすぐれません。すっかり秋冬のどんよりした暗い気候になってしまいました。南の方はまだ少しは暖かいのかな。急に冷え込み始めたので防寒着はしっかり持参してくださいね!
ippuni
2016年10月15日02時14分 返信する -
3連休なので、こちらにもお邪魔します。
こんにちは、ippuniさん。
そちらはもう本格的な秋なのでしょうか?
先々週までは夏が戻ったような京都でしたが、ようやく秋が訪れたようです。
美しい村のノワイエ村の風景よりも
ご夫婦の喧嘩が気になって、気になって、のんびり写真を眺めていられませんでした。(笑)
フランスに住んでるからといっても、フランス人のように屁理屈満載にならなくてもいいのにね。(笑)
「郷に入れば郷に従え」って、従わなくてもいいところはありますが。
旅行中はうちは小競り合いはありますが、怒鳴りあいまではさすがにありません。
というよりは、互いに干渉しないようにしているのでね〜。
結婚も二度目ともなると、言いたいことがあっても、言わなくてもいいことは言いませんし、領分というか触れてはならない部分は触れないようにしております。
所詮は他人だし、分かり合えることは一生ありませんからね。
互いにしたいことをする、協力する分野を決める、相手を尊重する、これが我が家の三原則。今のところはいい感じです。
姫ちゃんは見ていないようでよく見ていますからね、どういう風に表れてくるのか不安ですが、絶対にippuniさんの味方になってくれるでしょうから、もうしばらくの辛抱。(笑)
子供を敵に回した父親ほど、心細いものはありませんから。
二人してじわじわと責めてあげてください。
二人旅は楽しいでしょうが、それでもご主人は連れていってあげましょうね。
条件付きで・・・(笑)
あぁ、やっぱりお写真の感想が思い浮かびませんでしたわ。
ではでは・・・。 ねいちゃRE: 3連休なので、こちらにもお邪魔します。
ねいちゃさん、再び。。。
こちらは先月位から急に寒くなりましたよ。朝の気温なんて5度以下です。
家では寒い寒いとまた旦那が怒っています(笑)
せっかくのノワイエ村の旅行記なのですが、内容が夫婦喧嘩がメインになってしまいまして。。。(苦笑)そんな喧嘩の一部始終を丁寧に読んでくださって、ありがとうございます(^^;
フランスは屁理屈天国ですからね。どこでそんな屁理屈が上達してしまうのか。。。外での会話なんて、屁理屈に屁理屈で対応する屁理屈会話ですよ(笑)姫がそうなってしまったらどうしよう、と今からドキドキです。フランスの教育を受けると言う事は、色んな意味で、ドキドキなのです。
互いに干渉しない、言いたいことでも我慢する、というのは我が家では絶対と言っていいほど無理でしょうねぇ(苦笑)言わなくても良い事すら言ってしまいますから、特に旦那は。10回のうち1回でも言いたいことを我慢すればそれだけストレスも減るし喧嘩に使う体力・気力も温存出来るのでしょうが、そこを計画なしに使い果たしてしまうところが、我が家のようです。
姫は私とずっと一緒にいるし、私は姫に心から対応しているので、姫は必ず私の見方になってくれるだろう、って信じています。いや、赤の他人でも絶対に旦那の方が屁理屈だと思うのですが。。。職場では、職場のDr.おばちゃんたちを味方につけて、私が姫を託児所にも預けないで自宅監禁している、虐待だなんて盛り上がっているようですが(苦笑)私は頑なに、幼稚園に入るまでは私が育てるという意思を貫きます。
姫との二人旅は、夢ですね〜 こればかりは、「叶わぬ夢」にしたくないものです。旦那は用心棒のつもりですが、私も剣道有段者ですし(あまり喧嘩には役に立ちませんが!)姫も幼稚園に入れば柔道やテクォンドを習う予定なので姫の方が用心棒になりそうですし(笑)
次からの旅行記は、もう少し、写真も楽しんでもらえるように、旅行中は大人しく過ごすように努力します。
ippuni2016年10月11日00時58分 返信する -
少し間が開いてしまいました。
申し訳ありません。
当方ぼちぼち忙しくなりつつありまして、来年度のための準備に入っている所です。
旅のスタイルは人それぞれですよね。
ippuniさんの思い切りの良さは到底真似できませんが、その心は何となく理解できるような気もします。
今を生きてる上で、欲するものを貪欲なまでに欲するという生き方は嫌いじゃないです。
キャンセル料云々ではないんだろうなぁ、きっと。
今回も姫のお姿を拝見して、この子はどういう風に育ってくれるんだろうと、親族でもないのに思い浮かべてしまってます。
それにしても場の適応力がある子供さんですよね、環境が人を作るってこういうことなのかなと思いますね〜。
海外で暮らす利点は日本人の血の枠を越えるってことなんでしょうなぁ。
今回も旦那さんとやっちゃいましたか。(笑)
旦那さんの生き様、欧米人の前では虚栄を張り続けなきゃだめだという想い、わからなくもないですが、こっちとら日本人なんで、自分の嫁を罵倒してまで守るべきものというのが思い浮かびませんでした。
後でこそっとあの時はこうしてほしかったんだけど、って言えばいいんじゃないのかな〜。
配偶者というものを得て、その方の人格に惚れたんだから、私ならその方の方を虚栄よりも大切にしたいですけどね。まぁ色々あったんでしょうが。
洞窟のお宿というのは日本にはないものなので、面白いですよね〜。
いつかラスコーには行ってみたいとは思っているのですが・・・いつになることやら。
今回も姫パワー全開ですね、親は子供の笑顔を食べて生きていける。
子供はそんなこと忘れてしまうんだけどね、これは親の特権ですわ。
ではまた〜。 ねいちゃRE: 少し間が開いてしまいました。
ねいちゃさん、こんにちは
お忙しい所、思い出して見に来てくださってありがとうございます!
こちらの新学期は9月なのですが、今はこちらの学校も新学期が始まると同時に来年度の幼稚園生の入試(願書受付)も始まり、学校は今が一番忙しい時期かと思います。そう思うと、こちらは日本より少し(いや、かなり?)来年度の準備が早いようですね。まぁ、作業がのろいから、これくらい早く準備を始めないと間に合わないのでしょうね(笑)
以前はここまで行きたい旅先がコロコロ変わったりしなかったんですけどね、フランスに住んで、特にパリから森の中へ引っ越して四季を身に染みて感じるようになってからは、気候によって大きく気持ちが変わるようになりました。
キャンセル料は確かに勿体ないけど、旅行を決行すればもっともっと費用がかかるじゃないですか。興味が薄れた場所への旅行に多くの費用をつぎ込むよりはキャンセル料程度でもっと無駄な出費を未然に防げて良かったって思うようになったんです。
先日姫は無事に2歳を迎えました。思えば、姫との長距離旅が始まったのは去年の夏にロンドンへ行ってからなので、姫が7,8か月の時。1年ちょっと経つわけですが、その間本当に色々なところへ行き、長距離移動もし、毎日寝る場所が変わったり、食事の時間が不規則になったり、夜遅くまでバンケットに参加していたりと、赤ちゃんにとってはとても良い環境とは言えなかったのですが、旅行中一度も体調を崩したこともなく、特に問題も起こさずに、どこへ行っても楽しんでいる様子で、我ながら適応力があるなぁと思っていました。私たちのジプシーの血を引いているのか、なんて思っていましたが、環境が姫をそう作っているのかもしれませんね。
環境と言えば不思議な発見がありました。姫のフランス語なのですが、これだけ日本語で色々と教えて日本語も覚えているのですが、何故か色と数字だけは頑なにフランス語しか言わないです。あと、電話をする真似事などもフランス語で、それも、ネイティブの発音なんです。まだ学校や託児所などにも行っていないし、フランス人との接点なんてお店の買い物位だと言うのに。。。私のフランス語はネイティブとは程遠い発音だから、それを真似ているわけではないと思うし。これも、生存本能というか、環境がそう作っているのですよね、きっと。環境によって左右されると良く聞きますが、環境って大きな影響を与えるのだなぁと言う事を身をもって実感している今日この頃です。
旦那の外面重視は天下一品ですよ。姫の誕生日の日に、姫がガラス製のお鍋の蓋を粉々に割ってしまったのですが、夜旦那にそれを言ったら、第一語に何と言ったと思います?「床に傷はつかなかったか」ですよ(賃貸なので)。私はとにかく姫が怪我していないかだけが心配でそんな事思いもしなかったことです。これもフランスと言う環境が、旦那をそう作ってしまったのでしょうか(笑)旦那の思考回路が本当に気になります。
ラスコーの洞窟壁画は見学できる部分はレプリカだけど、それでも雰囲気がありました。もう少し姫が理解できるお年頃になったら、是非連れて行きたいと思っている場所の一つなんですよ。
ippuni2016年10月11日00時38分 返信する -
侘び寂びを感じれるノワイエの村ですね。
ippuniさん こんにちは〜
群馬県の伊香保温泉と宝川温泉から帰ってきました。
骨休めしてきました。
車で行って帰って来たので結局疲れが舞い戻ってきましたが・・(笑)
ippuniさんの夏旅の計画は私から見ると充実されていたと思いますよ。
お天気にも恵まれてましたしね〜
これからの旅は娘さん中心でゆったりとした旅がいいと思いますし、
思い付き旅が気が楽でいいと思います。
近場でもたくさんの美しいフォトジェニックな街や村もあるので羨ましい限りです。
『シャブリ』
シャブリの美しい風景にも辿り着けて、結果的にワインも手に入りシャブリもコンプリートでしたね〜
美しい小川も流れていてブドウ畑もありワインの町であることが分かります。
私もワインのことは知りませんがワインカーブがある場所では取り合えずワインは買いたくなります。
勿論、味なんて分からないのでお手頃のをです。
『ノワイエの村』
自然な錆びれ感がそそられますね。
そして小さい村の方が余裕で回れるので好きです。
消化不良で終わらなくて済みますからね。
『シャンブルドット』
今回も洞窟タイプで雰囲気がありますね。
洞窟をくり貫いたような雰囲気が最高です。
『古臭さ』が味ではないでしょうか?
こちらの空気は大丈夫だったようですね。
チェックイン時間が予定と変わる場合は、連絡するのが正解です。
さもないと、中華圏からの旅行者のようになってしまいます。
これは契約約款に記載されていることであると思うので致し方ないと思います。
別の宿を紹介してもトラブルを起こしそうでお手上げだったのでは?
難しいところですね。
『レストラン』
ノワイエ唯一の美しいレストランということですね。
ということは、競合するレストランもなく、ミシュランにあぐらをかいてしまっているのでしょうか?
『オー、ノー』って娘さんの声が聞こえます。(笑)
『ミイ・ラ・フォレ』
巨大な現代アート『CYCLOP』。
これは、アートとしては受け止められても、何なのかと問われると難しいオブジェです。
娘さんも何を思っているのか気になります。
『プチハプニング』
私も娘が怪我をする度に相方と喧嘩しましたよ。
娘さんは大事には至らなかったのですよね。
お互い直ぐに不満や感情をぶつけられるの夫婦ですから
娘さんを思うあまり、そうなってしまうのですよね。
私も歩んできたというか通ってきた道です。
『サンブレーズデサンプル礼拝堂』
壁画が独特で印象に残る素敵な礼拝堂ですね。
私は娘さんの『ミャーオ、ミャーオ』に癒されてしまいました。
旅の最後に涙が出るほど安らげる礼拝堂に入れたことが、旅の疲れを緩和してくれたことでしょう〜
aoitomoRE: 侘び寂びを感じれるノワイエの村ですね。
aoitomoさん、こんにちは
群馬県の温泉、良いですねぇ〜
こちらも朝の気温が5度以下に下がり寒さが身に染みてきましたので、日本の熱々の温泉が恋しい時期になってきましたよ。これから半年近く、日本の温泉に恋い焦がれる生活すると思うと、長い長い期間です。
思い付き旅は楽で良いです。こちらは他の欧州の国々も近いのでLCCを使えば数千円でイタリアやスペインなど近隣の国に行けるから何時何時のあの連休はどこそこに行きたいなぁなんて思ってはいるのですが、どうせまた気が変わるだろうと思っていつも行かずじまいです。LCCは日にちが近くなると逆に値段が跳ね上がってしまいますから、間際になって料金が高くなると行く気もしないですし(苦笑)
シャブリの町は本当にワイン中心の町と言った感じでした。前回春に行ったブルゴーニュ地方のボーヌもワインの産地でしたが、ワインの産地で有名なところへ行くと必ずと言っていいほど日本人観光客に出会います。ボージョレとかも日本では凄いみたいですし、いかに日本の人々がワイン好きかが伺えます。私は飲めないから、趣味で買っているだけなのですが(笑)
ノワイエの村はとても小さくて、1日いればのんびりじっくり村の散策が楽しめます。ただ、これと言ったカフェもないし、レストランもあんな感じだったのでのんびりしたくてものんびり出来ない感じもありました。シャンブルドットも同じ系列の宿が幾つもあるようで、どこも味があって良さそうでした。私の時はあの1室しか開いてなかったので選ぶ余地もなかったのですが。
夜の一件は、中華圏からのカップルは何度もオーナーに電話をしていたようなんです。旅行記には書きませんでしたが、私たちが夕食後宿に戻り、入り口のコードが分からずオーナーに電話した時に、オーナーがいきなり「部屋はないって言ってるだろ!」と怒鳴って来たのです。私たちはその時は唖然としてしまったのですが、夜の一件を通じて大体理解できました。きっと、中華圏の人はオーナーに遅れると電話をしたのだけど、オーナーは決められた時間以外は絶対に受け付けないと言った感じだったのだと思います。それでも予約もしているし料金も払っているから直接行ってしまえばどうにかなるだろうと思ったのでしょうね。
田舎のシャンブルドットはチェックインの門限が早い場合が多く、私は泊まりたい所が時間的に微妙な感じだったら諦めているんですけどね。。。旅行中は何があるかわかりませんから、知らない土地での時間約束は難しいですね。
aoitomoさんも、お子さんがけがをなされたときは夫婦喧嘩になっていたのですね。きっと同じような感じなのだろうなぁと思います。私の場合は、旦那とは少し違って、とにかく娘が無事であったらそれだけでホッとするのですが。。。母親と父親では子供の思い方が少し違うのでしょうね。
喧嘩(旦那の一方的な罵り?)のお陰で100%楽しい旅ではありませんでしたが、思ったよりも充実した移動内容で、ノワイエ村も予想していたより良かったので、この旅も良しとします(^^) 次回の旅はどうなるか。。。気を付けなければなりませんね。
ippuni2016年10月11日00時10分 返信する -
シャブリへは24日に行きました!
ippuniさん、こんばんは!
ippuniさんご夫妻は8月20,21日にシャブリにいらしたのですね!
私たちは24日にほんの1時間位の滞在でした。
シャブリの町はずれのぶどう畑近くの小さな小さなカーヴで友達が買い物したので、くっついて行っただけです。
ワインは友達が買ったから買わなかったし(^^;)
ですから旅行記でよくみるシャブリの町や小川、全然見ませんでした〜
町の中も行くのかと思ったのに行けずに残念。
街中は木組みの家やシャトーのような建物があって可愛いのになぁ。
>姫より大きな子を見ても、べべ!(フランス語で赤ちゃんの意)と叫びながら突進していく。
自分より大きい子を見て、「べべ、かわいい〜」と叫びながら突進していく姫を見ていると、とても可笑しい。姫はまだ1歳なのに(笑)
私の息子も1〜2歳の頃、少し上の男の子に「坊や可愛い」とか「赤ちゃん、赤ちゃん」と言って突進して相手の子が怖気づいていました。
少し年上の子って意識も上だから無防備な年下の子の突撃に構えてしまうみたいですよ。
一人っ子だったから子供見ると嬉しがって突進していました。
ホント、可笑しかったです。大丈夫よ〜
ノワイエのシャンプルドットや傾きかげんの家、緩さが良いですね。
洞窟のシャンプルドットって湿っぽそうだけど、2,3日なら面白そうだし泊ってみたいです。
RE: シャブリへは24日に行きました!
コクリコさん、こんにちは
私日付を勘違いしていました!!
てっきり24,25にブルゴーニュへ行ったんだとばかり思っていました。
ダメですねぇ。。。(苦笑)
私もシャブリの町ではあまり時間を費やさなかったので、町歩きはそれ程楽しんでいないんです。1日目は駐車場から(翌日)ワインを買ったお店までの往復のみ(^^;)2日目は直接ワインのお店の駐車場へ止めたのでワインを買っただけなんです。私は逆にブドウ畑の間をドライブしたかったです。
ノワイエ村も古い木組みの建物が幾つか残っていたり、ツタの絡まった家や路地があったりと、なかなか田舎臭さがぎっしり詰まったような村でした。前回行ったドゥエ・ラ・フォンテーヌの洞窟シャンブルドットは湿気がかなり感じられましたが、今回泊まったこのノワイエ村のシャンブルドットは洞窟チックでしたが地下ではないし、日当たりが凄く良くて湿気は感じられませんでした。
コクリコさんのお子さんも小さい頃は、自分より大きな子に向かって赤ちゃん!って叫んでいたんですね(^^)うちの娘も小学生くらいまでの子供は全部べべです(笑)ただ、突進していくのはやはり幼稚園生位の子供が多いです。子供との接触が殆どないし見ることも殆どないから可哀想だなぁと思いつつも、娘はフランス式でいう早生まれ(?)で、3歳になる前に幼稚園入園を迎えるからそれまでの我慢。私としてはもう少し、娘と二人っきりの生活を楽しみたいのですが(笑)
ippuni2016年10月10日23時49分 返信する -
ジャンコクトーの礼拝堂もノワイエも良いね〜
ippuniさん、こんにちは
姫ちゃん、2歳のお誕生日おめでとう(^^)
まだ2歳と思うほどしっかりしていて、将来が楽しみですね!
そう、幼稚園、長閑な環境が良いとは思っても・・・
長閑な環境の幼稚園から、大都会の小学校に行ったらどうなるか?
異国に住むという事は、すべての面で大変ですが、子供の事は特に難しいと思う。
悩ましいと思いますが、ippuni夫婦の意見が合致する事を祈ります。
ノワイエ・・の前にシャブリ・・
ここがシャブリの白ワインの地なんですね!
ワインカーブ見学したくても個人では難しいですよね!
私もいつも疑問に思います。
ワイン通ではないけど、現地に行ったら行きたいと思うから・・・
あ〜飲みたいですね〜おいしいシャブリを(^^)
ノワイエの素朴な木組みの家と村も良い雰囲気。
写真の古い木のアーチを潜って見たくなりました〜
まあ、ご主人の虫の居所が良くなかったのは誤算でしたけど・・
我が家もお互いに言いたい事を言い合う夫婦ですが、最近は夫がプチ切れすると無視・・
疲れるので、ひたすら黙って聞き流します。
最近の頑固さは老化現象にも思えてしまっていますので(笑)
サンブレーズデサンプル礼拝堂・
ジャンコクトーの描いた絵があるんですね!素敵。。。
以前からニースからイタリアに行く途中で、ジャンコクトー美術館に寄りたいと思っていたのに、テロなどで頓挫してしまったわ。
でも、落ち着いたら行く予定です。
追記・ホテルの宿泊。
前払いしてあっても遅くの到着なら、連絡は入れた方がいいですよね!
スペインでは遅くなる時は連絡しました。
そして、私の今回のトラブルは少し前進しました。
ただ、最終の決着はもう少しです。また、後日に・・・
日本も秋の気配が濃くなってきました。
途中の写真のシュウメイギクが綺麗でしたが、我が家は今年は無理かも・・・
では、また。
rinnmama
Re: ジャンコクトーの礼拝堂もノワイエも良いね〜
追記、ippuniさんごめんなさい。
ippuniさん夫婦としようか、ご夫婦としようか悩んで両方とも略してポチッしてしまいました。失礼しました。
rinnmama
2016年10月07日20時10分 返信するRE: ジャンコクトーの礼拝堂もノワイエも良いね〜
rinnmamaさん、こんにちは
姫のお誕生日、覚えていてくださったのですね!ありがとうございます^^
お陰様で無事に2歳のお誕生日を迎えることが出来ました。
幼稚園問題は本当に悩みの種です。
早く決まって、引っ越しも住んで、平穏な日々に戻りたいです。
私達も全然お酒を飲まないのに、ワインやシャンパンの産地に行くと、必ず何本か買ってきてしまいます。自宅でちょびちょび飲んだり、誰かの家に御呼ばれした時に持って行ったり。。。ワインの産地の町の雰囲気を楽しみながらお土産に買ってくるのが楽しいんですよね♪
1泊2日の短い日程でしたが、今回もシャブリやノワイエの村、ミィ・ラ・フォレのジャンコクトーの礼拝堂...と盛りだくさんの内容で旅が出来て満足しました!ジャンコクトーの礼拝堂はとても小さいけれど、優しい音楽が流れていてとても素敵な空間でしたよ。また、ゆっくりと訪れたいです。
宿泊したシャブルドットでの一件は、ビックリしました。でもあの中国人のお客さんは事前にオーナーに電話をしていたようなんです。だから私たちがオーナーに電話した時に、彼らと勘違いされて、「部屋はない!」といきなり怒鳴られたんです。勘違いだったから旅行記には書きませんでしたが。何度も電話をしていたらしいのですが、オーナーが頑なに断っていたらしく。。。だから微妙だったんです。
本当に、旅行中に喧嘩をしてしまったら、旅行の楽しさが半減してしまいますよね。。。聞き流す術を身につけたいとは思いつつも、聞き捨てならない言葉も多く、このまま毒を聞き続けていたら体がもたないと思ってこちらも何回かに一回は怒鳴り返すのですが、全く効果はなく。。。困ったものです。
以前野菜で実験したビデオを見たことがあるのですが、優しい声を毎日かけながら育てたトマトと、毎日文句を言い続けて育てたトマト、後者の方はどんどんしおれて枯れ果ててしまいました。きっと文句をいう時に発する悪い気が相手に入っていくんでしょうね。。。旦那を反面教師にして、私はそうならないように気を付けないと(笑)
ippuni
2016年10月10日22時59分 返信する -
ippuniブームは洞窟
ippuniさん、こんにちは。
そんなに急にキャンセルしてエアとかってどうなんですか?取消料発生でしょ?私にはもったいなくて出来ないな(苦笑)
まぁスイスなら同じ欧州だからまたって気にもなるかもですが...
洞窟アートなんて素敵だわ〜こりゃ涼しくていいですね。
今年の夏はフランス各地猛暑でしたもんね。
シャンブルドットまで洞窟なんだ?すごい@@;私もこんなところは惹かれちゃいます。
でも、何だか腑に落ちないランチタイムだったのね?ダーリンやippuniさんが怒鳴る姿がまったく想像出来ない私だけど(苦笑)やはり親が怒っている姿は子供にはマイナスですね。
結果、良い旅だったと思えたことは良かったです♪
フランスには魅力的な村や街があり過ぎて、私はなかなか決定打が出せずにいますよ。こうなったら街そのものより泊まりたいと思うシャンブルドット(プチホテル)から決めてみようか???などと思うものの、ippuni家みたいに車があるわけじゃないし、公共交通機関でアクセス可能、その上短い旅程でクリアするってのはえらいこっちゃです。
まぁまだ先なのでじっくり悩みます(笑)
コロンバージュの建物が見たい、どこか郊外のシャンブルドット(お庭が綺麗)に泊まりたい、石造りの街が見たい、この3つをクリアすべき目的であの日程、無理が多いですね(*_*)でも、それなりのコロンバージュの街って結構あるもんですね。
私はワインは嗜めないけど、ブルゴーニュも魅力ありますねぇ〜このノワイエの村は好みだわ〜あぁ困った。
るなRE: ippuniブームは洞窟
るなさん、こんにちは
旅のキャンセルでエアのキャンセル料はかかるけど、もし予定通り行ったとしたら、それ以上の多額のお金がかかるじゃないですか。興味が薄れた場所(他に行きたい場所があるのに)にその多額の滞在費&観光費を費やす方が勿体ないと思ってしまうのです。キャンセルすることによって、それを防いだという満足感が、逆に発生してしまう私です。
ドゥエ・ラ・フォテーヌの付近は19世紀ごろまで使われていた洞窟などが地下に沢山あり、今でも(趣味として)住居で使われていたり、数は多くないけどホテルになっていたり、レストランになっていたりしています。アートに使われたり、動物園に使われたり。。。色々な使い道で今でも身近に人々の生活に密着している感じでした。フランスの中でも独特のエリアです。
フランスは、パリから出てしまうと本当に交通が不便ですよね。。。私の住んでいる町ですら、電車は通っているものの車がないと全く不便な場所ですからね。短い旅程で地方に行くとなると、日程を組むのも大変そうです。郊外のシャンブルドットも、ノルマンディ辺りは素敵なシャンブルドットが多いけどどこも辺鄙なところにありますしね。。。
るなさんのいらっしゃる時期はフランスのバカンスシーズンだから、各地の避暑地・観光地はどこも混んでいる(逆にパリは空いている)シーズンですね。南方面は電車はわかりませんが、良いシャンブルドットはかなり早くから埋まってしまう可能性が高いです。私は今年行こうとして1か月前くらいに調べたらどこの村のシャンブルドットも綺麗に満室で全滅状態だったので諦めました。ノルマンディ辺りでもフランス人に人気のエリアは早くから満室になってしまいますから、おっしゃる通り、宿から決めた方が良いのかもしれません。
私は(また直前に変わる可能性はありますが、笑)この秋はブルターニュに行く予定です♪ノルマンディは先日お話しした通り姫の面接の日程がちょっと混みあっている時期で諦めました。
ippuni2016年10月10日19時08分 返信する -
旅はいいよね!
こんにちは、ippuniさん。
小さな村への旅。
小さくても堂々としている村役場。どんな町や村に行っても市庁舎や村役場はさすがに他の建物より目立っていますね。曲がっている建物だって芸術そのものに見えてしまう。でも生活するには大変かな?
お部屋の照明は可愛いし洞窟ぽくてなかなかいい雰囲気のホテルですね。
でも夜中に大きな声で騒ぎ立てドアをノックして歩くなんて、迷惑そのものですね。本人たちにとって他人への迷惑なんて考えている余裕はなかったんだろうけどね。
小さな礼拝堂には猫の絵もあってシンプルだけど、とてもほっとして気持ちがやすらぎますね。
郊外の自然豊かなところに住んでいて、すぐ近くに公立の幼稚園があるんですね。そこでのびのびと育って欲しいと思う気持ちも大きいけど、将来を考えるとパリの有名な幼稚園に通わせようと思う気持ちも理解できます。
旦那さまとはバトルを繰り広げても一緒に旅行をしてくれるからいいのではないのかな?素敵な景色を見て少しでも気持ちが和らげばいいですね。いづれ姫ちゃんが大きくなったら、旦那さまに留守番をしてもらって2人で楽しい旅をしてください。
お互いの感情をぶつけ合うのはいいことではないかな?でも旦那さまに一方的に言われているかな?昔から「けんかするほど仲がいい」っていうから、ある程度は言いたいことは言ったほうがいいですね。
まほうのべる
RE: 旅はいいよね!
まほうのべるさん、こんにちは
小さな村でも村役場は意外に立派なんですよね。私の住んでいる所も、市役所は森に囲まれた貴族の館っぽくて立派です。あまり人も来ないし、働いている人を見ていて楽そうでいつも羨ましく思っています(笑)
シャンブルドットでの一件はビックリしましたよ〜 力ずくでガチャガチャドアノブを回してドアを開けようとして来るんですから!開いちゃったらどうしよう、と思ってびくびくしていました。のぞき穴がないから、どんな人たちかわかりませんし、時間も夜遅かったし。
娘の幼稚園の選択にこれだけ悩むとは思ってもいませんでした(苦笑)自然と動物に囲まれてのびのびと育ってほしいと願う一方、将来の事を考えると。。。幼稚園の3年間で、かなりの差が出ると聞いているので余計です。ちなみに旦那は「環境」に関しては一切気にしていないようなので、全然悩んでいません。
旦那がいつも旅行に同行するのは、我が家は一人旅禁止だからなんですよ。。。旅行に行きたいならブツブツ文句を言う旦那がもれなくついて来ると言う(笑)日本への一人(今は娘付き)里帰りすら許可が出ず、実家も遠のいています。いつか姫と二人旅をするのが夢ではあるのですが、叶うかどうか。。。
ippuni2016年10月08日03時08分 返信する -
ストレスためては発散?の旅でしたね。
ippuniさん、こんにちは。
喧嘩旅行、お疲れさまでした。
喧嘩しても怒鳴っても怒鳴られても、ちゃんと充実した旅を完結されていらしゃるのが素晴らしいです。
ところどころに「(笑)」が入ってるので、この旅行記を作ってるころは仲直りをされたのでしょう。
これからは、シャブリという言葉を聞く度に、ippuniさん宅の夫婦喧嘩を思い出しそうです(^^)
そういう我が家も喧嘩の時はかなり激しいですよ!
自転車乗りながらも大声で怒鳴りあいますから。
うちの主人もippuniさんのご主人のような怒鳴り方で私の心を傷つけます。
二人ともアラフィフ(50前後という意味です)なのに、まだそんな喧嘩をしちゃいます。たいてい、そうなるのは主人の勝手な怒り?から始まります。
ただ違うのは、主人は私からとりあげるように娘を抱っこしていました。
食事する時以外ですけど・・・
ストレス発散と思って、頑張って怒鳴り返してください(笑)
みちこちゃんよりRE: ストレスためては発散?の旅でしたね。
みちこちゃんさん、こんにちは
我が家は取っても激しく喧嘩をするのですが、互いに短気なので長くは続かず、その一瞬で終わります(一瞬は辛くても、それが幸いです)。だからこんな風に旅行記が書けますが、書いているとまた思い出してムカムカしてしまいます(笑)旦那はきっともうなんで喧嘩したのかすら覚えていないでしょうが。
「シャブリ」に変なイメージを植え付けてしまって、申し訳ありません(^^;
旦那とは20年ちょっと前から一緒にいるのですが、最初の10年はそれはそれは激しく戦いました(手も足も武器も出るくらいです、笑)。10年くらいして、少し落ち着いてあまり喧嘩をしなくなってきたのですが、娘が生まれてからまた復活!娘の手前、手足を出したり汚い言葉を発することは控えたいので、ぐっとこらえたり、時々こらえきれずに大声を出したりしてしまいます。
そう、うちも大抵は、旦那の勝手な怒りから始まります。とにかく旦那はフランス人並みに屁理屈が達者だから、1を言えば10も返って来るので、心身共に疲れてしまいます(笑)私たちはアラフォーなので、まだ少し体力が続きそうだから、きっと喧嘩も続くでしょうね。。。嗚呼。。。
ippuni2016年10月08日02時55分 返信する



