はまちゃんさんのクチコミ(430ページ)全8,711件
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投稿日 2012年12月04日
総合評価:4.0
「関門海峡」は、山口県下関市と福岡県北九州市の間で本州と九州を隔てる幅約600mの海峡です。門司側から行って、関門大橋の下をくぐった辺りの、海沿いの遊歩道から見る海峡は、潮の流れの速さも判るし、多くの船が行きかう様子を見ているだけでも楽しいです。門司側から行って、関門海峡に架かる関門大橋の下をくぐって数百m走ると右手に駐車場があります。
関門海峡の下には、人と自転車が歩いて渡れる人道があり、15分ぐらいで下関側に出られます。下関側の海沿いは公園になっていて、壇ノ浦の戦いや下関戦争を記念する義経像や大砲のレプリカなどが展示された公園があります。- 旅行時期
- 2009年10月
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年12月04日
総合評価:4.0
「井元旅館」は平戸の中心“平戸桟橋”の前にあり、観光や街並散策に大変便利でした。施設は古いですが、清潔で部屋からすぐ目の前に海と平戸城が見えて良かったです。食事は宿の下の食堂で食べるのですが、量も多く大変美味しかった。総じてコストパフォーマンスの良い宿と思います。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2012年12月04日
総合評価:4.0
九州一周旅行で訪れました。「ザビエル記念教会」は1550年に平戸を訪れたザビエルを記念して、昭和6年に建てられた聖堂だそうです。
天に向かってそびえる尖塔を持つ聖堂は青い空とマッチして素晴らしい光景でした。中に入ると綺麗なステンドグラスが目に付き、厳かな雰囲気に圧倒されました。
教会から出て、港の方へ向かうと「ザビエル記念教会」の尖塔と寺院が重なって見えるところがあり、“寺院と教会の見える風景”として平戸を象徴する情景の一つで、人気の散策コースとなっているそうです。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年12月04日
総合評価:4.5
九州一周旅行のときに、長崎から佐世保へ向かう(国道202号)途中に訪れました。
「西海橋公園」は針尾瀬戸にかかる2本の西海橋のふもとにある佐世保市と西海市にまたがる公園です。公園からは瀬戸にかかる西海橋と新西海橋の二つの橋や、瀬戸の渦潮など絶景が楽しめました。
この公園の近くには、「針尾送信所」という日本旧海軍の無線施設があります。日本が太平洋戦争開戦へと突き進む1941年12月2日に、連合艦隊司令長官による有名な暗号電文、「ニイタカヤマノボレ一二〇八」、戦闘開始を12月8日午前零時とするという伝令を、太平洋に展開する連合艦隊に伝達するのに使われたのがこの無線塔と言われています。遠くから見ても異様な雰囲気を持った塔です。良くも悪くも日本の一時代を象徴する建造物ですので、遠くからでも是非この戦争遺構をご覧になることをお奨めします。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年12月03日
総合評価:4.0
「平和公園」は原爆落下中心地の北側に広がる丘の上にあり、入園は自由です。公園の奥には、故北村西望氏作の高さ9.7m、重さ30tの青銅の「平和祈念像」があります。この像の前に立ち深い祈りをささげると共に、どんな理屈を述べようとも民間人を無差別に残虐な原子爆弾で殺戮したことに関し、あらためて怒りがわいてきました。
近くには、浦上天主堂や原爆資料館、爆心地公園などが歩いて回れる範囲にありますのでセットで訪れることをお勧めします。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年12月03日
総合評価:4.0
函館、神戸と並んで日本3大夜景のひとつと称される長崎の夜景を見るために「稲佐山」に行きました。稲佐山に登るには、麓からロープーウェイかタクシーもしくは車ということになります。訪れたときは日曜だったためか、頂上の駐車場は一杯でウロウロする始末。展望台から見る夜景は大変よかったが、神戸、函館に比べるとちよつとスケールが小さいように感じました。夜景を見るのなら、日没少し前に登って、暮れ行く長崎の夜景を時間をかけて見るのがよいと思いました。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年12月03日
総合評価:3.5
「浦上天主堂」はもともと明治から大正時代に造られた石と赤煉瓦造りのロマネスク様式のものだったのですが、1945年8月9日の原爆投下により瓦礫の中に散乱倒壊しました。現在の建物は、昭和34年(1959年)に鉄筋コンクリート造りで再建、昭和55年(1980年)に外壁を煉瓦タイルに改装、内装工事が行われたものです。天主堂はとても大きくなかなか雰囲気の良い教会で、中に入ると綺麗なステンドグラスが目に付き、厳かな雰囲気に圧倒されました。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年12月03日
総合評価:4.5
長崎の代表的な観光スポットのひとつ、「オランダ坂」。美しい石畳の結構急な坂でした。活水女子大学の手前に「オランダ坂」の石碑があります。好きな“さだまさし”さんの歌“絵はがき坂”の歌詞に『・・・“活水”あたりはまだ、絵はがきどおりの坂、つたやかづらの香り背に、学生達が通る・・・』と言う一節があります。“さだまさし”さんはこのオランダ坂をイメージして“絵はがき坂”を作ったのでしょう。私は、坂を歩きながら大きな声で『♪あなたはためらいがちに、何度も言いあぐねて・・・♪・・・“活水”あたりはまだ・・・♪』と、特に“活水”に力を入れて歌いました。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年12月03日
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投稿日 2012年12月03日
総合評価:4.0
両側にカステラ屋や土産物屋などがある長崎らしい坂を上がって行くと、突然「大浦天主堂」が現れます。大浦天主堂は、元治元年(1864年)に建てられた、日本最古の木造ゴシック造りの教会で、教会として日本で唯一国宝建築物に指定されています。
長崎を代表する観光スポットで観光客も多いですが、なかなかいい雰囲気でした。聖堂内に入るとアーチの梁とステンドグラスがとても綺麗で、神秘的な雰囲気が漂っていました。隣には明治8年に建造された旧羅典神学校(重文)の建物が残っており、現在はキリシタン資料室として利用され、いろいろな物が展示されています。
天主堂を拝見した後、裏手にあるグラバー邸を見に行きました。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年12月02日
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投稿日 2012年12月02日
総合評価:4.0
「土石流被災家屋保存公園」は国道251号線沿いの“道の駅・みずなし本陣ふかえ”の敷地内にあります。雲仙普賢岳の噴火による土石流によって被害を受けた家屋がそのまま保存展示されています。屋根まで達した土石流、家の中まで入り混んでいる土砂、倒れた電柱などすさまじい光景です。テレビのニュースで見て知っている訳ですが、実際に見てみると自然の怖さを改めて感じました。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年12月02日
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投稿日 2012年12月02日
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投稿日 2012年12月02日
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投稿日 2012年12月02日
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投稿日 2012年12月02日
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投稿日 2012年12月02日
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投稿日 2012年12月02日
総合評価:4.0
100mの深さを誇るV字形の渓谷が約7?続く宮崎きっての人気観光地。あいにく、天気がそれほど良くなかったのですが、観光客でかなり混んでいました。高千穂大橋から神橋に下り、そこから渓谷沿いに真名井の滝まで歩きましたが、“神話のふるさと”としての幽玄さを十分感じることが出来ました。クチコミでボート乗りをお奨めしている方が多いので、ボートに乗りたかったのですが、訪れたときは渓谷の崩落事故の影響か、増水のためかボート乗は中止で残念でした。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年12月02日
総合評価:4.0
「通潤橋」は水不足に悩んでいた白糸台地に住む民衆を救うため、江戸時代、時の惣庄屋、布田保之助が1854年に建設した日本最大級の石造りアーチ水路橋で、国の重要文化財に指定されています。
訪問したときは残念ながら放水はしていませんでした。上に登ってみると手すりはありませんが、思った以上に幅が広いので安心して歩けます。橋の上からの田園風景の眺めがとても良かったです。
定期放水は基本、土曜・日曜・祝日の正午(1回)ですが、6月・7月は農繁期のため予約放水・定期放水はありません。詳細は山都町のホームページを参考にしたらよいと思います。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0





























































