はまちゃんさんのクチコミ(426ページ)全8,711件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2012年12月15日
総合評価:3.5
「血の池地獄」は酸化鉄や酸化マグネシウムを含んだ赤い熱泥湯を噴出します。日本最古の天然地獄で昔は"赤湯泉"や"赤池"と呼ばれていたそうですが、仏教思想の地獄感に基づき「血の池地獄」と呼ばれるようになったそうです。訪問したときは、それほど“真っ赤”というような色ではなく、“薄い朱色”という感じの色でした。気温の影響で、赤色の濃さが異なるようです。ここは、売店を通らないと“地獄”にいけないようになっており、お土産などは充実していました。
海・鬼石坊主・山・かまど・鬼山・白池の6地獄は歩いて回れますが、ここはそれらより少し離れていますので、車かバスで移動しなければなりません。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年12月15日
-
投稿日 2012年12月15日
総合評価:4.0
「鬼山地獄」は、別名ワニ地獄と言われており、熱帯のワニが温泉熱を利用しておよそ100頭飼育されています。“温泉地獄”というより、“ワニ園”と言ったほうがよい様なところでした。園内にある標本館にはここで飼育されていた飼育ワニでは体長・寿命とも世界一だと言うクロコダイルのイチロウの剥製が展示されていました。体長7mにもなるワニの剥製の方が、『こんなにでかくなるのか!』と、“地獄”より興味がわきました。温泉よりワニ好きの方にお奨めします。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年12月15日
-
投稿日 2012年12月15日
-
投稿日 2012年12月15日
-
投稿日 2012年12月15日
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:4.0
柳川城址の南西約500mに「北原白秋生家・記念館」があります。造り酒屋であった白秋の生家は明治34年の大火で大半は焼失。母屋だけが残り、昭和44年11月に北原白秋生家として復元したものです。 生家裏に併設された記念館には、白秋の原稿、遺品、著書、柳川の民俗資料などが展示されています。
川下りの乗り場が近くにあるので、柳川の川下りや水郷巡りに合わせて訪れることをお奨めします。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:3.5
豊臣秀吉の禁教令により京都や大阪でとらえられた外国人宣教師6人と子供を含む日本人20名は長崎に送られ、慶長元年(1597年)に、長崎西坂の地で処刑された。昭和36年列聖百年を記念して26聖人の殉教碑と資料を展示した記念館、記念聖堂が建てられた。
場所はJR長崎駅から徒歩10分ぐらいで、記念館は有料ですが、日本二十六聖人の殉教碑は無料で見ることが出来ます。殉教碑をよく見ると身体の小さい人が3人、子供でしょう。キリシタン弾圧の厳しい現実を少し知りました。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:5.0
軍艦島(端島)は長崎港から船で40分程の距離に浮かぶ島で、軍艦のような外観から軍艦島と名付けられた。ここは昔の炭鉱で1870年頃から採炭が始まり1974年に閉山、周囲2?にも満たない小さな島に所狭しと建ち並ぶ高層建築物、最盛期には人口は5200人を超えて当時の東京23区の9倍の人口密度という世界一の人口密集地域となったが、現在は島全体が廃墟と化しています。
長崎港から軍艦島クルーズ(上陸コース)を利用、結構人気があるらしくツァーは満員、上陸するとガイドが3班に分けて案内説明してくれました。ツアーで立ち入れる場所は限られていましたが、景観は期待にたがわず素晴らしいもので、殆ど隙間無く高層の建築物が建ち並んでいる廃墟群を見て感動しました。
軍艦島クルーズに上陸コース/大人4300円と周遊コース/大人3300円の二つのコースがあり、予約が必要です。悪天候その他の事由により変更及び欠航する場合もあります。最終の運航決定は出港の30分前になりますので乗船前に確認下さい。- 旅行時期
- 2009年10月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:4.0
九州一周旅行で博多に泊まった時、海鮮料理屋で食事を取った後、『博多に来たら、豚骨ラーメンでしょう!』ということで、「風八」さんに入りました。入り口に「替え玉3個まで無料」の看板、大将も店内も雰囲気は良い感じです。夫婦そろって“豚骨ラーメン”を注文、スープも麺も絶品で、海鮮料理を食べた後なのに、スルーと胃袋に収まり大満足。もし、食事を取ったあとでなかったら、確実に替え玉に挑戦していたと思います。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:3.5
メインの通りから少し入った住宅街の中の静かな場所にありました。施設は古いが、フロントの対応は良いし、部屋はそこそこの広さがあり、部屋の風呂以外に2階に大きな風呂があったので、ゆっくりと気持ちよく宿泊させていただきました。宿泊費も比較的安いし、大牟田駅やコンビニにも近いし、ビジネスホテルとして使用するのなら十分だと思います。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 3.5
-
投稿日 2012年12月14日
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:4.0
平戸から国道383号線を車で30分足らず、宝亀町の海を見下ろす高台に「宝亀教会」があります。1898年建築という古い教会で、建物は木造切妻、単層屋根構成、瓦葺きで、外壁は下見板張りで、建物正面の玄関部分のみ1間が煉瓦造となっています。
観光地化されておらず、中に入るとピーンと張り詰めた空気感で厳かな雰囲気に包まれます。山間の小さな教会ですが、美しい外観と凛とした雰囲気、教会からみえる海の景色など、訪問する価値十分です。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:4.0
平戸の町から県道19号線を走って20分足らず、生月島にかかる生月大橋を渡ってしばらくしたら「山田カトリック教会」に到着します。教会は九州の教会建設の第一人者である鉄川与助氏の設計により1912年に完成したものです。それほど大きくない教会で、外観は地味ですが、内部の壁の装飾は蝶の羽根を使った絵が描かれていたり、ステンドグラスなども大変綺麗なものでした。観光地化していない教会で、中に入るとシーンとした厳かな雰囲気に包まれます。キリシタン教会巡りをする方にはお奨めします。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:4.0
平戸から県道19号線、県道42号線を走ること30分あまりで「大バエ灯台」に到着します。
平戸市の生月島北端にある大碆(おおばえ)鼻にある、無人の小さな灯台で、高さはそれほどでもなく外側の階段を上れるようになっていて展望デッキの様になっていました。デッキに上ると、東シナ海の綺麗な海と島の大パノラマが楽しめました。灯台の周りには売店などの施設は何もありません。平戸からの道路も走りやすいし、途中の景色も良いので晴れた日のドライブをお奨めします- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:4.0
平戸から県道19号線、県道42号線を走ること30分あまりで「塩俵の断崖」に到着します。
「塩俵の断崖」は玄海灘の荒波に洗われてできた、亀の甲模様の玄武岩の柱状節理で、南北に約500m の長さがあり、海面からの高さも20m もあります。周辺に展望台などが整備されており、ここから大バエ灯台まで 3.3Km の遊歩道もあり、絶景が楽しめました。
車も比較的少なく、平戸からの道路も走りやすいし、途中の景色も良いので晴れた日のドライブをお奨めします- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2012年12月14日
-
投稿日 2012年12月14日
総合評価:3.5
九州一周旅行で訪れました。平戸市の役所前の鏡川に「幸橋(オランダ橋)」が架かっています。橋は石造りで長さ約20m、幅約5mのこじんまりしたものです。完成は1702年(元禄15年)、 平戸藩主雄香公が平戸の石工達に造らせたもので、平戸がオランダとの貿易港として栄えた頃の石造り技術を継承したものとして重要な遺構であることから国の重要文化財の指定を受けています。特別にこれを見に行くというものではありませんが、アクセスもよいし、近くにある平戸城観光などと合わせて訪れたらよいと思います。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2012年12月13日



















































